生涯学習部
生涯学習課
(11事業)
事務事業名 ページ 事務事業名 ページ 人権教育推進事業 120 生涯大学システム運営事業 132 成人式開催事業 122 市民文化センター管理運営事業 134 社会教育活動推進事業 124 市民ホール建設事業 136 社会教育施設管理運営事業 126 天文台広場管理運営事業 138 生涯学習活動事業 128 社会教育管理事務 139 生涯学習センター管理運営事業 130-10款 1項 3目 90細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 人権教育講座等の開催(492千円) (1) 生涯学習センター及び地域センターにおいて人権講座を開催した。 (2) 生涯学習課人権教育フォーラムを開催した。 2 人権教育研修会等への参加(56千円) (1) 広島県人権教育指導者養成研修会への参加 (2) 人権教育フォーラムへの参加 【備考】 ○ 人権教育及び人権啓発の推進に関する法律 第二条 この法律において、人権教育とは、人権尊重の精神の涵養を目的とする教育活動 をいい、人権啓発とは、国民の間に人権尊重の理念を普及させ、及びそれに対する国民 の理解を深めることを目的とする広報その他の啓発活動(人権教育を除く。)をいう。 ○ 広島県人権教育・啓発指針 第3 人権教育・啓発の基本的なあり方 1 人権教育 人権教育は、県民一人ひとりに人権尊重の精神が育まれることを目的として行われる教 育活動をいう。 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 人権教育及び人権啓発の推進に関する法律 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 市民一人ひとりが人権意識を高め、様々な人権問題を自らの問題として正しく認識することをねらいとした人権教育の推進を図る。 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 市民、生涯学習センター及び地域センター職員等 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 1 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
人権教育推進事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 42.46 % 48.14 % 54.88 % - % 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 2,207千円 1,774千円 1,487千円 - 千円 千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 0.12 0.12 0.12 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 0.12 937千円 0.12 854千円 0.12 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 816 -一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 1,270千円 920千円 671千円 875 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 千円 その他 その他その他 その他 千円 千円 千円 千円 671千円 875千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 1,270千円 920千円 千円 千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 ○ 東広島市人権教育及び人権啓発推進基本計画 第4章 普遍的な視点からの取組み(東広島市人権教育及び人権啓発推進基本計画) (2)社会教育 社会教育においては、すべての人々の人権が真に尊重される社会の実現をめざし、人 権に関する学習機会の充実を図ります。その際、人権に関する学習では単に人権問題 を知識として学ぶだけではなく、日常生活における態度や行動に現れるような人権感覚 を身につけることが重要であることに留意します。 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)-A AA A B BB B C CC C D DD D 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る
B
人権教育講座の参加者数も前年度と同程度であり、概ね達成された。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 ○ ○○ ○ 人権教育講座の参加者数 評価分析 評価分析 評価分析 評価分析 広島県人権教育指導者養成研修会への参加者数は、各センターへの研修会の呼びかけを行った 結果、昨年度と比較して増加している。 人権問題をとりまく環境は多様化・複雑化してきており、問題解決に向けて様々な機会を利用した学 習機会の提供に努めるとともに、学習内容の充実及び人材の育成を行う必要がある。 成 成成 成 果 果果 果 の のの の 達 達達 達 成 成成 成 目標以上 目標以上 目標以上 目標以上 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 人 1,260 1,016 ― 1,115 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 29 地域センター及び生涯学習センターにおいて実施される人権講座がより効果的なものとなることを目 的として人権教育指導者養成講座への参加を推進しており、各施設において人権教育講座への受講 の機会が増えれば、より多くの市民に人権尊重の精神が育まれると考えられるため、講座の参加者数 の増加を成果指標とする。 成果指標 成果指標 成果指標 成果指標 (目標達成状況等) 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 単位単位単位単位 (実績値) (実績値)(実績値)(実績値)(実績値)23年度23年度23年度23年度 (実績値)(実績値) (目標値)(実績値)24年度24年度24年度24年度 (目標値)(目標値) (実績値)(目標値) 25年度25年度25年度25年度(実績値)(実績値)(実績値) 達成率達成率達成率達成率 (目標値)(目標値)(目標値) (目標値)(目標値)26年度26年度26年度26年度 (目標値)(目標値)(目標値)―年度―年度―年度―年度 ― 1,150 成果目標 成果目標 成果目標 成果目標 (指標設定理由、 計算式、 数値上では現れ にくい成果) 4 指標 4 指標 4 指標 4 指標 事務事業番号 101 7 事務事業名 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト (人件費を含む事業費/ 対象・活動指標) 人権教育等講座の開催に係る事業費(人件費 含む)/人権教育等講座の開催回数 千円/回 28 24 人権教育推進事業 5 人権教育等講座の回数 回 80 75 51 活動・結果 活動・結果 活動・結果 活動・結果 指 標 指 標指 標 指 標 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 単位単位単位単位 23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績) 24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績) 25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績) 人権教育指導者養成講座参加者数 人 2 3 D DD D EEEE 施策への貢献度 施策への貢献度施策への貢献度 施策への貢献度 一部、民間活力を活用済 今後も最も重要であり、高い貢献度 を持つと判断される。 