Analysis/Intelligence:
データ モデル - 経費フォルダ
ユーザー ガイド
最終更新日: 2018 年 2 月 10 日
目次
目次
目次 i
改訂履歴 viii
データ モデル - 経費フォルダー...1
セクション 1: フォルダ 一般的に使用されるフィールド...2
–セクション 2: フォルダ 経費精算レポート...4
–[経費精算レポート] >[レポート ヘッダーの情報]...4
[経費精算レポート] >[レポートの日付とステータス]...16
[経費精算レポート] >[一般的なレポート ヘッダー フィルター]...21
[経費精算レポート] >[入力情報]...24
[経費精算レポート] >[一般的なレポート入力フィルター]...36
[経費精算レポート] > [Open Booking 詳細]...37
[経費精算レポート] >[経費精算レポート ワークフロー パス]...38
[経費精算レポート] >[レポートの規定外フラグ]...42
[経費精算レポート] >[レポート コメント]...47
[経費精算レポート] >[経費の配賦]...48
[経費精算レポート] >[経費同席者]...51
[経費精算レポート] >[従業員課税]...54
[経費精算レポート] >[経費同席者] >[Mobile クイック経費エントリ]...54
[経費精算レポート] >[経費税]...55
[経費精算レポート] >[車両経費]...59
[経費精算レポート] >[クレジット カード]...61
>
[経費精算レポート] >[日本の公共交通機関]...83
セクション 3: フォルダ 事前申請...87
–[事前申請] >[事前申請ヘッダー]...87
[事前申請] >[事前申請カテゴリーの入力]...91
[事前申請] >[事前申請ワークフロー パス]...93
[事前申請] >[購買申請(旧機能)の規定外フラグ]...96
[事前申請] >[事前申請のコメント]...98
[事前申請] >[事前申請同席者]...98
セクション 4: フォルダ 出張申請...100
–[出張申請] >[出張申請ヘッダー]...101
[出張申請] >[出張申請入力]...107
[出張申請] >[出張申請同席者]...108
[出張申請] >[出張申請ワークフロー パス]...110
[出張申請] >[出張申請セグメント]...115
[出張申請] >[出張申請入力の配賦]...117
[出張申請] >[出張申請の規定外フラグ]...118
[出張申請] >[出張申請入力コメント]...120
セクション 5: フォルダ 出張手当...123
–[出張申請] >[固定出張手当]...123
[出張手当] >[払戻可能な出張手当]...129
[出張手当] >[旅程]...134
[出張手当] >[旅程セグメント]...138
セクション 6: フォルダ 仮払申請...140
–[仮払申請] >[仮払申請の詳細]...140
[仮払申請] >[仮払申請ワークフロー パス]...145
>
[仮払申請] >[仮払申請の使用]...148
セクション 7: フォルダ - 経費ジャーナル...149
[経費ジャーナル] >[関連付けられている経費精算レポート情報]...150
[経費ジャーナル] >[関連付けられているレポート入力情報]...150
[経費ジャーナル] >[関連付けられているレポート入力配賦情報]...150
[経費ジャーナル] >[関連付けられている仮払申請情報]...151
[経費ジャーナル] >[キー]...151
セクション 8: フォルダ 仮払申請ジャーナル...152
–[仮払申請ジャーナル] >[関連付けられている仮払申請情報]...153
[仮払申請ジャーナル] >[キー]...153
セクション 9: フォルダ 支払マネージャー...153
–[支払マネージャー] >[バッチ]...154
[支払マネージャー] >[電子決済支払要求記録]...155
[支払マネージャー] >[項目の支払先]...157
[支払マネージャー] >[支払経費ジャーナル]...158
セクション 10: フォルダ 支払ジャーナル...160
–[支払ジャーナル] >[関連するバッチ情報]...160
[支払ジャーナル] >[関連する電子決済支払要求記録情報]...161
[支払ジャーナル] >[関連する項目支払先情報]...161
[経費ジャーナル] >[キー]...161
セクション 11: フォルダ 監査サービス...162
–[監査サービス] >[Concur 監査サービス]...162
[監査サービス] >[監査理由]...163
セクション 12: フォルダ 監査サービスの詳細...164
–[監査サービス詳細] >[経費監査レポート]...164
>
[監査サービス詳細] >[経費精算レポート入力の監査]...166
[監査サービス詳細] >[経費精算レポート入力の監査]...167
セクション 13: フォルダ パフォーマンスの測定基準...168
–[監査サービス詳細] >[キー]...168
セクション 14: フォルダ モバイル使用量の測定基準...169
–[モバイル使用量の測定基準] >[イベント日属性]...169
[モバイル使用量の測定基準] >[キー]...170
セクション 15: フォルダ ユーザー評価情報...171
–セクション 16: フォルダ 請求...172
–[請求] >[最初の提出日属性]...172
[請求] >[キー]...173
セクション 17: フォルダ 監査証跡
–(変更ログ)...174
[監査証跡(Change Log)] >[監査レポート]...174
[監査証跡(Change Log)] >[レポート入力の監査]...175
[監査証跡(Change Log)] >[従業員の監査]...175
セクション 18: フォルダ バースティング...176
–[バースティング] >[レポート階層バースティング]...176
[バースティング] >[BI マネージャーのバースト処理]...177
[バースティング] >[カスタム バースティング]...177
セクション 19: フォルダ リスト...178
–[リスト] >[従業員情報]...178
[リスト] >[ゲスト情報]...186
[リスト] >[従業員の予算]...187
[リスト] >[出張従業員の履歴]...188
[リスト] >[従業員ロール]...189
>
[リスト] >[承認ステータス]...190
[リスト] >[支払ステータス]...191
[リスト] >[仮払申請のステータス]...191
[リスト] >[経費タイプ]...191
[リスト] >[親経費タイプ]...191
[リスト] >[支払タイプ]...192
[リスト] >[ポリシー]...192
[リスト] >[元帳]...192
[リスト] >[日付]...192
[リスト] >[規定外フラグ]...193
[リスト] >[処理とステップ]...194
[リスト] >[カスタム リストと連結リスト]...194
[リスト] >[通貨]...194
[リスト] >[車両]...195
セクション 20: フォルダ 最新の経費アーカイブ...198
–セクション 21: フォルダ ロールアップ情報...199
–[ロールアップ情報] > [出費カテゴリーのロールアップ]...199
改訂履歴
日付 改訂コメント/変更内容
