Ein Fall vom Priapismus Masaharu OMORI Aus der Urologischen Klinik der Medizinischen Fakultat der Kurume-Universitat (Vorstand : Prof. Dr. S. Shigemat

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全文

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Title

持続勃起症の1例

Author(s)

大森, 正治

Citation

泌尿器科紀要 (1958), 4(2): 97-100

Issue Date

1958-02

URL

http://hdl.handle.net/2433/111568

Right

Type

Departmental Bulletin Paper

Textversion

publisher

(2)

泌 尿 紀 要4巻2号1 ,昭 和33年2月

の1例

久留米大学医学部 泌尿器科教 室(主 任

重松教授)

Ein

Fall vom

Priapismus

Masaharu

OMORI

Aus der Urologischen Klinik der Medizinischen Fakultat der Kurume-Universitat

(Vorstand : Prof. Dr. S. Shigematsu)

Ein plOtzlich eingetretener Fall vom Priapismus vom 21 jahrigen ledigen Mann, welcher

sich seit 3 Monaten in der Inneren Abteilung unseres Hospitals einer Behandlung wegen

Nephrose unterzog, soli bier kurz berichtet werden. Als Therapie erfolgten die intravenOse

Injektion von 40000 E. Heparin-Natrium und die nachfolgende Punktion des Corpus cavernosa

penis sowie die lokale Einspritzung von 10000 E. Heparin-Natrium, was pl8tzliche Liisung

der Erektion hervorrief.

Aber schon 5 Monate nach der LOsung ist keine spontane

Erek-tion zu betrachten.

Nach den statistischen Betrachtungen in bezug auf die Ursache Ober die bisher bei uns

angegebene 47 Falle der vorliegenden Krankheit betrdgt die onkogenetische Erkrankung

19.6 %, die sporadische 14.5 % und die nephritische ist nur in einem Falle nachgewiesen.

Aber die Krankheit, welche, wie unser Fall zeigte, vielleicht wegen Nephrose durch

Zuna-hme der Viskositat des Blutes verursacht wurde, scheint niemali zit finden zu sein.

         緒      言

  持 続 勃 起 症 の本 邦報 告例 は 明 治39年 長 与 の腫

瘍起 因性 の例,昭

和5年

山本 の 同 じ く腫 瘍 起 因

性 の2例 に続 き散 見 され るが 最 近 数 年 間 に於 て

20例 に近 い報 告 を 見,現 在 迄 既 に47例 を蒐 集 し

得 るに至 つ て い るが,私

も最 近 ネ フ ロー ゼ に起

因 した と思 わ れ る1例 を 経 験 した の で 報 告 す

る.

         症       例

  患者=21才  男 独身  自動車運転手.

  初診:昭 和32年5月19日.

  家族歴,既 往症:特 記事項 な し.

