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…2 …5 …6 …8 …10 …11 …12 …14 …16 …18 …20 …21 …22 …24 …26 …28

媒介契約書、重要事項説明書、売買契約書の交付に係る留意点

報酬額の請求については事前に売主からの合意が必要

ライフルホームズサイトの反響データ 他

2017年人口移動、30市町で転出超過 他

融資不承認により売買契約解除、媒介報酬の返還を求めたが棄却された事例

底地購入者の事実的、法律的根拠を欠く土地明渡請求は不法行為に該当

ホームページで公開しています!「災害時借上げ型応急住宅」登録募集

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昨年訪日客の消費額4兆円超え・民泊解禁へ参入続々 他

宅建ローン特別キャンペーン2017:抽選結果発表

静岡県労働金庫

宅建賠(取引士賠償責任保険)のご案内

全宅管理(全国賃貸不動産管理業協会)入会のご案内

受付窓口が東部・中部・西部の3支部になります!(平成30年4月より)

2018

年(平成

30

年)

月号

427

媒介契約書、重要事項説明書、売買契約書の交付に係る留意点

報酬額の請求については事前に売主からの合意が必要

ライフルホームズサイトの反響データ 他

2017年人口移動、30市町で転出超過 他

融資不承認により売買契約解除、媒介報酬の返還を求めたが棄却された事例

底地購入者の事実的、法律的根拠を欠く土地明渡請求は不法行為に該当

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…2 …5 …6 …8 …10 …11 …12 …14 …16 …18 …20 …21 …22 …24 …26 …28 建物状況調査について 400万円以下の低廉な売買 「スマイミー静岡」情報 Topics 取引(売買)紛争の事例と解決 取引(その他)紛争の事例と解決 ご協力をお願いします UGRより 代理店募集 Topics おめでとうございます 提携金融機関より ㈱宅建ブレインズより 入会キャンペーン実施中 法定講習・取引士証の交付 全宅管理 静岡県支部 ▲ 静岡マラソン(今年は3月4日に開催)

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取引(売買)紛争の事例と解決

融資不承認により売買契約が解除され、買主が媒介業者支払済

媒介報酬の返還を求めたが、棄却された事例

 (東京地判:H28.7.19)

 買主X(原告、個人事業主)は、平成 27 年 1 月 25

日、売主A(不動産業者)との間で、土地を代金 5,980

万円で購入する旨の売買契約を締結し、同日手付金

50 万円、翌 26 日に中間金 50 万円を支払った。また

Xは、仲介業者Y(被告)との間で一般媒介契約を締

結し、同月 30 日、仲介手数料 200 万円余を支払った。

 本件売買契約 17 条で以下定めが設けられている。

 

(2)項:本件売買契約は、Xが甲または乙住宅ロー

ンからの借り入れが出来る事を条件とし、平成 27

年 2 月 16 日迄に、融資の全部若しくは一部について

承認が得られない時、又は否認された時、Xは本件

売買契約を解除することが出来る。

 

