合成曲線形態
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(2) . 合 成 曲 線 形 態. 今. 井. 憲. 1=意図 「図形処理」 の方法による作図の基本的手法のひとつは, 媒介変数表示の方程式を使って作図に 必要な座標情報を加工し, それにもとづいて図形を作成すること であるが, これによれば, 従来か. ら使用している作図器による作図では, 基本図はもとより, それをさらに活用しての形態作成にお いても実際性がのぞめなかっ た種々の基本的平面曲線も高確度, 且, 高速度 で処理できる. 〉でその要旨と形態 このような作図処理系を使用した輪転曲線形態作成の試みについては, 前報1 例を示した. )について 特にあらかじめ設 ここでは, 以前からの課題のひとつであった基本的平面曲線の活用2 , 定した1 0種類の平面曲線を任意に数種類選択し, それを合成する形態作成を試みたの で, それにつ いて 報 告 した い.. 2 =方法 こ こ で扱 う 1 0種類の平面曲線は, すべて媒介変数表示の方程式による閉じた曲線に限ったが, そ. れは, 円・楕円 (図例2-1の①) 罷線 (図例2-1の③) , 内擬線 (図例2-1の②) , 外す , 正弦波 合成曲線 (図例2-1の④) 余弦波合成曲線 ( 図例2-1の⑤ ) 正葉線 ( 図例2-1の⑥ ) , , , 蝿牛. 線(図例2-1の⑧) sβ十Bc o sa 図例2-1の⑨) , 平面曲線(R=Aco , そして合成平面曲線 (円と それに内接する正多角形を用い弧と辺との間の最大の長さをRとする正葉線を円から除いて できる. 曲線, 図例2-1⑲) である, このうち①~⑦までの曲線はもっともよく知られている平面曲線と して, また 「図形処理」 の基本練習としても扱われるもの でありそれらを先ず含めることとし, そ. のほかに①~⑦の曲線を活用して⑧の平面曲線の変形や⑩の曲線を導き, さらに⑨の平面曲線を加 えて1 0種類とした. いうま でもなく, これら10種類の平面曲線は, ともに角度 (ラジアン) に対応したX軸座標, Y 軸座標が対となった 点群を連結して 作成されるが, ここにいう合成の具体的方法は,10種類の平面 曲線から合成のために選択した平面曲線のおのおのの作図のために求められた始点から終点ま での. 各点におけるX軸座標, Y軸座標をそれぞれ加算し, それによ って最終的に合成曲線形態を作成す ることであり, これは前報の輪転曲線形態の 作成と同じ考えによっている, したがっ て, 合成に際 しては各平面曲線の座標 点個数を同一にしなけれ ばならない. また, これらの平面曲線は, 初期値, 増分値の設定に応じて変化するので,その変化過程を30回ま での重複作図によっ て形態を作成する ようにしたが, この重複作図採用は将来の動的形態作成の準備としてもこれまで続けてきたのでこ こでも取り扱うことにした.. 91.
