23.平成28年度決算主要施策等成果表
一般会計)
議会事務局
所管
・ ・
・
2日 2日 2日 常任委員会・議会運営委員会開催状況
総 務 常 任 委 員 会
教 育 民 生 常 任 委 員 会 都 市 経 済 常 任 委 員 会
6日 5日
議 会 運 営 委 員 会
6人
閉 会 中
8日 5日
※委員数 平成29年3月末現在
5日
1 臨時会 1日 1日)
7人 8人 6人 委 員 会 名 委 員 数
開 催 日 数 会 期 中
0 0
17日 5日)
0 平成29年2月17日 定例会 25日 4日) 29 4 4
定例会
定例会 18日 5日) 30 3 平成28年8月31日
2 0 0
1
定例会 24日 6日) 16 2 0 0
議会及び委員会を次のとおり開催しました。 議会開催状況
招 集 日 会議の種類 会 期
付 議 事 件 市長提出 議員提出
平成29年2月9日
予算現額
243,962千円
決算
242,824千円
平成28年11月29日
16 3 1
平成28年6月14日 議
会
事
務
局
※ ) 本会議日数
事 業 の 内 容 と 成 果
議員報酬等経費
決算書P59当初予算
242,633千円
管
・
・
・
・ 議
会
事
務
局
本会議における速記者による会議内容の反訳及び会議録の作成 一定例会65部)委託を行 い 図書館及び情報公開室等に配置しました。併せて 各種委員会の記録をテープ起こしし ました。
議会だより発行経費
決算書P59当初予算
3,197千円
市議会の活動状況を周知するため 議会だより を年4回。5月 8月 11月 2月の15日) 発行しました。
当初予算
決算書P59
決算
予算現額
2,267千円
決算
2,258千円
6,549千円
発行回数当初予算
6,187千円
予算現額
6,300千円
5,236千円
議会事務運営経費
会議録作成経費
延発行部数 延折込部数
定例会 4回 194,000部 189,600部
決算書P59 議会運営上必要な各種機器類の維持管理や図書の購入 市政概要の作成な を行い 議会事 務を 滑に進めることが きました。
また 他市からの視察についても随時受け入れを行いました。
予算現額
4,509千円
決算
3,355千円
視察来庁状況平成28年度 。延37回)
静岡県沼津市 鳥取県鳥取市 三重県鈴鹿市 大阪府柏原市 福岡県柳川市 秋田県大館市 山口県長門市 岐阜県恵那市 広島県福山市 石川県輪島市 高知県高知市 愛知県津島市 大分県大分市 北海道旭川市 東京都中野区 福井県鯖江市 静岡県焼津市 広島県尾道市 東京都稲城・府中墓苑組合 新潟県妙高市 2回) 千葉県千葉市 東京都江戸川区 長崎県平戸市 山梨県昭和町 東京都荒川区 千葉県山武市 千葉県匝瑳市 山口県周南市 千葉県袖ケ浦市 神奈川県小田原市 千葉県・千葉県松戸市 大阪府吹田市 埼玉県所沢市 宮城県仙台市 山口県下関市 京都府
議
会
事
務
局
議
会
事
務
所 管
・
・
・
兵 庫 県 芦 屋 市 静 岡 県 静 岡 市
子 も・若者総合支援センター エールぎふについて
男女共同参画について 兵 庫 県 姫 路 市
初期認知症総合相談支援事業について 地域包括ケアシステムの取り組みにつ いて
・
被災者支援システムについて 人と防災未来センターについて
兵 庫 県 尼 崎 市 大 阪 府 泉 大 津 市
・ ・
ST道2教育推進事業について
・ ・ 兵 庫 県 西 宮 市
京 都 府 宇 治 市
議 会 運 営 委 員 会
平成29年 1月25日~ 1月26日
・ 大 阪 府 尾 市 大 阪 府 枚 方 市
・ ・ 実施年月日
平成28年 11月7日~ 11月9日
平成28年 10月11日~ 10月13日
視 察 先
総 務
常 任 委 員 会
平成28年 10月12日~ 10月14日
兵 庫 県 川 西 市
岐 阜 県 岐 阜 市
愛 知 県 刈 谷 市 三 重 県 桑 名 市
予算現額
2,325千円
2,2【】千円
議員研修費
4,400千円
常任委員会及び議会運営委員会の視察状況 次のとおり す。
教 育 民 生 常 任 委 員 会
。株)T2O尼崎による地域商店の活性化に ついて
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P59
当初予算
決算
夢と学びの科学体験館整備事業につい て
都 市 経 済 常 任 委 員 会
・ ・ 委員会名
・
シティプロモーションについて 議
会
事
務
局
視 察 目 的
災害発生時における市議会の対応につ いて
こ もクリエイティブタウン ま・あ・るについて
住みよいまちづくり条例について
兵 庫 県
・
所 管
・
・
・
・
・
・
37,800,000円 成29年度へ繰越明許
・
・ 内容
新町地域の未利用地について 本市の課題に対応しつつ より魅力あるまちとするため 土 地利用の方向性等を検討しました。
成果
新町地域の高洲地区未分譲地の土地利用を見直すとともに 高洲7丁目2番街区について リハビリテーション病院事業者誘致のための募集要項等を作成しました。
予算現額
38,288千円
決算
旧入船北小学校改修工事
設計等
実施計画
決算書P69当初予算
決算
1,030千円
内容予算現額
19,621千円
17,496千円
基礎資料 本市の現況や課題 まちづくりに影響を与える社会経済動向や本市に関する 市内外の意識等について整理しました。また 策定体制 庁内検討や市民参加のあり方 について整理しました。
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P69
当初予算
決算
内容現総合計画の期間満了を控え 今後の総合的かつ計画的なまちづくりの方向性を示す総合計 画の策定に向け 基礎資料を作成するとともに 策定体制の検討を行いました。
企
画
政
策
課
次期総合計画策定検討事業
実施計画
20,301千円
成果
企画関係調査経費
実施計画
現年度分
決算書P69当初予算
1,107千円
予算現額
1,093千円
先進事例の調査・研究を行うとともに 施策・事業等を立案する際の基礎データとするた め 人口及び世帯数の将来推計を行いました。
成果
企画関係調査経費
実施計画
成27年度より繰越明許費分
決算書P69当初予算
0千円
人口及び世帯数の将来推計について 全庁的に共有化を図り 施策・事業等の基礎データ として活用しました。
予算現額
15,768千円
決算
15,768千円
41,559千円
343千円
成果
アスベスト含有率の測定により 改修工事にあたり必要な措置を検討するための基礎資料を 取得すること アスベスト処分撤去費の積算な 設計業務に反映しました。
なお 設計業務が年度内に未完了のため 平成29年度に繰越しました。 内容
旧入船北小学校の跡利用に向け 旧校舎およびその周辺の外構の改修工事の設計及び建材中 におけるアスベスト含有率の測定を行いました。
市
長
公
室
市
長
公
室
所 管
・
・
・
・
928千円
決算
402千円
予算現額
54,547千円
国県支出金 31,228千円 内容
事 業 の 内 容 と 成 果
企
画
政
策
課
賢人会議運営事業
決算書P69当初予算
928千円
スマートウエルネスシティ推進事業
実施計画
決算書P69当初予算
43,044千円
予算現額
55,305千円
決算
市民の健康づくりを支援するため 日々の歩行や運動に対してインセンティブを付与する 健幸ポイントプロジェクト の実証実験を産官学の連携により実施しました。
