11 月16日(水)協議事項3件、報告事項
【協議事項】
松本まるごと博物館構想に基づき、 め、博物館全体で開館日等の見直
安曇資料館においては ア 変更内容は
変 更 前 開館期間 4 月 27 日から 11 月 休館日 木曜日
開館日数 年間 174日 観覧料金 大人 100円 小人
イ 実施時期 平成 24 年 7 月 1 ウ 観光シーズンは臨時開館を実施 エ 現在歴史民族資料を中心に
て、今後の運営状況を見ながら ❐❐委員からは❐❐
◆資料館周辺は、地元の努力もあり 前向きに検討することや雨天時にも 合わせて貴重な資料の管理、休館中
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
1 安曇資料館の
報告事項5件を議題として開催された協議会の概要は
、博物館施設の効率的な運営と市民の学習支援等利用向上 見直しを行います。
においては開館日の変更と観覧料の見直しをします。
前 変 更 後
月 15 日まで 5 月 1 日から 11 月 30日まで 土日祝祭日を除く日
年間 72日 小人 50 円 無料
1 日施行(予定)
実施するなど、利用者の要望に対し柔軟に対応する 展示しているが、岳都松本として山岳関係を取り込 ながら施設の性格をどうするか地元の皆さんと相談しながら
もあり良い空間となっており、地元雇用も生んでいることから にも観光客が山岳地域に触れられる場所となるよう 休館中の資料閲覧の対応をお願いしたい。
第12号
発行
編集
電話
◇安曇資料館開館日及び観覧料の見直しについて ◇(仮)松本市立安曇島々診療所の開設について ◇安曇支所宿日直の廃止について
◇旧乗鞍高原いがやスキー場の貸付けについて ◇乗鞍高原湯けむり館の改築について
◇体育施設の予約システム公開について ◇アルピコ交通(株)稲核線の提案について
◇東京電力「旧梓川テプコ館」の施設一部開館について
安曇資料館の開館日の変更と観覧料の見直しについて
1
は次のとおりです。
【説明:窪田博物館長】
学習支援等利用向上を図るた
まで
する。
込んでいくことも視野に入れ しながら進めたい。
んでいることから、今後山岳をテーマに なるよう期待をする。
号
平成 23 年 12 月 21 日
発行
安曇地域協議会
編集
安曇支所住民課
電話
94-2304
◆無料化により、むやみやたらに休憩場所等で利用される不安がある。 有料にすることで資料館として目的に合 った管理が出来るのでは。
◆学校等公の団体からの要望があればいつでも利用できる配慮が必要である。 等の意見が出され ❐❐市からは❐❐
◇アルプス公園に山と自然の博物館を山岳会の協力も得ながら開館をしている。双方が手を取り合って博物館と して充実できればと思う。
◇道の駅に多くの観光客が立ち寄るが、資料館までなかなか足を運んでくれない状況がある。
・無料化を含め呼び込む体制を考えていく。 ・関係する物品の販売などを試みに実施してみたい。 ◇ゴールデンウイークに合わせた開館については、あらためて地元と相談する。
◇学校等団体からの利用要望については、当然対応することとしている。 その周知も非常に重要と考えている。 ◇新しい基幹博物館を改築する計画があり、その時には博物館全体の見直しや合併5地区に所蔵された貴重な
歴史民俗資料の保管方法も考えていく。
◇今後、地元の皆さんの指導をいただきながら新たな切り口で幅広く活用できるよう考えていきたい。 また、合併5地区において特徴ある資料館としていくことが重要と考えている。
開館日数は減少するが、利用したい希望には対応することや
今後地元の意見を聞きながら一緒になって資料館の将来を考えていくことで了解
【説明:浅村医務課長】 ⑴ 現在民間の島々診療所を今年度で閉所することに伴い、将来の地域医療の安定確保のため、現医療法人
から松本市に引き継ぎたい要望、安曇地区からも切れ目ない地域医療の提供を望む要望を受けた。
⑵ 島々診療所の医師が安曇地区の他の市立診療所の診療業務も委託を受けて一体的に担当いただいていた 現状と、地域医療の継続に必要なことから、(仮称)松本市立安曇島々診療所として開設することで、切れ目 なく診療業務が継続できるよう、平成24年4月1日の開設に向けて、手続きを進めていきます。
【質疑意見等】 ❐❐委員からは❐❐
◆市長要望をしたが、前向きに存続することの回答を受け安心をしていた。 ◆現在高台にあり高齢者にとって通院に不便さを感じているが、市営とし
て運営していくにあたり、支所の空きスペースの利活用等も選択肢とし はてどうか また、現在の法人従業員の身分はどうなるか
◆診療科目は の質問があり
❐❐市からは❐❐
◇法人の廃止、市の直営による診療業務については、手続きに時間を要す。
