バルトとスラヴの狭間にて(1) : 我流バルト・スラヴ語研究顛末
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(3) 1. バルトスラヴ.
(4). みみさえすればにくなでもってみあう がとて. れる2つの!であるが"じつは"スラヴ#からバルト. #へ"もしくはその$%&にも"'き(いた)#*+の,-があるわけでは ない.いずれかの/0"とりあえずは"スラヴ#に12する*にはしかる べき34しを+する56がある.これは"78に56である.しかし9: はと;うと"わが<ではスラヴ#=>?それが@をAするのかは"Bず と7らかになるCにDEするというのでもなく"そのうちのひとつの;" たとえばFGHのロシアのみをIJKLとするMN"せめてスラヴ!の =Oを4すスラヴ#のPにたとえ でもみQればRちにSるか すTUさえVちWない"VとうとXまない*がYZである.じつに[\ しい9:である.あるいはまた"ロシアをもそのひとつとして]まれるス ラヴ^に1わる*の_が`してaなくないbで"ロシア#"あるいはス 1. cdであればe/なfgからhめてしっかりとしたijをもってすすめるべきなのがklな であるが"mnと'きlたりばったりで りoんできたために"pqのrpstはu* Bvにさえwかにはxyできない.zいに{のないかにえる?じっさい"{がないのか も|れないC}れ~をなんとかぎぎしてみたいというのが"のcである. はc ? CにおよそしくないuとOであるが"c はu*にとっ てもなGのMであったこともE:であるので"c のあちこちにする をい げてをぐをすることになるのもまた"c がもっともし いであろう.のkからののに の¡が¢まることを"どうか£とされ たい.それとともに"ロシア?をはじめとするスラヴCの#¤が¥¦なくバルト の#¤にR§することを¨って©まないことを"の_aないª*に"っに«え ておきたい.. ? C.
(5) ラヴのをしながらも の
(6) としてとらえればスラ ヴ
(7) と においてなにあるバルト
(8) もしくはそののいずれ かのにをつことにいりさえもしないとなるとわがのロシ アスラヴがにしてきたなな. が !の"#な. レヴェルにさえもあえて$をそむけてきたとわなければならない%&'は ()*にロシアスラヴの+を,じてきた-.たちをこの/0に1っ ては2345と6じて7るものではない%89わがのバルトリト 2. アニア:;の<=けは>ずしもスラヴ?に ざす.たちではなかった% やがて@2AB@3ABとCびDるABEのバトンタッチのでスラヴ ?に ざす'そうでない'もFめてGHのわがにおけるバルト:; のともえるIれがJうじてKLされMにっている%ただそのIれ はつねにNもすればOりPえQせてRSTUとしてさえVらないほどの WういIれである% さて&'のXつYZであるが[\に]してえばまさに2バルト^ _とスラヴ^_の`E5にaをbめABとしては@2ABにcたる のであろうが@1ABの-dからefのghをiけたわけでもなくまた jの@3ABをkLしたわけでもない%ABとしても`Eであり:;=l としてもいまだmnではopしていないバルトqスラヴをしている だけで(らをrりsってみてもtのuえないvwとしたxyにzう{|の }がある%~のひとつがまさに2`E5の:;2E5の:;である ところにある%しかも2E5にいんだのも(らのというより か のせるである% !においてはにいわゆる2バルトqスラ ヴ'5がいないわけではないがやはり89では の から2バルトqスラヴ5にアプローチするかもしくはスラヴ の=lを;めつつバルトにまでをげることによって^ある 2. <=けを@1ABSわがにおけるGHのバルト:;を&'はに3ABに = し て い る % . .
(9) ^_ の . . ! . "
(10) ! ! "を%. ^ _.
(11) いはそのもあるかもしれないにバルトスラヴ にアプ ローチするかのいずれかである
(12) なくともえることはにおいては のくがそしてだたるスラヴ のがバルトス 3. ラヴ のであるバルトスラヴ にしての をしている
(13) このだけでも. り!しになるが"#にはでう. ところのスラヴ はいないましてやバルトスラヴ はいない ということになる
(14) もちろん$も%めてである
(15) では$が&い' んだバルト とスラヴ の() とはどのような*+であるのか
(16) たして*+ と,び-るものであるのかどうか
(17) .うによりオーソドッ クスに/をに0めて11と23して4に056の78な9 を-ることの:;を<して=0するものではないが/の>?めが@ず しもABでないところをあえてCで>Dえてある56のEFをつけてG Hにヒットするか=かをIJするとでもえるようなKLMNのOPQR とOPSTがあってもよいのではないか
(18) UVWXよくYわるZ[はどこ にもない
(19) ただ1を\える() OPを]り!っていささかの^_`a のbcをdりつつefびをgれhiをjけるわがkのロシア スラヴ. にlするmnのoをあえてpするのがmqの:rである
(20) なぜロシア をsえるがtuのvwでバルト にかかわっているのかというxが あるはずもないがyがそのようなxをz0しての{|のつもりでも 3. .
