契
約
書(案)
1.業務の名称
国有財産(建物)窓塞ぎ等業務(釧路市千歳町ほか)
2.契 約 金 額
¥
円(うち消費税及び地方消費税額¥
円)
3.業 務 期 間
契約締結の翌日から平成28年3月25日まで
4.業 務 場 所
釧路市千歳町58-1、釧路町昆布森3丁目93番地
5.契約保証金
免
除
上記契約について、発注者
分任支出負担行為担当官
根釧西部森林管理
署長
佐藤
稔(以下「甲」という。)と受注者
(以下「乙」
という。)との間において次の条項により契約を締結し、その契約成立の証
として、本書2通を作成し、双方記名押印のうえ各自1通を保有する。
平成28年2月
日
(甲)発注者
住 所
釧路市千歳町6番11号
氏 名
分任支出負担行為担当官
根釧西部森林管理署長
佐
藤
稔
(乙)受注者
住 所
氏 名
契 約 条 件 (総則) 第1条 乙は甲又は甲の命じた監督職員の指示により、頭書の期限内に、契約物件を 完了しなければならない。甲は、これに対し、契約金額を支払うものとする。 (権利義務の譲渡等) 第2条 乙はこの契約に属する権利若しくは義務を、甲の承認を得ないで、第三者に 譲渡し、又は担保に供してはならない。 (甲の指示) 第3条 乙はこの契約を履行するについて、契約上必要な慣行に属する事項又は、こ の契約に関して疑義を生じた場合は、甲の指示に従うものとする。 (物件の完了検査) 第4条 乙は物件を完了したときは、直ちにその旨を甲に通知し、甲又は甲の命じた 職員の検査を受けるものとする。 2 前項の検査は、甲が乙より第1項の通知を受けた日から10日以内に乙の立会 のうえ行うものとする。この場合において乙が立会わないときは、乙の立会の ないまま検査を行うことがあっても、乙は検査の結果に対し、異議を申立てる ことができないものとする。 3 検査に合格したときをもって、乙から甲に契約物件が完了したものとする。 (検査不合格の場合) 第5条 乙は前条の検査の結果、不合格のものがあったときは、履行期限内又は、甲 の指定した期限内に作業し、前条の検査を受けるものとする。 (天災その他不可抗力による場合) 第6条 乙は天災その他不可抗力により、履行期限内に物件を完了することができな いときは、その理由を詳記し、所轄官公署等の証明書を添付して、甲に履行期 限の延長を請求することができるものとする。 2 甲は前項の場合において、その理由が正当と認めたときは履行期限を延長し、 その旨を書面により乙に通知するものとする。 (乙の履行延長等による違約金) 第7条 甲は乙の責に帰する理由により、物件の全部、又は一部について履行期限内 に完了することができない場合において、履行期限後に完了する見込みがある と認めたときは、甲は履行期限を延長することができる。 2 前項による遅延違約金は、未完物件に対して、履行期限の翌日から起算して、 完了の日までの遅延日数に応じ、年率5.0パーセントの割合で計算した金額と する。 3 第5条の規定により、作業を完了した場合において、同条の規定による甲の 指定した期限内であっても、頭書に規定する履行期限を越えたときは、前項の 規定に準じて遅延金を徴収するものとする。 (危険負担) 第8条 物件を完了するまでの間に生じた一切の損害は、乙の負担とする。
(暇疵負担) 第9条 甲に作業が完了した物件に、隠れた暇疵があり、又はこれによって生じた損 耗、殿損については、検査合格後1年間は甲の指示に従い、その作業等に要す る費用を負担するものとする。 (契約代金の支払) 第10条 契約代金は第4条の規定により、物件の検査に合格した後、甲は乙の適法な 支 払請求書を受理した日から30日以 内に乙にロ座振 込に より支払うものと す る。 2 甲が前項に定めた支払期限までに代金を支払わない場合は、甲の期限の翌日 から起算して支払当日までの日数に応じ契約代金に対し、「政府契約の支払い 遅延防止等に関する法律」第8条の規定による遅延利息を支払うものとする。 3 甲が第1項の期限までに支払をしないことが、天災その他やむを得ない事由 による場合は、その事由の継続する期間は前項の遅延日数に算入しないものと する。 (検査の遅延) 第11条 甲が第4条に規定する期限までに検査しないときは、その期限を経過した日 から検査をした日までの期間の日数は、前条第1項の支払期間の日数から差引 くものとし、又この遅延期間の日数が、支払期間の日数を超える場合は、その 越える日数に応じ、前条の規定に準じ遅延利息を乙に支払うものとする。 2 前条第3項の規定は前項の場合に準ずる。 (契約の解除) 第12条 次の各号の何れかに該当する場合は、甲はこの契約の全部又は一部を解除す ることができる。この場合は違約金として、契約金額の100分の10に相当する 金額を甲にロ座振込により支払わなければならない。 (1)契約上の義務を履行せず、又は履行する見込みがないと甲が認めたとき。 (2)この契約に関し、不正行為をしたと甲が認めたとき。 (3)天災その他不可抗力以外の理由により、契約の解除を申し出たとき。 (債権債務の相殺) 第13条 甲はこの契約により、乙より甲に支払うべき債務が生じたときは、契約代金 と相殺することができる。もし乙の支払うべき金額が甲の支払うべき金額より 超過するときは、乙はその不足額について、甲の指示するところにより、これ を納入しなければならない。 (紛争の解決) 第14条 この契約について紛争をが生じた場合は、第三者の調停により解決するもの とする。 2 第三者については、甲・乙協議により選定するものとする。 (契約外事項) 第15条 この契約書に定めていない事項については、必要に応じ、甲・乙協議のうえ 定めるものとする。
別紙1 談合等の不正行為に関する特約条項 (談合等の不正行為に係る解除) 第 1 条 甲 は 、 こ の 契 約 に 関 し 、 乙 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 す る と き は 、 契 約 の 全 部 又 は一部を解除することができる。 ( 1 ) 公 正 取 引 委 員 会 が 、 乙 又 は 乙 の 代 理 人 に 対 し て 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 す る法 律 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第5 4 号 。 以 下 「 独 占 禁止 法 」 と い う 。) 第 7 条 又 は 第 8 条の 2 ( 同 法 第 8 条 第 1 号又 は 第 2 号 に 該 当 す る行 為 の 場 合 に 限 る。) の 規 定 に よ る 排 除 措 置 命 令 を 行 っ た と き 、 同 法 第 7 条 の 2 第 1 項 ( 同 法 第 8 条 の 3 に お い て 読み 替 え て 準 用 す る 場 合 を含 む 。) の 規 定 に よ る 課 徴 金納 付 命 令 を 行 っ た と き 又 は 同 法 第 7 条 の 2 第 1 8 項 若 し く は 第 2 1 項 の 規 定 に よ る 課 徴 金 の 納 付 を命じない旨の通知を行ったとき。 ( 2 ) 乙 又 は 乙 の 代 理 人 ( 乙 又 は 乙 の 代 理 人 が 法 人 に あ っ て は 、 そ の 役 員 又 は 使 用 人 を 含 む。) が 刑 法 (明 治 4 0 年 法 律 第 4 5 号) 第 9 6 条 の 6 若 し くは 第 1 9 8 条 又 は 独 占 禁 止 法 第 8 9 条 第 1 項 若 し く は 第 9 5 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 に よ る 刑 の 容 疑により公訴を提起されたとき。 2 乙 は 、 こ の 契 約 に 関 し て 、 乙 又 は 乙 の 代 理 人 が 前 項 各 号 に 該 当 し た 場 合 に は 、 速 やかに、当該処分等に係る関係書類を甲に提出しなければならない。 (談合等の不正行為に係る違約金) 第 2 条 乙 は 、 こ の 契 約 に 関 し 、 次 の 各 号 の 一 に 該 当 す る と き は 、 甲 が 前 条 に よ り 契 約 の 全 部 又 は 一 部 を 解 除 す る か 否 か に か か わ ら ず 、 契 約 金 額 の 1 0 0 分 の 1 0 に 相 当する額を違約金として甲が指定する期日までに支払わなければならない。 ( 1 ) 公 正 取 引 委 員 会 が 、 乙 又 は 乙 の 代 理 人 に 対 し て 独 占 禁 止 法 第 7 条 又 は 第 8 条 の 2 ( 同 法 第 8条 第 1 号 又 は 第 2 号 に 該当 す る 行 為 の 場 合 に 限る 。)の 規 定 に よ る 排 除 措 置 命 令 を 行 い 、 当 該 排 除 措 置 命 令 が 確 定 し た と き 又 は 同 法 第 6 6 条 第 4 項 の 規 定 に よ る 審 決 に お い て 、 同 法 の 規 定 に 違 反 す る 行 為 が あ っ た 旨 が 明 ら か に さ れ たとき。 ( 2)公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対して独占禁止法第7条の2第1項( 同 法 第 8 条 の 3に お い て 読 み 替 え て 準 用す る 場 合 を 含 む。) の 規 定 によ る 課 徴 金 納 付 命 令 を 行 い 、 当 該 納 付 命 令 が 確 定 し た と き 又 は 同 法 第 6 6 条 第 4 項 の 規 定 に よ る 審決において、同法の規定に違反する行為があった旨が明らかにされたとき。 ( 3 ) 公 正 取 引 委 員 会 が 、 乙 又 は 乙 の 代 理 人 に 対 し て 独 占 禁 止 法 第 7 条 の 2 第 1 8 項 又は第21項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 ( 4 ) 乙 又 は 乙 の 代 理 人 ( 乙 又 は 乙 の 代 理 人 が 法 人 に あ っ て は 、 そ の 役 員 又 は 使 用 人
