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2017 年度

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Academic year: 2022

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(1)

3 事業の評価

ア ー となった訪問看護ステーションの看護 員に対し、ア ー 事業の評価を るためにアンケート を行った。

事業の実 前に20か所にアンケートを したなかで、2回とも回 の られた 18訪問看護ステーション18名の看護 (所長・ 所長・ )の回 を集 した。なお、

アンケート用 は参考 として に している。

回 者の 性について

アンケートは事前と事後に回収したが、事前・事後の回 者は じとみられた。

事前アンケートの結果では、看護 の としての経験は、回 者のうち55.6 が20年 以上、15年から20年未 が16.7 、10年から15年未 が16.7 であり、9 が10年以 上の看護 としての経験があった。一方で、訪問看護にかかわっている年数は1~5年未 が61.1 、1年未 が22.2 で、訪問看護の経験では8 が5年未 という状 であっ た。

事後アンケートの回 者についても の にあり、看護 としての経験 は長いが、訪問看護への 事年数は5年未 と 的 かった。回 者の 性は所長が 7

となっていたが、 やスタッフも含まれている。

管理・運営に関する相談

今年度も管理・運営に関する相談が とんどであった。 年の結果も含め、開設 3 年未 の訪問看護ステーションでは、管理・運営に関するコン ルテーションのニー がかな り高いことが再確認できた。収 と利用者確保、スタッフ確保の課題が きく、訪問 看護 の ルートや しいスタッフの の課題もあった。 に訪問看護 のスケ ュ ール管理や、業務の効 化と ー スの 性をどう高めるかなどの相談が かった。あ る訪問看護ステーションでは管理者が実 している方 が かどうかの確認をし、より

い運営の方 についてア ス受けたいとの相談も見受けられた。

「運営に関する 識・理 」「経営・組 作りに関する 識・理 」「業務 に関する 識・理 」「 方法 システ 化に関する 識・理 」「スタッフ に関する 識・

理 」、他 連携に関する 識・理 」「地域 関との 体 に関する 識・理 」

「管理 の 上に関する 識・理 」「訪問看護ステーションの 上に関する 識・理 」「 ー スの評価に関する 識」の 10 目について、事前と事後の を行っ たがす てにおいて 上していることが分かった。特に業務 に関する 識・理 が深 まり、管理 や訪問看護 の 上の効果が高かった。

以上のことから、管理・運営に関する相談に関してはア ー の効果が られ たと考えられる。開設まもない訪問看護ステーションでは、訪問看護に関する 識や経験

の不 から くの課題に 面している現状があり、その課題に対しア ーが な 識と自 の経験を活かしながら に対応できていたことが明らかとなった。 事業 に しているとの回 は9 あり、ア ー をまた受けたいとのニー も 9 あった。

ア ー を受けた訪問看護ステーションの自由 によると、 問点が で きたこと、家族的やり方から組 としての活動への 点が見えたこと、運営について整 理ができたこと、 っていこうという 持ちになれたことなど、相談 が 効であっ たことが明らかになった。一方で、1年後にまた来て しいとの意見も見られ、相談内容の

と に対し、 事業の2回のア スで対 できる も見えてきた。

事 に関する相談

事 に関する 識・理 度では関 した12訪問看護ステーションから回 を た。

事前と事後では きな はないものの、より 識や理 が深められている。中でも事 対応への積極性の深まりが目立った。

事 を げると、ALS の 宅 者、認 者、がん の 宅 者などの に関 する相談が見られた。特に 人とともに家族への に関する課題も取り上げられた。

ア ー 事業に関して

事業全体に関する 度は高く、 とんど100 が「 により らかの 化がみら れた」とし、90 が 1 回あたりの相談時 は であったと回 していた。また、再度 ア ーの を したい回 も 95 あった。 用が でも利用したいとい う回 は、60 に見られたが、1 ~2 以 の回 が かった。