(3) . 今 井. 憲. 一. しかし, この試みのために使用する作図処理系では, 1作業回数にお ける作図機作動時間が900 秒, 作図用紙X軸有効距離5mまでと制 限されているため, 実際の作図では選択した平面曲線につ いてはそれぞれ重複回数の1回目のみを作図してその曲線を確認したあと,合成曲線形態を30回重. 複作図し, この作業を2回行ってすでに作図完了しているこの2個の合 成曲線形態を再合成した曲 0回重複作図するように した. この場合, 合成のために選択した各平面曲線の単線作図は 線形態は3 i og r am) で加 工した各平面曲線の座標情報 nPr 同じ作業の 反復となるから, これを主作図程序(Ma 処理するようにした i P S b t )に引き渡してそこで r m oga を従属作図程序( u r ou n r . また, 作図用紙Y 軸有効中240mm 内に形態を収納するためには各平面曲線の初期値, 増分値をあらかじめその範囲. 0種類の平面曲線の合成を加 算によって行うた に収まるよう 設定する方法もあるが,ここ では最大 1 めこの方法では初期値, 増分値の設定の効 率性に 難点があるの で, それの設定は各平面曲線に対し て任意するようにし, 加工した作図座標情報に尺度係数を乗じて相似形で作図用紙に収納すること に し た.. ing Prog t t 3 = 作 図 程 序 (P1 ram) o. 前項の方法にもと づいて作成した FORTRAN による作図程序は図例1-1 であるが, つ ぎにそ の要旨について 行番号の順を追って述べる. 1~2 3~4 5~6 7 ~28 29~82 83. 配列宣言文によ って作図に必要な座標情報の格納場 所およ び尺度係数を作るためにY軸 座標情報の最大・最小 を一時的に格納する場所を確保する. 作図処理の開 設と原点新設.. 合成曲線形態の作図個数設定. 各平面曲線の作図に 必要な初期値, 増分値, 角度などの情報の読込みとその様式 設定. 読込んだ情報を高速印刷装置で印刷する書式設定. 平面曲線の終点を始 点に復帰させるため円周 分割数 NKAKU に1を加え MKAKU とす る.. 84. 作図用紙に形態を収納するための尺度係数を作る際Y軸の最小の値を正に直すためこ れ. 85~96. を乗じる. 各平面曲線の作図始点およ び角度増分のラジアン化. 0としておく. 作図情報の格納場所の座標情報をはじめ0.. 97~104. 0でなければ 105~115 最初の平面曲 線の作図に必要な初期値, 増分値, 角 度などの読込み情報が0 . 1番目の平面曲線すなわち円 又は楕円の第1次座標情報を加工する. これは従属している作図程序 SAKUZU に引き渡しされ, そこ で図形を作図用紙に収納 するためY軸座標情報のなかから最大・最小をさがして, 最 小 (この場合負の値) を正. に直してこ の2個の座標情報の大小を判別し, 大きい方を用いて 尺度係数を求めたのち 第1次座標情報の すべてにこれを乗じて 第2次座標情報を作り, これを使って30回重複 作図回数の1回目のみ を作図して合成のために選択した平面曲 線を単線で確認する. そのあと第2次座標情報×, Yのすべてを合成曲線形態作成に使用 するため XA,YA の 0とし, 次に選択した 平面曲線の座標情報を格納する 格納場所に 入れ替え×, Yを再び0. 準備をして主作図程序に復帰する. もし, 読みこんだ初期値, 増分値, 角 度がすべて0.0であれば, この作業は実行せずに,. 92.
(4) . 合 成 曲 線 形 態. 次の平面曲線の作図作業に進むことになる,. 116~127 128~139 140~150 151~161 最初の平面曲線の処理と同様の方法によって2番目 (図例2-1の②) ~10番目 (図例 162~172 , YA には合 173~184 2-1の⑲)ま での平面曲線について順次に実行し, それにともなっ て XA 185~195 196~207. 成曲線形態作図のための情報がつ ぎつ ぎと加えられ保存される .. 208~219. 220~260 208~260 XA, YA のう ち YA を使 って前述のような方法で尺度係数を作りこれをXA , YA に収. 納されているすべての座標情報に乗じて合成曲線形態作図情報を整えたのち, 30回重複. 作図で第1番目の合成曲線形態を作成する, これが完了すると XA,YA の情報を再合成 形態作図のため XB 0として第2番目の合成曲 , YB に入れ替えて保存し, XA, YA を0, 268~. 線形態作成の準備をする. 行番号6に戻り再度平面曲線と合成曲線形態の作成を実行する.. 269~315 第2番目の合成曲線形態を作成したあとそれに用いた座標情報と第1番目の座標情報が. 