(3)項:(2)項によって本件売買契約が解除された場

合、Aは受領済の金員を返還し、同時に媒介宅建業

者も受領済の報酬をそれぞれ売主・買主に無利息で

返還しなければならない。但し、Xが融資申込みの

際不実・虚偽の申告をした事により融資が否認又は

減額になり、本件売買契約の履行が不可能になった

場合は、(2)項及び(3)項本文の規定は適用しない。

 また本件媒介契約には、10 条 2 項で「融資の不成

立が確定し、これを理由としてXが売買契約を解除

した場合、YはXに、受領した仲介手数料の全額を

無利息で返還しなければならない。」と定めている。

 Xは甲住宅ローン申込書に、前年年収 1,200 万円、

前々年年収を 900 万円と記載したが、課税証明書の

前々年合計所得は 179 万円余と記載されていた。

 平成 27 年 2 月 12 日、甲住宅ローン担当者から融

資審査が通らないとの連絡があったため、買主X、

仲介業者Y、売主Aは、ローン利用特例の期日を同

月 20 日まで延長する旨に合意した。

 Xは甲住宅ローン申込後に、住民税の修正申告を

行い、同月 19 日付の納税証明書には前々年の合計所

得は 869 万円余、本税は 32 万円余、延滞税は 8,500

円(いずれも納付済)と記載されている。

 同月 20 日、Xは乙住宅ローン担当者から審査が通

らない見込みであると告げられたため、融資申し込

みを断念。同月 27 日にAとの間で売買契約は適法に

解除され、手付金+中間金の計 100 万円が返還され

た事を確認する旨の覚書を作成した。

 XはYに対し、不当利得返還請求権に基づき、支

払済みの仲介手数料の返還等を求めて提訴した。

 裁判所は、買主Xの請求を棄却した。

①Xは、甲住宅ローンの融資申し込みにあたり申告

した収入とこれに対応する証明書類の記載に食い違

いがあった事になる。しかし、申込と同時に証明書

類を提出している以上、申込み通りの収入を得てい

た事を証明出来なかっただけであり、直ちに虚偽の

事実を申告したという事にはならない。

②他方、甲住宅ローンが融資申し込みを否認した理

由が、収入が証明できなかった事や、形式的な不備

があった事によるものとは考え難い。そうすると、

外形的にみればXは、虚偽内容が記載された課税証

明書を提出した事と、延滞税の支払いが生じる状況

にある事を報告しなかった事になり、不実・虚偽の

申告により融資が否認された場合に当たると解すべ

きであり、Xは、売買契約 17 条(3)項但し書の適用

による本件売買契約の解除は出来ないと解する。

③Xは、乙住宅ローンの融資申し込みをしていない

が、甲住宅ローンの融資申し込みで虚偽の申告をし

たために審査が通らなかった状況下で、新たな融資

申し込みを断念したのであるから、融資申し込みが

否認されたと同視する事は出来ず、本件売買契約 17

条(2)項に基づく解除要件を満たしていないと解さ

れる。また 2 月 27 日付の覚書の存在は本件媒介契約

10 条 2 項の適用関係に影響を及ぼすものでもない。

④以上により、XはYに対し支払済みの仲介手数料

の返還を請求する事が出来ない。



(一財)不動産適正取引推進機構発行『RETIO』より抜粋

事 案 の 概 要

判 決 の 要 旨

(11)

取引(その他)紛争の事例と解決

底地購入者の事実的、法律的根拠を欠く土地明渡請求は不法行為に

該当するとして、借地人の慰謝料請求を認めた事例

 (東京地判:H28.10.21)

 

(1)Aは、昭和 20 年 8 月 1 日、相続により本件土地

の所有権を取得。

 

(2)本件土地の借地人Y(被告)は、平成 16 年 1 月

14 日、相続により本件建物の所有権を取得、同年 7

月 29 日、所有権移転登記をした。なお本件建物は、

当初平家建であったが、増改築がされて 2 階建とな

っている。

 

(3)AとYは、平成 16 年 8 月 18 日、次の内容で本

件賃貸借契約を更新する旨の合意をしている。

 

(ア)目的:建物所有、(イ)期間:平成 16 年 7 月 1

日から 20 年間、(ウ)賃料:月額 11,614 円。

 

(4)X(原告・法人)は、平成 27 年 3 月 18 日、Aか

ら本件土地を購入し、本件土地の所有権を取得。

 

(5)Xは、平成 27 年 12 月 16 日、Yに対し、所有権

に基づく物権的返還請求権として本件建物の収去及

び本件土地の明け渡しを求め、本訴を提起した。

 

(6)一方Yは、Xによる本訴の提起は、本件土地の

賃貸借契約に基づくYの占有権限がある事を認識

し、又は容易に認識する事が出来たにも拘わらず、

根拠もなくされたものであって、不法行為であると

主張し、慰謝料等 165 万円の損害賠償を求め争った。

 

(7)Xは、平成 28 年 3 月 11 日、Yに対し、本件土

地賃貸借契約を解除する旨の意思表示をした。

 裁判所は、地主Xの請求を棄却、借地人Yの請求

を一部認容した。

 

(a)本件土地賃貸借契約が無断増改築によって解除

されたか否かについて。

 本件増改築がされた時期は明らかでないが、証拠

によれば遅くとも平成 15 年 12 月時点では既に増改

築がされていたと認められる。増改築後にYとAは

本件賃貸借契約を更新する旨の合意をし、YはAに

対し賃料を支払い、Aも受領を続けていたため、A

は本件増改築を承諾していたと認める事が出来る。

 一方Xは、Aが本件賃貸借契約を解除する旨の意

思表示をしたと主張するが、認める証拠は無く、A

は本件増改築を承諾していたと認められるから、X

による解除の意思表示は効力を有せず、本件賃貸借

契約が無断増改築で解除されたとは認められない。

 

