第
2回インターネット時代のCOBOL活用セミナー
COBOL資産活用
~メリット、モデル、留意点~
COBOLコンソーシアム セミナー分科会 幹事
コンソーシアム セミナー分科会 幹事
コンソーシアム セミナー分科会 幹事
コンソーシアム セミナー分科会 幹事
東京システムハウス株式会社
東京システムハウス株式会社
東京システムハウス株式会社
東京システムハウス株式会社
林 知之
林 知之
林 知之
林 知之
新規開発言語
(’00年日経BP:首都圏上場企業)
41.9 41.9 41.9 41.9 30.2 30.2 30.2 30.2 16.3 16.3 16.3 16.3 7 7 7 7 4.7 4.74.7 4.7 4.7 4.74.7 4.7 9.3 9.3 9.3 9.3 27.9 27.9 27.9 27.9 0 00 0 10101010 20202020 30303030 40404040 50505050 COBOL COBOL COBOL COBOL VB VB VB VB C C C C C++ C++C++ C++ PL /1 PL /1 PL /1 PL /1 Java Java Java Java スク リプト スク リプト スク リプト スク リプト その他 その他 その他 その他COBOL出荷状況
(’01.11日経システムプロバイダ)
0 0 0 0 5 0 0 0 5 0 0 0 5 0 0 0 5 0 0 0 1 0 0 0 0 1 0 0 0 01 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 5 0 0 0 1 5 0 0 01 5 0 0 0 1 5 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 0 0 02 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 5 0 0 0 2 5 0 0 02 5 0 0 0 2 5 0 0 0 富 士 通 富 士 通 富 士 通 富 士 通 日 立日 立日 立日 立 M FM FM FM F N ECN ECN ECN EC TS H ( Ac u )TS H ( Ac u )TS H ( Ac u )TS H ( Ac u ) D o tD o tD o tD o t ’99年 ’99年 ’99年 ’99年 ’00年 ’00年 ’00年 ’00年 ’01年 ’01年 ’01年 ’01年COBOLの資産価値
COBOLソースコード
ソースコード
ソースコード
ソースコード
!
数億本?(
数億本?(
数億本?(
数億本?(
米国では、米国では、米国では、米国では、1億億8千万億億 千万千万千万)
))
)
!
大企業では
大企業では
大企業では
大企業では1社で数千本~数万本
社で数千本~数万本
社で数千本~数万本
社で数千本~数万本
!
金額では、数千億円
金額では、数千億円
金額では、数千億円
金額では、数千億円
技術者(SE、プログラマ)
技術者(SE、プログラマ)
技術者(SE、プログラマ)
技術者(SE、プログラマ)
!
全世界で
全世界で
全世界で
全世界で200から
から
から
から300万人
万人
万人
万人(※
※
※
※)
既存システムの
既存システムの
既存システムの
既存システムの70%が
が
が
がCOBOLで稼動中
で稼動中
で稼動中
で稼動中(※
※
※
※)
※
※
※
COBOL資産活用のメリット
高い生産性
高い生産性
高い生産性
高い生産性/保守性
保守性
保守性
保守性
共通性
共通性
共通性
共通性/標準規格
標準規格
標準規格
標準規格
確立された開発技法
確立された開発技法
確立された開発技法
確立された開発技法
業務知識を豊富に有した技術者
業務知識を豊富に有した技術者
業務知識を豊富に有した技術者
業務知識を豊富に有した技術者
事務処理に適した言語仕様
事務処理に適した言語仕様
事務処理に適した言語仕様
事務処理に適した言語仕様
先端技術に対応
先端技術に対応
先端技術に対応
先端技術に対応
!
RDB、
、
、
、GUI、
、
、分散オブジェクト、他言語
、
分散オブジェクト、他言語
分散オブジェクト、他言語
分散オブジェクト、他言語I/F、
、
、
、
!
Web(CGI、
、
、
、Plug-In、
、
、
、スクリプト、
スクリプト、
スクリプト、
スクリプト、Webサービス、
サービス、
サービス、etc)
サービス、
!
サーバーベースドコンピューティング
サーバーベースドコンピューティング
サーバーベースドコンピューティング
サーバーベースドコンピューティング
COBOL is Business
40年以上蓄積された資産
!
これだけの実績(歴史)をもつ言語は、COBOLのみ
!