加えられ XB ,YB に保存さ れて269の行番号の文に引き渡され,これによって第1番目の 合成曲線形態と第2番目の合成曲線形態を再合成した形態を 作成する.. 316~318 作図処理終了, 作図程序停 止, 終了 . 4 =形態例図示. 前項で示した合成曲線形態作成の 作業順序が整ったあと,それによる形態作成の実行回数は70回. 程度であるが, そこ で得られた形態群の中から合成曲線形態28例, 再合成形態6例を示すことにし た い.. 合成曲線形態は図例3-1~図1 0-4までであり,ここには3種合成から10種合成ま でを掲 げた が, 3種合成形態とは, あらかじめ設定した10種類の平面曲線 (図例2-1の①~⑲) のなかから 任意に3種類選択して合成することでできる形態をいい, ここ では, 図例3-1~図例3 - 4 まで. の4例を示した. いま, 図例3-1は, 図例2-1に示した平面曲線のうち①, ⑥, ⑨の3種類を 合成したものであるが, たとえば⑥の正葉線の葉形などは初期値の設定によって 多様性をもち, こ のことは他の平面曲線についても同様なことであるの で, ①, ⑥, ⑨の3種合成形態はここに示し たもののみということではなく, ある初期値, 増分値を与えたときに得られる形態であり, このこ. とは, 他の3種合成形態やそれ以上の種類の合成の場合でも同じように言えることである. 3種合成形態のつぎには, 4種合成形態3例, 5種合成形態5例, 6種合成形態4例, 7種合成形 態,8種合成形態をそれぞれ2例ずつ示し,それぞれ合成のために扱った平面曲線の番号を付した. また,9種合成形態を4例示し,この場合には1 0種類の曲線のうち除いた曲線の番号を付し,つ ぎに. 1 0種合成形態を4例示した,さらに,再合成形態を 6 例 示 し た が,こ れ は 3種合成形態から1 0種合 成形態ま での2 8例の合成曲線形態のうちの12例を用いて作成してあり, たとえば図例A-1は, 0-1の1 0種合成形態とを再合成したことを意味している. 図例5-5の5種合成形態と図例1. なお, これらの図例形態群は, 作図用紙上に作成した原図にくらべ, Y軸を基準とした場合1 /4に. 縮 小 した も の に な っ て い る.. 93.
(5) . 今 井 憲 5 =結果. 0種類の基本的平面曲線を任意に数種類選択して作成する合成曲線形態は,実際には膨 設定した1 大な形態群として得ることができるから, これま での作業回数とここに 示した形態例は部分的なも. のでしかない. また, 今回の試み で使用した作図処理系は前述のような作図機作動 時間制限と作図 用紙有効値制 限があるの で, 形態作成はそのことを前提として行わなればなら なかったが, これら の制限が大巾に緩和されている場合には, 合成曲線形態を多数個連続して作成したうえで, さらに それらを任意に再合成することや再合成形態を用いて なお数次にわたる再々合成形態を作成するな どの作業が実行し得ることは容易に考えられるこ とであろうから, そのことを念頭においたとき, この試みは平面曲線合成のもっとも初歩的段階のものであろう. しかし, そのような段階の試みからも,「図形処理」 の方法を使用した合成曲線形態の作成は, 通. 常のたとえば静止映像の合成などにくらべて, より一層柔軟な側面があると 言わねばならない. な ぜなら, 一般に行う静止映像や運動映像の合成では, 素材そのものが合成後も直接的に残存するの. が普通 であるが, ここ で行っ た合成では, 図例にみられるように素材の残存性は稀薄と なり, それ にかわっ ていわゆる合成形態が引き出されてくる.そして, この傾向は数次の再合成を行ったとき,. さらに顕著になるの であろうから, そこに 「図形処理」 の方法ならではの合成による形態作成の特. 長をみることができよう. また, 合成という方法の場合, 一般に素材の種類が増加するにともない, 最終的に引き出される 0種合成ま でを通観した 状態が複雑化すると予想されるが, この試みでみるか ぎり, 3種合成から1. とき, 各合成の段階に特に明 瞭な判別性を確認するに至らないので, このことは, むしろ, 平面曲 線の選択とそれの初期値, 増分値をどのように設定するかに関係するものと 考えられる. 本報告 で示した図例は, 北海道大学大型計算機センター FACOM 230-75 に よ っ て 作 図 した も の. であ る.. \. )王. 97 8年 1) 今井憲一: 「図形処理」 による輪転曲線形態の作図, 北海道教育大学紀要, 第29巻1号, 第1部C, 1 2) 笹井敏夫, 長野隆業著:造形への数学, 近藤出版社, 1 97 0年 参考文献 7年版 岩合一男他著:曲線・グラフ総覧, 聖文社, 197 1 9 7 7年版 森口繁一, 宇田川銭久, 一松信著:数学公式1 -- 微分積分・平面曲線 --, 岩波全書22 ,1 (本 学助 教授 ・ 函 館 分校). 94.
