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多職種研修会「みんながつながる会」の開催

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Academic year: 2021

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(1)公益財団法人. 在宅医療助成. 勇美記念財団. 2015 年度(後期)指定公募② 「地域包括ケアを目的とした在宅医療推進のための多職種研修会への助成」 完了報告書. 多職種研修会「在宅医療とみんながつながる会」の開催. 申請者:川島 孝一郎 所属機関:仙台往診クリニック 提出年月日:平成 29 年 3 月 3 日.

(2) 目次. はじめに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 Ⅰ.研修会の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 1.テーマ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 2.企画運営会議・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 3.研修会の開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 4.研修全体フロー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 Ⅱ.企画運営会議及び研修会の詳細・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 1.企画運営メンバー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 2.企画運営会議の開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 1)事前アンケート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 2)企画運営会議・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 4.研修会の開催・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14 1)第 10 回在宅医療とみんながつながる会・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 ご案内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15 資料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16 アンケート結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20 報告書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 2)第 11 回在宅医療とみんながつながる会・・・・・・・・・・・・・・・・・・26 ご案内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27 アンケート結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 28 報告書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 37 おわりに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 38 参考資料 第 1~9 回目 研修会報告書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・39.

(3) はじめに 平成 24 年度に厚生労働省の在宅医療連携拠点事業を受託し、その中で実施した多職種研修会 が「在宅医療とみんながつながる会(以下「つながる会」と表記)の始まりです。平成 24 年度 は、顔の見える関係を構築すること及び、多職種連携における課題抽出と解決策の検討を目的に、 仙台市内の医療介護の職能団体の代表者へ参加を呼びかけ 3 回開催し、60~80 名程ご参加いた だきました。平成 25~27 年度は宮城県第三期地域医療再生事業補助金にて、目的を顔の見える 関係作りにしぼり、対象者も仙台市内の医療介護福祉関係者の自由参加としまして 6 回開催し、 毎回 130~150 名程ご参加いただきました。 研修会の形式は、初回から講義とグループワークを組み合わせて実施して参りました。研修会 の目的の「顔の見える関係作り」への効果をみるためのアンケートで、 「つながる会は多職種連 携に役立つと思いますか」の質問に対し、毎回 80~90%ほど、第 9 回目では 97%の方から「役 立つと思う」との回答がありました。さらに第 5 回目、6 回目のアンケートで「この会を通して つながった方と、仕事で連携をした事がありますか」という質問に対し、33~35%が「ある」と の回答であったことから、この研修会が微力ながら支援現場での連携に役立っていることがわか りました。 宮城県の補助金では、つながる会とは別に、仙台市内の各職能団体の代表者による医療介護連 携の課題解決のための会議を実施しました。その中で「顔の見える関係づくり」を進めるために は「多職種研修会の実施」が対策の上位にあげられていました。また、これまでご参加いただい た皆様からの継続を望む声も多く、今年度もつながる会を継続する運びとなりました。 今年度は、勇美記念財団より助成をいただきまして、これまで通り参加費を徴収せず、研修会 にご参加いただけることとなりました。当クリニック事務局内のみで研修会の内容を検討して参 りましたが、他の事業所の方々と地域の課題を確認、共有し、内容を検討していくことで、さら に有意義な研修会が開催できると考え、企画運営メンバーを募りました。多職種が協力し合い、 研修会の内容や運営について議論を重ね研修会を開催しましたので、ご報告いたします。. Ⅰ.研修会の概要 1. テーマ 多職種研修会「在宅医療とみんながつながる会」の開催 顔の見える関係作りを目的とし、多職種の連携が深まるよう、課題の抽出や解決策の検 討等を行う。 2. 企画運営会議(計 5 回) (1)第 1 回目 平成 28 年 7 月 25 日(月)19:00~21:00 ①つながる会とは ②研修会の形式 ③研修会で取り上げたいテーマ (2)第 2 回目 平成 28 年 8 月 23 日(火)12:30~14:00 ①当日プログラムについて. ②アンケート内容について ③参加呼びかけについて. ④役割分担 ⑤当日スケジュール. -1-.

