2
■期
日 平成28年9月17日(土)~18日(日)
■場
所 二上まなび交流館
■参加者 スカウト 14名
■指導者 9名
<参加スカウトの感想>
今回の技能章講習会に参加して非常に有意義な
活動ができました。立かまどやテーブル等の工作物
の制作では、どうしたらより強固にできるか班員と協
力して工夫しながら取り組みました。簡易ろ過装置の
講習では、実際に作ってみて、ろ過の方法や難しさ、
重要性を深く感じました。講習会全体を通して、普段
自分だけでは発見出来ないことや新しく指導者の
方々に教えて頂いたことが数多くあり、よりスカウティ
ングの視野が広がったと感じています。山本県連盟
コミッショナーの
お話にあった「土の香
りのする報告書」はす
べてのスカウト活動に
通じるところがあると
思います。私もこの経
験をもとに、自ら工夫
し、実践的に活動を行
っていきたいです。(蔵本VS
(富山19)
)
■期
日 平成28年10月23日(日)18:00~21:30
■場
所 富山県教育文化会館
■参加者 スカウト7名 指導者6名
全国スカウトフォーラムと同じ『防災⇒減災 私た
ちにできること』のテーマで、スカウトフォーラムを
開催した。八島VS隊長(富山19)の基調講演のあ
と、防災や減災にできることを個人ワークやグルー
プ討議で活発に意見交換し合った。最後に、
フォーラム宣言文を考え、採択した。これは、12月
23日(金)~25日(日)石川県金沢市で開催される第
21回全国スカウトフォーラムに、県連代表の小川
卓斗VS(富山17)が本県の宣言文として発表する。
技能章講習会
平成28年度 スカウトフォーラム
ベンチャー プロジェクト 発表会
■日 時
9月18日(日) 14:00~16:10
■場 所
二上まなび交流館
■参加者
スカウト 21名 指導者 15名
今年は3プロジェクトの発表があった。それぞれの発表後、指導者の審査により、
最優秀賞には牛若丸チームが選ばれた。チーフの小川VS(富山17)は、「チーフを
担当させてもらいましたが、チームのモチベーションを維持し、やり遂げることは大
変でした。しかし、周りのメンバーのおかげで、自ら学び伝えると目的に掲げたとお
り実施することができました。また、プロジェクト発表においても、メンバーの提案で
実施時にアンケートを取っていたこともあり、参加者の生の意見を反映することがで
きたほか、事前の会議を持ち、メンバーそれぞれがポイントを説明できるように発表
を組み立てたことなどから最優秀賞をいただくことができたのだと思います。また、
今回のプロジェクトの実施、発表を通じて、何事も一人ではできないことも学びまし
た。今後は、この受賞を励みに、この経験をそれぞれ次のプロジェクトに生かしてゆ
きたい。」と感想を述べている。次年度はもっと多くのPJ発表を期待したい。
PJ名 ピニャータ やろうよ 自ら学び 自ら伝える
倶利伽羅峠の戦い 歩いて登る 剱岳
チーム名 にいきゃわ(新川地区) 牛若丸(富山地区) アサナ☆ブラザーズ(高岡16)
メンバー ◎野島(滑川1)他13名 ◎小川(富山17)他5名 ◎浅名(高岡16)他2名
挑戦アワード 国際文化 文化活動 体力つくり・スポーツ
活動期間 H27/12/13~H28/6/30 H27/12/15~H28/5/31 H28/8/10~9/10
内容
県大会で、メキシコの伝統の遊びで
ある「ピニャータ」を通して子どもたち
と交流した。
倶利伽羅峠の戦いについて、各自
インターネットや本を用いて調べ、
現地調査に出かけて専門家に話を
聞くなどして知識を深めた。県大会
で各部門に合わせて方法で伝え、
郷土史に関心を持ってもらった。
メンバーそれぞれの家から馬場島
まで2泊3日をかけて歩き、1週間後
に馬場島から剱岳山頂を目指す。
スカウトは自宅から剣岳山頂まで
の総距離を歩いたことになる。
宣言文
私たちは、いつ起こるかわからない災害に対して、「そな
え よつねに」をモットーに、大切な人や地域の人と共に
防災意識を高め行動します。
1 日頃より、地域の活動に積極的に参加し、地域のつ
ながりを深めます。
2 地域に役立つために日々スカウト技能を高めます。
3 自分の身を守ります。
4 災害の正確な情報把握に努めます。
5 日々、快活に過ごすように努めます。
