名古屋市西区牛島町6-1(名古屋ルーセントタワー)
三菱B/NET集中自動検針システム 三菱集中自動検針装置
B-AMシリーズ
商標について
●Windows 、Windows 2000、Windows XP、Windows Vista、Windows 7、Internet Explorer、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその 他の国における商標または登録商標、および製品です。
●JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは、Oracle corporationの米国およびその他の国における登録商標、または製品です。
●コンパクトフラッシュ 、CompactFlash 、CFは、SanDisk Corporationの商標です。
●Ethemetは、米国Xerox Corp.の登録商標です。
●その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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三菱B/NET集中自動検針システム 三菱集中自動検針装置
B-AMシリーズ
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意特長 特長
特長
1 2
Webで“見える”省エネ分析 1
Webで“見える”検針結果
(前回・今回の指示値と使用量のみ表示、料金は表示されません。)2
●日次・月次・年次データの出力
(CSV形式ファイル)●検針結果ファイルの出力
(CSV形式ファイル)●料金集計・演算結果ファイルの出力
(モデルPのみ対応、Web対応ではなくパソコン部のデータファイル共用で対応。)(Excel形式ファイル)Webでつながる他のシステム
(モデルPは内部検針コントローラ(サーバ形式)毎の対応。)3
●メータ異常
(C接点入力メータのみ対応)・使用量異常
(月次検針集計時のみ対応)・端末器異常
(1日1回自動確認)を接点出力と同時に メールサーバ
(別途準備)に通報送信。
●日次データファイルの解析で、計量異常発生時刻の特定と解析が可能。
検針実行・台帳更新・停電復電・通信異常などのシステム履歴ファイルでメンテナンス情報確認が可能。
メンテナンス情報の表示・異常通報メールの発信 4
Web対応で適用分野はさらに広がる。 管理の検針から活用の検針へ!
テナントビル、ケアハウス、ショッピングセンター、寮、市場などで使用される電気・水道・ガスなどのメータ指示値を自動で収 集できる集中自動検針システムは、効率的な設備運用には不可欠なものになってきております。
「集中自動検針は“三菱”」に応えて30年、簡単直引きタイプの検針装置から、B/NET伝送を使用したシステムまで幅広い 品揃えで、次の時代の集中自動検針をご提案します。
三菱電機は、検針データ閲覧機能など豊富なWeb機能を搭載した検針サーバを核として、さまざま な運用・管理形態に柔軟に対応する「Web対応集中自動検針システム
※」として、お客様のニーズにお 応えします。
500点・1000点
100点・300点・500点
500点・1000点・2000点・4000点
伝送専用電源B-PS3A
(モデルLと組み合わせ B/NET伝送1系統に
1台使用します)
B/NET伝送 CPEV-S φ1.2 1P
接続端末機器 62台/系統(アドレス拡張ユニットを含む)
アドレス拡張ユニット B-EXP3A
(B/NET伝送の距離・接続 機器台数を拡張します)
検針チェッカ B-DSM02B
(検針カウンタ・パルス入力用 伝送ターミナルに指示値
を設定します)
パルス入力用伝送ターミナル B-PX4A
(電力量計のみに使用します)
(4点入力)
検針カウンタ B-MPX24B
(24点入力)
※モデルSでは、Web対応はオプションとなります。ユーザ・パスワード設定により管理者・テナント毎に操作・表示の制限が可能です。
モデル S
モデル P
モデル L
日次グラフ 月次グラフ 年次グラフ
1ヶ月毎の使用量を1年分表示
3年分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能 1日毎の使用量を1ヶ月分表示
2ヶ月分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能 1時間毎の使用量を1日分表示
2日分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能
検針結果ファイル・検針バックアップファイル 検針結果表示
今回使用量、または前回比の上限/下限値異常が発 生している場合は、数値が赤色/青色表示となります。
検針システムは、検針コントローラ(中央装置)とB/NET伝送で接続される端末器で構成されます。
端末器は、検針カウンタ・パルス入力用伝送ターミナル・B/NET伝送付電力量計から選択できます。
検針コントローラ(中央装置)は、 <モデルL> ・ <モデルS> ・ <モデルP> の3つのモデルがあり、それぞれのモデルは、最大検 針点数でいくつかの機種に分かれています。
■B/NET伝送を使用した検針システム
■直引き検針装置
■はじめに
壁掛け盤タイプの検針装置に、検針対象機器の パルス信号を直接接続する検針装置です。
使用量・料金計算はもちろん、按分やメータ交 換・テナント入退去にも対応しています。
検針日を登録すると、後はレシートタイプの印刷 結果を回収するだけです。
システム構成
電気
水道
ガス
パルス入力a接点
パルス入力a接点・c接点 8ビット入力(電子式水道メータ)
パルス入力a接点
集中自動検針装置
B/NET使用量パルス
発信装置付電力量計 発信装置付
水道メータ 発信装置付 ガスメータ
B/NET伝送付電力量計 レシートタイプの簡易プリンタと表示
部で構成する壁掛け盤タイプ
パソコンを別途準備いただくWeb対応
検針サーバタイプ パソコンとA3レーザプリンタ・各種機
器を収納したデスク下収納BOXで構 成する、パソコンタイプ
端末機器
電力量計・各種メータ
周辺機器
検針コントローラ(中央装置)
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意特長 特長
特長
Webで“見える”省エネ分析 1
Webで“見える”検針結果
(前回・今回の指示値と使用量のみ表示、料金は表示されません。)2
●日次・月次・年次データの出力
(CSV形式ファイル)●検針結果ファイルの出力
(CSV形式ファイル)●料金集計・演算結果ファイルの出力
(モデルPのみ対応、Web対応ではなくパソコン部のデータファイル共用で対応。)(Excel形式ファイル)Webでつながる他のシステム
(モデルPは内部検針コントローラ(サーバ形式)毎の対応。)3
●メータ異常
(C接点入力メータのみ対応)・使用量異常
(月次検針集計時のみ対応)・端末器異常
(1日1回自動確認)を接点出力と同時に メールサーバ
(別途準備)に通報送信。
●日次データファイルの解析で、計量異常発生時刻の特定と解析が可能。
検針実行・台帳更新・停電復電・通信異常などのシステム履歴ファイルでメンテナンス情報確認が可能。
メンテナンス情報の表示・異常通報メールの発信 4
Web対応で適用分野はさらに広がる。 管理の検針から活用の検針へ!