成果
健幸ポイントプロジェクト実証事業に 2,119名の方が参加しました。参加者を対象に事業参 加後の健康意識について調査した結果 約7割に健康意識の向上が見られ また参加者の一 日当りの平均歩数が約2,000歩増加するな 健康に関する行動にも変化が見られました。 内容
市長の助言機関として 大局的な視点から自治体経営のあり方について 助言をいただくた め 有識者 構成する賢人会議を開催しました。
成果
第26回浦安市賢人会議を10月に開催し 次期総合計画の策定を見据え 浦安市が将来目指す べき姿について 助言をいただきました。また 会議録及び平成19年度からの開催実績をま とめた報告書を作成しました。
管
・
・
・
・
・
・
79 66 69 58
2月 3月
27 796件 成果
寄せられた意見や要望 苦情な 所管課等に連絡し問題解決に当たるとともに 申し出人 に迅速に回答を行いました。
合計
61 77 87 71 78 63 60
12月 1月 内容
市長への手紙 封書 メール FAX等) 市民からの意見や要望 苦情な を受け付け ました。
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月
当初予算
805千円
行政情報番組及びコミュニティ番組制作・放送実績
数量 本) 回数 回)
決算
769千円
予算現額
51 718 21,540
新春特別番組 30分) 1 12 360
テレビの特性を活かし 多様な行政情報をわかりやすく映像 提供することが きました。 特に地域の情報を提供すること 地域コミュニティの意識醸成を図ることが きました。
市長への手紙経費
決算書P6359,878千円
決算書P63
当初予算
61,589千円
予算現額
61,589千円
決算
内容こちら浦安情報局 30分)
予算現額
49,192千円
内容46,247千円
51,192千円
決算書P63
当初予算
決算
区 分 発行部数
市の施策や事業な 市政に関する情報を 市民にわかりやすく正確に提供するため 広報 うらやす を毎月1日と15日に発行しました。また市内在住外国人に対して 生活にかかわ る情報や市の主催行事な の情報を提供するため 毎月1日に (Ntと 3ごて上うらやす を発行 しました。発行状況 次の通り す。
折込部数 広
聴
広
報
課
広報うらやす等発行費
4,200部
成果
番組名 1本の制作分数)
805千円
143,550部 (Ntと 3ごて上うらやす 18,000部
行政情報番組及びコミュニティ番組制作事業
分数 分) 放 送
制 作 成果
広報紙の定期的な発行により 市の施策や事業な の情報を広く市民に提供し 市民生活に 役立ててもらうとともに 情報の共有化を図ることが きました。
市の施策や事業な の行政情報や 市民生活に密着した地域情報を提供することを目的とし て 1本30分間の番組を制作し ㈱ジェイコム千葉浦安局 放送しました。
通 常 号 1,292,950部 1,137,600部 特 集 号 167,500部
市
長
公
室
市
長
公
室
所 管
・
・
公式ホームページ運営経費 内容
・
セッション数 月平均246,748件 ページビュー数 月平均803,874件
・ 広
聴
広
報
課
394 市民活動 への関心や参加状況に関す
るアンケート
29年3月23日~3月29日 707 379 防犯意識に関するアンケート 29年3月31日~4月6日
図書館 利用が きる音楽資料に関する アンケート
成果
短期間 市民の意見を把握する事が き 施策や事業の参考にしました。
339 旅券 パスポート)業務に関するアン
ケート
シティプロモーションに関するアンケー ト
29年1月10日~1月16日
374 700
29年3月17日~3月23日 704
709
28年12月16日~12月22日 698 372 スポーツの取り組みに関するアンケート 28年12月22日~12月28日 697 364 環境行政に関するアンケート
693 391 みの分け方・出し方に関するアンケー
ト
28年12月8日~12月14日 696 385 28年11月30日~12月6日
シティプロモーションに関するアンケー ト
28年8月12日~8月18日 701 387 相談業務に関するアンケート 28年11月11日~11月17日 705 382 子育て支援施策に関するアンケート 28年6月22日~6月28日 708 386 浦安市健幸ポイントプロジェクト事業に
関するアンケート
28年7月15日~7月21日 699 401 内容
身近な行政課題な について インターネット環境を通 て 適時 市民の考えや意見を聞 くことが きるアンケートシステムを使用し 12回のアンケートを実施しました。
件名 期間 登録者数 回答者数
インターネット市政モニター経費
決算書P63当初予算
5,651千円
予算現額
5,615千円
決算
5,607千円
事 業 の 内 容 と 成 果
インターネット
ーム
ージ作成事業
決算書P63決算
市政情報の充実に努めるとともに 利用者の環境に対応した情報提供を行いました。
9,329千円
市民と市との情報の共有化を推進するために 公式ホームページや携帯電話用ホームペー ジ 緊急情報システムな を利用した行政情報の提供を行いました。
●アクセス数 平成28年度)
●重要なお知らせメールサービス登録者数 平成28年度末現在の総数) 28,067 件
成果
管
・
・
・
・ 内容
市民活動の普及・促進を図るため 市民活動に関する広報紙 あるU活ニュースを発行し 全戸配布しました。また 市民活動従事者等の活動に伴う賠償責任や傷害を補償対象とする 市民総合補償保険に加入しました。
市民の市民活動への関心を高めるとともに 安心して活動 きるように体制を整えること 市民活動の促進を図ることが きました。
協
働
推
進
課
市民活動促進経費
決算書P65当初予算
3,267千円
成果・市民参加・協働についての理解を深めるため 市民向け協働講演会及び 職員向け協働研 修会を実施し 54名 29名が参加しました。また 浦安市協働アドバイザーから今 後の協働の広がりな について助言をいただきました。なお 協働事業提案制度 29年 度実施事業として3件の応募があり 2件を採択しました。
予算現額
2,678千円
決算
予算現額
425千円
決算
263千円
成果
2,580千円
内容・
平成29年2月15日 第2期市民参加推進計画の進行管理について
協 働 事 業 提 案 制 度 及 び 市 民 活 動 補 助 金 制 度 の 運 用 や 市 民 活 動 支 援 協 働 推 進 に 関 す る 事 項 に ついて 専門的見地から意見をいただきました。
市民参加・協働推進経費
決算書P65当初予算
425千円
平成27年度協働提案事業評価について
決算書P63
当初予算
決算
開催日 審 議 内 容
第2期市民参加推進計画の進行管理について 協働事業提案制度について
平成27年度市民活動補助金自立促進事業評価について 平成27年度市民活動補助金活性化事業評価について 平成28年7月2日
平成28年12月6日
市民参加推進会議委員9名分報酬
408千円
内容
平成28年4月25日 公開報告会について 平成28年5月28日
予算現額
408千円
335千円
成果
市 民 参 加 を 適 正 に 推 進 す る こ と を 目 的 に 設 置 し た 市 民 参 加 推 進 会 議 以 下 の 事 案 に つ い て 審議をしました。