発表会後は、花当(富山10)・山岸(富山19)VSからオレゴン派遣2016の報告、久保県副コミッショナ-(VS担当)の
講評、最後に、宅美(高岡2)・野村(射水3)・松下(高岡26)RSから「富山ローバースカウトの会」の説明があった。
有峰野営場 感謝のつどい
■期日
平成28年9月3日(土)~4日(日)
■参加者
中山理事長、飛弾野野営管理委員長、
他7名
(森田 麻畑 大門 石坂 生地 坂下 大沼)
昭和39年から約50年間、富山県連盟野
営場として多くのスカウト、指導者に利用し
ていただきました研修棟が、昨年の冬の雪に
よる倒壊で有峰から撤去しました。
長年にわたる、有峰への感謝を捧げるつど
いを開催しました。
有峰の思い出
野営管理委員長 飛弾野 敏一
私達、野営管理委員は毎年夏になると有峰野営
場と研修棟の管理に行きました。
以前は野営場でキャンプをする団もありました
が、10年位前から熊が出没したのでその後はほ
とんどの団は利用をしなくなりました。
そこで私たちは猟友会に連絡して捕獲できる機
材を獣道にセットしていただき、餌は魚の干物を
私たちが取り付けて3日程置いて4日目に見に行
くと小動物に餌だけ食べられていました。確認に
行くときはドキドキしたのを覚えています。例年
は野営場のスカウト広場の草刈り、そしてキャン
プ場への給水場の土砂揚げ作業また研修棟の修理
等をして、いつでもキャンプに来てもらえるよう
に準備はしていました。
私達は有峰のようなキャンプ場は富山県内には
ないと思っています。
昨年の山開き準備に行き本当に驚きました。林
道を歩いていると前方から釣りか山菜を採ってき
た人が、「ボーイスカウトの人ですか?」と言っ
たので「そうです。」と答えると、「あそこにあ
る小屋が倒壊しています。」と言ったので、私達
は雪で玄関の屋根位が潰れているのかなあと思っ
て研修棟の前に行くと、2階建ての研修棟が全壊
になっており、ショックでしばらく言葉が出ませ
んでした。その建物の中に入ると、掲示してあっ
た研修所等への参加者の名前が記入してあった木
版が散乱していました。それを取れる分のみ引き
取ってきました。私が10枚ほど預かっています。
今年の9月3日に「有峰 感謝のつどい」を行
い、野営場と研修棟跡に参加者全員で弥栄を贈っ
てきました。私は有峰野営場は富山県連盟の宝物
だったと思います。
ありがとう 有峰野営場 “弥栄”
3
■期日 平成28年10月7日(金)~10日(月)
■場所 立山青少年自然の家
■所員 所長 長守 崇ALT、他8名
■入所者 9名(県外1名)
■日時 平成28年9月11日(日)9:00~17:00
■会場 二上まなび交流館
■講師 主任講師 上埜 茂人ALT、他7名
■参加者
11名
<参加者より>
・実践と講義を通して大変わかりやすいご指導で
した。
・最初はボーイスカウトを通して、子どもに学校や
家庭だけでなく違う世界を知ってほしいと思いま
したが、今は素敵な社会人になってほしいという
思いもプラスされました。
・キャンプファイアに教育的意義があると聞き興味
深かったです。
・デンリーダーになって直ぐか、なる直前に受講す
ればよかったと感じました。
役務
氏
名
所属団
備考
ディレクター
長守
崇
高岡9
ALT
副ディレクター
惣元 博和
高岡14
LT
チーム員
岩川
剛
砺波1
LT
舘
克敏
砺波1
LT
東海 直樹
氷見2
LT
中山 雅之
高岡16
ALT
田中 景子
富山17
ALT
大坪喜世美
高岡8
ALT
上埜 茂人
高岡11
ALT
橋本 峰子
高岡11
元LT
中村
護
射水3
義浦
実
氷見5
朝本 靖之
魚津2
中谷真樹子
高岡29
石田 哲也
高岡2
向田 雅章
射水3
高畑 広美
高岡29
林
正伸
氷見5
炭谷 英明
高岡21
WB研修所 BS課程 富山第29期
H28-2 ボーイスカウト講習会
H28 トレーニングチーム
指導者養成
■日期
平成28年11月5日(土)~6日(日)
■会場
砺波青少年自然の家
■参加者
29名
■スタッフ 久保 秀智実行委員長、他22名
■実施内容
プログラムマーケット(各70分)
A シェラカップで作るカレールー
B 革クラフト オリジナルベルト(140分)
C 簡単にできる動くおもちゃ
D ロープで作るナポレオンマット
E ダッジオーブン料理に挑戦!