ア ーの報 からも、開設まもない訪問看護ステーションが課題を相談する がない状 が明らかになっている。今後も開設 3 年未 のステーションを対象とした 事 業の が必要であること、全国的な 開と後 的な相談 を受けられるシステ を地域 ッ で することが 効との意見があった。訪問看護ステーション の 連携を深めたり、訪問看護認 看護 の を える としても 効と考える。また

事業は、ア ーである訪問看護認 看護 にとっても、自 のための な となっている。

日 訪問看護 は、さらに くの地域で訪問看護認 看護 が として活用さ れるとともに、 事業に関して日 訪問看護認 看護 と連携したいと考えて いる。

(2)

3 事業の評価

ア ー となった訪問看護ステーションの看護 員に対し、ア ー 事業の評価を るためにアンケート を行った。

事業の実 前に20か所にアンケートを したなかで、2回とも回 の られた 18訪問看護ステーション18名の看護 (所長・ 所長・ )の回 を集 した。なお、

アンケート用 は参考 として に している。

回 者の 性について

アンケートは事前と事後に回収したが、事前・事後の回 者は じとみられた。

事前アンケートの結果では、看護 の としての経験は、回 者のうち55.6 が20年 以上、15年から20年未 が16.7 、10年から15年未 が16.7 であり、9 が10年以 上の看護 としての経験があった。一方で、訪問看護にかかわっている年数は1~5年未 が61.1 、1年未 が22.2 で、訪問看護の経験では8 が5年未 という状 であっ た。

事後アンケートの回 者についても の にあり、看護 としての経験 は長いが、訪問看護への 事年数は5年未 と 的 かった。回 者の 性は所長が 7

となっていたが、 やスタッフも含まれている。

管理・運営に関する相談

今年度も管理・運営に関する相談が とんどであった。 年の結果も含め、開設 3 年未 の訪問看護ステーションでは、管理・運営に関するコン ルテーションのニー がかな り高いことが再確認できた。収 と利用者確保、スタッフ確保の課題が きく、訪問 看護 の ルートや しいスタッフの の課題もあった。 に訪問看護 のスケ ュ ール管理や、業務の効 化と ー スの 性をどう高めるかなどの相談が かった。あ る訪問看護ステーションでは管理者が実 している方 が かどうかの確認をし、より

い運営の方 についてア ス受けたいとの相談も見受けられた。

「運営に関する 識・理 」「経営・組 作りに関する 識・理 」「業務 に関する 識・理 」「 方法 システ 化に関する 識・理 」「スタッフ に関する 識・

理 」、他 連携に関する 識・理 」「地域 関との 体 に関する 識・理 」

「管理 の 上に関する 識・理 」「訪問看護ステーションの 上に関する 識・理 」「 ー スの評価に関する 識」の 10 目について、事前と事後の を行っ たがす てにおいて 上していることが分かった。特に業務 に関する 識・理 が深 まり、管理 や訪問看護 の 上の効果が高かった。

以上のことから、管理・運営に関する相談に関してはア ー の効果が られ たと考えられる。開設まもない訪問看護ステーションでは、訪問看護に関する 識や経験

の不 から くの課題に 面している現状があり、その課題に対しア ーが な 識と自 の経験を活かしながら に対応できていたことが明らかとなった。 事業 に しているとの回 は9 あり、ア ー をまた受けたいとのニー も9 あった。

ア ー を受けた訪問看護ステーションの自由 によると、 問点が で きたこと、家族的やり方から組 としての活動への 点が見えたこと、運営について整 理ができたこと、 っていこうという 持ちになれたことなど、相談 が 効であっ たことが明らかになった。一方で、1年後にまた来て しいとの意見も見られ、相談内容の

と に対し、 事業の2回のア スで対 できる も見えてきた。

事 に関する相談

事 に関する 識・理 度では関 した12訪問看護ステーションから回 を た。

事前と事後では きな はないものの、より 識や理 が深められている。中でも事 対応への積極性の深まりが目立った。

事 を げると、ALS の 宅 者、認 者、がん の 宅 者などの に関 する相談が見られた。特に 人とともに家族への に関する課題も取り上げられた。

ア ー 事業に関して

事業全体に関する 度は高く、 とんど100 が「 により らかの 化がみら れた」とし、90 が 1 回あたりの相談時 は であったと回 していた。また、再度 ア ーの を したい回 も 95 あった。 用が でも利用したいとい う回 は、60 に見られたが、1 ~2 以 の回 が かった。

