東北大学災害科学国際研究所 活動報告書 2019年度(10.98MB)
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報、国内雑誌に1報採択されたほか、学会報告(国内)も1件おこなった。また学術論文英文3報、和 文 2 報が投稿準備中である。
号について,特に東北地方を中心に災害対応を行った.また,その被害の分析を行った.
地域包括ケアシステムによる災害対応を一歩進めて、これからは BCP ではなく地域での継続のマネジメントとしての
東日本太平洋側に冷夏をもたらす気候場の長期復元に向け
宮内俊晴 , 有川太郎 , 津波浸水データベースの作成における格子解像度の影響について , 第9回 巨大津波 災害に関する合同研究集会 , 2019
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