(4) (3)第 3 回目 平成 28 年 9 月 30 日(金)19:00~21:00 ①研修会の感想 ②次回研修会の内容と運営の工夫 ③次回のテーマ (4)第 4 回目 平成 28 年 10 月 24 日(月)13:30~14:00 ①当日プログラムについて. ②運営役割分担、運営方法 ③ご案内範囲と周知方法. ④アンケート内容について. ⑤当日スケジュール. (5)第 5 回目 平成 29 年 1 月 17 日(火)18:00~19:15 ①これまでの会を開催しての反省と今後について 3. 研修会の開催(計 2 回) (1) 第 10 回 在宅医療とみんながつながる会 日程:平成 28 年 9 月 9 日(金)18:30~20:30 内容: 「嚥下障害のある方への支援、あなたならどうする?」 参加者:126 名 対象:仙台市および近郊の医療介護福祉に携わっている方 (2)第 11 回 在宅医療とみんながつながる会 日程:平成 28 年 11 月 21 日(月)18:45~20:45 内容: 「がんを患う方への支援、あなたならどうする?」 参加者:135 名 対象:仙台市および近郊の医療介護福祉に携わっている方 4.研修全体フロー. 企画運営メンバー募集. •第1~9回つながる会に複数ご参加の方を対象にメンバー募集. 第1回 企画運営会議. •第10回、11回のつながる会の目的の確認、第10回の内容検討. 第2回 企画運営会議. •第10回つながる会の運営について検討. 1回目 研修会開催. •第10回在宅医療とみんながつながる会の開催. 第3回 企画運営会議. •第10回つながる会の反省 第11回つながる会の内容検討. 第4回 企画運営会議. •第11回つながる会の運営について検討. 2回目 研修会開催 第5回 企画運営会議. •第11回在宅医療とみんながつながる会の開催 •研修会の反省と今後に向けての意見交換. -2-.

(5) Ⅱ.企画運営会議及び研修会の詳細 1.企画運営メンバー 第1~9回在宅医療とみんながつながる会に3回以上参加していただいた方に募集案内 をファックス送信し、メンバーを募った。 No 1 企画運営メンバー. 2 3. 所属先. 職種. 一般社団法人 仙台市薬剤師会 副会長 調剤薬局 ふぁるまブリエ 一般社団法人仙台市薬剤師会 理事 シップヘルスケアファーマシー東日本株式会社本社 一般社団法人 宮城県理学療法士会. 社会局局長. 社会医療法人将道会総合南東病院リハビリテーション科. 氏名. 薬剤師. 森川 昭正. 薬剤師. 小坂 浩之. 理学療法士. 阿部 功. 4. 訪問看護ステーションわざケア. 作業療法士. 渡部 達也. 5. セコム仙台訪問看護ステーション. 看護師. 武田 伸恵. 6. 仙台赤十字指定居宅介護支援事業所. 7. 看護師 介護 支援専門員. 医療法人太長会浅沼整形外科. 介護支援専. ケアプランセンター. 門員 介護支援専. 佐藤 ちひろ 木村 早苗. 事務局. 8. 緑の風 居宅介護支援事業所. 9. ジャパンケア仙台萩野町. 10. 訪問介護ステーション まめしば. 11. 居宅介護支援事業所 ゆめつむぎ. 12. マリーン調剤薬局 一番町店. 薬剤師. 鈴木 智之. 13. 仙台往診クリニック 看護課. 看護師. 小玉 礼子. 14. 仙台往診クリニック 看護課. 看護師. 福嶋 恵子. 15. 仙台往診クリニック. 院長. 川島 孝一郎. 16. 仙台往診クリニック 研究部. 保健師. 遠藤 美紀. 17. 仙台往診クリニック 研究部. 社会福祉士. 佐々木 みずほ. 門員 介護支援専 門員. -3-. 介護福祉士 介護支援専 門員. 千葉 恵美 木名瀬 瑞穂 井上 栄樹 後藤 千鶴子.

(6) 写真1 企画運営会議の様子. 写真2 研修会後メンバーで集合. -4-.

(7) 2.企画運営会議の開催 1)事前アンケート 第1回会議の前にメールにて意見を募集した。 ※1「つながライン」は在宅療養支援マップのこと 取り上げたいテーマ、日ごろの悩み 研修の形式 1. 地域包括ケア関係の講義で講師が医師の場合、高い確率で在宅中心に活動している先 生なので、総合病院等で医療介護連携、病院完結→地域完結型医療へのシフトを推し進 め、自治体とも連携しているような医師の方がいれば、お話を拝聴したいと思います。 形式は ・これまでの方式を踏襲して良いのではないでしょうか。 ・講義スタイル→その講義に即したテーマでのグループワーク・意見交換会。 ・6~8 人/グループは多いかと思います。 人が多いときは意見交換というより、自己紹介と日頃の業務の相談会のようになって しまい、話が収束しないことが多かった印象です。. 2. 在宅介護の現場において、他職種間の「情報共有」が必ずしもスムーズに行われてい ないように思われます。 そこで地域包括ケアにおける「情報共有」の在り方について具 体的な方法等、良い事例があれば事例を参考に小グループ毎のディスカッションが出来 ればよいと思います。 形式はこれまで通りの小グループ毎でのディスカッション形式が良いと思います。. 3. ○居宅として ・調剤薬局と在宅の関わり方。 ・訪問リハビリ導入に向けての関わり方。 ・精神疾患のある本人・家族への関わり方。 ・本人・家族と訪問診療医との連携の取り方。 ○医療連携室として ・本人・家族とケアマネジャーとの関わり方。 ・介護との情報のやり取りの方法。 形式は今までのやり方が、良いと思います。. 4. 自宅での看取りが困難な人は具体的にどのような環境の人か?どのように環境を整え れば自宅での看取りが可能になるのか。 形式は、テーマを提示しての 5~8 人の情報交換は必要だと思う。多職種が混ざる座席 になるのも必要。 研修時間、1.5Hくらいがちょうどよいのではないかと思う。. 5. 『障害者の行政対応と医療介護の実態』です。 実質、介護保険で対応とか障害者受給で対応とかで保険優先順位や手帳、申請の有無 でややこしいかと思います。そして介護優先と言いながらも障害者のサービス利用にな ったり、結構訪問している方にも障害者手帳を持っている高齢者もおり混在しやすくな っているのが現状だと思います。若年者の場合や介護者が実は障害者で、何も行政の関 与をしていなかったことで初めて発見する事になり、介護に支障が出る事もあると思い ます。障害者サービスの方が介護認定よりも実は問題は多くあるのではとも感じていま す。 形式はスクール形式からグルーブワークで問題抽出という流れがよろしいのではと思 います。. -5-.

