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人事課の評価表 28年度 評価事業一覧表 総務部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

0 2 0 2 -  0 1 ○ 障害 者 の雇 用 促進 事業

障害者を非常勤職員として雇用し区の諸機関で職業体験を 積ませることにより、民間企業への就労を容易にし、もっ て、就労意欲のある障害者の雇用を促進する。

0.10 毎年度(A) C A B

0 2 0 2 -  0 2

保護 観 察対 象 少年 に対す る就労 支 援 事業

保護観察を受けている区内の少年少女を臨時職員として採 用することで、就労の場を提供し、立ち直り支援と再犯防止 を図る。

0.10 28(B)・29(A)・30(B) C

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

0 2 0 2 -  0 3 昇 給・ 昇 格 に関 するこ と

職員に対し適正な勤務評定をもとに、公平・公正で透明性

の高い昇給・昇格を行な う。 1.30 28(B)・29(B)・30(A) B

0 2 0 2 -  0 6

職員研修 豊島区職員研修等実施計画に基づく研修等の実施及び特

段の成果を挙げ た事業等の選定、表彰 1.70 28(A)・29(B)・30(B) B A A'

0 2 0 2 -  0 7

地域公共人材育成プログラム事業 経費

「人 まち としまセミナー」「地域政策研究」「待ち歩き研修」

等の地域密着型研修の実施 0.50 28(B)・29(A)・30(B) B

0 2 0 2 -  0 8

窓口サービス・レベルアップ事業 窓口及び電話対応に ついての実地指導。窓口(電話)サー

ビスレベルの第三者による実態調査。 0.50 28(B)・29(B)・30(A) B

基本計画外の事務事業群

正規 非常勤

0 2 0 2 -  0 9 採 用選 考・ 昇任 選 考関 係 経費

新規職員の採用選考、有資格者に対する昇任選考の実施

1.70 28(B)・29(A)・30(B) B

0 2 0 2 -  1 0 職 員健 康管 理 経 費

労働安全衛生法、豊島区職員健康管理規則、豊島区総括 安全衛生管理者等設置規則、豊島区総括安全衛生管理者 等設置規則、豊島区安全衛生委員会設置規則等に 基づ き、職員の健康の維持増進を図る。

4.20 28(A)・29(B)・30(B) B A A' 事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期 (1)地域づくりの方向

(2)政策

一次 評価 結果

二次 評価 結果

平成28年度 事務事業評価総括表

す べて の人 が地 域で共 に生き て い ける ま ち 地 域にお ける 自立 生 活支 援

就 労支 援の強 化

総務部

(3)施策

事業名 計画

事業

0202

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

人事課

【体 系 外】新 たな 行政 経営

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

現状 評価 結果

事業整理番号 事業名

一次 評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

(2)

事 業 整 理 番 号

0202

- 01

作成者

内線

計 画 事 業 №

3 −

2 −

2 −

4

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策

運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0202

- 03

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 1,049 1,074 1,095

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

人 2 2 2 2

100.0%

2

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

人 2.0 0.0 0.0 0.0

0.0%

2.0

% 1.7 - 1.6 1.6

95.9%

1.8

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

2,701

2,736

2,990

2,990

2,616

87.5%

3,055

439

850

850

850

850

0

0.10

0.10

0.10

0.10

0.00

0

0

0

0

0

0.00

850

850

850

850

0

3,551

3,586

3,466

3,905

439

国、都支出金

0

0

使用料・手数料

0

0

地方債

0

0

その他

0

0

一般財源

3,551

3,586

3,466

3,905

439

2555

事務事業名

障害者雇用促進事業

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

総務部

人事課

荒井

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

再雇用職員関係経費(障害者雇用促進)

地域における自立生活支援

区単独事業

23年度以前

就労支援の強化

直営

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち

政策的事業

計画事業

施策の目標

就 労は、経 済 的な 自 立に 資 する だ け で な く、 日々 の 生活 の リズ ム を整え、ま た 、 社 会の 中で 役割 を得 て 成長 する 機 会 で もありま す 。 障害 者や 経済 的 に 困 難 を抱える 方、 ひと り親等 の 就労 困難 者の 早期 就労 に 向け雇 用 及び 福祉 施 策 が 一 体的 に 展 開され る よ う、 区 やハロ ーワー ク 、 就労 支援 事業 所 な どの 関 係 機関 に よ る ネット ワーク や地 域支 援協 議会 が 有 効 に 機 能す る 仕組 みを整備 して い き ま す。

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

区民(知的障害者)

対象の指標

指標 区内知的障害者数(全体)