2018 年 2 月 10 日 月次のリリース変更を実施しました。2 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2018 年 1 月 13 日 月次のリリース変更を実施しました。1 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 12 月 9 日 月次のリリース変更を実施しました。12 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 11 月 4 日 月次のリリース変更を実施しました。11 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 10 月 14 日 月次のリリース変更を実施しました。10 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 18 月 9 日 月次のリリース変更を実施しました。9 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 19 月 8 日 月次のリリース変更を実施しました。8 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 7 月 29 日 月次のリリース変更を実施しました。7 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 6 月 8 日 月次のリリース変更を実施しました。6 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 5 月 3 日 月次のリリース変更を実施しました。5 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 4 月 25 日 [出張手当] > [払戻可能な出張手当] > [金額] フォルダの [限度額を表示]、[手当限度額]、および [許容しきい値]
の説明を追加しました。
2017 年 4 月 22 日 月次のリリース変更を実施しました。4 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 3 月 18 日 月次のリリース変更を実施しました。3 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2017 年 2 月 17 日 月次のリリース変更を実施しました。2 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 12 月 16 日 著作権を変更しました。その他の内容の変更はありません。
2016 年 12 月 9 日 月次のリリース変更を実施しました。12 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 11 月 4 日 月次のリリース変更を実施しました。11 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 10 月 14 日 月次のリリース変更を実施しました。10 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 15 月 8 日 月次のリリース変更を実施しました。8 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 7 月 8 日 月次のリリース変更を実施しました。7 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 6 月 21 日 月次のリリース変更を実施しました。6 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 5 月 19 日 月次のリリース変更を実施しました。5 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 4 月 21 日 月次のリリース変更を実施しました。4 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 3 月 23 日 月次のリリース変更を実施しました。3 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2016 年 2 月 22 日 [ロールアップ情報] > [出費カテゴリーのロールアップ] の合計は承認金額に基づくという注記を追加しました。
2016 年 1 月 19 日 ドキュメント内の「章」から単独のガイドになりました。内容の変更はありません。
2015 年 12 月 14 日 [経費精算レポート] > [経費税] > [経費の税の配賦] > [経費税] > [追加フィールド] フォルダに関する情報を追 記しました。
以下のフィールドに関する定義を追加しました。
正味の税額
調整後の正味の税額
正味の還付額
調整後の新規還付額 以下の場所にあります。
[経費精算レポート] > [入力情報] > [金額 (払戻通貨)]
[経費精算レポート] > [入力情報] > [金額 (レポート通貨)]
2015 年 12 月 3 日 月次のリリース変更を実施しました。11 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2015 年 10 月 27 日 月次のリリース変更を実施しました。10 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2015 年 8 月 14 日 月次のリリース変更を実施しました。8 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2015 年 5 月 18 日 月次のリリース変更を実施しました。5 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2015 年 4 月 9 日 名称が Analysis/Intelligence に変わりました。
月次のリリース変更を実施しました。4 月の Analysis/Intelligence リリース ノートをご参照ください。
2015 年 3 月 13 日 3 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
2015 年 1 月 19 日 1 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
2014 年 12 月 18 日 12 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
2014 年 11 月 30 日 11 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
2014 年 10 月 22 日 出張手当の朝食/昼食/夕食手当支給あり、および宿泊手当の情報を追加しました。
2014 年 10 月 17 日 9 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
2014 年 9 月 12 日 9 月の Concur Insight リリース ノートをご参照ください。
データ モデル - 経費フォルダー
[経費] フォルダには、以下のフォルダが含まれま す:
一般的に使用されるフィールド
経費精算レポート
事前申請
出張申請
出張手当
仮払申請
経費ジャーナル
仮払申請ジャーナル
支払マネージャー
支払ジャーナル
監査サービス
監査サービスの詳細
パフォーマンスの測定基準
モバイル使用量の測定基準
ユーザー評価情報
請求
監査証跡(変更ログ)
バースティング
リスト
最新の経費アーカイブ
ロールアップ情報
セクション 1: フォルダ – 一般的に使用されるフィールド
フィールド 説明
従業員 従業員の姓、名、およびミドルネームの頭文字
従業員 ID 従業員を特定する一意な番号またはコード
レポート名 従業員が入力した経費精算レポート名
レポートタイプ 経費精算レポートのタイプ
レポート タイプ コード
支払送信日 支払日
経費タイプ 経費に割当られている経費タイプ
取引日 取引が発生した日付
私用車 従業員が経費に私的(払戻対象外)のマークを付けたかどうか
を示します
支払先 経費に関連する支払先
エントリの都市/地域 経費が発生した都市/場所
支払タイプ 現金やクレジット カードなど、従業員の経費支払方法
エントリの経費金額 (払戻通貨) 経費金額 (必要に応じて従業員の払戻通貨に変換)
エントリの承認金額 払戻時に承認される経費金額 (必要に応じて従業員の払戻通貨 に換算)
同席者の人数 経費に関連する同席者数
セクション 2: フォルダ – 経費精算レポート
フィールド 説明
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報]
従業員 従業員の姓、名、およびミドルネームの頭文字
従業員 ID 従業員を特定する一意な番号またはコード
