A 方式(学科 1 教科+実技)で受験。 C 方式はセンター試験利用選抜。
舞踊学専攻
運動科学科
A 方式(学科 1 教科+実技)で受験。 C 方式はセンター試験利用選抜。スポーツ科学専攻
運動科学科
試験区分
[募集人員内訳]A 方式[50 名]
C 方式[5 名]
試験内容
[学科試験] 3 教科から 1 教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [実技試験] 24 種目から 1 種目を選択 ①器械運動 ⑬ 50m バタフライ ②新体操 ⑭ 200m 自由形 ③ 100m 走 ⑮ 200m 個人メドレー ④ 300m 走 ⑯バスケットボール ⑤ 1500m 走 ⑰バレーボール ⑥走り幅跳び ⑱ハンドボール ⑦走り高跳び ⑲サッカー ⑧砲丸投げ ⑳ソフトボール ⑨やり投げ テニス ⑩ 50m クロール ソフトテニス ⑪ 50m 平泳ぎ バドミントン ⑫ 50m 背泳ぎ 一般技能 * 実技試験の内容は 11 ページ参照 [配点] 学科:100点 実技:150点 合計:250点 [大学入試センター試験利用選抜] 本学が指定する教科・科目の成績により判定。 本学での個別試験は実施しない。 ● 必修:「国語」 ● 選択:「地理歴史」「公民」「数学」「理科」「外国語」教科 から 1 科目を選択 * C 方式の詳細は 13 ページ参照 [配点] 学科2科目(100点満点の科目は 200点満点に換算) 必修:200点 選択:200点 合計:400点試験区分
[募集人員内訳]A 方式[20 名]
C 方式[3名]
試験内容
[学科試験] 3 教科から 1 教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [実技試験] ソロによる自由演技 * 実技試験の内容は 12 ページ参照 [配点] 学科:100点 実技:150点 合計:250点 [大学入試センター試験利用選抜] 本学が指定する教科・科目の成績により判定。 本学での個別試験は実施しない。 なお、ダンス・舞踊活動実績を考慮する。 ● 必修:「国語」 ● 選択:「地理歴史」「公民」「数学」「理科」「外国語」教科 から 1 科目を選択 * C 方式の詳細は 13 ページ参照 [配点] 学科2科目(100点満点の科目は 200点満点に換算) 必修:200点 選択:200点 合計:400点 一般入学試験 試験の方式および内容A 方式(学科 1 教科+実技)、または B 方式(学科 2 教科)のいずれかを選んで受験。 C 方式はセンター試験利用選抜。 A 方式(学科 1 教科+実技)、または B 方式(学科 2 教科)のいずれかを選んで受験。 C 方式はセンター試験利用選抜。
健康スポーツ学専攻
スポーツ健康学科
幼児発達学専攻
スポーツ健康学科
試験区分
[募集人員内訳]A 方式[30名]
B 方式[10名]
C 方式[10名]
試験内容
[学科試験] 3 教科から 1教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [実技試験] 13課題から 1 課題を選択 ①リズム運動 * リズム体操・リズムダンスのいずれかを 出願時に選択 ②器械運動(マット運動) ③陸上競技 * 60m 走・1000m 走のいずれかを出願時に選択 ④水泳 * 25 m:クロール・平泳ぎ・背泳ぎ・ バタフライのいずれかを出願時に選択 ⑤バスケットボール ⑥バレーボール ⑦ハンドボール ⑧サッカー ⑨ソフトボール ⑩テニス ⑪ソフトテニス ⑫バドミントン * ⑤~⑫はいずれも基礎技能 ⑬総合的基礎技能 * 実技試験の内容は 12 ページ参照 [配点] 学科:100点 実技:100点 合計:200点 [学科試験] 3 教科から 2 教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [配点] 学科:各100点 合計:200 点 * 教科「保健体育」の評定値を考慮する [大学入試センター試験利用選抜] 本学が指定する教科・科目の成績により 判定。 本学での個別試験は実施しない。 なお、教科「保健体育」の評定値を考慮 する。 ● 必修:「国語」 ● 選択:「地理歴史」「公民」「数学」 「理科」「外国語」教科から 1 科目を選択 *C 方式の詳細は 13 ページ参照 [配点] 学科2科目 (100点満点の科目は 200点満点に換算) 必修:200点 選択:200点 合計:400点試験区分
