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(1)

エコアクション21

エコアクション21

エコアクション21

エコアクション21

環境活動レポート

環境活動レポート

環境活動レポート

環境活動レポート

(運用期間

(運用期間

(運用期間 201

(運用期間

201

2012

201

22

2 年

年 6

年

年

66

6 月

月

月

月 1

11

1 日~

日~201

日~

日~

201

2013

201

33

3 年

年

年 5

年

5 月

55

月

月

月 31

31

31 日)

31

日)

日)

日)

作成日

作成日

作成日

作成日 201

201

2013

201

33

3 年

年

年

年 7

77

7 月

月

月

月 5

55

5 日

日

日

日

株式会社

株式会社

株式会社

株式会社 内山製作所

内山製作所

内山製作所

内山製作所

(2)

【 目 次 】

表 紙 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P1

目 次 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P2

1. 環境方針 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P3

2. 事業概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P4

3.対象範囲(認証・登録範囲) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P6

4. 環境負荷の調査結果と取組状況まとめ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P6~P7

5. 環境目標とその実績 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P8~P12

6.環境活動計画の取組み結果・その評価と次年度の取組内容 ・・P13

7.環境関連法規への違反、訴訟等の有無 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P14~P15

8.代表者による全体評価と見直しの結果 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P15

(3)