F シルバコンパスと野帳の書き方
G 歌おう!学ぼう!キャンプファイヤー
H ビーバーのおやつ作り
I 救急用の薬の種類と応急手当
J とっさにできるアイスブレーキングゲーム
部門分科会
オレゴン派遣報告 派遣隊長 高松治美(富山19)
講演会
「 配慮やサポートを要する子供たちの理
解と対応」
講師 一般社団法人Ponte とやま
代表 水野 カオル 氏
■参加者のアンケート結果
4
スカウティング講習会
こどもも大人も楽しいスカウティング パートⅡ
15
7
3
7
7
6
3
2
4
3
0
1
3
4
1
2
1
2
0
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0% 20% 40% 60% 80% 100%
J ゲーム
I 応急
H おやつ
G ファイア
F コンパス
E ダッジ
D マット
C おもちゃ
B ベルト
A カレー
良い やや良い やや悪い 悪い
こんにちは
山岸真維子 さん
本年7月1日から富山県連盟の事務職員(パートタイム)として着任された
山岸真維子さんにインタビューしました。
<星座> やぎ座
<趣味> 以前はよく登山をしていましたが、最近はヨガやのんびりとサイクリン
グをして心身をリラックスさせています。
<BS活動についての感想> 学校教育ではできない体験・学習の場であり、
様々な知識や技術を身につけ、人間性を高めることの出来る活動だ
と思います。また、国内だけでなく、海外の人々との交流もなされてい
ることに、大変魅力を感じています。
<皆さんへ一言>いつもお世話になっており、ありがとうございます。今後とも皆
様のご指導を賜りたく、何卒よろしくお願いいたします。
山岸さんの勤務
月・火・木・金 9:00~15:00
スカウト用品の注文
注文票はHPからダウンロードできます。ぜひ、活用してください。
<参加者より>
今回の研修は、砺波青少年自然の家の宿泊60万人記
念イベントがあり、その代表に選ばれる所から始まりまし
た。記念式は緊張しましたが、良い思い出となりました。
プログラムマーケットでは、「ナポレオンマット」と「革ベル
ト」を作りました。「ナポレオンマット」はとてもわかりやすく
教えていただき、何とか作ることができました。私は一番
作るのが遅く、下手でしたが、常に優しく励まされ、頑張れ
た気がします。子供たちに何か教える時はこんな風に教
えたいと思いました。「革ベルト」はとても楽しく、だんだん
できていくのが嬉しかったです。出来上がったベルトは愛
着が湧き、大切に使おうと思いました。オレゴンの報告
会、その後の講演会もとても勉強になりました。オレゴン
の報告会は、子供たちにも聞かせてあげたいと思いまし
た。2日間はあっという間に終わりましたが、毎回参加して
よかった、また参加したいと思いました。充実した2日間、
ありがとうございました。(瀬口純子・氷見5)
砺波青少年自然の家にて11月5日から1泊2日でスカウ
ティング研修会に参加しました。初日に10講座のプログラ
ムマーケットがあり、私は「シルバコンパス」・「キャンプファ
イア」・「レクリエーション」の3講座を受講しました。「レクリ
エーション講座」では、簡単かつ大人も楽しめるゲームを
教わっただけでなく、ゲーム進行の構成やポイント、コツな
ども教えて頂きました。
2日目の講演では、生きづらさを抱えている子供たちと
の関わり方を指導者が正しく理解し、適切な対応をするた
めの手掛かりを示唆して頂きました。指導者とスカウトが
多様性を認め合い、共に学び合う活動ができるようになり
たいと感じました。
最後にスカウティング研修会の企画・運営を担当して下
さったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。来
年もぜひ参加したいと思います。(戸出久栄・高岡11)
理事会・常任委員会・運営委員会の報告
第4回理事会報告
■日時 9月29日(木)19:00~21:30
■場所 富山県教育文化会館
<協議事項>
