居宅訪問型保育事業
① ② ③ ④ ⑤ 3号 保育標準 時間認定 474,740 + 4,740×加算率 3号 保育短時 間認定 419,240 + 4,190×加算率 3号 保育標準 時間認定 462,120 + 4,620×加算率 3号 保育短時間認定 406,620 + 4,060×加算率 3号 保育標準時間認定 458,960 + 4,580×加算率 3号 保育短時 間認定 403,460 + 4,030×加算率 3号 保育標準 時間認定 449,490 + 4,490×加算率 3号 保育短時 間認定 393,990 + 3,930×加算率 3号 保育標準 時間認定 443,180 + 4,430×加算率 3号 保育短時 間認定 387,680 + 3,870×加算率 3号 保育標準 時間認定 430,560 + 4,300×加算率 3号 保育短時 間認定 375,060 + 3,750×加算率 3号 保育標準時間認定 421,080 + 4,210×加算率 3号 保育短時間認定 365,580 + 3,650×加算率 3号 保育標準時間認定 411,620 + 4,110×加算率 3号 保育短時 間認定 356,120 + 3,560×加算率 ⑪ 150,000 20,970 + その他 地域 + 18,240 + 180×加算率 + 15,600 + 150×加算率 + + + + + + + 180×加算率 18,740 180×加算率 18,100 17,940 170×加算率 17,460 170×加算率 210×加算率 + + + + + + + + 3/100 地域 19,330 + 190×加算率 休日保育加算 処遇改善等 加算 180×加算率 17,140 170×加算率 16,560 160×加算率 基本分単価 処遇改善等加算 200×加算率 20,420 + 200×加算率 20,060 + 200×加算率 21,150 + 18,780 + 16/100 地域 15/100 地域 12/100 地域 + 6/100 地域 10/100 地域 資格保有者加算 第三者評価受審加算 ※3月初日の利用子どもの単価に加算 ⑥ ⑦ 地域 区分 認定 区分 保育必要 量区分 + + + + + + 16,080 160×加算率 210×加算率 21,880 処遇改善等加算 20/100 地域
① ② ③ 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時 間認定 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時間認定 3号 保育標準時間認定 3号 保育短時 間認定 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時 間認定 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時 間認定 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時間認定 3号 保育標準時間認定 3号 保育短時 間認定 3号 保育標準 時間認定 3号 保育短時 間認定 その他 地域 3/100 地域 16/100 地域 15/100 地域 12/100 地域 6/100 地域 10/100 地域 地域 区分 認定 区分 保育必要 量区分 20/100 地域 ⑩ - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×7/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×7/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×7/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×7/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×7/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×9/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×9/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×9/100 - (④+⑤+⑧+⑨)×8/100 + 36,570 + 360×加算率 42,770 24,680 380×加算率 370×加算率 + + + + + + 37,800 400×加算率 41,120 + + + + + + 連携施設加算 40,250 38,850 + 43,920 + 夜間保育加算 処遇改善等 加算 障害・疾病の ある子どもを 保育する場合 それ以外の場合 430×加算率 42,520 420×加算率 42,170 420×加算率 + ⑧ ⑨ 常態的に土曜日に 行わない場合 410×加算率
特 例 給 付
(教育標準時間認定・保育認定)
教育標準時間認定子どもに係る特例施設型給付及び特例地域
型保育給付の額について、子ども・子育て支援法附則第9条第1
項第2号イ及びロ並びに同項第3号イ及びロに基づき内閣総理
大臣が定める特別利用保育、特別利用地域型保育及び特例保育
に係る費用の額の基準は、別表の額に 1,000 分の○○○(P)を
乗じて得た額とする。
(p1(注)参照)○特別利用保育
※1号認定を受けた子どもが、保育所を利用する場合 ・・・保育所に適用される2号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価 格を適用し、基本分単価については、4,500 円(副食費相当額)を控除し た額とする。 ○特別利用教育
※2号認定を受けた子どもが、幼稚園を利用する場合 ・・・幼稚園に適用される1号認定を受けた子どもの公定価格を適用する。 ○特別利用地域型保育
※1号認定を受けた子どもが、地域型保育事業を利用する場合 ・家庭的保育事業 ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格を適用し、基本分 単価については、7,500 円(給食材料費相当額)を控除した額とする。 ・小規模保育事業A型 ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 60/100、4歳以上児は 55/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定(保育短時間認定)を受けた子ど もの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価については、7,500 円(給食材料 費相当額)を控除した額とする。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く)の 利用が利用定員の3割未満の場合については、3号認定(保育短時間認定) を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価につ いては、7,500 円(給食材料費相当額)を控除した額とする。 ・小規模保育事業B型 ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 60/100、4歳以上児は 55/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定(保育短時間認定)を受けた子ど もの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価については、7,500 円(給食材料 費相当額)を控除した額とする。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く)の 利用が利用定員の3割未満の場合については、3号認定(保育短時間認定) を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価につ