レポート名 従業員が入力した経費精算レポート名
レポート ID 経費精算レポートを特定するシステム割り当ての一意なキ
ー
レポートタイプ 経費精算レポートをそのタイプで識別する一意の名前 レポート タイプ コード
目的 従業員が入力した業務目的または経費精算レポートの説明
承認ステータス 支払ステータス
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [金額 (払戻通貨)]
払戻通貨 従業員が払戻を受けた通貨
レポート総額 レポート上の経費総額
私用総額 私的のマークが付いた経費の総額 (払戻対象外)
請求総額 私的経費と仮払の返納を差し引いたレポート上の経費総額
承認総額 払戻される承認金額の合計
会社支払総額 会社が支払先に支払う総額 (会社が支払ったクレジット カードへの請求など)
従業員への支払総額 従業員に払戻される金額の合計
クレジット カードへの支払総額 クレジット カードまたは他の口座に払戻される金額の合 計
却下総額 経費合計額と承認総額の差額
仮払の使用総額 レポート上の経費に適用された仮払申請の総額
仮払申請のリ返納総額 従業員が会社に戻した仮払申請の総額
従業員の確認済支払額 従業員に支払った金額を、支払システムからインポートし
た総額
法人カードおよび口座の確認済支払額 会社が法人カードに支払った金額を、支払システムからイ ンポートした総額
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [金額 (レポート通貨)]
レポート通貨 会社として定義した通貨、共通通貨。同じ通貨で合計する
ため、あらゆる払戻通貨がこの通貨に換算されます
レポート総額 (rpt) レポート上の経費総額
私用総額 (rpt) 私的のマークが付いた経費の総額 (払戻対象外)
請求総額 (rpt) 私的経費と仮払の返納を差し引いたレポート上の経費総額
承認総額 (rpt) 払戻される承認金額の合計
会社支払総額 (rpt) 会社が支払先に支払う総額 (会社が支払ったクレジット カードへの請求など)
却下総額 (rpt) 経費合計額と承認総額の差額
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [規定外フラグおよび承認のサマリ ー]
レポートに規定外フラグがあります 経費精算レポートで発生した規定外フラグがレポート ヘ ッダー レベルとエントリ レベルのどちらなのかを示す レポートに、了承された規定外フラグがあ
ります レポートで発生した規定外フラグを経費の処理者が了承し
たかどうかを示す
規定外フラグ レベルの総計 経費精算レポートの規定外フラグに割り当てられている重 大度レベルの合計
規定外フラグ レベルの最大値 経費精算レポートで発生した規定外フラグのうち最大重要 度レベル
レポートは規定外フラグを承認済 規定外フラグの承認権限を持つ承認権限者が経費精算レポ ートを承認したかどうかを示す
レポートは限度額基準で承認済 十分な限度額承認権限を持つ承認権限者が経費精算レポー トを承認したかどうかを示す
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [領収書情報]
領収書が必須 レポートのいずれかの経費に領収書が必要かどうかを示し ます
領収書イメージが必須 レポートのいずれかの経費に領収書のスキャンしたイメー ジが必要かどうかを示します
領収書を受領済 領収書がレポートに対して受領済とマークが付いているか どうかを示す
領収書イメージあり 領収書コンテナ ID
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [関連付けの件数]
エントリ数 経費精算レポートで提出された総入力数
コメント数 経費精算レポートのレポート ヘッダー レベルのみのコメ
ント数合計
規定外フラグ数 経費精算レポートのレポート ヘッダー レベルかエントリ
レベルのいずれかで発生した規定外フラグ数合計 了承済の規定外フラグ数 経費の処理者が了承した規定外フラグ数の合計 レポート数
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [概念フィールド]
部門
部門 - コード 部
部 - コード ビジネス ユニット 事業単位 - コード コスト センター
コスト センター - コード プロジェクト
プロジェクト - コード 会社
会社 - コード CRM オポチュニティ CRM 商談 - コード CRM アカウント CRM 口座 - コード CRM イベント
CRM イベント - コード
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [追加のレポート詳細]
代理によって提出 経費が発生した従業員の代わりに、代理が経費精算レポー トを提出したかどうかを示す
代理によって承認済 ワークフローの承認が必須の従業員の代わりに、代理が経 費精算レポートを承認したかどうかを示す
代理によって作成 別の従業員の代わりに、代理が経費精算レポートを作成し たかどうかを示す
仮払返納を受領済 従業員が経費精算レポートに入力した仮払申請が受領済と
マークされているかどうかを示します
(従業員の) 国 従業員の国
注意: 一般的に、この情報は従業員レコードからコピーさ れます。ただし、レポート ヘッダー フォームの設定によ って国は従業員が割り当てられている国と異なる場合があ ります。
(従業員の) 国コード (従業員の) 国の数字コード
(従業員の) 都道府県や州、地域 従業員の都道府県(都道府県や州、地域)
注意: 一般的に、この情報は従業員レコードからコピーさ れます。ただし、設定によってこの情報は経費レポートで 変更される場合があります。
元帳コード レポート上の経費およびその他の入力の請求先勘定科目コ ードに関連付けられている、元帳を特定するコード 注意: 一般に、このコードは従業員レコードからコピーさ れます。
ポリシー 経費精算レポートを規定する構成設定の判断に使用するポ
リシーを特定するコード Concur 監査ステータス
差戻し履歴あり 差戻理由コード 差戻理由テキスト 支払確認参照番号 組織単位 1 - 名前 ~
組織単位 6 - 名前 カスタマイズ可能な経費精算レポートの組織単位フィール ドの名前の値
組織単位 1 - コード ~
組織単位 6 - コード カスタマイズ可能な経費精算レポートの組織単位フィール ドのコードの値
カスタム 1 - 名前 ~
カスタム 20 - 名前 カスタマイズ可能な経費精算レポートのカスタム フィー ルドの名前の値
カスタム 1 - コード ~
カスタム 20 - コード カスタマイズ可能な経費精算レポートのカスタム フィー ルドのコードの値
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [カード プログラム詳細の管理]
取引明細書の開始日 取引明細書の終了日 取引明細書ステータス
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [カード プログラム詳細の管理] > [プログラム詳細]
プログラム名 プログラム タイプ プログラム発行元 プログラム発行元コード プログラム既定ポリシー プログラム国
プログラム国 - コード プログラム頻度 プログラム開始日 1
プログラム開始日 2 プログラム削除済
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [レポート セグメント]
レポート グループ セグメント 1 - 名前 ~ セグメント 10 - 名前 セグメント 1 - コード ~ セグメント 10 - コード
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [追加の従業員詳細]
従業員の名 従業員の姓
従業員のニックネーム
非従業員 ユーザーが従業員以外かどうかを示す。このフィールドの
「従業員以外」のユーザーとは、Concur の保証ゲスト ユ ーザーとして指定されたユーザーです。
既定の承認者 従業員の既定の承認者の名前。このレポートの承認者かど うかは設定によります。