[募集人員内訳]A 方式[4名]
B 方式[4名]
C 方式[3名]
試験内容
[学科試験] 3 教科から 1教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [実技試験] 13課題から 1 課題を選択 ①リズム運動 * リズム体操・リズムダンスのいずれかを 出願時に選択 ②器械運動(マット運動) ③陸上競技 * 60m 走・1000m 走のいずれかを出願時に選択 ④水泳 * 25 m:クロール・平泳ぎ・背泳ぎ バタフライのいずれかを出願時に選択 ⑤バスケットボール ⑥バレーボール ⑦ハンドボール ⑧サッカー ⑨ソフトボール ⑩テニス ⑪ソフトテニス ⑫バドミントン * ⑤~⑫はいずれも基礎技能 ⑬総合的基礎技能 * 実技試験の内容は 12 ページ参照 [配点] 学科:100点 実技:100点 合計:200点 [学科試験] 3 教科から 2 教科を選択 ● 国語 ● 英語 ● 数学 * 出題範囲は 13 ページ参照 [配点] 学科:各 100点 合計:200点 [大学入試センター試験利用選抜] 本学が指定する教科・科目の成績により 判定。 本学での個別試験は実施しない。 ● 必修:「国語」 ● 選択:「地理歴史」「公民」「数学」 「理科」「外国語」教科から 1 科目を選択 * C 方式の詳細は 13 ページ参照 [配点] 学科2科目 (100点満点の科目は 200点満点に換算) 必修:200点 選択:200点 合計:400点 一般入学試験 試験の方式および内容種 目 内 容 持 ち 物 器械運動 マット運動 倒立前転~前転~側方倒立回転~伸膝後転 運動着 新体操 あやとび等を音楽に合わせ、リズミカルに跳ぶ縄 1 回旋 1 跳躍・1 回旋 2 跳躍・1 回旋 1 跳躍の駆け足とび・ 運動着 陸 上 競 技 100m 走 スターティングブロックを用いたクラウチングスタートからセパレートレーンで行う(測定された記録による) 運動着・シューズ * 陸上競技場は全天候型の走路のため、 スパイクシューズが使用可能 (ただし砲丸投げは除く) 300m 走 スターティングブロックを用いたクラウチングスタートからセパレートレーンで行う(測定された記録による) 1500m 走 (測定された記録による)スタンディングスタートを用い、その後はオープンレーンとする 走り幅跳び (測定された記録による)自分に適した助走距離を用いて、踏切り線を越えないように踏み切る 走り高跳び 自分に適した助走歩数を用いて、片脚で踏み切る(測定された記録による) 砲丸投げ グライド等を用いてルールに合わせて砲丸を投げる(測定された記録による) やり投げ クロスステップ等を用いてルールに合わせてやりを投げる(測定された記録による) 水 泳 50m クロール 各泳法とも 25m プールで行う 飛び込みは行わず、水中で壁を蹴ってのスタートとする (測定された記録による) 水着・水泳帽・ゴーグル * ゼッケンは不要 50m 平泳ぎ 50m 背泳ぎ 50m バタフライ 200m 自由形 200m 個人メドレー バスケットボール を順番に一連の動きで行う①パス ②ドリブル ③ランニングシュート ④フリースロー ⑤自分の得意なプレーを自由に行う 運動着・室内用シューズ バレーボール ①サーブ:得意なものを 3 本行う②対人レシーブ:パス、レシーブを継続して行う ③スパイク:直上トスをスパイクする 運動着・室内用シューズ ハンドボール ①シュート技能:各ポジションからのシュートを行う②集団技能:3 人による攻撃を行う ③専門体力テスト:走・遠投を行う 運動着・室内用シューズ 滑り止め用両面テープ サッカー (ボールコントロール能力、ボディコントロール能力、シュート力を判定)パスの交換やドリブルからシュート 運動着・シューズ(人工芝に適したもの・雨天時は室内用シューズも持参) ソフトボール ①キャッチボール②基本的な守備 ③ティーバッティング 運動着・シューズ (雨天時は室内用シューズも持参) * バット・グラブ等は用意あり。