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スパース行列のガウス消去における最適ピボッテング・アルゴリズムとそのフォトランプログラム: University of the Ryukyus Repository

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(1)

Title

スパース行列のガウス消去における最適ピボッテング・

アルゴリズムとそのフォトランプログラム

Author(s)

喜屋武, 盛基; 白川, 功; 尾崎, 弘

Citation

琉球大学理工学部紀要. 工学篇 = Bulletin of Science &

Engineering Division, University of the Ryukyus.

Engineering(7): 137-150

Issue Date

1974-03-01

URL

http://hdl.handle.net/20.500.12000/26154

(2)

137

ス パ ー ス 行 列 の ガ ウ ス 消 去 に お け る 最 適 ピ ボ ッ テ ン グ ・

ア ル ゴ リ ズ ム と そ の フ ォ ト ラ ン プ ロ グ ラ ム

喜 麗 武 盛 基 *

白 川

功**

尾 崎

弘**

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FORTRAN Program.

Summary

In the process of solving the linear epuation by the Gaussian EIimination or other comparable technigues, a computational interest is the pivotal ordering of the coefficient matix for the given set of epuations.

This paper describes the algorithm fitfor a large scale sparse matrices. The algorithm is essentially so called "minimum fill-in" but the method to obtain the minimum fill-in is unigue and some other criteria are added in oder to improve the optimality.

comparisions are made with Ghausi method by actual program and results are given.

1

まえがき 連立方程株の解を求める場合に重要なことに,係数 行列を

L

/

U

分解するときのピポットの順序決定があ る角 本文では一般の非対称連立方程式をスパース技法を 用いて解く場合の最適なヒ・ポットの順序決定のアノレゴ リズムをのぺ,同アノレゴリズムのFORTRANプログラ ムと,その結果について述べる内

2

.

諸定義および定理 ここにあげる定義および定理は文献は〕に示したも の〉うち,特に本文のアルゴリズムに関連のあるもの だけで証明などは略した内

2

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J

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n次の正方行手)1 A = (aij)に対し てプール行列 X(A)= (xii)をつぎのように定義す る角 nu n u 斗 寸 = 1 j a a a

n u , e a , 、 1 ﹃目、 一 一 j z ( -) 塞ー童」ー_t n次のlE方行列 A = (aij)の任意の aijキOに注目し,行 kおよび到 lに関して何らかの操 受付:1973年10月31日 *琉球大学理工学部電気工学科 *ホ大阪大学工学部電子工学科 作を施し,かっその行および列を取り去って得られる nーl次の正方行列を A

(k、1)=(aij

(k,t))と したとき, X (A' (k、1)) =(xij

(k、))と X (A) =(xii)の各要素に エij

(k、1)=xij八 (XilVXkj) (2) の関係が成立すれば,この操作をakllこ関する s-pivo・

tingといい.位、1をこのs-pivotingにおけるpivotと

いう内た立しVおよび〈はプーノレ和およびプーノレ積の 演算を表わす偽 定 義

3

正方行列 A= (!lij)の任意のak、I 辛Oをpivotとするs-pivotingにおいて, 1)頃序対の集 合Fklを Fkl = {(i

j) r X ij = 0

X ij

(k、1) = 1} (3) で定義し,この各元

0

,j)f Fklを,このs-pivoting によるfill-inとu、う内

J

乞一_!

疋方行列 A = (aij)に対して集合 Ik

JIを JI= {i r Xil=工} (4) Ik= {j 1 Xkj= 1} (6) が定義する円叉以下では集合

M

N

にたいしてその直 積MxNを

MxN=

{

(i,j)

I

j

fM

jfN

}

{ A n u- )

(3)

138 寄屋武:スパース行列のガウス消去における最適ヒ・ボッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム で表わし, M x Nの部分集合 (i,N), (M, j)を (i, N) = {(i, j)

I

j f N} (M, j)= {(i, j)1 ifM} で表わす角 (7) (3) 定 理 1 n次の正方行列

A

= (aij)の任意 のaklキOをpivotとするs-pivotinglこよって生ずる fill-inの集合Fkll士 Fkl = {J1 -k} x {Ikー