既定の承認者 ID 従業員の既定の承認者を特定する一意な番号またはコード 既定の承認者のメール アドレス
BI マネージャー BI マネージャー ID
BI マネージャーのメール アドレス 従業員のメール アドレス
従業員ログイン ID
従業員のアクティブ フラグ
経費監査が必須 監査統計詳細レポートと監査規定外フラグの詳細レポート
で使用 経費監査必須のコード
従業員の国コード 従業員の国を識別する 2文字のコード
従業員の元帳コード 従業員の元帳名 従業員の部門
従業員の部門 - コード
従業員の部
従業員の部 - コード 従業員の事業単位
従業員の事業単位 - コード 従業員コスト センター
従業員コスト センター - コード 従業員プロジェクト
従業員プロジェクト - コード 従業員の会社
従業員の会社 - コード 従業員の CRM 商談
従業員の CRM 商談 - コード 従業員の CRM アカウント 従業員の CRM アカウント コード 従業員の CRM イベント
従業員の CRM イベント コード 従業員組織単位 1 - 名前 ~
従業員組織単位 6 - 名前 カスタマイズ可能な従業員組織単位フィールドの名前の値 従業員組織単位 1 - コード ~
従業員組織単位 6 - コード カスタマイズ可能な従業員組織単位フィールドのコードの 値
従業員カスタム 1 - 名前 ~
従業員カスタム 22 - 名前 カスタマイズ可能な従業員カスタム フィールドの名前の 値
従業員カスタム 1 - コード ~
従業員カスタム 22 - コード カスタマイズ可能な従業員カスタム フィールドのコード の値
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [追加の従業員詳細] > [出張者ユー ザー フィールド]
出張の目的
コスト センター (ユーザー) 部 (ユーザー)
プロジェクト (ユーザー) クライアント名 (ユーザー) クライアント番号 (ユーザー) 承認コード (ユーザー)
請求可能 (ユーザー) ジョブ番号 (ユーザー) 部門 (ユーザー) 事業単位 (ユーザー) 承認者 (ユーザー) 口座コード (ユーザー)
プロファイル カスタム 1 (ユーザー) ~ 20 (ユーザー)
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [レポート ダイアリ]
開始日 終了日 場所
レポート ダイアリの目的
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [キー]
レポート キー 経費精算レポートを特定するシステム割り当ての一意なキ
ー レポート レガシー キー
従業員キー 従業員を特定するシステム割り当ての一意なキー
従業員経費レガシー キー 従業員出張レガシー キー
ポリシー キー 経費精算レポートに割当てたポリシーを特定するシステム
割り当ての一意なキー
承認ステータス キー 経費精算レポートの承認ステータスを特定するシステム割
り当ての一意なキー
支払ステータス キー 経費精算レポートの支払ステータスを特定するシステム割
り当ての一意なキー
元帳キー 経費精算レポートに割当てた元帳を特定するシステム割り
当ての一意なキー
既定のレポート承認者キー 既定の承認者を特定するシステム割り当ての一意なキー
払戻通貨キー 払戻を受ける従業員を特定するシステム割り当ての一意な
キー
レポート通貨キー レポート通貨を特定するシステム割り当ての一意なキー
承認ステータス レガシー キー
支払ステータス レガシー キー 関連するカード プログラム キー カード プログラム タイプ キー カード プログラム国キー
カード プログラム既定ポリシー キー 関連する仮払申請キー
関連する旅程キー 支払処理日キー 保証者の従業員キー ゲスト キー
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [プロンプト キー]
従業員プロンプト キー ポリシー プロンプト キー 元帳プロンプト キー
承認ステータス プロンプト キー 支払ステータス プロンプト キー 既定のレポート承認者プロンプト キー 払戻通貨プロンプト キー
カード プログラム タイプ プロンプト キ ー
カード プログラム国プロンプト キー カード プログラム既定ポリシー プロンプ ト キー
[経費精算レポート] > [レポート ヘッダーの情報] > [キー] > [使用しないでください (C
ONCUR
専用)]
出張申請キー
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス]
作成日 経費精算レポートが作成された日
作成日時 経費精算レポートが作成された日時
開始日 終了日
レポートの日付
最終提出日 承認が必要な経費精算レポートが従業員によって最後に提
出された日付
注意: たとえば、従業員が複数回レポートを提出した場 合、そのレポートは訂正のため従業員に戻されます。この ため、この日付はレポートが最後に提出された日付になり ます。
最終提出日時 承認が必要な経費精算レポートが従業員によって最後に提
出された日時
最初の提出日 承認が必要な経費精算レポートが従業員によって最初に提
出された日付
注意: 従業員にレポートが戻され、再提出する必要がある 場合、この日付はレポートが最初に提出された日付になり ます。
最初の提出日時 承認が必要な経費精算レポートが従業員によって最初に提
出された日時
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [最初の提出日属性]
最初の提出月番号 最初の提出月
最初の提出四半期番号 最初の提出四半期 最初の提出年
最初の提出会計月番号 最初の提出会計四半期番号 最初の提出会計四半期 最初の提出会計年 最初の提出会計年度名
最初の提出会計年度シーケンス
承認ステータス 承認プロセスにおける経費精算レポートのステータス
最初の承認日 経費精算レポートが承認プロセスの最初のステップを通過 した日付
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [最初の承認日属性]
最初の承認月番号 最初の承認月
最初の承認四半期番号 最初の承認年
最初の承認四半期 最初の承認会計月番号 最初の承認会計四半期番号 最初の承認会計四半期 最初の承認会計年度 最初の承認会計年度名
最初の承認会計年度シーケンス
支払ステータス 支払プロセスにおける経費精算レポートのステータス
注意: 支払プロセスが開始するのは、承認プロセスの完了 後になります。
処理担当者開始日
支払送信日 別の経理システム (買掛金勘定や給与支払など) 内の経費
支払システムから経費精算レポートが抽出された日付
支払送信日時 別の経理システム (買掛金勘定や給与支払など) 内の経費
支払システムから経費精算レポートが抽出された日時
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [支払送信日の属性]
曜日 日付番号 週の番号 月番号 年/月 四半期の番号 四半期 年
会計日付番号
会計年の曜日番号 会計月番号 会計月
会計四半期番号 会計四半期 会計年度 会計年度名
会計年度シーケンス
支払日 レポートの支払が行われた日付
支払日時
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [支払日属性]
支払曜日 支払日の番号 支払会計週の番号 支払月の番号 支払月
支払四半期の番号 支払四半期 支払年
支払営業日の番号 支払会計週の番号1 支払会計月の番号 支払会計月
支払会計四半期の番号 支払会計四半期 支払会計年 支払会計年度名
支払会計年度シーケンス 現在の日付
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [現在の日付属性]
現在の曜日 現在の日付番号 現在の週番号 現在の月番号 現在の月
現在の四半期番号 現在の四半期 現四半期の残日数 現四半期の経過日数 現在の年
現在の会計日番号 現在の会計週番号 現在の会計月番号 現在の会計月
現在の会計四半期番号 現在の会計四半期
現在の日付会計四半期の残日数 現在の日付会計四半期の経過日数 現在の会計年
