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Derwent Innovation クイックレファレンスガイド

目次

Derwent Innovation (DI)とは? 1,2

ログイン

3

ホーム

4

検索

5-7

検索結果

8-9

レコード

10-11

エクスポート

12-13

解析グラフ

14

分析チャート

15-18

スマートサーチ

19

検索履歴

20-21

監視レコード

22

アラート

23-24

レコードの保存

25

検索式の保存

26

保存データ

27

テーマスケープ

28-34

テキストクラスタリング

35

製品サポート

36

Clarivate Analytics IP Solutions

May. 2020 Analyst

(2)

Derwent Innovationは、グローバルな知的財産情報・学術情報※1を包括し、ユーザー独自情報・調査結果※2も連携した データベースで、グローバルな戦略立案を可能にする知財情報プラットフォームです。

Derwent World Patent Index(DWPI)は、クラリベイトの専門スタッフが独自にまとめた抄録型のクラリベイト固有の データベースとなります。DWPIには5つの特徴があり、これらの特徴を活かして、効率的な特許検索や分析サポートとなる情報 をご提供しています。

Derwent World Patent Index(DWPI)の5つの特徴

1

幅広い収録範囲:

59特許発行機関の特許+2雑誌を収録し、全技術分野に対応しています。

2

業務の効率性を高める内容:

特許ファミリーごとに統一言語(英語)、統一フォーマットで抄録(DWP抄 録)を作成しているので、スクリーニングや内容の把握が素早くできます。

抄録型

第三者抄録

編集・索引後の 2次/付加価値データ

Derwent World Patents Index®(DWPI)

基本コンテンツ アジア・ラテンアメリカ

書誌事項・抄録型

発明者抄録

1次データ

法的状況

INPADOC / DOCDB (Espacenetと同じ部分)

1 2 3

Derwent Innovation

全文型

発明者抄録

1次データ

Derwent Innovationの特許情報は、3つのデーターベースを保有

世界の特許情報を包括的に整理した クラリベイト固有の データベース

特徴

特徴

※1,2:ご契約がある場合のみ

DWPI-優位性 DWPI-新規性

DWPI-用途 技術内容

用途

技術の特徴、課題

DWPI タイトル

Battery system for use inmotor vehicles, comprises a lithium ion secondary battery that is provided with graphite as a negative electrode active material and a temperature sensor detects temperature of the lithium ion secondary battery オリジナルのタイトル

Battery system

何の発明か?

⇒電子機器

何に利用できるか?用途

⇒自動車用

どんな特徴があるか?

⇒負極活物質として黒鉛を備えたリチウムイオン二次電池と、リチウム イオン二次電池の温度を検出する温度センサとを備える

DWPI-タイトル どのような技術内容であるか簡単に 把握できるタイトル

DWPI-抄録

国ごとに異なるフォーマットを 統一形式で収録

新規性、優位性、用途という項目毎 に整理し、各項目ごとに分析が可能 全て英語で抄録を収録しているため、

統一したテキストマイニングが可能

(3)

セクション EngPI(一般分野)

P1 農業・食品

P2 日用品

P3 保健・スポーツ P4 分離・混合

P5 金属加工

P6 非金属加工 P7 プレス・印刷 P8 光学・写真機器 セクション CPI(化学分野)

A 高分子化学:ポリマー及びその加工工 程及び装置

B 医薬:医薬、獣医薬及びそれらの中間

C 農薬:農薬及び家畜の医薬関連化合

D 食品、洗剤:商業用食品機械、工程、

生産物

E 一 般 化 学 :非高分子で医薬、農 薬以外の目的のもの

F 繊維、紙、セルロース

G 印刷、写真:顔料、接着剤を含む H 石油:石油の採掘、輸送、貯蔵、製

造工程

J 化 学 工 学 :一般化学工場加工装 置(分離、混合、冷蔵等)

K 原子力、火薬、保護:消火 L セラミック、ガラス、電気化学 M 冶金:合金、金属加工、表面処理

セクション EngPI(機械分野)

Q1 乗り物一般

Q2 特殊乗物

Q3 輸送・包装 Q4 建築・建造 Q5 エンジン・ポンプ

Q6 機械要素

Q7 証明・暖房

セクション EPI(電気・電子分野)