を 含 む。) に 係 る 刑法 第 9 6 条 の 6 若 し く は第 1 9 8 条 又 は 独 占 禁止 法 第 8 9 条 第 1項若しくは第95条第1項第1号の規定による刑が確定したとき。 2 乙は、前項第4号に規定する場合に該当し、かつ次の各号の一に該当するときは、 前 項 の 契 約 金 額 の 1 0 0 分 の 1 0 に 相 当 す る 額 の ほ か 、 契 約 金 額 の 1 0 0 分 の 5 に 相当する額を違約金として甲が指定する期日までに支払わなければならない。 ( 1 ) 前 項 第 2 号 に 規 定 す る 確 定 し た 納 付 命 令 に つ い て 、 独 占 禁 止 法 第 7 条 の 2 第 6 項の規定の適用があるとき。 ( 2 ) 前 項 第 4 号 に 規 定 す る 刑 に 係 る 確 定 判 決 に お い て 、 乙 又 は 乙 の 代 理 人 ( 乙 又 は 乙 の 代 理 人 が法 人 に あ っ て は 、 そ の 役員 又 は 使 用 人 を 含 む。) が 違反 行 為 の 首 謀 者 であることが明らかになったとき。 ( 3 ) 乙 が 甲 に 対 し 、 独 占 禁 止 法 等 に 抵 触 す る 行 為 を 行 っ て い な い 旨 の 誓 約 書 を 提 出 しているとき。 3 乙は、契約の履行を理由として、前2項の違約金を免れることができない。 4 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 は 、 甲 に 生 じ た 実 際 の 損 害 の 額 が 違 約 金 の 額 を 超 過 す る 場合において、甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。
別紙2 暴力団排除に関する特約条項 (属性要件に基づく契約解除) 第1条 甲(発注者をいう。以下同じ。)は、乙(契約の相手方をいう。以下同じ。)が 次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除 することができる。 (1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、 法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をい う。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与 している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止 等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下 同じ。)であるとき (2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に 損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき (3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与す るなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与して いるとき (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用する などしているとき (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると き (行為要件に基づく契約解除) 第2条 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、 何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 (1) 暴力的な要求行為 (2) 法的な責任を超えた不当な要求行為 (3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 (4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為 (5) その他前各号に準ずる行為 (表明確約) 第3条 乙は、第1条の各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、 将来にわたっても該当しないことを確約する。 2 乙は、前2条各号の一に該当する行為を行った者(以下「解除対象者」という。)を