現在の会計年の名前 現在の会計年度シーケンス
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [キー]
レポート キー 承認ステータス キー 支払ステータス キー 最初の提出日キー 最初の承認日キー 最終提出日キー
[経費精算レポート] > [レポートの日付とステータス] > [キー] > [プロンプト キー]
承認ステータス プロンプト キー 支払ステータス プロンプト キー
[経費精算レポート] > [一般的なレポート ヘッダー フィルター]
[経費精算レポート] > [一般的なレポート ヘッダー フィルター] > [支払送信日に基づき フィルターを適用]
今日 (支払送信日に基づく) 前日 (支払送信日に基づく) 最近7 日間 (支払送信日に基づく) 先月 (支払送信日に基づく)
前四半期 (支払送信日に基づく) 前年 (支払送信日に基づく) 最後の 3 日 (支払送信日に基づく) MTD (支払送信日に基づく)
QTD (支払送信日に基づく) YTD (支払送信日に基づく) 会計 MTD (支払送信日に基づく) 会計 QTD (支払送信日に基づく) 会計 YTD (支払送信日に基づく) 前会計年度 (支払送信日に基づく)
[経費精算レポート] > [一般的なレポート ヘッダー フィルター] > [支払日に基づきフィ ルターを適用]
今日 (支払日に基づく) 前日 (支払日に基づく) 最近7 日間 (支払日に基づく) 先月 (支払日に基づく) 前四半期 (支払日に基づく) 前年 (支払日に基づく) 最後の 3 日 (支払日に基づく) MTD (支払日に基づく)
QTD (支払日に基づく) YTD (支払日に基づく) 会計 MTD (支払日に基づく) 会計 QTD (支払日に基づく) 会計 YTD (支払日に基づく) 前会計年度 (支払日に基づく) 提出済のレポートを除外
未提出のレポートを除外 未払のレポートを除外 経費精算レポート限定 ワークフロー プロセス完了 領収書が必須
領収書を受領済
領収書イメージが必須 領収書イメージあり
代理によって提出されたレポート 別の従業員の代わりに、代理が経費精算レポートを提出し たかどうかを示す
代理によって承認されたレポート 別の従業員の代わりに、代理が経費精算レポートを承認し たかどうかを示す
代理によって作成 別の従業員の代わりに、代理が経費精算レポートを作成し たかどうかを示す
非従業員を除外 このフィールドの「従業員以外」のユーザーとは、Concur の保証ゲスト ユーザーとして指定されたユーザーです。
非従業員のみを表示 このフィールドの「従業員以外」のユーザーとは、Concur の保証ゲスト ユーザーとして指定されたユーザーです。
[経費精算レポート] > [入力情報]
取引タイプ 次のうちのいずれかです。
REG = 通常
PAR = 親(経費が明細化された場合)
CHD = 子(経費が明細化された場合)
経費タイプ 経費に割当られている経費タイプ
親経費タイプ 入力の経費タイプがグループ化されている別の経費タイプ たとえば、経費タイプ 朝食、昼食、夕食は、別の経費タ イプ 食事でグループ化されます。
出費カテゴリ
支出カテゴリー コード
取引日 経費が発生した日付
[経費精算レポート] > [入力情報] > [取引日属性]
取引曜日 取引日の番号 取引週の番号 取引月の番号 取引月
取引四半期の番号 取引四半期 取引年
取引会計日の番号 取引会計週の番号 取引会計月の番号 取引会計月
取引会計四半期の番号 取引会計四半期 取引会計年 取引会計年の名前 取引会計年度シーケンス
私用車 従業員が経費に私的(払戻対象外)のマークを付けたかど
うかを示します
支払先 経費に関連する支払先
都市/場所 経費が発生した都市または場所
場所コード
都道府県や州、地域 経費が発生した州、県、または地方
国 経費が発生した国
国コード 経費が発生した国の ISO国コード
地方
支払タイプ 現金やクレジット カードなど、従業員の経費支払方法
支払タイプ コード名 支払タイプ コード
目的 従業員が入力した業務目的または経費項目の説明
支払先税 ID クレジット カード取引に関連する加盟店の税 ID
[経費精算レポート] > [入力情報] > [金額 (払戻通貨)]
払戻通貨 従業員が払戻を受ける通貨
経費金額 (払戻通貨) 経費金額 (必要に応じて従業員の払戻通貨に変換)
請求金額 従業員が払戻を申請している経費の金額
注意: これは、たとえば、経費の部分に私用としてマーク が付いている場合、経費金額とは異なる場合があります。
承認金額 払戻が承認された経費金額(必要に応じて従業員の払戻通
貨に変換)
調整後金額 多くの場合、調整後金額は承認金額と同額です。ただし、
出張手当経費の場合、調整後金額は、複数の経費に比例配 分された、出張手当限度額を超えている可能性がありま す。
申請金額
取引通貨 経費が発生した通貨
経費金額 (取引通貨) 発生した通貨での経費金額
為替レート 取引通貨金額の経費を払戻通貨金額に変換する為替レート
為替レートの方向 次のいずれかです。
M = 金額は、払戻額を決定するために、為替レ ートを乗算した額です。
D = 取引金額は、払戻額を決定するために、為 替レートで除算した額です。
計上税総額 調整後の総税額 計上した還付額合計 調整後の総還付額 正味の税額
調整後の正味の税額 正味の還付額 調整後の新規還付額
承認プロセス中、承認者は、支払について承認された経費 を減額することができます。このような操作が必要になる ケースはまれですが、付加価値税の処理のために操作可能 になっています。
正味の税額: Concur で計算、追跡される経費のすべての 付加価値税の合計です(カナダでは一般的に連邦消費税と 州税の両方が適用されますが、他の国では 1種類です)。
調整後の正味の税額: 上記の合計に、承認金額における控 除額を反映した比例配分の金額。このフィールドは、付加
価値税の過大申告を防いで確実な会計処理を行うために使 用することをお勧めします。
正味の税還付額: 上記の正味の税額に基づく還付可能税額 の合計および還付可能税額を算出するために適用される計 算。一般的な経費タイプは、税額の 50% のみ還付可能で す。
正味の調整後税還付額: 上記の金額に、承認金額における 控除額を反映した比例配分の金額。このフィールドは、付 加価値税還付額の過大申告を防いで確実な会計処理を行う ために使用することをお勧めします。
[経費精算レポート] > [入力情報] > [金額 (レポート通貨)]
レポート通貨 会社であるクライアントが定義した通貨、共通通貨 (1つ
の通貨で合計を取得するために、さまざまな払戻通貨がこ の通貨に換算されます)
経費金額 (rpt) 経費金額 (必要に応じてレポート通貨に変換)
申請金額 (rpt) 従業員が払戻を申請している経費の金額
注意: これは、たとえば、経費の部分に私用としてマーク が付いている場合、経費金額とは異なる場合があります。
承認金額 (rpt) 払戻が承認された経費金額 (必要に応じてレポート通貨に 変換)
調整後金額 (rpt) 多くの場合、調整後金額は承認金額と同額です。ただし、
出張手当経費の場合、調整後金額は、複数の経費に比例配 分された、出張手当限度額を超えている可能性がありま す。
申請金額 (rpt)1 税記帳総額 (rpt) 税調整総額 (rpt)
記帳した還付額合計 (rpt) 調整後の正味の還付額 (rpt) 正味の税額 (rpt)
調整後の正味の税額 (rpt) 正味の還付額 (rpt) 調整後の新規還付額 (rpt)
[経費精算レポート] > [入力情報] > [金額 (払戻通 貨)] を参照してください。
[経費精算レポート] > [入力情報] > [正規化済支払先]
支払先アライアンス Concur Insight Premium で利用可能
Marriott Hotels & Resorts、Avis Budget Group、Star A lliance などの提携グループ
支払先ブランド Concur Insight Premium で利用可能
Courtyard by Marriott、Avis、Budget など、提携業者
支払先名 Concur Insight Premium で利用可能