1

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-

(iA1-k (i

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山)}

J

で与えられる角 (9) 皐

f

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5

n 次の正方行~IJ A = (aij)に対応 する向 pivotingグラフG(A)とは節点集合V(G)= SUT, S = {SI,S2, ・,Sn},T = {tl, t2, ・ー, tn}に関する重みのある無向パイパータイトグラフ G=(V(G); E(G))であり,つぎのような構造を もつものとする内 i) 各Sif SはAの行ilこ各tifTはAの 列 Jにそ れぞれ l対工に対応する内 ii) X(A)=(エij)に対して,工ij=1であるとき, かっそのときに限り(si,tDfE(G)であり,枝(Si, tj)は重みFijをもつものとする" 定 事E 6 n次の正方行列 A

=

(aij)に対応 するpivotingグラフG (A)に対して,任意のak1キO をpivotとするs-pivotingにより得られるn-1次の 正方行列をA僑 (k、1)とし,これに対応するpivoting グラフをG'(k、1)

=

G (A' (k、1))とする禽このと きGからG

(k、1)への変換操作を技(Sk,tl)に関す る絡約という内

星一塁一_l

Aに対応するpivotingグラフG(A) において F四=砂(空集合)なる校が存在するとき, 任意の技 (sk,t1) (kキp,1キq)に関する縮約により 得られる pivotingグラフ G率 (k、1)においてもFpq • (k、1)=ゆである角 定 理

3

pivotingグラフGの互いに隣接する 校(Si,tj), (Sk, tl) (i =kかつ]キ1;または iキk かつ j=l)に対してFij=Fkl=ゅのとき, pivotingグ ラフ G

(i、j)およびG'(k、1)は校の重みをも含め て同形である内よって定理 2および定理 3からつぎの 定理を得る内

I

A

4

併なる重みをもっ校を含むような pivotingグラフGに対して, step1) Go←G, k←工としてつぎへ移れ step2) Goにおいて,任意のFpq=ゆなる枝に対 して αk←p, sk← q としてつぎへ移れ step3) Go←G

*

(αk,

s

k) としてつぎへ移れ step4) Goに重みが併なる校があればk←k+1と してつぎへ移れ step4) Goに重みがゆなる校があればk←k+1と して step2)へ戻りなければ操作完了角 以上の操作を施して得られるpivotingグラフGoは step2)のp,qの選び方にか〉わらず,重みを合め て同形である角 3 最適ピポッテインク.のアルゴリズム step 1)与えられたn次の正方行列 Aoに対するピ ボッテインググラフをGoとして, G←Go,ム←0, N← n,としてつぎの操作より始める内 step2) N = 1であれば操作完了角N>lのとき, GIこFkl=併なる校(sp,tJ)が存在するかどうかしら べる内もし,存在しなければつぎへ移り,存在すれば, G←G

(k、1)

(

(G)ー {Sk,tl} E

… …

k

Pω { (ωωsi, tl)

I

si f P (tk)} N←N-1 として step2)をく り返す向 step3) Gにおいて Kl = {(sα, ts) 1 1 Fαs 1 =min (1 Fij

I

引 を求め (si, tj)f E (G) 1 KI 1 = 1ならば,KI = {(Sk, tt)}として G←G

(k、1) ム ← ム +

I

Fk11 N<-N-1 として step2)へ戻り,1 K2 1> 1ならば,つぎへ 移れ内 step5)各校(s

r

, t o) f K2に対して max (1 U Fαj 1 )をI壬 (5

r

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r

(sα) える枝 (51,tμ)の集合K3を求め,任意の (5k,t1) f K3に対して

(4)

琉球大学理工学部紀重要(工学篇〉 ユ39 G←G. (k、1) 記憶容量がnxn個,必要となり処理の範聞もそれだ (5) ム←ム+1 Fkl 1 け広がるので手間もかさみ得策ではない内我々が用

N

N-l

として Step2) へ戻る いた方法はつぎの通りである向大きさNの l次元配列 IND(N)と非零要素の総数NZの大きさの l次元配列 4. データ構造とフォートランプログラム INZ (NZ),および NUBF(NZ)で校の接続関係と 前述のパイパータイトグラフで表現されるスパース 枝の重み (Fill.inの数〉を表わし更に処理を簡単にす 行列を電子計算機で処理する場合に重要なことは, デ る目的で INDと INZに対称な JND とJNZを利用 ータ構造と処理技法との関係である向 したので記憶容量は2x (N+NZ)+ NZ 程度必要と 一般にグラフは接続行列で表わすこともできるが, する。これはスパース行列に適したデータ構造である。 次にlOxlOの行列とパイパータイトグラフおよびデータ構造の例を示す角