(21) . と~に,されるがこれをテーマにするOP はえげるだけでものオーダーになる
(22) $は はにしてと,べる もののでこのテーマをりあげた}バルトスラヴ への }
(23) このテーマはに$のにあったといってよいがびこのテー マにりんだものとしてはバルトスラヴ lのOP}k OP があるくらいで.い¡したかのようにあちこちですることはあっても ¢£からこのテーマをりげることはついになしえなかった
(24) その:¤で^らバルト スラヴ にりんできたとはとてもえずせいぜいバルト とスラヴ の( ) を¥¦ってきたとうほかないのである
(25) なおバルトスラヴ の §してバルトスラヴ の¨©についてはª«の1¬}バルトスラヴ ¨ . においてUの®¯で°±できる²りを³´とともにりまとめておい た
(26) その4の1bりの)がこのをどれほどµり¶げてきたかはいに·¤あるところ であるが$にはもはやそれをまとめて¸にする¹も)もない
(27) さらにえば$がこ のにlしてどのようなº»にあるかと¼われても½ちに{|する¾¿もまたÀÁ もない
(28). } .
(29) ある. 1. . もともとののというわけではなかったでは4 もっぱ らロシア をんだが
(30) にんでまでさらにロシア でもあるまいと いうりがあったは
(31) ロシア にさほどのがなかったのかもし れないそれでもロシア にかかわっていたおで
(32) のかか の1にされていたバルトスラヴ. !"#がロシア の$%&. 'に(の)を*めていたその+
(33) ,はロシア -れ#の.&で/012 3
(34) 4560
(35) 7して45#と8していた9の:に;ぶ<びた=4 >を?@にAをBげてCるDに
(36) =4>もEずんでよくFみとれないややG Hの1Iがふと.にとまり
(37) とりJしてページをKってみたもしこの3
(38) この1IのあるLのMを!らず
(39) ロシア -れ#の.&をNたず
(40) =4 >もはっきりえないこの1IをOきJしPいていなければ
(41) QRのそのS のTUは
(42) ロシア をVWとしてオーソドックスなスラヴ 1XいYZで の9になっていたことであろう[なくとも\]に^る_H`aにはなって はいなかったであろうbにしてcえば
(43) かにdeされて
(44) ふとこのfI にHがgびたようなhもしないわけではないが
(45) おそらくQRのcいiごし であろうともかくも
(46) =4>ではjFできないそのfIのタイトルはDk lに
(47) .
(48) . .
(49) . . とあった. . はm nopなどとqされ
(50) ロシア やリトアニア でも
(51) などrsにk \されるが
(52) 23は
(53) それまでのtuをvえたwであった ただ
(54) . .
(55) 1. 9が<プロシア をxす yであることにはzち にそれとcい2たった<プロシア についての{|tuは
(56) バルト }に 4. 1 . 9の~である. 1 9.
(57) するですでにであること バルト には に
(58) も われているとしてリトアニアとラトヴィアがあること したがって バルト はこれら3からなるの1 であること といった であったじつはその まずはリトアニアをすることからバ ルトにり そこからバルトスラヴにげようかとと えていた. に ロシア!れの"#と$いたのはその%&であり ま. さにその"#に'わせるかのように(び)んできたのが のこ の*+,- ./01と2ぶ3であったのである4びもしもでえ ば この*が5プロシア67のものではなく リトアニア67の8 9な*であったら バルトスラヴに:;から<り=むことになっ ていたかもしれないどうやら2つの>で?に@ABCをDEするこ とになったということは ある%&ではFであったのかもGれない ところでこの./01 "HにIってあちこちをJていくにつれて どう やら5プロシアに6するかなりKLMかつNOなPQであることが RS にTかってきた
(59) UからすればVWXくYの5$のZ[であるが その ?の5プロシアBCの\]を^してもいまだにKLMなPQであること に_りはないさてその./01の`aであるが "HにIって このPQ が<りbう5プロシアDcがdつefとの6gでhiしてみよう jkMlいmn+ ページT これについてはあとでoれる3にpくLq のZTはrきくTけると . .