市民参加・協働についての知識や理解を深めるために 市民向けの協働講演会及び 職員 向け協働研修会を開催しました。また 市民参加・協働を一層推進していくため 浦安市協 働アドバイザーから協働の施策や事業に対し 必要な指導や助言を求めました。
市
長
公
室
市
長
公
室
所 管
・
・
市民活動センター来館者数の推移 人)
26年度 27年度 28年度
承認団体数 338 365 391 408 436
来館者数 10,312 11,377 12,012 11,558 13,345 成果
市民の関心を高めるとともに 市民活動団体の活動への支援をとおして 市民活動を促進す ることが きました。
年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度 市民活動
フェスティバル
市民活動団体の日頃の活動の発表な を通して市民活動を啓発するとと もに 団体交流の場とするため 実行委員会を組織して開催
開催日 :平成28年10月15日。土) 開催場所:イトーヨーカドー新浦安店
参加団体:展示27団体 パフォーマンス10団体 来場者:4,833人
市民活動サロン
テーマ :語り場~子 もの未来を考えるⅡ 開催日 :平成28年11月24日。木)
開催場所:美浜公民館
講 師 :宮澤宏樹氏 特非)ワーカー コープ) 越川茂子氏 お助け英語スペシャルクラブ) 参加者 :11人
市民活動団体 応援講座
テーマ :読み手の心をギュッ!伝わる三つ折りリーフレット 開催日 :平成29年3月12日。日)
開催場所:美浜公民館
講 師 :林田全弘氏 グラフィックデザイナー) 参加者 :30人
情報発信
・センターホームページによる市民活動に関わる情報発信
・デジタルサイネージ の市民活動に関わる情報発信 逬2回更新) ・メールマガジンの発行 月2回)
・市民活動センターだよりの発行 隔月)
若者のための夏休み ボランティア
7月から9月ま の期間に 市内在住・在学の中学生以上から20代ま の方を対象に 市民活動団体の活動体験を通して社会貢献を学ぶ機会を 提供
プログラム数:35 受け入れ団体数:24) 参加者 :277人
まちづくり 講座
テーマ :健康づくり まちづくり 開催日 :平成28年11月20日。日) 開催場所:浦安市役所1階市民ホール
講 師 :涌井 和子氏 順天堂大学スポーツ健康科学部 准教授) 参加者 :68人
内容
市民活動センターの運営業務を特定非営利活動法人浦安まちづくりネットに委託し 団体の 交流促進 市民活動に関する情報発信・啓発・講座・相談対応な の事業を行いました。 市民活動センターの主な事業
事業区分 内 容
一般財源 13,750千円 特定財源
その他 463千円 事 業 の 内 容 と 成 果
市民活動センター管理運営経費
決算書P65当初予算
15,287千円
予算現額
15,286千円
決算
協
働
推
進
課
14,213千円
管
・
・
・
8事業 成果
自立促進事業補助金 めの一歩)
活性化事業補助金 ステップアップ) 1) 自立促進事業補助金 めの一歩):1事業10万 以内 ・交付確定額 100,000
・会員確保を目的とした団体活動の内容の宣伝に関する事業な 団体の自立を促進 するのに効果的な事業に交付しました。 1団体1回ま )
2)活性化事業補助金。ステップアップ):1事業50万 以内 ・交付確定額 2,720,153
・活動期間が1年以上の団体が主体性を持って行う事業 公益性が高く 団体の活 動を発展させるのに効果的な事業に交付しました。 1事業3回ま )
申請事業数 2事業 9事業
交付決定事業数 1事業
市民活動補助金
決算書P65当初予算
3,840千円
決算
2,820千円
その他 2,820千円
一般財源 -千円
補助金の種類・交付確定額
予算現額
3,236千円
特定財源
補助金の概要
市民活動を促進することを目的に 市民活動団体が自立や発展に向けて行う市民活動 の事業に補助金を交付しました。
内容 協
働
推
進
課
市民活動団体の自立や発展な に向けて 活動を支援することが きました。
市
長
公
室
市
長
公
室
所 管
・
・
内容 ・
・
18,5】1千円
事 業 の 内 容 と 成 果
協
働
推
進
課
うらやす市民大学事業
決算書P【5当初予算
20,】89千円
特定財源
その他 2,491千円
内容
平成28年度 授業を16科目 オープンカレッジを2回実施しました。
この他 学生同士の交流を深めていくため 学生会と協力してオープン講座の開講や校外学 習会を行いました。
成果
予算現額
21,】33千円
決算
21,0【2千円
一般財源授業科目名
決算
】,138千円
平成28年度学生数 250人
授業出席率 75.26%
授業満足度 97.01%
旧入船北小学校の跡利用について 平成27年度に選定した事業アイディアの事業化に向けた 協議・検討を行いました。また 改修工事に向け 事業の配置計画や改修工事の基本的な設 計を行うための前提条件を整理しました。
成果
平成27年度に選定した事業アイディアの実施事業者の審査を行う 入船北小学校跡利用事業 化検討委員会 を4回開催し 実施事業者を決定しました。また 改修工事に向けた設計の 前提条件を整理すること 設計業務の仕様が明確となりました。
入船北小学校跡利用調査検討経費
実施計画
決算書P【9当初予算
】,3【5千円
予算現額
】,1】8千円
授業回数 延べ受講人数
世界との出会い Wご arご てNtし とoつ 15 809
健康をうらやすの文化に 10 307
うらやす市民のための経済と金融の基礎 20 303
座 の書 人生を省み 古典から何を学んだか? を顧みる 10 201
うらやすの歴史未来学を学ぶ 基礎編) 17 184
うらやすの私らしいライフスタイルを考えよう 12 147
マンションのこれからの課題に備える 10 186
浦安の再生街づくりを考えよう 15 105
うらやすのホワイエづくり 16 176
次のうらやすを目指す街づくり 20 104
地球に優しいうらやすの環境を守り創る 13 65
うらやすの街を花 彩る 20 479
高齢化社会を担う市民力と 17 123
地域の防災力を う高めるか 16 182
少子高齢化と危機に直面する財政・社会保障 44
学生の市民活動実践者 講座終了時のアンケート調査による:回答率58.5%) 69人 こ のうち市民大学がきっかけとなった実践者 35人 50.7%) した。
うらやす コミュニティビジネスを興す 11 165
オープンカレッジ 講義テーマ) 受講人数
人口減少社会における女性活躍 外国人問題 働き方改革 28
管
・
・実施事業抜粋
・
・効果測定結果
※ ※
・
・
43% 86% 71% 77%
結果 初期値 結果
初期値
90% 91% 76% 78% 77%
決算書P69
当初予算
決算
ポスター制作:4種類
シティプロモーション推進経費
実施計画
100,013千円
平成27年度に策定した 浦安市シティプロモーション戦略計画 に基づいたプロモーション を展開しました。
ポスターの制作・掲出
予算現額
100,013千円
99,302千円
内容#05 浦安シティプロモーションムービー第1弾 放映先:京葉線トレインチャンネル
動画の制作・放映
近郊映画館 4館) のシネアド
成果
SNS発信
ニュースト ックス 83件)等を掲載
結果 ウェブサイトの開設
浦安市民