テナントビル、ケアハウス、ショッピングセンター、寮、市場などで使用される電気・水道・ガスなどのメータ指示値を自動で収 集できる集中自動検針システムは、効率的な設備運用には不可欠なものになってきております。
「集中自動検針は“三菱”」に応えて30年、簡単直引きタイプの検針装置から、B/NET伝送を使用したシステムまで幅広い 品揃えで、次の時代の集中自動検針をご提案します。
三菱電機は、検針データ閲覧機能など豊富なWeb機能を搭載した検針サーバを核として、さまざま な運用・管理形態に柔軟に対応する「Web対応集中自動検針システム
※」として、お客様のニーズにお 応えします。
500点・1000点
100点・300点・500点
500点・1000点・2000点・4000点
伝送専用電源B-PS3A
(モデルLと組み合わせ B/NET伝送1系統に
1台使用します)
B/NET伝送 CPEV-S φ1.2 1P
接続端末機器 62台/系統(アドレス拡張ユニットを含む)
アドレス拡張ユニット B-EXP3A
(B/NET伝送の距離・接続 機器台数を拡張します)
検針チェッカ B-DSM02B
(検針カウンタ・パルス入力用 伝送ターミナルに指示値
を設定します)
パルス入力用伝送ターミナル B-PX4A
(電力量計のみに使用します)
(4点入力)
検針カウンタ B-MPX24B
(24点入力)
※モデルSでは、Web対応はオプションとなります。ユーザ・パスワード設定により管理者・テナント毎に操作・表示の制限が可能です。
モデル S
モデル P
モデル L
日次グラフ 月次グラフ 年次グラフ
1ヶ月毎の使用量を1年分表示
3年分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能 1日毎の使用量を1ヶ月分表示
2ヶ月分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能 1時間毎の使用量を1日分表示
2日分を同時表示、もしくは2つのメータを同時表示可能
検針結果ファイル・検針バックアップファイル 検針結果表示
今回使用量、または前回比の上限/下限値異常が発 生している場合は、数値が赤色/青色表示となります。
検針システムは、検針コントローラ(中央装置)とB/NET伝送で接続される端末器で構成されます。
端末器は、検針カウンタ・パルス入力用伝送ターミナル・B/NET伝送付電力量計から選択できます。
検針コントローラ(中央装置)は、 <モデルL> ・ <モデルS> ・ <モデルP> の3つのモデルがあり、それぞれのモデルは、最大検 針点数でいくつかの機種に分かれています。
■B/NET伝送を使用した検針システム
■直引き検針装置
■はじめに
壁掛け盤タイプの検針装置に、検針対象機器の パルス信号を直接接続する検針装置です。
使用量・料金計算はもちろん、按分やメータ交 換・テナント入退去にも対応しています。
検針日を登録すると、後はレシートタイプの印刷
システム構成
電気
パルス入力a接点レシートタイプの簡易プリンタと表示 部で構成する壁掛け盤タイプ
パソコンを別途準備いただくWeb対応
検針サーバタイプ パソコンとA3レーザプリンタ・各種機
器を収納したデスク下収納BOXで構 成する、パソコンタイプ
端末機器 周辺機器
検針コントローラ(中央装置)
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルL>
3 4
■画面例(モデルL)
管理者以外にはデータファイル表示・メンテナンスのメニューは表示されません。
検針トップメニュー
管理者以外は、設定された条件の選択・表示しかできません。 検針結果表示
省エネ分析グラフ表示の種類 日次データ:1時間単位の使用量表示 月次データ:1日単位の使用量表示 年次データ:1ヶ月単位の使用量表示 省エネ分析グラフ表示
メータ情報 メータの設定
メンテナンス設定内容一覧表示
このような場合にお勧めです
システム構成
●とりあえず検針値・使用量があればそれで十分。
●安価に自由なフォーマットの帳票作成や演算・集計ができればよい。
●他の課金情報
(テナント料金・共益費・各種費用)と併せて請求するため、請求・会計システムが別途準備されている。
●広域検針で、現場には操作・表示・印字の機能が不要。
管理点数(詳細仕様は15ページ参照)
主な機能(詳細は13・14ページ参照)
●予約検針・手動検針・全点検針/メータ種別検針/テナント検針/個別検針が可能です。
●Webブラウザを使用して各種データ表示、操作が可能です。
●検針サーバで保存される検針データを設定ソフトの検針データ収集/貼付け機能で、Excelに貼り付けて印字や各種処理を 行います。保存されているファイルはWebブラウザやFTPで取り出すこともできます。
※料金計算機能・按分機能には対応していません。
次の時代の集中自動検針 Web対応の検針サーバ
操作部も表示部もプリンタもない検針コントローラです。
(LAN(Ethernet)接続ができるパソコンを別途準備していただきます)
Web表示や操作は、パソコンのブラウザソフトのみで行えます。
検針サーバは、あらかじめ設定された日時に自動的に定期検針を実行して検針結果をファイルとして保存します。
検針結果は、Excelファイル出力機能を使用して、メータ毎にデータを貼り付けられます。
料金計算やテナント毎の集計などは、Excelの関数・リンクを使用して同じブックのユーザシートに独自フォームを作成できます。
検針カウンタ B-MPX24B 検針サーバ
B-AM500LX 最大検針点数:500点
検針サーバへの設定や、
Excel フォーマットでの 帳票作成が可能です。
パルス発信装置付 各種メータ
クライアントパソコン
(別途準備)
検針設定ソフトウェアを インストール
(WebブラウザとExcelソフトが必要)
(指示値収集)検針 検針結果データ
Ethernet
端末部分の構成は、各モデル・機種とも同じです。
各モデル・機種(最大検針点数)により、接続B/NET系統数が異なります。
各B/NET系統に接続できる端末数・伝送の構成は同じですが、Pタイプの2000点以上 の場合は内部コントローラが複数となり点数・機能に制限があります。
手動検針の実行や通常 の表示・操作はWebブラ ウザから行います。
<モデルL B/NET伝送系統数>
最大検針点数 500点(B-AM500LX) :1系統 最大検針点数1000点(B-AM1000LX) :2系統
各系統の検針点数に制約なし(1系統に最大検針点数まで接続可能)
