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リレーションシップ ID rid14 のイメージパーツがファイルにありませんでした 那覇港港湾計画一部変更前回改訂 : 平成 15 年 3 月 ( 目標年次 : 平成 20 年代後半 ) 港湾管理者 : 那覇港管理組合 那覇港位置図那覇港広域図 平成 28 年 11 月 18 日交通政策審議会第 6

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(1)

リレーションシップID rId14 のイメージ パーツがファイルにありませんでした。

那覇港 港湾計画 一部変更

前回改訂:平成15年3月(目標年次:平成20年代後半)

那覇港広域図

1,500km

那覇港位置図

那覇港

周辺道路網図

港湾管理者:那覇港管理組合

平成28年11月18日

交通政策審議会

第65回港湾分科会

資料3

(2)

リレーションシップID rId14 のイメージ パーツがファイルにありませんでした。

港湾計画変更箇所と変更のポイント

写真:Google Earth (平成27年12月撮影) 浦添ふ頭地区 泊ふ頭地区 那覇ふ頭地区 国道331号 国道58号 国道332号 那覇空港 キャンプ・キンザー 国道330号

新港ふ頭地区

ゆいレール

唐口航路

倭口航路

計画変更箇所

1

【変更のポイント】

〇 クルーズ需要の増加及び大型船舶の寄港に対応するため、

公共ふ頭計画及び水域施設計画を変更する。

(3)

リレーションシップID rId14 のイメージ パーツがファイルにありませんでした。 68 69 73 72 72 562 557 583 598 610 254 245 247 243 298 86 83 84 84 81 34 35 34 35 35 1,004 990 1,021 1,032 1,096 0 200 400 600 800 1,000 1,200 2011 2012 2013 2014 2015 (速報) 万フレートトン 200 150 100 50 0

品目別取扱貨物量(2015年)

那覇港の概要

那覇港の主な定期航路(2016年7月8日現在)

2

便 数

北米

フルコンテナ船

1便/週

中国

一般貨物船

1便/週

フルコンテナ船

2便/週

アジア

(フィリピン)

冷凍コンテナ船

1便/2週

東南アジア

(台湾)

RORO船

1便/週

フルコンテナ船

2便/週

便 数

大阪、鹿児島

フェリー

8.5便/週

東京、大阪

博多、鹿児島、

先島

RORO船

16便/週

大東、久米島、

粟国、渡嘉敷、

座間味

フェリー、客船

78.5便/週

クルーズ船寄港実績

○ 那覇港は、主に取合せ品や完成自動車を取り扱っており、沖縄県の経済を支えている港である。さらに、離島

航路が多数就航しており、県民の暮らしを支えている港でもある。

○ クルーズ船の寄港回数は、2015年は115回、2016年は193回(見込み)であり、近年大きく増加している。

再利用資材 44.9% 取合せ品 34.0% 金属くず 7.6% 産業機械 2.8% 自動車部品 2.5% その他 8.1% 取合せ品 36.1% 製造 食品 12.4% 木製品 6.0% 米 5.2% 家具装備品 4.4% その他 35.9% 輸出 35万トン 輸入 81万トン その他 輸送機械 60.0% 取合せ品 11.9% 完成自動車 10.6% 製造食品 2.4% 金属製品 1.0% その他 14.1% 取合せ品 29.9% 完成 自動車 16.1% 製造 食品 12.1% 石油製品 6.2% セメン ト 5.7% その他 30.0% 移出 298万トン 移入 610万トン ■輸出 ■輸入 ■移出 ■移入 ■内航フェリー

取扱貨物量の推移

隻 (見込み) 出典:那覇港管理組合資料 出典:那覇港管理組合HPより国土交通省港湾局作成

(4)

リレーションシップID rId14 のイメージ パーツがファイルにありませんでした。 横浜 広島 松山 釜山 大分 志布志 門司 青島 上海 温州 厦門 香港 ・ 南沙 台中 高雄 基隆 石垣 那覇 カガヤン マニラ セブ ジェネラルサントス ダバオ コロール サイパン グアム 平良 北米より

那覇港に寄港するクルーズ船の主な出港地と寄港回数

外貿定期航路

那覇港の概要~定期航路等~

北米コンテナ航路

出典:那覇港管理組合HPより国土交通省港湾局作成

上海

厦門

南沙

基隆

那覇

香港

23

26

19

31

66

※数字は寄港回数 (2016年見込み)

3

出典:那覇国際コンテナターミナル株式会社HP 出典:那覇港管理組合HPより国土交通省港湾局作成

(5)

