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シンポジウムHPに 戻 る 17:15 17:15 18:15 学 術 楼 (AC1) LT-2 基 調 講 演 学 習 者 のコミュニケーション 誤 用 の 原 因 と 運 用 のストラテジー 迫 田 久 美 子 ( 国 立 国 語 研 究 所 ) 2012 年 11 月 24 日 ( 土 ) 午

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発表スケジュール 使い方

第九回国際日本語教育・日本研究シンポジウム

日にち 1 11月24日(土) 11月25日(日) 発表 基調講演 (4) 日本語教育 1 教授法・教材開発 (25) 2 言語習得 (21) 3 専門日本語 (5) 4 教師教育 (4) 5 言語学と日本語教育 (23) 6 異文化研究と日本語教育 (14) 7 その他 (21) 日本研究 1 日本文学・映画 (7) 2 日本ポピュラー・カルチャー (3) 3 日本文化人類学 (3) 4 言語学 (7) 5 翻訳研究 (2) 6 日中(韓)比較研究 (13) 7 伝統文化 (1) 8 経済・経営学 (1) 9 歴史 (6) 10 文化遺産学 (1) 11 その他 (12) 会場 1 LT-2 (4) LT-5 (2) B4701 (17) B4702 (14) G4302 (4) G4701 (9) G4702 (11) G5216 (17) G5217 (17) 10 P4302 (5) 11 P4704 (8) 12 Y4302 (3) 13 Y4701 (15) 14 Y4702 (17) 15 Y5202 (15) 16 Y5203 (17)

発表スケジュール

シンポジウム

HP

プログラム 時間割

2012年11月24日(土)スケジュール

時間 会場 イベント 8:20 ∼ 18:00 学術楼 (一) (AC1) Purple Zone 受付(午後6時まで) 9:00 ∼ 9:20 学術楼 (一) (AC1) LT-5 開場 9:20 ∼ 10:00 学術楼 (一) (AC1) LT-5 開会式 10:00 ∼ 11:00 学術楼 (一) (AC1) LT-5 基調講演

Commitment to the studies of East Asian media culture connections 岩渕 功一(Monash University) 11:00 ∼ 11:15 休憩/移動 11:15 ∼ 12:45 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅰ 12:45 ∼ 13:45 昼食 13:45 ∼ 15:15 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅱ 15:15 ∼ 15:30 休憩/移動 15:30 ∼ 17:00 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅲ 17:00 休憩/移動

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2012年11月24日(土)午前 分科会Ⅰ

〜 17:15 17:15 ∼ 18:15 学術楼 (一) (AC1) LT-2 基調講演 日本語学習者のコミュニケーション ―誤用の原因と運用のストラテジー― 迫田 久美子(国立国語研究所) 会場 11:20〜11:50 11:50〜12:20 12:20〜12:50 G5216 教授法・ 教材開 発 アカデミック日本 語教育における アカデミック・タス クの意義 藤森 弘子 日本の大学キャ ンパスにおける 自主的参加を基 本としたタンデム 学習プロジェクト の試み 青木 直子 / 脇 坂 真彩子 / 欧 麗賢 自律的学習に関 わるビリーフ研究 ―中国の大学に おける日本語学 習者と日本語教 師を対象に― 張 毅 G5217 教授法・ 教材開 発 大学進学を目指 す高級文憑課程 における新聞教 材を使用した授 業の実践 飯田 由美 / 赤 塚 康子 初級・中級日本 語学習者に対す る多読授業の実 践 松井 咲子 JF日本語教育ス タンダードを利用 したコースデザイ ンの試み 郭 穎侠 Y5202 異文化 研究と日 本語教 育 外国につながる 子どもの教育環 境をととのえる ― 子どもをとりまく 大人の連携・協 働― 土屋 千尋 / 馬 場 良二 接触場面におけ るコミュニケーシ ョン・ストラテジー に関する一考察 ―インドネシア人 日本語学習者の 場合― エミ インダー プ リヤンティ 博物館見学は日 本文化の学習に どのように貢献し うるか —日本語・ 日本文化研修留 学生を対象に— 小林 由子 Y5203 言語習 得 タイ語母語話者 による日本語の 発音の習得 ―発 音テストの結果 から― トラカーンタロン サック・タンポー ン 日本語学習者に よる日本語音声 基準の構築 ―広 東語母語話者に よる音声習得を 一例に― 張 婉明 日本語学習に見 られるシャドーイ ングの効果 喬 方 Y4701 日本文 学・映画 和漢聯句の研究 ―和・漢文学の 融合を双方向的 アプローチから― 透谷の抒情詩と 中国古典文学― 「髑髏舞」と「双 蝶のわかれ」を 中心として― 読本『近江県物 語』における「巧 団円」の利用法 任 清梅

