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樹 木 管 理 等 作 業 委 託 特 記 仕 様 書

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Academic year: 2022

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樹 木 管 理 等 作 業 委 託 特 記 仕 様 書

第 1章 一 般 共 通 事 項 1 . 適 用 範 囲

1) この 特 記 仕 様 書 は、枚 方 市 が発 注 する樹 木 移 植 ・樹 木 植 栽 ・剪 定 整 枝 ・低 木 整 枝 ・支 障

木 伐 採 作 業 等 に 適 用 す るもの とする。

2) 業 務 の 実 施 に ついては、大 阪 府 都 市 整 備 部 監 修 の最 新 版 土 木 請 負 工 事 必 携 ( 共 通 仕

様 書 とする)及 び本 仕 様 書 等 によるものとする。

3) 業 務 の 実 施 に あたっては、実 施 行 程 表 を提 出 し市 監 督 員 と協 議 の うえ 実 施 すること。

4) 業 務 に ついて受 注 者 は、本 仕 様 書 並 び に作 業 注 意 事 項 を確 認 し、業 務 責 任 者 並 びに主 任 技 術 者 は移 植 ・植 栽 ・ 剪 定 ・伐 採 ・低 木 整 枝 技 術 の向 上 をはかり安 全 作 業 を遂 行 する こと。

ま た 、業 務 責 任 者 に 関 しては 、作 業 員 の 健 康 状 態 を常 に 把 握 し 作 業 に 従 事 させ るとと もに 、 事 故 ・ケガ等 が ないよう配 慮 すること。

2 . 法 令 等 の 遵 守

業 務 の 実 施 に あたり、受 注 者 は建 設 業 法 ・道 路 交 通 法 ・都 市 公 園 法 ・ 騒 音 規 制 法 ・労 働 基 準 法 ・ 廃 掃 法 ・ 職 業 安 定 法 ・ 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 ・ その 他 関 係 法 規 及 び 発 注 者 の 条 例 、 規 定 等 業 務 実 施 に 関 す る諸 法 令 規 則 を遵 守 す ること。

 業 務 使 用 車 両 に ついては、自 動 車 NOx・PM法 (車 種 規 制 )等 規 制 条 件 を満 たしておく ものに限 る。

なお、本 業 務 受 注 者 であることを明 確 に するため、社 名 入 り車 両 に て確 認 が できるように すること。

3 . 疑 義

特 記 仕 様 書 及 び設 計 図 書 等 に疑 義 のある場 合 もしくは 業 務 上 必 要 な事 項 で記 載 の ないもの に ついては、別 途 協 議 の上 定 めるものとする。

4 . 苦 情 ・ 要 望 等 の処 理

業 務 の 実 施 に あたり、関 係 官 公 署 及 び地 元 代 表 者 ・周 辺 住 民 等 と協 議 す る必 要 の ある場 合 は、速 やかに 市 監 督 員 と協 議 を行 うこと。

また、苦 情 ・要 望 等 を受 けたときも速 やかに市 監 督 員 に連 絡 すること。

5 . 安 全 管 理

1) 作 業 区 域 内 外 の 安 全 管 理 に ついては、作 業 区 域 周 辺 に 利 用 者 が 立 ち入 り、事 故 等 が起

きることのないよう十 分 に現 場 を把 握 し良 好 な現 場 管 理 を行 うこと。

2) 作 業 中 は安 全 確 保 のため、通 行 人 ・車 両 の 誘 導 を行 い、建 造 物 等 に 損 傷 を与 えないよう

十 分 注 意 すること。

3) 路 線 (路 上 )作 業 では危 険 防 止 の ため、交 通 誘 導 員 ・カラーコーン等 を 設 け道 路 協 議 書 に

基 づく安 全 管 理 を行 い 作 業 すること。

4) 路 線 (路 上 )作 業 では、危 険 防 止 の ため交 通 誘 導 員 を作 業 箇 所 前 後 に 1 名 ずつ (合 計 2

名 )配 置 するものとする。

5) 高 所 作 業 車 及 び重 機 を使 用 する際 は、危 険 防 止 のため交 通 誘 導 員 を作 業 箇 所 前 後 に 1

名 ずつ( 合 計 2 名 )配 置 するものとする。

6) 現 場 作 業 員 は安 全 ( 防 護 衣 ・防 護 具 等 の使 用 )重 視 し作 業 すること。

7) 受 注 者 は作 業 など を行 う際 の 飛 び石 等 が 通 行 人 及 び近 隣 家 屋 、その 他 施 設 等 に被 害 を 及 ぼすことが無 いように養 生 を行 い、十 分 注 意 して作 業 を行 うこと。

