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平成10年第4回市議会定例会

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Academic year: 2021

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平成27年第2回市議会定例会

提 出 予 定 議 案 の 概 要

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提出議案(合計16件)の内訳 【専決処分の承認を求める案件】 ……2件 条例 2件(新座市税条例等の一部を改正する条例ほか1件 ) 【条例案件】 ……4件 一 部 改 正 4 件 ( 新 座 市 個 人 情 報 保 護 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 ほ か 3 件) 【予算案件】 ……5件 補正 5件(平成27年度新座市一般会計補正予算(第2号)ほか4件) 【権利案件】 ……1件 権利の放棄について 【道路案件】 ……2件 認定 2件 【人事案件】 ……2件 (新座市固定資産評価員の選任 について ほ か1件)

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1 【専決処分の承認を求める案件】 ……2件(条例2件) 議案第49号 専決処分の承認を求めることについて (新座市税条例等の一部を改正する条例) 〔目的〕 地方税法の一部改正に伴い、所要の規定の整備を図るため、新座市税条例 等の一部を改正する条例の専決処分を平成27年3月31日に行ったので、 地方自治法第179条第3項の規定によりその承認を求めるもの 〔内容〕 1 主な改正内容 個人市民税 ふるさと納税に係る寄附金控除等の申告手続の簡素化(「ふるさと納 税ワンストップ特例」の創設)(附則第9条及び第9条の2) 確定申告の不要な者(年末調整を経た給与所得者等)がふるさと納税 を行った場合において、ふるさと納税先の地方公共団体に申請すること により、確定申告又は住民税申告を行うことなく、税の控除を受けられ るよう規定の整備を行うもの 法人市民税 均等割の税率区分における資本金等の額 の見直し(第31条) 均等割を課税する上で基準となる資本金等の額について、法人の実態 により適合するよう定義の変更を行うもの 固定資産税 ア 固定資産税の税額の特例措置(附則第10条の2関係) 課税標準の特例割合等を条例で定めることができる措置(わがまち 特例)を導入し、高齢者の居住の安定確保に関する法律に規定する新 築されたサービス付き高齢者向け賃貸住宅に係る固定資産税額の 減額 の特例割合を3分の2とするもの イ 土地の価格の特例(附則第11条の2) 原 則 と し て 基 準 年 度 ( 改 正 条 例 公 布 時 点 に お い て は 、 平 成 2 7 年 度)の価格を3年間据え置く固定資産税につ いて、地価の下落により 据置きが著しく不均衡であると認める場合 は、平成28年度又は平成 29年度において土地の価格を修正することができるようにするもの

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2 ウ 土 地 に 係 る 固 定 資 産 税 の 負 担 調 整 措 置 の 延 長 ( 附 則 第 1 2 条 、 第 13条及び第13条の3) 土地に係る固定資産税の負担調整措置について、現行の仕組みを3 年延長し、平成29年度までとするもの 軽自動車税 ア 軽4輪車等のグリーン化に係る標準税率の特例(軽課)の導入(附 則第16条) 平成27年4月1日から平成28年3月31日までに新車の新規検 査を受けた軽4輪車等(3輪以上の軽自動車)で、排出ガス性能及び 燃費性能の優れた環境負荷の小さなものについて、平成28年度分に 限り、税率を軽減する特例措置を講じるもの 軽自動車税のグリーン化特例(軽課) 区 分 標 準 税 率 軽 課 電 気 自 動 車 等 乗 用 平 成 3 2 年 度 燃 費 基 準 + 2 0 % 達 成 車 貨 物 用 平 成 2 7 年 度 燃 費 基 準 + 3 5 % 達 成 車 乗 用 平 成 3 2 年 度 燃 費 基 準 達 成 車 貨 物 用 平 成 2 7 年 度 燃 費 基 準 + 1 5 % 達 成 車 軽 自 動 車 3 輪 の も の 3,900 円 1,000 円 2,000 円 3,000 円 4 輪 以 上 の も の 乗 用 営 業 用 6,900 円 1,800 円 3,500 円 5,200 円 自 家 用 10,800 円 2,700 円 5,400 円 8,100 円 貨 物 用 営 業 用 3,800 円 1,000 円 1,900 円 2,900 円 自 家 用 5,000 円 1,300 円 2,500 円 3,800 円 イ 原動機付自転車等の標準税率引上げの延期(第2条において改正す る条例附則第1条及び第4条関係) 新 座 市 税 条 例 等 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 ( 平 成 2 6 年 新 座 市 条 例 第 27号)により平成27年度分から適用することとしていた原動機付 自転車、2輪車及び小型特殊自動車に係る標準税率の引上げを1年延 期し、平成28年度分から適用するもの