持参も可能 テニス ①ストロークのコンビネーション②簡易ゲーム (雨天時は室内用シューズも持参)運動着・シューズ・ラケット ソフトテニス ①フォアハンド、バックハンドのストローク ②ポジション別課題 (前衛:ボレー、スマッシュ 後衛:ストロークのコンビネーション) ③簡易ゲーム(ダブルス) 運動着・シューズ・ラケット (雨天時は室内用シューズも持参) バドミントン ①サービス ②ハイクリアー ③スマッシュおよびレシーブ④ドロップ交互 ⑤簡易ゲーム 運動着・室内用シューズ・ラケット 一般技能 ①ボディコントロール:各種の方向変換走を行う②ボールコントロール:テニスボールを使用して、 キャッチから指示された地点への正確投を行う 運動着・室内用シューズ ※ 悪天候等で屋外での試験実施が不可能になった場合は、その種目特性に合わせた試験内容を屋内で実施します
スポーツ科学専攻
一般入学試験 実技試験内容 (一般入学試験 A方式)課 題 内 容 持 ち 物 リズム運動 リズム体操 伸ばす、曲げる、回す、振る、弾む等の要素が組み合わされた流れのある一連の体操を、音楽に合わせてリズミカルに行う 運動着 リズムダンス リズミカルな音楽を全身で感じながら、動きを自由に工夫して踊る 器械運動 (マット運動) 前転・後転系の技から自分のできるものを 3 つ選び、自由に組み合わせる組み合わせの順序は自由であるが、前転・後転系の両方を必ず含むこと 運動着 陸 上 競 技 60m 走 2 回走る。1 回目は、疾走フォームに注意して走る2 回目は、スターティングブロックを用いないクラウチングスタートから走る (2 回目はタイムを計時) 運動着・シューズ* 陸上競技場は全天候型の走路のため、 スパイクシューズが使用可能 1000m 走 疾走フォームに注意しながら、自分の力が出し切れるペース配分で走る(タイムを計時) 水 泳 得意な泳法で 25m を 2 回泳ぐ1 回目はフォームに注意して泳ぎ、2 回目は全力で泳ぐ(タイムを計測) 飛び込みは行わない 水着・水泳帽・ゴーグル * ゼッケンは不要 バスケットボールの 基礎技能 ①チェストパス:パスとキャッチを相手と繰り返す ②ドリブルシュート:左右両サイドからそれぞれの手でドリブルシュートを行う ③セットシュート:フリースローを行う 運動着・室内用シューズ バレーボールの 基礎技能 ①サーブ:得意なものを打つ ②レシーブ:簡単なサーブを前衛セッターポジションへ返球する ③トス:レフト、ライト方向へそれぞれトスする ④スパイク:直上トスをスパイクする 運動着・室内用シューズ ハンドボールの 基礎技能 基本的な 3 つのポジション(ロング・サイド・ポスト)から、助走してシュートを行う 運動着・室内用シューズ・滑り止め用両面テープ サッカーの 基礎技能 ①パスからのシュート ②ドリブルからのシュート ③パス・アンド・ドリブルからのシュート 運動着・シューズ (人工芝に適したもの・ 荒天時は室内用シューズも持参) ソフトボールの 基礎技能 ①キャッチボール(15 ~ 20m 程度で) ②ティーバッティング(6 回程度)、 ペッパー(基本的な守備、2 人組で行う、6 回程度) 運動着・シューズ (雨天時は室内用シューズも持参) * バット・グラブ等は用意あり 持参も可能 テニスの 基礎技能 ①基本のストローク (フォアハンド、バックハンド、ボレー、スマッシュ、サービス) ②基本のストロークのコンビネーション 運動着・シューズ・ラケット (雨天時は室内用シューズも持参) ソフトテニスの 基礎技能 ①基本のストローク (フォア・バックハンドストローク、フォア・バックハンドボレー、 スマッシュ、サービス) ②基本のストロークのコンビネーション 