補助金等調査表(チェックシート)
所属
(1)補助金の内容
市民経済部
商工観光課
名
称
根
拠
規
定
等
形
態
交
付
の
目
的
・
必
要
性
対
象
事
業
の
内
容
交
付
先
交
付
開
始
年
度
効
果
■
事業補助
□
運営補助
□
混合補助
⇒
割合が大きいのは
□
事業補助
□
運営補助
近
隣
市
等
の
状
況
受領書類
中
間
報
告
受領書類
確認内容
新たに退職金共済制度に加入した従業員を有する中小企業者に対し、退職金共済契約を締結し た日の属する月から3か年、その掛金の一部を補助する。補助金の額は、被共済者1人につ き、退職金共済契約を締結した日の属する月から起算して12か月分の掛金納付額に100分 の20を乗じた額とする。ただし、被共済者1人につき20,000円を限度とする。 見直した時期
内 容
直 近 の 見 直 し
状
況
市川市・八千代・習志野市など
実
績
報
告
受領書類
該当者について照合を行う。
確認内容
月別・個人別掛金納付内訳書・該当者の退職金共済手帳の写し・市民
税(法人市民税)の納税関係書類
-
-
交付要件とのチェックを行う。
補
助
対
象
経
費
の
内
容
被共済者納付リスト
交
付
申
請
確認内容
-
-
退職金共済制度加入により中小企業従業員の福祉の増進と中小企業の
振興が図れる。
浦安市中小企業退職金共済掛金補助金
浦安市中小企業退職金共済掛金補助金交付要綱
退職金共済制度加入により中小企業従業員の福祉の増進と中小企業の
振興を図る。
新たに退職金共済制度に加入した従業員を有する中小企業者に対し、退職金共済契約を締結し た日の属する月から3か年、その掛金の一部を補助する。補助金の額は、被共済者1人につ き、退職金共済契約を締結した日の属する月から起算して12か月分の掛金納付額に100分 の20を乗じた額とする。ただし、被共済者1人につき20,000円を限度とする。
終了予定年度
昭和52年度
勤労者退職金共済機構と中小企業退職金共済契約を締結した中小企業
者
(2)補助金の評価
*小額補助金(30万円以下)については、回答不要
評価
評価理由
市民の福祉の増進など公益性を目的としたも
のであるか?
事業が基本計画における施策の方向性と合致
しているか?
事業の目的などが社会経済情勢に合致してい
るか?
団体の維持目的に使われていないか?
事業を実施できる団体が他にいないか?
市民からのニーズが高いか?
事業を実施しなかった場合に、多大なマイナ
スの影響があると認められるか?
市が関与する妥当性があるか?
他に類似の事業がないか?
創設当時と比べて、市民ニーズや補助目的が
薄れたり・補助対象が減少していないか?
具体的に説明できる効果があるか?
補助額に見合う効果があると認められるか?
補助がなければ事業の継続ができないと認め
られるか?
過去3年以内に補助金の内容・補助額を見直
したことがあるか?
補助期間(終期)を設定しているか?
対象経費は、規則・要綱等により規定されて
いるか?
対象経費に対して、補助割合(補助率)を設
定しているか?
交付申請・実績報告の際に、効果や評価の検
証を行っているか?
事業計画に沿った活動を行い、適切な会計処
理を行なっているか?
団体の決算における繰越金(剰余金)が補助
金の額を超えていないか?
事業の目的・内容・実施時期に緊急性が認め
られるか?
施策の目的に対する貢献度が高いか?
市の主要事業または特性を生かした取り組み
であるか?
施策として遅れており、弱点を補完する取り
組みであるか?
市民参加または協働を推進する目的がある
か?
優
先
性
評価項目及び内容
公
益
・
公
平
性
効
率
性
必
要
性
合
規
性
(3)補助金の総合評価及び課題
(4)補助金の今後の方向性
(5)所属長の評価・今後の方向性
見直し
の内容
制度加入による中小企業従業員の福祉の
増進と中小企業の振興を図る。
見直しの時期
今後も引き続き、制度の加入促進及び中小企業従業員の福祉の増進と中小企業の振興を図るため実
施していく。
□
見直しをしたうえで継続
□
廃止
□
その他
その他の内容
廃止の時期
廃止の
理由
補助金評価のグラフ
*小額補助金(30万円以下)については、グラフなし