数多くの開発言語、ツールが誕生して、消えた
COBOL資産は、ビジネス資産そのもの
企業は、自己のビジネスの利益拡大が目的
既に有るビジネス資産を活用するべき
バブル経済、IT・ネットバブルの崩壊
本来のビジネスを効率良く拡大させる為のIT
COBOL資産活用モデルとその事例
1.ダウンサイジング
1.ダウンサイジング
1.ダウンサイジング
1.ダウンサイジング
2.パッケージビジネス
2.パッケージビジネス
2.パッケージビジネス
2.パッケージビジネス
3.
3.
3.
3.RDB連携と
連携と
連携と
連携とEUCの実現
の実現
の実現
の実現
4.
4.
4.
4.ASPサービス
サービス
サービス
サービス
5.
5.
5.
5.E-Business&Mobile展開
展開
展開
展開
6.サーバベースドアプリケーション
6.サーバベースドアプリケーション
6.サーバベースドアプリケーション
6.サーバベースドアプリケーション
7.ホスト連携モデル
7.ホスト連携モデル
7.ホスト連携モデル
7.ホスト連携モデル
ダウンサイジング(
TCO削減)
【費用効果】
購入ソフトを
購入ソフトを
購入ソフトを
購入ソフトを5
年回収とすると
年回収とすると
年回収とすると
年回収とすると
50%減
減
減
減
COBOL
SORTツール
ツール
ツール
ツール
運用管理
運用管理
運用管理
運用管理
帳票
帳票
帳票
帳票 etc
汎用機で導入
汎用機で導入
汎用機で導入
汎用機で導入
しているソフト
しているソフト
しているソフト
しているソフト
使用料が毎年
使用料が毎年
使用料が毎年
使用料が毎年
発生
発生
発生
発生
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア
ソフトウェア
新規投資無
新規投資無
新規投資無
新規投資無
既存
既存
既存
既存Windows端末
端末
端末
端末
をそのまま利用
をそのまま利用
をそのまま利用
をそのまま利用
専用端末機
専用端末機
専用端末機
専用端末機
70%減
減
減
減
Unixサーバ
サーバ
サーバ
サーバ1台
台
台
台
Unixワークステーション
ワークステーション
ワークステーション
ワークステーション1
台
台
台
台
Windowsサーバ
サーバ
サーバ
サーバ1台
台
台
台
汎用機
汎用機
汎用機
汎用機
ハード
ハード
ハード
ハード
コスト削減率
コスト削減率
コスト削減率
コスト削減率
新システム
新システム
新システム
新システム
旧システム
旧システム
旧システム
旧システム
項目
項目
項目
項目
ダウンサイジング(
TCOの削減)
【ランニングコスト効果】
【ランニングコスト効果】
【ランニングコスト効果】
【ランニングコスト効果】
年間
年間
年間
年間15万
万
万
万kw
200万円減
万円減
万円減
万円減
汎用機使用電力、エアコン
汎用機使用電力、エアコン
汎用機使用電力、エアコン
汎用機使用電力、エアコン etc
電力料
電力料
電力料
電力料
60%以上減
以上減
以上減
以上減
ハード・ソフト保守料
ハード・ソフト保守料
ハード・ソフト保守料
ハード・ソフト保守料
保守料
保守料
保守料
保守料
約
約
約
約1/5以下に削減
以下に削減
以下に削減
以下に削減
汎用機本体、
汎用機本体、
汎用機本体、
汎用機本体、MT保管場所
保管場所
保管場所
保管場所
スペース
スペース
スペース
スペース
年間
年間
年間
年間300万円減
万円減
万円減
万円減
専用線によるセンターとの通信を
専用線によるセンターとの通信を
専用線によるセンターとの通信を
専用線によるセンターとの通信をTCP/IP
による通信へ切り替え
による通信へ切り替え
による通信へ切り替え
による通信へ切り替え
通信費
通信費
通信費
通信費
60%以上減
以上減
以上減
以上減
汎用機リース料と新システム設備投資リー
汎用機リース料と新システム設備投資リー
汎用機リース料と新システム設備投資リー
汎用機リース料と新システム設備投資リー
ス料との比較
ス料との比較
ス料との比較
ス料との比較
リース料
リース料
リース料
リース料
削減効果
削減効果
削減効果
削減効果
内容
内容
内容
内容
項目
項目
項目
項目
機能面での向上によりコスト削減にも貢献している。 機能面での向上によりコスト削減にも貢献している。機能面での向上によりコスト削減にも貢献している。 機能面での向上によりコスト削減にも貢献している。 夜間以外に行われるバッチ処理の処理時間は、 夜間以外に行われるバッチ処理の処理時間は、夜間以外に行われるバッチ処理の処理時間は、 夜間以外に行われるバッチ処理の処理時間は、5~10倍の処理速度の改善により、オペ倍の処理速度の改善により、オペ倍の処理速度の改善により、オペ倍の処理速度の改善により、オペ レータの人件費が、そのまま レータの人件費が、そのままレータの人件費が、そのまま レータの人件費が、そのまま1/5~1/10へと削減される。へと削減される。へと削減される。へと削減される。パッケージビジネス