事 業 の 意 図

障害者の民間企業への就職

障害者雇用に関する区内事業所への波及効果

成果指標

指標 障害者の民間企業への就職した者の数

区内事業所の障害者雇用率 事

業 の 手 段

障害者を非常勤として雇用し区の諸機関で就業体験を積ませる。

活動指標

指標 障害者雇用数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

正規

(人数)

非常勤

(3)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.013

0.013

0.013

0

0

0

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4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:民間への就労者

数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目

判断理由

必 要 性

高い

障害者差別解消法の施行により障害者への社会的関心が高まって おり 、区 が主

体的に行う事業である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価

A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

引き続き、民間企業等への雇用に向けて配属職場との連携を密にしていく。

上記対応、改善策による進捗状況

配属職場とは任用の際のやり取りにとどまっている。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

現状では障害者の自立促進に寄与しているとまでは言い難いが、区が障害 者雇

用に積極的取り組むことにより区内事業所への波及効果が期待される。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

障害者の就業訓練を支援 する ための就 労支 援専 門員 を合 わせ て雇用しており、

効率的かつ効果的な就業訓練が実現している。(障害福祉課による雇用)

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

現時点での取り組みは就労機会の提供に留まっており、現時点で民間事業者への就職数が0人であることから、企業への就労に繋がらない要因を分析し、対

策を立てるとともに、就労先企業の発掘に力を注ぐよう障害福祉課と連携をとる必要がある。また、併せて民間企業が求めるビジネスマナーやビジネススキル

の向上に資するような支援についても検討の必要がある。

終了の理由

障害者雇用の促進は自治体の責務である。民間企業等への雇用につながる当事業は当面の間継続する必要がある。

引き続き、民間企業等への雇用に向けてより効果的な事業運営方法を実施主体である障害福祉課と検討する必要がある。

(4)

事業整理番号 0202 - 02

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 ) 人

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

人 2 1

50.0%

2

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

人 0.0

1.0

2.事業費の推移

(単位:千円) 2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

1,018 1,018 179 17.6% 1,018 839

0 0 ― ― ― ― 850 ― 850 0

― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0 0 ― ― ― ― 1,029 ― 1,868 839

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 1,029 ― 1,868 839

3.現状の評価

評価

事務事業名

保護観察対象少年に対する就労支援事業

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

総務部

人事課

荒井

2555

事務事業を構成する 予算事業

臨時職員等関係経費(保護観察対象青少年就労支援)

地域における自立生活支援 区 単独 事 業

就労支援の強化 直 営

 事業特性

すべての人が地域で共に生きていけるまち 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

就労は、経済的な自立に資するだけでなく、日々の生活のリズムを整え、ま た、社会の中で役割を得て成長する機会でもあります。障害者や経済的に 困難を抱える方、ひとり親等の就労困難者の早期就労に向け雇用及び福祉 施策が一体的に展開されるよう、区やハローワーク、就労支援事業所などの 関係機関によるネットワークや地域支援協議会が有効に機能する仕組みを 整備していきます。

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

区民 (保 護観 察少 年)

対 象の 指 標

指 標 保護観察少年の数

事 業 の 意 図

区の臨 時職 員として雇 用し就 業体 験す る ことで、次 の就労 へつ なげてい く。

成 果指 標

指 標

区での雇用期間終了後に再就職した者の数 事

業 の 手 段

豊島 区保 護 観察 協会 から推 薦を 受 け、対 象 少年 ・少 女を 半 年間 臨時職 員として雇用 す る 。

活 動指 標

指 標 保護観察少年の雇用

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

普通

保護観察協会との窓口になっている子ども課で就業体験を行ったため、よりス

ムーズに事業が実施された。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

青少年育成の観点から区が主体的に行う事業である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

保護観察対象少年の就労体験の場となり自立支援に寄与する 事業ではある

が、新規事業であり現段階で有効性の判断は難しい。

(5)

事業整理番号 0202 - 03

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0202 - 02

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 ) 人 1,970 1,97 3 1,970 1 ,971

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

件 1.0 0.0 0.0 1.0

100.0%

1.0

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

0 ― 0

11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

1.30 1.30 ― ― ― ― 1.30 ― 1.30 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 11,050 11,050 ― ― ― ― 11,050 ― 11,050 0

3.現状の評価

評価

事務事業名

昇給・昇格に関すること

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

総務部

人事課

荒井

2555

事務事業を構成する 予算事業

区 単独 事 業 23年 度以 前

直 営  事業特性

【体系外】 新たな行政経営 義 務的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

職員

対 象の 指 標

指 標 正規職員の数

事 業 の 意 図

職員 の意欲 が維持 でき て い る 。

成 果指 標

指 標 勤務評定に対する苦情申出件数 事

業 の 手 段

評定 者がヒア リン グから評定 ・開 示ま での手 順を 適 正に実施 し、透 明性・納 得性 の高い 評 定を 行う ととも に、被 評定 者 に対 して 制度 周知 を 図っ て い く。