運動着・シューズ・ラケット (雨天時は室内用シューズも持参) バドミントンの 基礎技能 ①サービス ②クリア ③スマッシュおよびレシーブ ④簡易ゲーム 運動着・室内用シューズ・ラケット 総合的基礎技能 ボディコントロールとボール操作① 8 の字走、コーンタッチ、バークリアおよびスラローム走で移動する ②硬式テニスボールを使用して 3 ~ 5 球の投球、捕球動作を行う 運動着・室内用シューズ 課 題 内 容 持 ち 物 ソロによる 自由演技 音楽:本学で用意する 方法:最初の約30 秒間は音楽を聴き、その後約3分間踊る (同時に 3 ~ 4 名で試験を実施) 踊ることのできる服装 (身体のラインが見えるものが望ましい) * シューズの使用は自由 (会場はリノリューム敷き) ※ 悪天候等で屋外での試験実施が不可能になった場合は、その課題特性に合わせた試験内容を屋内で実施します
健康スポーツ学専攻・幼児発達学専攻
舞踊学専攻
一般入学試験 実技試験内容 (一般入学試験 A方式)専 攻 教 科 科 目 配 点 合計点
スポーツ科学専攻
舞踊学専攻
* ダンス・舞踊活動実績を考慮する健康スポーツ学専攻
* 教科「保健体育」の評定値を 考慮する幼児発達学専攻
4.
一般入学試験
C
方式
(大学入試センター試験利用選抜)
国語:国語総合(古文・漢文を除く)
英語:コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ
数学:数学Ⅰ・数学A
大学入試センター試験結果のうち、本学が指定する教科・科目の成績により判定します。
事前に大学入試センターに出願し、大学入試センター試験を受験してください。
C 方式は、本学での個別試験は実施しません。
一般入学試験 A 方式、B 方式の出題範囲
本学が指定する教科・科目(全専攻共通)
[
必
須
]
国 語
「国語」 * 古典(古文・漢文)を除く200 点
400 点
[
選
択
]
地理歴史
「世界史 A」「世界史 B」「日本史 A」「日本史 B」 「地理 A」「地理 B」200 点
公 民
「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」数 学
「数学Ⅰ」「数学Ⅰ・数学 A」「数学Ⅱ」「数学Ⅱ・数学 B」 「簿記・会計」「情報関係基礎」理 科
「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」「物理」「化学」「生物」「地学」外国語
「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「韓国語」 * 「英語」はリスニングを含まない ▶ 100 点満点の科目は 200 点満点に換算します。 ▶ 前年度の大学入試センター試験結果は審査の対象としません。 ▶ 上記の選択教科・科目から 2 科目以上受験した場合は、最高得点の 1 科目の成績を合否判定に採用します。 ただし、「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」科目は、いずれか 2 科目を 1 科目として扱います。 ▶ 合格した場合は、入学手続時に「平成 31年度大学入試センター試験受験票」のコピーを提出していただきます。最高得点の
1科目を採用
一般入学試験 学科試験の出題範囲/一般入学試験 C方式 (大学入試センター試験利用選抜)5. 出願手続
併願パターン
入学検定料
納 入 方 法 手 順 ①銀行振込 (ゆうちょ銀行は除く)● 受験票(Ⓐ票)についている振込依頼書(Ⓒ票)を使用する
1. Ⓐ票~Ⓓ票を銀行へ持参し、入学検定料を振り込む 2. Ⓑ票~Ⓓ票に取扱銀行印が押印される 3. Ⓐ票とⒷ票は切り離さずに、他の出願書類とともに提出 * Ⓓ票は提出不要 * 併願で入学検定料割引の対象となる場合は、「一般入試・併願者用振込用紙」を使用する 入学検定料を振り込み後、振込証明書(Ⓐ票・Ⓑ票)を切り取り、Ⓐ票を 2 月 6 日に実施する試験の写真票の貼付欄に、 Ⓑ票を 2 月 7 日に実施する試験の写真票の貼付欄に貼付して提出する ②コンビニでの支払い● 同封のリーフレット「コンビニエンスストア・クレジットカードでの入学検定料払込方法」