(検針点数とは実際に検針を行う点数で、24点まで検針できる検針カウンタに10の メータを接続したときは10点と計算します)
端末部分 中央部分
最大検針点数 メータ種別数 最大テナント数
B-AM500LX 500点
B-AM1000LX 1000点 500テナント 1000テナント
20種別 B/NET 伝送専用電源
B-PS3A
B/NET伝送付 電力量計
設定ソフト検針設定メニュー 設定ソフト補助設定メニュー 設定ソフト運用メニュー Excelファイル出力を使用した
帳票作成
Excel シート 検針結果
帳票に使用できるデータが 貼り付けられます。
計量種別
ユーザーシート1
ユーザーシートn
Excel 関数リンク
・使用料金計算
・部門別集計
・按分処理
・請求書 など
独自フォーム作成
独自フォーム作成
種別毎の基本料金および
単価が貼り付けられます。 必要に応じて
お客様でシー トを追加して ください
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルL>
■画面例(モデルL)
管理者以外にはデータファイル表示・メンテナンスのメニューは表示されません。
検針トップメニュー
管理者以外は、設定された条件の選択・表示しかできません。
検針結果表示
省エネ分析グラフ表示の種類 日次データ:1時間単位の使用量表示 月次データ:1日単位の使用量表示 年次データ:1ヶ月単位の使用量表示 省エネ分析グラフ表示
メータ情報 メータの設定
メンテナンス設定内容一覧表示
このような場合にお勧めです
システム構成
●とりあえず検針値・使用量があればそれで十分。
●安価に自由なフォーマットの帳票作成や演算・集計ができればよい。
●他の課金情報
(テナント料金・共益費・各種費用)と併せて請求するため、請求・会計システムが別途準備されている。
●広域検針で、現場には操作・表示・印字の機能が不要。
管理点数(詳細仕様は15ページ参照)
次の時代の集中自動検針 Web対応の検針サーバ
操作部も表示部もプリンタもない検針コントローラです。
(LAN(Ethernet)接続ができるパソコンを別途準備していただきます)
Web表示や操作は、パソコンのブラウザソフトのみで行えます。
検針サーバは、あらかじめ設定された日時に自動的に定期検針を実行して検針結果をファイルとして保存します。
検針結果は、Excelファイル出力機能を使用して、メータ毎にデータを貼り付けられます。
料金計算やテナント毎の集計などは、Excelの関数・リンクを使用して同じブックのユーザシートに独自フォームを作成できます。
検針カウンタ B-MPX24B 検針サーバ
B-AM500LX 最大検針点数:500点
検針サーバへの設定や、
Excel フォーマットでの 帳票作成が可能です。
パルス発信装置付 各種メータ
クライアントパソコン
(別途準備)
検針設定ソフトウェアを インストール
(WebブラウザとExcelソフトが必要)
(指示値収集)検針 検針結果データ
Ethernet
端末部分の構成は、各モデル・機種とも同じです。
各モデル・機種(最大検針点数)により、接続B/NET系統数が異なります。
各B/NET系統に接続できる端末数・伝送の構成は同じですが、Pタイプの2000点以上 の場合は内部コントローラが複数となり点数・機能に制限があります。
手動検針の実行や通常 の表示・操作はWebブラ ウザから行います。
<モデルL B/NET伝送系統数>
最大検針点数 500点(B-AM500LX) :1系統 最大検針点数1000点(B-AM1000LX) :2系統
各系統の検針点数に制約なし(1系統に最大検針点数まで接続可能)
(検針点数とは実際に検針を行う点数で、24点まで検針できる検針カウンタに10の メータを接続したときは10点と計算します)
端末部分 中央部分
最大検針点数 メータ種別数 最大テナント数
B-AM500LX 500点
B-AM1000LX 1000点 500テナント 1000テナント
20種別 B/NET 伝送専用電源
B-PS3A
B/NET伝送付 電力量計
設定ソフト検針設定メニュー 設定ソフト補助設定メニュー 設定ソフト運用メニュー Excelファイル出力を使用した
帳票作成
Excel シート 検針結果
帳票に使用できるデータが 貼り付けられます。
計量種別
ユーザーシート1
ユーザーシートn
Excel 関数リンク
・使用料金計算
・部門別集計
・按分処理
・請求書 など
独自フォーム作成
独自フォーム作成
種別毎の基本料金および
単価が貼り付けられます。 必要に応じて
お客様でシー トを追加して ください
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルS>
5 6
このような場合にお勧めです
●専門の管理者もいないし、とにかく全部自動で行います。
●必要な情報のみを表示して操作を簡単に対応可能。
簡単操作のオールインワンタイプ検針壁掛盤
操作はタッチパネル方式による簡単操作、検針結果印字もミニプリンタへ自動で行うコントローラ盤です。
テナントビルやケアハウス・寮・社宅などでの運用に適します。
システム構成
管理点数(詳細仕様は15ページ参照)
主な機能(詳細は13・14ページ参照)
●予約検針・手動検針・全点検針/メータ種別検針/テナント検針/個別検針が可能です。
●料金計算機能・按分機能に対応します。
●各種表示や操作は検針装置本体のタッチパネルで行います。
●検針装置で保存される検針データを印字や各種処理を行います。
最大検針点数 メータ種別数 最大テナント数
B-AM100SX 100点
B-AM300SX 300点 100テナント 300テナント
20種別
端末部分
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ
<モデルS B/NET伝送系統数>
最大検針点数100点(B-AM100SX) :1系統 最大検針点数300点(B-AM300SX) :1系統 最大検針点数500点(B-AM500SX) :1系統
B-AM500SX 500点 500テナント
プリンタ印字
B/NET 入退居処理がワンタッチです。
台帳更新後の台帳復旧(データ復元)
が容易に行えます。
B/NET伝送付 電力量計
こんなとき場合にお勧めです
システム構成
●多箇所に点在するビルの検針管理をビル単独で実施し、かつ一箇所で集中管理する。
管理点数(上位通信機能付の場合は形名末尾に“-H”がつきます。)
オプション機能
●広域ネットワーク(公衆回線)を利用してエネルギー使用状況(1時間単位、1日単位など)を集中管理できます。