1 県連コミッショナーの推薦について(理事長)
2 技能章考査員の推薦(県コミ)
3 ベンチャースカウトフォーラムについて(県コミ)
4 H28スカウティング研修会(県コミ)
5 平成29年度ベンチャー事業(県コミ)
ベンチャーキャンプ2017 平成29年8月11日(金)
~14日(月)、会場 呉羽青少年自然の家
6 スノーキャンプの夢基金の申請(事務局)
7 第68回全国植樹祭への協力依頼(事務局)
8 その他 ・平成29年度東海北陸社会教育研究大
会(平成29年10月12日(木)13日(金)
・野上顧問の休職
第5回理事会報告
■日時 11月4日(金)19:00~22:00
■場所 富山県教育文化会館
<協議事項>
1 ビーバーラリー2017(企画)
2 ベンチャーキャンプ2017(県コミ)
3 17NSJ(県コミ)
4 平成28年度定期総会における質問状(理事長)
5 県コミッショナーの推薦について(理事長)
6 平成29年GS・BS合同新年懇談会(事務局)
組織拡充委員会 募集チラシを1団300枚をめどに
作成し、地区から団へ配布。
●BS・GS合同新年懇談会 期日:1月9日(祝月) 場所:富山電気ビル ◇締切1月4日(水)
●スノーキャンプ2017 期日:1月28日(土)・29日(日)場所:立山青少年自然の家 ◇締切12月9日(金)
●救急法講習会 期日:2月11日(祝土) 場所:富山県教育文化会館 ◇締切1月13日(金)
●H28-3ボーイスカウト講習会 期日:3月20日(日) 場所:砺波青少年自然の家 ◇締切3月中旬
3月までの事業と申込みについて
5
INFORMATION
ボーイスカウト部門とベンチャースカウト部門の
進級課程の改定について
新たな進級課程が、平成28年11月1日に公示、
平成29年9月1日から施行となる。詳しくは、日本
連盟HPに情報が掲載されている。県連では次の通
り説明会を開催するのでご参加下さい。
【東会場】 日時 11月 21日 (月) 19:00 ~ 21:00
場所 富山県教育文化会館 203号室
【西会場】 日時 11月 24日 (木) 19:00 ~ 21:00
場所 二上まなび交流館
第17回日本スカウトジャンボリー日程が決定!
■期日 平成30年8月4日(土)~10日(金)7日間
■場所 石川県珠洲市蛸島りふれしゅ村鉢ケ崎
■参加規模 約13,000人
■参加形態 自団のままで参加できる方式、派遣・混成隊
現在、日本連盟が各県連に、参加希望人数・参加
形態について調査を行っている。
お悔やみ
富山県連盟において理事、県連盟コミッショナー、
プログラム委員長、企画委員長を歴任され、永年、
ボーイスカウト活動に御尽力頂きました
日本連盟リーダートレーナー
石田 修 氏(62歳)が病気療養中のところ、
去る9月14日にご永眠されました
ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます
おめでとうございます
富山県教育功労者表彰
飛弾野 敏一 野営管理委員長
県連登録数
(平成28年10月25日現在)
加盟員数 1,222名
(スカウト 746名、指導者 288名、団委員 188名)
団 29団 隊 102隊
(BVS 20隊、CS 24隊、BS 28隊、VS 23隊、RS 7隊)
全国防災キャラバン
東日本大震災から5年の今、日本連盟は、イオン
モール(株)の行う「全国防災キャラバン」に協力し、
「そなえよつねに」の精神で〝防災″をテーマに、役
立つスキルを参加型のプログラムにより地域の子ど
もたちに紹介・体験を提供している。県連では2か所
で開催し、応急救護・ロープワーク・防災用品・BS活
動紹介・キャンプサイト展示などを行った。
◎8月27日(土) イオンモールとなみ
来場者 118名(うち3団) スタッフ 33名
◎10月16日(日) イオンモール高岡
来場者 180名(うち2団) スタッフ 24名
トピックス
平 成 2 8 年 度
技 能 章 考 査 員 一 覧
NO 技能章
NO 技能章名 考査員氏名 所属 NO
技能章