活 動指 標

指 標

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

高い

勤務評定は適正に行なわれている

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

既に勤勉手当における成績率の適用は、全職種・全職層に拡大されている。ま

た、地方公務員法の改正に伴い、より厳格な勤務評定が求められることから、

重要性は高まっている。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

苦情申出の状況から、おおむね良好と考えられる。

(6)

事 業 整 理 番 号

0202

- 06

作成者

内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策

運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0202

- 05

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 1,970 1,973 1,970 1,971

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値) 人 4,000 3,048 3,618 4,067

101.7%

3,500

件 20 12 14 25

125.0%

35

件 15 13 18 16

106.7%

20

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

16,020

16,159

20,355

20,355

16,534

81.2%

20,355

3,821

14,450

14,450

14,450

14,450

0

1.70

1.70

1.70

1.70

0.00

0

0

0

0

0

0.00

14,450

14,450

14,450

14,450

0

30,470

30,609

30,984

34,805

3,821

国、都支出金

0

0

使用料・手数料

0

0

地方債

0

0

その他

0

0

一般財源

30,470

30,609

30,984

34,805

3,821

2561

事務事業名

職員研修

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

総務部

人事課

栁澤 剛

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

①職員研修経費

②「豊島区ベストパフォーマンス金の梟賞」の選定と表彰経費

区単独事業

23年度以前

一部業務委託

 事業特性

【体系外】新たな行政経営

義務的事業

一般事業

施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

職員

対象の指標

指標 職員

事 業 の 意 図

職員が受講した研修やOJTを活かし、「公務のプロ」としての能力と「おもてなしの心」を身につけている

成果指標

指標 事

業 の 手 段

集合研修、OJT助成、自己啓発助成。特段の成果を挙げた事業、職場における改革・改善的取り組み、めざましい活動・取り組みを選定、

表彰。

活動指標

指標 集合研修受講者数

自己啓発講座・自主研究活動助成件数 金の梟賞エントリー数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

正規

(人数)

非常勤

(7)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.113

0.113

0.112

3,048

3,618

4,067

5.26

4.47

4.07

4.74

3.99

3.55

10.00

8.46

7.62

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:集合研修受講者

数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目

判断理由

必 要 性

高い

複雑多様化する社会ニーズに対応するため政策形成 ・実現能力を持った人 材の

育成および個々の職員のスキルアップは、区に課 せら れた 当然の責務で ある 。ま

たホスピタリティ精神を持った職員の育成は、区にとって必要不可欠である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価

A:現状維持

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

特別区職員研修所共同研修、第四ブロック合同研修、区研修をそれぞれ科目ごとに、必要性、有効性、効率性の観点から精

査・検証し効果的実施方法を検討していく。

上記対応、改善策による進捗状況

平成28年度10月改定予定の人材育成基本方針に合わせ、研修を含めた職員能力開発体系の見直しを行う。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

OJTもさることながら、職場外における集合研修は、集 中的に科目に取り 組む こと

による知識・能力の取得・向上に極めて有効な手段と言える。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

研修実施業務の一括委託等、より効率的運営方法の研究、検証の必要がある。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

近年の新規採用者の増加によって、研修者の増加が見込まれるが、総コストを同水準に抑えている現状を更に分析し、今後の経費増の抑制に努める必要が

ある。

終了の理由

人材育成基本方針の改定にあたっては、職員の能力開発に資する、より効率的、効果的な体系への変更を検討中である。一方で若手職員数がここ数年増加し

ており、新任研修をはじめとする基礎的な研修経費が増加する見込みである。

若手職員の増に伴う研修経費の上昇については現行の研修経費を精査し対応していきたいと考えている。

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(8)

事業整理番号 0202 - 07

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0202 - 06

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 ) 人 1,970 1,97 3 1,970 1 ,971

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

人 61 52 5 9 65

106.6%

68

人 24 14 1 3 24

100.0%

30

人 72 50 7 5 71

98.6%

78

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

1,327 1,286 1,352 1,352 90 6.7% 1,352 1,262

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

5,577 5,536 ― ― ― ― 4,340 ― 5,602 1,262

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,577 5,536 ― ― ― ― 4,340 ― 5,602 1,262