S 測定試験装置:時計、電子医療機器、電子写真 T 計算及び制御:コンピュータ、データ記憶、計算機周辺装置、

制御装置

U 半導体、回路:半導体材料及び製造法

V 電気構成要素:抵抗器、プリント回路、ファイバー光学機器、

レーザー

W 通 信 関 係 :電話、放送、ラジオ、テレビ、航空システム X 電 力 工 学 :発電、電池、自動車用電気装置、家電品

発明単位でまとめた構造

正確なデータを提供するためのデータクリーニング

発明の抽出、把握をサポートする 独自の分類・索引

誤表記

ピンイン表記

正しい英語表記 出願人コード

誤表記などの情報もDWPIの出願コードや 出願人で は正しい表記に修正 特徴 3

特徴 4

特徴 5

マニュアルによるデータ修正を行い、

より正確なデータをご提供します。

DWPI出願人は、ファミリー情報など から TOSHIBAに修正

元データは“TOSJIBA”と記載

元データからきた出願人情報は、

“TOSJIBA”のまま

Derwent Innovation

データクリーニングされたDWPIデータ により、漏れのないデータ抽出ができる

独自の出願人コード保有しているので、出願人の誤表記 などがあっても漏れのない検索結果の抽出をサポートします。

発明単位で特許をまとめた

DWPIファミリーにより、技術内

容や技術ごとの出願戦略の把握

をサポートします。

DWPIのガイドラインと

人の判断により、

技術に着目したパテ ントファミリー 優先権番号でリンクしファミリーを作成するため、

技術の関連性があまりない特許が同じファミリー に集約されている場合がある

DWPIファミリー ファミリー

優先権番号P3 公報D5

優先権番号P3 優先権番号P2

公報D4

優先権番号P1 公報D3

優先権番号P2 優先権番号P1

公報D2

優先権番号P1

公報D1 DWPIファミリー1

DWPIファミリー2

DWPIファミリー3 優先権番号P2

INPADOCファミリー

Derwent独自の技術分類のコードを用意し、専門家が1つ1つの発明内容を 理解してをコード付与するので、付与基準が曖昧な国などの検索にも利用する と漏れのない検索につながります。

出願人コード DWPI分類・マニュアルコード

(4)

③“Derwent Innovation”の画 面に移ります。

“製品ログイン”をク リックします。

④ログイン画面に切り 替わります。

IP認証でログインする 場合は、“クイックアクセ ス IP認証ログイン”を クリックします。

IDでログインする場合 は、登録したE-mailア ドレス、パスワードを入 力し、“ログイン”をクリッ クします。

画面上の“製品&サービス”をクリックします。

②取り扱いの製品に関する画面が表示されます。

画面左側の“特許調査・分析”にカーソルをあわせると、

右側がDerwentに関する表示がされますので、その中か ら“Derwent Innovation”へカーソルを動かしてクリック します。

ログイン画面のURL(https://www.derwentinnovation.com/login/)を お気に入りに登録しておくと次回ログインから①-③のstepは省略できます。

https://clarivate.jp/products/derwent-innovation/

https://clarivate.jp/

IP認証用ログイン

(5)

表示する言語を 変更できます。

ホーム

保存データ関連が 集約されています。

検索関連が集約 されています。

検索関連は、ホーム画面のタイルでも表示されています。

管理者権限がある方は、ユーザー設 定、カスタムフィールド作成が行えます。

エクスポートしたファイル や公報の注文状況など が見れます。

ヘルプへのアクセスやヒン ト表示の設定ができます。

各画面の設定 などが行えます。

弊社へのサービスを依頼する場 合こちらから依頼できます。

※弊社のGlobalのサービス部門に直接依 頼されます。日本語での依をご希望の場 合は、担当営業にご相談ください。

“Derwent Innovation”の ロゴをクリックするといつでもホー ム画面に戻れます。

“検索”、“保存データ”、“サポート”は画面下にも集約されています。

Derwent Innovationをどのように利用すれば、

有効かつ効率的な作業が行えるか、お客様の特許 業務のサポートに資するシーン別の活用事例をご用 意しています。

(6)

① ログイン後、DI のホーム画面のウィ ンドウが開きます。

③ 検索画面に切り替わります。“特許検索”、“公 報番号”のシートがあるので、公報番号検索をする 場合は、“公報番号”のシートを開きます。

② “特許検索”の タイルをクリックします。

いつでもホーム画面にもどれます。

④ 検索したい公報番号を入力します。

※検索可能な公報番号の形式は、DIの形式となります。

一度に検索できる件数は、契約形態により異なります。

Analyst:6万件

Professional / Express:3万件

DIの公報番号の形式を確認する場合は、“使用開始ガイド”をク リックし、“Derwent Innovation入門”を開きます。”検索とア ラート“の”公報番号検索と検索結果“をクリックし、“参照するトピッ ク”内の“特許公報番号フォーマットテーブル”から各国の形式をご 参照ください。

⑤ “検索”をクリックすると、検索が走ります。

ご契約の状態に合わせて、表示されるタイルは異なります。

(7)

検索(フィールド検索)

① フィールド検索 をする場合は、“特 許検索”のシートを 開きます。

“特許コレクション”ウィンドウ

DWPIのみのデータベースで検索する場合は、“付 加価値特許データーDWPIとDPCI”のラジオボタ ンをクリックします。

▶をクリックすると、各国がでてきます。

基本コンテンツ、アジア・ラテンアメリカの全文のデータベース、および/また は、INPADOC/DOCDBのデータベースで検索する場合は、“特許発 行機関ごとの特許コレクション”のラジオボタンをクリックします。