再請負人等(再請負人(再請負が数次にわたるときは、全ての再請負人を含む。)、受 任者(再委任以降の全ての受任者を含む。)及び再請負人若しくは受任者が当該契約に 関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ。)としないことを確 約する。 (再請負契約等に関する契約解除) 第4条 乙は、契約後に再請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当 該再請負人等との契約を解除し、又は再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等) との契約を解除させるようにしなければならない。 2 甲は、乙が再請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再請負 人等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再請負 人等との契約を解除せず、若しくは再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)と の契約を解除させるための措置を講じないときは、本契約を解除することができる。 (損害賠償) 第5条 甲は、第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合は、こ れにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 2 乙は、甲が第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合におい て、甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 (不当介入に関する通報・報告) 第6条 乙は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴ ロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。) を受けた場合は、これを拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、 速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力 を行うものとする。
特 記 仕 様 書 1 . 請 負 者 は 、 契 約 書 等 に 基 づ き 実 施 し な け れ ば な ら な い 。 2 . 本 契 約 実 施 に 当 た っ て は 、 す べ て 誠 実 を 旨 と し 、 か つ 実 施 の 細 部 に つ い て は 担 当 職 員 の 指 示 に 従 わ な け れ ば な ら な い 。 3 . 本 仕 様 書 に 明 示 し て い な い 事 項 又 は 疑 義 を 生 じ た と き は 、 請 負 者 は 担 当 職 員 の 指 示 を 受 け 、 こ れ に 従 わ な け れ ば な ら な い 。 4 . 作 業 期 限 ま で に 作 業 を 完 了 す る こ と が で き な い と 認 め る と き は 、 発 注 者 に 対 し て 遅 滞 な く そ の 理 由 を 詳 記 し た 書 面 に よ り 作 業 期 間 の 延 長 を 求 め 、 承 認 を 得 な け れ ば な ら な い 。 5 . 作 業 を 完 了 し た と き は 、 発 注 者 に 通 知 し 、 発 注 者 の 定 め た 検 査 職 員 の 検 査 を 受 け な け れ ば な ら な い 。 6 . 前 項 の 検 査 の 結 果 不 合 格 と な っ た と き は 、 発 注 者 の 指 示 に よ り 手 直 し 又 は 改 良 を 行 い 再 度 検 査 を 受 け な け れ ば な ら な い 。 7 . 検 査 に 合 格 し 引 渡 し の 日 か ら 、 一 年 間 請 負 者 の 作 業 実 施 上 の 欠 陥 に 起 因 し て 、 作 業 目 的 物 に 異 常 が 生 じ た 場 合 に は 、 作 業 目 的 物 の 瑕 疵 に 対 し て 担 保 の 責 に 任 じ 、 こ れ を 修 理 し 、 又 は そ の 瑕 疵 に よ っ て 生 じ た 滅 失 、 若 し く は 破 損 に 対 し て 損 害 を 賠 償 し な け れ ば な ら な い 。 8 . 各 工 程 に お い て は 、 施 工 前 ・ 施 工 中 ・ 施 工 後 の 写 真 を 提 出 し な け れ ば な ら な い 。 9 . 修 理 時 に 排 出 さ れ る 廃 棄 物 の 処 理 に お い て は 、 産 業 廃 棄 物 処 理 済 み の 証 明 書 を 提 出 し な け れ ば な ら な い 。 1 0 . 上 記 以 外 で 疑 問 と 思 わ れ る 事 案 が あ れ ば 、 予 め 発 注 者 と 協 議 し 、 そ の 指 示 に 従 う こ と 。