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2012年11月24日(土)午後 分科会Ⅱ

楊 昆鵬 楊 穎 Y4702 言語学 報道文と論説文 における日本語 の文脈指示詞に ついて 劉 驫 「ても」の語用論 的特徴-前提を 外部否定型の否 定にする「ても」 - 中西 久実子 タテ・ヨコとその 対立 蔦 清行 会場 11:20〜11:50 11:50〜12:20 12:20〜12:50 G4701 言語学と 日本語 教育 中国語話者によ る日本語の複合 助辞「∼てたまら ない」の許容意 識と中国語 の“∼得不得 了”による言語転 移の可能性につ いて 杉村 泰 現代日本語にお ける接続助詞 「∼とも」の意味・ 用法―「∼ても」 と比較して― 前田 直子 日本語の手紙文 末における「マ デ」の意味機能 小原 佳那子 G4702 言語学と 日本語 教育 中国人学習者の 日本語長音表記 における一考察 ―日中漢字音の 音韻的対応から の応用― 山崎 誠 ノダ文に関する 語用論的考察 ― 韓国人日本語学 習者の場合― 名嶋 義直 初級日本語教育 における「タ」の 導入に関する提 案―テンスのない 言語を母語とす る学習者の視点 から― ラッタナセリーウ ォン センティアン B4701 日本語 教育 - その他 香港セントマー ガレット男女共學 英文中小學にお ける実践活動報 告 野上 真奈美 教育現場におけ る日本語教師の ビリーフ―大連、 蘇州、香港、東 京における教師 のビリーフ調査― 辺 晴 / 横田 葉 子 日语教育视域下 的日本文学教育 模式探索与实践 李 光华 P4302 日本文 化人類 学 パネルセッション Nostalgic Imagination

Ingram Susan / Gabrakova Dennitza / Lee Vivian / Shinske Iwata / Reijiro Aoyama

Y4302 日本語 教育 - その他 パネルセッション 実践を「よりよく」するための実践研究―日本語教育にお ける実践研究のあり方を問う― 橋本 拓郎 /古屋 憲章 / 吉田 真宏

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会場 13:45〜14:15 14:15〜14:45 14:45〜15:15 G5216 教授法・ 教材開 発 香港の年少者向 け日本語教科書 の開発の試み 上田 早苗 / 立 林 敦子 / 阮 亦 光 日本語教育にお ける言語と内容 の統合―「ドラマ で学ぶ日本の歴 史」を例に― 小山 悟 初級シラバス再 考―教材分析と コーパスデータを 基に― 岩田 一成 G5217 日本語 教育 - その他 日常会話におけ る「曖昧表現」の 使用実態 許 夏玲 「~ずにはおか ない」表現の分 布と意味的考察 ー新聞記事と文 学作品との比較 を通してー 松岡 知津子 / 岡本 智美 恩恵行為の授受 構文と格助詞に ついて―「~して もらう」「~してく れる」の文型を中 心に― 奥村 裕美 Y5202 異文化 研究と日 本語教 育 大学生の日本語 学習動機と対日 イメージの検討 -香港と中国間 の比較ー 纓坂 英子 中国における日 本語学習者の言 語接触と受容に 関する調査研究 杨 吉萍 小集団討論の全 体的構造につい ての日中比較研 究 贾 琦 Y5203 言語習 得 留学生による日 本語作文におけ る格助詞+「の」 のかきかえの傾 向 –キーボード 入力過程データ ベースによる分 析– 土屋 順一 JFL環境における 中国人学習者の 授受補助動詞の 使用と習得-― 「~テクレル」と 「~テモラウ」系 を中心に 孫 成志 日本語学習者の 作文における漢 語の使用につい て 胡 暁睿 Y4701 日本文学・映画 日本研究 - その 他 江戸後期の女性 詩人江馬細香の 詩風について:そ の日本化の一側 面を中心に 朱 秋而 居場所を失くした ペルソナ ― 多和 田葉子の作品に おける変身― タマシ・モニカ お伽草子作品に みる恋文―日本 中世・近世の恋 愛作法― 柴田 芳成 Y4702 日中 (韓)比 較研究 ニューカマーのコ ミュニティにおけ る言語使用とア イデンティティ― 日本、香港・マカ オ、韓国の事例 から― 江 仁傑 / 樋口 謙一郎 叱り表現に関す る中日対照研究 (職場を中心に) 陈 咪咪 社会言語学から 見た緩叙法的な 「ちょっと」 黎 秋虹 会場 13:45〜14:15 14:15〜14:45 14:45〜15:15