ア ーの報 からも、開設まもない訪問看護ステーションが課題を相談する がない状 が明らかになっている。今後も開設 3 年未 のステーションを対象とした 事 業の が必要であること、全国的な 開と後 的な相談 を受けられるシステ を地域 ッ で することが 効との意見があった。訪問看護ステーション の 連携を深めたり、訪問看護認 看護 の を える としても 効と考える。また

事業は、ア ーである訪問看護認 看護 にとっても、自 のための な となっている。

日 訪問看護 は、さらに くの地域で訪問看護認 看護 が として活用さ れるとともに、 事業に関して日 訪問看護認 看護 と連携したいと考えて いる。

(3)

2017 度 ー 事業 ー

ー ステーシ に ー 事業の する 事前 事後 ー

ー ステーシ に記

Q1 職種・経 職 に (n=18)

職種

のす 職

職種と の経

に る

職 の職

0 0

5 6 5 6

16 7 16 7

55 6

0 0 0 0

5 6 5 6

16 7

33 3

38 9

0 0 0 0

10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0

事前 事後

22 2

61 1

5 6

11 1

0 0 0 0 0 0

16 7

72 2

5 6 5 6 0 0 0 0 0 0

0 0 10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0 70 0 80 0

事前 事後

0 0

16 7

50 0

33 3

0 0

11 1

66 7

22 2

0 0 10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0 70 0

スタッフ の他

事前 事後

Q2 管理・運営に関する知識・理解度(n=18)

0 10 20 30 40 50 60 70

1)運営に関する 知識・理解

2)経営/組織作 りに関する知識・

理解

3)業務改善に 関する知識・理

解 4)記録方法等

システム化に関 する知識・理解 5)スタッフ教育

に関する知識・ 理解

事前 事後

0 10 20 30 40 50 60 70

6)他職種連携 に関する知識・

理解

7)地域医療機 関との協力体 制に関する知

識・理解

8)管理職の資 質向上に関す る知識・理解 9)STの資質向

上に関する知 識・理解 10)サービス評

価に関する知 識・理解

事前 事後

(4)

2017 度 ー 事業 ー

ー ステーシ に ー 事業の する 事前 事後 ー

ー ステーシ に記

Q1 職種・経 職 に (n=18)

職種

のす 職

職種と の経

に る

職 の職

0 0

5 6 5 6

16 7 16 7

55 6

0 0 0 0

5 6 5 6

16 7

33 3

38 9

0 0 0 0

10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0

事前 事後

22 2

61 1

5 6

11 1

0 0 0 0 0 0

16 7

72 2

5 6 5 6 0 0 0 0 0 0

0 0 10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0 70 0 80 0

事前 事後

0 0

16 7

50 0

33 3

0 0

11 1

66 7

22 2

0 0 10 0 20 0 30 0 40 0 50 0 60 0 70 0

スタッフ の他

事前 事後

Q2 管理・運営に関する知識・理解度(n=18)

0 10 20 30 40 50 60 70

1)運営に関する 知識・理解

2)経営/組織作 りに関する知識・

理解

3)業務改善に 関する知識・理

解 4)記録方法等

システム化に関 する知識・理解 5)スタッフ教育

に関する知識・

理解 事前 事後

0 10 20 30 40 50 60 70

6)他職種連携 に関する知識・

理解

7)地域医療機 関との協力体 制に関する知

識・理解

8)管理職の資 質向上に関す る知識・理解 9)STの資質向

上に関する知 識・理解 10)サービス評

価に関する知 識・理解

事前 事後

(5)

Q3 事 に関する知識・理解度 (n=12)