基本コンテンツ、アジア・ラテンアメリカの全文のデータベース、および/

または、INPADOC/DOCDBのデータベースで検索する場合に DWPIのデータベースも追加して検索する場合は、“選択したコレク ションについてDWPIフィールドも検索”にチェックをいれます。

② “コレクションの変更”のリンクをクリックすると 新たに“特許コレクション”ウィンドウが開きますの で、検索対象のデータベース、検索対象国を選 択します。

③ フィールドを 選択し、検索条 件を入力します

⑤ “検索”をクリック すると、検索が走り ます。

“条件フィールドの行は、

追加、削除できます。

“クエリの表示と編集”で、入力したフィールド条件の検索式を 確認できます。“構文をチェック”クリックすると、検索式が正常 に走るか確認することができます。演算子は青文字で表示さ れます。

▼をクリックすると、フィールド一覧 がでてきます。

INPADOC/DOCDBのデータベースを検索対 象にする場合は、“その他の特許”にチェックをい れます。

(8)

① エキスパート検索をする場合は、“特許検 索”の“エキスパート検索”のシートを開きます。

対象のコレクション”ウィンドウが開きますので、検索対象の データベース、検索対象国を選択します。

③-(1) フィールドを選択すると“クエリ を入力”にタグが表示されるので、検 索条件を入力します。

スタック検索の入力例

終了コマンドには、以下の記入ルールがあります。

クエリーの最後⇒セミコロン クエリーの最後以外⇒コロン

セミコロン 文字数制限:3万文字

全てのクエリを掛け合わせたダミー式

クエリの最終式を全ての式をANDで掛け合わせる式にすることで、

検索履歴に各クエリ件数が表示されるので便利です。

Image Image

Image Image

④ 作成したクエリが実行できるか確認します。

⑤ “検索”をクリックし、

クエリを実行します。

③-(2) 複数のクエリを別ファイルで作成し、作成した検索 式を選択し、“クエリーの表示と編集”に貼り付けることで一 度に検索実行が行えるスタック検索も可能です。

フィールド名の一部を入力すると該当するフィールドを フィルタリングできます。

(9)

検索結果①

“検索を表示”をクリックすると、検索条件を入力した画 面が検索結果の上に表示されます。

“検索を非表示”にすると検索結果を非表示にします。

検索数を公報単位、ファミリー単位で表示します。

下記に表示される検索結果一覧は、選択した単位 で表示されます。

“フィルタリング”をクリックすると、

”Filters”画面が開き、フィルタ リングの条件が設定できます。

“ “をクリックすると、全図面が確認できます。

“追加設定”の“取得”では、検索結 果のファミリーなどの取得ができます。

“特許機関と種類で整列”を選択し、“変更”をクリック すると“優先文書ランキング”の画面が開きます。自身 が注視している国などを選択し、↑↓で公報の並び の順番を決めます。

“”検索結果“のシートを選択します。

“追加設定”の“優先文書”では、検索結果をファミリーで折りた たんで表示した場合、どの特許が先頭にするか設定することが できます。現在、下記4つから選択可能です。

①最新のドキュメント:ファミリー内で一番新しい公報

②ベーシック特許:DWPIのデータベースにファミリー内で一番 最初に収録された公報

③最初のドキュメント:ファミリー内で一番古い公報

④特許機関と種類で整列:各国の公報種別ごと

(10)

検索数を公報単位、ファミリー単位で表示します。

下記に表示される検索結果一覧は、選択した単 位で表示されます。

選択したフィールドのレイアウトを設 定します。一番上から検索結果で は左から順に表示されます。

“カラムを管理”をクリックすると“カラムを管理”の画面が開きます。

ここでは、検索結果一覧で表示するフィールドの設定ができます。

表示したいフィールドを“利用可能なフィールド”から選択し、✔を 付けてください。選択するフィールド数に制限はありません。

表示フィールドに“図面”を選択した場合、

検索結果一覧で表示する図面のサイズ を設定することができます。

“ハイライト”をクリックすると“ハイライト”の設定画面が開きます。

ここでは、検索対象のキーワードや自身で設定したワード(マイ ターム)に対するハイライトの設定ができます。

“アドバンスソート”をクリックすると、“アドバンスソート”の設定画面 が開きます。ここでは、2つ以上のフィールドを用いて検索結果の 表示をソートする場合に使います。

フィールド名のところに↕があるフィールドは、

フィールド名をクリックすると昇順・降順に ソートすることができます。

“カラムを管理”で“マーク”フィールドを選択します。

検索結果で気になる特許があれば、マークを チェックすると“マークリスト”に保存されます。

ブラウザでChromを使用している場合、右クリックし、

“日本語に翻訳”を選択するとGoogle翻訳を利用して、

日本語で検索結果を見ることができます。

※翻訳をエクスポートすることはできません。

右クリック

“公報番号のリンクをクリックすると レコード画面が開きます。

(11)