Courtyard by Marriott in Albany などの特定の業者 支払先タイプ Concur Insight Premium で利用可能
ホテル、レンタカーなど
支払先住所 1 Concur Insight Premium で利用可能 支払先住所 2 Concur Insight Premium で利用可能 支払先住所 3 Concur Insight Premium で利用可能 支払先住所 4 Concur Insight Premium で利用可能 支払先の都市 Concur Insight Premium で利用可能 支払先の都道府県や州 Concur Insight Premium で利用可能 支払先郵便番号 Concur Insight Premium で利用可能 支払先の国 Concur Insight Premium で利用可能 支払先の地域
[経費精算レポート] > [入力情報] > [領収書情報]
領収書が必須 経費に対して領収書を提出するというポリシーが定められ ているかどうかを示す
領収書イメージが必須 経費に対してスキャン済(またはFAX 済)イメージの領収 書を提出するというポリシーが定められているかどうかを 示します
領収書を受領済 領収書がレポートに対して受領済とマークが付いているか どうかを示す
受領タイプ 経費に領収書があるかどうかを示します。また、領収書が ある場合には、領収書に税情報が記載されているかどうか を示します(付加価値税の目的で)
E-Receipt ID 領収書を識別する一意の ID 番号 E-Receipt タイプ 受信したE-Receipt タイプ
記帳済 E-Receipt イメージ E-Receipt がレポートに利用可能かどうかを示します
[経費精算レポート] > [入力情報] > [関連付けの件数]
同席者の人数 経費に関連する同席者数(従業員は含めない)
コメント数 経費に関連するコメント数
規定外フラグ数 経費で発生した規定外フラグ数
エントリ数
[経費精算レポート] > [入力情報] > [関連付けられている出張予約]
出張名 開始日 終了日 予約料金 ホテル契約料金 出張一致タイプ
[経費精算レポート] > [入力情報] > [出張手当情報]
出張手当経費 経費が出張手当か、出張手当に対する回数かを示す
[経費精算レポート] > [入力情報] > [概念フィールド]
部門
部門 - コード 部
部 - コード ビジネス ユニット 事業単位 - コード コスト センター
コスト センター - コード プロジェクト
プロジェクト - コード 会社
会社 - コード CRM オポチュニティ CRM 商談 - コード CRM アカウント CRM 口座 - コード CRM イベント
CRM イベント - コード
[経費精算レポート] > [入力情報] > [TripIt の詳細]
セグメント タイプ
予約ソース 取引日 (TripIt) チケット番号 (TripIt) サービス クラス 出発地
開始日 (TripIt) 終了日 (TripIt) 支払先 (TripIt) 合計日数 単位数
取引通貨 (TripIt) レポート通貨 (TripIt) 1 日単価
1 日あたりの料金 (レポート通貨) Total Amount
総額 (レポート通貨)
[経費精算レポート] > [入力情報] > [追加の入力詳細]
航空付帯運賃のタイプ クレジット カードから
付加価値税あり 経費が付加価値税に関連しているかどうかを示す
国外または国内 経費が従業員の国で発生したかどうかを、次のいずれかに よって示します:
国内
国外
国外または国内コード
支払先 (フリー フォーム エントリ) 従業員が入力した支払先名
支払先 (フォーム リスト) 会社の支払先リストから選択した支払先名 出発地
到着地 配賦状態
レンタカー利用日数 ホテルのチェックイン日
ホテルのチェックアウト日 ホテル利用日数
チケット番号 請求可能 レビュー済 作成ソース ExpenseItで作成 航空会社サービス コード 紛失届あり
組織単位 1 - 名前 ~
組織単位 6 - 名前 カスタマイズ可能な経費の組織単位フィールドの名前の値 組織単位 1 - コード ~
組織単位 6 - コード カスタマイズ可能な経費の組織単位フィールドのコードの 値
カスタム 1 - 名前 ~
カスタム 40 - 名前 カスタマイズ可能な経費のカスタム フィールドの名前の 値
カスタム 1 - コード ~ カスタム 40 - コード
カスタマイズ可能な経費のカスタム フィールドのコード の値
[経費精算レポート] > [入力情報] > [入力の延長詳細]
金額 1 ~ 金額 15 予約 1 ~ 予約 5
テキスト 1 ~ テキスト 15
[経費精算レポート] > [入力情報] > [XML 領収書情報]
割当済 証明書番号 支払先説明
税 ID 商品またはサービスの供給業者の RFC ID XML 領収書通貨
ステータス 検証のステータス
コメント ステータスが「警告付きで有効」または「無効」の場合の
コメント
UUID 「親」明細経費に UUID が含まれている場合、スタイルが
中央揃えの場合、この UUID は、関連するすべての「子」
明細経費に自動的にコピーされます。
UUID の先頭のゼロはすべて削除されます。
XML 領収書金額 XML 領収書金額 (rpt)
[経費精算レポート] > [入力情報] > [XML 領収書情報] > [XML 領収書キー]
XML 領収書キー 1
XML 領収書レガシー キー XML 領収書ステータス キー
XML 領収書ステータス プロンプト キー
[経費精算レポート] > [入力情報] > [キー]
エントリ キー 経費を特定するシステム割り当ての一意なキー
エントリ レガシー キー ユーザーは Concur Insight(旧称 Analysis/Intelligenc e)の入力を Concur Expense の同じ値と一致させることが できます
関連するレポート キー 経費が提出された経費精算レポートを特定するシステム割 り当ての一意なキー
親エントリ キー 子経費の親経費を特定するシステム割り当ての一意なキー 注意: 経費が明細化されていない場合、親入力キーはあり ません。
既定の経費タイプ キー 経費タイプを特定するシステム割り当ての一意なキー 親経費タイプ キー 親経費タイプを特定するシステム割り当ての一意なキー
経費タイプ コード 従業員が経費に割当てた経費タイプを示すコード
親経費タイプ コード 入力の経費タイプが属する親経費タイプを示すコード
支払タイプ キー システムが割当てた一意なキー (経費の支払タイプ (方
法) を特定) 支払タイプ レガシー キー
関連するクレジット カード取引キー ダウンロードされたクレジット カード取引から経費が発 生したとき、その取引を特定するシステム割り当ての一意 なキー
関連する出張予約キー 関連する XML 領収書キー
支払先キー 経費に関連する支払先を特定するシステム割り当ての一意
なキー
場所キー 経費が発生した場所を特定するシステム割り当ての一意な
キー 地方キー
取引通貨キー 経費が発生した通貨を特定するシステム割り当ての一意な キー
固定出張手当キー 払戻可能な出張手当キー 事前申請カテゴリー キー 車両ログエントリ キー 航空付帯運賃のタイプ キー 正規化済支払先キー
ホテルのチェックイン日キー ホテルのチェックアウト日キー
[経費精算レポート] > [入力情報] > [キー] > [プロンプト キー]
経費タイプ プロンプト キー 親経費タイプ プロンプト キー 経費精算支払先プロンプト キー 場所キー プロンプト キー 地方プロンプト キー 支払タイプ プロンプト キー 取引通貨プロンプト キー 宿泊税あり
航空付帯運賃のタイプ プロンプト キー 正規化済支払先プロンプト キー
[経費精算レポート] > [一般的なレポート入力フィルター]
親エントリを除外 明細を除外
私的エントリを除外 同席者入力のみ 同席者入力のみ 私的エントリのみ 出張手当エントリのみ 付加価値税エントリのみ 国内エントリのみ
外国エントリのみ
[経費精算レポート] > [Open Booking 詳細]
セグメント タイプ 予約ソース 取引日 チケット番号 サービス クラス 出発地