(60)
(61) . の3Zstで あるひとつののテキストとnuとv$+wx3を*にまとめたも の とyえればzの_{もない|の}~Mな$のようであるが さらにつぶさにJていくうちにHのようなことがHにらかになってくる まずテキストのZTは ページT pくnu+qと qにTかれる3 がページT そしてv+には _をもしたw3が ページTといったページTになっているは このページTはか なりFMななのであるzよりものテキストのページが + 3.
(62) のこののフォーマットとしてなであることが である す なわち ここに
(63) プロシア のする のすべてがまれているの である そのでの .
(64) である なお
(65) プロシア の 5. はすべて ドイツ からのテキストか ドイツ との であり ページのテキストのにはするドイツ も. !され. ているので "#の
(66) プロシア としてはさらにその2の1とい うことになる つまり ややギッシリつめた$%の&'にしてしまうと ページ()の*のテキストが
(67) プロシア のするすべての ということになる +に,-.は ページ/らずとも"0ページ( )ともえるテキストに1づいて2345の67-89:から;<=> された
(68) プロシア -である また ,?@2 AB; .はCにDEのペー ジでFしたGテキストに$れるすべてのH とその IJ2KLI;を? @IJでM!したものである すべてのH と IJがINCのOFおよび P$QRとともにFされている SにテキストにおけるH や IJの RTUVについてはこの'WXにおける'ページとYがそのZ[\に
(69) プロシア の については ]に^れて_`にabしてきた2cdef g3 g 3など; ここでは8hiの9:からjk) lmLしておこう テキストのnは 3o がp`されるが いずれもドイツ からのである *8にqdのものは エンキリディ オン2 rsBtとされる;ともuばれるv3カテキズム2 . ;で ある v3というからには v1 v2とuばれる`oのカテキズムがあるようにwけxられ るが "Nは v1カテキズムとv2カテキズムはほぼykz{で いずれも\にPWさ れた|Wとv2W2}~W;のにある さらにえば ほぼykz{のv1 v2カテキ ズムはそのまま v3カテキズムのにykz{がまれている v3カテキズムはルターの カテキズム2r t;のであるといえば もっとも8なz{のabであろう. ということは v1 v2カテキズムとuばれているものは v3カテキズムの,W. 2きわめてLされている;あるいは, .IJによるをした,.のみ のテキストである &'にすれば2ページにもたない これにして \にPW されたv3カテキズムはの&'でページある nによれば
(70) プロシア テキストはこのv3カテキズムのみとってもいのであるが Cのようなつきで 8に,3o.ということになっている. これにして2oの であるが とともに2oをでabしておくと エルビ ンク 2
(71) ! "
(72) i ;とシモングルナウの 2! "
(73) # i ;である 2oの に のH もあり またCテキストのH ともするものがあるが のからえ ば この2oの がなければ
(74) プロシア の はきわめてでったものになっ ていたであろう そので たとえOに れがあり そのまま¡¢できないにしても テキストに£らず な であるとわねばならない. 5. 2 ;.
(75) わたってのとして に いられてきたほどである いかに この
(76) がにわたってでありけてきたかがしれよう はのによってさらにコンパクトにまとめることもできようが 6. ずっとに
(77) された. にはさらにヴォリュームの!きいものもあり. "#$%のの&'がとりわけ()に*ぎるわけではなく+,なヴォ リュームと-えよう ./する-012に3づき45あるいは6される 789でのということになるのでいずれにしてもの: ;にさほどの!きい<が=じようもない そして>?&'に@ってはA 0BA0CDをEFするというGHのIではほとんどJK なヴォリュー ムである さてこのようにLてきた の"#$%は,MはN. 7. の/. もOらなかったがPQRにしたSプロシア0にTするUVが WXのS プロシア0YZの3[\の3[でありSプロシア0YZに]り^ む_で`aのb2とRcきとなったことはdeにとってfいであったとい える ただバルト0YZのghがSプロシア0の-0YZになったことは iからjえばkRlmの`たるものであった nしているわけではな いがoQpれるばかりである ともかくもほかにRがかりもなく`q に
(78) rったのもsかのtuかとvwして の"#$%U. に]. りxかることとyzしてSプロシア0の{zYZを|}し~めた あとで するがたとえば
(79) のSプロシア0はタイプであ るがページが である 7 いを*してさすがにに@ってな[の!がRにいSプロシア0 のテキストの
(80) についてはそのAをほぼることができるようになったが,M は の"#$%がSプロシア0のテキストの のUのものかとして いた かに WXのSプロシア0YZの
(81) におけると-ってよいであろうがそ れに{だつ WXにおいても{zする が/していた まずって の"# $%にするN として ! "# #
(82) $ $ %を げておかねばならない これら¡ の T¢についてはいつか£に¤¥¦§しなければと¨にかかっていたが©だ4していない & ' ! ( ) ' *も とほぼª M«であるがのみをコンパクトにまとめたものである なお! + , - ( . / あるいは 0 1 ( . + まで¬るとさすがに®zきということになるであろう 6. .
