長崎大学(文教町2)工学部本館北側ベランダ改修工事に係る入札公告に基づく一般競争入札に ついては、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 公告日 平成27年12月16日 2 契約担当官等 国立大学法人長崎大学長 片 峰 茂 3 工事概要等 (1)工事名 長崎大学(文教町2)工学部本館北側ベランダ改修工事 (2)工事場所 長崎県長崎市文教町1番14号(長崎大学文教町2団地構内) (3)工事内容 別冊図面及び別冊仕様書のとおり。 (4)工 期 平成28年3月25日(金) (5)本工事においては、申請書の提出及び入札等を電子入札システムにより行う。電子入札は、 文部科学省電子入札システムホームページ(http://portal.bid.mext.go.jp/)の電子入札システ ムにより、文部科学省電子入札の利用規定及び運用基準に基づき行う。なお、紙入札方式参加 を希望する場合は、国立大学法人長崎大学施設部施設企画課へ紙入札方式参加承諾願(別紙様 式1)を提出して行うものとする。ただし、以下の点に留意すること。 ① 当初より、紙入札方式参加を希望する場合は、長崎大学施設部施設企画課へ承諾願いを提 出し、発注者の承諾を得るものとする。 ② 電子入札システムによる手続に入った後に、紙入札方式への途中変更は原則として認めな いものとするが、応札者にやむを得ない事情があり、全体入札手続に影響がないと発注者が 認めた場合に限り、例外的に認めるものとする。 ③ 以下、本入札説明書において、これまでの紙入札方式による場合の記述部分は、全て上記 の発注者の承諾を前提に行われるものである。 4 競争参加資格 (1)国立大学法人長崎大学契約事務取扱規程第3条及び第4条の規定に該当しない者であるこ と。 (2)文部科学省における建築工事一式に係るC又はD等級の一般競争参加資格の認定を受けて いること(会社更生法(平成14年 法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがな されている者又は民事再生法(平成11年 法律第225号)に基づき再生手続開始の申立 てがなされている者については、手続開始の決定後、当該契約担当官が別に定める手続に基 づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生 手続開始の申立てがなされている者((2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (4)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資 料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、文部科学省又は長崎大学から建 設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成18年1月20日付け17文科施第3 45号文教施設企画部長)に基づく指名停止措置(以下「指名停止措置」という。)を受け ていないこと。 (5)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準 に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。なお、上記 の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡をとることは、競争 加入者心得第15条第2項の規定に抵触するものではないことに留意すること。 ① 資本関係 次のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は 再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (イ)親会社と子会社の関係にある場合 (ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合 ② 人的関係 次のいずれかに該当する二者の場合。ただし、(イ)については、会社の一方が更正会
社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (イ)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ロ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合 ③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視し得る資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (6)九州地区に建設業法に基づく本店、支店又は営業所を有すること。 (7)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして 文部科学省発注工事等から排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 5 担当部局 〒852-8521 長崎県長崎市文教町1番14号 国立大学法人長崎大学施設部施設企画課施設企画班 電話 095-819-2175 FAX 095-819-2133 6 競争参加資格の確認等 (1)本競争の参加希望者は上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲 げるところに従い、申請書及び資料を提出し、長崎大学長から競争参加資格の有無について 確認を受けなければならない。 