パッケージビジネス
パッケージビジネス
パッケージビジネス
【事例】
【事例】
【事例】
【事例】
もともと、オフコンで稼動していたパッケージシステムを もともと、オフコンで稼動していたパッケージシステムをもともと、オフコンで稼動していたパッケージシステムを もともと、オフコンで稼動していたパッケージシステムをPC版として、版として、版として、DOS上に移行。版として、 上に移行。上に移行。上に移行。 その後、 その後、その後、 その後、Windwsの登場により、の登場により、の登場により、の登場により、GUI画面の必要性(ニーズ)が高まった。画面の必要性(ニーズ)が高まった。画面の必要性(ニーズ)が高まった。画面の必要性(ニーズ)が高まった。 ・GUI画面の採用 ・GUI画面の採用 ・GUI画面の採用 ・GUI画面の採用 ・ ・・ ・Web対応(将来性)対応(将来性)対応(将来性)対応(将来性) ・開発スピード・コスト(生産性) ・開発スピード・コスト(生産性) ・開発スピード・コスト(生産性) ・開発スピード・コスト(生産性) ・1社の ・1社の ・1社の ・1社のOSの依存度を低めるの依存度を低めるの依存度を低めるの依存度を低める システムの改善を含め システムの改善を含めシステムの改善を含め システムの改善を含め 新システムの構築を検討 新システムの構築を検討新システムの構築を検討 新システムの構築を検討 選定条件 選定条件 選定条件 選定条件 他言語( 他言語(他言語( 他言語(COBOL以外も含め)以外も含め)以外も含め)以外も含め)1年年年年 半検討・評価 半検討・評価半検討・評価 半検討・評価 ACUCOBOL との出会い との出会いとの出会い との出会い 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす 選定条件を全て満たす COBOL COBOLを採用を採用を採用を採用を採用を採用を採用を採用パッケージビジネス
COBOL:約:約:約:約1000本(プログラムステップ:約本(プログラムステップ:約本(プログラムステップ:約100万ステップ以上)本(プログラムステップ:約 万ステップ以上)万ステップ以上)万ステップ以上) 開発着手してから、約 開発着手してから、約開発着手してから、約 開発着手してから、約8ヶ月でテストユーザへの導入、ヶ月でテストユーザへの導入、ヶ月でテストユーザへの導入、ヶ月でテストユーザへの導入、10ヶ月で正式出荷ヶ月で正式出荷ヶ月で正式出荷ヶ月で正式出荷 開発技術ノウハウの継承 現行プログラムの流用 他言語との容易なる連携(一部VBを採用) ・開発コストの削減 =既存資産の流用、早く安く正確に移植 ・価格競争力の向上 =低価格なCOBOLランタイム ・保守コストの削減 =リソースの一元管理(OS毎の管理が不要) ⇒修正・変更時の生産性向上、使い慣れた言語での保守 ・マーケットの拡大 =Windows稼動環境によるマーケット拡大 ・競合製品との差別化 短期間で 短期間で短期間で 短期間で実現実現実現実現 結果 結果 結果 結果RDB連携とEUC実現
【事例】
【事例】
【事例】
【事例】
高機能パソコン 高機能パソコン 高機能パソコン 高機能パソコン&Office環境が整備され、基幹システムに蓄積されたデータの活用ニー環境が整備され、基幹システムに蓄積されたデータの活用ニー環境が整備され、基幹システムに蓄積されたデータの活用ニー環境が整備され、基幹システムに蓄積されたデータの活用ニー ズが高まってきたが、既存のシステム環境では、対応が困難となってきた。 ズが高まってきたが、既存のシステム環境では、対応が困難となってきた。 ズが高まってきたが、既存のシステム環境では、対応が困難となってきた。 ズが高まってきたが、既存のシステム環境では、対応が困難となってきた。 従来は、エンドユーザからの要望された帳票を作成するまで、数ヶ月かかっていたが、近 従来は、エンドユーザからの要望された帳票を作成するまで、数ヶ月かかっていたが、近 従来は、エンドユーザからの要望された帳票を作成するまで、数ヶ月かかっていたが、近 従来は、エンドユーザからの要望された帳票を作成するまで、数ヶ月かかっていたが、近 年の情報化社会において、即時対応出来なければ、企業が生き残れなくなっている。ま 年の情報化社会において、即時対応出来なければ、企業が生き残れなくなっている。