人権講座の講師等については、民間活力を活用。 すべての人々の人権が真に尊重される社会の実現に向け、市民と接する機会 が多いため、施策への貢献度は高い。 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 広島県人権教育指導者養成研修会への参加を推進し、人権教育の在り方及び教育内容・方法を学 ぶことによって、指導者としての資質の向上を図る。 負担割合の適正度 削減の余地はない。 概ね適正な負担割合である。 新たな人権問題も生じてきており、人権教育を継続していく必要がある。 主催講座については、原則無料である。 効 効 効 効 率 率 率 率 性 性 性 性 コスト削減の余地 民間活力の活用 単位当たりコスト の妥当性 一部、類似した事務事業が存在す る。 概ね妥当である。 人権推進課と協力して人権教育及び人権啓発を実施。 県内各自治体は、広島県教育委員会の指導・助言の下、人権教育を実施して おり、概ね妥当である。 有 有 有 有 効 効 効 効 性 性 性 性 類似事業の有無 市民ニーズの傾向増加傾向にある。 女性、子ども、障害者、同和問題など様々な人権問題に加え、近年、性同一性障害、ホームレスをめぐる人権問題なども生じてきている。 必 必 必 必 要 要 要 要 性 性 性 性 市の関与の妥当性 市が実施すべきである。 地方公共団体は、地域の実情を踏まえ、人権教育に関する施策を策定し、及び実施する責務を有する。 評 価 評 価 評 価 評 価 判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント 削減 削減 削減 削減 同じ同じ同じ同じ 増額増額増額増額 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 成果上がらず 成果上がらず成果上がらず 成果上がらずB
区 分 区 分 区 分 区 分 区分 区分 区分 区分 評価項目評価項目評価項目評価項目 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 課 題 課 題課 題 課 題 人権尊重に関する学習活動や交流活動において、人権尊重の理念についての正しい理解を深めて いく必要がある。また、学習内容については、単に人権問題を知識として学ぶだけではなく、日常生活 において態度や行動に現れるような人権感覚の醸成に資するものとする必要がある。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 成成成成 度 度度 度 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る-10款 5項 1目 12細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 検討委員会の開催(20千円) 新成人にとって、より身近で有意義な成人式となるよう、市内の各中学校から推薦された 検討委員により、検討委員会を2回開催し、記念品や記念行事等の内容について検討を 行う。 また、新成人代表の誓いの言葉や司会進行などの当日の運営及び案内はがきや式次第 のデザイン作成についても協力していただく。 2 記念品(913千円) 589円×1,550人 【これまでの実績】 3 会場設営及び記念事業委託(1,927千円) (1)会場設営(舞台看板、音響設備、椅子等の設置) 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 ― 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 20歳を迎えた新成人の前途を祝するとともに、成人として自らが社会を構成する一員であるという自覚を促し、社会から望まれる人間として成長していく機会を設ける。 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 平成5年4月2日から平成6年4月1日までに生まれた人(学年で実施)。 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 4 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
成人式開催事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 開催年度 記念品 平成21年度 印鑑付ボールペン 平成22年度 図書カード 平成23年度 印鑑付ボールペン 平成24年度 図書カード 平成25年度 多機能ボールペン 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 62.31 % 58.00 % 60.87 % - % 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 8,931千円 9,216千円 8,378千円 - 千円 千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 0.76 0.75 0.75 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 0.76 5,565千円 0.75 5,345千円 0.75 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 5,100 -一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 3,366千円 3,871千円 3,278千円 3,959 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 千円 その他 その他その他 その他 千円 千円 千円 千円 3,278千円 3,959千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 3,366千円 3,871千円 千円 千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 (1)会場設営(舞台看板、音響設備、椅子等の設置) (2)記念行事(広島東洋カープ 丸 佳浩 選手によるトークショー) 4 成人式の概要 (1)日時 平成26年1月13日 ア 式 典 11:00~11:30 イ 記念行事 11:30~12:30 (2)会場 東広島運動公園体育館 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算) 平成25年度 多機能ボールペン 開催年度 対象者数 出席者数 出席率 平成21年度 2,365人 1,541人 65.20% 平成22年度 2,296人 1,461人 63.60% 平成23年度 2,354人 1,433人 60.90% 平成24年度 2,301人 1,490人 64.80% 平成25年度 2,309人 1,447人 62.70% 開催年度 記念品 平成21年度 印鑑付ボールペン 平成22年度 図書カード 平成23年度 印鑑付ボールペン 平成24年度 図書カード 平成25年度 多機能ボールペン 開催年度 対象者数 出席者数 出席率 平成21年度 2,365人 1,541人 65.20% 平成22年度 2,296人 1,461人 63.60% 平成23年度 2,354人 1,433人 60.90% 平成24年度 2,301人 1,490人 64.80% 平成25年度 2,309人 1,447人 62.70%-A AA A B BB B C CC C D DD D 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る