●検針結果データも取り込むことが出来るため、各ビルに出向く必要はありません。
●保存されているファイルはWebブラウザやFTPで取り出すこともできます。
<モデルS オプション対応:上位通信機能>
検針データをWeb対応で表示を行います。
表示・操作はWebブラウザ から行います。
最大検針点数
B-AM100SX-H 100点
B-AM300SX-H 300点
B-AM500SX-H 500点 検針コントローラ
クライアントパソコンからは 検針結果の表示・操作を Webブラウザから行います。 クライアントパソコン
管理人室パソコン オプション対応
Ethernet
端末部分 管理人室
オーナー
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ B/NET
検針結果のグラフ表示、リスト表示は検針サーバで 保持しているデータを表示します。
B/NET伝送付 電力量計 検針コントローラには
伝送専用電源を内蔵 しています。
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルS>
このような場合にお勧めです
●専門の管理者もいないし、とにかく全部自動で行います。
●必要な情報のみを表示して操作を簡単に対応可能。
簡単操作のオールインワンタイプ検針壁掛盤
操作はタッチパネル方式による簡単操作、検針結果印字もミニプリンタへ自動で行うコントローラ盤です。
テナントビルやケアハウス・寮・社宅などでの運用に適します。
システム構成
管理点数(詳細仕様は15ページ参照)
主な機能(詳細は13・14ページ参照)
●予約検針・手動検針・全点検針/メータ種別検針/テナント検針/個別検針が可能です。
●料金計算機能・按分機能に対応します。
●各種表示や操作は検針装置本体のタッチパネルで行います。
●検針装置で保存される検針データを印字や各種処理を行います。
最大検針点数 メータ種別数 最大テナント数
B-AM100SX 100点
B-AM300SX 300点 100テナント 300テナント
20種別
端末部分
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ
<モデルS B/NET伝送系統数>
最大検針点数100点(B-AM100SX) :1系統 最大検針点数300点(B-AM300SX) :1系統 最大検針点数500点(B-AM500SX) :1系統
B-AM500SX 500点 500テナント
プリンタ印字
B/NET 入退居処理がワンタッチです。
台帳更新後の台帳復旧(データ復元)
が容易に行えます。
B/NET伝送付 電力量計
こんなとき場合にお勧めです
システム構成
●多箇所に点在するビルの検針管理をビル単独で実施し、かつ一箇所で集中管理する。
管理点数(上位通信機能付の場合は形名末尾に“-H”がつきます。)
オプション機能
●広域ネットワーク(公衆回線)を利用してエネルギー使用状況(1時間単位、1日単位など)を集中管理できます。
●検針結果データも取り込むことが出来るため、各ビルに出向く必要はありません。
●保存されているファイルはWebブラウザやFTPで取り出すこともできます。
<モデルS オプション対応:上位通信機能>
検針データをWeb対応で表示を行います。
表示・操作はWebブラウザ から行います。
最大検針点数
B-AM100SX-H 100点
B-AM300SX-H 300点
B-AM500SX-H 500点 検針コントローラ
クライアントパソコンからは 検針結果の表示・操作を Webブラウザから行います。
クライアントパソコン
管理人室パソコン オプション対応
Ethernet
端末部分 管理人室
オーナー
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ B/NET
検針結果のグラフ表示、リスト表示は検針サーバで 保持しているデータを表示します。
B/NET伝送付 電力量計 検針コントローラには
伝送専用電源を内蔵 しています。
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルS>
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■プリント印字例(モデルS)
検針結果リスト 簡易請求書
テナント集計リスト(メータ別明細) 計量種別集計リスト
■画面例(モデルS)
メインメニュー
■Web閲覧対応画面例
検針結果表示
テナント集計(メータ別明細)表示 簡易請求書画面
検針結果グラフ(年次グラフ) 検針結果一覧表示
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルS>
■プリント印字例(モデルS)
検針結果リスト 簡易請求書
テナント集計リスト(メータ別明細) 計量種別集計リスト
■画面例(モデルS)
メインメニュー
■Web閲覧対応画面例
検針結果表示
テナント集計(メータ別明細)表示 簡易請求書画面
検針結果グラフ(年次グラフ) 検針結果一覧表示
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルP>
9 10
■画面例(モデルP)
業務選択メニュー
■Web閲覧対応画面例
省エネ分析グラフ表示 料金単価の設定 検針予約設定
検針結果表示
検針結果一覧表示
メータ登録業務の設定(メータ情報) 端末機器の診断
このような場合にお勧めです
システム構成
●全メータ点数が500点から最大4000点までの構成に対応できます。
●使用量の集計に留まらず使用量の変動、比較分析機能など今までの検針にない機能が満載です。
管理点数(詳細は15ページ参照)
機能(詳細は13・14ページ参照)
●予約検針・手動検針・全点検針/メータ種別検針/テナント検針/個別検針が可能です。
●料金計算機能・按分機能に対応します。
●検針装置で保存される検針データを印字や各種処理を行います。
保存されているファイルはWebブラウザやFTPで取り出すことが可能です。
中規模から大規模まで対応した検針システム
検針サーバを多箇所に設置し広域データの収集が可能です。
広域な地域に分散したお店、ビルなどのエネルギー使用状況を集約管理できます。
会社内で管理運営している寮、社宅やテナントビルや小規模店舗の集合体(卸売市場)
などでの運用に適しています。
検針カウンタ B-MPX24B 検針サーバ
伝送専用電源 B-PS3A