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2012年11月24日(土)午後 分科会Ⅲ

G4701 日本研 究 - そ の他 近世日本におけ る仏教者のキリ スト教理解 ―鈴 木正三と雪窓宗 崔の排耶書比較 を中心にして― 加藤 均 紅葉館と外国人 に紹介された能 楽 スラボフ・ペトコ 日本のろう者と 手話ー手話の文 字化を中心にし てー 加藤 三保子 B4702 言語学と 日本語 教育 従属節における 丁寧体コピュラ の自然さ ―統語 環境と役割語の 濃淡― 乙武 香里 台湾人学習者の 「複文」について-LARP at SCU の 作文データを中 心に-簡 靖倫 日台大学生掲示 板交流における 遠隔接触場面に おける親近ストラ テジーについて 林 淑璋 B4701 日本語 教育 - その他 地球市民教育と メディア・リテラシ ー教育の可能性 ―短編アニメ『つ みきのいえ』をを 用いた双(多)方 向的活動の実践 から― 宮副ウォン 裕子 「雑談」から「自 主的な学び」へ― 日本語学習者の 自主性を育む学 習支援空間 (2008-2011年) ― 大谷 つかさ / 中 西 久実子 俳句による日本 語・日本文化教 育の実践―留学 生・日本人学生 協働による学び ― 菅長 理恵 P4302 日本研 究 - そ の他 パネルセッション

Nation, nationality and nationalism in modern Japan

Lam Wing Keung / Park Sang Mi / Lim Tai Wei / Elim Wong Y4302 日本語 教育 - その他 パネルセッション 余暇活動と消費としての日本語学習 ―カナダ・フラン ス・ポーランド・香港における事例をもとに― 久保田 竜子 / 瀬尾 匡輝/ 鬼頭 夕佳/ 佐野 香織/ 山 口 悠希子/米本 和弘 会場 15:30〜16:00 16:00〜16:30 16:30〜17:00 G5216 教授法・ 教材開 発 香港人学習者の 日本語談話スタ イルに対する感 じ方―中文大学 SCSの学生が 「TVプログラム 1」の授業で学ん だこと― 鈴木 教子 聴解ストラテジー 導入の可能性 ― 現状把握と実践 分析から― 梁 凱傑 台湾日本語教育 における視聴覚 教材使用に関す る一考察 ―大学 日本語文学系、 中・高級授業を 中心に― 林 斐筑 G5217 異文化研究と日本語教育 日本語教育 - そ の他