3.現状の評価

評価

事務事業名

地域公共人材育成プログラム事業

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

総務部

人事課

栁澤 剛

2561

事務事業を構成する 予算事業

地域公共人材育成プログラム事業経費

区 単独 事 業 24年 度

一 部業 務 委託  事業特性

【体系外】 新たな行政経営 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

職員

対 象の 指 標

指 標 職員

事 業 の 意 図

受講 した職 員が、広 い 視野 を 持ち 地域 に積極 的に係 わ る

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

今後 の区政 運営 には、地 域の実 情を 踏ま えた区民 との協 働 が不 可欠であり、そ のため には広 い 視 野を 持ち地 域 に積 極的 に係わ る 職 員 の育成 が必 要 である 。そ こ で、「地 域を 学 ぶ・地域 に学 ぶ ・地域 と学ぶ」をコ ン セ プト に、地域 との交 流を 通 じて、主 体的 に考 えながら学ぶ 研修 を 展開 す る 。

活 動指 標

指 標 ①人 まち としまセミナー受講者

②地域政策研究受講者

③まち歩き研修受講者

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

普通

業務委託の内容、範囲等について、効率性向上の観点から継続的に検討して

いく必要がある

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

地域視点、現場視点に立脚した政策形成能力を持った職員の育成は区の責

務である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

地域活動の中心的住民の話を直接聴くこと等は、職員の資質向上に極めて有

効な方法である。

(9)

事業整理番号 0202 - 08

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0202 - 07

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 ) 人 1,970 1,97 3 1,970 1 ,971

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

箇所 25 - - 25

100.0%

-箇所 10 30 -

30

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

件 0 44 4 5 34

#DIV/0!

0

点 4.5 3.32

73.8%

-点 4.5 3.09

68.7%

-2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

798 2,463 3,597 3,597 3,003 83.5% 2,912 -91

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0

5,048 6,713 ― ― ― ― 7,253 ― 7,162 -91

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,048 6,713 ― ― ― ― 7,253 ― 7,162 -91

3.現状の評価

評価

事務事業名

窓口サービス・レベルアップ事業

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

総務部

人事課

栁澤 剛

2561

事務事業を構成する 予算事業

窓口サービス・レベルアップ事業経費

区 単独 事 業 24年 度

全 部業 務 委託  事業特性

【体系外】 新たな行政経営 政 策的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

職員

対 象の 指 標

指 標 職員

事 業 の 意 図

職員 の接遇 等の向 上

成 果指 標

指 標 職員対応に関する苦情件数

窓口実態調査【印象】結果

窓口実態調査【項目チェック】結果 事

業 の 手 段

平成 26年 度 までにす べ ての窓口 職場 におい て 窓口 サ ービ ス レベ ルアップ実態 調査 を 実施 ず みである 。そ のう ち新 庁 舎の3、4階に配 置さ れ る 職 場につ い て、調査 後の変 化を 把 握し、さ らな る 改善 のため の課題を 明 確にす る ため 、外 部講 師を 活用 した接遇 実地 指導 を 実施 す る 。こ れ によ り各 職場 にふさ わ しい ホス ピタ リティマイン ドあふれ る 接遇を さ らに推 進す る 。

活 動指 標

指 標

窓口サービスレベル実態調査

窓口・ 電話実地指導職場数

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

普通

指導にあたっての具体的な実施方法、委託内容等については、さらなる効率

性確保のため、今後も検討・研究を続けていく。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

窓口サービスレベルの維持向上およびそれに関わる職員の育成は区の基本的

で重要な責務である。庁舎移転後、その必要性はさらに高まっている。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

主観的な評価ではなく、専門性を有する第三者による客観的な評価とそれに

基づく実地指導は、現状課題の把 握と 改善 につ いて 極めて有効な 手段 であ

る。

(10)

事業整理番号 0202 - 09

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0202 - 01

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 ) 人 690 66 3 628 612

人 316 31 6 310 309

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

意図 (事業の対象を事

業の手段によっ て、どんな状態に

するのか)

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

% 5.0 4.6 4.1 4.5

90.0%

4.9

% 14.0 12.7 1 3.3 13.9

99.3%

14.5

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

2,088 2,009 2,344 2,344 2,065 88.1% 2,602 537

14,450 14,450 ― ― ― ― 0 ― 14,450 14,450

1.70 1.70 ― ― ― ― ― 1.70 1.70

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

14,450 14,450 ― ― ― ― 0 ― 14,450 14,450

16,538 16,459 ― ― ― ― 2,065 ― 17,052 14,987

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 16,538 16,459 ― ― ― ― 2,065 ― 17,052 14,987