  現病歴:約2ケ

月前 より全身 に原因不詳の浮腫 を来

た し,本 学 内科に受診,ネ フローゼの診断 の下 に入院

加療 申5月19日 早朝勃起 した盤緩解見ず,疹 痛甚 しき

為鎭痛剤,コyト

ミソ等投与 されたが緩解を来 さず,

激痛 を訴 え尿線細少,陰 茎痛,排 尿困難,尿 量減 少等

を主 訴 と して 同 日本 科 受診.排 尿 痛,血 尿 は認 めず, 外 傷,飲 酒,性 的 興 奮 そ の他 原 因 と思 わ れ る事 項 は認 め な い 起 床 時 勃 起 は毎 日あ つ た が 前 日迄特 に長 時 間 にわ た る こ とは 無 かつ た とい う,尚 発 症 の前 々 日に遺 精 を認 め て い る.5月25日 当科 に転 科 入 院 す 劾 診 時 所 見:顔 貌 苦 悶 状 を呈 し皮 膚 梢 貧血 性,顔 面 及 び 腹 背 啓 部 四 肢 に浮 腫 著 明,腹 部 膨 隆 し波 動 を認 め る.膀 胱 部 特 に 膨 隆 な く両 腎,睾 丸,睾 上体,精 管,前 立 腺 に 特 記 す べ き所 見 を認 めな い.胸 部 殊 に 心 は 打 診 及 びX線 所 見 上左 室肥 大 を認 め るが 心電 図 は著 明 な変 化 を 示 して い な い. 陰 部 所 見:陰 茎 は平 均 して硬 固,強 度 の 勃 起 を認 め るが 冷 感 な くむ し ろ熱 感 を認 め る.陰 茎 海綿 体 は緊 張 し陰 茎 静脈 怒 張,仮 性 包 茎 あ る も腫 瘤 乃 至 腫 瘍 は触 知 出 来 な い,腹 壁 との角 度 は 仰 以 位 で約30度 を 示 し,長 径 は10cm,周 囲11・2cm・ 尿 道 海綿 体,亀 頭部 は緊 張 少 く,亀 頭 僅 か に 露 出,幾 分 腫 脹 して い るが 陰茎 海 綿 体 部 に 比 べ 柔軟,陰 茎 腹面 も尿 道 に 沿 つ て柔 軟 であ る,自 然 排尿 可 能 な る も淋 渥,尿 は 軽 度 の 潤濁 を示 し