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好ましいか、好ま しくないか―依頼 場面におけるタ イ人日本語学習 者の表現形式の 分析― 萩原 孝恵 若者言葉からみ る配慮とは―他 者評価と「大丈 夫」についての 考察― 高橋 宗一郎 / 竹下 浩子 聴解コースにお けるメディアを題 材とした課題か ら―学習者の題 材選択・異文化 理解・気づき 多賀 友美 Y5202 異文化 研究と日 本語教 育 中国の日本語教 育における異文 化コミュニケーシ ョン教育の環境 ―『教学大綱』の 分析を通して― 王 俊紅 「コトバ」より「文 化」----異文化コ ミュニケーション の要 劉 麗 第二言語で生き る一人の在日中 国人女性の学び 範 玉梅 Y5203 言語習 得 韓国人日本語学 習者の日本語文 末表現の習得様 相 李 吉鎔 / 梁 乃 允 学習者は日本語 の文末をどう捉 えるか - 中国人 留学生の句読点 の誤用分析— 薄井 良子 / 佐々木 良造 日本語学習者に よる謝罪行為の 遂行―台湾人大 学生の場合― 郭 碧蘭 Y4701 経済・経営学 日本研究 - その他 中日韓FTAによ る東アジア経済 統合への展望 莫 少民 抵抗の道具とし ての日本語 ―戦 後の台湾日本語 世代の日本語保 持・使用の意味 ― 佐藤 貴仁 日本大学生的国 外留学与日本全 球竞争力走向探 析 李 尚波 Y4702 日中 (韓)比 較研究 笑い方に関する オノマトペの中国 語への訳し方 李 智麗 韓・日小学校国 語教科書の挿絵 から見た両国の 社会・文化的な 価値観研究 李 美淑 挑戰與展望:中 日韓通識教育在 香港副學士課程 之扮演角色 高橋 李玉香 / 鍾 貫豪 / 高田 和幸 会場 15:30〜16:00 16:00〜16:30 16:30〜17:00 G4701 日本文化人類学 日本研究 - その 他 子どもの名づけ に見られる日本 文化の特徴 半田 淳子 日本とヨーロッパ における巡礼の 構造と文化的背 景 SIGHINAS MIHAELA LACRAMIOARA 保護者ネットワー クにおける戦略 的日本語使用 佐々木 泰子 / 佐々木 實雄 B4702 自他同形漢語動 詞から見る再帰 認知言語学から

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言語学と 日本語 教育 構文の他動性に ついて 山田 勇人 「つく」について― 日本語教育のた めに― 李 菁菁 morphology: the case of Japanese adjectives 周 志衛 / Matthews Stephen B4701 日本語 教育 - その他 中国の大学生が 持つ「日本料理」 に対する印象 平野 宏子 自らの「存在」を 再認識する「こと ば」のやりとりと 「場」の生成―帰 国した高校留学 生の日本語実践 から― 當銘 美菜 中国人留学生が 抱く「2012年・日 本」のイメージ― 韓国人留学生、 欧米系留学生と の比較を通して ― 横田 葉子 / Christopher Hennessy P4302 日本文学・映画 日本研究 - その 他 Murakami Haruki and Literary Globalization Salagnon Benjamin Characters Metamorphoses in Akutagawa Ryūnosuke’s Hell Screen: A literary analysis Manuel Cisneros Castro Changing Chinese Community in Japan Chunfen SHAO Y4302 教授法・ 教材開 発 パネルセッション 効率的な日本語韻律教育の実現に向けたインフラスト ラクチャの構築 ~アクセントのコーパス分析 + オン ラインアクセント辞書の構築 + 韻律教育実践~ 峯松 信明/ 中川 千恵子/ 田川 恭識 共催 助成

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発表スケジュール 使い方

第九回国際日本語教育・日本研究シンポジウム

日にち 1 11月24日(土) 11月25日(日) 発表 基調講演 (4) 日本語教育 1 教授法・教材開発 (25) 2 言語習得 (21) 3 専門日本語 (5) 4 教師教育 (4) 5 言語学と日本語教育 (23) 6 異文化研究と日本語教育 (14) 7 その他 (21) 日本研究 1 日本文学・映画 (7) 2 日本ポピュラー・カルチャー (3) 3 日本文化人類学 (3) 4 言語学 (7) 5 翻訳研究 (2) 6 日中(韓)比較研究 (13) 7 伝統文化 (1) 8 経済・経営学 (1) 9 歴史 (6) 10 文化遺産学 (1) 11 その他 (12) 会場 1 LT-2 (4) LT-5 (2) B4701 (17) B4702 (14) G4302 (4) G4701 (9) G4702 (11) G5216 (17) G5217 (17) 10 P4302 (5) 11 P4704 (8) 12 Y4302 (3) 13 Y4701 (15) 14 Y4702 (17) 15 Y5202 (15) 16 Y5203 (17)

