IAPの設定 – SSIDの作成①
SSIDを作成します SSIDの設定
3 Web認証なので”ゲスト”を選択
IAPの設定 – SSIDの作成②
今回は”仮想コントローラ管理”で作成 スプラッシュページを”認証済み”を選択
ID/Passで認証
内蔵サーバに
IAPの設定 – SSIDの作成③
アクセスルール:なし SSIDが出力されていることを確認
IAPの設定 – ローカルユーザの作成①
IAPの設定 – ローカルユーザの作成②
ユーザを作成すると左の欄に表示されます
接続確認 – クライアントの接続状況
認証前 認証後
9 Web認証後にユーザ名が書き換わります
IAPの設定 – システム設定 システムをクリック 仮想コントローラIPとRadius Proxyを有効に 11 ダイナミックプロキシを無効の 場合は全APをRadius Clientとして Radius Serverに登録 有効の場合は仮想コントローラIPのみ
IAPの設定 – Radiusサーバの登録①
IAPの設定 – Radiusサーバの登録② ClearPassをRadiusとして登録します 登録されたことを確認 13 “認証のみ“であれば 有効にする必要はない ですが、ClearPassで Role切り替えをする 場合には必要
IAPの設定 – SSIDの編集
作成されているSSIDを編集します セキュリティーの認証サーバでClearPassを選択
前頁で作成した 認証サーバを選択
ClearPass Policy Managerの設定 – Radius Clientの登録①
ネットワーク > デバイスを開きます デバイスの追加をクリック
ClearPass Policy Managerの設定 – Radius Clientの登録②
ClearPass Policy Managerの設定 – サービスの作成①
サービスを開きます サービスの追加をクリックします
ClearPass Policy Managerの設定 – サービスの作成②
サービスの作成 認証方式と認証ソースを選択
“PAP”を追加
“[Local User Repository] [Local SQL DB]” を追加 “802.1X Wireless - Identity Only” を選択
ClearPass Policy Managerの設定 – サービスの作成③
ロールの設定 エンフォースメントの設定
19
ClearPass Policy Managerの設定 – サービスの作成④
ClearPass Policy Managerの設定 – ユーザの作成①
ID > ローカルユーザーを開きます ユーザの追加をします
ClearPass Policy Managerの設定 – ユーザの作成②
接続確認 – 認証画面
接続確認 – IAPでのクライアントの接続状況
ClearPassで 認証状態確認①
Live Monitoring >アクセストラッカー 認証確認
ClearPassで 認証状態確認②
③Web認証の画面もClearPassを利用
IAPの設定 – 外部キャプティブポータルの追加①
IAPの設定 – 外部キャプティブポータルの追加②
ClearPassを追加します 追加された事を確認
29 “ /guest/xxxxx.php “ となります。
xxxxxは「ClearPass Guestの設定 – Webログイン画面の設定②」 のProfile名です。
IAPの設定 – SSIDの編集① CaptivePortalの指定 SSIDを編集します セキュリティーのCaptivePortalProfileで前頁で 作成したProfileを選択します “外付”を選択 前頁で作成した Profileを選択
IAPの設定 – SSIDの編集② 認証前ロールの作成
新規でロールを作成します 適当なロール名を指定します
IAPの設定 – SSIDの編集③
IAPの設定 – SSIDの編集④ http/httpsのみClearPassにアクセスできるよう にルールを作成します 作成したロールを”認証前ロール”に割り当てます 33 認証前はClearPassのみにアクセス可能 となります。
ClearPass Guestの設定 – Webログイン画面の設定①
ClearPass Guestの設定 – Webログイン画面の設定②
赤枠のところを設定します
35 他メーカーだった場合はココを変更
ClearPass Guestの設定 – Webログイン画面の設定④
ClearPass Policy Managerの設定 – Guestサービスの作成①
ClearPass Policy Managerの設定 – Guestサービスの作成②
Profileを選択します Wireless Controllerを選択します
ClearPass Policy Managerの設定 – Guestサービスの作成③
ClearPass Policy Managerの設定 – Guestサービスの編集①
サービスが作成されていることを確認 作成されたサービスを編集します
41 作成したサービスより上にWeb認証用のサービス
ClearPass Policy Managerの設定 – Guestサービスの編集②
接続確認 – 認証画面
接続確認 – IAPでのクライアントの接続状況
ClearPassで 認証状態確認①
45
ClearPassで 認証状態確認②
④ワンクリック ログインへ変更
Loginページのカスタマイズ①
Loginページのカスタマイズ②
赤枠を編集します
Loginページのカスタマイズ④
⑤自己登録へ変更
IAPの設定 – 外部キャプティブポータルの変更①
IAPの設定 – 外部キャプティブポータルの変更② ClearPassを追加します 55 “ /guest/xxxx.php “ となります。 #次頁の自己登録ページを参照しに行きます。 xxxxは2頁後を参照
自己登録ページの作成①
自己登録ページの作成②
57 “ /guest/xxxx.php “
自己登録ページの作成④
自己登録ページの作成⑥
自己登録ページの作成⑧
作成ユーザ確認