(83) のテーマはうことなくプロシアにめた と
(84) なめ であるがのがらむをするときずしも
(85) な にづいて. に!するばかりでもないという1"であろう. プロシアに#する$
(86) な%&は'()や*+,-からのものだけで ははなはだ./ないものであったが 0123の4567がいにそれを8っ てくれたとは9っても :で;<できるようなものでもなくその=> 8. もなかったので?@してみることにしたABCDのEい?@のノート はFもGっているHはずであるI そしてそこからJられたKLの%&をベー スにしてMNにいくつかのOPからプロシアに#するQさいR6もS まれたがいまはTUのVWR6とXYするそのZしばらくのプロシア に[くことのできない$6\]^6\との_`いをaることでbc にdeされるTUfの4g7をhりiることにする ところでjしkにそれるがこのl`にぜひともmnしておきたいこと があるoに'()やpq)のあちこちでしばしばrにする!st
(87) な mnはuの-vのwxyじzxyじであることがjなくない{なる |きXしならまだ}はjないがあたかもK,Mのmnを~うかのようなw xyじはこのCなくであるというのもプロシアの9に 9して4その にはかなりのりがある74としてのがく7 4@はいわゆる
(88) X@であまりしいとはいえない7といった コメントが
(89) のあるHとされるI$の9=-の#r のできわめて!
(90) にcとべられているもちろんのバルト =あるいはプロシアのqののにもuのニュアンスの が られることは,Mであるしかし!
(91) な¡いはZUはq. 8. ¢£による=¤6\の¥¦§に]^でZc<みiすべきとしたものは¨>?@ しておくことをFでも=Sには©めているªcは«¬$にづいて®¯し°±して いるしたがって¢£を$に?@する²はとりもなおさず³の®¯のための ²である´にµすための?@は³の®¯のY¶をよく9えば け·える9いに よっては³の®¯を¸し¹けることにºぎない. H I.
(92) でありともプロシアのテキストをにったの であるとい うことである
(93) しかも ずしもの でもない それにし て はではない
(94) では スラヴのというこ とになっていた したがって プロシアの. !"は#$がいと. われているとか%&'に(れがく )*+を#くらしいというのが せいぜい. えるところであろうが それでは,-./としての!0が1わ. れる そこで どこかで23れたの4.
(95) あるいはその567じ こ. ちらの89+のほうが:いをあたかも;<の=>と?@にAづく4Bのよ うにCいているのである DEFGもそこまではチェックできなかったので あろうが この),-のHIJ#$はせっかくのあるKLMのKき 9. いNOとなっているといえば にTじないU. いPぎであろうか このような. いQでRS. をVした は まさに#$WのXYをZされている. プロシアテキストのC&'の=>が /の[\]^のテーマであるから である そして もちろん #$を_`することが-Jではなく %a Jにはbc)が-dつC&'にシステムとしてefghとのijがあるので はないか というkのlで mあるいはnoのC&'をC&p]とし てqrしたものである [\]^では steghにuvしたが のちにモ ノグラフとしてC&pwx C&epwxをまとめた そしてy@による= >ではなく のz{=>があったことも|け}えておく プロシア=>の~のSりとなった のにj しては なにぶんにも のDEであるから3Sb89をので^ したところ いに に2EがDたばかりで CのくすんだEと ってしいC
(96) EがSに3った
(97)
(98) くをて さすが. 9. までOしたわけではないが のKの,-は のことながら しかるべき がな=>のを り¡んで./している スラヴ¢ji
(99) &の1,-を£い てバルト¢jiの¢,-については /もしばしば¤¥¦§として¨©している ある いは ªの,-の./が KLMwの«¬の)であったことが すべてを®って いるであろうか.