B
新成人の途中退出、また、新成人同士のけんかや 事故などのトラブルもなく、参加した新成人には記念 の日となった。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 評価分析 評価分析 評価分析 評価分析 検討委員会を2回開催し、記念行事や記念品の選定について新成人の意見を反映出来た。また、式 当日の司会進行や案内はがき及び式次第のデザイン作成についても協力してもらい、新成人の記念 となった。 当日は、市、議会、学校関係者をはじめ地域センター長など地域からの出席も多数あり、盛り上がり のある式典となっており、概ね目標を達成することができた。 成 成成 成 果 果果 果 の のの の 達 達達 達 成 成成 成 目標以上 目標以上 目標以上 目標以上 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 ○ ○ ○ ○ 5.8 成人として自らが社会を構成する一員であるという自覚を促し、社会から望まれる人間として成長して いく機会として、新成人の途中退出やけんか等のトラブルもなく成人を祝う会を実施することができた。 成果指標 成果指標 成果指標 成果指標 (目標達成状況等) 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 単位単位単位単位 (実績値) (実績値)(実績値)(実績値)(実績値)23年度23年度23年度23年度 (実績値)(実績値) (目標値)(実績値)24年度24年度24年度24年度 (目標値)(目標値) (実績値)(目標値) 25年度25年度25年度25年度(実績値)(実績値)(実績値) 達成率達成率達成率達成率 (目標値)(目標値)(目標値) (目標値)(目標値)26年度26年度26年度26年度 (目標値)(目標値)(目標値)―年度―年度―年度―年度 成果目標 成果目標 成果目標 成果目標 (指標設定理由、 計算式、 数値上では現れ にくい成果) 4 指標 4 指標 4 指標 4 指標 事務事業番号 104 4 事務事業名 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト (人件費を含む事業費/ 対象・活動指標) 成人式開催に係る総事業費(人件費含む)/成 人式出席者数 千円/人 6.2 6.2 成人式開催事業 1,447 成人式出席率 % 60.9 64.8 62.7 活動・結果 活動・結果 活動・結果 活動・結果 指 標 指 標指 標 指 標 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 単位単位単位単位 23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績) 24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績) 25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績) 成人式出席者数 人 1,433 1,490 D DD D EEEE 施策への貢献度 施策への貢献度施策への貢献度 施策への貢献度 全て市直営が望ましい。 今後も最も重要であり、高い貢献度 を持つと判断される。 実行委員会等に委託することも可能であるが、社会教育という面では教育委員 会が実施するすることが望ましい。 同年代の青少年が一同に会し、自分を見つめ直す機会となっており、青少年の 健全育成としては、貢献度は高い。 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 青少年の健全育成の立場から、成人を祝う会をより一層効果的なものとし、一時的行事に終わらせる ことなく、対象となった者が事後引き続いて自主的に心身の修練に努めるとともに、公民としての権利と 義務とに自覚を持つようにしたい。 記念品や記念行事の内容については、他市の事例等を参考により効果的なものを検討する。 負担割合の適正度 事務事業の実施手法を見直す必要 がある。 概ね適正な負担割合である。 事業費の大半である会場設営等については、外部委託している。 自治体が負担すべきである。 効 効 効 効 率 率 率 率 性 性 性 性 コスト削減の余地 民間活力の活用 単位当たりコスト の妥当性 類似した事務事業は存在しない。 概ね妥当である。 類似した事業は存在しない。 記念行事や記念品について、他市町と比較した結果、概ね妥当である。 有 有 有 有 効 効 効 効 性 性 性 性 類似事業の有無 市民ニーズの傾向増加傾向にある。 成人式の日時等の問い合わせなども多く、一般の関心は高い。 必 必 必 必 要 要 要 要 性 性 性 性 市の関与の妥当性 市が実施すべきである。 青少年の育成という全体的見地に立って立案、実施する必要があるため、市が実施すべきである。 評 価 評 価 評 価 評 価 判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント 削減 削減 削減 削減 同じ同じ同じ同じ 増額増額増額増額 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 成果上がらず 成果上がらず成果上がらず 成果上がらずB
の日となった。 区 分 区 分 区 分 区 分 区分 区分 区分 区分 評価項目評価項目評価項目評価項目 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 課 題 課 題課 題 課 題 少子化の影響により、対象者が減少傾向にある。 他市町からの転入者も多く、そうした人に配慮した内容を検討する必要がある。また、市外に転出し ている人も多く、開催日については、祝日ではなく日曜日を希望する声もある。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 成成成成 度 度度 度 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る-10款 5項 2目 10細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 社会教育委員会の設置(55千円) (1) 社会教育法第15条の規定により東広島市に、社会教育委員を置く ア 社会教育委員の構成 学校教育及び社会教育の関係者、家庭教育の向上に資する活動を行う者並びに 学識経験のある者 イ 社会教育委員の職務 社会教育に関する諸計画を立案 教育委員会の諮問に応じ、これに対して、意見を述べること 2 社会教育指導員の配置(4,700千円) (1) 次の職務を行うために、東広島市社会教育指導員(非常勤2名)を配置。 