№1 工事名 根釧西部森林管理署 【旧千歳町公務員宿舎敷地内(釧路市千歳町58-1ほか)】 1 公務員宿舎① RC木造2F(2等8戸) 1階部窓塞ぎ 開口周囲浅木下地 コンパネ張り 50.0 m2 出入り口工作 丁番、南京錠 2.0 箇所 不要物撤去 1.0 式 照明器具撤去 20W*2形 17.0 台 灯油タンク内容物除去 1.0 台 公務員宿舎② 木造平屋(2棟4戸) 1階部窓塞ぎ 開口周囲浅木下地 コンパネ張り 63.0 m2 出入り口工作 2.0 箇所 不要物撤去 1.0 式 照明器具撤去 20W*2形 17.0 台 灯油タンク内容物除去 2.0 台 小計 2 建物周辺環境整備 敷地内樹木伐採 造園工 普通作業員チェンソー使用 15.0 人工 高所作業車 1.0 式 バックホウ グラップル 3.0 台 伐採樹木運搬処分費 1.0 式 除雪及び整地 1.0 式 小計 単価 金額 摘要
内 訳 書
国有財産(建物)窓塞ぎ等業務(釧路市千歳町ほか) 工種・種別・細目 規格等 数量 単位№2 工事名 根釧西部森林管理署 単価 金額 摘要
内 訳 書
国有財産(建物)窓塞ぎ等業務(釧路市千歳町ほか) 工種・種別・細目 規格等 数量 単位 3 旧署長宿舎 CB造平屋 1階部窓塞ぎ 開口周囲浅木下地 コンパネ張り 18.0 m2 出入り口工作 丁番、南京錠 1.0 箇所 不要物撤去 1.0 式 照明器具撤去 20W*2形 4.0 台 灯油タンク内容物除去 1.0 台 木柵撤去 H=1.9m門扉1カ所 69.0 m2 支柱穴埋戻し 1.0 m3 運搬処分費 1.0 式 小計 4 旧木工室撤去 内部収納物処分 1.0 式 物置解体 3'×4'ゴミ箱共 1.0 棟 運搬処分費 1.0 式 基礎撤去、整地 ブレーカー使用 1.0 式 小計 5 敷地内物置移設 収納物移設及び収納 1.0 式 物置移設 スーパーハウス7200*2300 1.0 式 束石設置 1.0 式 床補強 t15 合板上張り 17.0 m2 小計 計№3 工事名 根釧西部森林管理署 単価 金額 摘要
内 訳 書
国有財産(建物)窓塞ぎ等業務(釧路市千歳町ほか) 工種・種別・細目 規格等 数量 単位 【旧釧路森林事務所敷地内(釧路町昆布森3丁目93番地)】 1 建物周辺環境整備 フェンス撤去 H=800、処分費共 26.0 m2 敷地内立木伐採 運搬処分費共 1.0 式 物置撤去 2.2'×2' 内部不要物共 1.0 棟 整地砂利敷き 16m3 1.0 式 小計 2 森林事務所内 森林事務所玄関鍵制 作 3本 1.0 組 事務所内不要物撤去 1.0 式 開口部塞ぎ 開口周囲浅木下地 コンパネ張り 48.0 m2 出入り口工作 丁番、南京錠 2.0 箇所 照明器具撤去 20W*2形 3.0 台 灯油タンク内容物除 去 2.0 台 小計 計 直接工事費計 共通仮設費 計 諸経費 工事費計 消費税 8 % 合 計件名: 国有財産(建物)窓塞ぎ措置等業務(釧路市千歳町ほか) 不要物撤去及び内部収納物除去の内訳 千歳町6番3号(4号) 宿舎番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 玄関マット 900*2000 1 枚 台所 玄関マット 1 枚 〃 カーテン 900*1800 2 枚 〃 蛍光灯 天井吊り 1 台 浴室 浴室マット 1 枚 〃 すのこ 1 枚 和室(北側) 蛍光灯 20W*2 1 台 〃 塗料 1㍑缶 1 缶 〃 壁紙 1 巻 〃 空箱 2 箱 〃 ステンレス煙突 φ3.5 2 本 和室(南側) 洗濯ポール L=2800 1 本 蛍光灯 丸形3灯 1 台 蛍光灯 天井吊り 1 台 くずかご プラスチック製 1 個 灯油ポンプ 1 本 玄関 消火器 4型、床置き 1 本 台所 蛍光灯 天井吊 20W*2 1 台 台所 水切り棚 450*450 1 枚 台所 アコーデオンカーテン 1000*1800 1 箇所 居間 蛍光灯 丸型 北和室 蛍光灯 丸型 1 灯 南和室 蛍光灯 丸型 1 灯 玄関 消火器 4型 1 本 玄関 カーペット 900*2000 南和室 蛍光灯 20W*2 1 台 バルコニー 洗濯ポール L=3000 1 本 南和室 