(100) .
(101) にではれているところで は
(102) がバルト のめのつもりでとりかかったプロシア にはその これにかかりっきりであったのの となるが のプ ロシア にとってもな であったと. い!されるになって. さらに"って#$あるいは%あたりまでさまざ まな&'()を*することができるようになったがの+,-で とりわけマイナーといわれても./できないプロシア に0み*れた
(103) にとっては に1234のな5がほぼリアルタイムで* できたことはの6き7まりを89せずにすんだことも:めて;< =のなにものでもなかった.
(104). の>?@AはBCではあるが CDCEおそらくF にGって*HIであったものがようやくBCさ れたのが であったのであろうそしてJじ にKLで/(M > バ ル ト N O A
(105)
(106) .
(107).
(108) .
(109) がP6されたこの/(MのDCQであるペンシルヴァニアRST Oにおいて にUVされたおそらくKLでのバルトN OWXで のYZがベースになっている;いにも([5\に]されていたそこ に^_された`/(によってプロシア を:むバルト のabによ うやくcdeれることができたといえるfえてWXのgV
(110) にしてこの /(Mのh
(111) のijでもある
(112) ペンシルヴァニアRST Oklとはそのcdにmnすることになるのであるがすでにこの oKLにおけるバルト のpqrjsであったことはやがて
(113) の にTきいtuをvえることになる KLおよびヨーロッパのwxとりわけoのwドイツのバルト &'( )についてはyzに{|3}でかなりい のDCsさえ~Pで* 3}であったしかしバルト のはリトアニアoは ソ'のリトアニア LとラトヴィアJじくラトヴィア L であったはずでKのDCs&/(にもリトアニアラトヴィア .
(114) でされた が んに
(115) されていた ところがにお いてはそういった をることもにすることもきわめてで にどこかの にされていることを !するほかなかった いまでも"#はほとんど$らない %を&える%'を(て)*ではよう やく+,な-.は/らかの0で1においているが23も4めてバ ルト56の78に9してはわがはいまだ:";であるといっても<= >ではない +,なときに?@にABできないというCDEはこれまで/F となく(Gしてきたところである さ て H び % I の に ま つ わ る J K に L る が M N の .
(116). の'OいPQのうちRプロシア5をSTとする2つのP が %と%にUVいでされた すなわちWRプロシア5-XY3 . . つのカテキズムのZ[\と0;\]およびWRプロシア5^] いずれ も_P`のaするペンシルヴァニアbc<6のである Rプロシア5 がd`にとってefghのijでこの2つの-.はこのkもなく l,なmnとなった M`はop\-のテーマともに9qしo\r sではあったが23をtるとちにuvwでxりyせたz{がある o p\-ではそれ|Mに}~されていた .
(117). の\にSする\の . rという0をとったがRプロシア5に9するd`のはとくに% Iにおいては .
(118). のPQをの りとしていた またs` はsのRプロシア5をにしたものでかつl,な.をなくフォローしするうえでこの-.からけたw はりれない
(119) . . !!
(120) !" #! $ !
(121) !" !% & . '
(122) . &
(123) ( ) !%
(124) ( * +
(125) . , \ の r は そ の り な の で あ る が ず っ と s に な っ て .
(126). に よ る ! %
(127) !)をけることになる.
(128) . ///0 0 0 ' 1 このの2については でれるかどうか ¡hであるがd`のバルト5のうちのRプロシア5の¢£ ¤¥ともO¦は9§する¨であった . .
(129) プロシアのは を らまして と に2つのモ . ノグラフにまとめた
(130) でりのつもりであったがそのもさらに もけることになったそのあたりのについてはので ふれることになるが から にかけてはプロシア の を. える!らいずれバルト"#$さらにはバルト%スラヴ"の. &'に()を*げることを+,に を-.していた/0に1たる 23ではあるがつねに4にかけつつ56には78と9:;が<なって も=ればそこそこの>?@Aになった BにもCれたようにバルト"のDEであるリトアニアおよびラトヴィ アのFGHは1IほとんどJKLMNでOPにKQに. いRめたのはよ. うやく もになってからであるただしつぎにSTするプロ シアにUVの
(131) . によるW+XYなZ[\2]はそれぞれ そのの^くのバルト_の と`a78とbcの@Aリトアニアの FGHがKQにdいたeI0のものであるすなわちfプロシアW+X . . g1hiおよびfプロシアW+X2iであるjkKQにはそれぞれ2 lづつあるといってもeIから2lずつをJKしようとmnしたのでは ないところでWの2]op のqrはあいているがg1h 2でsを tすものであるいずれもuプロシアW+Xvのタイトルをwするが のg1hにx1するのはプロシアyz{|のすべてをIめてファクシ ミリでFGしたものである}~DはBにとりあげた .