を参照する
1. 事前にリーフレット記載のサイトで申し込み、払い込みに必要な番号を取得 2. 番号を持参の上、店頭で入学検定料を支払う 3. 支払い後、写真票(Ⓑ票)の貼付欄に「収納証明書」を貼付 4. Ⓐ票とⒷ票は切り離さずに、他の出願書類とともに提出 * Ⓒ票・Ⓓ票は提出不要 * 併願で入学検定料割引の対象となる場合は、2 月 6 日に実施する試験の写真票の貼付欄に 「収納証明書」を貼付し て提出し、2 月 7 日の写真票の貼付欄には「併願割引利用」と記入する ③クレジットカードでの 支払い● 同封のリーフレット「コンビニエンスストア・クレジットカードでの入学検定料払込方法」
を参照する
1. 画面の指示に従って必要事項を入力し、そのままカード決済する 2. 受付番号(12 桁)を取得し、「申込内容照会」へアクセスして収納証明書を印刷する 3. 収納証明書を切り取り、写真票(Ⓑ票)の貼付欄に貼付 4. Ⓐ票とⒷ票は切り離さずに、他の出願書類とともに提出 * Ⓒ票・Ⓓ票は提出不要* ①〜②のうちいずれか 1 つ
①スポーツ科学専攻 A 方式 ②舞踊学専攻 A 方式 試験日 2 月6日* ①〜④のうちいずれか 1 つ
①健康スポーツ学専攻 A 方式 ②健康スポーツ学専攻 B 方式 ③幼児発達学専攻 A 方式 ④幼児発達学専攻 B 方式 試験日 2 月7日 スポーツ科学専攻 C 方式 大学入試 センター試験利用併願できます
(最大 6つまで併願可能) 2 月6 日 と2 月7日 を併願する場合は、 入学検定料割引が 適用されます (計50,000円) ※ C方式との組み合わせ による併願の場合は、 割引はありません 下記のいずれかの方法で入学検定料を納入の上、出願してください。A 方式
33,000 円
B 方式
33,000 円
(大学入試センター試験利用)C 方式
16,000 円
舞踊学専攻 C 方式 大学入試 センター試験利用 健康スポーツ学専攻 C 方式 大学入試 センター試験利用 幼児発達学専攻 C 方式 大学入試 センター試験利用 一般入学試験 出願手続①入学願書 ● 「出願書類の記入例」(21 ページ~)を参照して記入 * C 方式は、「平成 31 センター試験成績請求票 私立大学・公私立短期大学用」を貼付欄に貼付 ● 訂正する際は二重線を引き、訂正印を押印してください ● 「受験または修学にあたり大学に伝えておきたい健康上の事由」欄について ▶ “有 " または “無 ” のいずれかを必ず○で囲む。 ▶ 健康状況で合否が決まることはありません。 ▶ 本学が体育大学である特性上、入学試験および入学後のために健康状況を把握する必要があります。出願に先立ち、 大学へ伝えておきたい健康上の事由がある場合は、現在の症状や治療状況、注意すべき点等を記入してください。 ▶ 疾病・障がいがあり、入学後に特別の配慮を必要とする場合は、必ず出願開始日の2週間前までに入試・広報課 (03-3300-2250)までご連絡、ご相談ください。 ②受験票・写真票 ● 「出願書類の記入例」(22ページ~)を参照して記入 ● C 方式で併願する場合は、24 ページの注意点を参照 ● 写真貼付欄(2 ヶ所。ただし、C 方式は 1 ヶ所)に、出願前 3 ヶ月以内に撮影した写真 (カラー、白黒どちらでも可。同一の写真を使用)を貼付 ● 受験票の裏面に郵便番号・住所・氏名を記入 ③調査書 ● 高等学校長が作成し、厳封したもの(出願前 3 ヶ月以内のもの) * 併願する場合は 1 通のみ提出 * 高等学校卒業程度認定試験の合格者は、合格成績証明書を提出 また、高等学校卒業程度認定試験の合格見込者は、合格見込成績証明書を提出 ④宛名ラベル用紙 ● (例:2 月 6 日と 2 月 7 日でひとつずつ、C方式で2つの合計4つを出願する場合、横2片 × 4枚を記入のうえ提出)郵便番号・住所・氏名を記入し、横 2 片を切り離さずに提出