3

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校(4, 5)はIND(4) = 7, IND (4 -1)+ 1 = 6 , M (6 7〕=iL,1iM(7)=5となり校(4, 5) の重み,すなわち Fil1-inの数は NUBF(7)の中 に収めてあり,値は2となっている内また逆にNUBF (3)=0. すなわち IFI=ゆである NUBFの中の最 初jの技はINZ(3) = 2 = J , ]ND(2) = 2 • IND(2 -1)=2.INZ(2)=2=Iとなり,校(1,J) = (2. 2)がそれである内この例のように.NUBF(K)又は INZ(K)のKを与えて校(1.J) を求める操作は ~J に頻 繁に現われるので簡単なサブルーチンRETV(K.1.

1

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(5)

140 喜屋武:スパース行列のガウス消去における最適ピボッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム として用いた" 以上説明したデータ構造を基に,前述のアルゴリズ ムをフローチャートにしたのが,次の各々のルーチン である内 つぎに MAINROUTINEの各部の説明を行う偽 ①ARYfま原始データからIND,INZ, JND, JNZを

つくるサブルーチンで原始データは校を(1,1)で表わ

して電子計算機に入カする内前例の 10x10の行列の

場合には(l, 6 ,) (l, 9) , (2, 2), (2, 6).

(3, 7)…・・となって合計32の数字である内

② はF‘ill-inの計算で,こ』では2個のサブルーチン

IJFLNとNUBKLNを使う内 IJFLN(1, J, NUB) f主 任意の技 (1,J)を与えてそのFi1l-inの数NUBを計算 し,同時に COMMON領域にある工次元配列IFLN に Fi1l-inの校番号の対をたくわえるサブルーチンで fIow-chart 2に詳細が示してある例 NUBFLN(1, J) は任意の校 (1,J),のFiII-inの数をCOMMON領 域 中のL次元配列 NUBF(NZ)の適当な場所に収めるサ ブルーチンで詳細はfIow-chart3 Iこ示してある内 f1ow-chart4が MAINROUTINEの 内 部 に あ る Fi1l-inの計算の詳細なフローチャートである角これで すべての枝の FilI-inの 計算を し , そ の 値 を NUBF (NZ)の中に収容する内 ⑥ Subroutine IFZERO (NZ, N, 1, J, IJYN)は配 列NUBF(NZ)の中から零を見つけ対応する校 (1,J) を与えるルーチンでfIow-chart6に詳細を示す内零が みつかった時IJYN=1, 0がないときIJYN=0とな るのでつぎの判断を経て, KONE(前述のKl,Step3) へ行くか,叉はG* (1、J)をつくって Step2)へもどる ことになる内 ④ Subroutin KONE(NZ

KlST

KCNT)はStep3) のKlを求めるルーチンである"工次元配列 NUBF (NZ)を探索して最少のFi1l-inを持つ枝(1,J)の集合 Klのl次元配列KISTの中に収容し,校の数1Kl r をKCNTとする内詳細はfIow-chart6に示す内 ⑤ KTWO (N, NZ, K1ST, KCNT、KCN2)は 1 Kl 1>1で あ る と き , 各 々 の 枝 (α

戸)

f Kl, (KISTの中に収容されている。〉について消去を行い, その結果できるG

*

s)の各校の重みの最少のも のをK2としてK2STの中に入れ, K2の個数をKCN2 とするルーチンである肉この操作にはいる直前のGを すべこのKlに つ い て の 操 作 が 完 了 す る ま で 保 存 し な け れ ば な ら な い の で , そ の た め に サ ブ ル ー チ ン ESCAPEを用いた角詳細は割愛する内 ⑤ SubroutineKTHR(N, NZ, K2ST, KCN2, K3) は

I

K2 1> 1のとき更に Step6)に示す条件を満す 枝を探すルーチンである内詳細は紙面の都合上割愛す る。 ⑦ IJEIM(I, J, NZ, N, NEWNZ)は任意の校(1,J) をピポットしてE(G