(b)本訴の提起が不法行為に該当するか否か

 本件増改築は遅くとも平成 16 年 8 月 18 日の賃貸

借契約更新の合意前であり、賃料の受領も続いてい

る事実が認められるため、通常人であれば、Aが無

断増改築を理由に本件賃貸借契約を解除する旨の意

思表示をしていたとの事実は存在せず、無断増改築

を理由に本件賃貸借契約を解除する事が出来ない事

を容易に認識出来たというべきである。

 Xは建築工事業者であり、本件土地購入に対し、

前記の事実を少なくとも容易に認識する事が出来た

というべきであり、買い受け後も建物の登記名義人

Yに問い合わせれば容易に認識する事が出来たにも

拘わらず、Xは、Aから本件不動産を取得してから

約 9 ヶ月後に本訴を提起しており、その間に前記の

事実について調査をしたとの事情は認められない。

 そうすると、Xによる本訴は、主張される権利又

は法律関係が事実的、法律的根拠を欠くものであり、

裁判制度の趣旨目的に照らして著しく相当性を欠く

ものと認められるため、Xの本訴の提起は不法行為

に該当するというべきである。

 Xの不法行為により受けたYの精神的苦痛は慰謝

料10万円、弁護士費用 1 万円とするのが相当である。

 借地人が、底地の買受人より、強引な立ち退きを

求められ困っているという消費者相談が聞かれる

が、事実的、法律的根拠を欠く立ち退き訴訟の提起

が不法行為として、提訴された側の慰謝料請求を認

めた本判決は実務上参考になると思われる。



(一財)不動産適正取引推進機構発行『RETIO』より抜粋

事 案 の 概 要

判 決 の 要 旨

ま   と   め

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お 知 ら せ

2017年12月 宅建ローン等の実績

 (12/1〜12/31)

提携金融機関 項目\取扱支所 下田 伊豆 三島 沼津 富士 清水 静岡 しだはい 中遠 浜松 S.C. 計 県労働金庫 融資実行 件 数金 額 49億7,476万円(土地購入新築11、中古戸建21、新築戸建136、中古マンション₇、新築マンション₄)0 6 17 15 32 6 23 25 10 45 ― 179件 磐田信用金庫 融資実行 件 数金 額 5億4,640万円(土地購入新築10、中古戸建₃、新築戸建₇)0 0 0 0 0 0 1 0 4 15 ― 20件 静岡信用金庫 融資実行 件 数金 額 2億8,679万円(土地₂、土地購入新築₆、中古戸建₄、新築戸建₂)0 0 0 0 0 0 12 2 0 0 ― 14件 三島信用金庫 融資実行 件 数金 額 5億3,492万円(土地₁、土地購入新築₉、中古戸建₅、新築戸建₅、中古マンション₂)0 3 9 9 0 0 1 0 0 0 ― 22件 全宅住宅ローン 融資実行 件 数金 額 2億6,203万円(新築戸建₅、中古戸建₄、借換え₁)0 1 1 0 0 0 0 2 4 1 1 10件

(30)