(6) 96. n 1 1 N O ヨ t ▲ N )0 1 N I ヨ n N O )t o t ↓. m m … 鎖 棚 由 鯛 鮒 m m m m 班 m. 激 篤 顎獅醐 糠齢 三 一 震認鱒縄 濯細漉. 醐. ‘ ・ ズ ャ ( ) ‘ ( . t t が . . 土 製 脅 えも がる ? た 潔 暇. . q t 9 ・ ・ c ・ 】 C 1 ◆ 9 メ ” ( ゴ ・ 0 H X C ゴ Y ▼ ー n ▲ . . . y 日 ゴ ×がc 4 ゴ ‘嘱‐ c 9 ‐ ー o t O T瞭さえ 繋ぐ o ャ キ ;踏富 三9 谷 マ ロ ム響三 票も g 富. ( 軍 妻 … 圭 務綴犠 夫 三. . . . ‘ to 0 ◆ ・ L 9( 0 a l 1 ‘ 8 L B I 9 ↓0 ◆ L Y L ▼ ) i l‘ て . ・. 器言. 潔. t. .}…一9c .伸…c-c明 審議 、 c 含 蓄発議 禦ぎ無稽 貢9 ー m・ - * ” ” - ( ( ) ‘ . . t幽o t ≧ 篤- g丁 さ々 琴 l 幾 寵 州 m m m m …m 卵 錨 … - . H ・ ” 、 ( ゴ ー N a 9 ゴ 1 H H ) H ゴキ X と 9 1 ‐ 9 n L X 9 ・ ‘ ー Q X . l i 0 n コ O I Y H O ・ ・ S ・ V ‘ ・ ・ ^ l f L . X o t ・ t Q ▲ ※* ‐ ( 議 認識 争回 ) 3芸 ご 闘 ;ゴ ー 慧- こ ,. ゴ y 鯵 ” メ ( s n I N 】 Y ・ Y ・ y X n n ~. 「 ・ Y ・ ^ ・ Y ・ 人 ・ 賞 ) 7 ) Y ▼ Y. ー綴 芋綴喜 争 三 雲 喜 奪. ※ , ,”中?ムー一報君 =当 【 , ( ゴ ー朋‘ 日 日 (『ム ー胆 Px”→*” - ー…い押“ゴ 【a=閣全 丁 = も幾亨 宣 言乙 ;. 呈 口 量珊も=がた ‘ かゆ 9 て ( ( 一 ) ≧ ・ . w豊三撞 翫 “ . ・ . . ・ . . ・ . . . . ・ ・ . ・ . . . . ・ . . ・ ・ . . ・ . . . . . . ・ . ・ . . ) … y ( . Y j H I 磯 ▼ S ・ n y メ ・ I N . ・ ・ 一 0 Y ▼ X ・ ^ ) n n Y S1 「 ▼ 9 .“ ,帥9 Y ^ X 7 ) て 1 ,…‘ ・ , 々 9 1 9 9 . H l y帥9 x ‘ Y ‘ ー : な 当 ; ; ; 琴湘“欝尊 字 旨鵜季 て撒o 9 1 宣州 離 州 附 m き禦 端。 誓 右 ー ‘ ) ‘ 噛 〔 ” t t て ‐ ・ 下 る撒¥ 宝 畳も 三 基 量 伸 ‘ ‘ ▼ ◆ ‘ ‘ ▼ ▼ ○ ‘ t ・ 豪雪 響け t ニ 喜ぶ墓総会饗号 さ き耀き そ m≧ 班 f 蝋 m す c 毛 Q ¥審量識者 き 密 室酬貢 碁 ぎ ‘ ( 粗いx ( - o . ・ 下 ろ す ; # w r 擢 仲 . ・ ・ . ◆ . 