1.環境方針

環境方針

環境方針

環境方針

環境方針

株式会社

株式会社

株式会社

株式会社 内山製作所

内山製作所

内山製作所は、地球環境保全が人類共通

内山製作所

は、地球環境保全が人類共通

は、地球環境保全が人類共通の最重要

は、地球環境保全が人類共通

の最重要

の最重要

の最重要

課題であることを認識し、

課題であることを認識し、

課題であることを認識し、

課題であることを認識し、当社の事業

当社の事業

当社の事業

当社の事業活動のあらゆる分野で、環

活動のあらゆる分野で、環

活動のあらゆる分野で、環

活動のあらゆる分野で、環

境に配慮した行動に努め、

境に配慮した行動に努め、

境に配慮した行動に努め、

境に配慮した行動に努め、住み良い環境の実現とその環境の

住み良い環境の実現とその環境の

住み良い環境の実現とその環境の

住み良い環境の実現とその環境の

次世代・次々世代への継承に

次世代・次々世代への継承に

次世代・次々世代への継承に

次世代・次々世代への継承に貢献します

貢献します

貢献します

貢献します。

。

。

。

1.当社の主力事業である、レーザー加工・板金加工・溶接の事業活動を通じて、環境

1.当社の主力事業である、レーザー加工・板金加工・溶接の事業活動を通じて、環境

1.当社の主力事業である、レーザー加工・板金加工・溶接の事業活動を通じて、環境

1.当社の主力事業である、レーザー加工・板金加工・溶接の事業活動を通じて、環境

経営マネジメントシステムを構築し、環境目標・環境活動計画を定め継続的な改善に努めます。

経営マネジメントシステムを構築し、環境目標・環境活動計画を定め継続的な改善に努めます。

経営マネジメントシステムを構築し、環境目標・環境活動計画を定め継続的な改善に努めます。

経営マネジメントシステムを構築し、環境目標・環境活動計画を定め継続的な改善に努めます。

2.関連する環境の法規制を遵守し、環境汚染の防止や、環境保全の継続的改善を図ります。

2.関連する環境の法規制を遵守し、環境汚染の防止や、環境保全の継続的改善を図ります。

2.関連する環境の法規制を遵守し、環境汚染の防止や、環境保全の継続的改善を図ります。

2.関連する環境の法規制を遵守し、環境汚染の防止や、環境保全の継続的改善を図ります。

3.事業活動のなかで、特に以下の項目を重点的なテーマとして環境目標を設定し取組、必要があ

3.事業活動のなかで、特に以下の項目を重点的なテーマとして環境目標を設定し取組、必要があ

3.事業活動のなかで、特に以下の項目を重点的なテーマとして環境目標を設定し取組、必要があ

3.事業活動のなかで、特に以下の項目を重点的なテーマとして環境目標を設定し取組、必要があ

れば目標

れば目標

れば目標

れば目標を見直すなど継続的に改善向上をはかっていきます。

を見直すなど継続的に改善向上をはかっていきます。

を見直すなど継続的に改善向上をはかっていきます。

を見直すなど継続的に改善向上をはかっていきます。

①

①

①

① 電力、燃料使用量削減による、二酸化炭素排出量の削減に努めます。

電力、燃料使用量削減による、二酸化炭素排出量の削減に努めます。

電力、燃料使用量削減による、二酸化炭素排出量の削減に努めます。

電力、燃料使用量削減による、二酸化炭素排出量の削減に努めます。

②

②

②

② 事業活動から排出される

事業活動から排出される

事業活動から排出される廃棄物量の削減に努めます。

事業活動から排出される

廃棄物量の削減に努めます。

廃棄物量の削減に努めます。

廃棄物量の削減に努めます。

③

③

③

③ 節水活動による水使用量の削減に努めます。

節水活動による水使用量の削減に努めます。

節水活動による水使用量の削減に努めます。

節水活動による水使用量の削減に努めます。

④

④

④

④ 事業活動で使用する化学物質の削減に努めます。

事業活動で使用する化学物質の削減に努めます。

事業活動で使用する化学物質の削減に努めます。

事業活動で使用する化学物質の削減に努めます。

⑤

⑤

⑤

⑤ 事業活動での使用物品・事務用品のグリーン購入並びに生産活動での原材料の端材等

事業活動での使用物品・事務用品のグリーン購入並びに生産活動での原材料の端材等

事業活動での使用物品・事務用品のグリーン購入並びに生産活動での原材料の端材等

事業活動での使用物品・事務用品のグリーン購入並びに生産活動での原材料の端材等

の削減に努めます。

の削減に努めます。

の削減に努めます。

の削減に努めます。

4.環境教育を通じて全社員にこの環境方針を周知させると共に、環境教育を実施し、知識・認識の

4.環境教育を通じて全社員にこの環境方針を周知させると共に、環境教育を実施し、知識・認識の

4.環境教育を通じて全社員にこの環境方針を周知させると共に、環境教育を実施し、知識・認識の

4.環境教育を通じて全社員にこの環境方針を周知させると共に、環境教育を実施し、知識・認識の

向上に努め、環境保全活動への認識の向上に努めます

向上に努め、環境保全活動への認識の向上に努めます

向上に努め、環境保全活動への認識の向上に努めます

向上に努め、環境保全活動への認識の向上に努めます

この環境方

この環境方

この環境方

この環境方針は、全社員に周知徹底するとともに、一般に公表します

針は、全社員に周知徹底するとともに、一般に公表します

針は、全社員に周知徹底するとともに、一般に公表します

針は、全社員に周知徹底するとともに、一般に公表します

2010

2010

2010

2010 年

年

年 4

年

44

4 月

月

月 28

月

28

28 日

28

日

日

日

株式会社

株式会社

株式会社

株式会社 内山製作所

内山製作所

内山製作所

内山製作所

代表取締役

(4)

2.事業概要

1)事業者名及び代表者名

株式会社 内山製作所 設立日 : 昭和 60 年 1 月 16 日

代表取締役 内山 進 資本金 : 1,000万円

2)所在地

本社・本社工場 :〒374-0042 群馬県館林市近藤町 372-5

館林第 1 工場 :〒370-0078 群馬県館林市傍示塚町 125

佐野工場

:〒327-0003 栃木県佐野市大橋町 1996

赤堀工場

:〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町大字赤堀字大谷原 4029-1

近藤倉庫

:〒374-0042 群馬県館林市近藤町 178-185

赤堀第 2 工場 :〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町赤堀 3271

赤堀第 3 工場 :〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町赤堀 3232

館林第 2 工場 :〒370-0078 群馬県館林市近藤町 642-2

3)環境管理責任者及び事務局 各工場長

環境管理責任者 : 取締役部長 橋本 武

エコアクション 21 事務局 : 取締役部長 清水 義行

本社工場管理責任者 : 橋本 武

館林第 1 工場管理責任者 : 橋本 岩夫

佐野工場管理責任者 : 石川 智和

赤堀工場管理責任者 : 橋本 武

赤堀第 2 工場管理責任者 : 奥山 倫之

赤堀第 3 工場管理責任者 : 世利 高志

館林第 2 工場管理責任者 : 奥山 倫之

4)連絡先

TEL : 0276-56-4414

FAX : 0276-56-4415

E‐mail: [email protected]

5)事業活動の内容

・レーザー加工(SS 材、HT 材、SUS,その他)、板金加工、溶接、製函、アングル加工

(5)

6)事業規模

活動規模

単位

2010 年

2011 年

2012 年

生産量

t

4269.10

5528.60

6128.0

売上高

百万円

1,546

2,211

2,512

従業員

人

92

112

149

床面積(合計)

m

2

7,359

8,958

10,910

本社 床面積(合計)

m

2

4,092

4,092

4,092

第一工場 床面積(合計)

m

2

1,287

1,287

1,287

佐野工場 床面積(合計)

m

2

1,980

1,980

1,980

赤堀工場 床面積(合計)

m

2

593

593

近藤倉庫 床面積(合計)

m

2

1,006

1,006

赤堀第 2 工場

床面積(合計)

m

2

2012.7 月

スタート

971

赤堀第 3 工場

床面積(合計)

m

2

2012.8 月

スタート

981

館林第 2 工場

床面積(合計)

m

2

2013.6 月

スタート(床面積 2,183)

(6)

7)エコアクション 21 推進組織図

【 代表取締役 内山 進  】

① 環境管理責任者をはじめ、必要な責任者を任命する。 該当責任者には、現在の責務に

   関わりなく、兼任で責任と権限を明示する。

② エコアクション21の構築・運用・維持に必要な経営諸資源(人材・資金・機器設備・技術

   技能を含む)を準備する。

③ 環境方針を制定する。

④ エコアクション21の構築・運用に関する情報を収集し、環境方針・環境目標をはじめ、

   システム全体の見直しを行い、必要に応じ改訂を指示する。

⑤ 環境目標・環境活動計画及び環境活動レポートの承認をする。

【 橋本 武  】

① EA21の要求事項に適合したシステムを構築し、実施し、かつ維持されることを

   確実にすること。

② 社長による見直しのための情報として、その構築・実施に関する情報を社長に提供する。

③ 利害関係者からの苦情、要望等の処理と連絡

④ 環境への負荷及び取組への自己チェックの実施。

⑤ 環境目標及び環境活動計画の策定。

⑥ 環境活動レポート、環境経営マニュアルの作成。

【 清水 義行 首藤 広一  】

① 事務局として、環境管理責任者を補佐し、環境経営システムに関する実務全般を

   所管する。

② 環境関連法規等の取りまとめ及び遵守状況の確認。

③ 教育・訓練計画の策定と実施(緊急時対応訓練、テスト含む)

④ 環境文書及び記録の作成と管理。

① 自己の管理範囲における実施責任者として、全員参加による環境経営システムの実施

   及び管理に責務を負い、部門内の必要な人材育成、パフォーマンスの向上を図る。

② 環境目標及び実施項目に対する問題点の予防処置、是正処置を実施する。

① 最高責任者・環境管理責任者・事務局・各部門責任者で構成し、委員長は、社長

   (最高責任者)とする。

② 環境経営システムに関する経営資源の合理的・効果的な実施を図り、目的を達成する為

   に、1回/3ヶ月招集して開催する。

   また、必要に応じて委員を招集し臨時に開催することもある。

③ この委員会は、環境目標及び環境活動計画の結果確認とEA21に関する審議を行う。

EA21推進体制

EA21推進体制

EA21推進体制

EA21推進体制

EA21委員会

役割

職名

最高責任者

環境管理責任者

事務局

各部門責任者

2013年5月末現在

【環境管理責任者】

橋本

【EA21委員会】

(1回/3ヵ月開催)