上記4(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出する ことができる。この場合において、上記4(1)及び(3)から(7)までに掲げる事項を満たし ているときは、開札の時において上記4(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として 競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するため には、開札の時において上記4(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた 者は、本競争に参加することができない。 ① 提出期間:平成27年12月16日(水)から平成28年1月5日(火)までの(日曜 日、土曜日及び祝日(以下「休日」という。)を除く。)9時00分から17時00分まで 受付を行う。ただし、持参の場合は、正午から午後1時を除く。 ② 提出先: 上記5に同じ。 ③ 提出方法: 申請書及び資料の提出は電子入札システムにより行う。ただし、発注者の承 諾を得て紙入札とする場合は、提出場所へ持参するものとし、郵送又は電送(ファクシミ リ)によるものは受け付けない。なお、提出書類は、表紙を1頁とした通し番号を付する とともに全頁数表示すること。(頁の例:1/○○~○○/○○) 電子入札における申請書及び資料の受付票は、申請書の受信を確認したものであり申請 書の内容を確認したものではない。 (2)申請書は、別紙様式2により作成すること。 (3)競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果 は平成28年1月7日までに電子入札システム(紙により申請した場合は書面)により通知 する。 (4)その他 ① 申請書及び資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 提出された申請書及び資料を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ③ 提出された申請書及び資料は、返却しない。 ④ 提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 ⑤ 申請書及び資料の提出書類においての別紙様式は、エクセル、ワード、一太郎又はPD Fで作成した電子ファイルを添付することとし、添付資料は、2つ以内の電子ファイルに まとめて送信すること。なお、契約書などの印がついているものは、スキャナーで読み込 みPDFファイル若しくは、その他の電子ファイルの本文に貼り付けて送信すること。提 出書類の容量が大きく添付できない場合は、書類の全てを平成28年1月5日(火)17 時00分までに必着にて郵送(書留郵便に限る。)又は持参すること。また、この場合に おいても、別紙様式については、書類とは別に、エクセル、ワード、一太郎又はPDFで 作成した電子ファイルをCD-R、FDのいずれか1枚に保存し提出すること。提出書類を郵
送又は持参する場合は、以下の内容を記載した書類(書式は自由)を作成した上で添付し 送信すること。なお、この書面の押印は不要。 ・郵送又は持参とする旨 ・郵送又は持参する書類の目録 ・郵送又は持参する書類の頁数 ・発送年月日 また、郵送又は持参する場合は、別紙様式2に押印すること。 ⑥ 申請書及び資料に関する問い合わせ先 上記5に同じ。 7 競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明 (1)競争参加資格がないと認められた者は、学長に対して競争参加資格がないと認めた理由に ついて、次により説明を求めることができる。 ① 提出期限: 平成28年1月15日(金)17時00分 ② 提出先 : 上記5に同じ。 ③ 提出方法: 持参又は郵送(書留郵便に限る。)により提出するものとする。 (2)学長は、説明を求められたときは、平成28年1月22日までに説明を求めた者に対し書 面により回答する。 8 入札説明書に対する質問 (1)この入札説明書に対する質問がある場合においては、次により提出すること。 ① 提出期間:平成27年12月16日(水)9時00分から平成28年1月12日(火) 12時00分まで。(休日及び祝祭日を除く。) ② 提出先:上記5に同じ。 ③ 提出方法:別紙質問書様式により[email protected]へ電子メールの 添付ファイルで送信すること。(送信後、電話にて上記5へ送信した旨連絡す ること。) (2)(1)の質問に対する回答書は次のとおり閲覧(長崎大学ホームページhttp://www.nagasa ki-u.ac.jp/ja/about/info/procurement/construction/index.html 及び長崎大学施設部施 設企画課)に供する。 期間: 平成28年1月14日(木)から平成28年1月18日(月)まで(休日を除く) の10時00分から17時00分まで。ただし、施設部においては、正午から午後 1時を除く。 9 入札及び開札の日時及び場所等 (1)入札日時:平成28年1月18日(月)10時00分から平成28年1月19日(火) 15時00分まで(持参の場合は、正午から午後1時を除く。) (2)入札場所:〒852-8521 長崎県長崎市文教町1番14号 国立大学法人長崎大学施設部施設企画課施設企画班 (3)開札日時:平成28年1月20日(水)10時00分 (4)開札場所:国立大学法人長崎大学事務局3階施設部会議室 (5)その他:紙入札方式による競争入札の執行に当たっては、学長により競争参加資格がある ことが確認された旨の通知書の写しを持参すること。 