切acご継oo丁 83件) TてNttごr 194ツイート) Nn上tagram 94件) 市民参加型ワークショップ 浦安ワクワク会議 を2回開催 参加者延べ79人
市民インタビュー 13件) 浦安紹介 内容
ポスター掲出:京葉線新浦安駅 東西線浦安駅
東京駅デジタルサイネージ 市内公共施設 商業施設等 浦安にウサヤル星人がやってきた を制作
84% ワークショップ開催
ベンチマーク調査:28年5月 市民 近郊市区民 首都圏民対象) キャンペーントレース調査:29年2月 市民 近郊市区民対象) Uモニ調査:28年8月 29年1月 市民対象)
効果測定
近郊市区民全体 首都圏民全体 初期値
現居住地
継続居住意向 好意度 浦安市の認知度
74% 68% 71%
当初予算
18,375千円
予算現額
18,375千円
決算
18,375千円
初期値 ベンチマーク調査 H28年5月実施)の数値とし 結果 キャンペーントレース 調査及び全2回のUモニ調査の結果の平均値としています。
首都圏民を対象とした調査 複数年に1度を予定しているため 初期値のみの掲載となり ます。
平成8年度から平成27年度ま の20年間の市の発展の歴史を後世に伝えるため 平成30年6 月の刊行をめ し 本編。書籍) データ編。)V)) 映像編。)V))により構成する新たな市史の 制作に取り組みました。
編さん委員会。2回)及び編集委員会。3回)を開催するとともに 本編の原稿の整理 データ 編への収録資料の収集・整理 映像編への収録映像の撮影・整理な を行いました。 シ
テ
ィ
プ ロ モ
ー
シ
ョ
ン 推 進 室
市 史 編 さ ん プ ロ ジ
ェ
ク ト
効果測定の結果 市民の本市への満足度及び近郊住民の本市への評価が高いことがわかりま した。
内容
成果
市史編さん業務経費
債務負担行為分
決算書P61市
長
公
室
市
長
公
室
所 管
・
・
・
・
・
・
対象・係長級 44名
ヒューマンフェスタうらやす の講演会 市民100名が参加し 中学生による人権作文の 朗読を行うな 多くの市民の方に命の尊さや他者を尊重することの大切さな を伝えるこ とが きました。また 中学生による 人権・公民ノート 市内公立中学校から9名が集 まり ワークショップの中 意見交換を行い作成し 人権に対する知識を身に付けてもらう ことが きました。
改訂第2次うらやす男女共同参画プラン を策定するにあたり 有識者 市民団体 公募 市民 構成する 浦安市男女共同参画推進会議 を年4回開催し 平成29年3月に 改訂第 2次うらやす男女共同参画プラン を策定しました。
職員研修
テーマ
女性の職業生活における活躍の推進に関する法律 女性活躍推進法)と女性の活躍について
4,220千円
多様な性と人権~職場において多様な性と う向 き合っていくか
対象・各課1名
予算現額
当初予算
決算
4,006千円
成果
男女共同参画社会の形成の促進に関する施策について 総合的かつ計画的な推進を かるこ とを目的に設置した 浦安市男女共同参画推進会議 を開催しました。また男女共同参画社 会に対する理解を深めるとともに意識の醸成を図ることを目的に職員研修を実施しました。
予算現額
2,219千円
2,097千円
男女共同参画推進事業
実施計画
決算書P69成果
職員研修
市民の人権尊重意識の高揚を図ることを目的に 様々な啓発活動を実施しました。 ヒュー マンフェスタうらやす や人権に関する映画会 また 中学生に人権問題について理解を深 めてもらうため 中学生の意見や考え方を取り入れた 人権公民ノート を作成しました。 また 市職員の人権問題に対する理解を深め人権感覚の向上を図ることを目的に職員研修を 実施しました。
57名 事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P69
当初予算
決算
人権啓発推進事業
914千円 男
女
共
同
参
画
セ
ン
タ
ー
国県支出金
一般財源 1,183千円 特定財源
2,184千円
内容
内容
管
1女性のための相談事業 ・
・
2 ・
・ 延べ参加人数
・
・DV啓発用リーフレット
・
・
49人 56人
女性のための相談 28年度相談者数 595人 女性のための法律相談
男女共同参画を推進し市民意識を醸成するために 学習活動を中心とした 男女共同参画セ ンター推進講座 等を開催し 市民への意識啓発を図りました。また 男女共同参画につい ての理解を促すため 年2回情報紙を発行し 新聞折込みや公共施設等 配布し市民に情報 提供を行いました。
インフォメーション カフェⅠ・Ⅱ
1GBTのこと を知ろう 講 座 名
男女共同参画センター推進講座 46人 男
女
共
同
参
画
セ
ン
タ
ー
男女共同参画社会づくり事業
決算書P69当初予算
12,827千円
女性の視点が命を守り 防災を変える! Vol.16号 うらやす5-1Nfご男女共同参画ニュース
予算現額
12,810千円
決算
12,461千円
男性の新しい 幸せのモノサシ を見つけよう Vol.17号 52,000部 52,000部 発行部数 相 談 名
内容
成果
ドメスティックバイオレンス
DV
対策推進事業
決算書P71内容
成果
女性の生き方や家庭 夫婦関係な 女性が抱える様々な問題について 相談者自らが問題を 解決 きるように 女性問題の視点とカウンセリング技法を備えた 女性のための相談
14日/月)と弁護士による 女性のための法律相談 2回/月)を実施しました。特に)V 緊急また 自立支援を要する被害者に 心理的負担の軽減を考え 職員が同行し関係部 署と連携を図りながら支援を行いました。
延べ相談者数 女性のための相談
男女共同参画意識づくり事業
当初予算
1,165千円
予算現額
1,165千円
決算
834千円
内容
ドメスティック・バイオレンス DV)の防止及び被害者の救済な を目的として DV啓 発用リーフレットの作成とDV2次被害防止のための職員研修を実施しました。また 配偶 者からの暴力を受けた女性と子 もの自立を支援する団体に対してステップハウスの賃料の 一部を負担しました。
成果
暴力に沈黙しない 2,000部
28年度入所件数 1件 職員研修
テーマ 対象・各課1名
DVと ~正しい理解と対応について 50名 ステップハウス入所
市
長
公
室
市
長
公
室
総務部
所管
・
・
・
・ 総
務
課
事 業 の 内 容 と 成 果
本市の行政改革の取り組みを推進していくため 有識者や公募市民な 構成する行政改革 推進委員会の開催に伴う経費 す。平成28年度 会議を1回開催し 第四次行政改革推進計 画の取り組みな について それ れの視点から 意見をいただきました。
会議 の意見を踏まえ 事務事業の点検の視点や方向性を確認することが き 今後の取り 組みにつな ることが きました。
内容
成果
成果
当初予算
3,846千円
市民とともに節目の年を祝うことにより 浦安市へのより一層の愛着や魅力を改めて感 て いただき 市全体の機運の盛り上 につながりました。
3,673千円
246千円
決算
82千円
市制施行35周年記念式典等経費
決算書P61内容
市制施行35周年を迎え 市民とともに節目の年を祝い これま の歩みを振り返るため記念 式典等を実施しました。
決算
3,377千円
行政改革推進事業
決算書P61当初予算
246千円
予算現額
管
・
成果
・
注:
26件 18件 請求1件に対し2件以上の決定となる場合があるため 。1)の表の請求件数とこの表の 処理件数 一致しません。