【事務局】

清水

首藤

【最高責任者】

内山

【製造部】

121名

【技術管理部】

15名

【総務部】

13名

(7)

3. 対象範囲(認証・登録範囲)

1) 適用事業範囲は、

本社・本社工場 :〒374-0042 群馬県館林市近藤町 372-5

館林第 1 工場 :〒370-0078 群馬県館林市傍示塚町 125

佐野工場

:〒327-0003 栃木県佐野市大橋町 1996

赤堀工場

:〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町大字赤堀字大谷原 4029-1

近藤倉庫

:〒374-0042 群馬県館林市近藤町 178-185

赤堀第 2 工場 :〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町赤堀 3271

赤堀第 3 工場 :〒370-0614 群馬県邑楽郡邑楽町赤堀 3232

館林第 2 工場 :〒370-0078 群馬県館林市近藤町 642-2

2) 活動レポートの対象期間及び発行日

対象期間:2012 年 6 月 1 日から 2013 年 5 月 31 日

発行日:2013 年 7 月 5 日

4. 環境負荷の調査結果と取組み状況まとめ

環境負荷削減の目標及び環境活動計画を策定するため、過去3年間の環境負荷実績の調査結果と

3 月に実施した環境への取組み状況まとめは下表の通りです。

本社・本社工場

平成 19 年度東京電力:購入電力の排出係数:0.425(kg-CO

2

/kwh)

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

Kg-CO

2

512,522

1,103,217

1,232,670

1,296,346

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(ビニール)

t

1.72

1.68

0.44

0.39

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(屑・鉄)

t

794.4

1,437.8

1,838.8

2,087.8

(屑・ステンレス)

t

5.1

12.7

9.6

9.3

最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

542

936

1,147

1,894

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

542

936

1,147

1,894

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

1,559

4,842

4,727

8,159

kg

1,680

3,264

3,840

6,416

kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

24,033,642

21,338,964 28,510,931 29,983,741

MJ

1,897,139

2,639,052

3,471,016

4,027,154

MJ

-

-

-MJ

-

-

-⑥ 物質使用量

t

4,257.0

5,719.5

7,377.0

8,149.8

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

3,458.6

4,269.1

5,528.6

6,128.0

  総商品販売量

環境負荷低減に資する製品等

t

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

その他

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

循環資源使用量

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

シンナー

資源使用量

環境への負荷

一般廃棄物

産業廃棄物

二酸化炭素

( )

( )

(8)

館林第 1 工場

佐野工場

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

Kg-CO

2

518,726.1

511,440.8

517,326.0

496,653.0

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(    )

t

-

-

-

-(    )

t

-

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

1862

1216

986

971

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

1862

1216

986

971

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-

-kg

-

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

11,997,810 11,829,324 11,965,450 11,487,309

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

その他

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

循環資源使用量

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

シンナー

資源使用量

環境への負荷

一般廃棄物

産業廃棄物

二酸化炭素

( )

( )

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

Kg-CO

2

137,460

102,640

126,248

109,046

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(         )

t

-

-

-

-(         )

t

-

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

102

117

208

177

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

102

117

208

177

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-

-kg

-

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

3,179,220

2,374,004 2,920,041 2,522,181

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

  総商品販売量

t

環境への負荷

一般廃棄物

産業廃棄物

二酸化炭素

( )

( )

循環資源使用量

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

シンナー

資源使用量

環境負荷低減に資する製品等

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

その他

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

(9)

赤堀工場

近藤倉庫

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

Kg-CO

2

31,230

107,594

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(         )

t

-

-

-(         )

t

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

84

73

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

84

73

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-kg

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

722,338

2,488,602

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

  総商品販売量

t

資源使用量

循環資源使用量

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

環境負荷低減に資する製品等

シンナー

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

その他

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

環境への負荷

二酸化炭素

( )

( )

一般廃棄物

産業廃棄物

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

① 温室効果ガス 排出量

Kg-CO

2

4,288

7,065

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(         )

t

-

-

-

-(         )

t

-

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

24

40

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

24

40

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-

-kg

-

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

99,185

163,424

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

  総商品販売量

t

資源使用量

循環資源使用量

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

環境負荷低減に資する製品等

シンナー

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

その他

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

環境への負荷

二酸化炭素

( )

( )

一般廃棄物

産業廃棄物

(10)

赤堀第 2 工場

赤堀第 2 工場の環境負荷については 2012 年 7 月から 2013 年 5 月までの計測です。

赤堀第 3 工場

赤堀第 3 工場の環境負荷については 2012 年 8 月から 2013 年 5 月までの計測です。

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

Kg-CO

2

55,960

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(         )

t

-

-

-

-(         )

t

-

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

148

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

148

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-

-kg

-

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

1,294,336

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

  総商品販売量

t

環境への負荷

二酸化炭素

( )

( )

一般廃棄物

産業廃棄物

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

シンナー

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

その他

資源使用量

循環資源使用量

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

環境負荷低減に資する製品等

単位

2009年

2010年

2011年

2012年

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

① 温室効果ガス排出量

Kg-CO

2

57,488

Kg-CO

2

kg-CO

2

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量

② 廃棄物排出量及び

(         )

t

廃棄物最終処分量

(         )

t

最終処分量

t

(         )

t

-

-

-

-(         )

t

-

-

-

-最終処分量

t

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

③-1 総排水量

m

3

154

m

3

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

③-2 水使用量

m

3

154

m

3

m

3

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

④ 化学物質使用量

kg

-

-

-

-kg

-

-

-

-kg

⑤ エネルギー使用量

MJ

1,329,675

MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-MJ

-

-

-

-⑥ 物質使用量

t

t

⑦ サイト内で循環的利用を

t

行っている物質量等

m

3

⑧ 総製品生産量または

t

  総商品販売量

t

環境への負荷

二酸化炭素

( )

( )

一般廃棄物

産業廃棄物

公共用水域

下水道

上水

工業用水

地下水

塗料

シンナー

購入電力(新エネルギーを除く)