10 入札方法等 (1)入札書は、電子入札システムにより提出すること。ただし、学長の承諾を得た場合は、持 参すること。郵送又は電送(ファクシミリ)による入札は認めない。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額 を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額) をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか 免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額 を入札書に記載すること。 (3)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。
11 入札保証金及び契約保証金 (1)入札保証金 免除。 (2)契約保証金 納付(有価証券等の提供又は銀行、学長が確実と認める金融機関若しは保証 事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184 号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証をもって契約保証 金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は 履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除するものとする。)。 12 工事費内訳書の提出 (1)第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提 出を求める。電子入札システムによる場合は、入札書に内訳書ファイルを添付し同時送付す ること。 (2)工事費内訳書の様式は自由であるが、会社名等は表紙にのみ記載し、2ページ目以降には 会社名は記載しない。また、記載内容については細目(最小)までとし、最低限、数量、単 価、金額等を明らかにすること。 (3)入札参加者は押印(電子入札システムにより工事費内訳書を提出する場合を除く。)及び 記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、学長(これらの補助者を含む。)が提 出された工事費内訳書について説明を求めることがある。また、工事費内訳書が、別表1各 項に該当する場合については、競争加入者心得第32(12)に該当する入札として、原則 として当該工事費内訳書提出者の入札を無効とする。 入札後、落札業者が不良・不適格な業者と疑われるに至った場合及び低入札価格調査を行 う場合並びに当該工事において談合があると疑うに足りる事実があると認められた場合にお いては、提出された工事費内訳書の内容を確認するものとする。なお、談合があると疑うに 足りる事実があると認められた場合には、必要に応じ工事費内訳書を公正取引委員会に提出 するものとする。 (4)工事費内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を 生じるものではない。 13 開札 開札は、電子入札システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて 行う。 ただし、学長の承諾を得て、入札参加者が紙による入札を行う場合には、工事費内訳書は表 封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて、表封筒及び中封筒に各々封緘をして上記9(1) の提出期限までに提出すること。 また、入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち 会うこと。 1回目の開札に立ち会わない紙による入札参加者は、再度入札を行うこととなった場合には 再度入札を辞退したものとして取り扱う。 14 入札の無効 入札公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書等の提出書類に虚偽の記載をし た者のした入札並びに別冊現場説明書及び別冊競争加入者心得において示した条件等入札に関 する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札 決定を取り消す。 なお、学長により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において上記4 に掲げる資格のないものは競争参加資格のない者に該当する。 15 落札者の決定方法 国立大学法人長崎大学契約事務取扱規程第14条の規定に基づいて作成された予定価格の制限 の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 16 契約書作成の要否等