○ 2015年には全国104の港にクルーズ船が寄港しており、那覇港は寄港回数が全国4位(外国船社の寄港回

数は3位)となっている。

クルーズ船の寄港する港湾(2015年)

出典:港湾管理者への聞き取りを基に国土交通省港湾局作成 香深(礼文島) 沓形(利尻島) 留萌 網走 釧路 苫小牧 室蘭 小樽 函館 大湊 八戸 久慈 宮古 大船渡 仙台塩釜 青森 能代 船川 秋田 酒田 新潟 二見 (佐渡島) 小木 (佐渡島) 輪島 七尾 伏木富山 金沢 茨城 東京 横浜 館山 熱海 神津島 伊東 田子の浦 鳥羽 清水 名古屋 敦賀 舞鶴 宮津 四日市 大阪 神戸 内海 (小豆島) 八丈島 新宮 和歌山下津 徳島小松島 姫路 境 宇野 水島 高松 高知 あしずり 宿毛湾 尾道糸崎 厳島 浜田 広島 今治 松山 宇和島 長浜 萩 北九州 博多 下関 中津 岩国 別府 佐伯 細島 油津 宮崎 鹿児島 熊本 八代 牛深 本渡 小浜 長崎 青方(中通島) 佐世保 唐津 厳原(対馬) 郷ノ浦(壱岐) 宮之浦 (屋久島) 西之表 (種子島) 島間 (種子島) 与那国 石垣 船浮 (西表島) (宮古島)平良 座間味 那覇 徳仁 (久高島) 本部 南大東 湾 (喜界島) 古仁屋 (奄美大島) 名瀬 (奄美大島) 二見 (父島) :大型クルーズ船(10万総トン以上)の寄港した港湾

順位

港名

寄港回数

うち外国船社

1位

博多港

259

245

2位

長崎港

131

128

3位

横浜港

125

37

4位

那覇港

115

105

5位

神戸港

97

42

6位

石垣港

84

79

7位

鹿児島港

53

51

8位

佐世保港

36

34

9位

名古屋港

34

4

10位

広島港

32

25

クルーズ船の寄港回数(2015年)

我が国のクルーズの現況

4

凡 例 100回以上 50回以上 ~ 30回以上 ~ 10回以上 ~ 5回以上 ~ 100回未満 50回未満 30回未満 10回未満 5回未満

(6)

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○ クルーズ船の寄港回数は、2015年は115回、2016年は193回(見込み)であり、近年大きく増加している。

○ 現在、旅客船専用ふ頭は1バースであり、同じ時間帯に複数の寄港要請がある場合、貨物取扱ふ頭を利用して

受け入れている。(2016年は3隻同時寄港9回、2隻同時寄港34回の見込み)

那覇港へのクルーズ船の寄港状況

2014年

2015年

2016年

同時着岸回数

6 回

11回

43回

貨物岸壁利用隻数

6 隻

18 隻

53隻

貨物岸壁着岸隻数

旅客船岸壁 (泊ふ頭8号岸壁) 貨物岸壁 (新港ふ頭7号岸壁) 貨物岸壁 (新港ふ頭9号岸壁) スーパースター・アクエリアス 51,309 GT 229メートル レジェンド・オブ・ザ・シーズ 69,130 GT 264メートル ボイジャー・オブ・ザ・シーズ 137,276 GT 311メートル 那覇クルーズターミナル 供用:2014年4月1日

クルーズ船3隻同時接岸状況(2015年7月28日)

クルーズ船寄港実績

5

隻 人 (見込み) 出典:那覇港管理組合資料 (※)2016年9月30日現在の見込み

(7)

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○ クルーズ船が同時寄港する場合は、クルーズ専用ターミナルである泊8号岸壁の他、貨物岸壁(新港7号及び新

港9・10号)で受け入れている。

○ 泊8号岸壁は、13万GT級までのクルーズ船が受入可能であり、これを超える大型クルーズ船は、新港9・10号岸

壁で受け入れている。

○ 今後のさらなる受け入れの増加に対応するため、新たな旅客船対応の係留施設を計画する。

那覇港におけるクルーズ船受入施設(現状)

泊8号

(クルーズ船)

岸壁諸元

クルーズ船利用実績

水深

9m

※実水深10m

延長340m

2016年寄港回数

140回 (予定含む)

新港7号

(RORO船等)

岸壁諸元

クルーズ船利用実績

貨物利用状況

水深

11m

延長420m

2016年寄港回数

15回(予定含む)

貨物岸壁を利用

定期

RORO航路

8.5便/週

クルーズ船が現在利用する岸壁

新港9・10号

(コンテナ船)