クライアントパソコンからは 検針結果の表示・操作を Webブラウザから行います。
料金演算・印字テナント管理
パルス発信装置付 各種メータ
(指示値収集)検針 Ethernet
<モデルP B/NET伝送系統数>
最大検針点数 500点(B-AM500PX) :2系統 最大検針点数1000点(B-AM1000PX) :2系統 最大検針点数2000点(B-AM2000PX) :4系統 最大検針点数4000点(B-AM4000PX) :8系統
検針点数とは実際に検針を行う点数で、24点まで検針できる検針カウンタに10のメータを 接続したときは10点と計算します
端末部分
検針コントローラ構成図
最大検針点数 検針サーバ台数 メータ種別数 最大テナント数
B/NET伝送系統当りの最大テナント数
B-AM500PX 500点
1台
B-AM1000PX 1000点
1台
500テナント 500テナント/系統
1000テナント 1000テナント/系統
20種別
B-AM2000PX 2000点
2台
2000テナント 1000テナント/系統
B-AM4000PX 4000点
4台
4000テナント 1000テナント/系統
検針結果のグラフ表示、リスト表示は検針 サーバで保持しているデータを表示します。
検針中央装置のデスク、プリンタ台は オプション手配となります。
検針サーバ
伝送専用電源 B-PS3A
(指示値収集)検針
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ
B/NET B/NET
B/NET伝送付
電力量計 B/NET伝送付
電力量計 クライアントパソコン 検針コントローラ
検針中央装置
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要 <モデルP>
■画面例(モデルP)
業務選択メニュー
■Web閲覧対応画面例
省エネ分析グラフ表示 料金単価の設定 検針予約設定
検針結果表示
検針結果一覧表示
メータ登録業務の設定(メータ情報)
端末機器の診断
このような場合にお勧めです
システム構成
●全メータ点数が500点から最大4000点までの構成に対応できます。
●使用量の集計に留まらず使用量の変動、比較分析機能など今までの検針にない機能が満載です。
管理点数(詳細は15ページ参照)
中規模から大規模まで対応した検針システム
検針サーバを多箇所に設置し広域データの収集が可能です。
広域な地域に分散したお店、ビルなどのエネルギー使用状況を集約管理できます。
会社内で管理運営している寮、社宅やテナントビルや小規模店舗の集合体(卸売市場)
などでの運用に適しています。
検針カウンタ B-MPX24B 検針サーバ
伝送専用電源 B-PS3A
クライアントパソコンからは 検針結果の表示・操作を Webブラウザから行います。
料金演算・印字テナント管理
パルス発信装置付 各種メータ
(指示値収集)検針 Ethernet
<モデルP B/NET伝送系統数>
最大検針点数 500点(B-AM500PX) :2系統 最大検針点数1000点(B-AM1000PX) :2系統 最大検針点数2000点(B-AM2000PX) :4系統 最大検針点数4000点(B-AM4000PX) :8系統
検針点数とは実際に検針を行う点数で、24点まで検針できる検針カウンタに10のメータを 接続したときは10点と計算します
端末部分
検針コントローラ構成図
最大検針点数 検針サーバ台数
B-AM500PX 500点
1台
B-AM1000PX 1000点
1台
B-AM2000PX 2000点
2台
B-AM4000PX 4000点
4台
検針結果のグラフ表示、リスト表示は検針 サーバで保持しているデータを表示します。
検針中央装置のデスク、プリンタ台は オプション手配となります。
検針サーバ
伝送専用電源 B-PS3A
(指示値収集)検針
検針カウンタ B-MPX24B
パルス発信装置付 各種メータ
B/NET B/NET
B/NET伝送付
電力量計 B/NET伝送付
電力量計 クライアントパソコン 検針コントローラ
検針中央装置
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意各モデル概要 各モデル概要
各モデル概要
11 12
■プリント印字例(モデルP)
検針結果印字
使用料金明細書
請 求 項 目
第 1 号 納入者 テナント1 計 量 種 別 使 用 料 金
使 用 量 基 本 料 金 従 量 料 金 補 正 料 金 使 用 料 金 備 考 電気 使用料金
水道 使用料金 ガス 使用料金
200 150 250
¥1,000
¥1,500
¥2,000
¥1,000
¥500
¥1,000
¥0
¥0
¥0
¥2,000
¥2,000
¥3,000
請 求 項 目 使 用 料 金 備 考
会議室 駐車場
¥10,000
¥3,000 施 設 使 用 料 金
検針日 2005 年 1 月 1 日
テナント集計リスト(メータ別明細)
簡易請求書
公衆回線を利用した検針システム例 (モデルL・S・P共通)
ご使用のWebブラウザからユーザ名とパスワードの入力により収集した検針結果表示のほか、省エネ分析のグラフ表示なども可能 なため、ユーザ別の使用量の分析も可能です。
①Web対応機能の充実
検針サーバは内部にHTTPサーバ機能を有しており、検針データをEthernet(10BASE-T)経由でインターネット/イントラネ ットへ配信できます。
②公衆回線を利用すれば検針データの遠隔収集が可能です。
●公衆回線を利用する場合はルータが必要です。
●また、インターネットを経由する場合は別途プロバイダとの契約が必要です。
●システム構築する場合には三菱電機にお問合せください。
使用量異常等を メール通報 検針サーバが蓄積した
CSVファイルを取得
メールサーバ SMTP ファイルサーバ FTP
公衆回線を利用した対応検針コントローラ
●モデルL
●モデルS オプション(上位通信機能付)対応製品
●モデルP
ルータ
CSV形式ファイル転送 検針結果、日次、月次、年次ファイル
端末診断結果ファイル等
店舗
店舗
Ethernet
特長
● 現地に赴かずとも各店舗の検針収 集データ(CSVファイル)を公衆回線 経由で一括取得できます。
● システム異常などが発生した場合、 異常内容のメールを取得可能です。
ルータ
検針サーバ
店舗
公衆回線 公衆回線
御請求額
テナント番号: 0001
計量種別請求項目
共用料金総額 電気 水道 ガス
料金 料金 料金
2,000 円 1,500 円 3,000 円
会議室 駐車場
