15 -情報の量の評価は01 でつけること 月 日( )
◎毎時間の自己評価用
第
回
メディアの質と量での評価シート
テーマ『
』
【 】グループ 氏名(
)
今日の私のめあて総計『
』÷ =
メディアの質 ポイント 【 】 【 】 【 】 【 】 【 】 種類 評価値 テーマをアピール す る 工 夫 が あ る (2) テーマをアピール す る 工 夫 が 不 足 (1) 利用しない方がよ い(0) メディアの量 ( 種 類 ) ◎授業を振り返って(グループ討議を終えて) 注 「△△が∼だから、○○だった」と自分がそう考えた根拠がわかるように具体的に。 情報の収集について 情報の判断(必要かどうか)について 情報の処理・創造について 「△△については∼∼だから、○○だった」 質問内容 学習した技能 次の時間への課題 文 字 静 止 画 動 画 音 楽 ・ 音 声 ・ 音 グ ラ フ ・ 表 ( ) ( ) ( ) ( ) ( )16 -情報の量の評価は01 でつけること 情報の量の評価は01 でつけること 情報の量の評価は01 でつけること 月 日( )
◎毎時間の相互評価用
第
回
メディアの質と量での評価シート
評価者【 】 『 』【 】 ( ) テーマ グループ 作成者総計『
』÷ =
メディアの質 ポイント 【 】 【 】 【 】 【 】 【 】 種類 評価値 テーマをアピールする 工夫がある(2) テーマをアピールする 工夫が不足(1) 利用しない方がよ い(0) メディアの量 △△が∼だから ○○だった (種類) 判断した根拠 「 、 」 評価者【 】 『 』【 】 ( ) テーマ グループ 作成者総計『
』÷ =
メディアの質 ポイント 【 】 【 】 【 】 【 】 【 】 種類 評価値 テーマをアピールする 工夫がある(2) テーマをアピールする 工夫が不足(1) 利用しない方がよ い(0) メディアの量 △△が∼だから ○○だった (種類) 判断した根拠 「 、 」 評価者【 】 『 』【 】 ( ) テーマ グループ 作成者総計『
』÷ =
メディアの質 ポイント 【 】 【 】 【 】 【 】 【 】 種類 評価値 テーマをアピールする 工夫がある(2) テーマをアピールする 工夫が不足(1) 利用しない方がよ い(0) メディアの量 △△が∼だから ○○だった (種類) 判断した根拠 「 、 」 ( ) 文 字 静 止 画 動 画 音 楽 ・ 音 声 ・ 音 グ ラ フ ・ 表 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) 文 字 静 止 画 動 画 音 楽 ・ 音 声 ・ 音 グ ラ フ ・ 表 ( ) ( ) ( ) ( ) 文 字 静 止 画 動 画 音 楽 ・ 音 声 ・ 音 グ ラ フ ・ 表 ( ) ( ) ( ) ( ) ( )17 -月 日( )
◎中間発表会での自己評価シート
メディアの質と量での評価シート
テーマ『
』
【 】グループ 氏名(
)
①情報の収集、判断、処理・創造についての評価総計『
』÷ =
メディアの質 ポイント 【 】 【 】 【 】 【 】 【 】 種類 評価値 テーマをアピール す る 工 夫 が あ る (2) テーマをアピール す る 工 夫 が 不 足 (1) 利用しない方がよ い(0) メディアの量 (種類) ②作品全体を通しての総合評価 (テーマをわかりやすく伝える作品となっていたか。 発信・伝達を中心に、作品全体を総合的に評価する) ☆①情報の収集、判断、処理・創造 ②情報の発信・伝達(発表)の2つの観点から、上 のように評価した理由を「△△が∼だから、○○だった」と自分が考えた根拠がわかるよ うに具体的に書こう。 ①情報の判断、処理・創造について(それぞれのメディアについて) ②情報の発信・伝達(発表) クリック タイミング,スライド※ の の切り替えのタイミング ,は ここで評価する。 A:自分たちの生活を振り返り身近な問題としてアピールできたか 発表時間【 分 秒】 B:テーマをしっかりと伝えることができたか 「 、 」 ◎自分の作品を振り返って(評価会後) ○○を△△したい 変更したい工夫したいなど 自分の作品の改善すべき点(評価会で気づいたことや指摘されたことなどを具体的に 書こう) 文 字 静 止 画 動 画 音 楽 ・ 音 声 ・ 音 グ ラ フ ・ 表 2とても 1まあまあ 0 発 表 後 の 評 価 は ○ 印 。 評 価 会 後 , グ ル ー プ で 統 一 し た 評 価 は △ 印 を 付ける。18 -月 日( )