(132) の fiやそのでもくから することがMNであったがQDはlの られた;にはににすることもCれることもできないHであっ たこのファクシミリGによってようやく}~のプロシアテキストの . !
(133) . " #$ % . $. ! $. &
(134) !
(135) . #$ ' (). . $. ( * +. , (. &
(136) ( + - % + ;" + ! / .. gh+-.
(137) + %な お .. は B の .
(138) の .. g&. $ h( . ( と`afiとしてもよい ! / .. ++-.
(139) +% .. . .
(140) のをにすることがになったのであるこのが およびそれ
(141) の プロシアにとってどれほどきいであったかはを . えるところである の はこのファクシミリき わめてな. が!されておりそれ"#$%した&であると'え. る(のだけで)わるつもりであったのか *には+,タイトルに -.2/0に たる12があるが *の3には4の-.2/0を56さ せるような-0の12はないいずれにしても *4に は$ "の78テキストをな9とリトアニア:を!け;えてしたこの .2<によってそれまで=>?の(@の&ABがCDする 78テキストであった
(142) のEFGHにIんであるいはそれに JわるKしい78テキストとしてL=MからNればすでにO@>? Pの QであるがL そしてRSも(TKかつTUの78テキストのVW . がXRした さてそのYZの[\であるが]ソ^_の Jにはこの`のQを 4に9BしてaYするというシステムがbcdい5eにfづいて5 g9Bするかさもなくばたとえほんのh*Pの-Ki&0であっても もはや &としてYZするしかない;えて]ソ^_の Jにはロシア とは'え の2jbは,#どれほどbkのlにmきnっているであろうか.1 /には/h とある.2/には/hのopはない(2q/はこの`のQ にしてはrなくはないわがkにおいてはさすがにstなuv&wにはxyされている ためしにz{すると9|ヒットした(}~のxyもh|はあるであろうにおいては かのhになるであろうがしかし/hの@はおそらくk にxyy(されて いるものとわれるれさらにはといったがdいので5e に9 BしないりXなYZがめない"のYZ[もしてのことではなく oのv&wび}~によるYZもそれぞれにのQYZ[ lのルートによるもの がrなくないであろうあえて"のYZ[をするのものみにえられた を するためではなくこの¡¢のQのYZ[が,£¤にされるところから かなり¥け¦れていることを§えるためである ¨にもべたように
(143) EFGH c©*にわたって
(144) 78テ キストのª«のページ¬mhの12で プロシアのや®¯のテキスト°でのxS を 2 す の が ± ² で あ っ た は モ ノ グ ラ フ ³
(145) µの12とbの ´&.j *(において
(146) ページ¬m12 .2/の78テキストにも12されている(を¶oする1o·を ¸みた¹Nではºc¤には の78テキストの12すなわちbのページ¬ mhの12(に»,する3¼がましいと½える . (.
(147) のの
(148) で かれた はのにはめった にされることはなかったまたののについても けの. がなく!"かしてヨーロッパあたりの# $の. リストにされればあわてて%&して'がよければ(に)るという* +を,つしかない-するに.も/も01は2して3らないのである もちろん45に6けば7であれば)(89であろうがそう:; に<けるわけでもない その=の)(>?も@めてABが "Cにわたっ てDEFGのHがIえないのはJにもKにも&L)(のMNOさであった ともかくもCPの の2Qはそれぞれに)(のRSがでは なかったTU1VWを)(したのは "Xのうちではあったであろうが すでにで%&することもできず# リストにもYZたらずしたがっ て[\に]^を,つしかないと_`していたaはこのファクシミリN bは2cdZeにfgVのロシア
(149) fhのi のjに*+Yつけklにm nをしておいたo"Rったあるeほぼpeにqなる2rの# リスト にZsの tがuがっていたのRvwから ってもこういうときはx ずy>に%&しておくべきであるどちらかJ>がヒットする89zが{い しダブってy>が|たとしてもいわゆるT}~Wとえばよいの y>とも|たもしばしばじたことでmはこの のであ るに!も# リストにuがってそのつど%&しても)(できない もしばしばであるつぎにTU2VWにあたる
(150) "のの)( RSはTU1VWとはくqなるが'にM8な|がなって こちらもに2Qが(にある
(151) "Xに)るころになると の fので5のバルト
(152) cBと. のCでする]^. ができめていた "のファクシミリの Bである f とも
(153) "¡から(¢のやり£りがまっていたそして
(154) "のTU 2VWはまず BN¤から¥られてきたABの
(155) "のモノ グラフを¦ったのがだったかどうかP§はM¨かであるがサインととも .