ア 社会教育に関する学級、講座等の指導 イ 社会教育に関する相談及び指導 ウ 団体に対する指導及び助言 3 講座等の開催(5,376千円) (1) 小学校、保育所等における家庭教育支援講座の実施 (2) 豊栄情報プラザにおけるパソコン講座の開催 (3) 創作村における体験教室等の開催 (4) 三ツ城コミュニティハウスにおける講座の開催 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 教育基本法、社会教育法 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 教育基本法の精神に則り、社会教育に関する国及び地方公共団体の責務を明らかにし、主として青少年及び成人に対して行われる組織的な教育活動を支援する。 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 市民及び社会教育関係団体 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 5 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
社会教育活動推進事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 28.32 % 22.94 % 27.40 % - % 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 14,158 千円 16,782 千円 18,365 千円 - 千円 千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 0.54 0.54 0.74 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 2.54 4,010千円 2.54 3,850千円 2.47 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 2.00 2.00 1.73 5,032 -一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 10,148 千円 9,249千円 8,687千円 6,044 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 千円 その他 その他その他 その他 千円 千円 千円 千円 13,333 千円 11,260 千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 3,683千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 10,148 千円 12,932 千円 4,646千円 5,216千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 (4) 三ツ城コミュニティハウスにおける講座の開催 (5) 異文化交流体験空間創出(県委託)事業の実施(高美が丘・中黒瀬小学校) 4 社会教育団体への補助(3,122千円) (1) 東広島市女性連合会(補助額:762千円) 女性の地位向上とともに、男女共同参画社会づくりを目指し、少子高齢化、家庭・青少 年教育及び環境・消費者問題などの取り組みを通じて、住みよい心豊かな地域づくりに 寄与する活動に対して補助 (2) 東広島市PTA連合会(補助額:360千円) 市内小・中学校のPTA活動の振興と発展のための連絡調整及び研修会を実施し、 児童・生徒を取り巻く教育環境の整備と充実を図る活動に対して補助 (3) 東広島市民ミュージカル制作実行委員会(補助額:2,000千円) 市内の歴史・文化・芸術に関する情報を発信しており、また、公演のために、次世代を 担う子どもたちと、これまでの経験をいかした大人たちとの交流は、子どもたちの情操教 育づくりと、地域文化の向上に寄与する活動に対して補助 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)-A AA A B BB B C CC C D DD D 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る
B
事業費の増加は異文化交流体験空間創出事業が6月分から12月分になったため。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 ○ ○ ○ ○ アンケートにおける「役に立つ」と 回答した割合 評価分析 評価分析 評価分析 評価分析 家庭教育支援として、ココロが軽くなる子育て応援講座を出前講座等で実施しており、校長会や保育 所長会での広報の結果、開催数が昨年度と比較して増加した。 少人数を対象とした参加体験型の講座であるため、参加者数は昨年度と比較して減少しているが、 回数は増えている。 講座後のアンケート結果から、参加者の95%が役に立つと回答しており、概ね目標と達成することが できた。 成 成成 成 果 果果 果 の のの の 達 達達 達 成 成成 成 目標以上 目標以上 目標以上 目標以上 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 % ― ― ― 95.0 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 4.3 家庭教育支援講座(ココロが軽くなる子育て応援講座)参加者のアンケート結果を成果指標とする。 成果指標 成果指標 成果指標 成果指標 (目標達成状況等) 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 単位単位単位単位 (実績値) (実績値)(実績値)(実績値)(実績値)23年度23年度23年度23年度 (実績値)(実績値) (目標値)(実績値)24年度24年度24年度24年度 (目標値)(目標値) (実績値)(目標値) 25年度25年度25年度25年度(実績値)(実績値)(実績値) 達成率達成率達成率達成率 (目標値)(目標値)(目標値) (目標値)(目標値)26年度26年度26年度26年度 (目標値)(目標値)(目標値)―年度―年度―年度―年度 ― 96.0 成果目標 成果目標 成果目標 成果目標 (指標設定理由、 計算式、 数値上では現れ にくい成果) 4 指標 4 指標 4 指標 4 指標 事務事業番号 105 1 事務事業名 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト (人件費を含む事業費/ 対象・活動指標) ココロが軽くなる子育て応援講座開催に係る事業費/ ココロが軽くなる子育て応援講座開催回数 千円/回 6.1 4.6 社会教育活動推進事業 27 ココロが軽くなる子育て応援講座参加者数 人 635 792 781 活動・結果 活動・結果 活動・結果 活動・結果 指 標 指 標指 標 指 標 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 単位単位単位単位 23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績) 24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績) 25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績) ココロが軽くなる子育て応援講座開催回数 回 22 21 D DD D EEEE 施策への貢献度 施策への貢献度施策への貢献度 施策への貢献度 一部業務を民間委託等へ切替可能 今後も最も重要であり、高い貢献度 を持つと判断される。 