0 10 20 30 40 50

1) ・ ・

療に関する知 識・理解

2) 後 り に関する知

識・理解

3) 理 に関する知識・

理解 4) の

に関する知識・

理解 5)スタッフ教育 に関する知識・

理解 事前 事後

0 10 20 30 40 6)医療

医療機 管理

7)フ

ス の

8) の

9) ーシ の解 10)事

の 事前 事後

Q4 ー 事業に (n=18)

ー に る ー に り ステーシ に の 化

ー の ー の機 に

ー ー と と す す

に る 88 9 る 11 1 り

0 0 と 0 0

0 0

0 0

に る 61 1 る

38 9 り 0 0

と 0 0

0 0

0 0

に る 61 1 る

33 3

り 0 0 と

5 6

0 0 0 0

に る 72 2 る

22 2 り

0 0 と 0 0

5 6

0 0

28

28

5

11 22 6

0.0% 10.0% 20.0% 30.0% 40.0%

27.8%

38.9%

5.6%

0.0%

5.6%

22.2%

(6)

Q3 事 に関する知識・理解度 (n=12)

0 10 20 30 40 50

1) ・ ・

療に関する知 識・理解

2) 後 り に関する知

識・理解

3) 理 に関する知識・

理解 4) の

に関する知識・

理解 5)スタッフ教育 に関する知識・

理解 事前 事後

0 10 20 30 40 6)医療

医療機 管理

7)フ

ス の

8) の

9) ーシ の解 10)事

の 事前 事後

Q4 ー 事業に (n=18)

ー に る ー に り ステーシ に の 化

ー の ー の機 に

ー ー と と す す

に る 88 9 る 11 1 り

0 0 と 0 0

0 0

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0 0

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33 3

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5 6

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に る 72 2 る

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28

28

5

11 22 6

0.0%

10.0%

20.0%

30.0%

40.0%

27.8%

38.9%

5.6%

0.0%

5.6%

22.2%

(7)

Q5 ー 事業 の ー に

実 にステーションに来ていただき、 ルテの整理、 などを見ていただき、「 ス 管理」の重 性 を感 ました。自分 では気 かない所を していただけました。また、今後どのようなステーション に改善す きか、だれが何をして、 場から として す き改善 がたくさん見えました。

アドバイザーさんの フルな 事 り、 事の を教えていただき、大変 かったです。

開業して 1 年 。手探りで の 、 体 な内容についてまでアドバイスを けられなかった。

アドバイザーから 意見、アドバイス、 ましの を頂き、今後も って行きたいと強く思いました。

することなく、こうしたらもっと くなりますよというアドバイスで本当にありがたいと思いました。

今回2回来て頂いて ー ン もないこ の 問 と 年 ど して色んな事 に当たった後の 問 は自分自身で っくりする 違っていました。スタッフ教育の中で に つかる事もあり、すごく親 に して頂いて かりました。 くなるという 験も てして、アドバイス頂いてお に参 し、そ の後ご 人が に来て さいました。 としてはとても しかったです。お き いは くなるかもし れないけれど、いつも り っているつもりで たいなあと心に みました。 来る事なら、もう 、

年 したこ に来て頂けると大変 しく思います。ステーションは 内でも、 年持たない所が く ると聞きます。その中で、 年 持った上に 用者が えているという事は大変 に思います。

きっとこれからの 年 がもっと大変で、 いたい事もたくさんあるのではないかと思います。どう 来るなら来年にもう いに来てください。 っています。

2 回にわたりアドバイスをしていただきました。 、管理していくうえで当訪看ステーションに な 事を にアドバイスをして頂き、 チ チ していた自分自身の の中が整理されました。 の中に は 々なステーションがあり 々な問 を抱えていると思います。それを個別に指導していただき、大変 ありがたかったです。今後もこの事業が継続されますことを願っております。