ま 年の情報化社会において、即時対応出来なければ、企業が生き残れなくなっている。ま 年の情報化社会において、即時対応出来なければ、企業が生き残れなくなっている。ま た、個別(部署・課・個人)のニーズへの対応が増えている。 た、個別(部署・課・個人)のニーズへの対応が増えている。 た、個別(部署・課・個人)のニーズへの対応が増えている。 た、個別(部署・課・個人)のニーズへの対応が増えている。 1. 1. 1. 1.オフコン製造の打ち切りオフコン製造の打ち切りオフコン製造の打ち切りオフコン製造の打ち切り 2.エンドユーザの情報リテラシーの高まり 2.エンドユーザの情報リテラシーの高まり 2.エンドユーザの情報リテラシーの高まり 2.エンドユーザの情報リテラシーの高まり 3.グループウェアとの連携ニーズ」 3.グループウェアとの連携ニーズ」 3.グループウェアとの連携ニーズ」 3.グループウェアとの連携ニーズ」 その他問題点 その他問題点 その他問題点 その他問題点 COBOLでのマイグレーションでのマイグレーションでのマイグレーションでのマイグレーション ODBCでのでのでのEUCの実現での の実現の実現の実現RDB連携とEUC実現
・業務システムで蓄積したデータの活用が容易になる。 ・業務システムで蓄積したデータの活用が容易になる。 ・業務システムで蓄積したデータの活用が容易になる。 ・業務システムで蓄積したデータの活用が容易になる。 ⇒各個人の業務にあった分析が、即時可能(経営判断に直結) ⇒各個人の業務にあった分析が、即時可能(経営判断に直結) ⇒各個人の業務にあった分析が、即時可能(経営判断に直結) ⇒各個人の業務にあった分析が、即時可能(経営判断に直結) ・拠点及び社外でのデータ活用が可能になる。 ・拠点及び社外でのデータ活用が可能になる。 ・拠点及び社外でのデータ活用が可能になる。 ・拠点及び社外でのデータ活用が可能になる。 ⇒情報の共有化 ⇒情報の共有化 ⇒情報の共有化 ⇒情報の共有化 ・個別帳票の削減による保守メンテナンスの向上 ・個別帳票の削減による保守メンテナンスの向上 ・個別帳票の削減による保守メンテナンスの向上 ・個別帳票の削減による保守メンテナンスの向上 ⇒個別対応の作業の減少。(メンテナンスコストの削減) ⇒個別対応の作業の減少。(メンテナンスコストの削減) ⇒個別対応の作業の減少。(メンテナンスコストの削減) ⇒個別対応の作業の減少。(メンテナンスコストの削減) ⇒新技術研究時間の増大。(戦略的な情報システム企画) ⇒新技術研究時間の増大。(戦略的な情報システム企画) ⇒新技術研究時間の増大。(戦略的な情報システム企画) ⇒新技術研究時間の増大。(戦略的な情報システム企画) 【Server】 COBOL 【Client】 ODBC MS-EXCEL 【定型】 【定型】【定型】 【定型】 定型フォーマットを 定型フォーマットを定型フォーマットを 定型フォーマットをEXCELマクロで集マクロで集マクロで集マクロで集 計及び印刷 計及び印刷計及び印刷 計及び印刷 【非定型】 【非定型】【非定型】 【非定型】 抽出データをそのまま 抽出データをそのまま抽出データをそのまま 抽出データをそのままEXCELに出力に出力に出力に出力ASPサービス
【事例】
情報化社会による新しい事業の展開として、
情報化社会による新しい事業の展開として、ASP事業の検討
情報化社会による新しい事業の展開として、
情報化社会による新しい事業の展開として、
今までの経験や技術を活用したパッケージを選定
事業の検討
事業の検討
事業の検討
今までの経験や技術を活用したパッケージを選定
今までの経験や技術を活用したパッケージを選定
今までの経験や技術を活用したパッケージを選定
【パッケージ開発の条件】 ・Linuxを採用 ・インターネットでの提供 ・COBOL経験者による生産性の向上 ・メーカ依存度の削減 ・柔軟性と将来性が見込める 【Server】 OS : OS : OS :OS : TurboLinuxTurboLinuxTurboLinuxTurboLinux Server 6.1Server 6.1Server 6.1Server 6.1 DB :
DB : DB :
DB : PostgreSQLPostgreSQLPostgreSQL 7.0.3PostgreSQL7.0.37.0.37.0.3 開発 :
開発 : 開発 :
開発 : AcuCOBOLAcuCOBOLAcuCOBOL 4.3.1AcuCOBOL 4.3.14.3.14.3.1
( (((cgi cgi cgi およびcgi および C/Sおよびおよび C/SC/SC/S方式)方式)方式)方式) Web