料金 料金
10,000 円 8,000 円 0 円
使用料金合計 24,500 円
消 費 税 0 円
請 求 金 額 24,500 円
200 kWh 150 m3 250 m3
使用量 使用料金
施設請求項目 施設料金
計量種別請求項目 使用量 使用料金
施設請求項目 施設料金
テナント名称: テナント1 殿
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
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各モデル概要
■プリント印字例(モデルP)
検針結果印字
使用料金明細書
請 求 項 目
第 1 号 納入者 テナント1 計 量 種 別 使 用 料 金
使 用 量 基 本 料 金 従 量 料 金 補 正 料 金 使 用 料 金 備 考 電気 使用料金
水道 使用料金 ガス 使用料金
200 150 250
¥1,000
¥1,500
¥2,000
¥1,000
¥500
¥1,000
¥0
¥0
¥0
¥2,000
¥2,000
¥3,000
請 求 項 目 使 用 料 金 備 考
会議室 駐車場
¥10,000
¥3,000 施 設 使 用 料 金
検針日 2005 年 1 月 1 日
テナント集計リスト(メータ別明細)
簡易請求書
公衆回線を利用した検針システム例 (モデルL・S・P共通)
ご使用のWebブラウザからユーザ名とパスワードの入力により収集した検針結果表示のほか、省エネ分析のグラフ表示なども可能 なため、ユーザ別の使用量の分析も可能です。
①Web対応機能の充実
検針サーバは内部にHTTPサーバ機能を有しており、検針データをEthernet(10BASE-T)経由でインターネット/イントラネ ットへ配信できます。
②公衆回線を利用すれば検針データの遠隔収集が可能です。
●公衆回線を利用する場合はルータが必要です。
●また、インターネットを経由する場合は別途プロバイダとの契約が必要です。
●システム構築する場合には三菱電機にお問合せください。
使用量異常等を メール通報 検針サーバが蓄積した
CSVファイルを取得
メールサーバ SMTP ファイルサーバ FTP
公衆回線を利用した対応検針コントローラ
ルータ
CSV形式ファイル転送 検針結果、日次、月次、年次ファイル
端末診断結果ファイル等
店舗
店舗
Ethernet
特長
● 現地に赴かずとも各店舗の検針収 集データ(CSVファイル)を公衆回線 経由で一括取得できます。
● システム異常などが発生した場合、
異常内容のメールを取得可能です。
ルータ
検針サーバ
店舗
公衆回線 公衆回線
御請求額
テナント番号: 0001
計量種別請求項目
共用料金総額 電気 水道 ガス
料金 料金 料金
2,000 円 1,500 円 3,000 円
会議室 駐車場
料金 料金
10,000 円 8,000 円 0 円 200 kWh
150 m3 250 m3
使用量 使用料金
施設請求項目 施設料金
計量種別請求項目 使用量 使用料金
施設請求項目 施設料金
テナント名称: テナント1 殿
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意 モデル別機能一覧 モデル別機能一覧
モデル別機能一覧
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■モデル別機能・構成機器一覧表
タイプS
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○ ー ー
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○ タイプL
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○ 注1 注1 注1 注1 注1 注1
− 注1 注1 注1 注1 注1 注2 注1
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S-Hタイプ
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○ タイプP
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○
○
○
○ LタイプWebブラウザにパスワードで管理者とユーザの制限判別可能
Sタイプ検針装置のパソコン(壁掛け型)から実行操作
Pタイプ検針装置のパソコン(デスクトップ型)から実行操作 検針機能
予約検針
手動検針
機 能
全 点 検 針 種 別 検 針 テ ナ ン ト 検 針 個 別 検 針 初 回 検 針 毎 月 検 針 隔 月 検 針 全 点 検 針 種 別 検 針 テ ナ ン ト 検 針 個 別 検 針 検 針 結 果 リ ス ト 検 針 エ ラ ー リスト 簡 易 請 求 書 請 求 書 ・ 領 収 書 使 用 料 金 明 細 書 計量種別集計リスト 台 帳 更 新 リ ス ト テナント集 計リスト
( メ ー タ 別 明 細 ) テナント集 計リスト
( 按 分 明 細 ) 共用メータ集計リスト
検針システム保全用 各種リスト
メ ー タ 毎 使 用 量
使 用 量 前 回 比 メ ー タ 種 別 毎 使 用 量 合 計 総 合 計 料 金 共 用 料 金 の 配 分 使 用 量 異 常
テナント毎に保有メータを印刷 手動で端末モニタをした結果リスト 検針用端末機器の状態(正常/異常)を印刷
メータ毎・種別毎に設定した使用量上下限異常のメータを印刷 テナント保有メータに登録されていないメータのリスト 台帳復旧処理を操作した内容と日時を印刷
(管理者パスワードによりイベントログファイルをWebブラウザまたは設定ソフトで取り込み、Excelの機能で印刷)
設定されている予約検針の内容を印字
(管理者パスワードによりWebブラウザの設定内容一覧で表示し印刷)
検針期間中のメータ交換中・メータ交換済みのメータのリスト 各種メータ、テナント設定や検針実行設定内容を印刷
(管理者パスワードによりWebブラウザの設定内容一覧で表示し印刷)
印刷機能
演算機能
内 容 全メータの検針を一括して実行
電気・ガス・水道などメータの種別毎に検針実行 指定したテナント毎に検針を実行
個々のメータを指定して検針を実行 検針装置稼動開始時の初期指示値を検針 検針結果は前回値・今回値に格納 毎月決まった日時に検針機能を自動実行