岸壁諸元

クルーズ船利用実績

貨物利用状況

水深13m

延長600m

2016年寄港回数

38回(予定含む)

貨物岸壁を利用

外貿コンテナ航路

4.5便/週

6

(8)

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クルーズ船の受入環境の整備

岸壁仕様:

延長

430 m

水深

12 m

○ 公共ふ頭計画に旅客船ふ頭計画を追加するとともに、水域施設計画を変更する。

○ 岸壁延長については世界最大船長のクルーズ船であるオアシス・オブ・ザ・シーズを、岸壁水深については世界

最大喫水のクルーズ船であるクイーンメリー2を、それぞれ対象船舶とする。

7

【水深】

Queen Mary 2

(世界最大喫水のクルーズ船)

寄港対象とするクルーズ船の船型(船長・喫水)

全長:345m

全幅:41m

満載喫水:10.3m

総トン数:148,528トン

旅客定員:2,592名

国内寄港:横浜港、大阪港、長崎港

アジア寄港:上海港

初就航:2004年

出典:株式会社カーニバル・ジャパンHP

【延長】

Oasis of the Seas

(世界最大船長のクルーズ船)

【公共ふ頭計画】

■RORO船

-9m岸壁×630m(3B) 既定計画

【公共ふ頭計画及び旅客船ふ頭計画】

■RORO船及びクルーズ船

-9~-12m岸壁×630m(3B)

(うち延長430mを水深12mとする)

全長:361m

全幅:66m

満載喫水:9.1m

総トン数:225,282トン

旅客定員:5,400名

国内寄港:なし

アジア寄港:なし

初就航:2009年

出典:ロイヤルカリビアンインテアーナショナルHP

(9)

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大型コンテナ船への対応

○ 那覇港では、新港ふ頭に寄港している北米コンテナ航路において、当初計画の対象船舶(

4万DWT、必要水

13m)より大型のコンテナ船(66,520DWT、必要水深15m)が既に入港している。

〇 現在、船社は前港の釜山港や横浜港で積荷を少なくするなど調整しており、非効率な運航となっている。

〇 大型コンテナ船に対応するため、公共ふ頭計画の変更を行う。(新港ふ頭

10号岸壁(既設・計画水深13m)を

15mに増深)

84,153 87,849 85,560 85,970 82,996 358,373 372,089 385,144 404,974 421,401 442,526 459,938 470,704 490,944 504,397

0

100,000

200,000

300,000

400,000

500,000

600,000

2010

2011

2012

2013

2014

(速報)

TEU

コンテナ取扱貨物量の推移

■外貿 ■内貿

現在就航している船舶

APL KOREA トン数 :66,520D/W 船長 :276.3m 船幅 :40.0m 満載喫水:13.0m 写真:シッピングアクセス HP 航路 寄港地 便数 主要品目 北米 サンペドロ~オークランド~ダッチハーバー~横浜~釜山~ 那 覇~青島~上海~釜山~横浜~サンペドロ 1便/週 取り合せ品 その他(食料品) 中国 上海~温州~基隆~台中~高雄~那覇~上海 1便/週 取り合せ品 フィリピン ダバオ<フィリピン>~那覇~(神戸)~(博多)~ダバオ<フィ リピン> 1便/2 週 その他(日用生活 品) 東南 アジア 香港~高雄~那覇~サイパン~グアム~ホノルル~ヤップ~ コロール~ジェネラルサントス~ダバオ~香港 1便/週 その他(食料品) 取り合せ品 マニラ~高雄~基隆~那覇~志布志~門司~三田尻中関~ 松山~広島~基隆~高雄 1便/週 その他(食料品) 取り合せ品

コンテナ船の航路一覧表

8

0 50 100 150 200 250 300 350 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 -13m以下 -14m -15m -16m -17m以上

北米航路の運航船社所有コンテナ船の大型化の傾向

必要水深15m

隻 出典:那覇港管理組合HPより国土交通省港湾局作成 出典:国際輸送ハンドブックより国土交通省港湾局作成

(10)

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<目的>大型コンテナ船に対応

<内容>公共ふ頭計画及び旅客船ふ頭計画

(外貿コンテナ埠頭)

水深13m(現状)→15m(今回計画)

延長300m(現状)→350m(今回計画)

<目的>大型旅客船に対応

<内容>公共ふ頭計画及び旅客船ふ頭計画

(内貿ユニットロードふ頭及び旅客船ふ頭)

水深9m(既定計画)→9m~12m(今回計画)

延長630m(うち延長430mを水深12mとする)

水域施設計画(泊地)

水深9m 1ha(既定計画) → 水深12m 1ha

水深 9m 2ha(今回計画)