1 なら、なんとか社 に頼 るかもと思いますが、この業 、 ー ン もない事業所には しい 現実があります。

たくさんの事を でき、今後にいかしていけるた 、本当にありがとうございました。

いつでもきけるという事があれ とても かります。

のステーションの話を えて、とても 強になりました。

ー ティングについて、 業の持っていき方、訪問看護の りどこ など自分 にはない からのア ドバイスを聞けてとても 立ちました。

訪問看護の り、 ョンについてなどとても参考になりました。

今回は だったのでお願いしましたが、自分 の 性を感 た には 有 でも依頼したいかもな ので依頼の があれ いなと思いました。とても かり 足でした。ありがとうございました。

立ち上げから 2 年、 や についてとてもわかりにくく、訪問看護 議会にお聞きしながら本当 に手探り状態でやってまいりました。 の の管理者には聞きにくく、ぐちをこ すとこ もない状態 でしたが、アドバイザーと話すことで気持ちを 有して頂き、また、 事 や との についてア ドバイス頂き、その後の訪問に活かすことができています。

たくさんのアドバイスを頂き、 、話を聞か て頂き、 ももっともっと っていこうと を頂きまし た。この 会いを大 に、今後ともアドバイザーの方とつながっていけたらと思います。ありがとうござ いました。

看護師として心 な事や、 自身の ンタル にも 意をしてくれた事がとてもうれしく、モチベーシ ョンになりました。

上の人も ではないので理解に しく、その中でスタッフの意見を聞く事は本当に い だったので 2回とも かったと思いますし、相談内容に してもきちんとみてくれて意見を してくれました。

教育の所で悩んでいました。有効なツール活用を教えていただきました。

1 回目の訪問では「自分がわからない事がわからない」状態でした。でも日に日にわからない事や子のス テーションに足りないものが見えてくると不安な事も多く、また病院と会社の違いにも戸惑う事が多く、

自身をなくしていたので、2 回目の訪問では色々話を聞いてもらえた事や苦しい事や悩んでいた事も、理 解してくれる人がいると思っただけで心強かったです。2 月 1 日に 1 周年を迎えます。本当にありがとう ございました。

貴重なご意見、アドバイスありがとうございました。これから事業展開していくうえで大変参考になりま した。

現場で働いている管理者の方から指導や話をきいてもらうことで、手探りの中でしている状況で、現在の 評価ができ、見直すことができました。色々悩み、つらい状況の中でアドバイザーの方が親身に話を聞い てくださり、わかってくださったことで前向きな気持ちを持とうと思うことができました。本当に感謝し ています。ありがとうございました。このような事業を継続していただき、2回だけでなく何か月か毎に ずっとフォローしていただけたらと願います。

弊社は若手の訪問看護師が多く、日々の業務に不安を抱えながら看護をしていたり、創業 2 年とういこと もあり、業務が整理されておらず、これから業務改善をして行こうと会議を重ねていました。そのような タイミングでのアドバイザー派遣を依頼し、アドバイザーに来て頂き、今後の方向性や業務改善ミーティ ングの方法など、すぐに実践できる内容を教えて頂きました。その後すぐ委員会を立ち上げたり、ミーテ ィングをくり返し行うことができ、スタッフのモチベーションも上がりました。スタッフ個別の相談にも 親身に、そして体験談を交え答えて頂き、とても感謝しています。ありがとうございました。

(8)

Q5 ー 事業 の ー に

実 にステーションに来ていただき、 ルテの整理、 などを見ていただき、「 ス 管理」の重 性 を感 ました。自分 では気 かない所を していただけました。また、今後どのようなステーション に改善す きか、だれが何をして、 場から として す き改善 がたくさん見えました。

アドバイザーさんの フルな 事 り、 事の を教えていただき、大変 かったです。

開業して 1 年 。手探りで の 、 体 な内容についてまでアドバイスを けられなかった。

アドバイザーから 意見、アドバイス、 ましの を頂き、今後も って行きたいと強く思いました。

することなく、こうしたらもっと くなりますよというアドバイスで本当にありがたいと思いました。

今回2回来て頂いて ー ン もないこ の 問 と 年 ど して色んな事 に当たった後の 問 は自分自身で っくりする 違っていました。スタッフ教育の中で に つかる事もあり、すごく親 に して頂いて かりました。 くなるという 験も てして、アドバイス頂いてお に参 し、そ の後ご 人が に来て さいました。 としてはとても しかったです。お き いは くなるかもし れないけれど、いつも り っているつもりで たいなあと心に みました。 来る事なら、もう 、