(156) に6のがっているそれだけであれば すべき. なのであるが .
(157) の のからあとのでこちら はくの ヴィリニュスのであったらしい から .
(158) のじ にのサインをれてってきた. !がられ. てきた"#はいまだに$%しないままであるがともかくも&いと'()* が+なって,-として./201も223したことになるともあれ .
(159) からはその. も45を6っていただいておりまた7!の. のモノグラフに8する59をヴィリニュスのバルト:;<= にいち>く?@していただいたりした にAからのモスクワBC のDEにFめてヴィリニュスをGれたときHのIJのようにKLされ て.ようやくMたな1とNをかけられたすでに .
(160) はバルトOのPQをRめSものTUをVえているWであったがXM のYということでZまで[いてもてなしてくれたことも\かしい)い]で あるこのヴィリニュスG^の_`もabでcべたい dプロシア:efのバルトg:hiバルトj:hiのklm のnop 3もqFの ほどはrsの]tにuられていたリトアニアラト ヴィア vの]tがwxにyzにってこないことに{|の}~はあっ たがrsにドイツやオランダで]tされたkl5や:5pだ けでも|なくはなくまたじて なものが{いのでそのでは3w であったとjえるそれよりかリトアニアやラトヴィアの]tは にはそれぞれのバルト:で5かれているのでまずは:にj: をにつけておかねばならなかったしかしラトヴィア:はもちろんリ トアニア:もいまだになくめるというほどのレヴェルにはしていない Sをするにもwwにはらないものであるが3をげびをする wではないのがももらないの であるせめてリ トアニア:だけでももう|しまともなものにしておきたいと¡Cも を¢めている
(161) .
(162) リトアニアのは あたりの でかれたもので
(163) の はにたすがはであったのなもの がなかなかにらなかったリトアニアとドイツのはな もの. なものはあるがとのはリトアニアにアクセン. トの!"と#$%の&'()がないという*+にとっては,-. な./. があったリトアニア01で23されたができるようになってこの 45はようやく67されたが89も*+にとっては:なのに ;<が=るであろうなお&'>はいちいち?げないが@AのBC. でよいものが23されているまたD0においてもようやくEF&' . が23されたことをGけHえておこうIJな&'KLとしてはアル . フレッドMセンのNリトアニアハンドブックOP1QがRSであろうこ の&'はTUリトアニア&'にVW&'. XYをHえたといえるよう. なZ[でリトアニア1\で23された#]の&'ハンドブックであるセ ン はフランス^まれであるが_のころアメリカに`aし Bに ペンシルヴァニアでそのb^cのdをeごしたfghiをjく .
(164) klもそのmnのSoであるがアメリカにおけるバルトp bのqをrいたoであるsのハンドブックはP1Qが&'であるがtは P2QがP1Qにuvけてwに23されているP2Qはリトアニア からTUリトアニアにいたるxUyジャンルyのテキストのアンソロ ジーとグロッサリーにzてられているP2QがP1Qにu{して23され た|}はIらかにしないがP1Qの&'6~のにしばしばuに{ されたP2Qのテキストにおける がG(されていたりするEF &'をえてよりのリトアニア&あるいはよりいxUのリトア ニアにみむとしてP2Qの . と
(165) をP1Qの &'をKしながらじっくりとみこなせばリトアニアにするな . nNニューMエクスプレス リトアニアO
(166) .
(167) .
(168) . !
(169) . . .
(170) をすることができようなおロシア の からの
(171) でい くとリトアニアについてもでされたアカデミーや がするであろうとはしていたがやはりそれらをにに することができたのははるかに. のことである. バルト!"はリトアニアラトヴィアおよび#プロシアの$ %&$%および'$%(#)$%*!"が+,となろうが-.で ヨーロッパにおいては/0123の45からのバルト6の789: (および;<*の23が=;%に>バルト623?として@わ . れているABあるエンヂェリンスCバルト6の7Dと9:EとFもGH . あるスタングCバルト623Eがよくられているものであるエン . ヂェリンスの.はIJがいちKくLできたJM( .