17件 自 己 情 報 開 示 17件 4件 8件 4件 1件
合 計
公 文 書 開 示 203件 92件 72件 22件
計 220件 96件 80件
0件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件
議 会
公 文 書 開 示 3件 0件 2件 1件
0件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件 固 定 資 産 評 価
審 査 委 員 会
公 文 書 開 示 2件 0件 2件 0件
0件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件
監 査 委 員
公 文 書 開 示 1件 0件 1件 0件
0件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件
選 挙 管 理
委 員 会
公 文 書 開 示 0件 0件 0件 0件
3件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件 教 育 委 員 会
公 文 書 開 示 34件 18件 9件 4件
1件 自 己 情 報 開 示 0件 0件 0件 0件 0件
4件 8件 4件 1件
消 防 長
公 文 書 開 示 2件 0件 1件 0件
取下
市 長
公 文 書 開 示 161件 74件 57件 17件 13件 自 己 情 報 開 示 17件
合 計 192件 71人
。2) 実施機関別の開示状況
実 施 機 関
処理 件数
決 定 内 容 開 示 部分開示 不開示 自己情
報開示
市内に住所を有する者 11件 6人
市外に住所を有する者 6件 1人
計 17件 7人
上記以外の者 理由を明示し請求する個人及び法人その他の団体 26件 20人
計 175件 64人
市内に存する事務所又 事業所に勤務する者 0件 0人
市内に存する学校に在学する者 0件 0人
市内に住所を有する者 117件 25人
市内に事務所又 事業所を有する個人及び法人その他の団体 32件 19人
決算
内容
情報公開制度による公文書の開示請求及び個人情報保護制度による自己を本人とする保有個 人情報の開示請求を情報公開室において受付しました。また 開示請求等の不服申立てに対 し 実施機関からの諮問に応 て審議する情報公開・個人情報保護審査会を4回開催しまし た。
情報公開制度及び個人情報保護制度の実施状況 次のとおり す。 。1) 公文書開示請求及び自己情報開示請求の状況
区 分 件 数
公文書 開示
予算現額
1,023千円
822千円
総
務
課
情報公開・個人情報保護事業
決算書P【1当初予算
1,023千円
人 数
総
務
部
総
務
所 管
※
決定 手続中
審査会に 諮問中 0件
平成28年 8月29日 第81回
開 催 日 審 議 内 容
平成28年 4月21日 第78回
・諮問第39号 本年9月1日に社会福祉法人○○に市が求めた返還金 特定 地域活動支援センター経営事業費補助金385,005 身体障がい者福祉セン ター指定管理料756,800 障がい者等一時ケアセンター指定管理料
2,247,020 基幹相談支援センター委託料1,391,400 夜間安心訪問ヘル プサービス委託料1,978,800 の夫々の明細が分かるもの
・諮問第40号 本年9月1日に市が社会福祉法人○○に求めた返還金 特 定地域活動支援センター経営事業費補助金385,005 身体障がい者福祉セン ター指定管理料756,800 障がい者等一時ケアセンター指定管理料
2,247,020 基幹相談支援センター委託料1,391,400 夜間安心訪問ヘ ルプサービス委託料1,978,800 の明細が分かるもの
平成28年 5月26日 第79回
認容 0件
一部認容 棄却 却下
・諮問第41号 災害時要援護者名簿登録事業に係る個人情報の利用及び提供 について
・諮問第42号 認知症初期集中支援チームの実施に伴う個人情報の外部への 提供について
・平成27年度情報公開・個人情報保護制度実施状況について
・諮問第39号 本年9月1日に社会福祉法人○○に市が求めた返還金 特定 地域活動支援センター経営事業費補助金385,005 身体障がい者福祉セン ター指定管理料756,800 障がい者等一時ケアセンター指定管理料
2,247,020 基幹相談支援センター委託料1,391,400 夜間安心訪問ヘル プサービス委託料1,978,800 の夫々の明細が分かるもの
・諮問第40号 本年9月1日に市が社会福祉法人○○に求めた返還金 特 定地域活動支援センター経営事業費補助金385,005 身体障がい者福祉セン ター指定管理料756,800 障がい者等一時ケアセンター指定管理料
2,247,020 基幹相談支援センター委託料1,391,400 夜間安心訪問ヘ ルプサービス委託料1,978,800 の明細が分かるもの
平成28年 6月30日 第80回
・諮問第42号 認知症初期集中支援チームの実施に伴う個人情報の外部への 提供について
。4) 不服申立ての状況 決 定
0件 0件 0件 0件 0件 2件
平成27年度からの諮問継続分 一部認容の決定となったものが2件ありました。 事 業 の 内 容 と 成 果
総
務
課
実施機関 検討中
取下 計
。3)情報公開・個人情報保護審査会の開催状況
管
・
・
当初予算
3,891千円
内容
決算
国県支出金
国委託統計調査費
決算書P91特定財源
各調査等について 次のとおり完了しました。 1.教育統計 学校基本)調査
市立小学校17学校 市立中学校9校 私立中学校2校 市立幼稚園・こ も園14園 私 立幼稚園・こ も園6園 教育委員会に対して調査票を配布・回収し 県へ提出しまし た。
2.平成28年経済センサス‐活動調査
調査員42名 指導員4名 市内の事業所及び企業へ調査票を配布・回収し 県へ提出し ました。
3.経済センサス調査区管理
調査区地図及び調査区台帳を確認し 県へ報告しました。
一般財源
3,39】千円
3,39】千円
総
務
課
予算現額
成果
3,891千円
-千円
統計法に基づく各種統計調査について 法定受託事務として次のとおり調査等を実施しまし た。
1.教育統計 学校基本)調査
調査目的 学校に関する基本事項を調査し 学校教育行政上の基礎資料を得ることを目 的としています。
調査対象 全ての公立私立の小中学校及び幼稚園 2.平成28年経済センサス‐活動調査
調査目的 が国の全産業分野における事業所及び企業の経済活動の実態を全国及び地 域別に明らかにするとともに 事業所及び企業を調査対象とする各種統計調 査の精度向上に資する母集団情報を得ることを目的としています。
調査対象 全ての事業所及び企業 3.経済センサス調査区管理
調査目的 平成21年経済センサス‐基礎調査において設定した調査区を今後の経済セン サス調査区として管理し 必要な修正を行うことを目的としています。
総
務
部
総
務
所 管
・
・
27名) 管理者研修Ⅱ・ 9級・8級・7級
部下育成や組織マネジメント能力の向上 半日間×2クラス)職員 109名)
再任用職員研修 平成29年度
再任用職員の心構え/周囲とのコミュニケーションの方法/ っ た知識と経験を継承する/生きがいの指標等
半日間)再任用職員
管理者研修Ⅰ 平成28年度 組織の基本と管理者の任務・役割/仕事の管理/問題解決と意思 決定/リー ーシップとコミュニケーション/人材育成/職場の 活性化と安全衛生等