レコード① 様々な出願人情報を確認できます。

オリジナル譲受人:公報に記載の出願人 最適化譲受人:譲渡情報などから権利保持者

最終親会社:特許権利者の組織を所有する組織名称(グループの親会社)

有効期限の計算の詳細が 確認できます。

法的状況

特許のイベント予測指標をみることができます。

自社特許や他社特許の保有技術の価値把握や他社特許の権利化や無効に関す る情報をサポートします。

予測分析150を超える主要な入力変数から、機械学習に基づいて情報を取得して ユニークな指標を作成します 。予測分析スコアはエクスポート可能です。

特許の価値指標をみることができます。

領域の影響 技術領域における、特許公報の相対的な重要度。

戦略的重要性 企業における、特許公報の相対的な重要度。

特許の強度

(総合的な特許の影響)

Clarivateの様々なスコアを組み合わせた、特許公

報の総合的な重要性

登録の可能性 特許出願が登録される可能性。公開特許の指標。

「早期失効の可能性」 特許が早期に失効する可能性。登録特許の指標。

失効後の回復の可能性 失効した特許がグレースピリオドの期間に回復する 可能性。失効した登録特許の指標。

予測分析スコア

レコード表示に予測分析のスコアは様々な色で表示 されます。 色は、スコアの範囲によって異なります。

1-33:赤| 34-64:オレンジ| 66-100:緑

(12)

気になる画像をクリックすると 拡大表示されます。

レコードの独立ウィンドウが開くので、

レコードを並べてみることができます。

明細書の表示言語を選択することができます。

公報PDFが取得できます。

DWPI抄録

引用

レコードレベルとファミリーレベルの引用・被引用情報が 確認できます。

レコードレベル

ファミリーレベル

どのファミリーがどの特許に引用されたかレコード上で 確認できるので便利です。

ブラウザでChromを使用している場合、右クリックし、“日本語に翻訳”を 選択するとGoogle翻訳を利用して、日本語で抄録を見ることができます。

右クリック

(13)

エクスポート①

② 検索結果画面の下にある

“エクスポート”をクリックします。

出力可能な候補 実際の出力項目

③ “Export”のウィンドウが開きます。

フォーマットをフォーマットリストから選択します。

④ “選択可能なフィールド”からエクスポートするフィールドを 選択します。

エクスポートが不要なフィールドは、“エクスポートフィールド”か ら“選択可能なフィールド”に戻します。

⑤ エクスポートしたファイル上での表示順序を決めます。

⑥ ファイル名を設定します。

日本語でも可能ですが文字化けする場合があります。

⑦ ファイルを共有する場合はメールアドレスを入力します。

IP認証の場合は、必ずメールアドレスを入力してください。

⑧ “作成”をクリックします。

一度にエクスポートできる件数は、契約形態により異なります。

Analyst : 6万件 Professional:3万件 Express : 1000件

フォーマットリスト

① 検索結果一覧の左端のチェックボックスをクリックすると、エクスポー トする公報の形式リストが表示されるので、所望の形式を選択します。

All:公報すべて

Parents only:ファミリーの優先文書のみ Children only:ファミリーの優先文書以外

エクスポートする

公報形式のリスト

(14)

⑧ ダウンロードが可能な状態になったら

“ダウンロード可”とリンクになります。

DWPI抄録もエクスポートできます。

レコード画面へのリンク・フロントページ図・フロントページイメージ・公報PDFはIDのない方でも取得可能 DIレコード

公報PDF

図面 すべての図面が確認できます。

ハイライトもエクスポートできます。

PDF,イメージ図などはURLリンクになっているので、

ファイル容量が重くなく、ファイルの送付が容易です。

公報番号のリンクをクリックすると、レコード情報を参照できます。

IDのない方は、制限付きでレコード内容の参照可能です。

エクスポートファイル

例:Excel2007

(15)

解析グラフ

“結合”によりグラフの結果を合体させることが できます。これにより、ある程度、出願人を名 寄せした結果などをみることが可能です。

グラフの色の変更も可能です

① 検索結果画面の下にある“レコードを解析”

をクリックします。

グラフのカスタマイズ

③ グラフが表示されます。

Derwent Innovationが用意しているグラフの 一覧が表示されます。所望のグラフを選択してください。

④ グラフの左側に“グラフの カスタマイズ”を設けており、

グラフの形式、フィールドの変 更、データの結合などが簡単 に行えます。

フィールドを変更することができるので、気にな るフィールドに関するグラフを見ることができます。

グラフの形式の変更も可能です。

(16)

技術、企業、国を分析する6つのチャート機能ご用意しています。

①検索結果画面にある“インサイト”をクリックします。

②見たいチャートを選択し、クリックすると 各チャートの詳細を見ることができます。

レコードの表示形式を変更するとチャート結果にも反映します。

チャート結果を保存します。

フォルダ保存で結果を共有することができます。

※保存した分析内容は新しいデータで更新されません。

・分析チャートの表示方法

画面下にある“エクスポート”または“印刷”をクリック すると6つのチャート結果を出力することができます。

エクスポートの例

(17)