豪 雪 ‘ ‘ T 0 ‘ ‘ ‘ ‘ ‘ ・ ‘ て て 下O ‘ 9( ○ O O 0 1 1 9 ◆ V ヨ ◆ ▼ ’ ゴ 1く ー0 ・ ・ . . ・ ・ ・ . X 3 ● t I H ・ j ・ ・ ・ H 9 ◆ X ‘ c 9 Y H ゴ e a ゴ ” c ・ ◆ 一 ヤ ヤ ヤ X c c ・ ー Y H X c ー ヤ t 9 . 9 9 9 . . 箱 ‘c・ . 9 g 9 x ー Y y ” c 【 c ゴ ー 1 T こ 隷隔た=繋ご獅慧珊櫛響巡 す 当 警 て徹q m (かかnーー ー・ n Y ) 7発 ^“…× m ・ ・ Y H ) ↓ H I 1 o i‘ c ( ( ) ( t t X t O t :き ー o ・ ・ ↓滋 … 贈 m 燕 m m m M ‘ =脱会 書 1 は翻昌 宰 m 無瀞 孝賑主 ≦ ー M 一端, , c . c かc 明り ”濃溺ぷ莞誓 ? 州, …。 。 o ◎ り ( ▼ } < ▲ ” 州m 豊艶雪 町 柏 鎖 梢. 園観鰯. 滋 - 楓鰯錨 翻観 滋濯端 麗. c 丁=:二言 ぎ 幸 下 二 三 こ 喜 選 ; 言 驚 圭一f 二 , c M ,. 頚. ・・ ・ ( Y ・ 、 . ・ 1 i ▼ - n X 】 ” Y Y 一 N ※ ^ n 一 s I Y ^ ▼ 富 ) Z n Y . 「 Y ) ◆ ‘ ‘ c ) ) c ) ‐ . 島謝 三 艶 猟鑓 淵 認 ; ; . 一幸 c-- , , , , c ,-- . ・ ・ 0 0 ) コ l t 上 ・ t t ロ て 臼 t c i l 員 t t ▼ ・ ▲ V(. 翻. (ー) ‘● ¥ O・ O H) ▲ ▼. 6. (,. t 日 。 ゴ乙 t T t べ 館 ・ ・ ・ 0 n 1 H ヨ 董 H l H ( Y Y n 7 V S O H I V X t ) ▲ ” 1 0 ▲ ・ ′ t ▼ 1 jQ O T Z o o ≦ 寺幾十 丁 す え g g ・ ~ ー=c ~臨仰, ( c i ↓ c ′ ゴ . { c c”) ) ( c ▲ ▲ ) y 槍 c ー 旧 ー せ g ◆ ( ′ ▼ ▼ ) ” 〈 )仰か( ) c c c c c u S概 坤も ( 様織機” ( ‐榔 壷一 ・ 耐 岬 :恭三 も き 蛸 増 ‘ Y- -刈 り o脚~mo l d醐Y d3 ^ 日 く ▼ ▲ 】 ー N ・ - 1〇 ヤ Y て て。 O ゴ すご: 竺= 驚誓綴 喜; 藁 . . . ◆ tO ◎ ◆ ◆ ◆ i〇 9( 0 ) l l ) ‘ ○ ヨ ) I I ▼ j ー< c c ‘ C t 繁 c c c c ご 増 川 ー 際 滋際 S T : ?