1. カタログを物流センターへ納品する流れ
No 締切 あて先 内容
① 納品日約2か月前まで TS社/担当事業本部 カタログ納品の詳細通知
② 納品日12営業日前まで TS社/担当事業本部 「物品納入予告書」を送付
③ 納品日10営業日前まで ア. 納品物流センター
イ. 追加請求カタログ配送センター
「物品納入予告書」を送付
④ 納品日 ア. 納品物流センター
イ. 追加請求カタログ配送センター
ウ. TS社本社
カタログを納品
※TS社本社へは80部送付
◆ カタログ納品の流れ
★納品先について
ア 物流センター(必須)
カタログの販売開始前までに、各郵便局へカタログを納品するためのセンターで、全国に4箇所(北海道、茨城、神戸、熊本)です。
イ 追加請求カタログ配送センター(任意)
郵便局でカタログが不足した際に郵便局の判断でカタログ請求を行うセンターで、納品は必須ではございません。
東京都江東区の1箇所です。
ウ TS社本社(必須)
(1)カタログ納品の詳細通知 【納品日約2か月前まで】
次の内容をTS社/担当事業本部へメール送信してください。
※百貨店様向けホームページ(
http://ts.jp-ts.jp/hyakka.html
)にアップロードしている
「一斉送付依頼書」のフォーマットをご活用ください。
1
納品日 ※注1
2
物流センター納品数 ※注2
3
品名 ※注3
4
郵便局追加請求用納品数 ※注4
5
物品の種類
6
配付エリア
7
郵便局への到着期限
8
物流センター納品時の荷姿
9
1箱あたりの納入数
10
納入事業者情報(会社名、担当、電話番号)
以下の注意点が守られない場合は、郵便局への納
品日に間に合わないことがありますので十分にご
注意願います。
※注1) 5Pの納品日をご記入ください
※注2) 物流センター納品数に、郵便局追加請求用納品
数及びTS社本社送付数は含みません。
※注3) 品名の記載内容が、「お歳暮カタログ」、「ゆうパッ
クカタログ」のみで、どの百貨店様のカタログかわからない
場合が散見されます。
百貨店名がわかるよう、カタログの正式名称の記載をお
願いします。 例 「○○百貨店お歳暮カタログ」
※注4) 追加請求用納品数が「0」の場合は、必ず「0」をご
記入ください。
※注5) 内容が未確定の項目は、【未確定】と記載し、追送
予定日をメール本文に記載し、確定次第送付してください。
※注6) 送付後に内容が変更になった場合は、速やかに連
絡してください。連絡が遅れますとカタログ開始日が遅延す
る可能性もございます。
(2) 「物品納入予告書」の送付 【納品日12営業日前から10営業日前まで】
【納品日12営業日前まで】
ア 「物品納入予告書」(別紙5)を、TS社担当事業本部へメール送信。
※「(1)カタログ納品の詳細通知」にて通知いただいた内容から「物品納入予告書」の記載内容が変更になっている場合で、
変更連絡がない場合は、ご希望の納品日にカタログを納品いただけなくなり、カタログ取扱開始が遅延する可能性もあります。
※送付内容の確認を行い、追記や修正などが必要な事もありますので、日数に余裕をもって送信願います。
※品名の誤記載が多く発生しております。品名は2ページ「(1)カタログ納品の詳細通知」にて通知いただいた品名と同じです。
※品名コードの未記載や誤記載が散見されます。TS社担当事業本部から、連絡のあった品目コードを記載してください。
イ TS社担当事業本部からメールで返信
※返信内容を確認してください。TS社担当事業本部から送信可と連絡のあった「納入予告書」を次の手順で送付願います。
【納品日10営業日前まで】
ウ 物流センターへ「物品納入予告書」をメール送付
※別紙「物流センターへの搬入手順を参照」
※送信時の件名は【納入予告書】と記入してください
エ 追加請求カタログセンターへ「物品納入予告書」をメール送付
※納品を希望する場合のみ
※送信時の件名は【納入予告書】と記入してください
北海道物流センター
[email protected]
東日本物流センター
[email protected]
西日本物流センター
[email protected]
九州物流センター
[email protected]
(3) カタログ納品
ア 物流センターへカタログの納品
※物流センター納品の詳細及び各物流センターの住所等は、別紙「物流センターへの搬入手順」をご確認ください。
※物流センター以外の場所に納品するよう指示される場合がありますので、その際は、指示された場所に納品してください。
→ カタログは納品後、郵便局到着期限までに郵便局へ順次、到着します。
イ 追加請求カタログセンターへカタログの納品
※追加請求カタログセンター納品は、P7をご確認ください。
ウ TS社本社へカタログ80部を送付
〒135-0016 東京都江東区東陽4-1-13 東陽セントラルビル10階
株式会社郵便局物販サービス カタログ審査部 宛 (☎03-6746-1885)
取扱開始日 物流センター納品日 郵便局到着期限日
10/22(月) 9/21(金) 10/12(金)
9/28(金) 10/17(水)
郵便局のお歳暮取扱開始日(10/22(月))までにカタログが郵便局へ到着する納品日は次のとおりです。
★注意★
左表以外の物流センターへの納品日を希望する場合は、納品
希望日の約2か月前までに、TS社担当事業本部へ「(1)カタログ
納品の詳細通知」(2ページ)に基づき連絡ください。
※その場合は、郵便局到着期限日も変更となります。物流セン
ター納品日から郵便局到着期限まで4週間以上の期間をあけて
ください。
2. 外装表示と包装について
(1) 外装ラベル表示内容(記載例)
帰属会社名 : 日本郵便株式会社