◇当面は今まで同様の診療(内科、小児科、歯科)が継続されるこ とで 理解されたい 。 そ ののちに 場所等も含め 診療所の運営については所管も含め検討をしていく。 職員は、現従業員の意向を踏まえ対応する。
地元要望を踏まえていただき今まで同様の診療が継続できるため了承。
継続を願う市長要望 2 (仮)松本市立安曇島々診療所の開設について
【説明:支所宮嶋住民課長】 平成25年4月の支所一課体制に伴い、庁舎の改装やセキュリティを確保したうえで、宿日直業務を廃止したい。 ⑴ 現 状
・安曇支所の主たる宿日直の業務は、日直における戸籍関係の受付と宿日直における電話での対応が主。 ・戸籍関係届出は年間2件から多い年で4件、観光の問い合わせや緊急通報を含めても非常に少ない業務量。 ・支所機能縮小に伴う職員減により継続は困難。
⑵ 他の合併支所も同様に廃止予定。 旧市内支所、出張所では宿日直業務はしていない。 ◆そのような背景の中で廃止をするもの◆
⑶ 実施時期は、廃止に向けた条件整備を整えたうえで平成 24年6月を予定。 ⑷ 今後の主たる業務の対応は
ア 戸籍関係届出は、市役所本庁宿日直で対応。
イ 緊急通報や観光情報等の問合せについては、自動転送により市役所本庁宿日直が対応し、関係者への連 絡等現在と同様の対応をする。
ウ 廃止による混乱がないよう地区内に周知するとともに、いただいたご意見を踏まえ問題・課題を整理しながら 進める。
【質疑意見等】 ❐❐委員からは❐❐
1 継続を願う意見として
⑴ 日々の生活に関わることについて、まずは支所に電話して確認する等心のよりどころとしてきたが、本庁では現在 のような地域事情を知っている職員と同様の対応を取れないと思う。
⑵ 徐々にいろんなことが縮小され、支所職員減で無理は言えないが、支所に行けばいつも誰かいてくれるということ は、住民の安心感につながっている。
⑶ 防災のまちづくりを進めているが、あらためて危険な地域に住んでいることを実感している。 何かあれば本庁で は、地域性からいってもあまりにも遠すぎる。
2 廃止することになれば無人化に伴う体制づくりが必要
宿日直業務量が非常に少ないので平常時だけを考えればやむを得ないとしても、地勢から災害の発生が常に 心配される地区であり、市の重要な観光地を所管している支所として、
⑴ 防災無線設備の不具合の解消を始め、防災・災害時の対応と情報の提供、観光客への情報提供等サービス の低下を招かないよう十分な配慮を整えたうえで実施すべき。
⑵ 観光は特に土日祝祭日、夜間が中心となる。 休日夜間こそサービスを厚くする考えはないか。
❐❐支所からは❐❐
⑴ 災害が予想できる(気象情報等)場合は、現在も支所職員は登庁等の体制をとっている。 ⑵ 防災無線の個別受信機・屋外局の不具合機器の修繕は限られた予算の中で対応している。
・防災放送設備は市内全域を計画的(防災放送設備ないところ優先)に進めている。 地域特性から生活情報を 伝える手段としても必要と考えるので、早めに機器整備がされるよう関係課と調整する。 修理の対応が遅滞して いることは申しわけない。
⑶ 問合せ等について
ア 国県道の道路状況については、松本建設事務所が最新の情報を発信している等内容によって必要な情 3 安曇支所宿日直廃止について
報に応じた問合せ先を整理して対応をしたい。 イ 観光情報について
◇現在でも旅館組合、観光案内所を案内する方法をとっている。
◇欲しい情報を伝えるには、現場の個々が持っている情報を役割分担と連携により集約・一元化を図り、 リアルタイムの情報を発信できればと思う。
また、その都度問題点があれば修正を加えながらいい方法に向かっていければと思う。 ◇きちんと伝えなければならない情報は本庁と連携をとって対応する。
ウ サービスを低下させないよう合併の効果も必要。
◇ほとんど業務がない現状で1人常駐しておくことの必要性を考えれば 経費節約の方向となる。 ◇サービスの低下がないように私たちが対応していくこととなる。
エ 戸籍関係(死亡、出生、婚姻、離婚等)以外の一般的な申請等は本庁、支所に関わらず宿日直では対応 しないので影響は少ないと考える。
❐■■今回の意見を踏まえ、防災・災害時、観光に関すること等
具体的な対応を支所が示しながら進めていくことで集約■■❐
【報告事項】
【説明:観光温泉課市川施設担当課長】 平成23年3月をもって廃止した乗鞍高原いがやスキー場のリフト及びゲレンデを株式会社のりくら総合リゾートサービ スから借り受けの要望があり、マウント乗鞍との地域一体的な管理がなされ乗鞍地域全体の観光誘客に寄与すると判 断し有償で貸付ける。
ア 貸付設備は
・土地(ゲレンデ) 61,200㎡ ・リフト一式 全長634m ・圧雪車1台及び降雪機3台
イ 貸付相手及び期間
・相手 株式会社のりくら総合リゾートサービス