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6 . 提 出 書 類

1) 提 出 書 類 に つ い て は 、 提 出 書 類 一 覧 表 ( 枚 方 市 ホ ー ム ペ ー ジ 参 照 ) を も と に 作 成 し 、 期 日 内 に 提 出 す る こ と 。

2) そ の 他 提 出 書 類 に つ い て は 、 監 督 員 指 定 の 様 式 に て 作 成 す る も の と す る 。 7 . 写 真 管 理

1) 業 務 写 真 は、作 業 前 ・ 作 業 中 ・作 業 後 ( 集 枝 ・ 積 込 )の 3 枚 (5 枚 ) 一 対 とし、同 一 場 所

(同 一 風 景 )で撮 影 する ものとする。

2) 業 務 写 真 は、原 則 として一 箇 所 当 り(作 業 前 ・中 ・後 三 枚 で一 対 )を作 業 範 囲 に もよるが

概 ね2~5対 程 度 撮 影 するものとし、数 日 間 に わたる作 業 に ついても作 業 中 の写 真 を毎 日 撮 影 するもの とし作 業 完 了 後 速 やかに 提 出 すること。

3) 業 務 車 両 を含 める写 真 については必 ず社 名 が確 認 できるよう撮 影 すること。

処 分 状 況 写 真 も同 等 とする。

4) 黒 板 は、業 務 名 等 ・箇 所 番 号 ・箇 所 名 ・ 月 日 ・ 作 業 内 容 ・作 業 (前 ・ 中 ・後 ・ 集 枝 ・積 込 ・塵 芥 ・処 分 )を明 確 に 明 記 すること。

5) 業 務 写 真 には、作 業 風 景 及 び各 路 線 ・路 上 に て交 通 誘 導 員 を 配 置 す るとともに 、必 ず配 置 人 員 全 員 が写 るよう明 確 に撮 影 すること。

6) 剪 定 枝 等 搬 入 に ついては、処 分 毎 に 撮 影 し添 付 すること。

7) 電 子 黒 板 (アプリ)を使 用 しての 写 真 管 理 は不 可 とす る。

8 . 作 業 終 了 に伴 う検 査 (監 督 職 員 )

1) 検 査 を受 けようとする箇 所 は、受 注 者 によってあ らかじめ検 査 を受 けられる状 態 に して監 督

職 員 に 連 絡 し検 査 日 を 設 定 する。

2) 検 査 は、出 来 栄 え 並 びに清 掃 状 況 等 、本 仕 様 書 に 基 づいて行 うもの とする。

また、基 準 として監 督 職 員 と受 注 者 で行 うもの とする。

3) その 作 業 が 基 準 (各 仕 様 書 事 項 )に 満 たない場 合 は監 督 職 員 と総 括 監 督 員 との 協 議 の う

え、受 注 者 の 説 明 を要 求 し然 るべき措 置 を講 じてもらうこととする。

9 . 工 期 終 了 に伴 う検 査 (検 査 員 )

1) 完 了 検 査 は、工 期 末 日 までに整 備 された書 類 を提 出 し、その 書 類 を以 って検 査 員 が 本 業 務 の 検 査 をするもの とする。

1 0 . 契 約 金 支 払 いについて

1) 完 了 払 い

本 業 務 にかかる契 約 金 の 支 払 いは、検 査 完 了 後 に 完 了 払 い金 請 求 書 をもって支 払 いす るものとする。

第 2 章 業 務 関 係 1 . 一 般 共 通 事 項

業 務 実 施 は、第 1章 ・1 に 基 づき行 うこと。

2 . 管 理 業 務 1) 樹 木 移 植

本 作 業 は、市 監 督 員 と 協 議 した場 所 に樹 木 を移 植 す るもの である。

作 業 実 施 にあたり、市 監 督 員 と協 議 し、樹 木 の 性 質 や根 の 状 況 を熟 知 したうえで掘 り取 り・

根 巻 き・運 搬 ・ 土 壌 改 良 ・植 込 み・支 柱 立 込 み・ 灌 水 等 の一 連 の 作 業 を適 切 に 行 うもの と する。

2) 植 栽

本 作 業 は、市 監 督 員 と 協 議 した場 所 に樹 木 を植 栽 す るもの である。

作 業 実 施 にあたり、樹 木 の 性 質 や状 態 を十 分 把 握 した上 で、配 植 、植 穴 掘 り、植 付 け、植 戻 し、養 生 までの 一 連 の 作 業 を行 うもの とする。

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また、埋 め戻 し作 業 には肥 料 ・土 壌 改 良 材 等 の 混 入 も 含 む。