NO 技能章名 考査員氏名 所属
1
1 野営章
平井 孝明 滑川1 60
17 絵画章
北川 勝久 南砺3
2 高橋 誠 高岡16 61 岸岡 ひとみ 富山16
3 串田 幹夫 高岡2 62 山岸 恵美子
4 立野 政幸 高岡2 63
18 華道章
大坪 喜世美 高岡8
5 義浦 実 氷見5 64 黒田 ひろ子 富山10
6 松田 昭 高岡21 65 佐々木 恵 南砺3
7 堤谷 亙 魚津3 66
19 茶道章 佐藤 隆子 高岡2
8 長守 崇 高岡9 67 奈良井 真一 南砺3
9 門前 正洋 富山17 68
20 写真章 地﨑 誠治 高岡29
10 野嶋 隆之 富山17 69 北川 勝久 南砺3
11 山本 広志 富山10 70 21 書道章 山元 瑞島
12 河合 常晴 南砺1 71 23 伝統芸能章 串田 幹夫 高岡2
13 小原 勉 南砺1 72
25 木工章
竹中 成行 高岡2
14 金田 誠 南砺1 73 下村 幸宏 高岡29
15 飛弾野 敏一 富山19 74 加藤 順二 富山17
16 八島 美智子 富山19 75 28 家庭修理章 加藤 順二 富山17
17 久保 秀智 小矢部3 76
30 コンピュータ章
舘 克敏 砺波1
18
2 野営管理章
平井 孝明 滑川1 77 山本 卓郎 富山10
19 串田 幹夫 高岡2 78 奥村 光生 南砺3
20 立野 政幸 高岡2 79
31 裁縫章 中川 寛大 滑川1
21 高橋 誠 高岡16 80 田中 景子 富山17
22 長守 崇 高岡9 81
33 自動車章
奥 久光 高岡21
23 山本 広志 富山10 82 土井野 数広 富山17
24 河合 常晴 南砺1 83 定塚 直豊 南砺3
25 小原 勉 南砺1 84 34 事務章 能松 正子 高岡21
26 金田 誠 南砺1 85
35 珠算章
瀬戸 高則 魚津2
27 飛弾野 敏一 富山19 86 保要 孝三 魚津2
28 久保 秀智 小矢部3 87 能松 正子 高岡21
29
3 救急章
山本 明宏 高岡29 88 39 洗濯章 中川 寛大 滑川1
30 中村 護 射水3 89
40 測量章 稲場 勝 富山17
31 長守 崇 高岡9 90 大久保 賢二 富山10
32 高木 美智子 魚津2 91 43 釣り章 山本 広志 富山10
33 山本 憲治 魚津2 92
45 電気章
平井 孝明 滑川1
34 高瀬 晃 高岡9 93 有馬 秀雄 上市1
35 田中 景子 富山17 94 堀田 充 上市1
36
4 炊事章
平井 孝明 滑川1 95
48 農機具章 朝内 友希夫 富山17
37 高橋 誠 高岡16 96 吉井 貴文 南砺3
38 堤谷 亙 魚津3 97
50 簿記章 能松 正子 高岡21
39 長守 崇 高岡9 98 今井 克也 富山14
40 門前 正洋 富山17 99 51 無線通信章 小桜 健二 砺波1
41 野嶋 隆之 富山17 100 52 有線通信章 松田 昭 高岡21
42 山本 広志 富山10 101
60 自転車章 江野本 延彦 滑川1
43 河合 常晴 南砺1 102 加藤 順二 富山17
44 小原 勉 南砺1 103
61 スキー章
江野本 延彦 滑川1
45 金田 誠 南砺1 104 岩川 剛 砺波1
46 八島 美智子 富山19 105 河合 常晴 南砺1
47 久保 秀智 小矢部3 106 北川 勝久 南砺3
48
5 水泳章 平井 孝明 滑川1 107 佐々木 恵 南砺3
49 堀田 充 上市1 108 奈良井 真一 南砺3
50 6 案内章 大野 聡一 魚津2 109 今井 克也 富山14
51
7 エネルギー章 平井 孝明 滑川1 110 67 ヨット章 門前 正洋 富山17
52 有馬 秀雄 上市1 111
68 武道・武術章
中村 俊佐 滑川1
53
8 介護章 大坪 ななえ 高岡8 112 江野本 延彦 滑川1
54 田中 景子 富山17 113 高橋 太郎 高岡16
55 9 看護章 大江 常子 富山19 114 立野 政幸 高岡2
115