指定管理者及び(公財)教育文化振興事業団への委託が可能。 地域住民同士が学びあい、教えあう相互学習を通じて、絆づくり(社会関係資 本の構築)・地域づくりに効果的である。 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 地域住民同士が学びあい、教えあう相互学習を通じて、人々の教養の向上、健康の増進等を図り、 人と人との絆を強くするため、首長部局・大学等・民間団体・企業等との連携・協働を推進し、地域社会 を担う人材の育成・支援を行う。 負担割合の適正度 事務事業の実施手法を見直す必要 がある。 概ね適正な負担割合である。 講師謝金について、地域人材やボランティアの活用を推進する必要がある。 主催講座については、原則無料である。 効 効 効 効 率 率 率 率 性 性 性 性 コスト削減の余地 民間活力の活用 単位当たりコスト の妥当性 類似した事務事業が存在する。 比較資料がない。 カルチャーセンター、スポーツクラブ、外国語教室、音楽教室など民間で実施さ れる講座もあり、当該団体等と連携・協働を行う必要がある。 有 有 有 有 効 効 効 効 性 性 性 性 類似事業の有無 市民ニーズの傾向増加傾向にある。 生涯学習に関する世論調査において、生涯学習をしたことがある人は増えている。 必 必 必 必 要 要 要 要 性 性 性 性 市の関与の妥当性 市が実施すべきである。 地方公共団体は、学習に対する需要を踏まえ、これに適切に対応するための学習の機会を提供する必要がある。 評 価 評 価 評 価 評 価 判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント 削減 削減 削減 削減 同じ同じ同じ同じ 増額増額増額増額 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 成果上がらず 成果上がらず成果上がらず 成果上がらずB
区 分 区 分 区 分 区 分 区分 区分 区分 区分 評価項目評価項目評価項目評価項目 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 課 題 課 題課 題 課 題 インターネットなどで子育てに関する情報はあふれているが、実際の生活の場面では、気軽に相談で きる人がいないなど、親の孤立化も指摘されている。 地方公共団体は、家庭教育を支援するために必要な施策を講ずる必要があるが、家庭教育を支援 する人材の育成・確保(ファシリテーター)が求められている。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 成成成成 度 度度 度 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る-10款 5項 2目 20細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 三ツ城コミュニティハウスの維持管理(3,158千円) (1) 非常勤職員(1名分)の配置(2,043千円) (2) 維持・保守管理等委託(1,058千円) 2 西志和コミュニティハウスの維持管理(1,268千円) (1) 燃料費・光熱水費(441千円) (2) 維持・保守管理等委託(750千円) (3) 使用料及び賃借料(35千円) 3 豊栄情報プラザの維持管理(4,338千円) (1) 燃料費・光熱水費(740千円) (2) 維持・保守管理等委託(1,257千円) (3) 使用料及び賃借料(2,012千円) 4 創作村の維持管理(395千円) (1) 燃料費・光熱水費(134千円) (2) 維持・保守管理等委託(230千円) 5 視聴覚ライブラリの設置(187千円) (1) 備品(DVD)購入 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 社会教育法 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 社会教育類似施設における生涯学習の充実に資するための管理運営を行う。 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 市民 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 5 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
社会教育施設管理運営事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 三ツ城コミュニティハウス (三ツ城小学校3階の一部) 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 31.29 % 30.65 % 36.18 % - % 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 11,602 千円 11,626 千円 19,735 千円 - 千円 千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 0.50 0.50 1.05 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 0.50 3,630千円 0.50 3,563千円 2.23 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 1.18 7,140 -一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 7,879千円 7,968千円 12,095 千円 14,193 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 千円 その他 その他その他 その他 93 千円 95 千円 500千円 438千円 12,595 千円 14,631 千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 7,972千円 8,063千円 千円 千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 (1) 備品(DVD)購入 6 天文台広場の維持管理(1,186千円) (1) 燃料費・光熱水費(33千円) (2) 維持・保守管理等委託(1,014千円) 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算) 創作村 西志和コミュニティハウス-A AA A B BB B C CC C D DD D 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る
B