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大森一持続勃 起症 の1例

て い る(第1図) 検査 事 項:体 温36.6度,脈 搏82至 整,血 圧116∼86, 血 沈 平 均 値108,ツ 反 応陽 性,血 液 ワ氏 反 応 陰 性,血 液{象赤血 球470万,血 色 素 ザ ー リ・-80%,白 血 球12800, 血 小 板35万,白 血球 百 分 率,好 酸 球7%,好 塩 基球o %,好 中 球 桿状 核9%,分 葉 核58%,淋 巴 球24%,単 球2%,出 血 時 聞2分30秒(Duke法),血 液 凝 固 時 間 開 始3分30秒,完 結6分(Sahli-Fonio法). 尿 所 見:尿 量1日400cc,比 重1008,軽 度 瀾 濁,蛋 白強 陽 性(Esbach15%・),糖 及 び ウ ロ ビ リ ノPデ 》/は 証 明 せ ず.沈 渣 に赤 血球,白 血 球 を 嘩 か に認 め るが 尿 円 柱 を 認 めず,無 菌 で あ る. 髄 液 所 見:液 圧150mm水 圧(臥 位),水 様無 色 透 明,ノ ソ ネ,ア ツペ ル ト反 応 及 び パ ソ デ イ反 応 陰 性, ワ氏 反 応 陰 性. 植 物 紳 経 機 能 検査:ア ドレ ナ リソ試 験 陽性 で交 感 神 経 緊 張 状 態 に あ る. 経 過 及 び 治療:受 診 後 パyピ ソ グ,コ ソ ト ミy,ア トラキ シ ソ,硫 酸 ア トロ ピ γ等 に て加 療 す るに,パ ソ ピ ソグ に よ り疹 痛 は1時 的 に軽 減 す る も勃 起 状態 は変 化 が な い.止 む な く鎭 痛 剤 を使 用,ネ フロ ーゼ に 対 し 減 塩,高 蛋 白食 を摂 取 させ た.然 し勃 起状 態 に変 化 が な い為 第13病 日よ りヘ パ リソ ナ ト リウ ム1万 単 位 を4 日間静 注,第15病 日に は血 液 凝 固時 間 開 始6分,完 了 12分,出 血 時 間3分30秒 とな り粘 稠 度 は 多 少 減 退 し た.第16病 日陰 茎 根部 局麻 の下 に陰 茎 背 面 包 皮 の 皮 下 静脈 よ り造 影 剤 注 入X線 撮 影 を行 うと共 に右 側 陰i茎海 綿 体 穿 刺血 液 排 出を 図 つ たが 暗 赤 色 粘 稠 の 血 液1.5cc を 得 た の み で勃 起 状 態 に は 何 等変 化 が な かつ た が,疹 痛 僅 か に 軽 減,鎭 麟1な しに 軽 眠 し得 る程 度 に な つ た.而 も造 影 剤 注 入 の 刺戟 で包 皮 の 浮腫 著 明 とな り陰 茎 周 囲 径 は約2cm増 加,他 方 ネ フ ロ ーゼ に よる浮 腫 も依 然 強 く.尿 量 も500cc前 後 で あ る為,第18病 目 コpチ ゾソ100単 位 を内 服 させ た所,尿 量は 更 に減 少, 顔 面 浮 圓 曽大,食 慾 も不振,漸 次 憔 惇 し患者 は急 速 な る勃 起症 緩 解 を希 求 した.為 に第20病 日出血 時 間,凝 固時 間共 に 尚延 長 を 示 して い る のを 確 か め,右 陰 茎 海 綿 体 に バ イ ナ プ シ ー針 を刺 入,」血液 吸 出 を企 て たが 不 能,よ つ て ヘパ リソナ ト リウ ム5ccを 同 針 を通 じて 注 入海綿 体 内 洗 瀞 を行 うに暗 赤 色 濃厚 な∫血液13ccを 吸 出す る に成 功,同 時 に 勃 起は 急 激 に 緩 解縮 少,陰 茎 柔 軟 とな り疹 痛 も軽快,患 者 は 欣喜 した.然 し同 夜 よ り 包 皮 浮 腫 は 甚 だ し く嵌頓 包茎 の様 相 を呈 し,尿 排 出 に 支 障 を来 した 為 翌21病 日包皮 背 面 切 開 で 嵌頓 を 除去 し た.か くて 海綿 体 の 穿 刺側 は全 股 に柔 軟 となつ た が, 穿 刺部 位 に栂 指 頭 大 の硬結 を 触 しジ左 側 海 綿 体 は 再 び 膨 隆 幾 分硬 固,陰 茎 は 右側 に 屈 曲 した 状 態 とな り,包 皮 の 浮 腫 の 為 周 囲径 は13cmに 及び,会 陰 部 の緊 張 感,圧 痛 を 訴 えた.然 し乍 ら陰 茎 は 腹 壁 に接 着,回 転 移 動 も疹 痛 な く行 い 得,立 位 で は 殆 ど下 垂 す るに 至つ た.爾 後 局 所 の冷 羅 法,ス プ ラFe"SOOO単 位 皮 注 で第 27病 目に至 り硬 結 せ る穿 刺 部 位 よ り暗 赤 色 血 液 が 排 出 し始 め,硬 結 も数 日に て減 少,第31病 日に は全 く硬 結 を 触 れ ず 左側 海 綿 体 も柔 軟 とな り殆 ど正 常 に 近 い状 態 とな つ た.然 し包 皮 は 依 然 浮 腫 状 に 腫 脹 して い た.ス ブ ラ・・ゼ使 用 量 は11日,55000単 位 に 及 ん だ.爾 後 テ オ ハルy内 服,モ リア ミソS静 注,テ ス トビ ロ ン注 等 で ネ フ ローゼ の 治療 を 続 け第74病 日包皮 整形 手術 を実 施,創 は 第1期 癒 合 を 営み 経 過 良好 で あつ た の で,尚 ネ フ ロ ーゼ の 治療 を行 いつ つ 自然 勃 起 を 待つ た が,ヘ パ リソ注 入後 約3ケ 月の114病 日に至 り左 湿 性 肋 膜 炎 併 発,再 び 内 科 に転 科 し現 在 に至 つ て い る が,5ケ 月 近 い 現 在 尚 自然 勃 起 は 起 つ て い な い(第2図)