(172). . *の&によるとラトヴィアNからのリトアニアJ(
(173)
(174) . .
(175) *が(Iへの*OJのベースに なっているとのことである&$PQでのRJというのもSしいかもれ ないリトアニアJの.のLはずっと. になってからであるがそれよ. りTにラトヴィアNをにすることができたというのはこれはUV のことであるがロシア)のWXYをZしてエンヂェリンスの[\] ( !
(176) *の^1_( *がLってきたラトヴィアの をにしたF`であるa4_のbcであったがde4_6Pfで "gにhdしたa_をijよくklしてLできたmにはnoホッとし たことをpえているqrのラトヴィアNは^4_(^2Pf*にsめ られている にバルト$のtuであることをつくづくらされたエンヂェ リンスであるがラトヴィアでかかれたものはにvえなかったものの ドイツやロシアで)かれた[\にはいにおwxになったたとえば $%!
(177)
(178) &
(179) % . '" (
(180) %). %
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(186) 0 . ( * 1 .
(187). 2 . 1 3 . ( #*.
(188) . これも42 に められている
(189) プロシア . 2 に されている スラヴバルトなどはい でしたまたにはっていないがエンヂェリンスのの ある ラトヴィア. !ドイツ ". が. #$%に&. 'されていたので(ながら)*して+,も-.にあるもっともおい それと/の0つ12ではなかったしいまだにそうであるおそらく3に4 5のままで6わるであろう78までに9:しておくとこのはタイト ルどおりのラトヴィア !というよりもバルト; の<=の>でのラトヴィ !:?であり@AかつきわめてBCのDEであることだけはFG. ア の いない. スタングの$はH"I JたっていたがK$LをMしてNMにO しNMに-した+,はそうでもないがPQはRSのH"2はH" I TっていてもUOすれば-できるものがVくあったノルウェ イのH"2もそのWにXれなかったわけであるなおさらにロシアのH" 2さらにはバルト;YのH"2がZも[も-に\]を^うことを_`す るaである エンヂェリンスの スラヴバルトにもうbしcれておこうde がおfgのようにhえているiバルトスラヴjはもちろんklmで はないがいまひとつnえ]いところがあるひとつのopはqrなこと でこのテーマはstのeのuvをwえるほどののxyをこなして なおかつひとつのzfに{して|}とともに~えをHせねばならないこと からなかなかEにづき]いところがあるひとつのzfとは iバルト スラヴ Mjという にも$いたのR; <=
(190) 42 に はラトヴィア であるがドイツ . . . がりよくリプリントH"さ れていて-できたなお?の
(191) プロシア に{するijUのなUはこの$ におけるエンヂェリンスのUにあるようであるただしそのUはなんらニュ アンスを^うものではなくqにをしたものである !
(192) . のqはいまだgにしたことがない . .
(193) ののテーマであるこれをとともにめるかか あるいはその いずれでもないか という えもあり
(194) る は バルトとスラヴの にわるものにとっては けてれないであるエンヂェリンスの はのにされたかつ. な!"である#$ %&. '(のすべてにわたってバルト)とスラヴ)を*+,-し ./とし て 0バルト1スラヴ23にしては いわゆる045/63の78を9 7した. たまたまバルトの:;とスラヴの:;にわっているが 0<= >3などという2には?はない というのであれば それはそれでよい しかし 0<=>3に@する?もなくてバルトとスラヴのAに わっていることは BCDとは<わないが EにFGとHIのBJである KなくともL6はこの?をM1にして スラヴ ロシア からバルト Nプロシア そしてリトアニア にOPしていった Qしくは O PしようとRみたが STには0UI3にVってしまった また このよ うにも<えるバルトのいずれかにわる6はしばらくWいて スラヴ のいずれか たとえばロシアにXわり なおかつ その<のYZや[\ に]Kとも?を^く6であれば ほとんど_`にスラヴaとバルト aとのb cいては0バルト1スラヴ<=>3についてのd/になん ら?をeせないというようなことは L6としてはfgをhえるものがある さほどエネルギッシュでないとしても <の!"には どこか :iに jkしてlmnoなpqがあり HIのrsをtれがちなようであるそ のuvではなかったが .wにはバルト!"のM1xyは zを{す るものとなってしまったその|}をここまで~ってきたわけであるが }は Nプロシアにりつつ :で Nプロシアのからのを るHでもあったしくはのにる. . .
(195)
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