木製格子棚(コーナー) 1 枚 千歳町6番1号 宿舎番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 消火器 4型 1 本 玄関 カーペット 1 箇所 居間 ステンレス煙突 3.5*2本T型付 2 本 居間 蛍光灯 丸型 1 台 台所 蛍光灯 20W*2 1 台 台所 洗濯機 National NA-F42M7B 1 台 北和室 蛍光灯 20W*2 1 台 玄関 箒・チリトリ各 1 箇所 玄関 消火器 4型 1 本 PS内 ポリバケツ PS内 煙突 3 本程度 便所 網棚 L=800 1 台 便所 スリッパ 浴室 浴室マット 600*900 1 枚 浴室 すのこ 800*1200 1 枚 南和室 蛍光灯 丸型 1 灯 居間 カーペットタイル 500*500 3 枚程度 居間 煙突 公5 公6 公1 公2 公3 公4
玄関 カーペット 1 箇所 玄関 トイレ洗剤、不凍液容器 1 箇所 居間 カーペット 4.5帖 1 枚 〃 炊飯器台 1 台 〃 蛍光灯 20W*2 1 台 〃 FFストーブ 1 台 〃 洋タンス W1200*D400*H1300 1 竿 〃 座卓テーブル 1 台 〃 ガスコンロ 1 台 〃 炊飯器 1 台 〃 テレビ 1 台 〃 ベット 1 台 〃 食卓テーブル 1 台 〃 パソコンラック 1 台 〃 整理棚(網棚) W900*D400*H600 1 台 台所 蛍光灯 20W*2 1 台 南和室 こたつテーブル 1 台 〃 ガスコンロ 1 台 〃 蛍光灯 1 台 〃 ラック w200*D500*H900プラスチック製 1 台 〃 電気掃除機 1 台 〃 籐家具 1 台 居間 ソファー 2人掛け 1 台 南和室 FFストーブ 小 1 台 〃 パイプいす 1 脚 〃 布団袋 1 袋 トースター 1 個 居間 カーテン 900*1800 2 枚 〃 姿見 200*800 1 枚 〃 壁掛け時計 1 台 〃 蛍光灯 20W*2 1 台 台所 蛍光灯 20W*2 1 台 南和室 蛍光灯 20W*2 1 台 〃 座布団 1 枚 〃 蛍光灯 1 台 〃 ちゃぶ台折り畳み式 1 脚 浴室 浴室マット 600*900 1 枚 浴室 すのこ 800*1200 1 枚 脱衣室 CFシート 1 台 ブロック2個 〃 90ℓホームタンク 千歳町6番4号 宿舎番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 消火器 4型 1 本 右吊元 居間 蛍光灯 1 台 台所 蛍光灯 1 台 南和室1 蛍光灯 1 台 南和室2 蛍光灯 1 台 北和室 蛍光灯 1 台 玄関 右吊元 居間 台所 南和室1 蛍光灯 1 台 南和室2 北和室 蛍光灯 1 台 物置 蛍光灯 3 台 公22 公23 公7 公8
千歳町6番4号 宿舎番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 消火器 4型 右吊元 居間 台所 蛍光灯 1 台 南和室1 南和室2 蛍光灯 1 台 北和室 蛍光灯 1 台 物置 玄関 消火器 4型 1 本 右吊元 居間 蛍光灯 1 台 台所 南和室1 蛍光灯 1 台 南和室2 蛍光灯 1 台 北和室 蛍光灯 1 台 物置 千歳町6番11号 宿舎番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 テレビ 1 台 木炭 1 袋 ペットボトル他 居間 蛍光灯 4 台 居間 空き木箱 600*400*500 1 箱 便所 スリッパ 1 足 居間 丸太150~200φ 4 箱 物置 ハイカルチャー ヘキサチューブ専用固定金具 100入り/箱 2 箱 イボ竹 50PC/束 4 束 公24 公25 旧署長宿舎
件名: 国有財産(建物)窓塞ぎ措置等業務(釧路町昆布森3丁目ほか) 不要物撤去及び内部収納物除去の内訳 釧路町昆布森3丁目93番地 施設番号 室名 不要物 規格 数量 単位 備考 玄関 消火器 10型 1 本 事務室 耐火金庫 重量約120kg 1 庫 スチール両袖机 1 台 スチール片袖机 1 台 書類ロッカー 1 台 書類ロッカー(ガラス戸) 1 台 バランス窯 リンナイRBF-SBK2-FX-L-T 1 台 タテ型ファンヒーター サンポット FF-181CIS 1 台 スチール机 3 台 応接用テーブル(木製) 1 台 ソファー(3人掛け) 3 台 ソファー(1人掛け) 2 台 ポット式ストーブ サンポット 煙突式 1 台 引き出し式書類棚 1 台 スチール書類ロッカー 1 台 FFストーブ SANYO CFF-S110 1 台 FFストーブ 三菱 VKB-45W 1 台 ファンヒーター CHOFU SH-15Da 1 台 給湯機 CORONA NSシ リーズ 1 台 照明器具 1 台 木製机 1 台 旧釧路森林 事務所