2017年₉月₉日〜2018年₁月19日の新入会者・退会者 

第₃回理事会(2018年₁月31日)で承認

●新入会者

商号・名称 代表者 専任取引士 事務所住所 TEL 会員区分 免許番号 支所 合同会社G・Anderson 鈴木 美穂 川口美都緖 414-0053 伊東市荻510-48 0557-35-1635 正会員 静岡県知事(1)13967 伊 豆 ㈱アーネスト沼津北店 岡本 拓海 菊地 康英 410-0022 沼津市大岡2696-2 055-943-5355 準会員 静岡県知事(6)10720 沼 津 ㈱はやま 葉山 高広 葉山 高広 410-0831 沼津市市場町1-11 055-932-9601 正会員 静岡県知事(1)13981 沼 津 MOGC合同会社 太田 光泰 太田 光泰 417-0808 富士市一色100-1 レオパレスのぞみⅡ203 0545-67-3773 正会員(1)14026静岡県知事 富 士 ㈱パバックス 相川 正宏 相川 正宏 418-0015 富士宮市舞々木町16-1 0544-66-8990 正会員 静岡県知事(1)14001 富 士 ㈱LiFETERAS 増田 公洋 増田 公洋 417-0048 富士市高島町15 0545-55-1622 正会員 静岡県知事(1)14014 富 士 杉山不動産 杉山 正男 杉山 正男 424-0041 静岡市清水区高橋2-3-18 054-365-2868 正会員 静岡県知事(1)14025 清 水 ㈱アクア 宮㟢 涼太 宮㟢 涼太 420-0886 静岡市葵区大岩2-52-3 狩野ビル201 054-340-0666 正会員(1)13998静岡県知事 静 岡 ㈱エステージ 尾崎 友則 尾崎 友則 420-0066 静岡市葵区本通西町33-2 054-204-6115 正会員 静岡県知事(1)14002 静 岡 ㈱オリジン・コーポレーション 横山 和宣 服部 高士 421-0113 静岡市駿河区下川原3-34-20 相川ビル105 054-201-9982 正会員(1)14000静岡県知事 静 岡 白井建設㈱ 白井 智崇 山崎 夕貴 420-0812 静岡市葵区古庄6-2-3 アビタシオン21 302号 054-295-9812 正会員(1)13997静岡県知事 静 岡 スマートブルー㈱ 塩原太一郎 嵯峨 恵子 421-1212 静岡市葵区千代2-17-23 054-277-5151 正会員 静岡県知事(1)14008 静 岡 ㈲太陽住販 並木 都美 並木 康順 422-8034 静岡市駿河区高松3271-3 050-7131-5598 正会員 静岡県知事(1)14020 静 岡 ㈱ピーアイコーポレーション 静岡支店 細谷 克幸 細谷 克幸 420-0035 静岡市葵区七間町17-5 ハイツ丸伸1階 054-204-0588 準会員(3)7441国土交通大臣 静 岡 ㈱ライフデザインクリエイ ターズRoom’s!賃貸静岡店 渡邉 大輔 渡邉 大輔 422-8062 静岡市駿河区稲川3-2-2-1F 054-286-8000 準会員(2)13508静岡県知事 静 岡 オバナ不動産 小花  彰 小花  彰 425-0025 焼津市城之腰91-2 054-631-4007 正会員 静岡県知事(1)14012 しだはい ㈱オリジン・コーポレーション ハウスドゥ焼津イオン店 杉井 宏実 武政  仁 425-0045 焼津市祢宜島555 054-625-8230 準会員 静岡県知事(1)14000 しだはい 東海ガス㈱ 髙橋 信吾 松浦 好孝 425-0085 焼津市塩津74-3 054-629-1310 正会員 静岡県知事(1)13991 しだはい ㈱PDF 柘植 次朗 曽根はるみ 426-0046 藤枝市高洲1-8-9-2F 054-291-4639 正会員 静岡県知事(1)13988 しだはい ㈱マルワサービス 太田 和伸 八木 倍司 426-0072 藤枝市南新屋353-2 054-374-0481 正会員 静岡県知事(1)13994 しだはい ㈱あおいFPコンサルティング 中山 昌春 長倉 徳明 436-0017 掛川市杉谷760-6 グレイスシティ102 0537-29-7995 正会員(1)14023静岡県知事 中 遠 アサヒ不動産 赤堀 港治 赤堀 港治 436-0062 掛川市旭ケ丘1-4-2 0537-21-4611 正会員 静岡県知事(1)13999 中 遠 ㈱金田組 丸山 祐三 吉澤 正男 436-0048 掛川市細田200-1 0537-22-7158 正会員 静岡県知事(1)14016 中 遠 田旗造園建設㈱ 田旗 康二 佐藤 浩則 436-0074 掛川市葛川1225-3 0537-22-5951 正会員 静岡県知事(1)13976 中 遠 中央不動産㈱磐田店 長谷川伸矢 長谷川伸矢 438-0818 磐田市下万能152 0538-39-0500 準会員 静岡県知事(7)7245 中 遠 東海不動産㈱ 荻野 正隆 荻野 正隆 438-0078 磐田市中泉1301-13 0538-67-8787 正会員 静岡県知事(1)14017 中 遠 ㈱パイントラスト企画 松下 秀樹 松下 秀樹 438-0016 磐田市岩井2040-1 ビラミコノス101 0538-67-8735 正会員(1)14030静岡県知事 中 遠 ㈱AKOU 副島 雅裕 西村  翔 433-8105 浜松市北区三方原町785-5 053-488-7001 正会員 静岡県知事(1)14021 浜 松 ㈱アパマンショップリーシ ング萩丘店 矢野 晃平 矢野 晃平 433-8121 浜松市中区萩丘1-3-1 053-416-1513 準会員 国土交通大臣(1)9199 浜 松 ㈱アパマンショップリーシ ング浜松北口店 松田  剛 佐々木雄一 430-0934 浜松市中区千歳町95-16 Flourish千歳町1F 053-413-4511 準会員(1)9199国土交通大臣 浜 松 イノベーションアンドディ ベロップメント㈱ 藤田 聰明 永井  衛 430-0907 浜松市中区高林4-4-11 053-478-7128 正会員 静岡県知事(1)14022 浜 松

