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Microsoft PowerPoint - 1.(表紙)学特申請書

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Academic year: 2021

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(1)

国民年金保険料 学生納付特例 の申請について

(学生でない方は、免除・納付猶予制度をご利用ください。)

<対象となる方>

<所得のめやす>

○学生納付特例制度は、所得の少ない学生の方が、将来、年金を受け取ることができなくなる ことや、

万一の事故などにより障害が残ってしまった場合に、障害基礎年金を受けることができなくなる

ことなどを防止するため、ご本人の申請により保険料の納付が猶予される制度です。

裏面の記入例をご覧いただき、申請書へご記入ください。

○申請は学生であることの証明(学生証の写しまたは在学証明書)を添付し、申請は毎年度

必要です。

大学(大学院)、短大、高等学校、高等専門学校、専修学校、各種学校(※)

に在学する学生等で、ご本人の前年所得(1月から3月までに申請する場合

は前々年所得)が基準以下の方です。

※各種学校 → 学校教育法で規定されている修業年限が1年以上の課程 (なお、一部の海外大学の日本分校も対象となります。詳しくは年金事務所までお問い合 わせください。)

118

万円 + 扶養親族等の数 × 38万円

で計算した額以下である場合

国民年金保険料学生納付特例とは

申請できる期間

4月分~翌年3月分(保険料を納めた月は学生納付特例の期間になりません)

○平成25年4月分~平成26年3月分の申請受付期間

⇒平成25年4月から平成26年4月末までです。

○平成26月4月分~平成27年3月分の申請受付期間

⇒平成26年4月から平成27年4月末までです。

○20歳の誕生日の前日がある月から国民年金に加入します。加入月から学生納付特例を申請する

場合は速やかに提出してください。

保険料の追納制度(後払い)について

○学生納付特例が承認となった期間の保険料は、10年以内であれば、古い期間から順に納付が可能

です。追納した期間は、保険料を全額納付した場合と同じ扱いになります。

○承認を受けた年度の翌年度から起算して、3年度目以降に保険料を追納する場合は、当時の保険料

に経過期間に応じた加算額が上乗せされます。

申請書の提出後

○審査後に決定通知書を送付します。決定通知書が届くまでの間は、文書や電話、訪問により

納付をご案内する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

○納付のご案内は、日本年金機構から委託された民間事業者が、平日だけでなく、土日や夜間

も行っています。

3枚目

の裏面の注意事項も必ずお読みください。

<申請できる場所>

お住まいの市(区)役所または町村役場の国民年金窓口およびお住まいの年金事務所 (郵送でも受け付けます)

本人控

(2)

届書 コード 処理区分 3 01-登録 5 01-登録 (1) 基 礎 年 金 番 号 (2) 生 年 月 日 ※(3) 申 請 年 月 日 年 月 日 年 月 日 0 3 0 5 0 2 7.平成 被 保 険 者 ( 申 請 者 ) 氏 名 ※(6)法免消滅年月日 (フリガナ) コ ク ネ ン 年 月 年 月 年 月 日 学 校 の 名 称 学 校 の 所 在 地

東京

扶養親族等・控除 市町村確認欄 ※政令で定める額 円 ※地方税法上の障害者・寡婦 (1-A)④ 1.障害者 2.寡婦 (1-B)⑦ (1-C)⑩ (1-D)⑬ 人 ※前年の所得額 Ⅰ (2-A)21 ※純損失および雑損失Ⅲ (2-H)42 ①雑損 (2-B)24 ②医療費 (2-C)27 ③社会保険料 (2-D)30 ④小規模企業共済等掛金 (2-E)33 ⑤配偶者特別 (2-F)36 ⑥地方税法附則第6条4項の免除に係る所得額 (2-G)39 (3-A)51 人 (3-B)54 人 寡婦又は寡夫 (3-C)57 1.該当する 寡婦特例 (3-D)60 1.該当する 勤労学生 (3-E)63 1.該当する 控除の合計額 Ⅱ 円 ※控除後の所得額 Ⅰ-Ⅱ-Ⅲ ※天災を事由とした場合の意見

623

634

5 4 3

○○町1-2-3

杉並

備考欄

1 タ ロ ウ 0 9 2 6 7 8 7.平成 7.平成 7.平成 在 学 予 定 期 間 学 生 納 付 特 例 を 受 け よ う と す る 期 間 04 上記のとおり国民年金保険料学生納付特例を申請します。 この申請に必要な所得情報に関する書類の添付等について市区町村長に委託します。 被保険者住所 平成 ○○年 ○月 ○日 年金事務所長 あて 上記のとおり相違ありません 平成 年 月 日 市区町村長 印 01 02 03 控除対象配偶者および扶養親族(16歳以上19歳未満を除く)数 老人控除対象配偶者および老人数 特定扶養親族および扶養親族(16歳以上19歳未満に限る)数 5.昭和 7.平成 ※ 控 除 対 象 障害者(特別障害者を除く)の合計数 (本人、控除対象配偶者及び扶養親族) (注)該当する場合のみ○をつけて下さい 0 05 受 付 ( 受 託) 印 2.なし 1.あり 学生納付特例 申請書 学生納付特例 却下処理票 特別障害者の合計数 (本人、控除対象配偶者及び扶養親族) ※ 控 除 届 書