発表スケジュール

シンポジウム

HP

プログラム 時間割

2012年11月25日(日)スケジュール

時間 会場 イベント 8:30 ∼ 16:00 学術楼 (一) (AC1) Purple Zone 受付(午後4時まで) 9:00 ∼ 10:30 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅳ 10:30 ∼ 11:15 学術楼 (二) (AC2) Ground Floor 茶道 11:15 ∼ 12:45 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅴ 12:45 ∼ 13:45 昼食 13:45 ~ 14:45 学術楼 (一) (AC1) 各会場 分科会Ⅵ 14:45 ~ 15:00 休憩/移動 15:00 ~ 16:00 学術楼 (一) (AC1) LT-2 基調講演 自ら命を絶つ女性 ―和漢の古代文学における― 大谷 雅夫(京都大学大学院) 16:10 ~ 17:10 学術楼 (一)(AC1) LT-2 基調講演 教育実践における言語活動主体のあり方 再検討 ―日本語教育と日本研究を結ぶために― 細川 英雄(早稲田大学大学院) 17:30 ~ 学術楼 (一) 閉会式

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2012年11月25日(日)午前 分科会Ⅳ

18:00 (AC1) LT-2 19:00 ~ 21:30 レストラン 晩餐会 会場 09:00〜09:30 09:30〜10:00 10:00〜10:30 G5216 教授法・ 教材開 発 映像を用いた実 践における語彙 学習プロセス―タ スク関与負荷仮 説の枠組みによ る教室内インタ ーアクションの分 析― 谷口 美穗/ 平田 昌子/ 岩下 智彦 漢字書字に対す る意識の向上- タイ人学習者へ の毛筆活動から - 林 朝子 香港、マカオの 高等教育におけ る中国語母語話 者を対象とした 仮名文字の教授 法の研究 ―その 字源を利用して ― 郡司 拓也 G5217 教授法・ 教材開 発 論説文読解にお ける文章構成分 析の一考察 ―文 章構成の可視化 の実践― 脇田 里子 大学・大学院留 学生の文章表現 における文法の 問題-テンス・ア スペクトを例に- 高梨 信乃 基本文型理解の ためのICTを活用 した日本語学習 システムの開発 ―プロトタイプシ ステムの概要― 稲積 宏誠 Y5202 日中 (韓)比 較研究 日本江戶時代的 漢文文話對中國 文章學的受容 卞 東波 《天下白》、蘇詩 五山注與東亞蘇 詩注釋傳統 商 海鋒 借汉诗抒情扬志 的石川丈山 尉 海 瑩 Y5203 日中 (韓)比 較研究 『伽婢子』に見ら れる浅井了意の 翻案意図―『剪 灯新話』との比 較を中心として― 楊 曦 『草枕』における 中国文学-その 神話色彩と隠逸 胡 潁芝 多変量解析でみ る敬語の通時 的・共時的変化― 日中両語の有標 会話を通して― 鄭 智惠 Y4701 日本ポ ピュラ ー・カル チャー 時間の浪費か自 己啓発の糧か ― マレーシアにお ける日本のポピ ュラーカルチャー イベント参加者 についての予備 研究― 大和 えり子 TRIZ (トゥリーズ) で見る日本妖怪 の類型研究 林 瓚 洙 / 安 煇 繡 Teaching Japanese Society through Anime and Manga: A Self-appraisal Yuk Man CHEUNG Y4702 異文化 ビジネスジャパ ニーズに日本語 レトリックを取り 日本語教育にお ける異文化コミュ ニケーション教育 「日本語-韓国 語」の二言語話 者の接触場面に