・期間 平成23年12月28日から平成24年3月20日まで ウ 今後、観光振興の観点から、相手方とは設備の活用状況を見
ながら、来年度以降も継続できるよう交渉をしていきたい。
【質疑意見等】 ❐❐委員からは❐❐
・今回の話は大変ありがたい話です。 夏場の整備計画についての状況は。 ❐❐市からは❐❐
グリーシーズンの整備としてマウンテンバイクコース、ジップラインを今年度に設置する。
【説明:観光温泉課市川施設担当課長】 建築から約20年が経過し、源泉から発生する硫化水素ガスによる金属の腐食、湿気による木部の腐食によって、
1 旧乗鞍高原いがやスキー場の貸付けについて
2 乗鞍高原湯けむり館の改築について
施設の老朽化が目立っているため、本市で初の取組みとなる設計プロポーザルと指定管理者同時募集方式で改築 を行う。
⑴ 現状:木造平屋(一部鉄骨造) 延床面積585.20㎡の日帰り入浴施設 ⑵ 改築後の施設概要は
・建築面積 延べ600〰700㎡前後 木造平家建で湯けむり館周辺の市有地 で提案をいただく予定。
ア 同時募集方式の概要は
・ 同時募集で決定した設計事務所と実施設計業務委託について随意契約を締結します。 ・ 同時募集で決定した指定管理者を特命指定します。
イ 同時募集方式の効果としては、従来型の改築手法に比べ、利用者に対するサービス水準の向上が図れると ともに、効率的な管理運営及び建設コストの削減等が実現できると考えている。
ウ H24.3~7月:実施設計 H25.2:竣工 同年4月オープン
❐❐委員からは❐❐
◆検討委員会のメンバーは、地元との調整は
◆改築場所についてはまだ白紙状態ということで良いのか
◆湯けむり館に隣接しているコロナ連絡所を移転する等、改築に際しその周辺全体が観光施設、観光地域となる計 画を進めていただきたい。 また、浴槽からの展望や軽食が可能な設計を取り込んで頂きたい との意見が出され
❐❐市からは❐❐
◇検討委員会は、副市長を長とし、関係する部長及び課長で構成する庁内検討委員会。 ◇審査会には、乗鞍関係者2名に入っていただき業者の選定をしていきたい。
◇改築場所は、現駐車場裏あたりの敷地、現在充電器の設置してある周辺、観光センターの駐車場等としている が、露天風呂が主であるので乗鞍岳の眺望の良いところで提案をしていただき設定したい。
◇周辺を含めた整備、施設の内容については提案の中で検討する。
【説明:体育課中村課長補佐】 1 松本市の公共施設は、公式ホームページの予約システムで、空状況を調べたり、カード登録をすることによってイ
ンターネットで予約をすることができる。
2 今回予約システムの更新に伴い、平成 24年 4 月 1 日から、安曇地区の体育施設も当該システムにて公開し、 体育課で一元管理していく。
⑴ 該当施設は
・安曇体育館・乗鞍体育館(夏季を除く)・番所運動広場・大野田運動広場・乗鞍テニスコート(夏季を除く) ⑵ 現在の予約方法は
・安曇地区の体育施設を予約する場合は、安曇支所への電話及び窓口で受付けている。
⑶ 今後は、安曇支所窓口での受付に加え、体育課窓口及びインターネットでの予約(体育課で団体登録したもの に限る)が可能となる。個人でのインターネットでの予約はできない。
3 体育施設の予約システム公開について
⑷ 体育施設の利用は
・地区優先日、地区行事等は、一般公開よりも優先される。
・安曇地区の体育施設については夏季合宿等での利用について配慮した運用をしていく。
【質疑意見等】 ❐❐委員からは❐❐
◆夏季期間とは
◆乗鞍関係の施設の予約方法は変更なしで良いか 周知はいつから との質問があり
❐❐市からは❐❐
◇利用状況によるが夏季合宿が多い7〰9月を考えている。 詳細については支所と調整する。 ◇予約方法は変わらない。 あくまでも地区事業優先でその後空いている施設を一般に公開する。
公開後も支所と調整するので支障はないと考えている。
◇予約システム上に掲載していくだけのため周知は考えていない。
【支所宮嶋住民課長】 ◆10月1日から、今まで安曇地区では利用することができなかった奈川市営バスを市のコミュニティバスの位置づ
けで、アルピコ路線バスの停留所で乗降できるようになった。
◆冬ダイヤの見直しに伴い、コミュニティバスとほぼ同時間に運行されている稲核線を運行効率と経営改善を図る ため減便する。
◆安曇地域自動車委員会では、町会の意向も踏まえ、従来と同様の利用が可能なことから承諾をした。 ・地元、PTA への周知は、回覧及び通知により既に実施してある。
変更ダイヤ
平日 土休日
水 殿 ダム発
アルピコ交通㈱
変更前 6:51 7:12 7:35 8:49 7:35 8:49 変更後 運休 7:12 7:35 運休 7:35 運休 コミュニティバス 新 規 6:47 - - 8:57 - -
新島々 BT発