施設を事故や苦情等もなく適正に管理しているが、三ツ城コミュニティハウス利用者数が減少した。 事業費の増加は、平成25年度から非常勤職員(1) 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 施設の瑕疵による事故件数 評価分析 評価分析 評価分析 評価分析 施設を正常に機能させるため、専門業者による定期的保守点検及び修繕等を行い、施設の瑕疵に よる事故や閉館もなく、市民の多様な学習の場となっており、概ね目標を達成することができた。 成 成成 成 果 果果 果 の のの の 達 達達 達 成 成成 成 目標以上 目標以上 目標以上 目標以上 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 件 0 0 0 0 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 ○ ○ ○ ○ 施設の瑕疵による事故を防ぐことを成果指標とする。 成果指標 成果指標 成果指標 成果指標 (目標達成状況等) 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 単位単位単位単位 (実績値) (実績値)(実績値)(実績値)(実績値)23年度23年度23年度23年度 (実績値)(実績値) (目標値)(実績値)24年度24年度24年度24年度 (目標値)(目標値) (実績値)(目標値) 25年度25年度25年度25年度(実績値)(実績値)(実績値) 達成率達成率達成率達成率 (目標値)(目標値)(目標値) (目標値)(目標値)26年度26年度26年度26年度 (目標値)(目標値)(目標値)―年度―年度―年度―年度 100.0% 0 成果目標 成果目標 成果目標 成果目標 (指標設定理由、 計算式、 数値上では現れ にくい成果) 4 指標 4 指標 4 指標 4 指標 事務事業番号 105 2 事務事業名 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト (人件費を含む事業費/ 対象・活動指標) 社会教育施設管理運営事業 32,453 情報プラザ利用者数 人 6,604 6,941 9,411 活動・結果 活動・結果 活動・結果 活動・結果 指 標 指 標指 標 指 標 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 単位単位単位単位 23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績) 24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績) 25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績) 三ツ城コミュニティハウス利用者数 人 37,739 38,712 D DD D EEEE 施策への貢献度 施策への貢献度施策への貢献度 施策への貢献度 一部、民間活力を活用済 今後も最も重要であり、高い貢献度 を持つと判断される。 施設の保守点検等については外部委託を実施している。 市民が主体となった学習活動の充実を行う上で、学習の場の提供として貢献度 は高い。 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 時代の変化や市民ニーズを的確に把握し、限られた財源を真に必要な分野や施策に配分して行く ため、施設の適正配置を検討する必要がある。 負担割合の適正度 一部、削減の余地がある。 全面的に負担割合を見直す必要が ある。 指定管理者制度の導入を検討する必要がある。 公の施設の使用料については随時見直していく必要がある。 効 効 効 効 率 率 率 率 性 性 性 性 コスト削減の余地 民間活力の活用 単位当たりコスト の妥当性 類似した事務事業は存在しない。 概ね妥当である。 各施設は、市内唯一の施設である。 人口や施設の規模については市町で様々であるため単純な比較はできない が、施設の管理運営に係るコストは妥当である。 有 有 有 有 効 効 効 効 性 性 性 性 類似事業の有無 市民ニーズの傾向増加傾向にある。 生涯学習に関する世論調査において、生涯学習をしたことがある人は増えている。 必 必 必 必 要 要 要 要 性 性 性 性 市の関与の妥当性 市が実施すべきである。 社会教育法により、社会教育の奨励に必要な施設の設置及び運営は地方公共団体の任務となるため、市が実施すべきである。 評 価 評 価 評 価 評 価 判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント 削減 削減 削減 削減 同じ同じ同じ同じ 増額増額増額増額 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 成果上がらず 成果上がらず成果上がらず 成果上がらずB
事業費の増加は、平成25年度から非常勤職員(1) の報酬等、視聴覚ライブラリの設置及び天文台広場 の維持管理に係る費用を含めたため。 区 分 区 分 区 分 区 分 区分 区分 区分 区分 評価項目評価項目評価項目評価項目 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 課 題 課 題課 題 課 題 施設の老朽化に伴い施設及び機器等の更新の時期を迎えつつある。 施設の設置から相当の年数が経過しており、大規模な施設修繕、備品の交換などが生じてくる。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 成成成成 度 度度 度 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る-10款 5項 2目 50細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
生涯学習活動事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 5 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 主催講座の開催(8,673千円) (1) 実施方針 各地域の実情やニーズに応じて、民間等では提供されにくい分野の講座開設や子育て の拠点となる活動を積極的に行うなど、「社会の要請」に応じた学習活動の機会の量的・ 質的な充実に努め、その成果を地域の教育力の向上に生かすこと、また、関係機関・団 体と連携・協力しつつ、地域の課題解決に向けた支援を行い、地域における「公共」を形 成するための拠点となることが求められている。 このため、社会や地域の課題に関する学習機会の提供について、社会や地域の課題を 題材とした課題解決型等の学習方法を取り入れ、学習したことが地域づくり等の具体的な 行動に結びつくような事業を展開する。 (2) 主催講座の要件 ア 開設条件:概ね5人以上の受講者の在籍を必要とする。 イ 開設期間:原則、4月から3月までの期間内とする。 ウ 講座回数:原則、一か月あたり8回(週2回)を上限とする。 エ 講師謝礼 ・民間指導者(市内4,000円/時間、市外5,000円/時間) ・医師・弁護士・大学教授等(6,000円/時間) ・ボランティアA(5日制対応事業等2,000円/回) ・ボランティアB(0円/回) 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 社会教育法 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 地域の多様な学習課題に対応した学習機会を提供し、地域住民の学習を支援する。 