テクノロジーの動向を調べる

現在開発中のテクノロジーを調べる

(18)

円グラフの気になる色の箇所をクリックすると、

キーワードとともにそのIPC分類と サブクラスの 内訳が表示されます

気になるキーワードリストをクリックすると、

リストの上部にあるキーワードのIPC分類 を表示します

気になるキーワードまたは円グラフの上に カーソルをあてると、各企業のそのIPC分

類に該当する特許保有比率がわかります 有効なもののみの状況を見るなど、グラフ 表示のフィルタリングが可能です

主要な企業を特定する

競合企業の動向を調べる

(19)

こられの発明のマーケットを探す

テクノロジー開発国(優先権情報)また は発行国/地域(公報発行国)で表 示を変更することができます。

航海+登録、公開のみ、登録のみにフィ ルタリング可能です。

テクノロジーの開発場所を探す

(20)

簡単に入力した単語または文章をDWPIコンテンツを利用し、①DWPIタイトルで使用されているキーワード、②特許分類

(IPC, CPC, DWPIマニュアルコードなど)、③引用特許を含めた総合的な検索を行い、検索結果を関連度スコアの高い 順に表示する機能です。

未知の技術分野について、

①日本語の単語でスマートサーチを行い、

②結果から自分が求めている技術に近い特許のDWPIタイトル、

DWPI抄録の英文をスマートサーチする

より自分が知りたい技術の母集団を抽出でき、

他社技術の把握、

検索式を作成する条件(IPC、キーワードなど)のサポート になります。

スマートサーチの 活用方法例

①ホーム画面の検索で“Smart Search”を選択し、単語(英語、日本語、フラ ンス語、ドイツ語)または文章(英語)を入力し、虫眼鏡のマークをクリックします。

※入力する文字数に制限はありません

A:DWPIタイトル

B:特許分類

②入力した単語または文章に関連する特許を Derwent Innovationが(1),(2)の操作を経 て自動的に1000件抽出します。

抽出した検索結果を様々な要因から重みづけ をし、関連性フィールドでスコア化します。

(1)入力したキーワードの言語の特許を全文検索し、

キーワードを含む特許を抽出

例:スマートサーチに日本語の単語を入力

⇒ 日本語特許を対象に全文検索で入力した日本 語の単語が該当する特許を抽出

(1)の母集団内で頻繁に共通で 使われている用語

(1)の母集団内で共通で使われて いるIPC,CPC,マニュアルコード

(1)の母集団内で共通で使われて いる引用文献

C:引用文献 IPC

マニュアルコード

スマートサーチ実行時にDerwent Innovationが内部で行っている操作

関連性

検索結果

(2) (1)で抽出した特許のA:DWPIタイトル、B:特許分類、C:引用文献の内容 をみて、Aor B or Cの検索式を作成し、全世界の特許を検索する

A:DWPIタイトル ヒットした言語数ヒットしたキーワードの場所 ヒットした特許分類のコード数 ヒットした特許分類の順位 ヒットした引用文献数 B:特許分類

C:引用文献 重みづけの例

最高値を100とし、100に近けれ ば技術の関連性が高い

(21)

検索履歴(式の再実行・式の修正・フォルダ管理)

①ホーム画面の “検索履 歴”のタイルをクリックします。

②検索履歴の 一覧のページ に移動します。

ここでは、既存の検索式を修正することができます。

修正した検索式を既存の検索履歴に上書きする場合は

“保存”をクリックし、修正した検索式を上書きしないで保存 する場合は、“新規として保存”をクリックします。

検索履歴のフォルダを表示しています。

1つのフォルダに検索式は1500件まで格納可能です。

確認したい検索式の行をクリックすると、画面上で検索式の詳細が見れます。

検索結果の件数は、検索から3日間はリンクになっています。

リンクをクリックするとその検索結果画面に移動します。

検索から3日以上経つと検索結果の件数のリンクはなくなりますの で”実行“をクリックし、再度、検索を実行することで検索結果を確認 することができます。

選択した検索式を新たなフォルダに格納したい場合は、各検索 式の左端にあるチェックボックスをクリックし、画面下にある“新規 として保存”をクリックします。

“検索履歴の保存の設定”画面が表示されるのでフォルダ名を 記入し、“保存”をクリックします。

選択した検索式を既存のフォルダに格納したい場合は、

各検索式の左端にあるチェックボックスをクリックし、画面 下にある“追加”をクリックすると、既存フォルダ一覧が表 示されるので、保存先のフォルダを選択し、クリックします。

(22)

画面下の“エクスポート”、“印刷”をクリックするとフォルダ内の 検索式全てをエクスポート、印刷することができます。

②“組み合わせ”をクリックすると画面上に組み合わせる式が表示されます。

①検索履歴にある検索式を組み合わせて検索したい場合は、

組み合わせる各検索式の左端にあるチェックボックスをクリック し、画面下にある“組み合わせ”をクリックします。

・検索式の組み合わせ方法

③式番号で表示されます。演算子は、

AND, OR, NOTが使用できます。

④“検索”をクリックすると、

組み合わせの検索式が実 行されます。

印刷の例

・エクスポート

(23)

監視レコードとは?