Web Web
Web : :: : apache 1.3.14 apache 1.3.14apache 1.3.14apache 1.3.14 その他 : その他 : その他 : その他 : HDD HDD HDD ミラーリングHDD ミラーリングミラーリングミラーリング 【Client】必要ソフト必要ソフト必要ソフト必要ソフト ブラウザ ブラウザ ブラウザ ブラウザ AcrobatReader AcrobatReader AcrobatReader AcrobatReader プラグイン プラグイン プラグイン プラグイン SQL SQL SQL SQLランタイムランタイムランタイムランタイム ((((上記2製品は一部使用上記2製品は一部使用上記2製品は一部使用上記2製品は一部使用))))
Internet
構
成
COBOLを採用
を採用
を採用
を採用
ASPサービス
【開発側の効果】
・COBOL経験者によるWebアプリケーション ・COBOL経験者によるWebアプリケーション・COBOL経験者によるWebアプリケーション ・COBOL経験者によるWebアプリケーション の構築が可能 の構築が可能の構築が可能 の構築が可能 ⇒リリースまでの開発期間の短縮 ⇒リリースまでの開発期間の短縮 ⇒リリースまでの開発期間の短縮 ⇒リリースまでの開発期間の短縮 ⇒開発コストの削減 ⇒開発コストの削減 ⇒開発コストの削減 ⇒開発コストの削減 ⇒高品質なアプリケーション構築 ⇒高品質なアプリケーション構築 ⇒高品質なアプリケーション構築 ⇒高品質なアプリケーション構築 ⇒メンテナンスコストの削減 ⇒メンテナンスコストの削減 ⇒メンテナンスコストの削減 ⇒メンテナンスコストの削減 ・異なるプラットフォームへの移植が可能 ・異なるプラットフォームへの移植が可能・異なるプラットフォームへの移植が可能 ・異なるプラットフォームへの移植が可能 ⇒開発環境は、 ⇒開発環境は、⇒開発環境は、⇒開発環境は、WindowsWindowsWindows、Windows、、、本番環境は、本番環境は、本番環境は、本番環境は、LinuxLinuxLinuxLinux ⇒
⇒ ⇒
⇒初期コストの削減初期コストの削減初期コストの削減初期コストの削減 ・・・INTERNET・INTERNETINTERNET接続環境があれば利用可能INTERNET接続環境があれば利用可能接続環境があれば利用可能接続環境があれば利用可能 ・迅速な仕様改定への対応 ・迅速な仕様改定への対応・迅速な仕様改定への対応 ・迅速な仕様改定への対応 ・サーバ管理不要 ・サーバ管理不要・サーバ管理不要 ・サーバ管理不要 ・業務に合わしたカスタマイズ対応 ・業務に合わしたカスタマイズ対応・業務に合わしたカスタマイズ対応 ・業務に合わしたカスタマイズ対応 ・販売形態の選定 ・販売形態の選定・販売形態の選定 ・販売形態の選定 ( ((
(ASPASPASPASP、、、、パッケージ販売、レンタル)パッケージ販売、レンタル)パッケージ販売、レンタル)パッケージ販売、レンタル) ・無償バージョンアップ ・無償バージョンアップ・無償バージョンアップ ・無償バージョンアップ
【ユーザ側の評価】
ASP ASP ASP ASPのののの 特徴 特徴 特徴 特徴 販売元 販売元販売元 販売元 のサービス のサービスのサービス のサービスE-Business & Mobile
【ご提案】
携帯電話や
携帯電話や
携帯電話や
携帯電話やPDAの普及に伴ない、外出先からの情報収集が容易になって
の普及に伴ない、外出先からの情報収集が容易になって
の普及に伴ない、外出先からの情報収集が容易になって
の普及に伴ない、外出先からの情報収集が容易になって
きた。それらを基幹業務のデータと接続することで、主業務の効率化を図
きた。それらを基幹業務のデータと接続することで、主業務の効率化を図
きた。それらを基幹業務のデータと接続することで、主業務の効率化を図
きた。それらを基幹業務のデータと接続することで、主業務の効率化を図
ることが可能となる。
ることが可能となる。
ることが可能となる。
ることが可能となる。
【基幹業務】 COBOL【Data Server】 【Web Server】 COBOL 従来の業務はそのまま Internet TCP/IP 【Client】 Web Browser COBOL+LOUIS COBOL COBOL CGI COBOL Plug-in+LOUIS JAVA Web Browser Connect Connect Connect
E-Business & Mobile
展開
情報収集の強化
情報の共有
業務の効率化
事業の拡大
新事業の発展