(31)

●退 会 者

支所 退 会 者 支所 退 会 者 支所 退 会 者 支所 退 会 者 下 田 ㈲臼井建築 富 士 マイホームフジ富士中央店 静 岡 中部電気設備㈱ 浜 松 ApamanProperty㈱浜松北口店 三 島 ㈲みさと開発 清 水 ㈲ケイ木下建設 静 岡 ㈱日立アーバンサポート中部支店 静岡営業所 浜 松 稲垣不動産 沼 津 ㈱サンハイム 清 水 ㈲ダイトウ不動産 静 岡 松丸不動産 浜 松 三光木材工業㈱ 富 士 赤池鉄工建設㈱ 清 水 ㈱直佳 中 遠 ㈱アットホーム 浜 松 PLAN88 富 士 ㈱石井組不動産 静 岡 ㈱アクト 中 遠 ㈱伊藤工務店 浜 松 皆生不動産 富 士 光栄不動産 静 岡 ㈱インデックス 静岡支店 中 遠 ㈱磐田情報不動産センター 浜 松 ヤマワ不動産㈱ 富 士 シンク 静 岡 ㈱健康住宅 中 遠 木元建設㈱ 富 士 長倉不動産 静 岡 ㈱地建静岡 中 遠 モリヤ建材㈱

以上、新入会者37名、退会者30名、2018年₁月19日現在の会員数は、2,799名

㈱エム・レップ不動産 瀧本 好宏 村田真紀子 430-0942 浜松市中区元浜町92 エンブレム元浜2階オフィス3 053-401-2266 正会員(1)14035静岡県知事 浜 松 ㈱家計と住まいの相談所 浜松店 山口 翔太 山口 翔太 433-8122 浜松市中区上島5-15-28 053-401-1717 準会員 国土交通大臣(1)9277 浜 松 こみき不動産 大沼 誉人 大沼 誉人 435-0042 浜松市東区篠ケ瀬町653 河原園芸ビル3階 053-421-5521 正会員(1)14032静岡県知事 浜 松 ㈱ハウスランド 髙須 一哲 髙須 一哲 435-0005 浜松市東区安新町168-2 053-424-9888 正会員 静岡県知事(1)14009 浜 松 フジクリエイション㈱ Smife浜北支店 橋本 浩一 平野 健太 434-0014 浜松市浜北区本沢合782-1 053-584-0050 準会員 静岡県知事(2)13013 浜 松 ㈱ベスト・ライフ・システム 小川ちか子 山田  勉 431-3124 浜松市東区半田町599-1 053-432-0378 正会員 静岡県知事(1)14024 浜 松

2018年₁月 本部活動概要

月 日 場 所 会  議・事 業 等 内 容 等 1月4日 静 岡 県知事表敬訪問・官庁挨拶廻り 5日 本部・支部 仕事始め 9日 本 部 月例法律相談 (来館相談2件) 11日 本 部 会計帳票検査(10〜11月分) 16日 本 部 東海公取協 静岡地区調査指導委員会 17日 本 部 第8回 会務運営協議会 18日 沼 津 取引士法定講習会 (受講者96名) 〃  本 部 ㈱サポートセンター 取締役会 〃  名古屋 東海公取協 総務・調査指導合同委員会 19日 本 部 静岡不動産流通活性化協議会 〃  東 京 公益法人協会セミナー 23日 本 部 中部支部・新事務所 賃貸借契約 24日 本 部 月例法律相談 (来館相談2件) 〃  〃 会計帳票検査(12月分) 〃  名古屋 中部地区・近畿地区 連絡会合同会議 〃  藤 枝 理事会会場 下見 25日 静 岡 県指定講習会 (受講者53名) 27日 本 部 会館定期清掃 29日 本 部 苦情解決業務委員会 30日 東 京 公益法人協会 社会保険事務講座 31日 藤 枝 第3回 理事会  ①業 協 会:30年度 事業計画  ②保証協会:30年度 事業計画・収支予算  ③諸規程の一部改正(倫理規程、 定款施行細則 他)  ④30年度 宅地建物取引士試験 基本計画 他 〃  〃 宅建ローン・キャンペーン抽選会 〃  〃 第1回 次期会長候補者選考委員会 平日毎日 本 部 定例相談(受付総数) (来館相談11件、電話相談151件)

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参照

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