持 続 勃 起 症 の 原 因 に つ い て は,Scheuer (1911)が 詳 細 な 分 類 を 行 つ て 以 来,Hillman (1914),Finkler(1940)等 が 若 干 異 つ た 立 場 か ら 分 類,本 邦 に 於 て は 大 越(1950)が 之 等 を 集 成 し て 本 症 成 立 の 準 備 条 件 と症 状 固 定 条 件 と の ニ ロ つ に 分 け て 分 類 す る 方 法 を 提 唱,同 時 に1926年 以 降 の 報 告156例 に つ い て 原 因 別 に 分 類 統 計, 腫 瘍21.2%,白 血 病 が19.9%,特 発 性11.6%o, 性 的 異 常 刺 戟11.0%,外 傷7.5%,鎌 状 赤 血 球 症6.8%,梅 毒4.8%,脳 脊 髄 疾 患2.1%,敗 血 症2.196,ロ ・fマチ ス1.4%,尿 道 結 石 及 異 物 1.4%,血 液 粘 稠 度 上 昇0.7%,過 剰 睾 丸0.7% と し て お り,腫 瘍 及 白 血 病 に 起 因 す る も の が 最 も 多 い と 述 べ て い る.大 越 の 蒐 集 に よ る本 邦 報 告 例 並 び に其 後 に 散 見 さ れ る 報 告 例 合 計47例 に つ い て 原 因 別 分 類 す る と 次 の 通 り で あ る .最 も 多 い の は 腫 瘍 性9例(19.60/o),次 い で 特 発 性 7例(14.5%),白 血 病 性5例(10.7%),炎 症 性5例(10・7%)・ 脊 髄 損 傷4例(8・5%)・ 陰 茎 海 綿 体 損 傷4例(8.596),外 傷 性3例(6.4 %),性 的 異 常 刺 戟2例(4.2%),神 経 性2例 (4.2%),脳 脊 髄 性1例(2.196),過 剰 睾 丸1 例,腎 炎 性1例,不 明3例(6.4%),と な り 腫 瘍 性 の も の が 最 も 多 い が,特 発 性 が こ れ に 次 ぎ

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白血 病 性 の もの を 越 え て い る.脊 髄 損 傷 起 因 の