化石燃料

新エネルギー

その他

資源使用量

循環資源使用量

利用された物質量

水の利用量

製品生産量等

環境負荷低減に資する製品等

(11)

5. 環境目標とその実績

当社の環境目標は、2010 年度の環境負荷実績を把握し、2015 年度までの目標を下記の通り設定し

活動を開始いたしました。尚、2012 年度の実績は、2012 年 6 月から 2013 年 5 月のデータです。

1)

環境目標と環境負荷・実績(短期)

「▲:クリア・△:オーバー」です

電力排出係数は、平成 19 年度東京電力の換算係数(0.425kg-CO2/kwh)を採用しています。

取組項目

担当区分

10 年度実績(基準値)

(2010.6~2011.5)

短期目標

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

短期実績

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

1-1.電気使

用量の削減

本

社

工

場

2010 年度基準

原単位

1,413.28

7.3%削減

原単位

1,310.11

原単位

1,214

(14.1%)

一言コメント ・生産量増加、設備増加に伴い使用量は増加

館

林

第 1 工 場

2010 年度基準

原単位

783.45

2%削減

原単位

767.78

原単位

4654

(40.6%)

一言コメント ・管理項目が適切に実施されている

佐

野

工

場

2010 年度基準

原単位

157.23

2%削減

原単位

154.08

原単位

102

(35.1%)

一言コメント ・生産量増加に伴い使用量は増加

赤

堀

工

場

2011 年度基準

原単位

33.23

2%削減

原単位

32.57

原単位

101

(△203.1%)

一言コメント ・レーザー加工機設置のため使用量大幅増加

赤 堀 第 2

工

場

-

実数計測

原単位

59.5

131,672kwh

CO2 排出量 55,960kg

一言コメント ・2012 年 7 月より稼働。実測値に基づき次年度の目標を設定

赤 堀 第 3

工

場

-

実数計測

原単位

71.8

135,267kwh

CO2 排出量 57,488kg

(12)

取組項目

担当区分

10 年度実績(基準値)

(2010.6~2011.5)

短期目標

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

短期実績

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

1-1.電気使

用量の削減

近藤倉庫

2011 年度基準

原単位

4.56

2%削減

原単位

4.47

原単位

6.6

(△27.9%)

一言コメント ・空調設備の設置等により使用量増加

1-2.

燃料使用量

の削減

EA21

事務局

①営業車・トラック

(ガソリンの削減)10 台

2010 年度基準

原単位

7.95

1%削減

原単位

7.87

原単位

6

(29.2%)

一言コメント ・エコドライブの意識が定着してきている

2010 年度基準

①トラック(軽油の削減)6 台

2010 年度基準

原単位

37.77

1%削減

原単位

37.39

原単位

36.85

(2.4%)

一言コメント ・エコドライブの意識が定着してきている

2.廃棄物量

の削減とリ

サイクル化

全

社

2010 年度基準

①用紙使用量の削減

原単位

334.96

1%削減

原単位

331.61

原単位

241

(28.1%)

一言コメント ・両面コピー、裏紙利用が定着してきている

②ビニール使用量の削減

原単位

1.09

1%削減

原単位

1.08

原単位

0.16

(85.8%)

一言コメント ・過剰なラップ梱包を工夫、改善削減

(13)

取組項目

担当区分

10 年度実績(基準値)

(2010.6~2011.5)

短期目標

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

短期実績

(12 年度)

(2011.6~2012.5)

3. 水資源使

用量の削減

本

社

工

場

2010 年度基準

原単位

0.606

1%削減

原単位

0.60

原単位

0.754

(△23.7%)

一言コメント ・従業員数増加による増

館

林

第 1 工 場

2010 年度基準

原単位

0.79

1%削減

原単位

0.78

0.386

(51.2%)

一言コメント ・小まめな節水活動により削減

佐 野

工 場

2010 年度基準

原単位

0.0762

1%削減

原単位

0.0754

0.070

(7.5%)

一言コメント ・小まめな節水活動により削減

赤 堀

工 場

2010 年度基準

原単位

0.038

1%削減

原単位

0.0376

0.029

(23.0%)

一言コメント ・小まめな節水活動により削減

赤堀第 2

工 場

-

実数計測

原単位

0.069

148.0 ㎥

一言コメント ・2012 年 7 月より稼働。実測値に基づき次年度の目標を設定

赤堀第 3

工 場

-

実数計測

原単位

0.089

154.0 ㎥

一言コメント ・2012 年 8 月より稼働。実測値に基づき次年度の目標を設定

近

藤

倉

庫

2011 年度基準

原単位

0.0101

1%削減

原単位

0.0100

0.016

(△40.5%)

一言コメント ・人の出入りが多くなり使用量の増加

4.化学物質の

削減

全

社

2010 年度基準

① 塗料 原単位 3.153

1%削減

原単位 3.121

3.247 (△3.0%)

一言コメント ・生産量増加による増

2010 年度基準

②シンナー 原単位 2.125

1%削減

原単位 2.108

2.553 (△20.1%)

(14)

取組項目

担当区分

10 年度実績(基準値)

(2010.6~2011.5)

短期目標

(12 年度)

(2012.6~2013.5)

短期実績

(12 年度)

(2012.6~2013.5)

5.グリーン

商品の購入

全

社

新規取組項目

10 品目増

10 品目購入

(100%達成)

一言コメント ・引き続き積極的に購入する

6.端材等の

削減

全 工 場

2010 年度基準

① 総廃棄物量(鉄屑)

原単位

0.94

1%削減

原単位

2.108

0.831

(11.2%)

一言コメント ・歩留まり向上、不良削減等により削減

2010 年度基準

② 廃棄物量(ステンレス

屑)

原単位

0.0083

1%削減

原単位

0.0082

0.004

(55.4%)

一言コメント ・歩留まり向上、不良削減等により削減

7.環境保全

取組実施率

の向上

全

社

49%(環境保全取組実施度)

