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執筆者紹介/『同志社社会学研究』編集規定/研究室 だより/奥付

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Academic year: 2021

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執筆者紹介/『同志社社会学研究』編集規定/研究室 だより/奥付

著者 同志社社会学研究学会

雑誌名 同志社社会学研究

号 22

ページ 127‑130

発行年 2018‑03‑31

権利 同志社社会学研究学会

URL http://id.nii.ac.jp/1707/00026302/

(2)

執筆者紹介

立木 茂雄

同志社大学社会学部 教授

粟谷 佳司

立命館大学立命館アジア・日本研究機構 客員研究教員(准教授)

辻岡 綾

阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 研究員

小林 久高

同志社大学社会学部 教授

127

(3)

『同志社社会学研究』編集規定

【1】本研究誌は同志社社会学研究学会の機関紙として社会学の研鑽に寄与し、また会員相互の研究交流 に資することを目的とする。

【2】掲載内容は以下のものとする(枚数:400字)

研究論文(40〜60枚)

研究ノート(20〜30枚)

書評 その他

【3】編集委員は本学社会学科教員、同院生、同修了・卒業生の代表により構成される。専門委員は本学 社会学科教員より構成される。

【4】投稿者は本学社会学科教員、同院生、同修了・卒業生とする。

【5】原稿は書籍、学術雑誌に未発表のものに限る。掲載の可否は、専門委員の審査の結果を受け、最終 的に編集委員が行う。

【6】原稿の締め切りは12月末、発行は3月とする。投稿者は10月末までに専門委員1名に草稿を送付 するとともに投稿の意思を伝え、12月末までに当該専門委員に最終原稿を送付しなくてはならな い。

【7】執筆要領

横書き、口語常体、完成原稿で提出。註や参照文献の書式は日本社会学会機関誌『社会学評論』に 準じ、論文の最後に別々にまとめる。詳しい執筆要領は別に定める。

【8】提出原稿の形式

原稿には日本語と英文タイトルをつけ、ハードコピー(40字×40行)と電子媒体で提出すること。

【9】執筆者の原稿は、同志社大学ホームページ上の「同志社大学学術リポジトリ」上に公開することを 原則とする。

【付記】

その他の事項については、社会学の研究誌としての性格に鑑み、編集委員会が対応する。

(2009. 7. 26 改正)

(4)

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研究室だより!

今年度をもって鯵坂学先生、森川眞規雄先生がご退職されます。本号では、鰺坂先生、森川先生の略歴

・業績を掲載しております。社会学科が文学部にあった時代から、長くに渡り同志社の社会学を支えてこ られたお二人の先生のご退職は大きな痛手であります。両先生の今後益々のご健勝とご活躍を祈念いたし ます。残りのスタッフで、松本通晴先生を源流とし、鯵坂学先生、森川眞規雄先生に連なる同志社社会学 をより豊かなものにするよう励んできたいと思います。

また新しいスタッフとしてJennifer McGuire先生が助教として着任されました。McGuire先生は、教育 人類学・障がい学がご専門であり、日本における一般学校で教育を受けたろうと難聴の若者の教育経験に ついての研究に取り組んでおられます。

大学院では、田中志敬さんが博士論文を提出され、学位を取得されました。また博士前期課程では、4 名が修士論文を提出しました。そして7人の博士後期過程の院生が、同志社社会学研究会・博士論文構想 発表会で博士論文の中間報告を行いました。

本号は研究論文3本、セミナー3本、そして鰺坂先生、森川先生の業績と非常に厚みのある紀要となっ たと思います。今後も教員・院生・OG・OBの活発な投稿を期待します。

(立木茂雄)

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編集委員

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立木 茂雄(同志社大学社会学部)

藤本 昌代(同志社大学社会学部)

池田梨恵子(大学院博士後期課程)

川見 文紀(大学院博士前期課程)

同志社社会学研究 第22号 2018年3月31日発行

発行人 同志社社会学研究学会

〒602−8580 京都市上京区今出川通烏丸東入 T E L. 075−251−3441 FAX. 075−251−3066 印 刷 協和印刷株式会社

参照

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