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 市民 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 2 公民館大会等への参加(311千円) 生涯学習センター及び地域センターは、広島県公民館連合会会則第2条に規定する公民 館類似施設館として位置づけ、高度情報化及び少子高齢化等による社会構造の変化の中で、 地域のニーズを的確にとらえ、地域住民と協働した取り組みを進めていくための研修会等に 参加。 3 広島県公民館連合会負担金等(250千円) (1) 連合会加入負担金(245千円) (2) 研修等参加負担金(5千円) 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算) 9,854千円 10,388 千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 9,957千円 9,982千円 千円 千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 千円 千円 その他 その他その他 その他 千円 千円 千円 千円 一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 9,957千円 9,982千円 9,854千円 10,388 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 1.05 1.05 1.05 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 4.85 7,683千円 4.85 7,486千円 4.55 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 3.80 3.80 3.50 7,150 -総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 17,640 千円 17,468 千円 17,004 千円 - 千円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 43.55 % 42.86 % 42.05 % - % 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円-A AA A B BB B C CC C D DD D 地域センター及び生涯学習センター主催講座 開催回数 回 7,482 7,203 成果目標 成果目標 成果目標 成果目標 (指標設定理由、 計算式、 数値上では現れ にくい成果) 4 指標 4 指標 4 指標 4 指標 事務事業番号 105 3 事務事業名 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト 単位当たりコスト (人件費を含む事業費/ 対象・活動指標) 総事業費/主催講座参加者数 千円/人 0.2 0.2 生涯学習活動事業 6,864 地域センター及び生涯学習センター主催講参 加者数 人 84,555 95,828 84,633 活動・結果 活動・結果 活動・結果 活動・結果 指 標 指 標指 標 指 標 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 【活動・結果指標名】 単位単位単位単位 23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績)23年度(実績) 24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績)24年度(実績) 25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績)25年度(実績) 0.2 東広島市市民満足度調査報告書における生涯学習の満足度を指標とする。 成果指標 成果指標 成果指標 成果指標 (目標達成状況等) 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 【成果指標名】 単位単位単位単位 (実績値) (実績値)(実績値)(実績値)(実績値)23年度23年度23年度23年度 (実績値)(実績値) (目標値)(実績値)24年度24年度24年度24年度 (目標値)(目標値) (実績値)(目標値) 25年度25年度25年度25年度(実績値)(実績値)(実績値) 達成率達成率達成率達成率 (目標値)(目標値)(目標値) (目標値)(目標値)26年度26年度26年度26年度 (目標値)(目標値)(目標値)―年度―年度―年度―年度 ― 26.9 % ― 26.1 ― ― 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 62.0 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 5 事務事業の評価 ― ― ― どちらかといえば満足している % ― 60.2 満足している 評価分析 評価分析 評価分析 評価分析 主催講座については、趣味や教養の向上を目的としたものに加え、地域課題や地域の実情に応じた 内容の講座実施に取り組んだ。また、主催講座から利用者の自主的運営による講座への移行に取り 組んだ結果、主催講座開催数及び参加者数は減少したが、地域団体や市民活動団体による自主講 座等の利用件数及び利用者数は増加した。 成 成成 成 果 果果 果 の のの の 達 達達 達 成 成成 成 目標以上 目標以上 目標以上 目標以上 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 概ね目標達成 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 ○ ○○ ○ 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る
B
生涯学習に関する世論調査(平成24年7月)における生涯学習の満足度(90.1%)に対し、東広島市市民 満足度調査における生涯学習の満足度(86.3%)で DDDD EEEE J 目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る目標を大幅に下回る 目標を大幅に下回る 成 成成 成 度 度度 度 区分 区分 区分 区分 評価項目評価項目評価項目評価項目 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 6 課題及び今後の方向性 課 題 課 題課 題 課 題 個人の自立(人づくり)に向け、学習の機会が得られ、学習を継続でき、学習成果を社会生活や職業 生活に生かすことができる生涯学習社会の実現が求められている。 絆づくり(社会関係資本の構築)・地域づくりに向け、人材の育成・確保(コーディネーター・ファシリ テーター)、集う場の確保、ネットワークの構築が求められている。 総合評価 総合評価 総合評価 総合評価 評 価 評 価 評 価 評 価 判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント判断理由・評価コメント 削減 削減 削減 削減 同じ同じ同じ同じ 増額増額増額増額 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 コスト投入状況 成果上がらず 成果上がらず成果上がらず 成果上がらずB