09 年度実績に対して

36.37 ポイントアップ

38.81 ポイントアッ

プ

一言コメント ・環境教育や毎朝の清掃活動による意識の向上

2)

環境目標(中長期)

2010年基準値 2010年度基準値(原単位) 総量/売上高(百万円) 2013年 2014年(中期目標) 2015年(中期目標) 1.-1 電気使用量      の削減 2012年度原単位を基準値として 2%削減 原単位:9 8 .9 89 8 .9 89 8 .9 89 8 .9 8 総量248,100kwh(98%) CO2排出量105,442.8㎏ 2012年度原単位を基準値として 2%削減 原単位:5 8 .35 8 .35 8 .35 8 .3 総量129,038kwh(98%) CO2排出量54,484.1㎏ 取組み項目 担当部署 担当責任者 環 境 目 標 2010年度原単位を基準値として 10%削減 原単位:1 2 7 1 .9 51 2 7 1 .9 51 2 7 1 .9 51 2 7 1 .9 5 総量1,953,720kwh(90%) CO2排出量830,331㎏ 2010年度原単位を基準値として 4%削減 原単位:7 5 1 .117 5 1 .117 5 1 .117 5 1 .11 総量1,155,254.4kwh(96%) CO2排出量490,983.12㎏ 1,413.28 1,413.28 1,413.28 1,413.28 2010年度原単位を基準値として 8.0%削減 原単位:13 0 0 .2213 0 0 .2213 0 0 .2213 0 0 .22 総量1,997,136kwh(92%) CO2排出量848,782.8㎏ 佐野工場 -石川- 総電気使用量 241,506KWh (102,640.05kg) 157.23 157.23157.23 157.23 2010年度原単位を基準値として 4%削減 原単位:1 5 0 .941 5 0 .941 5 0 .941 5 0 .94 総量231,845.76kwh(96%) CO2排出量98,534.44㎏ 2010年度原単位を基準値として 11%削減 原単位:1 2 5 7.8 21 2 5 7.8 21 2 5 7.8 21 2 5 7.8 2 総量1,932,012kwh(89%) CO2排出量821,1051㎏ 館林第一工場 -橋本- 総電気使用量 1,203,390KWh (511,440.75kg) 783.45 783.45783.45 783.45 2010年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:75 9 .9 575 9 .9 575 9 .9 575 9 .9 5 総量1,167,288.3kwh(97%) CO2排出量496,097.52㎏ 2010年度原単位を基準値として 5%削減 原単位:7 4 4 .277 4 4 .277 4 4 .277 4 4 .27 総量1,114,322.0kwh(95%) CO2排出量485,868.71㎏ 本社工場 -橋本ー 総電気使用量 2,170,800KWh (922,590kg) 2010年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:15 2 .5 115 2 .5 115 2 .5 115 2 .5 1 総量234,260.82kwh(97%) CO2排出量99,560.84㎏ 2010年度原単位を基準値として 5%削減 原単位:1 4 9 3 .3 61 4 9 3 .3 61 4 9 3 .3 61 4 9 3 .3 6 総量229,430.7kwh(95%) CO2排出量97,508㎏ 赤堀工場 -橋本- 2012年度基準値 総電気使用量 253,164KWh (107,594.70kg) 2012年度基準値 (原単位) 101 101 101 101 2012年度原単位を基準値として 1%削減 原単位:9 9 .9 99 9 .9 99 9 .9 99 9 .9 9 総量250,632kwh(99%) CO2排出量106,518.75㎏ 2012年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:3 1 .913 1 .913 1 .913 1 .91 総量245,569kwh(97%) CO2排出量104,366.85㎏ 2012年度基準値 (原単位) 59.5 59.5 59.5 59.5 2012年度原単位を基準値として 1%削減 原単位:5 8 .95 8 .95 8 .95 8 .9 総量130,355kwh(99%) CO2排出量55,400.9㎏ 2012年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:5 7 .75 7 .75 7 .75 7 .7 総量127,721kwh(97%) CO2排出量54,281.8㎏ 赤堀第2工場 -奥山- 2012年度基準値 総電気使用量 131,672KWh (55,960.60kg)

(15)