… … 亭 鎖…川 餌 鎖 川,=”… … …… …,“.…,“,…, , , ,… , ,… ,… , ,. n N I N O t コ ↓ )o t. - 繊細. 輪 繊細. ・ ・ ・ ・ . ・ Y ▼ メ Y ( s ゴ n y 昇りY X Y n Y ~1 N ▼ X ^ x ) Z n 一 1 ▼ ) 人. c t 三豊堰字て ↓. . 側 離. . 園 : そ ぎ 琳= □総 = 8 ; 職 - 際 凝 ぜ - - t 一喝識閣 喜o ・ 官 ・ ・ ・ 0 0 o O , o y l Y v( 。 。 t l n 〆 v Z 【 い t 岨 …押 て - 塙 . ・ ・ ・ ・ 1 9 6 も 6 1 6 6 Y 6 6 ▼ ( も t 1 綴際園 ・ ▲ Y貿? 9 Q Q 掌偲ば駆惣“≦ 明“: 滋酬 胴 - 臓 園- 豊三 脚 醐 . 州 川 ・ l M c y H て ・ 「t lo o n ご こ a Y ‐ Z . Y V 州 一 I t ・ ーo c N ・ to o Y . . . tO ▲O ◆ . ) 6 9( O O 6 3 ) ◆ ◆ ) q ▼ ゴ 9 ー‘ t 乙 t Z Z こ と ご Z 乙 . { s .- -. ー洲Y x Y - Y .馴 罰さ喜 言鮫 {誓. ‘ . . t to ・ O 0 凸 t t て 9 t t ◆ て 9( g 十 Y j ▲。 3 ◆ ▼ ー ). 鎖増 m田. 溝 樹 ・ ・ ・ . l a ( 9 1 9 9 Y 9 v v 9 Y 9 1 ・ . 今 ・ ・ ・ ・ ◆ ‐ ● ヤ . ヤ . 今 ヤ キ 〆 a ▼ I I I l Y t l て I Y 1 t I y ▼( . ・ ・ ・ ・ ・ c c c c g ) c g C ▲ ) c c c ▼( I ・ ・ ・ ・ 1 ・ 棚 ・ 3 Z ご ) こ 1 Z つ Y ( 乙 乙 1 乙 乙 1 Z て ロ g . . て ▲ ・ t t . t t y ・ t て Y( t t . ● メ N Y N( n 】 I M ▼ 。 て. m 伽 州 0 0 1 川 州 棚 . . m. 鞘 冊 塑 謡ー 濡鞠 . 棚 曲 棚 鄭 州 6 6 % ”. . 宣 ( ” ¥ 茎 轟 茎 墨 書 錆 請 書 驚 喜 真 1 雲 璽 言 書. ‐ ・ Y I ・ t to o n メ H t rt ・ 1 ・ lo t to o I V N T. % “ ”. ・ ▲ t ↓ o t o ↓ ▲ ・ も ● ↓ 6 ▲ ・ ▲ ▲ ‘ ● ” ‘ ▲ ▲ ▲ ▲ ・ ‘ c - ‐ ▲ ▲ ▲ ▲ . ” ” 1 6 0 6 6 9 ” 9 1. ( I NV日90日d 9NI 上↓0ld NHョ↓↓Vd ョへ日n3‐ ー 上lnI N) 劃数国勢鞘懇離郷軍号 :!-l.