満足度調査における生涯学習の満足度(86.3%)で あった。今年度においても、昨年度より利用件数及び 利用者数が増加しており、概ね目標を達成している。 区 分 区 分 区 分 区 分 市民ニーズの傾向増加傾向にある。 生涯学習に関する世論調査において、生涯学習をしたことがある人は増えている。 必 必 必 必 要 要 要 要 性 性 性 性 市の関与の妥当性 市が実施すべきである。 地方公共団体は、学習に対する需要を踏まえ、これに適切に対応するための学習の機会を提供する必要がある。 単位当たりコスト の妥当性 一部、類似した事務事業が存在す る。 比較資料がない。 カルチャーセンター、スポーツクラブ、外国語教室、音楽教室など民間で実施さ れる講座もあるが、連携・協働を行う必要がある。 人口規模や施設の整備状況、また、生涯学習の振興施策は各自治体で異なる ため単純に比較できない。 有 有 有 有 効 効 効 効 性 性 性 性 類似事業の有無 負担割合の適正度 一部、削減の余地がある。 概ね適正な負担割合である。 講師謝金について、地域人材やボランティアの活用を推進する必要がある。 主催講座については、原則無料である。 効 効 効 効 率 率 率 率 性 性 性 性 コスト削減の余地 民間活力の活用 施策への貢献度 施策への貢献度施策への貢献度 施策への貢献度 一部、民間活力を活用済 今後も最も重要であり、高い貢献度 を持つと判断される。 指定管理者制度を一部の地域センターで導入。 地域住民同士が学びあい、教えあう相互学習を通じて、絆づくり(社会関係資 本の構築)・地域づくりに効果的である。 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 今後の方向性 地域住民同士が学びあい、教えあう相互学習を通じて、人々の教養の向上、健康の増進等を図り、 人と人との絆を強くするため、首長部局・大学等・民間団体・企業等との連携・協働を推進し、生涯学習 を担う人材の育成・確保を行う。-10款 5項 2目 60細目 1 -2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 2 事務事業の概要・活動実績 事業の概要 事業の概要 事業の概要 事業の概要 及び 及び 及び 及び H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 1 事務職員兼活動推進員等の配置(11,016千円) (1) 志和生涯学習センター(2人) (2) 黒瀬生涯学習センター(2人) (3) 安芸津生涯学習センター(2人) 2 生涯学習センター維持管理(59,040千円) (1) 志和生涯学習センター ア 燃料費・光熱水費(2,489千円) イ 維持・保守管理等委託(2,245千円) ウ 使用料及び賃借料(14千円) (2) 黒瀬生涯学習センター ア 燃料費・光熱水費(11,085千円) イ 維持・保守管理等委託(21,439千円) ウ 使用料及び賃借料(284千円) (3) 豊栄生涯学習センター ア 燃料費・光熱水費(622千円) イ 維持・保守管理等委託(2,512千円) ウ 使用料及び賃借料(77千円) (4) 安芸津生涯学習センター ア 燃料費・光熱水費(4,304千円) 根拠法令 根拠法令 根拠法令 根拠法令 社会教育法、東広島市生涯学習センターの設置及び管理に関する条例 目 的 目 的目 的 目 的 (何のために) 生涯学習のまちづくりの拠点としての施設の保全と整備 社会教育法に基づく事業を行うための施設維持及び利用ニーズに即した管理運営 対 象 対 象対 象 対 象 (誰・何を対象に) 市民 所 属 所 属 所 属 所 属 教育委員会 生涯学習部 生涯学習課 社会教育係 総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系総合計画施策体系 5 事務事業名 事務事業名事務事業名 事務事業名
生涯学習センター管理運営事業
一般会計 ソフト 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 1 事務事業に関する基本情報 黒瀬生涯学習センター 志和生涯学習センター 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 平成26年度に 円 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 人件費/総事業費 6.86 % 6.91 % 7.87 % - % 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 総事業費(A)+(B) 82,475 千円 80,474 千円 76,040 千円 - 千円 千円 人 人 人 人 役 役 役 役 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 正規職員 正規職員 正規職員 正規職員 0.77 0.78 0.88 千円 人 人人 人 件 件件 件 費 費費 費(((( 按 按按 按 分 分分 分)))) 人件費合計(B) 人件費合計(B)人件費合計(B) 人件費合計(B) 3.97 5,656千円 3.98 5,559千円 3.38 事 事 事 事 業 業 業 業 費 費 費 費 -嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 嘱託職員 3.20 3.20 2.50 5,984 -一般財源 一般財源 一般財源 一般財源 68,227 千円 66,051 千円 61,770 千円 85,211 -千円 -臨時職員 臨時職員 臨時職員 臨時職員 -千円 千円 その他 その他その他 その他 8,592千円 8,864千円 8,286千円 8,017千円 70,056 千円 93,228 千円 財 財 財 財 源 源 源 源 内 内 内 内 訳 訳 訳 訳 国県支出金 国県支出金 国県支出金 国県支出金 千円 千円 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 事業費合計(A) 76,819 千円 74,915 千円 千円 千円 地方債 地方債地方債 地方債 千円 千円 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 H25活動実績 ア 燃料費・光熱水費(4,304千円) イ 維持・保守管理等委託(3,467千円) ウ 使用料及び賃借料(25千円) (5) 生涯学習センター一括発注 維持・保守管理等委託(3,926千円) 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 3 コスト情報 23年度(決算) 23年度(決算)23年度(決算) 23年度(決算) 24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算)24年度(決算) 25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算)25年度(決算) 26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算)26年度(予算) 豊栄生涯学習センター 安芸津生涯学習センター-A AA A B BB B C CC C D DD D 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る 目標をやや下回る