3) 樹 木 剪 定 整 枝

本 作 業 は、台 風 ・ 害 虫 等 の被 害 を防 止 するとと もに、樹 木 の 正 常 な生 長 を 阻 害 しない 範 囲 で 外 観 的 な 樹 形 の 乱 れ を 防 ぎ 樹 高 ・ 樹 冠 等 を 整 え 、 樹 冠 内 部 の 通 風 ・ 採 光 を 良 く し 、 樹 木 の 枝 条 を美 しく見 せるために 行 う。

作 業 実 施 に あ た り 、 樹 木 そ れ ぞ れ の 性 質 ・ 形 状 を 熟 知 し た う え で 監 督 職 員 と 協 議 し 、 切 り 詰 め ・ 枝 抜 き ・ 切 返 し・ 幹 吹 き ・ ヒ コ 生 え の 除 去 等 の 作 業 を 行 うも の と し 、 樹 形 が 不 揃 いに な らないようにすること。

4) 低 木 整 枝

本 作 業 は、樹 木 の美 観 を一 定 に 保 つため、樹 冠 を刈 り取 り整 形 するも のとする。

樹 木 の 表 面 の 枝 葉 を密 にし、通 風 ・採 光 を良 く し、病 害 虫 などに対 する抵 抗 力 を強 めるも の である。

作 業 実 施 にあたっては、その機 能 ・形 状 に 応 じて集 団 としての 美 観 を維 持 するように樹 種 の 特 性 に配 慮 しなが ら監 督 職 員 と協 議 の うえ 行 うこと。

 低 木 整 枝 (玉 物 )

株 立 ち・一 本 立 ちを問 わず球 状 ・ 半 球 状 に 仕 立 ててあるもの に適 用 する。

 低 木 整 枝 (寄 せ植 え)

寄 せ植 えされた低 木 が高 さよりも平 面 的 に 広 く植 栽 されたも のに適 用 する。

5) 支 障 木 伐 採

本 作 業 は、枯 損 木 及 び 管 理 上 支 障 となる樹 木 を伐 採 するもの である。

作 業 の 実 施 に あたっては、根 元 から鋸 、チェーンソー等 で切 り倒 すも のであるため、作 業 者 は足 元 を整 理 し十 分 な安 全 策 を講 じ作 業 す ること。

なお、伐 採 木 の 根 株 は、人 が 躓 いたりする危 険 のないよう地 際 より処 理 するもの とする。その 方 法 は、監 督 員 との 協 議 に よるものとする。

6) 樹 木 幹 吹 き(ヒコバエ)剪 定

本 作 業 は樹 木 の生 長 を 阻 害 しないよう、ヒコ生 え・幹 吹 き等 の 除 去 を行 う もの である。

7) 現 地 発 生 品 の処 分

作 業 に 際 し、現 場 発 生 品 の 処 分 方 法 については、関 係 法 令 及 び条 例 等 を遵 守 し処 分 す ること。

a) 処 分 共

枚 方 市 から指 定 を受 けている一 般 廃 棄 物 再 生 利 用 業 者 へ処 分 すること。

積 算 上 「 交 野 市 青 山 二 丁 目 2 6 4 2 番 1 他 8 筆 」 と し 、 運 搬 距 離 は 6 . 5 ㎞ と す る 。

契 約 後 速 や か に 【 処 分 受 入 承 諾 書 】 を 処 分 先 と 結 び 提 出 す る こ と 。 ま た 、 本 業 務 完 了 時 に は 【 処 分 受 入 証 明 書 】 を 提 出 す る こ と 。

b) 処 分 費 が計 上 されていない場 合 については、中 部 区 画 3号 公 園 予 定 地 に 運 搬 搬 入 する こと(みち・みどり室 が発 注 するものに 限 る)。

3 .剪 定 枝 等 搬 入 (み ち・ みどり 室 が発 注 するものに 限 る)

1) 各 現 場 から発 生 する剪 定 枝 等 は、受 注 者 の 責 任 に おいて分 別 し搬 入 すること。

2) 剪 定 枝 等 の搬 入 にあたって、他 の 業 者 ・周 辺 住 民 等 の 第 三 者 とのトラブルを起 こさないよ う 注 意 すること。

また、出 入 り口 付 近 では 交 通 に 注 意 し、事 故 等 絶 対 に 起 こさないこと。

3) 搬 入 地 が 受 注 者 の責 に於 いて使 用 不 可 となっ た場 合 受 注 者 の 責 任 に お いて復 旧 する こと。

4) 剪 定 枝 等 搬 入 積 み下 ろしに ついては受 注 者 で行 うこと。

5) 出 入 り口 の 施 錠 に ついては受 注 者 の 責 任 に 於 いて行 うこと。

6) 搬 入 場 所 に持 ち込 めるもの

(4)