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研究と日 本語教 育 入れることにつ いての検討 岡田 憲道 のあり方 権 艶美 おけるコードスイ ッチングの働き -学生同士と社 会人同士の会話 分析を通して- 金 貞美 会場 09:00〜09:30 09:30〜10:00 10:00〜10:30 B4701 言語習 得 学習者は日本語 学習において 「かな」をどのよ うに位置付けて いるのか ―多様 な背景を持った 日本語学習者へ のインタビューか ら― 塚原 佑紀/ 全 娟姝 / グリブ デ ィーナ トルコ人日本語 学習者による日 本語の感謝表現 の習得研究 ―日 本語母語話者と の比較から― Derya AKKUS SAKAUE / 阪上 辰也 学校茶道に見た 非母語話者の敬 語学習意識の養 成―淡江大学日 本文化研究社を 例として― 廖 育卿 B4702 言語習 得 来日韓国人児童 の日韓2言語に よる学び -小学 生新聞教材を用 いた取り組み- 柳 シンヒョン 「てくれる」の習 得に関する考察 金 賢珠 日本語のドラマ を利用した教室 外の日本語学習 のケース・スタデ ィ: 文脈と学習者 オートノミーの相 互作用 欧 麗賢 G4702 言語学と 日本語 教育 日本語学習者の ディクテーション に見られる複合 的な問題点―韓 国語母語話者の 場合― 任 星 日本語学習者の ZPDを活性化す る―オーストラリ アの大学におけ る言語交換プロ グラム― 西岡 裕美 日本のドラマで 見られる日本語 の申し出表現の 仕方 Dewi Kusrini P4704 言語学と 日本語 教育 中国語北方方 言・東北地区方 言の韻律的特徴 と日本語音声習 得における干渉 邢 天竹 日本語のアクセ ントとイントネー ション―そもそも イントネーション とは何なのか― 大野 和敏 日本語の音読に おける文末の韻 律的特徴の分析 と中国語母語話 者の日本語習得 ―呉方言、粤方 言話者の日本語 学習 ― 王 伸子 G4302 歴史 パネルセッション 近現代アジアにおける文化アイデンティティ ―帝国日 本の文化発信ならびに現地での受容と展開― チェンチュア・カール・イアン・ウイ / 松岡 昌和 / 李 貞 恩 / 酒井 健太郎

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2012年11月25日(日)午前 分科会Ⅴ

会場 11:15〜11:45 11:45〜12:15 12:15〜12:45 G5216 教授法・ 教材開 発 海外提携中等教 育機関向けの日 本語教材とその 実践 -テレビ会 議システムを利 用した授業にお いて- 宮田 聖子/ 坂本 まり子/ 渡辺 陽 子 香港の中学生用 体験交流型日本 語教材プロジェク ト―日本語を必 修科目として学 習している中学 生へのアンケー ト調査結果から 得られた示唆 蘇 凱達 / 古川 千春 / 宮崎 紀 子 携帯を利用した 書記日本語能力 育成 ―ろう学校 教員と研究者の 協働実践研究― 佐々木 倫子 / 鈴木 理子 G5217 教師教 育 海外での日本語 教育の経験を通 じた「日本観」の 変化-青年海外 協力隊日本語教 師への聞き取り 調査から- 平畑 奈美 海外での協働現 場における日本 人教師の心理的 文化変容 ―PAC 分析による協働 観の事例研究か ら― 片桐 準二 / 池 谷 清美 /カノック ワン・ラオハブラ ナキット・片桐 PAC分析を用い たボランティア日 本語教師の態度 と態度の変化に 関する研究 佐々木 良造 Y5202 言語学 複雑事象を表す 日本語の他動詞 劉 剣 日本書紀古写本 における打消語 の訓法について 朱 茜 持続時間及び高 さの変動が長音 の知覚に与える 影響 ―中国語北 方方言を母語と する日本語学習 者を対象とした 調査報告― 嵐 洋子 Y5203 日中(韓)比較研究 言語学 テレビドラマにお ける「断り」のスト ラテジー 季 江静 日中大学生の 「依頼」と「遠慮・ 察し」に関する調 査 小山 慎治 / 池 田 裕/ 三好 理 英子/ 笠原(竹 田) ゆう子/ 池 田 智子 汉语“(不) 太”系副词与日 语「あまり~(な い)」系副词的比 较研究 葛 金龍 Y4701 日本研 究 - そ の他 戦前日本におけ る公民教育に関 する研究-「公 民」概念の構築 を中心に- 近代日本におけ る仏教者のキリ スト教理解―日 蓮主義の提唱 者、本多日生の 帝國女性知識人 的台灣殖民地觀 看-以林芙美子 之台灣相關書寫 為討論文本