56 12 通訳章 高橋 太郎 高岡16 長守 崇 高岡9
57
16 音楽章
岡本 正 魚津2
58 大野 聡一 魚津2
59 折田 艶子 高岡21
36章 115名
考査に必要な書類
①考査を隊長から技能章考査員へ依頼
『考査申請書』
②考査
③考査員から隊長へ報告
『結果報告書』 (隊長用)
考査員から県連盟コミッショナーへ報告
『結果報告書』 (県コミ用)
様式「技能章考査員登録票・考査申請書」は、県連HPよりダウンロードできます。
※考査員へ連絡を取りたい場合は、
事務局へお問い合わせ下さい。
6
平成
28
年度
県連事業計画
(
)
は期日
予定が決定し
だい更新。
H
2
8
.11
.15
現在
7
月
事
業
指
導
者
養
成
理
事
会
財
政
常
任
委
員
会
組
織
拡
充
常
任
委
員
会
運
営
委
員
長
会
同
運
営
委
員
会
県
連
盟
内
コミ
ッシ
ョナ
ー
会
議
ト
レ
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ム
諸会
議
日
連
諸
会
議
・行
事
・ブ
ロ
ッ
ク
等
総務
企画
野営 管理
4月
定
期
総
会
(23
)
☆
第
1
回
理
事
会
(2
3
)
県
連
盟
内
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
(1
5
)
5月
第
5
9
回
富
山
県
大
会
(8
・小
矢
部
市
・ク
ロ
ス
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ン
ド
お
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べ
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オ
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ゴ
ン
派
遣
第
2
回
事
前
研
修
(1
5
・呉
羽
青
少
年
自
然
の
家
)
日
本
連
盟
年
次
全
国
大
会
(2
8
~
2
9
・宮
城
県
仙
台
市
)
運
営
委
員
選
出
会
議
(2
6
)
①
(2
5
)
理
事
会
(1
0
)
評
議
員
会
(2
7
)
県
連
盟
代
表
者
会
議
①
(2
8
・宮
城
県
)
県
連
盟
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
①
(2
8
・宮
城
県
)
6月
オ
レ
ゴ
ン
派
遣
第
3
回
事
前
研
修
(1
7
~
1
8
・呉
羽
青
少
年
自
然
の
家
)
★
ボ
ー
イ
ス
カ
ウ
ト
講
習
会
H
2
8
-
1
(1
9
・呉
羽
青
少
年
自
然
の
家
・9
名
)
☆
第
2
回
理
事
会
(2
)
運
営
委
員
長
会
同
①
(2
9
)
組
織
拡
充
常
任
委
員
会
①
(2
7
)
①
(2
0
)
②
(2
2
)
①
(2
3
)
県
連
盟
内
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
(6
)
7月
オ
レ
ゴ
ン
派
遣
壮
行
会
(1
5
・県
教
育
文
化
会
館
)
オ
レ
ゴ
ン
サ
マ
ー
キ
ャ
ン
プ
派
遣
2
0
1
6
(2
2
~
8
/
2
・キ
ャ
ン
プ
ボ
ー
ル
ド
ウ
イ
ン
)
■
ス
カ
ウ
ト
ソ
ン
グ
研
修
会
(3
・二
上
ま
な
び
交
流
館
・6
名
)
☆
第
3
回
理
事
会
(5
)
②
(1
2
)
コミ
ッシ
ョナ
ー
研究集会
(3
)
8月
東
海
4
県
連
盟
合
同
野
営
大
会
(5
~
1
0
・高
山
市
)
第
1
2
回
日
本
ア
グ
ー
ナ
リ
ー
(1
2
~
1
6
・静
岡
県
)
富
士
特
別
野
営
2
0