も の は数 日で 自然 緩 解 の傾 向 が 多 い為 報 告 に 至

らぬ も のが 省 か な りあ る も の と思 わ れ る,

私 の症 例 は 発 病 前 ネ フ ロー ゼ に 罹 患,著 明 な

脂 血症 を認 め,出 血 時 間,血 液 凝 固 時 間 の延 長

を認 め る点 よ り,血 液 粘 稠 度 増 加 し,之 に 血 液

が 海 綿 体 内 に停 滞 す る何 らか の 条 件 が 加 わ つ て

早 朝 勃 起 に引 続 き本 症 を招 来 した もの と考 え ら

れ る.新 陳 代 謝 性 疾患 特 に 腎疾 患 に 起 因 し た本

症 に つい て はMUIlerの

慢 性 腎炎 起 因 の症 例,

本 邦 に て は吉 田(1957)の

慢 性 腎 炎 に よる高 血

圧,動 脈硬 化 症 に起 因 す る と思 わ れ る症 例 の報

告 が あ るが,ネ

フ ロ ーゼ 起 因 の 報 告 例 は見 られ

ない よ うで あ る。

本 症 の 治 療 は 保 存 的 療 法 と観 血 的 療 法 に 大

別,保 存 的療 法 で は 各 種 鎮 痛 剤,麻 酔 剤 は殆 ど

無 効 とされ,原 因 除去 に よ る治 療 或 は 局所 療 法

即 ちヂ ア テ ル ミー,温 湿 布,X線

照 射 等 に よ る成

功例 が散 見 され,最 近 で は 硫 酸 ア トロ ピ ン.パ

ン ピン グ,プ ロバ ンサ イ ン そ の他 の 自律神 経遮

断 剤,ペ ニ シ リン,サ ル ファ剤 更 に ヘパ リン。

デ イ ク マ ロール 等 の 抗 血 液 凝 固剤 の使 用 が 報 告

され て い る.観 血 的療 法 は 陰 茎 切 断 を始 め と し

て陰 茎 海 綿 体 の 切 開 叉 は 穿 刺 に よ る凝 血除 去 が

あ るが,海 綿 体処 理 は 将 来 勃 起 不 能 を惹 起 す る

危 険が 多 い とい わ れ保 存 的 療 法 に よ り可 及 的 こ

れ を さけ ん とす る傾 向 に あ る.私

も一 応 保 存 的

療 法 で 効 果 を期 待 した が 成 功 せ ず,遂

に海 綿 体

穿 刺,ヘ パ リン ナ ト リウ ム注 入 を 試 み 急 激 な緩

解 を得 た.ヘ パ リン の 局 所 使 用

は1955年Lows-1ey&Abe1が

海 綿 体 切 開 創 に ドレー ン を挿 入,

ヘパ リンの生 理 的 食塩 水 溶液 を 大 量 に灌 流 し て

治 療 させ た例 を報 告,本 邦 で も松 尾(1956)が

静 注 及 び 局所 使 用 で治 癒 を 得 た と報 告 し て い

る.然 し乍 ら私 の症 例 で は 緩解 後5ケ

月 に近 く

荷 自然 勃 起 を認 め て い な い の で 患者 が若 年 で あ

るだ け に憂 慮 し て い る.

1)21才 の ネ フ ロ ー ゼ 治 療 中 の 男 子 に 発 生 し

た 持 続 勃 起 症 の1例 を報 告.

2)原

因 は ネ フ ロー ゼ に よ る血液 粘 稠 度 増 加

に あ つ た と考 え る.

3)ヘ

パ リン ナ トリウ ムの 全 身 及 局所 使 用 が

有 効 で あつ た が 緩 解 後5ケ

月 に至 る も 自然 勃 起

は認 め られ ない,

4)本

邦 症 例47例 の 原 因別 統 計 を 試 み た が,

腫 瘍 起 因 性 の も の が最 も 多 く,ネ フ ロ ーゼ に起

因 した も の は他 に 見 当 らな か つ た.

(恩師重松教授 の御指導御校閲を深謝す る)

(本論文の要 旨は第57回九州医師会 医学会皮 フ泌尿器

科分科会に於 て口演 した)

1)大 越:持 続 勃 起 症,泌 尿 器 科 新 書,昭25. 2)大 内:東 北 医 誌,30:579,1942・ 3)宮 内 ・大 森:目 泌 尿 会 誌,27:451,1938. 4)大 黒:臨 床 皮 泌 誌,5:330,昭26. 5)小 田 ・外 松:日 泌 尿 会 誌,43:207,昭27. 6)野 島=皮 と泌,14:191,昭27. 7)江 本 ・永 瀬:皮 と 泌,14:247,昭27. 8)外 松 ・山 中:臨 床 皮 泌 誌,7:140,昭28。 g)馬 場:臨 床 皮 泌 誌,8=149,昭29. 10)石 山 ・大 田 黒;日 泌 尿 会 誌,46:461,昭30. 11)児 玉:日 泌 尿 会 誌,46:488,昭30. 12)松 尾:日 泌 尿 会 誌,47:6,416,昭31. 13)瀬 尾:臨 床 皮 泌 誌,10;53,昭31, 14)倉 持 ・小 板 橋:臨 床 皮 泌 誌11:103,昭32. 15)阿 部:臨 床 皮 泌 誌,11:505,昭32. 16)黄:日 泌 尿 会 誌,48:3,1957. 17)田 中:〃 〃 〃 〃 18)武 井:■ ■ 〃 〃 〃 19)堀 内:〃 〃 〃 〃 20)中 山'日 泌 尿 総 会,昭32.講 演. 21)吉 田:日 泌 尿 会 誌,48:4,1957. 22)Hinman,F.:AnnualsofSurg.,60:689, 1914. 23)Finkler:J・Urol・,43:866・1940・ 24)Lowsley&Abe1=YearBookofUroL, 1954-1955,274. 25)H.Smith:」 ・Uro1・,64:1950・

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大森一持続勃起症 の1例

第1図

第2図

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参照

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