(7) . . 今 井. 憲. 一. ニ ; ミ ニ 三 ミ ミ 墨 書 藁 墓岬 ー キ 葺. m 朋 0 0m 帥抑 鰯 義 醐 9 m m窯 1 6 1 0 9 酬 1 9 1 “ m躍 9 搬 1 2 撫 o 即 凧 班伽 帆脚 ” 〔 ( … 三恩義離 ※ 6 旧 1 9 幕凝 m 川“州凶 0 0 神 山 2 0 0 山 w mT 瑚 十 角 捌 “ 加 伽 仲 紳9 9 か + 0”職 2 州 加 帆 〔 (…ふ 襟 2 0 0 ” 眠 株 0 m m m 0観 駆鷺 閲 刷 m 由 1 2 3 ” 端鞭 ”か 濠端 川 婚 0g ; ; 8 ま 8 に ; 8 増一 ≦ 干社 耳 目*嫌” 含 量 iに : 胴 m 2 1 6 れ ” ① E 棚 7 2 1 帽加 2 1 1 の qE 6 2 豊 2 1 9 ( ( ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー - ー ー ー ー - - - - - - - - - ー - - - - - - - - - ・ - - - - - - - - - - - - . - - - - - - - - - , . - - - - - - ( 2 2 粛 0 加 m m - m 欄 m 漆器 2 2 げ 4 離 叫堀川 糠際 州 燭 川崩 , 叩 鍋 2 仔 2 7 2 2 ” ① ” 6 m ① ”E 容浅 m m m m 別 獄 H 綴 滋紙 I mS ^ ( ー ) ・ Y N ^ 0 0 l 1 2 N o ・ K A 1 納 班 跳 げ 3 51 ・ m mD 嫌 1 6 ・ ュ 3Mm 牌 m3 E 歯 m 蕊 繍 ま t ま m ” 2 3 7 0 ぶ 0 3 2 8 “ 豹 叩 m前 E 器 T E 瀦輩ふき ” ” 鯛1 1 7C N U O I N 3 ・ Y 2 Y I 4 2 2 ・ A 25 E ^ F “ 節 組F 閣 ”靴 餌 川 際 婦 m帆 綱桝 加 鯛 鯛 0 0滋 ” 鵜 饗E 2 5 11 1 6叩 叩 班 陶 川 斧… - ひ 仰窯 ひ ““ 鎌 撹 桝 閲 ひ 2 5 7 桝 m崎 m E 叩 矧 q巌 “繁 鯛 ( = 2 6 1 鰯 盛梱 0 0 脱 出 “ 0 0 鳩 氾 2 6 4 一 鷺織 櫛 掴 輔 織m E E m 加 1 2 0醐 醐 享 糠 0 掘 1 ( “ 2 6 9 8m 鋼 0 0m 柵 2 7 1 m m 十 肌叩 肋 十E E 2 醐 7 4 川 鍋 m節粛 榊 … 聞 濠. 驚 三 孝 圭 受 き 手 ; 筈 三. o 。 T m 喜 二 驚 宣 書 議 重 量 書 星 言 審 三 三 ,. を 1 嚢三 墨 書 書 重 量 日 星 - 一 - “ … - - C … 三 瞥 喜一驚. 2泌挙 Y髪 知 ろ iD ( )””帥Y ( 1 ) J G T Y 1 ‐ J ‐ ‐ 貞 じ 子 鴬まと 占 f A き. 灘÷ 喜ぶi i離州, , ず , ( “つ , I ( F - ^ 0 6 , 0 ,do F F ・. . . - N K ー 0, 1 ^ 1 00 2 う 01 ・. T (即ー F ^ c 宣 言 謎 ! 畳 手 鍋蓋. 十 衷 三擢f T撰も. o 3 ) ) LP呂 L ,. 麗 ー謝 言. 論. 端議 鷲. 7 “ 2 9 脚 陶 1 3 6州 6 m 0 3 m 1 6鄭 3 6叩 濃E 2 31 8 編 祁 2 6 4 郷 5 6 撰: = ? : 鑓 … g ; 旨 蜘 棚 も 無 m≦ ”・ m1 o響 3 ラ も. 1 萱 葺. 器. 基き 萱 ま 墓 」一 琴 ,. 7 1 5 ) 6 ・ 3醐7 l )1 3 r 『 墓 1 暑” 綴喜綴喜 壷 餐. 灘三馨二 重酬 ル ー,…. 6り文 三 躍 り ; 字 豊章 - 4 5 ー E. 1h餌” “鵡 ー ,0 帆愉ー川輯 ー ^. ー ” ー ー ー そ こ = ; ; ニ ; ;;ー 二 ; 二 :訂. 三 …… : : :…… : :… =… : ニ : : ニ ニ -ニニ - ー - - - ー. : 二丈 三ニニー : : : 三 豊 i : : ミニ豊 三 : : - - - - -一二=豊三・ ・三 一. .. - -2:初期値入力情報印刷書式 ↑. 96.