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3 軽自動車税の標準税率 区 分 標 準 税 率 新 標 準 税 率 の 適 用 年 度 旧 税 率 新 税 率 現 行 改 正 後 原 動 機 付 自 転 車 5 0cc 以下 1,000 円 2,000 円 平 成 2 7 年 度 分 以 後 平 成 2 8 年 度 分 以 後 ( 1 年 延 期 ) 5 0cc 超9 0cc 以 下 1,200 円 2,000 円 9 0cc 超125 cc 以下 1,600 円 2,400 円 ミ ニ カ ー 2,500 円 3,700 円 軽 自 動 車 及 び 小 型 特 殊 自 動 車 軽 自 動 車 2 輪 の も の ( 側 車 付 の も の を 含 む 。 ) 2,400 円 3,600 円 3 輪 の も の 3,100 円 3,900 円 平 成 2 7 年 度 分 以 後 ( 変 更 な し ) 4 輪 以 上 の も の 乗 用 営 業 用 5,500 円 6,900 円 自 家 用 7,200 円 10,800 円 貨 物 用 営 業 用 3,000 円 3,800 円 自 家 用 4,000 円 5,000 円 小 型 特 殊 自 動 車 農 耕 作 業 用 の も の 1,600 円 2,400 円 平 成 2 8 年 度 分 以 後 ( 1 年 延 期 ) そ の 他 の も の 4,700 円 5,900 円 2 輪 の 小 型 自 動 車 4,000 円 6,000 円 ※ 太枠部分に係る標準税率は、平成27年4月1日以後に新車の新 規検査(道路運送車両法の規定による車両番号の指定を受けること をいう。)を受けたものについて適用するもの ⑸ 減免の申請期限の延長(第51条、第71条、第89条、第90条及 び第132条の3関係) 市民税、固定資産税、軽自動車税及び特別土地保有税の減免の申請期 限 に つ い て 、 納 期 限 前 7 日 ま で と し て い る も の を 、 納 期 限 ま で と す る もの その他 条、項ずれ等への対応その他の所要の規定の整備を行うもの 2 施行日 施行日は、平成27年4月1日とした。 公布の日(同年3月31日)とした。 議案第50号 専決処分の承認を求めることについて (新座市都市計画税条例の一部を改正する条例) 〔目的〕 地方税法の一部改正に伴い、所要の規定の整備を図るため、新座市都市計 画税条例の一部を改正する条例の専決処分を平成27年3月31日に行った ので、地方自治法第179条第3項の規定によりその承認を求めるもの

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4 〔内容〕 1 主な改正内容 課税標準の特例対象の追加(第2条第2項) 課税の特例措置(課税標準の減額)の対象として、新たに児童福祉法 に規定する家庭的保育事業の許可を得た者が直接当該事業の用に供する 家屋等外3施設が追加されたことに伴い、所要の規定の整備を行うもの 土地に係る都市計画税の負担調整措置の 延長(附則第2項から附則第 7項まで、附則第9項及び附則第10項) 土地に係る都市計画税の負担調整措置について、現行の仕組みを3年 延長し、平成29年度までとするもの 項ずれ等への対応その他の所要の規定の整備を行うもの 2 施行日 施行日は、平成27年4月1日とした。 【条例案件】 ……4件(一部改正4件) 議案第51号 新座市個人情報保護条例の一部を改正する条例 〔目的〕 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 (以下「法」という。)の施行に伴い、市が保有する特定個人情報の適正な 取扱いを定め、及び特定個人情報に関する開示等の手続を定めるため提案す るもの 〔内容〕 1 主な改正内容 法が公布され、社会保障、税及び災害の3分野において、個人番号を活 用していくこととなる。法は、特定個人情報(個人番号をその内容に含む 個人情報)の保護について、厚い保護措置を設けており、法第31条にお い て 、 法 の 規 定 の 適 用 が 及 ば な い 地 方 公 共 団 体 に 対 し 、 法 の 趣 旨 に の っ とった特定個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な措置を講じな ければならない旨を定めていることから、新座市個人情報保護条例につい て、法の趣旨を踏まえた措置を講じるもの