3.現状の評価

評価

事務事業名

採用選考・昇任選考関係経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

総務部

人事課

荒井

2555

事務事業を構成する 予算事業

職員採用選考及び昇任選考関係経費

区 単独 事 業 23年 度以 前

一 部業 務 委託  事業特性

義 務的 事 業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

各昇 任選 考 受験 対象 者

対 象の 指 標

指 標

管理職昇任選考(全方式)受験有資格者

事 業 の 意 図

受験 率が向 上し職員 が意欲 を も って 職務 に取り組 む。

成 果指 標

指 標 管理職昇任選考(全方式)受験率

係長昇任選考(一般)受験率

係長昇任選考(一般)受験有資格者

事 業 の 手 段

公正 ・公 平な 選考 の実施 管理 職によ る 受 験 勧奨 制度 見直 し、制 度周 知

活 動指 標

指 標

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

高い

選考ごとにふさわしい内容で実施している。コストは適正と考えられる。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

区が主体的に行なうべき事業である。組織の維持発展のため不可欠な事業で

ある。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

公平公正な選考という観点から適正な方法で選考を実施している。組織の維

持発展のためには昇任意欲を高める工夫が必要である。

(11)

事 業 整 理 番 号

0202

- 10

作成者

内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策

運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

0202

- 04

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 2,604 2,624 2,627 2,660

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値) 人 2,561 2,533 2,541 2,565

100.1%

2,594

人 280 376 178 309

110.4%

300

人 350 291 320 325

92.9%

350

意 図 ( 事 業 の 対 象 を事

業 の 手 段 に よ っ て 、 ど ん な 状 態 に

す る の か )

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

% 97.5 97.3 96.8 97.6

100.1%

97.5

% 1.0 1.0 1.5 1.4

140.0%

1.0

% ― ― ― ―

#VALUE!

70.0

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

55,936

56,208

64,219

64,219

58,486

91.1%

68,501

10,015

35,700

35,700

35,700

35,700

0

4.20

4.20

4.20

4.20

0.00

0

0

0

0

0

0.00

35,700

35,700

35,700

35,700

0

91,636

91,908

94,186

104,201

10,015

国、都支出金

0

0

使用料・手数料

0

0

地方債

0

0

その他

469

469

0%

0

一般財源

91,636

91,908

94,186

104,201

10,015

2558

事務事業名

職員健康管理経費

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

総務部

人事課

梅本 理香

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

区単独事業

23年度以前

一部業務委託

 事業特性

義務的事業

一般事業

施策の目標

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

事 業 の 対 象

職員

対象の指標

指標

職員数(定期健康診断受診対象者)

事 業 の 意 図

職員の健康維持増進が図られ、精神疾患による病気休暇取得率が減少する。

成果指標

指標 定期健康診断受診率

精神疾患により病気休暇を取得した職員の割合

ストレスチェック受検率 事

業 の 手 段

安全衛生法、豊島区職員健康管理規則、豊島区総括安全衛生管理者等設置規則、豊島区安全衛生委員会設置規則等に基づき、職員の

健康の維持増進を図るために、定期健康診断、ストレスチェック、各種がん検診、職員こころの健康相談事業、窓口職員心理カウンセリング

等を実施する。

活動指標

指標 定期健康診断受診者数

職員こころの相談延べ人数(精神+心理) 窓口職員心理カウンセリング延べ人数

人件費 計 B

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額)

27年度 28年度

事業費(決算額・予算額) A

正規

(人数)

非常勤

(12)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.341

0.338

0.342

2,533

2,541

2,565

22.08

22.12

22.80

14.09

14.05

13.92

36.18

36.17

36.72

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

コスト単位 C

(指標名:健康診断受診者

数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

点検項目

判断理由

必 要 性

高い

事業実施が法律により義務付けられている。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

前年度最終評価

S:拡充

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

平成28年度からストレスチェックを実施する。

上記対応、改善策による進捗状況

平成28年6月にストレスチェックを実施した。

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通

職員の健康の維持向上を図るため、予防面に力を入れることが最も有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

委託の導入により効率化が図られている。

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

28年度から実施しているストレスチェックの受診によって得られた結果は、本人への通知のほか各種分析を行って、職場環境の改善など「精神疾患により病気

休暇を取得した職員の割合」の低減につなげるための具体的な取り組みを複合的に進める必要がある。

終了の理由

職員のメンタルヘルス対策を含めた健康管理は重要性を増している。

特にメンタル不全を原因とする休職者の割合は高止まりの状況であり、メンタルヘルス対策を継続していく必要がある。

メンタル不全の未然防止に重点を置き、28年度から開始したストレスチェックをはじめとした対策を継続実施していく。

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

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