別紙工事請負契約書(案)により、契約書を作成するものとする。 17 支払条件 請負代金は、別紙工事請負契約書(案)によるものとする。 18 工事保険 受注者は、工事の目的物及び工事材料について建設工事保険を締結するものとする。 19 再苦情申立て (1)学長からの競争参加資格がないと認めた理由の説明に不服がある者は、上記7(2)の回答 を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)以内に書面により 文部科学省大臣官房文教施設企画部長に対して、再苦情の申立てを行うことができる。当該 再苦情申立については、文部科学省入札監視委員会が審議を行う。 (2)提出場所及び再苦情申立に関する手続等を示した書類等の入手先 上記5に同じ。 20 関連情報を入手するための照会窓口 上記5に同じ。 21 その他 (1)契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札参加者は、別冊競争加入者心得及び別紙工事請負契約書(案)を熟読し、競争加入者 心得を遵守すること。 (3)申請書等提出書類に虚偽の記載をした場合においては、申請書を無効とするとともに指名 停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。 (4)提出した入札書の引換え、変更、取消をすることはできないので、十分に確認して入札す ること。また、落札決定後、落札者が契約を結ばないときは、原則、指名停止措置要領に基 づく指名停止を行うものとする。 (5)本工事に経常建設共同企業体として、申請を行った場合は、単体有資格者として申請を行 うことはできない。 (6)入札説明書等を入手した者は、これを本入札手続以外の目的で使用してはならない。 (7)障害発生時及び電子入札システム操作等の問合せ先は下記のとおりとする。 ①システム操作・接続確認等の問合せ先 文部科学省電子入札システムヘルプデスク 電話:050-5546-8368 ②ICカードの不具合等発生の問合せ先 取得しているICカードの認証機関 ただし、申請書又は応札等の締め切り時間が切迫しているなど、緊急を要する場合は、 上記5に連絡すること。 (8)本入札説明書に記載のない事項については「国立文教施設工事契約事務必携」を準用する ものとする。
別表1
工事費内訳書の確認事項
( 1 ) 内 訳 書 の 全 部 又 は 一 部 が 提 出 さ れ て い な い 場 合 1 未 提 出 で あ る と 認 め ら れ る 場 合 ( 未 提 出 で あ る と ( 2 ) 内 訳 書 と は 無 関 係 な 書 類 で あ る 場 合 同 視 で き る 場 合 を 含 む 。) ( 3 ) 他 の 工 事 の 内 訳 書 で あ る 場 合 ( 4 ) 白 紙 で あ る 場 合 ( 5 ) 内 訳 書 に 押 印 が 欠 け て い る 場 合 ( 電 子 シ ス テ ム に よ り 工 事 費 内 訳 書 が 提 出 さ れ る 場 合 を 除 く 。) ( 6 ) 内 訳 書 が 特 定 で き な い 場 合 ( 7 ) 他 の 入 札 参 加 者 の 様 式 を 入 手 し 、 使 用 し て い る 場 合 ( 1 ) 内 訳 の 記 載 が 全 く な い 場 合 2 記 載 す べ き 事 項 が 欠 け て い る 場 合 ( 2 ) 入 札 説 明 書 又 は 競 争 参 加 資 格 確 認 通 知 書 に 指 示 さ れ た 項 目 を 満 た し て い な い 場 合 3 添 付 す べ き で は な い 書 類 ( 1 ) 他 の 工 事 の 内 訳 書 が 添 付 さ れ て い た 場 合 が 添 付 さ れ て い た 場 合 4 記 載 す べ き 事 項 に 誤 り が ( 1 ) 発 注 者 名 に 誤 り が あ る 場 合 あ る 場 合 ( 2 ) 発 注 者 件 名 に 誤 り が あ る 場 合 ( 3 ) 提 出 業 者 名 に 誤 り が あ る 場 合 ( 4 ) 内 訳 書 の 合 計 金 額 が 入 札 金 額 と 大 幅 に 異 な る 場 合 5 そ の 他 未 提 出 又 は 不 備 が あ る 場 合別紙様式1 紙入札方式参加承諾願 1.工事名 長崎大学(文教町2)工学部本館北側ベランダ改修工事 2.電子入札システムでの参加ができない理由(必須) 上記工事は、電子入札対象案件でありますが、今回は当社においては上記理由により電子入札シス テムを利用しての参加ができないため、今回に限り紙入札方式での参加を希望いたします。 国立大学法人 長崎大学長 片峰 茂 殿 平成 年 月 日 住 所 法 人 名 等 代表者氏名 印
別紙様式2 (用紙A4) 競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書 平成 年 月 日 国立大学法人 長崎大学長 片峰 茂 殿 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 印 平成27年12月16日付けで公告のありました長崎大学(文教町2)工学部本館北側ベランダ改 修工事に係る競争参加資格について、競争参加資格を確認されたく、下記の書類を添付し申請します。 なお、以下の1及び2について誓約します。 1.国立大学法人長崎大学契約事務取扱規程第3条及び第4条の規定に該当しない者であること。 2.申請書等提出書類の内容については事実と相違ないこと 記 1 入札説明書 記4(2)に定める一般競争参加資格認定通知書の写し 注) なお、返信用封筒として、表に申請書の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分 を加えた所定の料金(392円)の切手を貼った長3号封筒を申請書とあわせて 提出してください。 ただし、電子入札システムで申請を行った場合は、不要です。