①検索結果でウォッチング対象の公報の 左端のチェックボタンをチェックします。

②検索結果の下にある“監視レコード”を クリックします。

気になるレコードに関してトリガーイベントを設定すると、毎日、前日の対象レコードに対するすべて の変更点を含む概要 Email が1日1通届くように設定する機能です。

・設定方法

メモなどがある場合は、“概要”に記載します。

③“監視レコード”画面が開きます。

トリガーイベントを設定します。 ファミリ変更(INPADOC, DWPI):ファミリが追加された場合 引用の変更:対象レコードの引用情報が追加された場合

新しい公報の発行段階:対象レコードの種別コードなどが変更された場合 再譲渡:対象レコードの再譲渡(US)が行われた場合

登録:選択した特許出願が発行された登録特許を含む場合

トリガーイベントが発生した時の通知を送付したい人がいれば、

メールアドレスを入力します。

④“保存” をクリックします。

延長/調整:現在の特許期間の延長または調整を示す、すべての法的状況コード。

失効/期限切れ:特許の失効または満了を示す、すべての法的状況コード。

新しい所有者:特許の所有権に影響するすべての変更。

異議申立/審査:公式な異議申立手続(EP 特許)や特許審判部(PTAB) への問い合わせ(US 特許)などの、特許に対する異議申立の通知。

取り下げ/放棄:拒絶を含む、出願放棄または特許出願の取下を示す、すべての 法的状況コード。

分類の変更:特許審査官により割り当てられた分類コードの変更。

訂正:特許のテキストの変更を示す法的状況コード。

その他:上記で明示的に説明されていない2,000 以上の法的状況イベント。

法的状況をトリガーに設定する場合は、“法的コードグループ”のシートを開きます。

法的コードグループ(カテゴリー)にごとに設定できます。

(24)

①検索結果の下にある“アラートの設定”

をクリックします。

②“検索アラートを設定”画面が開きま す。”基本情報“のシートには、アラート設 定する検索式の名前を入力します。

メモなどがある場合は、“概要”に記載します。

アラート設定した検索式の結果通知を送付したい人がいれば、

メールアドレスを入力します。

③”実行オプション“のシートを開きます。

“すべての検索結果を累積”を選択した場合、結果をどのワークファイルに保存するのか選択します。

④ “状況”で“有効”のラジオボタンにチェックします。

⑤“更新頻度”でアラートを実行させる 頻度を設定します。

⑥“有効期限”でアラートをいつまで実行 させるのか設定します。期限を設ける場 合は、左のラジオボタンをチェックし、日付 を入力します。

⑦“結果の保存”でアラートの結果の通知 方法を決めます。

最新の検索結果のみ:最新で実行した アラートの結果のみで、過去に実行したア ラートの結果は通知されません。

すべての検索結果を累積:最新で実行 したアラートの結果と過去に実行したアラー トの結果が通知されます。

アラートの結果を個人または公開用フォルダに保存する場合 は、“参照”をクリックし、保存先を設定します。

・設定方法①

(25)

⑧”デリバリーとコンテンツのオプション“の シートを開きます。

⑩ “アラートの内容”で通知する内容を決めます。

⑫データ形式によって通知に“リンク”、“ハ イライト”を反映することができますので、所 望の場合は、該当のものにチェックします・

※データ形式で対応していないものはグ レーアウトします。

⑨“データ形式を選択”で結果の 表示形式を選択します。

データの形式はこれらの形式を ご用意しております。

⑪通知で表示するフィールドを“選択可能なフィールド”

から選択し、“選択済みフィールドに移動させます。

⑬“保存” をクリックします。

設定内容を別の検索式にも反映させたい場合は、

“デフォルトとして保存”にチェックします。

設定内容は、“テスト通知の送信”

をクリックすることで確認できます。

・設定方法②

(26)

①検索結果で保存対象の公報の左端の チェックボタンをチェックします。

②検索結果の下にある“レコードを保存”

をクリックします。

③“レコードを保存”画面が開きます。

保存先を“新しいワークファイル”または

“既存のワークファイル”で選択します。

メモなどがある場合は、“説明”に記載します。

保存内容を個人または公開用フォルダに保存する場合は、

“参照”をクリックし、保存先を設定します。

④-(1) “新しいワークファイル”を選択した場 合、作成するワークファイルの名前を入力し ます。

⑤“適用” をクリックします。

④-(2) “既存のワークファイルを選択した場合、どのワークファイルに保存する かワークファイルの一覧がでてきますので、所望のファイルを選択します。

(27)