・小規模保育事業C型 ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格を適用し、基本分 単価については、7,500 円(給食材料費相当額)を控除した額とする。 ・事業所内保育事業<定員 19 人以下[小規模保育事業A型の基準が適用される事業所]> ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 60/100、4歳以上児は 55/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定(保育短時間認定)を受けた子ど もの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価については、7,500 円(給食材料 費相当額)を控除した額とする。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く)の 利用が利用定員の3割未満の場合については、3号認定(保育短時間認定) を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価につ いては、7,500 円(給食材料費相当額)を控除した額とする。 ・事業所内保育事業<定員 19 人以下[小規模保育事業B型の基準が適用される事業所]> ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 60/100、4歳以上児は 55/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定(保育短時間認定)を受けた子ど もの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価については、7,500 円(給食材料 費相当額)を控除した額とする。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く)の 利用が利用定員の3割未満の場合については、3号認定(保育短時間認定) を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価につ いては、7,500 円(給食材料費相当額)を控除した額とする。 ・事業所内保育事業<定員 20 人以上> ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 45/100、4歳以上児は 40/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定(保育短時間認定)を受けた子ど もの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価については、7,500 円(給食材料 費相当額)を控除した額とする。 ・居宅訪問型保育事業 ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格を適用する。
○特定利用地域型保育
※2号認定を受けた子どもが、地域型保育事業を利用する場合 ・家庭的保育事業 ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格を適用し、基本分単価については、 3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。 ・小規模保育事業A型 ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分 単価については、3歳児は 65/100、4歳以上児は 60/100 を乗じて得た額 *とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定を受けた子どもの公定価格(1・ 2歳児単価)を適用する。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く)の 利用が利用定員の3割未満又は3割以上となるが地域における保育の提 供体制に鑑みてやむを得ないと市町村が認める場合については、3号認定 を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分単価につ いては、3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。 ・小規模保育事業B型 ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分 単価については、3歳児は 65/100、4歳以上児は 60/100 を乗じて得た額 *とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定を受けた子どもの公定価格(1・ 2歳児単価)を適用する。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く) の利用が利用定員の3割未満又は3割以上となるが地域における保育 の提供体制に鑑みてやむを得ないと市町村が認める場合については、 3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本 分単価については、3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。 ・小規模保育事業C型 ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格を適用し、基本分単価については、 3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。
・事業所内保育事業<定員 19 人以下[小規模保育事業A型の基準が適用される事業所]> ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分 単価については、3歳児は 65/100、4歳以上児は 60/100 を乗じて得た額 *とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定を受けた子どもの公定価格(1・ 2歳児単価)を適用する。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く) の利用が利用定員の3割未満又は3割以上となるが地域における保育 の提供体制に鑑みてやむを得ないと市町村が認める場合については、 3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本 分単価については、3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。 ・事業所内保育事業<定員 19 人以下[小規模保育事業B型の基準が適用される事業所]> ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本分 単価については、3歳児は 65/100、4歳以上児は 60/100 を乗じて得た額 *とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定を受けた子どもの公定価格(1・ 2歳児単価)を適用する。 ただし、3歳以上児(満3歳の誕生日を迎えた年度内の子どもを除く) の利用が利用定員の3割未満又は3割以上となるが地域における保育 の提供体制に鑑みてやむを得ないと市町村が認める場合については、 3号認定を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価)を適用し、基本 分単価については、3,000 円(主食費相当額)を控除した額とする。 ・事業所内保育事業<定員 20 人以上> ・・・3号認定(保育短時間認定)を受けた子どもの公定価格(1・2歳児単価) を適用し、基本分単価については、3歳児は 55/100、4歳以上児は 45/100 を乗じて得た額*とする。 ※ 10 円未満切り捨て * 満3歳の誕生日を迎えた年度内については、3号認定を受けた子どもの公定価格(1・ 2歳児単価)を適用する。 ・居宅訪問型保育事業 ・・・3号認定を受けた子どもの公定価格を適用する。 ○特例保育 ※特定教育・保育及び特定地域型保育の確保が著しく困難な離島その他の地域の場合 ・・・個々の事情に応じて内閣総理大臣が別途認める額