検針に続き、検針結果リストの印字・台帳更新の自動実行日時を設定可能 偶数月または奇数月の同じ日時に検針機能を自動実行
検針に続き、検針結果リストの印字・台帳更新の自動実行日時を設定可能 全メータの検針を一括して実行
電気・ガス・水道などメータの種別毎に検針実行
(複数種別選択不可)
任意に指定したテナント毎の検針を実行 個々のメータを指定して検針を実行
前回指示値・今回指示値・使用量などの検針処理結果を印刷 検針時に生じたエラー内容を印刷
テナント毎に簡易請求書を印刷 テナント毎に請求書・領収書を印刷 テナント請求書に記載される料金の内訳を印刷 計量種別毎に使用量、料金を集計
台帳更新処理内容と処理日時を印刷
請求書はメータ種別毎の合計となるため、該当するメータの明細を印刷 請求書は按分・共用料金合計となるため、按分結果の明細を印刷 按分の基になる共用メータの集計を印刷
共用設定されたメータの個別データと合計使用量 テナントリスト
端末モニタ結果リスト 端末診断結果リスト 使用量異常リスト 請求先不明メータ リスト 台帳復旧リスト 検針予約リスト メータ交換リスト 設定値リスト メータ毎に使用量を算出
使用量=(今回指示数前回指示数)╳乗率使用量がマイナスの値となった場合はメータが1回転したものとし計量 桁数を考慮し修正
[例]●前回値9876,今回値123,乗率1.00の場合 計量桁数4の時
使用量=10000+1239876=247 計量桁数5の時
使用量=100000+1239876=90247 計量桁数6の時
使用量=1000000+1239876=990247 注:乗率はメータ登録時に設定した値
今回使用量と前回使用量の比から前回比を算出し警報判定 メータ種別毎にメータ使用量を合計
テナントが支払う合計料金を算出
共用メータの使用料金をテナントの使用量率、テナントの占有面積率など任意の配分率で按分 今回使用量と上下限値から使用量異常の判定を行い警報判定
タイプS
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− タイプL
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タイプS-H
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○ タイプP
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◎
◎ データ保存
省エネ分析
データ転送
◎:PタイプのWeb対応機能で実現します。外部のクライアントパソコンでの操作です。
注1:設定ソフトの検針データの収集/貼付け機能で貼付けたExcelの機能(フィルタ・ソート・検索等)で編集可能 注2:データ保存機能のCSVファイルをExcelの機能で編集可能
警報・異常 接点出力 メール通報
機 能
検 針 結 果 日 次 デ ー タ 月 次 デ ー タ 年 次 デ ー タ イ ベ ン ト ロ グ シ ス テ ム ロ グ 端 末 診 断 結 果 料金集計・演算結果 日 次 グ ラ フ 表 示 月 次 グ ラ フ 表 示 年 次 グ ラ フ 表 示 今 月 使 用 量 メ ー タ 情 報 閲 覧
( テ ナ ン ト ) メ ー タ 情 報 閲 覧
( オ ー ナ ) 使 用 量 異 常 前 回 比 異 常 端 末 診 断 エ ラ ー 電 池 異 常 端 末 診 断 エ ラ ー 使 用 量 異 常 前 回 比 異 常
検 針 結 果 ファイル 日 次 フ ァ イ ル 月 次 フ ァ イ ル 年 次 フ ァ イ ル 端 末 診 断 結 果 フ ァ イ ル
内 容 36回分の各種検針処理結果を保存 (Excel形式ファイル) 62日分を保持(1時間量) (CSV形式ファイル) 24ヶ月分を保持(1日量) (CSV形式ファイル) 3年分を保持(1月量) (CSV形式ファイル) 検針実行エラー、使用量異常発生など検針システム状態を記録 システム起動/停止状態、起動時エラーなどを記録 伝送端末機器の異常(断線異常など)発生を記録 種別毎の料金結果を保存
棒グラフ:正時毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値 棒グラフ:1日毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値 棒グラフ:1ヶ月毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値
前月の使用量,今月の使用量,検針結果,前月の指示数,現在の指示数を表示 パスワード入力で自テナントのメータ使用状況がブラウザ上で閲覧可能 管理用として全メータの使用状況の閲覧可能
検針時に使用量が設定範囲外になった場合 前回の使用量との比率が設定範囲外になった場合 伝送端末機器に異常(断線異常など)が発生した場合
検針サーバ、伝送端末機器のバックアップ電池残量が少なくなった場合 伝送端末機器に異常(断線異常など)が発生した場合
検針時に使用量が設定範囲外になった場合 前回の使用量との比率が設定範囲外になった場合
1時間に1回MELSECシリアルコミュニケーションユニットに対しメータ指示値などのデータを出力 予約検針の実行時に転送
毎正時に当日分を転送 毎日1回、指定時に当月分を転送 毎月1回、指定日時に当年分を転送 自動端末診断結果実行時に転送 PLC出力
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意
特長各モデル概要 モデル別機能一覧 仕様作図例 集中自動検針装置 関連機器使用上の注意 モデル別機能一覧 モデル別機能一覧
モデル別機能一覧
■モデル別機能・構成機器一覧表
タイプS
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○ タイプL
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○ 注1 注1 注1 注1 注1 注1
− 注1 注1 注1 注1 注1 注2 注1
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タイプS-H
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○ タイプP
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○ LタイプWebブラウザにパスワードで管理者とユーザの制限判別可能