開始日 終了日 支払先 合計日数 単位数 取引通貨 レポート通貨 1 日単価
1 日あたりの料金 (rpt) Total Amount
合計金額 (rpt)
[経費精算レポート] > [Open Booking 詳細] > [キー]
関連するレポート エントリ レガシー キ ー
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス]
現在のワークフロー インスタンス 現在トランザクションが進行中のワークフロー インスタ ンスを示します
注意: 単一の取引に複数のワークフロー インスタンスが 関連することがありますが、そのうち1つだけがアクティ ブまたは現在使用しているものです。たとえば、経費精算 レポートが従業員へ差戻される場合、そのアクションによ って1つのワークフロー インスタンスが終了します。従 業員がレポートを再提出した場合、そのアクションによっ て新規ワークフロー インスタンスが開始されます。
現在のワークフロー フラグ (現在 = 1) ワークフロー インスタンスが完了しているかどうかを示 す
ワークフロー プロセス完了
ステップ ワークフロー内の特定ステップ名
プロセス
ステップ シーケンス ワークフロー内のこの特定のステップの順序を示す数
ステップ エントリ日時 ワークフロー内のこのステップに取引が移行した日時 ステップ アクション日時 このワークフロー ステップを実行した日時
ステップに割当られている従業員 このワークフロー ステップでアクションを実行するよう に指定されている従業員の姓、名、ミドル ネームの頭文 字
ロール このワークフロー ステップでアクションを実行するよう
指定されている従業員のロール
代理 このワークフロー ステップでアクションを実行するよう
に指定されているユーザーの代理である、従業員の姓、
名、ミドル ネームの頭文字
ステップ完了ステータス このワークフロー ステップが完了するときの取引ステー タス
コスト センター コスト センターの名前。原価対象の承認用です。
コスト センター - コード コスト センターのコード。原価対象の承認用です。
COA 直接使用 原価対象の承認用です
COA タイプ 原価対象の承認用です
原価対象ステップ 原価対象の承認用です
次のステップ 原価対象の承認用です
次のプロセス 原価対象の承認用です
次の承認者 原価対象の承認用です
次の承認者 ID 原価対象の承認用です
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [金額 (払戻通貨)]
承認金額 請求金額
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [追加の従業員詳細]
従業員の名 従業員の姓 従業員 ID
従業員のニックネーム
従業員のメール アドレス 従業員のアクティブ フラグ BI マネージャー
BI マネージャー ID
BI マネージャーのメール アドレス 従業員組織単位 1 - 名前 ~ 従業員組織単位 6 - 名前
カスタマイズ可能な従業員組織単位フィールドの名前の値
従業員組織単位 1 - コード ~ 従業員組織単位 6 - コード
カスタマイズ可能な従業員組織単位フィールドのコードの 値
従業員カスタム 1 - 名前 ~
従業員カスタム 22 - 名前 カスタマイズ可能な従業員カスタム フィールドの名前の 値
従業員カスタム 1 - コード ~
従業員カスタム 22 - コード カスタマイズ可能な従業員カスタム フィールドのコード の値
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [追加の従業員詳細] > [出張者ユーザー フィールド]
出張の目的
コスト センター (ユーザー) 部 (ユーザー)
プロジェクト (ユーザー) クライアント名 (ユーザー) クライアント番号 (ユーザー) 承認コード (ユーザー) 請求可能 (ユーザー) ジョブ番号 (ユーザー) 部門 (ユーザー) 事業単位 (ユーザー) 承認者 (ユーザー) 口座コード (ユーザー)
プロファイル カスタム 1 (ユーザー) ~ 20 (ユーザー)
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [追加の代理詳細]
代理 ID
代理メール アドレス
代理アクティブ フラグ
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [キー]
ワークフロー インスタンス キー ワークフロー インスタンスを特定するシステム割り当て の一意なキー
ワークフロー インスタンス レガシー キ ー
レポート キー 経費精算レポートを特定するシステム割り当ての一意なキ
ー
従業員キー 従業員を特定するシステム割り当ての一意なキー
代理従業員キー このワークフロー ステップでアクションを実行するよう に指定されている代理を特定するシステム割り当ての一意 なキー
処理ステップ キー 処理ステップを特定するシステム割り当ての一意なキー ロール キー
ロール レガシー キー
ステップ完了ステータス キー このワークフロー ステップが完了するときに取引ステー タスを特定するシステム割り当ての一意なキー
完了ステータス レガシー キー ステップ レガシー キー 処理レガシー キー
次のステップ インスタンス キー 次の承認者キー
原価対象ステップ キー
COA タイプ キー 原価対象の承認者タイプを特定するシステム割り当ての一
意なキー
コスト センター レガシー キー コスト センターのレガシー キー
[経費精算レポート] > [経費精算レポート ワークフロー パス] > [キー] > [プロンプト キー]
従業員プロンプト キー ステータス プロンプト キー
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ]
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レポート ヘッダーの規定外フラグ]
規定外フラグ コード トリガー済監査ルールに関連するレポート レベルの規定
外フラグを特定するコード
規定外フラグ レベル レポート レベルの規定外フラグの重大度レベル 規定外フラグ テキスト レポート レベルの規定外フラグのテキスト説明
削除済 監査ルールまたはワークフロー ルールで使用できないよ
うに、レポート レベルの規定外フラグが削除されたかど うかを示す
了承済 経費の処理者がレポート レベルの規定外フラグを了承し
たかどうかを示す
規定外フラグ イベント ワークフロー プロセスにおいて、規定外フラグがないか レポートがチェックされた時点を示すコード
ENTRY_SAVE = Entry Save (入力の保存)
ENTRY_SUBMIT = Entry Submit (入力の送信)
PMT_HDR_POSTSUBMIT =
Payment Post Request Submit (支払申請の提出後)
PMT_HEADER_SAVE =
Payment Request Save (支払申請の保存)
PMT_HEADER_SUBMIT =
Payment Request Submit (支払申請の提出)
PMT_LINEITEM_SAVE =
Payment Request Details Save (支払申請詳細の保 存)
PMT_LINEITEM_SUBMIT =
Payment Request Details Submit (支払申請詳細の提 出)
REPORT_POSTSUBMIT = Post Report Submit (レ ポートの提出後)
REPORT_SAVE = Report Save (レポートの保存)
REPORT_SUBMIT = Report Submit (経費精算レ ポートの提出)
RL_ENTRY_SAVE = Entry Save - Receipt Limit (入力の保存 - 領収書限度額)
TR_ENTRY_SAVE = Travel Request Category Sa ve (出張申請カテゴリーの保存)
TR_ENTRY_SUBMIT = Travel Request Category Submit (出張申請カテゴリーの提出)