2010年基準値 2010年度基準値(原単位)総量/売上高(百万円) 2013年 2014年(中期目標) 2015年(中期目標) 1.-1 電気使用量      の削減 3.水資源使用量   の削減 実測計測 2013年実測計測により 目標設定 2013年実測計測により 目標設定 2012年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.7390.7390.7390.739 総量1,856㎥(98%) 2010年原単位を基準値として 3%削減原単位:0.7660.7660.7660.766 総量1,179.52㎥(97%) ②トラック (軽油の削減) 6台58,024L (152,254.97㎏) 館林第2工場 -奥山- - -2010年度原単位を基準値として 3% 削減 原単位:7.717.717.717.71 総量11,845.64L(97%) CO2排出量27,505.57㎏ 2010年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:3 6.6 43 6.6 43 6.6 43 6.6 4 総量 56,283.28L(97%) CO2排出量147,687.32㎏ 2010年原単位を基準値として 3%削減 原単位:32 4.9 132 4.9 132 4.9 132 4.9 1 総量499,065枚(97%) 2010年度原単位を基準値として  3%削減 原単位:1.0 61.0 61.0 61.0 6 総量1,629.6㎏(97%) 取組み項目 担当部署 担当責任者 環 境 目 標 近藤倉庫 2012年度基準値 総電気使用量 16,625KWh (7,065.63kg) 2012年度基準値 (原単位) 6.6 6.66.6 6.6 2012年度原単位を基準値として 1%削減 原単位:6.5 36.5 36.5 36.5 3 総量16,458kwh(99%) CO2排出量6,994.9㎏ 2010年原単位を基準値として 4%削減 原単位:32 1.5 632 1.5 632 1.5 632 1.5 6 総量493,920枚(96%) 2012年度原単位を基準値として 3%削減 原単位:6 .46 .46 .46 .4 総量16,126kwh(97%) CO2排出量6,853.6㎏ 2012年度原単位を基準値として 2%削減 原単位:6 .476 .476 .476 .47 総量16,292.5kwh(98%) CO2排出量6,924.3㎏ 1.-2 燃料使用量      の削減   EA21事務局 ①営業車・トラック (ガソリンの削減) 10台 12,212L (28,356㎏) 7 .95 7 .95 7 .95 7 .95 2010年度原単位を基準値として 2%削減 原単位:7.7 97.7 97.7 97.7 9 総量11,967.76L(98%) CO2排出量27,789.13㎏ 2010年度原単位を基準値として 4% 削減 原単位:7.6 37.6 37.6 37.6 3 総量11,723L(96%) CO2排出量27,222㎏ 3 7.77 3 7.773 7.77 3 7.77 2010年度原単位を基準値として 2%削減 原単位:37.0137.0137.0137.01 総量56,863.52L(98%) CO2排出量149,209.87㎏ 2010年度原単位を基準値として 4%削減 原単位:36 .2636 .2636 .2636 .26 総量55,703L(96%) CO2排出量146,164.77㎏ 2.廃棄物量の 削減とリサイクル化 全社 ①用紙使用量の削減   514,500枚/年 33 4.9 633 4.9 633 4.9 633 4.9 6 2010年原単位を基準値として 2%削減 原単位:3 28 .263 28 .263 28 .263 28 .26 総量504,210枚(98%) 201 2年度基準値 201 2年度基準値 201 2年度基準値 201 2年度基準値 (原単位) (原単位) (原単位) (原単位) 0 .754 0 .7540 .754 0 .754 2012年原単位を基準値として 1%削減原単位:0 .74 60 .74 60 .74 60 .74 6 総量1,875㎥(99%) 佐野工場 -石川- 年間水資源総使用量    117㎥ 0.076 20.076 20.076 20.076 2 ②ビニール使用量の 削減1,680㎏/年 1 .091 .091 .091 .09 2010年度原単位を基準値として  2%削減 原単位:1.071.071.071.07 総量1,646.4㎏(98%) 2010年度原単位を基準値として  4%削減 原単位:1 .041 .041 .041 .04 総量1,612.8㎏(96%) 2012年原単位を基準値として 3%削減原単位:0.7 310.7 310.7 310.7 31 総量1,837㎥(97%) 館林第一工場 -橋本- 年間水資源総使用量    1,216㎥ 0 .790 .790 .790 .79 2010年原単位を基準値として 2%削減原単位:0 .7 70 .7 70 .7 70 .7 7 総量1,191.68㎥(98%) 2010年原単位を基準値として 4%削減原単位:0.7 580.7 580.7 580.7 58 総量1,167.36㎥(96%) 本社工場 -橋本ー 2012年度基準値 年間水資源総使用量  1,894㎥ 赤堀工場 -橋本- 2011年度基準値 年間水資源総使用量   84㎥ 2011年度基準値 (原単位) 0 .038 0 .0380 .038 0 .038 2011年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.03 720.03 720.03 720.03 72 総量82.32㎥(98%) 2011年原単位を基準値として 4%削減原単位:0 .0 3640 .0 3640 .0 3640 .0 364 総量80.64㎥(96%) 2012年度基準値 (原単位) 0 .069 0 .0690 .069 0 .069 2012年原単位を基準値として 1%削減原単位:0 .06 80 .06 80 .06 80 .06 8 総量146.5㎥(99%) 2012年原単位を基準値として 3%削減原単位:0 .0 6690 .0 6690 .0 6690 .0 669 総量143.56㎥(97%) 2010年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.07 460.07 460.07 460.07 46 総量114.66㎥(98%) 2010年原単位を基準値として 4%削減原単位:0 .0 7310 .0 7310 .0 7310 .0 731 総量112.32㎥(96%) 2010年原単位を基準値として 3%削減原単位:0.0 73 90.0 73 90.0 73 90.0 73 9 総量113.49㎥(97%) 2011年原単位を基準値として 3%削減原単位:0.0 36 80.0 36 80.0 36 80.0 36 8 総量81.48㎥(97%) 2012年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.0 67 60.0 67 60.0 67 60.0 67 6 総量145.4㎥(98%) 赤堀第2工場 -奥山- 2012年度基準値 年間水資源総使用量 148㎥

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2010年基準値 2010年度基準値(原単位)総量/売上高(百万円) 2013年 2014年(中期目標) 2015年(中期目標) ①総廃棄物量 (鉄屑) 1,437.79t/年 0 .94 0 .94 0 .94 0 .94 2%削減原単位:0 .9 20 .9 20 .9 20 .9 2 総量1,409.03t(98%) 3%削減原単位:0 .910 .910 .910 .91 総量 1,394.65t(97%) 4%削減原単位:0.900.900.900.90 総量 1,380.28t(96%) ②総廃棄物量 (ステンレス屑) 12.69t/年 0.008 3 0.008 30.008 3 0.008 3 2%削減:0.008 10.008 10.008 10.008 1 総量12.43t(98%) 3%削減:0.0 08 00.0 08 00.0 08 00.0 08 0 総量12.30t(97%) 4%削減:0 .00 790 .00 790 .00 790 .00 79 総量12.18t(96%) *電力のCO2排出係数は、平成19年度東京電力排出係数:0.425kg-CO2/kwhで計算しています。 3.水資源使用量   の削減 館林第2工場 -奥山- - - 実測計測 2012年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.0870.0870.0870.087 総量150.9㎥(98%) 2012年原単位を基準値として 2%削減原単位:0.0 15 70.0 15 70.0 15 70.0 15 7 総量39.7㎥(98%) 使用量管理 使用量管理 12品目/年 2013年実測計測により 目標設定 取組み項目 担当部署 担当責任者 環 境 目 標 赤堀第3工場 -世利- 2012年度基準値 年間水資源総使用量  154㎥ 2012年度基準値 (原単位) 0 .089 0 .0890 .089 0 .089 2012年原単位を基準値として 1%削減原単位:0 .08 80 .08 80 .08 80 .08 8 総量152.4㎥(99%) 2012年原単位を基準値として 3%削減原単位:0.0 860.0 860.0 860.0 86 総量149.4㎥(97%) 使用量管理 使用量管理 近藤倉庫 2012年度基準値 年間水資源総使用量 40.5㎥ 2012年度基準値 (原単位) 0 .016 0 .0160 .016 0 .016 2012年原単位を基準値として 1%削減原単位:0.0158 総量40.1㎥(99%) 2012年原単位を基準値として 3%削減原単位:0 .0 1550 .0 1550 .0 1550 .0 155 総量39.3㎥(97%) 2013年実測計測により 目標設定 シンナー 使用量管理 40ポイントアップ 89% 38ポイントアップ 87% 41ポイントアップ 90% 使用量管理 使用量管理 塗料 使用量管理 5.グリーン商品   の購入 全社 -清水- 2011年度基準値 8品目/年 --- - - -4.化学物質の削減 -橋本-全社 - -10品目/年 12品目/年 6.端材等の削減 全工場 -橋本- 7.環境保全取組  実施率の向上 全社 -清水- 環境保全取 組実施度 49.0%