国民年金保険料学生納付特例申請書

※(4)学生特例 承認期間(始期) 06 都 道 府 県 区 市 郡 05 ※(5)学生特例 承認期間(終期) 06 ※(7) 特例認定区分 07 ★(8)前年の所得 ★前年における所得税・障害者控除・寡婦控除 0 ★ 数値計算 送信 市区町村 年金事務所 1.課税( 障害者控除有 寡婦控除有 ) 2.非課税 平成 ○○年 ○月 から 平成 ○○年 ○月まで 平成 ○○年 ○月 から 平成 ○○年 ○月まで 送 信 ※審査結果 学特 ① 1 ※審査区分 ③ ※申請年度 ※(9) 在学予定年月 08- 7.平成 月 年 ※ 所得有無 09 学生納付特例事務法人等 4 1 2 3

記入例

○○県○○市○○町○○1-2-3

※審査結果は後日、文書でお知らせいたします

ので、必ず確認してください。

国年 太郎

入学年月 卒業予定年月

申請書の提出について

1. 3枚目

の裏面(注意事項)をお読みいただき、太線枠内(

)を記入してください。

2. 2枚目の

を住所地の市(区)役所または町村役場の国民年金担当窓口に提出してくだ

さい(郵送による申請も可能です)。

3.3枚目は本人控えですので、お手元に保管してください。

4.郵送の場合、受付印のある本人控えが必要な方は、2枚目3枚目と一緒に、宛名の記入と所要額の

切手を貼付した返信用封筒を同封してください。受付印を押印のうえ、「本人控」をご返送いたします。

本人控 提出用 4 1 住民票に記載の住所を記入してください。 3枚目 本人 裏面の注意事項の2.(3)を確認のうえ、記入してください。 都道府県名・ 郡市区名・町村名まで記入して ください。 年度単位で記入してください。 【例】平成25年4月から平成26年3月まで ※在学期間中、毎年度申請手続きが必要です。 「(8)前年の所得」で該当するものを○で囲み、「前年における 所得税・障害者控除・寡婦控除」の1.に該当する場合で障害 者控除または寡婦控除を受けている方は、該当するものを○で 囲んでください。 入学年月から卒業 予定年月を記入し てください。

(3)

届書 コード 処理区分 3 01-登録 5 01-登録 (1) 基 礎 年 金 番 号 (2) 生 年 月 日 ※(3) 申 請 年 月 日 年 月 日 年 月 日 7.平成 被 保 険 者 ( 申 請 者 ) 氏 名 ※(6)法免消滅年月日 (フリガナ) 年 月 年 月 年 月 日 学 校 の 名 称 学 校 の 所 在 地 扶養親族等・控除 市町村確認欄 ※政令で定める額 円 ※地方税法上の障害者・寡婦 (1-A)④ 1.障害者 2.寡婦 (1-B)⑦ (1-C)⑩ (1-D)⑬ 人 ※前年の所得額 Ⅰ (2-A)21 Ⅲ (2-H)42 ①雑損 (2-B)24 ②医療費 (2-C)27 ③社会保険料 (2-D)30 ④小規模企業共済等掛金 (2-E)33 ⑤配偶者特別 (2-F)36 ⑥地方税法附則第6条4項の免除に係る所得額 (2-G)39 (3-A)51 人 (3-B)54 人 寡婦または寡夫 (3-C)57 1.該当する 寡婦特例 (3-D)60 1.該当する 勤労学生 (3-E)63 1.該当する 控除の合計額 Ⅱ 円 ※控除後の所得額 Ⅰ-Ⅱ-Ⅲ ※天災を事由とした場合の意見 XXXX XXXX XXX 学 生 納 付 特 例 を 受 け よ う と す る 期 間 備考欄 ※純損失および雑損失 在 学 予 定 期 間