新港ふ頭地区

泊ふ頭地区 浦添ふ頭地区 那覇ふ頭地区

<目的>大型旅客船に対応

<内容>水域施設計画

水深15m(既定計画)

幅員300m(既定計画)→370m(今回計画)

<目的>大型旅客船に対応

<内容>水域施設計画

水深15m(既定計画)

幅員300m(現状)→370m(今回計画)

主な計画変更箇所

9

(11)

確認の視点

確認事項

「港湾の開発、利用及び保全並びに開発保全航路の開発に関する基本方針」との適合

コンテナ機能の強化

Ⅰ 今後の港湾の進むべき方向 1 産業の国際競争力と国民生活を支える物流体系の構築 (1)海上輸送網の基盤の強化 ①国際海上コンテナ輸送網の強化 近年、コンテナ船の更なる大型化、船会社同士の連携の進展、アジア諸国の港湾における貨物取扱量の増大等により、我が国を代表する港湾でさえ、欧 米との長距離基幹航路(以下「基幹航路」という。)のサービス頻度が減少している。また、基幹航路への新造大型船の投入により、既存船舶が他の航路に 転配され、船型の大きな航路から小さな航路へ玉突き現象的に船舶の大型化が進む、いわゆるカスケード効果の影響を注視する必要がある。このような現 状を踏まえ、今後我が国の港湾においては、物流コストの削減等により、我が国産業の国際競争力の強化と国民生活の質の向上を支える国際海上コンテ ナ輸送網を強化する。 (後略) Ⅴ 港湾相互間の連携の確保 2 各地域における港湾相互間の連携 ⑩沖縄地域 (前略)沖縄地域の港湾では、国際物流拠点産業集積地域の制度等を活用して、物流の拠点としての機能を向上させる。 (後略)

魅力ある交流空間の

形成

Ⅰ 今後の港湾の進むべき方向 4 活力のある美しい港湾空間の創造と適正な管理 ③観光や海洋性レクリエーションを核とした交流空間の形成 観光による地域の活性化や人々の交流を支えるフェリー、旅客船、クルーズ船等の多様な要請に対応した、快適で利便性の高い交流空間を形成する。こ のため、地域の特性に配慮した旅客ターミナル施設や交流施設を整備する。また、まちづくりと一体となって、水際線を有する魅力ある空間を形成する。さ らに、運河等を活用して水上ネットワークを活性化するとともに、地域の観光資源等を活用した水辺の賑わい空間を創出する。 また、観光立国の推進、中国等からの訪日旅行者の増加に向けて、外国クルーズ船の日本寄港を促進するため、ポートセールス活動や旅客の利便性確 保などに関係機関と連携して取り組む。 (後略) Ⅴ 港湾相互間の連携の確保 2 各地域における港湾相互間の連携 ⑩沖縄地域 (前略)また、異なる魅力を有する離島が点在するという特性を活かして、クルーズ船のネットワークの充実に向けて、本島及び離島の港湾が連携して取り 組む。さらに、沖縄特有の環境と共生したみなとづくりをより一層進める。(後略)

10

(12)

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計画変更内容(新港ふ頭地区)

今回計画

既定計画

【公共ふ頭計画】

■コンテナ船

-13m岸壁×300m 既設

〇 公共ふ頭計画に旅客船ふ頭計画を追加するとともに、水域施設計画を変更する。旅客船ふ頭計画は、大型

旅客船の延長や喫水に対応するため、岸壁の一部(

430m)を-9mから-12mに増深する。

〇 大型コンテナ船(

66,520 DWT )に対応するため、新港ふ頭地区10号岸壁を-13mから-15mに増深するとと

もに、300mから350mに延伸する。

【土地利用画】

ふ頭用地

38.5ha

【土地利用画計画

ふ頭用地

39.5ha

【公共ふ頭計画】

■コンテナ船

-15m岸壁×350m既設の増深及び延伸

11

【公共ふ頭計画】

■RORO船

-9m岸壁×630m 既定計画

【土地利用画】

ふ頭用地

12.2ha

【土地利用画】

ふ頭用地

12.0ha

【公共ふ頭計画及び旅客船ふ頭計画】

■RORO船及びクルーズ船

水深-9~-12m、延長630m

(うち、延長430mを水深-12mとする)

(13)

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今回計画

既定計画

計画変更内容(倭口航路、唐口航路)

【水域施設計画】

航路幅員 370m

【水域施設計画】

航路幅員 300m

〇大型旅客船(

22万GT)の入港を可能とするため、航路を300mから370mに拡幅する。

【水域施設計画】

航路幅員 300m

【水域施設計画】

航路幅員 370m

12

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