Sタイプ検針装置のパソコン(壁掛け型)から実行操作
Pタイプ検針装置のパソコン(デスクトップ型)から実行操作 検針機能
予約検針
手動検針
機 能
全 点 検 針 種 別 検 針 テ ナ ン ト 検 針 個 別 検 針 初 回 検 針 毎 月 検 針 隔 月 検 針 全 点 検 針 種 別 検 針 テ ナ ン ト 検 針 個 別 検 針 検 針 結 果 リ ス ト 検 針 エ ラ ー リスト 簡 易 請 求 書 請 求 書 ・ 領 収 書 使 用 料 金 明 細 書 計量種別集計リスト 台 帳 更 新 リ ス ト テナント集 計リスト
( メ ー タ 別 明 細 ) テナント集 計リスト
( 按 分 明 細 ) 共用メータ集計リスト
検針システム保全用 各種リスト
メ ー タ 毎 使 用 量
使 用 量 前 回 比
テナント毎に保有メータを印刷 手動で端末モニタをした結果リスト 検針用端末機器の状態(正常/異常)を印刷
メータ毎・種別毎に設定した使用量上下限異常のメータを印刷 テナント保有メータに登録されていないメータのリスト 台帳復旧処理を操作した内容と日時を印刷
(管理者パスワードによりイベントログファイルをWebブラウザまたは設定ソフトで取り込み、Excelの機能で印刷)
設定されている予約検針の内容を印字
(管理者パスワードによりWebブラウザの設定内容一覧で表示し印刷)
検針期間中のメータ交換中・メータ交換済みのメータのリスト 各種メータ、テナント設定や検針実行設定内容を印刷
(管理者パスワードによりWebブラウザの設定内容一覧で表示し印刷)
印刷機能
演算機能
内 容 全メータの検針を一括して実行
電気・ガス・水道などメータの種別毎に検針実行 指定したテナント毎に検針を実行
個々のメータを指定して検針を実行 検針装置稼動開始時の初期指示値を検針 検針結果は前回値・今回値に格納 毎月決まった日時に検針機能を自動実行
検針に続き、検針結果リストの印字・台帳更新の自動実行日時を設定可能 偶数月または奇数月の同じ日時に検針機能を自動実行
検針に続き、検針結果リストの印字・台帳更新の自動実行日時を設定可能 全メータの検針を一括して実行
電気・ガス・水道などメータの種別毎に検針実行
(複数種別選択不可)
任意に指定したテナント毎の検針を実行 個々のメータを指定して検針を実行
前回指示値・今回指示値・使用量などの検針処理結果を印刷 検針時に生じたエラー内容を印刷
テナント毎に簡易請求書を印刷 テナント毎に請求書・領収書を印刷 テナント請求書に記載される料金の内訳を印刷 計量種別毎に使用量、料金を集計
台帳更新処理内容と処理日時を印刷
請求書はメータ種別毎の合計となるため、該当するメータの明細を印刷 請求書は按分・共用料金合計となるため、按分結果の明細を印刷 按分の基になる共用メータの集計を印刷
共用設定されたメータの個別データと合計使用量 テナントリスト
端末モニタ結果リスト 端末診断結果リスト 使用量異常リスト 請求先不明メータ リスト
台帳復旧リスト 検針予約リスト メータ交換リスト 設定値リスト メータ毎に使用量を算出
使用量=(今回指示数前回指示数)╳乗率使用量がマイナスの値となった場合はメータが1回転したものとし計量 桁数を考慮し修正
[例]●前回値9876,今回値123,乗率1.00の場合 計量桁数4の時
使用量=10000+1239876=247 計量桁数5の時
使用量=100000+1239876=90247 計量桁数6の時
使用量=1000000+1239876=990247 注:乗率はメータ登録時に設定した値
今回使用量と前回使用量の比から前回比を算出し警報判定
タイプS
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◎ データ保存
省エネ分析
データ転送
◎:PタイプのWeb対応機能で実現します。外部のクライアントパソコンでの操作です。
注1:設定ソフトの検針データの収集/貼付け機能で貼付けたExcelの機能(フィルタ・ソート・検索等)で編集可能 注2:データ保存機能のCSVファイルをExcelの機能で編集可能
警報・異常 接点出力 メール通報
機 能
検 針 結 果 日 次 デ ー タ 月 次 デ ー タ 年 次 デ ー タ イ ベ ン ト ロ グ シ ス テ ム ロ グ 端 末 診 断 結 果 料金集計・演算結果 日 次 グ ラ フ 表 示 月 次 グ ラ フ 表 示 年 次 グ ラ フ 表 示 今 月 使 用 量 メ ー タ 情 報 閲 覧
( テ ナ ン ト ) メ ー タ 情 報 閲 覧
( オ ー ナ ) 使 用 量 異 常 前 回 比 異 常 端 末 診 断 エ ラ ー 電 池 異 常 端 末 診 断 エ ラ ー 使 用 量 異 常 前 回 比 異 常
検 針 結 果 ファイル 日 次 フ ァ イ ル 月 次 フ ァ イ ル 年 次 フ ァ イ ル 端 末 診 断 結 果 フ ァ イ ル
内 容 36回分の各種検針処理結果を保存 (Excel形式ファイル)
62日分を保持(1時間量) (CSV形式ファイル)
24ヶ月分を保持(1日量) (CSV形式ファイル)
3年分を保持(1月量) (CSV形式ファイル)
検針実行エラー、使用量異常発生など検針システム状態を記録 システム起動/停止状態、起動時エラーなどを記録 伝送端末機器の異常(断線異常など)発生を記録 種別毎の料金結果を保存
棒グラフ:正時毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値 棒グラフ:1日毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値 棒グラフ:1ヶ月毎の使用量 折れ線グラフ:使用量の累積値
前月の使用量,今月の使用量,検針結果,前月の指示数,現在の指示数を表示 パスワード入力で自テナントのメータ使用状況がブラウザ上で閲覧可能 管理用として全メータの使用状況の閲覧可能
検針時に使用量が設定範囲外になった場合 前回の使用量との比率が設定範囲外になった場合 伝送端末機器に異常(断線異常など)が発生した場合
検針サーバ、伝送端末機器のバックアップ電池残量が少なくなった場合 伝送端末機器に異常(断線異常など)が発生した場合
検針時に使用量が設定範囲外になった場合 前回の使用量との比率が設定範囲外になった場合
1時間に1回MELSECシリアルコミュニケーションユニットに対しメータ指示値などのデータを出力 予約検針の実行時に転送
毎正時に当日分を転送 毎日1回、指定時に当月分を転送 毎月1回、指定日時に当年分を転送 自動端末診断結果実行時に転送 PLC出力