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7.平成 7.平成 7.平成 04 上記のとおり国民年金保険料学生納付特例を申請します。 この申請に必要な所得情報に関する書類の添付等について市区町村長に委託します。 被保険者住所 平成 年 月 日 年金事務所長 あて 被保険者氏名 印 電話 - - 上記のとおり相違ありません 平成 年 月 日 市区町村長 印 01 02 03 控除対象配偶者および扶養親族(16歳以上19歳未満を除く)数 老人控除対象配偶者および老人数 特定扶養親族および扶養親族(16歳以上19歳未満に限る)数 5.昭和 7.平成 ※ 控 除 対 象 障害者(特別障害者を除く)の合計数 (本人、控除対象配偶者および扶養親族) (注)該当する場合のみ○をつけて下さい 0 05 受 付 ( 受 託) 印 2.なし 1.あり 学生納付特例 申請書 学生納付特例 却下処理票 特別障害者の合計数 (本人、控除対象配偶者および扶養親族) ※ 控 除 届 書

国民年金保険料学生納付特例申請書

※(4)学生特例 承認期間(始期) 06 都 道 府 県 区 市 郡 05 ※(5)学生特例 承認期間(終期) 06 ※(7) 特例認定区分 07 ★(8)前年の所得 ★前年における所得税・障害者控除・寡婦控除 0 ★ 数値計算 送信 市区町村 年金事務所 1.課税( 障害者控除有 寡婦控除有 ) 2.非課税 平成 年 月 から 平成 年 月まで 平成 年 月 から 平成 年 月まで 送 信 ※審査結果 学特 ① 1 ※審査区分 ③ ※申請年度 ※(9) 在学予定年月 08- 7.平成 月 年 ※ 所得有無 09 学生納付特例事務法人等 1 2

提出用

入学年月 卒業予定年月 3 4 1308 1016 032

(4)

学生証(写)・在学証明書(原本)の添付欄

(5)

届書 コード 処理区分 3 01-登録 5 01-登録 (1) 基 礎 年 金 番 号 (2) 生 年 月 日 ※(3) 申 請 年 月 日 年 月 日 年 月 日 7.平成 被 保 険 者 ( 申 請 者 ) 氏 名 ※(6)法免消滅年月日 (フリガナ) 年 月 年 月 年 月 日 学 校 の 名 称 学 校 の 所 在 地 扶養親族等・控除 市町村確認欄 ※政令で定める額 円 ※地方税法上の障害者・寡婦 (1-A)④ 1.障害者 2.寡婦 (1-B)⑦ (1-C)⑩ (1-D)⑬ 人 ※前年の所得額 Ⅰ (2-A)21 Ⅲ (2-H)42 ①雑損 (2-B)24 ②医療費 (2-C)27 ③社会保険料 (2-D)30 ④小規模企業共済等掛金 (2-E)33 ⑤配偶者特別 (2-F)36 ⑥地方税法附則第6条4項の免除に係る所得額 (2-G)39 (3-A)51 人 (3-B)54 人 寡婦または寡夫 (3-C)57 1.該当する 寡婦特例 (3-D)60 1.該当する 勤労学生 (3-E)63 1.該当する 控除の合計額 Ⅱ 円 ※控除後の所得額 Ⅰ-Ⅱ-Ⅲ ※天災を事由とした場合の意見 XXXX XXXX XXX 在 学 予 定 期 間 ※純損失および雑損失

623

634

7.平成 7.平成 7.平成 学 生 納 付 特 例 を 受 け よ う と す る 期 間 備考欄 ※(9) 在学予定年月08- 7.平成 月 年 04 上記のとおり国民年金保険料学生納付特例を申請します。 この申請に必要な所得情報に関する書類の添付等について市区町村長に委託します。 被保険者住所 平成 年 月 日 年金事務所長 あて 被保険者氏名 印 電話 - - 上記のとおり相違ありません 平成 年 月 日 市区町村長 印 01 02 03 控除対象配偶者および扶養親族(16歳以上19歳未満を除く)数 老人控除対象配偶者および老人数 特定扶養親族および扶養親族(16歳以上19歳未満に限る)数 5.昭和 7.平成 ※ 控 除 対 象 障害者(特別障害者を除く)の合計数 (本人、控除対象配偶者および扶養親族) (注)該当する場合のみ○をつけて下さい 05 2.なし 1.あり 学生納付特例 申請書 学生納付特例 却下処理票 特別障害者の合計数 (本人、控除対象配偶者および扶養親族) ※ 控 除 届 書

国民年金保険料学生納付特例申請書

※(4)学生特例 承認期間(始期) 06 都 道 府 県 区 市 郡 05 ※(5)学生特例 承認期間(終期) 06 ※(7) 特例認定区分 07 ★(8)前年の所得 ★前年における所得税・障害者控除・寡婦控除 0 ★ 数値計算 1.課税( 障害者控除有 寡婦控除有 ) 2.非課税 平成 年 月 から 平成 年 月まで 平成 年 月 から 平成 年 月まで 送 信 ※審査結 学特 ① 1 ※審査区 ③ ※申請年 ※ 所得有無 09 受付(受託)印 入学年月 卒業予定年月

本人控

1308 1016 032

(6)