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6.環境活動計画の取組み結果とその評価 と次年度の取組

項目 2年後 の目標 3年後 の目標 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①照明・パソコン不要時電源OFFの推進 ②冷暖房温度の適正化(暖房20℃、冷房28℃) ③節電表示 ④事務所・工場内の昼休み、休憩時間の電灯消灯  ⑤設備電気不要時の負荷遮断 ⑥不要箇所冷暖房ダストストップの徹底 ①アイドリングストップの徹底(フォークリフトを含む社有車) ②効率の良い配車スケジュールの検討・実施 ③車両の燃料使用量と走行距離を記入  ④「エコドライブの薦め」を車両内に掲示 ⑤積載物の見直しと軽量化(余分なものを置かない) ①アイドリングストップの徹底(フォークリフトを含む社有車) ②効率の良い配車スケジュールの検討・実施 ③車両の燃料使用量と走行距離を記入  ④「エコドライブの薦め」を車両内に掲示 ⑤積載物の見直しと軽量化(余分なものを置かない) ①分別の実施 ②両面コピー・裏紙利用の徹底       ③分類別に再生利用ルートの改善 ④リサイクル化の検討・実施 ⑤廃棄物の計量の実施 ①分別の実施 ②分類別に再生利用ルートの改善 ③リサイクル化の検討・実施 ④計量の実施 (軽油) 2010年実 績に対して 3%削減 № 環境目的 2010年実 績に対して 4%削減 1-1 電気使用量の 削減 第一工場 1-2 (ガソリン) 2010年実 績に対して 2%削減 (ガソリン) 2010年実 績に対して 3%削減 二酸化炭素排 出量の 削減 (軽油) 2010年実 績に対して 2%削減 2010年実 績に対して 8%削減 2010年実 績に対して 2%削減 2010年実 績に対して 3%削減 2010年実 績に対して 4%削減 1-1 電気使用量の 削減 佐野工場 2010年実 績に対して 3%削減 1-1 電気使用量の 削減 本社工場 1-2 評価 2010年実 績に対して 10%削減 2010年実 績に対して 7.3%削減 ○ ○ 2010年実 績に対して 2%削減 ○ 今年度 (2012年) の目標 管理項目 実施事項 管理項目の実施を徹底し、更なる活 動の充実を図る 管理項目の実施を徹底し、更なる活 動の充実を図る 裏紙利用の徹底 製品梱包時の使用量を 最小限にする (軽油) 2010年実 績に対して 1%削減 売上増による営業車の使用頻度が 増える為増加が見込まれるがアイド リングストップ等のエコドライブの推 進により増加を少しでも吸収する。 ○ 売上増による配送車の使用頻度が 増える為増加が見込まれるがアイド リングストップ等のエコドライブの推 進により増加を少しでも吸収する。 ○

○

(ガソリン) 2010年実 績に対して 1%削減 次年度の取組内容 次年度も生産量増、設備増設による 増加が見込まれる。管理項目の実 施を徹底し増加を少しでも吸収する。 管理項目の実施を徹底し、更なる活 動の充実を図る 管理項目の実施を徹底し、更なる活 動の充実を図る レーザー加工機1台設置の為、大幅 に使用量増加。基準値を2012年実 績にする。 空調設備設置の為大幅に使用量増 加。基準値を2012年実績にする。 電気使用量の 削減 赤堀工場 2011年実 績に対して 3%削減 2011年実 績に対して 4%削減 2011年実 績に対して 2%削減 1-1 電気使用量の 削減 近藤倉庫 2011年実 績に対して 3%削減 2011年実 績に対して 4%削減 2011年実 績に対して 2%削減 1-1 1-1 電気使用量の 削減 赤堀第2工場 2012年実 測計測値に より目標設 定 2012年実 測計測値に より目標設 定 実測計測 1-1 電気使用量の 削減 赤堀第3工場 2012年実 測計測値に より目標設 定 2012年実 測計測値に より目標設 定 実測計測 2 廃棄物の削減 とリサイクル化 用紙使用量 2010年実 績に対して 2%削減 用紙使用量 2010年実 績に対して 3%削減 用紙使用量 2010年実 績に対して 1%削減 ビニール使用 量2010年 実績に対し て2%削減 ビニール使用 量2010年 実績に対し て3%削減 ビニール使用 量2010年 実績に対し て1%削減 × × ○ ○ ○