年 したこ に来て頂けると大変 しく思います。ステーションは 内でも、 年持たない所が く ると聞きます。その中で、 年 持った上に 用者が えているという事は大変 に思います。

きっとこれからの 年 がもっと大変で、 いたい事もたくさんあるのではないかと思います。どう 来るなら来年にもう いに来てください。 っています。

2 回にわたりアドバイスをしていただきました。 、管理していくうえで当訪看ステーションに な 事を にアドバイスをして頂き、 チ チ していた自分自身の の中が整理されました。 の中に は 々なステーションがあり 々な問 を抱えていると思います。それを個別に指導していただき、大変 ありがたかったです。今後もこの事業が継続されますことを願っております。

1 なら、なんとか社 に頼 るかもと思いますが、この業 、 ー ン もない事業所には しい 現実があります。

たくさんの事を でき、今後にいかしていけるた 、本当にありがとうございました。

いつでもきけるという事があれ とても かります。

のステーションの話を えて、とても 強になりました。

ー ティングについて、 業の持っていき方、訪問看護の りどこ など自分 にはない からのア ドバイスを聞けてとても 立ちました。

訪問看護の り、 ョンについてなどとても参考になりました。

今回は だったのでお願いしましたが、自分 の 性を感 た には 有 でも依頼したいかもな ので依頼の があれ いなと思いました。とても かり 足でした。ありがとうございました。

立ち上げから 2 年、 や についてとてもわかりにくく、訪問看護 議会にお聞きしながら本当 に手探り状態でやってまいりました。 の の管理者には聞きにくく、ぐちをこ すとこ もない状態 でしたが、アドバイザーと話すことで気持ちを 有して頂き、また、 事 や との についてア ドバイス頂き、その後の訪問に活かすことができています。

たくさんのアドバイスを頂き、 、話を聞か て頂き、 ももっともっと っていこうと を頂きまし た。この 会いを大 に、今後ともアドバイザーの方とつながっていけたらと思います。ありがとうござ いました。

看護師として心 な事や、 自身の ンタル にも 意をしてくれた事がとてもうれしく、モチベーシ ョンになりました。

上の人も ではないので理解に しく、その中でスタッフの意見を聞く事は本当に い だったので 2回とも かったと思いますし、相談内容に してもきちんとみてくれて意見を してくれました。

教育の所で悩んでいました。有効なツール活用を教えていただきました。

1 回目の訪問では「自分がわからない事がわからない」状態でした。でも日に日にわからない事や子のス テーションに足りないものが見えてくると不安な事も多く、また病院と会社の違いにも戸惑う事が多く、

自身をなくしていたので、2 回目の訪問では色々話を聞いてもらえた事や苦しい事や悩んでいた事も、理 解してくれる人がいると思っただけで心強かったです。2 月 1 日に 1 周年を迎えます。本当にありがとう ございました。

貴重なご意見、アドバイスありがとうございました。これから事業展開していくうえで大変参考になりま した。

現場で働いている管理者の方から指導や話をきいてもらうことで、手探りの中でしている状況で、現在の 評価ができ、見直すことができました。色々悩み、つらい状況の中でアドバイザーの方が親身に話を聞い てくださり、わかってくださったことで前向きな気持ちを持とうと思うことができました。本当に感謝し ています。ありがとうございました。このような事業を継続していただき、2回だけでなく何か月か毎に ずっとフォローしていただけたらと願います。