1
6
(1
6
~
2
2
・山
中
野
営
場
)
9月
有
峰
野
営
場
へ
の
感
謝
の
つ
ど
い
(3
~
4
)
県
連
盟
倉
庫
内
の
片
付
け
(4
)
技
能
章
講
習
会
<炊
事
・野
営
>
(1
7
~
1
8
・二
上
ま
な
び
交
流
館
)
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
発
表
会
(1
8
・二
上
ま
な
び
交
流
館
)
ス
カ
ウ
ト
の
日
(1
9
)
★
ボ
ー
イ
ス
カ
ウ
ト
講
習
会
H
2
8
-
2
(1
1
・二
上
ま
な
び
交
流
館
)
運
営
委
員
長
会
同
②
(2
6
)
☆
第
4
回
理
事
会
(2
9
)
③
(1
3
)
②
(3)
県
連
盟
内
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
(2
8
)
1
0
月
●
W
B
研
修
所
B
S
第
2
9
期
(7
~
1
0
・立
山
青
少
年
自
然
の
家
)
運
営
委
員
長
会
同
③
(2
5
)
③
(1
2
)
C
S
部
門
(1
4
)
V
S
部
門
(1
8
)
B
V
S
部
門
(1
9
)
県
連
盟
コミ
ッシ
ョナ
ー
会
議
②
(2
1
~
2
3
・東
京
)
第
5
9
回
J
O
T
A
(1
4
~
1
6
)
第
2
0
回
J
O
T
I(
1
4
~
1
6
)
理
事
会
(1
0
)
1
1
月
■
ス
カ
ウ
テ
ィ
ン
グ
研
修
会
(5
~
6
・砺
波
青
少
年
自
然
の
家
)
☆
第
5
回理事会
(4
)
運
営
委
員
長
会
同
④
(2
9
)
④
(8)
④
(1
7
)
B
S
部
門
(2
)
コミ
ッシ
ョナ
ー
研究集会
(13
)
ト
レ
ー
ニ
ン
グ
会
議
(1
5
)
全
国
事
務
局
長
会
議
(19
~
2
0
・珠
洲
市
)
1
2
月
●
第
4
回
安
全
セ
ミ
ナ
ー
(4
・二
上
ま
な
び
交
流
館
)
財
政
常
任
委
員
会
①
(1
)
☆
第
6
回理事会
(7
)
県
連
盟
デ
ィ
レ
ク
タ
ー
研
究
集
会
(1
0
~
1
1
・東
京
)
1月
B
S
・G
S
合
同
新
年
懇
談
会
(9
)
ス
ノ
ー
キ
ャ
ン
プ
2
0
1
7
(2
8
~
2
9
・立
山
青
少
年
自
然
の
家
)
運
営
委
員
長
会
同
⑤
☆
第
7
回
理
事
会
組
織
拡
充
常
任
委
員
会
②
正
副
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
(2
3
)
県
連
盟
コミ
ッシ
ョナ
ー
会
議
③
(2
0
~
2
2
・東
京
)
臨
時
理
事
会
(1
7
)
県
連
盟
代
表
者
会
議
②
(2
8
・東
京
)
2月
中
部
ブ
ロ
ッ
ク
会
議
(2
5
~
2
6
・長
野
県
)
B
-
P
祭
(2
2
・各
地
区
、
団
)
・ト
レ
ー
ナ
ー
研
究
集
会
(1
8
~
1
9
・富
山
県
)
運
営
委
員
長
会
同
⑥
財
政
常
任
委
員
会
②
⑤
⑤
③
県
連
盟
内
コ
ミ
ッ
シ
ョ
ナ
ー
会
議
(2
)
名
誉
会
議
3月
平
成
2
8
年
度
ス
カ
ウ
ト
顕
彰
会
(2
6
)
★
ボ
ー
イ
ス
カ
ウ
ト
講
習
会
H
2
8
-
3
(2
0
・砺
波
青
少
年
自
然
の
家
)
☆
第
8
回
理
事
会
ト
レ
ー
ニ
ン
グ
チ
ー
ム
研
修
会
(4
~
5
)
コミ
ッシ
ョナ
ー
研究集会
(1
2
)
新
任
A
L
T
研
修
会
(1
1
・1
2
、
東
西
会
場
)
理
事
会
(1
4
)
臨時
評
議
員
会
(1
4
)
富
士
代
表
表
敬
(下
旬
~
4
月
上
旬
)