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5 「特定個人情報」、「情報提供等記録」及び「保有特定個人情報」に ついて定義を明確にするもの(第2条 関係) 保有特定個人情報の利用目的外利用について、通常の個人情報よりも 目的外利用できる場合を厳格に制限し、情報提供等記録については、利 用目的外利用を禁止するもの。また、特定個人情報を提供できる場合を 法第19条各号に掲げられた場合に制限するもの (第13条の2) 特定個人情報は、法第19条各号により明確に提供できる場合が制限 されるため、措置要求については適用除外とするもの(第14条) 特定個人情報については、本人参加の権利を手厚く保障するため、本 人及び本人の法定代理人に加え、任意代理人に対しても開示請求、訂正 請求及び利用停止請求を行うことを認めるようにするもの(第16条、 第27条、第33条ほか) 情報提供等記録は、情報の照会者、提供者及び情報提供ネットワーク システムを管理する総務大臣において記録・保管されるものであるため、 訂 正 し た 際 に も こ れ ら の 主 体 に 通 知 す る よ う に す る も の ( 第 3 2 条 の 2) 特定個人情報について、法に違反する行為のうち特に不適切なものが 行われた場合にも利用停止請求を認めるようにするもの。情報提供等記 録については、利用制限等に違反する取扱いが想定されないため、利用 停止請求を認めないもの(第33条の2) 保有特定個人情報は、情報提供等記録開示システム(通称マイナポー タル)による情報開示の仕組みを予定しているため、マイナポータルに 基づく開示の手続と合わせて、現行条例に基づく手続を行う ようにする もの(第41条) 2 施行日 施行日は、平成28年1月1日とする。ただし、特定個人情報の提供の 制限に関する規定は平成27年10月5日から、情報提供等記録に関する 規定は法附則第1条第5号に掲げる規定の施行の日からとする。

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6 議案第52号 新座市手数料条例の一部を改正する条例 〔目的〕 設計住宅性能評価書を活用した長期優良住宅の普及の促進に関する法律関 係手数料を定めるため、地方自治法第228条第1項の規定により提案する もの 〔内容〕 1 改正内容 住 宅 の 品 質 確 保 の 促 進 等 に 関 す る 法 律 に 基 づ く 住 宅 性 能 評 価 制 度 の 見 直 し に 伴 い 、 設 計 住 宅 性 能 評 価 書 を 活 用 し た 長 期 優 良 住 宅 建 築 等 計 画認 定 及 び 計 画 変 更 認 定 を 行 う た め 、 長 期 優 良 住 宅 の 普 及 の 促 進 に 関 す る法 律関係手数料に新たな手数料を加えるもの 長期優良住宅建築等計画認定申請手数料 (設計住宅性能評価書を活用 した場合) 用途・規模 金額 一戸建ての住宅 23,000 円 共同住宅 等 床面積の合計が 500 ㎡以下 72,000 円 床面積の合計が 500 ㎡を超え 1,000 ㎡以下 112,000 円 床面積の合計が 1,000 ㎡を超え 2,500 ㎡以下 207,000 円 床面積の合計が 2,500 ㎡を超え 5,000 ㎡以下 350,000 円 床面積の合計が 5,000 ㎡を超え 10,000 ㎡以下 535,000 円 床面積の合計が 10,000 ㎡を超え 20,000 ㎡以下 969,000 円 床面積の合計が 20,000 ㎡を超え 30,000 ㎡以下 1,321,000 円 床面積の合計が 30,000 ㎡超 1,597,000 円 長期優良住宅建築等計画変更認定申請手 数料(設計住宅性能評価書を 活用した場合) 用途・規模 金額 一戸建ての住宅 11,500 円 共同住宅 等 床面積の合計が 500 ㎡以下 36,000 円 床面積の合計が 500 ㎡を超え 1,000 ㎡以下 56,000 円 床面積の合計が 1,000 ㎡を超え 2,500 ㎡以下 103,500 円 床面積の合計が 2,500 ㎡を超え 5,000 ㎡以下 175,000 円 床面積の合計が 5,000 ㎡を超え 10,000 ㎡以下 267,500 円 床面積の合計が 10,000 ㎡を超え 20,000 ㎡以下 484,500 円 床面積の合計が 20,000 ㎡を超え 30,000 ㎡以下 660,500 円 床面積の合計が 30,000 ㎡超 798,500 円 2 施行日 施行日は、公布の日とする。