弊社は若手の訪問看護師が多く、日々の業務に不安を抱えながら看護をしていたり、創業 2 年とういこと もあり、業務が整理されておらず、これから業務改善をして行こうと会議を重ねていました。そのような タイミングでのアドバイザー派遣を依頼し、アドバイザーに来て頂き、今後の方向性や業務改善ミーティ ングの方法など、すぐに実践できる内容を教えて頂きました。その後すぐ委員会を立ち上げたり、ミーテ ィングをくり返し行うことができ、スタッフのモチベーションも上がりました。スタッフ個別の相談にも 親身に、そして体験談を交え答えて頂き、とても感謝しています。ありがとうございました。

(9)

参考資料

おわりに

ア ーを え れて、 な 流の とお時 をくださった訪問看護ステーションの 方 、また な中、この事業に ・ 理 を いたア ーの方 、そしてア

ーの所 する の と関 者の方 に、深く感 し上げます。

(10)

参考資料

おわりに

ア ーを え れて、 な 流の とお時 をくださった訪問看護ステーションの 方 、また な中、この事業に ・ 理 を いたア ーの方 、そしてア

ーの所 する の と関 者の方 に、深く感 し上げます。

(11)
(12)

ステーション様の経費負担 はありません ステーション様の経費負担 はありません

公益財団法人 日本訪問看護財団 訪問看護認定看護師アドバイザー派遣 担当 TEL:03-5778-7008 e-mail:[email protected]

2017 年度

公益財団法人 日本訪問看護財団

認定看護師の

訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業

お問合せ先

裏面のお申込書に必要事項をご記入の上、FAX にてお申込みください 開設3年未満の訪問看護ステーションが抱えている様々な悩みを解決し、より質の高い 訪問看護を提供できるよう、訪問看護認定看護師をアドバイザーとして派遣します。

Ⓒ 日本訪問看護財団

実 践… 個人・家族・集団に対し、熟練した看護技術を用いて水準の高い看護を実践 指 導… 看護職に対し看護実践を通して指導

相 談… 看護職に対するコンサルテーション

開設3年未満の訪問看護ステーションであること

2017年6月9日(金)必着

神奈川県、千葉県、埼玉県、広島県、岡山県、島根県、鳥取県、山口県 香川県、愛媛県、高知県、徳島県、福岡県、長崎県、佐賀県、熊本県 大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

開設したばかりで

不安だ・・・   課題を相談する 先がない・・・   

スタッフの育成 まで手が

 回らない・・・ 

スタッフの育成 まで手が

 回らない・・・ 

◆定数がございます。7月末頃から派遣を開始いたしますので、お早目にお申込みください◆

(なお、アドバイザーとの日程調整等によりご希望に添えない場合もございます)  

開設3年未満の訪問看護ステーションに アドバイザーを派遣 します

神奈川県、千葉県、埼玉県、広島県、岡山県、島根県、鳥取県、山口県 香川県、愛媛県、高知県、徳島県、福岡県、長崎県、佐賀県、熊本県

お早目にお申込みください◆

(13)

申込書 FAX

03-5778-7009

訪問看護認定看護師アドバイザー派遣の流れ …

お申込書に必要事項をご記入のうえ、

FAXでお申し込みください 申 込 者 氏 名

ご 相 談 内 容

(フリガナ)

(フリガナ)

〒 住所 訪 問 看 護

ステーション名

所 在 地 連 絡 先

平成   年   月   日 開設年月日

会員 ( No. )

非会員

職 位

日本訪問看護財団 会員 / 非会員

TEL FAX

平日 9 時~ 17 時で連絡可能な時間帯 (      時 ~     時 ) ご相談内容は①~⑤に分けて、できるだけ具体的に内容をご記入下さい

① 看護実践に関する課題 ② 困難事例の対応 ③ 訪問看護サービスの提供や方法 ④ 訪問看護ステーションの運営 ⑤ スタッフの育成 ⑥ その他

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(フリガナ)

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年度日 成事業 訪問看護認 看護 ア ー 事業

年 月 ・発行

発行 法人 日 訪問看護

前 日 看護 ル

T (代 )

事 の一部または全部について、 なく ・ することを じます

(20)
(21)

参照

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