1日間)課長級昇格者 10名) 課長補 ・副主幹研修 平成28年度
求められる役割/求められるリー ー像/リー ーシップと / リー ーとしての部下育成等
1日間)6級昇格者 20名) 係長・主査研修 平成28年度
仕事の管理/指導・教育のポイント/適切な業務分担/部下の意 欲向上・メンタルケア等
2日間)5級昇格者 25名)
副主査研修 平成28年度
キャリアと /自己の理解/職場において必要とされる自己の役 割/職場のマネジメント/自己実現のための目標設定等
1日間)4級昇格者 18名)
主任主事研修 主任主事昇格 チーム目標を達成するために必要な仕事のマネジメント/チーム を活性化するために必要なリー ーシップ/仕事を 滑に行うた めに必要なコミュニケーション等
1日間) 8年目以降の職員 20名) 主任主事研修Ⅱ 主任主事昇格
創造性が求められる背景/発想や問題解決のための考え方/創造 的思考方法/業務改善の進め方/仕事や職場 の問題解決等 2日間) 5年目以降の職員
19名) 主任主事研修Ⅰ 平成28年度
キャリアと /今ま 経験してきたことを振り返る/求められる 役割/異なる立場の人を巻き込めるようなコミュニケーションス キルの習得/自己実現のための目標設定等
2日間)3級昇格者 21名)
主事研修Ⅱ 平成24年度
政策形成が必要な背景/現状把握 分析 政策形成の考え方/政 策形成に必要なプロセス/政策実現の為の政策形成実習等 2日間)採用職員
19名)
11日間) 31名)市内民間企業 顧客の接客 案内等)
主事・主事補研修Ⅰ 平成27年度 これま のキャリアを振り返る/求められる立場と役割/主体的 行動のためのスキル/仕事の進捗管理等
2日間)採用職員 29名)
新規採用職員研修 平成28年度 <派遣>
後期) 新規採用職員 接客による接遇マナーの向上
新規採用職員研修 平成28年度
福祉体験/防災対策/液状化対策/市内視察/グループワーク
宿泊) 新規採用職員
1泊2日) 33名)
研修名・期間 対象・人数 科 目
新規採用職員研修 平成28年度
ビジネスマナー 接遇)/給与/福利厚生/安全衛生/地方自治 制度/地方公務員制度/公務員倫理/市の組織と仕事/浦安のま ちづくり/財政状況・予算執行の流れ/情報セキュリティ・グ ループウェア/文書事務実務・情報公開・個人情報保護/普通救 命 A道))/伝票処理事務/ み再資源化処理体験/議会のしくみ /議会傍聴
前期) 新規採用職員
11日間) 55名)
新規採用職員から管理職ま 階層別に分け 必修の研修として行いました。
予算現額
3,114千円
決算
2,850千円
事 業 の 内 容 と 成 果
人
事
課
職員研修事業
職 員 の 資 質 向 上 を 図 り 多 様 化 す る 行 政 需 要 に 対 応 す る た め 各 階 層 別 に 実 施 す る 階 層 別 研 修 特別研修及び外部研修機関に職員を派遣する派遣研修を実施しました。
階層別研修
決算書P61当初予算
3,298千円
管
・
・
一般財源 2,918千円 特定財源
その他 259千円
・
簿記研修 2 用地事務研修 1
住民協働推進研修 3 マイナンバー制度講座 5
法制執務 応用)研修 1 滞納整理事務 初級)研修 2
コミュニケーションスキルアップ研修 4 ファシリテーション研修 2
コンプライアンス研修 3 プレ ンテーション研修 3
107名) クレーム対応 個人編)研修 3 タイムマネジメント研修 5
クレーム対応 組織編)研修 2 ハラスメント防止研修 1
千葉県自治 JST基本コース指導者養成課程 1 女性活躍推進研修 2
研修センターJK道T指導者養成コース 1 女性リー ースキルアップ研修 3
市町村税徴収事務 1 障がい者福祉政策 1
研修講師養成講座 地方公務員制度) 1
住民税課税事務 1 地域ブランド等観光戦略の実践 1
固定資産税課税事務 土地) 1 生活保護と自立支援対策 2
19名) 情報公開と個人情報保護 2 児童虐待防止対策 1
地方公会計制度 基礎) 1 監査事務 1
市町村職員 地方自治制度 1 高齢者福祉と介護保険 1
中央研修所 自治体リー ー・ステップアップ講座 3 少子・高齢社会における政策企画 1
自治大学校 第1部・第2部課程 1 第3部課程 1
3名) 第2部課程 1
内容
専 門 的 な 知 識 や 技 術 の 習 得 並 び に 資 格 取 得 等 を 目 的 と す る と 同 時 に 他 の 団 体 職 員 と の 交 流 を通 て 職員の意識改革を図ることを目的に行いました。
派 遣 機 関 課 程 名 人数 課 程 名 人数
当初予算
3,670千円
予算現額
3,506千円
決算
3,177千円
成果行政諸問題への対応能力が向上しました。
派遣研修
決算書P61ワークライフキャリア 受講希望者 ワークスタイルを知る/時間管理を見直す/チームコミュ ニケーションについて/アクションプラン作成等
研修 1日間) 13名)
アサーティブコミュニケ 受講希望者 アサーティブコミュニケーションのステップ/コミュニ ケーションパターンを知る/実習等
ーション研修 1日間) 29名)
人事評価制度研修 9級・8級・7級
人事評価制度の意義と目的の理解/評価における留意点・ 運用スキルの習得
半日間×9クラス)・6級・5級職員 367名)
研修名・期間 対象・人数 科 目
人事評価者研修 平成28年度7級昇格
人事評価を取り巻く自治体の環境変化/人事評価と人材育 成/目標による管理の重点ポイント/面接の目的とすすめ 方等
3日間)7級採用者
12名)
予算現額
1,361千円
決算
1,294千円
内容人
事
課
特別研修
決算書P61当初予算
1,361千円
行政目的を達成するために必要な能力を醸成するため 特別研修を行いました。
総
務
部
総
務
所 管
・
・
・
・
事 業 の 内 容 と 成 果
人
事
課
メンタルヘルス セルフケア)研修 2 戸籍事務研修 1
モチベーションアップ研修 2 公会計基礎研修 2
ロジカル・ライティング研修 4 行政広報研修 1
課長研修 3 行政不服審査法講座 3
課長補 研修 8 講義技法講座 1
環境行政研修 1 財政政策研修 1
業務マニュアル作成研修 3 財務事務研修 3
係長研修 1 市町村民税研修 2
研修担当者講座 1 主任保育士研修 4
固定資産税 家屋)研修 1 政策法務研修 3
固定資産税 土地)研修 1 税務事務研修 5
固定資産税関連講座 2 地方分権改革講座 1
東葛地区・葛南地区研修会 3 千葉地区・印旛地区研修会 4
全国建設 大規模災害発災直後における対応 1 住民参加によるまちづくり 1
研修センター公共工事契約実務 1 都市計画 1
12名) 建築リニューアル 1 景観まちづくり 1
建築設備 電気) 1 建築確認実務Ⅱ 1
建築設備 衛生) 1 土木施工管理 1
建築物の維持・保全 1 会計検査指摘事例から学ぶ 1
成果
より高度 専門的な知識及び技能の習得並びに他の団体職員との交流を通 て 職員の 意識改革を図ることが きました。
自己啓発研修助成金
決算書P61当初予算
2,300千円
予算現額
2,300千円
決算
410千円
内容
通信教育講座等
職員の学習意欲を高め 能力開発と視野の拡大 知識の向上を目的としたもの す。 修了者 3名
大学院受講費助成
職員の資質向上及び将来の管理職になり得る人材の育成を図り 併せて当該職員が習得した 成果を市政に還元することを目的としたもの す。