TR_POSTSUBMIT = Post Travel Request Submit (出張申請の提出後)
TR_SAVE = Travel Request Save (出張申請の 保存)
TR_SUBMIT = Travel Request Submit (出張申 請の提出)
# 規定外フラグ
規定外フラグの表示を許可 レポートレベルの規定外フラグがないかを確認したユーザ ーを示すコード:
1 = 出張者、出張申請の承認者、および出張管 理者
2 = 出張申請の承認者、および出張管理者
3 = 出張管理者
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レポート ヘッダーの規定外フラグ]
> [キー]
関連するレポート キー 規定外フラグが発生したレポートを特定するシステム割り 当ての一意なキー
規定外フラグ キー 規定外フラグを特定するシステム割り当ての一意なキー
規定外フラグ プロンプト キー
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レポート エントリの規定外フラグ]
規定外フラグ コード トリガー済監査ルールに関連する経費レベルの規定外フラ
グを特定するコード
規定外フラグ レベル 経費レベルの規定外フラグの重大度レベル
規定外フラグ テキスト 経費レベルの規定外フラグのテキスト説明
削除済 監査ルールまたはワークフロー ルールで使用できないよ
うに、経費レベルの規定外フラグが削除されたかどうかを 示す
了承済 経費の処理者が経費レベルの規定外フラグを了承したかど
うかを示す
規定外フラグ イベント ワークフロー プロセスにおいて、規定外フラグがないか レポートがチェックされた時点を示すコード
ENTRY_SAVE = Entry Save (入力の保存)
ENTRY_SUBMIT = Entry Submit (入力の送信)
PMT_HDR_POSTSUBMIT =
Payment Post Request Submit (支払申請の提出後)
PMT_HEADER_SAVE =
Payment Request Save (支払申請の保存)
PMT_HEADER_SUBMIT =
Payment Request Submit (支払申請の提出)
PMT_LINEITEM_SAVE =
Payment Request Details Save (支払申請詳細の保 存)
PMT_LINEITEM_SUBMIT =
Payment Request Details Submit (支払申請詳細の提 出)
REPORT_POSTSUBMIT = Post Report Submit (レ ポートの提出後)
REPORT_SAVE = Report Save (レポートの保存)
REPORT_SUBMIT = Report Submit (経費精算レ ポートの提出)
RL_ENTRY_SAVE = Entry Save - Receipt Limit (入力の保存 - 領収書限度額)
TR_ENTRY_SAVE = Travel Request Category Sa ve (出張申請カテゴリーの保存)
TR_ENTRY_SUBMIT = Travel Request Category Submit (出張申請カテゴリーの提出)
TR_POSTSUBMIT = Post Travel Request Submit (出張申請の提出後)
TR_SAVE = Travel Request Save (出張申請の 保存)
TR_SUBMIT = Travel Request Submit (出張申 請の提出)
# 規定外フラグ
規定外フラグの表示を許可 経費レベルの規定外フラグがないか確認したユーザーを示 すコード
1 = 出張者、出張申請の承認者、および出張管 理者
2 = 出張申請の承認者、および出張管理者
3 = 出張管理者
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レポート エントリの規定外フラグ]
> [キー]
関連するレポート キー 規定外フラグが発生した経費を含むレポートを特定するシ ステム割り当ての一意なキー
関連するレポート エントリ キー 規定外フラグが発生した経費を特定するシステム割り当て の一意なキー
規定外フラグ キー 規定外フラグを特定するシステム割り当ての一意なキー
規定外フラグ プロンプト キー
関連するレポート エントリ レガシー キ ー
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レポート エントリ配賦の規定外フラ グ]
規定外フラグ コード 規定外フラグ レベル 規定外フラグ テキスト 削除済
了承済
規定外フラグ イベント
# 規定外フラグ
規定外フラグの表示を許可
[経費精算レポート] > [レポートの規定外フラグ] > [レレポート エントリ配賦の規定外フ ラグ] > [キー]
関連するレポート キー
関連するレポート エントリ キー 関連するレポート入力配賦レガシー キー 関連するレポート エントリ配賦キー 規定外フラグ キー
経費プロンプト キー
[経費精算レポート] > [レポート コメント]
[経費精算レポート] > [レポート コメント] > [レポート ヘッダー コメント]
コメント者の名前 レポート レベルのコメントを入力している従業員の姓、
名、ミドル ネームの頭文字
コメント レポート レベルのコメントのテキスト
コメント日時 レポート レベル コメントが入力された日時
コメント
[経費精算レポート] > [レポート コメント] > [レポート ヘッダー コメント] > [キー]
関連するレポート キー レポート レベルにコメントがあるレポートを特定するシ ステム割り当ての一意なキー
コメント従業員キー レポート レベルのコメントを入力した従業員を特定する
システム割り当ての一意なキー 従業員キーのコメント
[経費精算レポート] > [レポート コメント] > [レポート入力のコメント]
コメント者の名前 経費レベルのコメントを入力している従業員の姓、名、ミ
ドル ネームの頭文字
コメント 経費レベルのコメントのテキスト説明
コメント日時 経費レベル コメントが入力された日時
コメント
[経費精算レポート] > [レポート コメント] > [レポート入力のコメント] > [キー]
関連するレポート エントリ キー 経費レベルのコメントが入力された経費を特定するシステ ム割り当ての一意なキー
関連するレポート エントリ レガシー キ ー
関連するレポート キー 経費レベルにコメントがある経費を含むレポートを特定す るシステム割り当ての一意なキー
コメント従業員キー 経費レベルのコメントを入力した従業員を特定するシステ
ム割り当ての一意なキー コメント者の従業員キー
[経費精算レポート] > [経費の配賦]
% 勘定科目コードに配賦されている経費の%値
口座コード 1 配賦部分の経費請求先勘定コード
口座コード 2 2番目の勘定科目コード(必要な場合)
NOTE: いくつかの経費(または経費の部分)は、複数の勘 定科目コードに請求されている場合があります。たとえ ば、毎日の出張手当を超過している出張手当経費につい て、許容可能な部分が 1つの勘定科目に請求され、超過分 が別の勘定科目に請求される場合があります。
[経費精算レポート] > [経費の配賦] > [金額 (払戻通貨)]
払戻通貨 従業員が払戻を受ける通貨
承認金額 配賦が承認された経費金額(必要に応じて従業員の払戻通
貨に変換)
経費金額 配賦金額 (必要に応じて従業員の払戻通貨に変換)
請求金額 従業員が払戻を申請している経費の配賦金額
調整後金額 多くの場合、調整後金額は承認金額と同額です。ただし、
出張手当経費の場合、調整後金額は、複数の経費に比例配 分された、出張手当限度額を超えている可能性がありま す。
[経費精算レポート] > [経費の配賦] > [金額 (レポート通貨)]
レポート通貨 会社であるクライアントが定義した通貨、共通通貨 (1つ
の通貨で合計を取得するために、さまざまな払戻通貨がこ の通貨に換算されます)
承認金額 (rpt) 払戻が承認された配賦金額 (必要に応じてレポート通貨に 変換)
経費金額 (rpt) 配賦金額 (必要に応じてレポート通貨に変換)