検索式の保存

①検索結果の下にある“検索の保存”をクリックします。

④“保存” をクリックします。

②“set a search alert”画面が開きま す。”基本情報“のシートには、保存する 検索式の名前を入力します。

メモなどがある場合は、“概要”に記載します。

検索式を個人または公開用フォルダに保存する場合は、

“参照”をクリックし、保存先を設定します。

(28)

をクリックします。

データで見たいカテゴリを選択します。

カテゴリA

カテゴリB マークリスト

画面左には、その他の保存データのカテゴリが 表示されており、選択表示することができます。

カテゴリBを選択すると、保存データの画面が表示され、ホーム 画面で選択したカテゴリBの保存データが表示されます。

カテゴリAを選択すると、マークリストで保存した 特許一覧が表示されます。

マークリストは、ワークファイルからみることも可能です。

(29)

DWPI-優位性 DWPI-新規性

DWPI-用途 技術内容

用途

技術の特徴、課題

DWPI タイトル

Battery system for use inmotor vehicles, comprises a lithium ion secondary battery that is provided with graphite as a negative electrode active material and a temperature sensor detects temperature of the lithium ion secondary battery オリジナルのタイトル

Battery system

何の発明か?

⇒電子機器

何に利用できるか?用途

⇒自動車用

どんな特徴があるか?

⇒負極活物質として黒鉛を備えたリチウムイオン二次電池と、リチウム イオン二次電池の温度を検出する温度センサとを備える

DWPI-タイトル どのような技術内容であるか簡単に 把握できるタイトル

DWPI-抄録

国ごとに異なるフォーマットを 統一形式で収録

新規性、優位性、用途という項目毎 に整理し、各項目ごとに分析が可能 全て英語で抄録を収録しているため、

統一したテキストマイニングが可能

ThemeScapeとは?

世界中の特許を統一した言語(英語)で、一貫性をもった基準で新規性、優位性、用途と項目ごと に整理されたDWPI抄録を解析することで、出願国に関わらず、項目ごとの解析が可能となります。

ドットが密集している箇所は 標高が高く表現されます。

ドットは個々のレコードを表します。

関連するワードが多ければドットが近く に配置されます。

ThemeScapeとは、Derwent Innovation 特許データ、DWPI の付加価値特許データ、または科学文献コンテンツから情報をテキストマイニ ングし、マップを作成するデータ解析ツールです。解析結果は等高線マップで表現されます。得られたマップに対して、さらに数多くの項目で再検索 でき、様々な角度から俯瞰的に知的財産に関する全体像を俯瞰することができます。

検索結果画面の下にある“レコードを解析”ボタ ンをクリックします。

1

“ThemeScapeとテキストクラスタリング”のシー トを開き、”ThemeScape”をクリックします。

2

ThemeScapeマップの作成①

(30)

Analyze:テキストマイニング(解析)対象 Summarize:マップ上のポップアップ表示 Both:AnalyzeとSummarizeの両方 None:ドキュメントの詳細にのみ表示

テキストマイニングするフィールド

“フィールドオプション”シートでテキストマイニングおよびマッ プ上に表示させるフィールドを“選択可能なフィールド”から 選び、“選択したフィールド”に移動させます。

テキストマイニングするフィールドは、“処理”で“Analyze”

または”Both”を選択してください。

テキストマイニングは行わず、マップ上に表示させるフィール ドは、”処理“で“Summarize”を選択してください。

4

“作成ThemeScapeマップ”画面が開きますの で、作成条件を設定します。

“基本情報”シートでマップの名前を入力します。

3

設定条件の入力が完了したら

“保存”をクリックします。

解析を行いたくないワードがある場合、“マップの オプション設定”でストップワードとして入力します。

5

6

(31)

ThemeScapeマップの作成③

画面が移動し、マップの作成が開始されます。

7

マップの一覧に作成したマップが表示されますが レコード数0でオプション表示もすべて表示され ていないので、マップ作成中となります。

マップの作成状況が確認できます。

画面下に選択しているマップの詳細が表示されます。

マップの作成が完了するとレコード数が表示さ れ、オプションもすべて表示されます。

マップの作成が完了すると、マップ名がリンクにな ります。リンクをクリックし、マップを開きます。

8

(32)

山頂ラベル 範囲ラベル

同様のコンテンツを含む互いに近い山の関連度を示します。

エリアの重要な用語を示します。

ラベルを変更

“ラベルを変更”をクリックし、範囲ラベル、山頂 ラベルにカーソルをあわせてクリックすると、ラベ ルを編集することができます。

本クリックで山頂ラベルが5つまで見ることがで きます。

オプション

“オプション”をクリックし、“マップラベル”を選択 すると、山頂ラベル、範囲ラベルの字の明るさ を選択することができます。

明るさを最小にするとラベルの表示を消すこと ができます。

“適用”をクリックするとどのような表示になるか みることができます。

“保存”をクリックすると、マップに反映されます。

(33)