品目コード :
品名 :
内容数量 :
納入年月 :
納入業者名 :
備考
※「品目コード」は、企画書のお戻し時に通知いたします英数字15桁のコードです。
※箱の形状により記載例のとおりに表示できない場合は項目は減らさずに段数を減らすなど
工夫して表示願います。
「品名」は、2ページ「(1)カタログ納品の詳細通知」にて
通知いただいた内容と同じです。
イ クラフト紙等による包装の場合
側面の長辺(2箇所)に表示
※1梱包の重量は11kgまででお願いします。
帰属会社 名 :㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 :○○○ 株式会 社
納入年月: 平 成19年 12月
内容数量: 500冊
品名 :金融情 報誌(1月号)
品目コード: ** ****** ****** *
帰属会社 名 :㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 :○○○ 株式会 社
納入年月: 平 成19年 12月
内容数量: 500冊
品名 :金融情 報誌(1月号)
品目コード: ** ****** ****** *
帰属会社 名 :㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 :○○○ 株式会 社
納入年月: 平 成19年 12月
内容数量: 500冊
品名 :金融情 報誌(1月号)
品目コード: ** ****** ****** *
帰属会社 名 :㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 :○○○ 株式会 社
納入年月: 平 成19年 12月
内容数量: 500冊
品名 :金融情 報誌(1月号)
品目コード: ** ****** ****** *
(2) 表示箇所
ア ダンボール箱の場合
側面すべて(4箇所)
帰属会社 名 : ㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 : ○○○ 株式会 社
納入年月 : 平 成19年 12月
内容数量 : 500冊
品名 : 金融情 報誌(1月号)
品目コード : ** ****** ****** *
帰属会社 名 : ㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 : ○○○ 株式会 社
納入年月 : 平 成19年 12月
内容数量 : 500冊
品名 : 金融情 報誌(1月号)
品目コード : ** ****** ****** *
帰属会社 名 : ㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 : ○○○ 株式会 社
納入年月 : 平 成19年 12月
内容数量 : 500冊
品名 : 金融情 報誌(1月号)
品目コード : ** ****** ****** *
帰属会社 名 : ㈱ゆうち ょ銀行
備考
納入業者 名 : ○○○ 株式会 社
納入年月 : 平 成19年 12月
内容数量 : 500冊
品名 : 金融情 報誌(1月号)
品目コード : ** ****** ****** *
※包装は、原則ダンボールでの納品をお願いします。
クラフト紙等での包装の場合、梱包不十分や荷崩れで内容品
が痛み出荷できない事象が発生しております。(到着時に内容
品が痛んでいる場合は、再納品もお願いしております。)
3. 郵便局追加請求用カタログの納品
郵便局が追加でカタログが必要な場合には、郵便局からの請求に基づき、追加請求カタログ配送センターから全国の郵便局へカタログ
を送付しています。
郵便局追加請求用カタログを用意いただける場合は、追加請求カタログ配送センターへ納品をお願いします。
追加請求カタログセンターは、JPメディアダイレクト社(共和物産内)の倉庫(以下、JPMD倉庫)への搬入のことです。
【追加請求カタログ配送センター】
名称:共和物産株式会社 有明センター
住所:〒 135-0063
東京都江東区有明 1-1-6
電話:03-3529-3521
担当 山田様携帯:080-3692-9944
(1)物品納入予告書の送付先メールアドレス(2か所をアドレスに指定して送付)【納品日の10営業日前】
ア JPメディアダイレクト 中司様宛て :
[email protected]
イ 共和物産 山田様宛て :
[email protected]
(2)納品時の注意
ア JPMD倉庫の周辺地域は駐車禁止区域のため、夜間・早朝の待機駐車は、絶対に行わないこと。(ドライバーへの周知)
イ JPMD倉庫構内でトラックを駐車する際は、必ずエンジンを切り、輪止めをする。
ウ JPMD倉庫作業員から入庫及び保管に支障がないことの確認を受ける。
エ JPMD倉庫への物品搬入時においては、JPMD倉庫作業員の指示に従い、パレット等に物品を積み付ける。
オ 積付けが安定しない物品を納入しない。積付けが安定しない物品は、ラッピングするなどJPMD倉庫への入庫及び保管に支障がない
よう対処する。積付けの原因により、JPMD倉庫への入庫及び保管ができない場合は、積付けをやり直し、JPMD倉庫作業員の確認を受け
る
カ フォークリフトを使用する場合は、JPMD倉庫受付に必ずフォークリフト運転講習終了証の提示を行う。
なお、フォークリフトの使用は、必ずヘルメット及び安全靴を着用する。
また、何らかの理由によりフォークリフト、JPMD倉庫内備品及び搬入品等を損傷させた場合は、全額納入業者負担で弁償のこととす
る。
キ JPMD倉庫の入荷受付時間(時間厳守)
9:00~16:00 ★搬入は17:00までに完了すること