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李 宛憓 視点 ユリア・ブレニナ 許 雅筑 Y4702 歴史 新潟を訪問する イタリア人蚕種 商人と戊辰戦争 (1868年) ―駐日 イタリア外交官 の活躍を中心に ― ベルテッリ ジュリ オ アントニオ 日本における閻 魔王図像の展開 ―鎌倉時代から 江戸時代にかけ て― タンティスック ナ ムサイ 徳川時代儒者伊 藤仁斎における 平等観念 談 仁 会場 11:15〜11:45 11:45〜12:15 12:15〜12:45 B4701 言語習得 言語学と日本語 教育 韓国人日本語学 習者の文脈指示 「ソ」と「ア」の使 い分けについて 李 賢淑 第二言語におけ る日本語受動文 の習得過程―中 国人学習者にお ける文産出テス トに基づく分析― 張 蘇 日本語の雑談場 面における「共 話」と「対話」につ いて 葉 郁禮 B4702 言語習得 言語学と日本語 教育 The Effects of the Prior Language Knowledge in Japanese Acquisition as a Foreign Language: A case of the Japanese noun modifier “no” Sally Chan / Chihiro Kinoshita Thomson A Return Trip from the East to the West: Teaching and Learning in Japan Carmen Sapunaru Tamas A Registerial Analysis of Expounding and Reporting Text Types in Japanese and English Sonya Chik G4702 言語学と 日本語 教育 中国語話者によ る複合動詞「V1 +終わる」のV1 +V2結合につい て 廖 紋淑 漢語サ変動詞に おけるスル-サ セルの置換につ いて 森 篤嗣 日本語辞書にお ける「複合助詞」 の取扱について 張 秀玲 P4704 専門日 本語 仕事のための日 本語シラバスデ ザインの方法 ― ホテルのベルス タッフの日本語を 中上級の読解指 導 ―日本研究へ つながる内容の 検討― 日本語文芸語彙 の抽出と検証 ― コーパスに基づく アプローチ―

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2012年11月25日(日)午後 分科会Ⅵ

例に― 赤城 永里子 林 敏夫 松下 達彦 G4302 日本語 教育 - その他 パネルセッション 香港における日本語継承のダイナミクス ―「個々の取り 組み」の知識化を目指して― 望月貴子 / 野村 和之 / 西村 友紀 / 森山(河口)潤子 会場 13:45〜14:15 14:15〜14:45 G5216 教授法・ 教材開 発 会社員と大学生とでは日 本語学習はどう異なるか ―タイ人日本語学習者のビ リーフ・動機づけ・学習スト ラテジーに注目して― ラタナヴィラクン アリア / 上原 聡 大学生に対する日本語教 育のあり方を考える―中国 と日本のケーススタディ― 李 暁博 / 中山 亜紀子 G5217 教授法・教材開発 教師教育 中国の日本語教科書にお ける「丁重語」の扱い方に 関する考察―高等教育の 専攻用教科書を中心に― 任 麗潔 内蒙古大学における日本 語教育 孟 根 Y5203 翻訳研 究 村上春樹の新訳と三人の サリンジャー―『キャッチャ ー・イン・ザ・ライ』をめぐっ て― 林 圭介 近代語彙の生成 —軍事用 語を中心に— 胡 琪 Y4702 歴史 趙秩と日本―ー漢詩が拓 いた新しい世界 邢 永鳳 Consumption Culture in the Taisho Japan (1912-1926)—Modernization of Daily Life Rita Takahashi 会場 13:45〜14:15 14:15〜14:45 B4701 言語習 得 中国の大学における日本 語学習者のビリーフと成績 の関連に関する一考察 張 麗珺 勧誘会話における中日の あいづち対照研究 刘 丹丹 B4702 日本語教育 - その他 伝統文化 ウェブ雑誌『云山四季』編 集における双方向性につ いて―学生による日本語で の情報発信の試み― 数寄道具の一考察―『山上 宗二記』の茶道具目録を 中心に― 趙 容蘭

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岡沢 成俊 G4702 専門日 本語 中国における日本語主専 攻学生の授業外でのメデ ィア利用-学年毎の比較 - 範 丹丹 / 平野 宏子 Business類新語的消長─ 以2008年之新語為例─ 王 敏東 / 黎 立仁 P4704 日本語 教育 - その他 「満洲国」における吉林省 通化の「朝鮮人」に対する 教育政策 ー学校教育を中 心にー 鄧 一多 中国の言語教育政策に関 する一考察―大平学校の 卒業生を中心に― 孫 暁英 G4302 日本語 教育 - その他 インフォーマル・ラーニング 下における日本語学習 ― 独学で日本語能力試験N1 に合格した学習者達を事 例として― 瀬尾 匡輝 / 山口 悠希子 メンター制度とその活動に 対する学生の認識―良か った点、問題点など 多賀 友美 共催 助成

参照

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