修了見込者 1名 成果
自己啓発意欲の向上に繋がりました。
総合人事管理システム経費
決算書P61当初予算
13,353千円
予算現額
13,538千円
決算
13,376千円
内容一般職員の人事データと給与データとの連携や 臨時的任用職員等に係る事務の簡素化を図 り これら事務を効率的に行うために必要な総合人事管理システムに係る経費 す。 成果
管
内容 ・
平成28年度職員採用試験
1.平成28年6月26日実施 第一回) 759,348
2.平成28年9月18日実施 第 回) 573,728
・
・ 人
事
課
職員採用経費
決算書P61当初予算
3,179千円
予算現額
1,334千円
決算
1,333千円
行政運営に必要な人材を公正かつ効率的に採用するため 職員採用試験を実施しました。
試験区分 申込者数
第1次試験 最終試験
採用数 受験者数 合格者数 合格者数*
行政事務上級 278人 245人 160人 37人 31人
建築 11人 11人 6人 1人 0人
土木 10人 7人 6人 1人 0人
保健師 5人 5人 4人 3人 3人
計 304人 268人 176人 42人 34人
試験区分 申込者数
第1次試験 最終試験
採用数 受験者数 合格者数 合格者数*
行政事務初級 45人 43人 12人 1人 1人
保育士 41人 33人 25人 13人 12人 幼稚園教諭 32人 22人 11人 4人 3人
保健師 9人 4人 4人 2人 2人
消防士上級 24人 15人 8人 2人 2人
消防士初級 27人 24人 18人 6人 6人
司書 88人 80人 10人 2人 2人
2人 2人 2人
行政事務初級
1人 1人 1人 1人 1人
。身体障がい者対象)
*最終試験合格者数に 補欠 合格者を含みます。
計 272人 225人 91人 33人 31人 臨床心理士 5人 3人
育児休業代替等臨時職員経費
決算書P63当初予算
21,374千円
予算現額
15,491千円
決算
14,977千円
内容職員が産前・産後休暇及び育児休業等を取得し 欠員を生 た所属 保育園 幼稚園・認定 こ も園について 保育幼稚園課が所管)に育児休業等代替職員を配置しました。 育児休業等代替職員数 13人
成果
一時的な欠員補充を図ることによって 事務の停滞を防ぐとともに各職員が育児休業を取得 しやすい環境を整備しました。
総
務
部
総
務
所 管
・
事 業 の 内 容 と 成 果
予算現額
9,585千円
決算
9,158千円
内 訳
職員の健康保持と各種疾病の予防 早期発見 治療に期するために次の事業を実施しました。 人
事
課
職員健康診断経費
決算書P63当初予算
9,585千円
。1) 職員定期健康診断 区 分 対象者 A)
受検希望者 B)
受検者 ()
受検率 (/B) 正規職員 1,392 人 439 人 439
臨時的職員 626 人 583 人 583 1,022 人
人 100.0 % 一般健診者。34歳以下) 504人
総合健診者。35歳以上) 518人
受検者 ()
受検率 (/B) 人 100.0 % 合計 2,018 人 1,022 人
100.0 % 100.0 %
*正規職員の対象者。A) 特別職・休職者等を除き 再任用職員を含む。 <正規職員健康診断受検状況>
定期健康診断受検者数439人と自己検診受検者数。人間ドック等)949人 総受検者数 1,388 人となり 全体の受検率 99.7%となります。
。2) 職員特定業務従事者健康診断 区 分 対象者 A)
受検希望者 。B)
100.0 %
対象職種 正規職員 168 人 168 人 168 人
人 180
消防士 給食員等 臨時的職員 12人 12 人 12 人
人 100.0 %
*特定業務従事者と 身体に負担や危険性の大きい業務や深夜業務等に従事する者となり ます。
。3) 職員特別検診
合計 180 人 180
腰痛検診
区 分 対象者。A)
受検希望者 。B)
受検者 ()
受検率 (/B)
対象職種 正規職員 598 人 40 人 40 人 100.0 %
消防士 保育士 給食 員 作業員等
臨時的職員 248 人 34 人 34 人 100.0 % 合計 846 人 74 人 74 人 100.0 %
100.0 % 頸肩腕検診
区 分 対象者。A)
受検希望者 。B)
受検者 ()
受検率 (/B) 100.0 %
対象職種
正規職員 17人 3 人 3 人
人 8
給食員
臨時的職員 12人 5 人 5 人
人 100.0 % 。4) B型肝炎予防接種
抗体検査
合計 29人 8
区 分 対象者。A)
受検希望者 。B)
受検者 ()
受検率 (/B)
対象職種 正規職員 113 人 66 人 66 人 100.0 %
保健師 看護師等 臨時的職員 92人 76 人 76 人 100.0 %
合計 205 人 142 人 142 人 100.0 % 予防接種 延人数)
区 分 対象者。A) 希望者。B) 接種者 ()
接種率 (/B)
管
人 人 人 ○ 職員と給与について 一般職)
1.職員数について ・
2.職員の給与について
・会計別給与費の決算状況 次のとおり す。
人 人 人 人 人 人 人 人
人
事
課
。5) VDT検診 区 分
調査対象者 。A)
検査対象者 。B)
受検者 ()
受検率 (/B)
対象職種
正規職員 982 人 749 人 681 人
接種率 (/B)
対象職種 90.9%
VDT作業が1日平均4時間 以上の職員又 VDT作業が 1日平均4時間未満だが自覚 症状の多い職員
※ VDTと ディスプレイ キーボード等により構成される VN上つal )N上plaと
TごrmNnal上)機器を使用してデーター入力・検索・照合等 文章・画像等の作成・編集・ 修正等 プログラミング 監視等を行う作業 す。
。6) 破傷風予防接種
人 15 人 15
区 分 対象者。A) 希望者。B) 接種者 ()
人 100.0 % 作業員等 。7) ストレスチェック
区 分 対象者 A) 受検者 B)
受検率 B/A) 正規職員 87
正規職員 1,366 人 1,349 98.8 % 臨時的職員 621 人 616 99.2 % 合計 1,987 人 1,965 98.9 %
職員数及びその配置状況 次のとおり す。 平成29年3月31日現在) 区 分
市 長 議 会 選 管 監 査 教 委 消 防
計 部 局 事務局 事務局 事務局 事務局 機 関
定 数 920人 12人 7人 5人 310人 200人 1,454人 実 数 876人 10人 5人 5人 270人 179人 1,345人
会計区分 種 別
一般会計
国民健康 保 険 特別会計
公共下水 道 事 業 特別会計
墓地公園 事 業 特別会計
介護保険特別会計
後期高齢 者 医 療 特別会計
合 計
保険事業 定
介 護 サービス 事業 定
給 与 費
千 千 千 千 千 千 千 千