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項目 2年後 の目標 3年後 の目標 ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①手洗い時の節水 ②節水表示 ③原因分析と削減方法の検討 ④毎月のメーターを確認する(漏水防止) ①集合管理の徹底 ②使用基準量の設定 ③持ち出し管理表の作成 ①集合管理の徹底 ②使用基準量の設定 ③持ち出し管理表の作成 ①グリーン購入品の調査 ②グリーン購入品の検討 ③エコマーク商品の優先的購入実施 ①歩留まり向上策の検討・実施(標語の作成) ②製造工程のヤレの削減検討・実施 ③不良一覧表を作成、分別し記録する ①歩留まり向上策の検討・実施(標語の作成) ②製造工程のヤレの削減検討・実施 ③不良一覧表を作成、分別し記録する ①教育訓練の実施 ②毎年取組み状況のチェック ③EA21システムの確実な実施 № 環境目的 評価 今年度 (2012年) の目標 管理項目 実施事項 次年度の取組内容 3 水資源投入量 の削減 本社工場 2010年実 績に対して 2%削減 2010年実 績に対して 3%削減 2010年実 績に対して 1%削減 3 水資源投入量 の削減 第一工場 2010年実 績に対して 2%削減 2010年実 績に対して 3%削減 2010年実 績に対して 1%削減 3 水資源投入量 の削減 佐野工場 2010年実 績に対して 2%削減 2010年実 績に対して 3%削減 2010年実 績に対して 1%削減 3 水資源投入量 の削減 赤堀工場 2011年実 績に対して 2%削減 2011年実 績に対して 3%削減 2011年実 績に対して 1%削減 3 水資源投入量 の削減 近藤倉庫 2011年実 績に対して 2%削減 2011年実 績に対して 3%削減 2011年実 績に対して 1%削減 3 水資源投入量 の削減 赤堀第2工場 2012年実 測計測値に より目標設 定 2012年実 測計測値に より目標設 定 実測計測 3 水資源投入量 の削減 赤堀第3工場 2012年実 測計測値に より目標設 定 2012年実 測計測値に より目標設 定 実測計測 4 化学物質の削 減 塗料 2010 年実績に対 して2%削減 塗料 2010 年実績に対 して3%削減 塗料 2010 年実績に対 して1%削減 シンナー 2010 年実績に対 して2%削減 シンナー 2010 年実績に対 して3%削減 シンナー 2010 年実績に対 して1%削減 5 グリーン商品の 購入 10品目/年 12品目/年 8品目/年 6 端材等の削減 (鉄屑) 2010年実績 に対して2% 削減 (鉄屑) 2010年実績 に対して3% 削減 (鉄屑) 2010年実績 に対して1% 削減 (ステンレス屑) 2010年実績 に対して2% 削減 (ステンレス屑) 2010年実績 に対して3% 削減 (ステンレス屑) 2010年実績 に対して1% 削減 7 環境保全取組 実施率の向上 2009年実 績に対して 38ポイント アップ 2009年実 績に対して 40ポイント アップ 2009年実 績に対して 36.37ポイン トアップ × ◎ ◎ ◎

○

×

○

○

○

×

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

×

○

○

歩留まり向上策の検討 不良品の削減 教育訓練の実施 取り込み状況のチェック

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

手洗い時の水の流しっぱなしを

止める等のこまめな節水

生産量増による増加が見込まれる が管理項目の実施を徹底し、無駄の 削減、更なる効率化を推進する 生産量増による増加が見込まれる が管理項目の実施を徹底し、無駄の 削減、更なる効率化を推進する 引続きグリーン商品の購入を推進し ていく 生産量増による増加が見込まれる が管理項目の実施を徹底し、無駄の 削減、更なる効率化を推進する

(19)

7.環境関連法規への違反、訴訟等の有無

7-1. 当社に適用となる主な環境関連法規

主な適用法規

改定

当社の対応

遵守状況

騒音規制法

(法 2(1)、令

1)

(法 10)(法 2

(2))

群馬県の生活環境

を 保全する条例

(則 34(1))

栃木県生活環境の

保全等に関する条例

(則 6 別表 3(5))

2007.4.20

・特定施設の届出(館林市・佐野市・邑楽町)

規制基準の遵守義務

本社工場 第4種区域 70 デシベル以下

第一工場 第2種区域 55 デシベル以下

佐野工場 第3種区域 60 デシベル以下

赤堀工場 第4種区域 70 デシベル以下

赤堀第 2 工場 第4種区域 70 デシベル以下

赤堀第 3 工場 第4種区域 70 デシベル以下

・空気圧縮機(原動機の定格出力 7.5kwi 以上)

遵守確認済

振動規制法

(法 2(1)、令

1)

(法 2(2)、法 10)

群馬県の生活環境

を 保全する条例

(則 35(2)別表 15)

栃木県生活環境の

保全等に関する条例

(則 6 別表 3(5))

2000.3.28

・特定施設の届出(館林市・佐野市・邑楽町)

規制基準の遵守義務

本社工場 第2種区域 70 デシベル以下

第一工場 第1種区域 65 デシベル以下

佐野工場 第2種区域 70 デシベル以下

赤堀工場 第2種区域 70 デシベル以下

赤堀第 2 工場 第 2 種区域 70 デシベル以下

赤堀第 3 工場 第 2 種区域 70 デシベル以下

・空気圧縮機(原動機の定格出力 7.5kwi 以上)

遵守確認済

消防法

(則 9、則 12 4 イ

(二)(1))

2009.06.01

・消火器の設置

・定期点検の実施

・変電設備の使用 キューピクルの点検

・変電設備届出 届出書の表示・保管

・変電設備の位置、構造及び管理の基準順守

・保守点検(委託業者)実施

・委託業者との契約

遵守確認済

労 働 安 全 衛 生 法

( 法

57、令 18)

有機溶剤中毒予防規

則

(則 19、則 19 の 2)

毒物及び劇物取締法

(非届出業者)

(法 22

(5))

消防法 指定数量

(法

9 の 3)

2009.9.25

・盗難防止の為の施錠、棚を設ける

・

飛散・漏れ・流れ出し等施設の地下浸透を防止

・誤飲食の防止措置

・容器表示&貯蔵庫への表示「医薬用外」

白地に赤で「劇物」

・事故時の対応 有機溶剤中毒予防規則

(有機溶剤 2 種)

特定物質(H17.1 項・政令 10 条)

第 4 類引火性液体(400L)

遵守確認済

参照

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