アルピコ交通㈱
変更前 18:02 18:42 19:21 18:02 変更後 18:02 運休 19:21 18:02 コミュニティバス 新 規 18:40
4 アルピコ交通(株)稲核線の提案について
【支所宮嶋住民課長】 東京電力(株)梓川総合制御所から、閉館をしていた「旧梓川テプコ館」を、今後施設の一部開館することとなったた め報告がされた。
1 開館内容は【裏面】カレンダーのとおり
2 開館時間は10時から16時 解放するのは1階ロビーとトイレ ❐1階ロビーに休憩用のいす、観光パンフレットを置く。
❐地元町会、学校等公の団体が、ダムの概要について説明を受けたい場合には、事前に連絡いただければ従来
同様の施設見学が可能(東電に相談をしていただきたい) ❐観光としての対応はできない。
安曇地区の皆様へ
健康で、心穏やかに新しい年を迎えられることを心からお祈り申し上げます。
安曇地域協議会・安曇支所
5 東京電力「旧梓川テプコ館」の施設一部開館について後 記
今年は、悲劇であり言葉を失った東日本大震災、また長野県北部、市中心市街地における震災、安曇地区 では6月のワラビ沢、産屋沢での土砂災害、9月にはワラビ沢対岸の土砂崩落等々、自然災害の恐ろしさを痛感さ せられた年でした。 被災状況や復興に立ち向かう報道に触れるたびに、そこに住んでいる住民による地域力、心 構えの必要性を強く感じ、あらためて地域協議会長という立場の重責を日々感じさせられた年でありました。
そんな中ではありますが、地域の悲願であった国道158号道路改良が「奈川渡ダム下流2.2キロ」を国の直轄 事業として着手されることとなりました。 そして1日も早い竣工と引き続き改良が継続され158号全線の改良を推 進するために奈川・安曇・波田・梓川地区による「沿線の住民の会」を立ち上げることが出来ました。 道路整備の 新たらしい地域の枠組みの中で将来を見据えた地域づくりができるよう期待をしています。
今年1年大変お力添えをいただき、支えていただきましたことに感謝申し上げ、皆様が穏やかな新春を迎えられ
ますようお祈り申し上げます。 上條敏昭
安曇支所から
1 老人憩いの家銀山荘の指定管理者について
❐平成24年4月1日から指定管理者により管理運営をすることとなっていました銀山荘は、 指定管理者として、1団体、2業者の応募があり、指定管理審査会、市議会の審議を経て、 【銀山荘を愛する会】 に決まりました。
❐銀山荘を愛する会は、現兒島支配人を代表として多方面にわたる支援者により立ち上げられた団
体です。
平成23年度 東京電力(株)梓川総合制御所別館(旧梓川テプコ館)開館日カレンダー
10月 11月
日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土
1 1 2 3 4 5
2 3 4 5 6 7 8 6 7 8 9 10 11 12
9 10 11 12 13 14 15 13 14 15 16 17 18 19
16 17 18 19 20 21 22 20 21 22 23 24 25 26
23 24 25 26 27 28 29 27 28 29 30
30 31
12月 1月
日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 1 2 3 4 5 6 7
4 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 14
11 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 21
18 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 28
25 26 27 28 29 30 31 29 30 31
2月 3月
日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 1 2 3
5 6 7 8 9 10 11 4 5 6 7 8 9 10
12 13 14 15 16 17 18 11 12 13 14 15 16 17
19 20 21 22 23 24 25 18 19 20 21 22 23 24
26 27 28 29 25 26 27 28 29 30 31
部分は休館日です。
○開館時間は、午前10時から午後4時となります。また、来館者への開放は1階ロビーと、1階トイレ
とさせていただいております。
○1階には、休憩用の椅子及び、周辺の観光案内パンフレットをご用意してあります。
○連絡先 東京電力(株)梓川総合制御所(0263‐92‐2206)別館電話(0263‐63‐2280)
※当社都合により、臨時休館とさせていただく場合があります。