マップの選択

直接選択

“直接選択”をクリックし、マップ上のドットをクリック するとレコードの情報がマップ上に表示されます。

矩形選択 自由形状選択

直接選択

“直接選択”で等高線の上にカーソルをあわせクリックす ると等高線内にあるレコードを選択することができます。

選択されたドットは白く表示されます。

Derwent Innovationのレコード

“レコードの表示”をクリックすると、

Derwent Innovationのレコード が表示されます。

矩形選択

“矩形選択”をクリックし、見たい範囲を選択すると、選 択されたドットは白く表示されます。

レコードを選択すると、マップの上に選択した すべてのドット(レコード)に関する情報が

“ドキュメントの概要”に表示されます。

“ドキュメントの詳細”を選択すると、各レコー ドの詳細をみることができます。

(34)

各項目のところにチェックボックスがあり、気になる 項目のところにチェックを付けると、該当するドット を色付けすることができます。

保存した検索結果は、マップの左側の グループ内の“My Group”に表示され ています。

4

“Derwent Innovation検索”をクリックすると、

“ThemeScapeマップのDerwent Innovation検索”の画面が開きます。

1

Derwent Innovation検索

フィールドを選択し、検索したい条件を入力し、

“検索”をクリックします。

例:譲受人/出願人でAMESを検索

2

入力した検索条件に合致するレコードが検索 され、“新規グループの基本情報”の画面が表 示されます。検索結果を保存したい場合は、

名前を記入し、“保存”をクリックします。

3

“ドキュメントを検索”で文字を入 力すると検索結果の中でその文 字にヒットするものがフィルタリング されて表示されます。

検索結果から公報を選択し、

“削除”をクリックすると検索結果 から選択した公報を削除すること ができます。

マップの左側の“グループ”では、所定のフィールドを クリックすると、マップ上での選択フィールドのランキ ングを見ることができます。

(35)

マップのダウンロード/キャプチャー

スナップショット

“スナップショット”をクリックすると“フォーマットを選択”画面が表示されます。

JPEG、PNGからフォーマットを選択し、“保存”をクリックすると、マップ画像の キャプチャーを保存することができます。

マップに色付けなどしていれば、色付けしたマップのキャプチャーとなります。

“エクスポート”をクリックすると、“エクスポート”画面が開きます。

エクスポートする形式を選択し、“保存”をクリックすると Derwent Innovationのレコードのエクスポートと同様の“エク スポートとレポートのオプション”画面が開きますので、フォーマット やエクスポートするフィールドを選択し、“作成”をクリックします。

選択したドット(レコード)の情報 をエクスポートしたい場合 作成いたマップのキャプチャーをとりたい場合

マップのキャプチャー

(36)

検索結果画面の下にある“レコードを解析”ボタ ンをクリックします。

1

“ThemeScapeとテキストクラスタリング”のシー トを開き、”テキストクラスタリング”をクリックします。

2

テキストクラスタリングの作成

解析する対象文章フィールドを“選択可能な フィールド”から選択し、“選択フィールド”に移動 し、“作成”をクリックします。

3

解析が終了すると画面左にテキストクラスタリン グ結果が表示されます。

4

(37)

製品サポート

使い方を説明したマニュアルや動画サイトをご用意しております。

是非、下記リンクよりアクセスいただき、ご利用ください。

お問い合わせ先

TEL : 0800-170-5577 無料/ 03-4589-3107 (受付時間:平日9:30~17:30)

メール [email protected]

・マニュアル・動画

・カスタマーケア

日本語対応のカスタマーケアサービスをご用意しております。

お電話かE-mailでお問い合わせください。

①クラリベイトのHPの画面右上にある“お 問い合わせ・サポート”をクリックします。

② “お問い合わせ・サポート”のページに移動します。

“ユーザーガイド・資料”をクリックします。

③ “ユーザーガイド・使用”のページに移動します。

製品別サポートで製品一覧が表示されているので、

“Derwent Innovation”をクリックします。

④パスワード入力画面に移動します。

下記パスワードを入力し、“Enter”をクリックしてください。

パスワード:di2020

※パスワードは、毎年更新されます。

更新時に貴社契約窓口にご連絡させていただきます。

※既にパスワード入力を行っている場合は、④は省略されます。

サポートサイトへのアクセス方法

⑤Derwent Innovationにサポート サイトに移動します。

所望のユーザーマニュアル、サポート動 画をクリックし、ご利用ください。

下記URLをお気に入りにしていただくと、“ユーザーガイド・資料”の ページに直接ジャンプできます。

URL : https://clarivate.jp/training/derwent-innovation

(https://clarivate.jp/ https://www.derwentinnovation.com/login/

参照

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