1.提出について

(1) この申請書は、住所地の市(区)役所または町村役場の国民年金 担当窓口(以下「市区町村役場の窓口」といいます)に提出し てください。 (2) 申請をする方 1 人につき 1 枚の申請書を提出してください。

2.記入について

(1) 太線枠内が記入欄です。楷書ではっきりと黒ボールペンまたは 黒インクで記入してください。 (2) 「前年の所得」および「前年における所得税・障害者控除・寡 婦控除」欄は、該当するものを○で囲んでください。なお、申 請書を提出する月が 1 月から 3 月までの間である場合には「前 年」とあるのは、「前々年」と読み替えてください(4 月に申請し、 前年 4 月以降の期間についてさかのぼって学生納付特例の承認 を希望する方も、同じく「前々年」と読み替えてください)。 (3) 「備考」欄には、次の①~③に該当する場合に、その内容を記 入してください。 ① 申請する年度または前年度において震災、風水害、火災その 他これらに類する災害により、被保険者もしくは配偶者もし くは世帯主またはそれぞれの属する他の世帯員が所有する 住宅、家財その他の財産に損害を受けたときは、その災害に よる被害額(保険金、損害賠償金等を受けたときはその金額 を除く)および被害を受けた物件名等、その状況等について それぞれ詳しく記入してください(記入できない場合は、別 の用紙に記入し添付してください)。 ② 申請する年度または前年度において失業したこと等により 学生納付特例の申請を行うときは、その旨および該当年月日 を記入してください。 ③ 生活保護法による生活扶助以外の扶助または特定障害者に 対する特別障害給付金の支給に関する法律による特別障害 給付金を受け取っている場合は、その名称および受給開始年 月を記入してください。 (4) この申請書の 2 枚目(提出用)の一番下の記入欄に、この申請書 の提出年月日、被保険者の住所、氏名および電話番号を記入し、 押印してください(被保険者本人が署名する場合は押印する必 要はありません)。

(4)申請する年度または前年度において失業したこと等により学生納付 特例の申請を行うときは、失業したこと等を確認できる雇用保険受 給資格者証や雇用保険被保険者離職票などの公的機関の証明書の写 しを添付してください(当該公的機関の証明書の原本を市区町村役 場の窓口等に提示した場合は、その写しの添付は不要です)。 (5)生活保護法による生活扶助以外の扶助を受けていることを理由に申 請するときは、その事実を確認できる公的機関の証明書の写しを添 付してください(当該公的機関の証明書を市区町村役場の窓口等に 提示した場合は、その写しの添付は不要です)。

4.学生納付特例事務法人等への申請の委託

学生納付特例事務法人等が設置する教育施設に申請を委託する場合は、 学生納付特例事務法人等がこの申請書を年金事務所等に提出した時に 申請したこととなります。

5.

学生納付特例の承認を受けた期間にかかる保険料の追納について 学生納付特例が承認された期間は、10 年以内であれば保険料をあとか ら納めること(追納)ができ、追納した期間は、保険料を全額納付した場 合と同じ扱いになります。追納する対象期間の翌年度から起算して、3 年度目以降に保険料を追納する場合には、承認されていた期間の当時の 保険料に経過期間に応じた加算額が上乗せされます。 なお、追納は先に経過した月(古い月分)から納付することとなります。

3.添付書類について

(1)この申請書には、年金手帳もしくは基礎年金番号通知書または それらの写しを添付してください。ただし、初めて国民年金の 資格を取得された方が、資格取得届の届け出と同時にこの申請 書を提出される場合は、添付の必要はありません。 (2)この申請書には、在学証明書または学生証の写しを添付してく ださい(学生証を市区町村役場の窓口に提示した場合または国、 地方公共団体、学生納付特例事務法人(以下「学生納付特例事 務法人等」という。)が設置する教育施設に申請を委託する場合 は、その写しの添付は不要です)。ただし、各種学校(修業年限 が 1 年以上である課程に限る)にあっては、修業年限が 1 年以 上の課程に在学していることを証明する書類(在学証明書等で 証明できる場合は必要ありません)を添付してください。 (3)所得の状況を確認する必要がある方が 1 月 1 日時点※の住所と申 請時点の住所が違う場合は、現在の住民票を登録している市 (区)町村において前年(前々年)の所得を証明することができ ません。その場合は、前住所地の市(区)町村長から前年(前々 年)の所得証明の交付を受けこの申請書に添付するかまたは申 請書にこれに相当する記載を受ける必要があります。 ※申請する月が 1 月から 3 月までの間である場合には、前々年 所得の証明が必要となるため、前年の 1 月 1 日の住所地が基 準となります(4 月に申請し、前年の 4 月以降の期間につい てさかのぼって学生納付特例の承認を希望する方も同様で

参照

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