剪 定 枝 ・刈 込 枝 ・その 他 みち・みどり室 が 許 可 するもの なお、搬 入 に 際 しては1 mまでの長 さに 木 挽 きし搬 入 すること

7) 幹(直径 10cm 以上)のものに対しては、1m以上の長さで搬入し、指定の場所に積み下ろしすること。

8) 搬 入 場 所 に持 ち込 めないもの

舗 装 ガラ・土 塊 ・空 き缶 ・支 柱 杭 ・ゴミその 他 粉 砕 業 務 (リサイクル)不 可 能 な物 。

9) 搬 入 場 所 ・時 間

中 部 区 画 3 号 公 園 予 定 地 枚 方 市 東 田 宮 1 丁 目 19 番 地 内 ( 枚 方 高 校 南 側 ) 搬 入 時 間 は平 日 の 9:0 0~17 :30 を厳 守 すること。

第 3章 その他 1 . その 他

1) 受 注 者 は、着 手 日 ・完 了 日 ・休 日 等 重 要 事 項 は、必 ず市 監 督 員 に連 絡 すること。

2) 安 全 対 策 、住 民 対 策 等 については受 注 者 で行 うこと。

3) 労 務 単 価 については、 令 和 4年 度 公 共 工 事 設 計 労 務 単 価 を計 上 している。

4) 本 市 は 多 く の 先 人 た ち に よっ て築 き 上 げ 、守 ら れ てきた 恵 み 豊 か な環 境 を 後 世 に 伝 え てい くため、 令 和 2 年 2月 に 宣 言 した「20 5 0 年 二 酸 化 炭 素 排 出 量 実 質 ゼ ロ 」やSDG s(持 続 可 能 な開 発 目 標 )のゴール 達 成 を見 据 え、第 3 次 枚 方 市 環 境 基 本 計 画 の テー マである「地 域 か ら 地 球 へ 、 み ん な で つ な ぐ 豊 か な 環 境 ~ 住 み 続 け た い ま ち 枚 方 ~ 」 の 実 現 に 向 け て 、 市 民 、 事 業 者 と 連 携 ・ 協 力 を 図 り な が ら 、 積 極 的 に 環 境 保 全 の 取 り 組 み を 進 め て い く た め 令 和 3年 4月 1日 「 枚 方 市 環 境 方 針 」を策 定 した。

業 務 に 関 しては、別 紙 「 環 境 方 針 」を参 考 に 十 分 環 境 に配 慮 され執 行 されたい。

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枚方市環境方針

<基本理念>

枚方市は、淀川とその支流である船橋川、穂谷川、天野川からなる豊富な水の流 れや東部地域に広がる里山、身近にふれあえるみどりなどの豊かな自然環境に恵 まれ、歴史や文化を大切に継承しながら、住宅都市として発展してきました。

近代の私たちの日常生活や経済活動は、市域の身近な環境だけでなく、地球温暖 化をはじめとする地球環境にも大きく影響を与えています。

本市は、多くの先人たちによって築き上げ、守られてきた恵み豊かな環境を後世 に伝えていくため、令和2年2月に宣言した「2050年二酸化炭素排出量実質ゼ ロ」やSDGs(持続可能な開発目標)のゴール達成を見据え、第3次枚方市環境基 本計画のテーマである「地域から地球へ、みんなでつなぐ豊かな環境~住み続け たいまち 枚方~」の実現に向けて、市民、事業者と連携・協力を図りながら、

積極的に環境保全の取り組みを進めていきます。

<基本方針>

1.本市独自の環境マネジメントシステムの運用により、環境負荷の継続的な低 減を図ります。

2.「2050年二酸化炭素排出量実質ゼロ宣言」に基づき、省エネルギー活動や再 生可能エネルギーの普及拡大など、二酸化炭素排出量の削減に向けた取り組 みを推進します。

3.第3次枚方市環境基本計画に基づき、環境の保全と創造に関する施策を総合 的・計画的に推進します。

4.「プラごみダイエット~ポイ捨てゼロ宣言」に基づき、プラスチックごみの ポイ捨て防止の啓発活動や使い捨てプラスチックの削減に向けた取り組みを 推進します。

5.事業活動のあらゆる面において、環境に配慮を行い、すべての組織で率先し た環境保全の取り組みを追求していきます。

6.環境に関連する法令や協定等を遵守し、環境汚染の予防に努めます。

7.職員の環境意識を高め、自ら考え、環境に配慮した行動が実践できるように 研修を実施します。

8.環境方針は、すべての職員に周知するとともに、市民等に公表します。

令和3年4月1日

枚方市長 伏見 隆

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