(1、J))をつくるサプJレーチン で,行列ではI行

J

行の消去にあたる操作である内詳 細をflow-chart7に示す内 ③ ADIJ(I, J, NZ, N, NEWN8)は任意に技(1, J) をGに加え新しいグラフをつくるルーチンである内 flow-chart8がその詳細である内 ⑨GHAUSI(NZ, N, K, KlST, KCNT)は,文献 (3)による_HSIEHおよびGHAUSIによるアルゴリズ ムによる順序決定の手法で我々のアルゴリズムとの比 較のために用いた内詳細は flow-hart9に示す肉 ⑬ SubroutinePICTURは 図 工 お よ び 図2のように 結果を図示するためのルーチンである内ヒ・ポットの!J頂 序は外側の番号でも示されるが IORDR,JORDRとし て印字される内 FilI-inは*で示され,非零要素はIで 示される偽またFilI-inの発生する順にIJFLとしてFill -inの枝番号が対で印字される内 6_ 結果の例 Nの値を最大60までのスパースな係数行列について 約40例を実行し, GHAUSIの方法と比較したところ40 例中11例がFill-inの総数で改善されたが我々の方法が GHAUSIより悪い例はまだ工例もみつかっていない角 実行時間については,計算機の都合で大ざっぱにしか 計れなかったが, Fill-inの総和がOかそれに近い場合 には我々の方法が早く, Fill-inの総和が多い場合, 例えば図lおよび図2の場合にはGHAUSIの方法が早 U内、 6. む す び 試みた例がわずか40例であり,これだけでは優劣を 確定的には言えないかも知れないが, 11{?l

J

に改善がみ られたことと,我々の方法が悪い例がまだl例もみつ かっていないということからFill-inの数においては我 々の方法が有利であると去えよう角ただ実行時間にお いては,多少劣る点もあるが,これはFill-inの数にお ける優位とのかねあいできまることである偽例えば数 秒余計にかけてFijl-inの数をl個へらしたとしても, その後で何千何万回と実行する数値解では,計算時聞 がはるかに短縮されることが期待できょう.

(6)

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142 喜屋武:スパース行列のガウス消去における最適ピポッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム

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144 喜屋武:スパース行列のカウス消去における最適ピポッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム

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琉球大学漣工学読紀要〈工学篇〉 146

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喜屋武:スパース行列のカウス消去における最適ピボッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム

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琉球大学理工栄部紀要〈工学篇〉

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148 喜屋武:スパース行列のカウス消去における最適ピボッテング・アルゴリズムと そのフオートラシプログラム

SUBROUTINE IFZERO (NZ, N, 101, JOJ, jJYN)

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琉球大学理工学部紀要(工学第〕

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150 喜屋武:スパース行列のカウス消去における食適ピポッテング・アルゴリズムと そのフォートランプログラム 以上述べた結果から我々の手法の優位性がほゾ確め られたが,さらに確定的にすすめるために,Ghausi等 の文献(2)のアルゴリズムによるプログラムを開発中 であり,つぎの機会に,それと我々との比較報告を行 ないたい内また我々のピポット順序づけの有効性が確 められた後、この方法を利用した巨大行列の数値解法 の開発も残された研究課題の一つである内 謝 辞 おわりにこの研究の遂行にあたり,幾多の便宜と御 支援を下さった大阪大学誌礎工学部嵩忠雄教授,なら びに琉球大学電子計算機室長山下崇教授に深謝しま す角 適Pivotingj順序とこれに付随するパイパータイト・グ ラフ"電子通信学会回路とシステム理論研究会資料 CTn-68 (1973-01)

C

2) H. Y. Hsieb aud M.S Ghausi11A probabilistic approach to optimal pivotin喧 andprediction of

fill.in for random sp町sematrices" IEEE Trans.

on Circuit Theory, Vol, CT.A, No4, pp329・336July

1972.

C 3) H. Y. Hsieh, M. S. Ghausi, "On optimal.

pivoting algorithm in sparse matirces" IEEE

Trans, on Circuit Theory (Corresp)Vol.CT.19,

pp93・96,Jan.1972

C

4) R. D. Berry, " An optimal0吋eringof elec. tronic circuit equations for a sparse matrix solu. tions" IEEE Trans. on Circuit Theory, VoI.CT.18, p40・50,Jan.1971 (5) 伊理正夫"グラフ的構造を有する情報の処湿技 量 豊 考 文 献 法について",昭和47年度電気四学会連合大会講演論 (1)喜屋武,白川,尾崎,11線形系解析における最 文集

参照

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