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7 議案第53号 新座市介護保険条例の一部を改正する条例 〔目的〕 第1号被保険者(第1段階)の保険料を更に軽減するため提案するもの 〔内容〕 1 改正内容 地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律 の整備等に関する法律による介護保険法及び介護保険法施行令の改正に 基づき、低所得者の介護保険料の更なる軽減を図るため、介護保険料第 1段階の保険料算出割合を引き下げるもの 第1段階保険料 基準額 53,570円(年額) 算出式 保険料(年額) 対象者 改正後 基準額×0.45 24,106 円 ア 生活保護受給者 イ 老齢福祉年金受給者で、世 帯全員が市民税非課税のもの ウ 世帯全員が市民税非課税で、 本人の合計所得金額+公的年 金等収入額が80万円以下の 者 現 行 基準額×0.5 26,785 円 新 座 市 税 条 例 に お け る 減 免 の 申 請 期 限 の 延 長 に 合 わ せ 、 介 護 保 険 料 の 減 免 の 申 請 期 限 に つ い て 、 普 通 徴 収 は 納 期 限 前 7 日 ま で と し て い る も の を 納 期 限 ま で と し 、 特 別 徴 収 は 支 払 日 前 7 日 ま で と し て い る も の を支払日までとするもの 2 施行日 施行日は、公布の日とする。 議案第54号 新座市国民健康保険税条例等の一部を改正する条例 〔目的〕 地方税法施行令の一部改正等に伴い、所要の規定の整備を図るため提案 す るもの 〔内容〕 1 主な改正内容 低所得被保険者に対する国民健康保険税の減額について、経済動向に 応じて軽減基準額を引き上げるもの。均等割及び平等割の5割軽減及び 2割軽減の対象となる世帯の判定に係る所得について、前年中の世帯の

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8 所得金額の合計額が次の基準額以下の場合には、均等割及び平等割の減 額措置を講じており、その基準を改めるもの ア 現行の基準額 5割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+24.5万円×(被 保険者数+特定同一世帯所属者数) 2割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+45万円×(被保険 者数+特定同一世帯所属者数) イ 改正後の基準額 5割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+26万円×(被保険 者数+特定同一世帯所属者数) 2割軽減の基準額=基礎控除額(33万円)+47万円×(被保険 者数+特定同一世帯所属者数) ※ 7割軽減の基準額については、改正なし 新座市税条例における減免の申請期限の延長に合わせ、国民健康保険 税の減免の申請期限について納期限前7日までとしているものを納期限 までとするもの 2 施行日 施行日は、公布の日とする。 【予算案件】 ……5件(補正5件) 議案第55号 平成27年度新座市一般会計補正予算(第2号) 議案第56号 平成27年度新座市一般会計補正予算(第 3号) 議案第57号 平成27年度新座市 下水道事業特別会計補正予算(第1号) 議案第58号 平成27年度新座市介護保険事業特別会計補正予算(第1号) 議案第59号 平成27年度新座都市計画事業新座駅北口土地区画整理事業特 別会計補正予算(第1号)

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9 【権利案件】 ……1件 議案第60号 権利の放棄について 新座市高額療養費資金貸付基金条例に基づき貸し付けた資 金に係る返還請 求権 に つい て 、返 還 の見 込 みが な いこ と から 、 こ れ を 放棄 す るた め 、地 方 自治法第96条第1項第10号の規定により提案するもの 放棄する権利 高額療養費資金貸付金返還請求権 債務者数及び金額 11人 2,437,000円 放棄する理由 消滅時効の期間が満了している権利であって、債務者の居 所不明等により返還が見込めないため 【道路案件】 ……2件(認定2件) 議案第61号 新座市道路線の認定について〔市道第43-103号線及び同第 43-104号線〕 新堀二丁目地内において、寄附採納された道路を市道路線として認定する ことについて議会の同意を得るため、道路法第8条第2項の規定により提案 するもの 議案第62号 新座市道路線の認定について〔市道第63-100号線〕 栗原一丁目地内において、開発行為により帰属された道路を市道路線とし て認定することについて議会の同意を得るため、道路法第8条第2項の規定 により提案するもの 【人事案件】 ……2件 議案第63号 新座市固定資産評価員の選任について 新座市固定資産評価員新井正人の後任に飯塚剛彦を選任することについて 同意を得たいので、地方税法第404条第2項の規定により提案するもの

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10 議案第64号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めること について 人権擁護委員本田惠子氏の任期が、平成27年9月30日で満了となるが、 引き続き同人を推薦することについて意見を求めたいので、 人権擁護委員法 第6条第3項の規定により提案するもの 追加を予定する議案(1件) 【契約案件】 ……1件 議案第 号 工事請負契約の締結について (新座市公共下水道野火止中央第二幹線 工事その12)

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