9,100,434 102,474 83,809 12,982 150,505 8,441 23,096 9,481,741 給 料 5,116,552 57,424 48,245 6,912 85,945 4,434 13,612 5,333,124 職 員 手 当 等 3,983,882 45,050 35,564 6,070 64,560 4,007 9,484 4,148,617 扶 養 手 当 118,386 1,213 2,222 444 1,776 168 612 124,821 管 理 職 手 当 152,863 1,232 1,243 0 2,464 0 0 157,802 地 域 手 当 646,523 7,184 6,205 883 10,822 552 1,707 673,876 住 居 手 当 81,810 1,134 324 0 1,382 0 324 84,974 特 殊 勤 務 手 当 37,423 350 79 0 592 0 96 38,540 時 間 外 勤 務 手 当 533,421 8,353 3,601 1,301 9,506 1,265 662 558,109 休 日 勤 務 手 当 54,430 0 27 10 40 0 0 54,507 夜 間 勤 務 手 当 7,248 0 0 0 0 0 0 7,248 通 勤 手 当 110,427 1,101 915 461 1,552 24 208 114,688
管理職員特別勤務手当 978 0 0 0 0 0 0 978 期 末 ・ 勤 勉 手 当 2,176,768 24,483 20,948 2,971 36,426 1,998 5,875 2,269,469
児 童 手 当 63,605 0 0 0 0 0 0 63,605
共 済 費 1,758,558 19,372 16,552 2,604 28,727 1,680 4,577 1,832,070 合 計10,858,992 121,846 100,361 15,586 179,232 10,121 27,67311,313,811
職 員 数 1,290 14 12 2 22 1 4 1,345
総
務
部
総
務
所 管
3.ラスパイレス指数
・平成28年4月1日現在のラスパイレス指数 次のとおり す。
4.退職手当総合事務組合負担金
・平成28年度の退職手当支給の状況 次のとおり す。
<総合事務組合負担金及び返還金>
・平成28年度総合事務組合負担金返還額 平成28年度末累計収支差の状況
18,852,129 14,647,413 4,204,716
。A) B) A)-。B)
千 千 千
平成25年度からの退職手当支給水準の引下 に伴い 退職手当支給額が減額し今後の資 金需要額が大幅に減少することとなったため 平成20年度に導入された 定額負担金 の 見直しが行われました。
その結果 平成26年度より累計収支差額が黒字の団体 平成26年度から平成30年度の 5年間の退職手当支給の予測額を当該期間の年数 除し 平準化した額を負担金とする
需要額按分負担金方式 に変更されました。
また 黒字額を縮減するため 累計収支差額が基準額 ある20億 を超えた部分を5年 除し 需要額按分方式により算出した負担金額から減額されることとなったため 本市 平成26年度から平成30年度ま の負担金の納付がなくなり 下記 金額が返還される こととなりました。
166,224 千 退職手当負担金累計額 退職手当支給累計額 累計収支差額
100.8
退職手当支給額 人数
千 人
1,137,665 61
事 業 の 内 容 と 成 果
人
事
課
本市の指数 県内の順位 千葉県の指数 県内37市の平均
管
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
市民の防災意識の高揚を図るため 転入してきた世帯に対して防災セットを無償配布しまし た。
マット1,100枚 等
23,341千円
2,245千円
大規模な災害発生に備えて 地域防災計画の実効性を高めるため 実践型の図上訓練を実施し ました。
予算現額
10,774千円
災害時の避難生活 必要不可欠な備蓄食料・毛布・マット等の防災備蓄品を購入しました。
当初予算
9,979千円
予算現額
2,160千円
8,846千円
予算現額
7,206千円
決算
決算
防災
課
災害発生後に避難生活等 緊急な対応が求められるトイレの備蓄を行うため 災害非常用ト イレを購入しました。
内容
成果
決算書P75
防災袋無償配布事業
決算書P75決算
災害非常用トイレ整備事業
実施計画
自主防災組織育成事業
決算書P75当初予算
2,246千円
内容当初予算
成果
情報処理のあり方や電話・無線・防災情報システム等の使い方の確認 情報処理を中心とし た図上訓練を行い応急対策体制の強化が図れました。
24,319千円
予算現額
内容
当初予算
成果
自主防災組織器材購入補助金 66団体 自主防災組織事業費補助金 65団体
実践型訓練事業
実施計画
25,090千円
決算
23,470千円
災害に備える住民の自主的な組織を育成するため 自主防災組織に対して補助金の交付を行 なったほか 自治会自主防災組織連絡協議会の実施する研修会や会議運営の支援を行いまし た。
購入数 車いす対応型 12台
決算書P75
決算
10,471千円
洋式型 22台
購入数 備蓄食料 サバイバルフー )15,000食 毛布1,100枚
防災備蓄用品購入費
21,742千円
決算書P75 購入数 6,000セット
配布数 5,577セット
7,205千円
内容成果
21,201千円
成果
当初予算
予算現額
内容総
務
部
総
務
所 管
・
・ ・
・
・インターネットから不正メールブロック数:58,049件/年 ・情報セキュリティe-ラーニング実施結果
・標的型メール対応訓練実施結果
・
・ 情
報
政
策
課
内容
情報システムサーバの運用・管理にかかる経費の削減やシステム障害への迅速な対応 さら に災害な からサーバ群を守るため 民間の堅牢なデータセンター サーバの維持管理を 行っています。また システムの更新や新規導入において 仮想化技術を活用した仮想 サーバへの統合を進めました。
成果
第2回 -29.2.8) 1,332人 190人 14.2%
情報システムサーバ統合基盤経費(現年度分)
データセンターを活用すること 安定した情報システムの運用を維持しながら 平成28年 度において 新規に構築した 資源回収事業システム・複合機管理システム・LGWAN接 続サーバ の3システムについて 仮想化によるシステム導入を行い 情報システムサーバ 及び周辺機器の賃借料や保守料等を抑制しました。
当初予算
140,397千円
予算現額
105,460千円
100% 1,278人 100% 1,249人
105,458千円
決算書P77 第2回 -29.1.16~31) 1,327人 1,278人 49人
第1回 -28.7.19~29) 1,294人 1,249人 45人 対象者 受講者 欠席
インターネットに公開しているサーバや新たに構築や運用を開始したサーバな に対し 外 部機関による情報セキュリティ監査を実施しました。
インターネットからの脅威やコン ュータウィルス等から情報資産を守る為の技術的対策を 講 ること 情報システムの安全性を維持し また研修や訓練を実施することにより 職員 の情報セキュリティ対策に対する意識の向上を図ることが きました。
合格率 成果
合格
決算
事 業 の 内 容 と 成 果
決算書P77
当初予算
決算
対象者 開封者 開封率
第1回 -28.7.29) 1,344人 61人 4.5% 内容
コン ュータウイルス対策ソフトの運用や インターネットからのアクセスに対し 不正な アクセス情報が含まれているか うかを24時間365日監視する 侵入防止システム。.5S)の運 用な 技術的な対策を実施しました。
情報セキュリティ対策の意識向上を図るため 全庁職員を対象とした情報セキュリティe- ラーニングや標的型メール対応訓練等を実施しました。