Internet Web Server Data Server App Server 基幹業務 通信速度通信速度通信速度通信速度 セキュリティー セキュリティー セキュリティー セキュリティー守りの情報システムから
守りの情報システムから
守りの情報システムから
守りの情報システムから
攻める情報システムへ
攻める情報システムへ
攻める情報システムへ
攻める情報システムへ
主業務の商売に大きく貢献
主業務の商売に大きく貢献
サーバベースド・アプリケーション
(
MetaFrame,Thin Client)
オープン環境でホスト集中型管理を可能
オープン環境でホスト集中型管理を可能
オープン環境でホスト集中型管理を可能
オープン環境でホスト集中型管理を可能
クライアントには、コンパクトな
クライアントには、コンパクトな
クライアントには、コンパクトな
クライアントには、コンパクトなUIモジュールのみ
モジュールのみ
モジュールのみ
モジュールのみ
今までの、ホスト・オフコンのシステム構成そのままで、オープン環境に移植。 今までの、ホスト・オフコンのシステム構成そのままで、オープン環境に移植。 今までの、ホスト・オフコンのシステム構成そのままで、オープン環境に移植。 今までの、ホスト・オフコンのシステム構成そのままで、オープン環境に移植。【ご提案】
COBOL構造を変えないで実現
構造を変えないで実現
構造を変えないで実現
構造を変えないで実現
【windows、UNIX、 Linux Server】 ランチャー COBOLアプリケー ション 【Client】 CUI/GUI画面情報 キー入力情報 Thin Clientサーバベースド・アプリケーション
(
MetaFrame,Thin Client)
【TCOの削減】
⇒開発コスト
⇒初期コスト
⇒運用コスト
⇒最新技術の取り込み
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
より更に効果を発します
より更に効果を発します
より更に効果を発します
より更に効果を発します
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
今までのマイグレーション
より更に効果を発します
より更に効果を発します
より更に効果を発します
より更に効果を発します
COBOLの先進性をそのま
の先進性をそのま
の先進性をそのま
の先進性をそのま
ま利用できます
ま利用できます
ま利用できます
ま利用できます
COBOLの先進性をそのま
の先進性をそのま
の先進性をそのま
の先進性をそのま
ま利用できます
ま利用できます
ま利用できます
ま利用できます
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
今までのマイグレーション効果を更に磨きを掛け、
““
“
“
“
““
“
安く・早
安く・早
安く・早
安く・早
安く・早
安く・早
安く・早
安く・早
く・正確に
く・正確に
く・正確に
く・正確に
く・正確に
く・正確に
く・正確に
く・正確に
”
””
”
”
””
”
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
オープン環境へ移行することが実現できます。
ホスト連携モデル
A L E /I D O C , B A P I イ ン タ ー フ ェ ー ス N E O N A d a p t e r f o r R /3 M Q S I V 2 (M Q S e rie s I n te g r a t o r) R / 3 D B M Q N o t e s S e r v e r D B 2 U D B M Q M Q M Q F o r m W a ve L o tu s S c r ip t ユ ー サ ゙ー P G M M Q L S X L o t u s S cr ip t ユ ー サ ゙ー P G M M Q L S X ( M Q S e r ie s L o t u s S c rip t E x te n tio n ) E S B(E n te r p rise S olu tio n B u ild e r)
W e b S p h e r e E S B 会 計 販 売 管 理 人 事 経 理 M Q R F C < N o t e s / E S B サ ー バ ー > < W e b ア フ ゚リ ケ ー シ ョ ン ・ サ ー ハ ゙ー > < S A P R / 3 サ ー バ ー > < 既 存 ホ ス ト サ ー バ ー (S / 3 9 0 )> < E A I サ ー バ ー > R S / 6 0 0 0 - S P に 搭 載 < 他 シ ス テ ム > M Q