(8) . 合 成 曲 線 形 態. 2-1:基本曲線例 ①. ⑥. ②. ③. ⑦. 3-1:3種合成形態例. ⑧. ①。⑥。⑨. ④. ⑨. ⑤. ⑲. 3 - 2 : 3 種合成形態例 ⑧o⑨・⑩. ぷミミミ “ ミミ ミ≧≧;多/ 3-3:3 種合成形態例. ②9⑦”⑨. 3 -4:3 種合成形態例. ⑧◎⑨・⑩. 97.
(9) . 今. 井. 憲. 一. 4 -1:4 種合成形態例. ①・②・③・⑨. 4-2:4 種合成形態例. ①・⑤・⑦・⑬. 4 - 3 : 4 種合成形態例. ①・②・③・④. 5 -1:5種合成形態例. ④・⑤.⑥ .⑨.⑩. 5 -2:5 種 合成形態例. ①・②・⑥・⑧・⑨. 98. 5-3:5 種合成形態例. ①・②・ ⑦・⑧・⑨.
(10) . 合 成 曲 線 形 態. .5ー5:5 種合成 形態例. 5ー4:5 種合成形態例. ②・④・⑥・ ⑧・⑬. 6-1:6 種合成形態 例. ③・④・⑥・ ⑦・⑧・ ⑨ 6 -2: 6 種合成形態 例. ①・⑥・⑦・ ⑧・⑨・⑬. 6ー3:6種合成形態例. ④・⑤ ・⑥・⑧・⑨・⑩ 6 -4:6 種合成形態 例. ①・②・③・ ⑤・⑧・ ⑨. ①・②. ③.④. ⑤. ′ ′. 99.
(11) . 今. 7 -I. 7種合成形態例. ①・③o④o⑤・⑦・⑧・⑨. 8 -1:8 種合成形態例 ①o②o⑤o⑥◎⑦・⑧o⑨o⑲. 9 -1:9 種合 成形態例 (⑧を除いた9 種). 100. 井. 憲. 一. 7 -2:7 種合成形態例 ②o③o④・⑤o ⑦o⑨・⑩. 8-2:8種合成形態例 ①o③o④・⑤・⑥・⑦・⑧・⑨. 9-2:9種 合成形態例 (④を除いた9種).
(12) . 合 成 曲 線 形 態. 9-3:9 種合成形態例 (③を除いた 9種). 9 -4:9 種合成形態例 (③を除いた 9種). lo-1:lo種合成形態例. lo-2 30種合成形態例. lo- 3 :lo 種 合 成 形 態 例. △ 、 嫌g l o- 4 :i io-4: o種合成形態例. 101.
(13) . 今. lo一1) A -1: 再合成形態例 (5 ー5)・(. A-3; 再合成形態例 (6 -1)・(8 ー2). A-5 :再合成形態例 (4 一2)・(9 ー3). 102. 井. 憲. 一. Aー2: 再合成形態例 (5-2)・(6-2). A-4: 再合成形態例 (5 -1)・(5 -3). Aー6 : 再合成形態例 (4-1)・(9-4).
(14)
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絡み目を平面に射影し,線が交差しているところに上下 の情報をつけたものを絡み目の 図式 という..
が作成したものである。ICDが病気や外傷を詳しく分類するものであるのに対し、ICFはそうした病 気等 の 状 態 に あ る人 の精 神機 能や 運動 機能 、歩 行や 家事 等の
子どもが、例えば、あるものを作りたい、という願いを形成し実現しようとする。子どもは、そ
例1) 自社又は顧客サーバの増加 例2) 情報通信用途の面積増加. 例3)
平成 27