(8) 6. 多職種の専門性を知り、連携方法を知り、実際に相談したりサービスにつないでいく ことがテーマになると思います。当ステーションでは、管理者がそれをわかっていても、 スタッフにどう伝えていくかが課題です。管理者が運営にまわり、スタッフに参加して もらう会があれば、連携の理解も多くのメンバーに浸透し、深まりスタッフの育成にも なるのではと考えたりもしています。 会の座席ですが、自由席にすると知り合い同士でかたまってしまうので、従来同様、 くじ引き形式が良いと思います。 形式は、これまで参加させていただき、テーブル内メンバーで盛り上がりうれしい限 りですが、そうなると終了までなかなか席を立てず、同じテーブルのメンバーのみの交 流となってしまう傾向にありました。より多くの人と関係を構築するのか、限られたメ ンバーではあるけれども深く今後の関係を構築していくのか、会にどう臨むかで、参加 者の結果や評価も変わってくるのかと思います。私は、より多くの人の意見を聞きたい ので、ワールドカフェ形式がいいと考えます。 (テーマにもよるので一概には言えません が). 7. 基本的に今までのスタイルで良いのではないかと思います。 介護保険利用者にがんの患者さんが増えています。 「がん」についての理解を深めると 共に、支援のあり方、連携について話し合ってはいかがでしょうか。 ① 「乳癌」 「大腸癌」 「肺癌」、 「食道癌」も多いですね。多く見られるものの中から一 つを選び、どんな病気であるか。また事例を通してどんな経過をたどったか等の講義を 受ける。 ② グループに分かれて「入院」→「在宅医療」に移行した方の事例(基本情報のみ) を基に必要な支援、それぞれの専門職の関わりや、連携についてのシミュレーション。 ③ グループ毎に、連携が上手く行かない場合の問題点改善点の話し合い。 (または、 連携が上手く行った場合、何が良かったのかでも可) ④ 在宅で看取った場合の家族の想い、病院で看取った場合の家族の想い等の経験談。 ⑤ ②・③・④に付いてそれぞれ 1 つのグループに3分程度で発表してもらう。 ⑥ つながライン※1について情報提供。 職種ごとに色分けした折り紙(1/4 サイズ)にグループ番号を書いて四つ折にして箱に 入れ、受付の際、自分の職種の箱から1枚引いて席に着く。1 グループに多職種が混ざる ようにする。. 8. つながライン※1の役割として①参加者を増やし、人とのつながりを増やす場、②事業 所のスキルアップの場が考えられると思います。 逆に、参加者からの目線からですが、①聞きたい講演だから、②営業活動、アピールチ ャンスの場、の 2 つがあると思います。 どちらかと言えば②が参加の動機づけとして強いのではないかと思います。 安定した事業所運営をしたい。そのため利用者を安定的に確保したい。だからケアマネ と近づきたい。というのが本音だと思います。ケアマネは病院の相談員さんと近づきたい と思っているかと思います。 この営業的視点での参加も大切にしたいと思っています。ですので、①テーブルを地域 別にする、②参加申し込みの際、参加したいエリアを個人ごとに書いてもらうことにする のはどうでしょう。 例えば、事業所の所在地は太白区だけど、新規開拓に若林区とのつながりを持ちたいの であれば「若林区」と書いていただく。個人ごとなので、1 つの事業所から複数名出席の 場合も、エリア別に申し込んで頂ければ、エリア別でつながれます。複数名で出席を促 す結果になるかもしれません。. -6-.

(9) 2)企画運営会議 第1回 企画運営会議 日. 付. 2016/7/25(月). 場. 所. アエル6階 仙台市情報・産業プラザ セミナー室1(B). 19:00~21:00. 阿部功様、井上栄樹様、木名瀬瑞穂様、木村早苗様、小坂浩之様 出席者. 佐藤ちひろ様、千葉恵美様、森川昭正様、渡部達也様 小玉礼子、遠藤美紀、佐々木みずほ. 1.本研修会の目的を再確認 「在宅医療とみんながつながる会」ってどういう場? ① 顔が見えてつながる場 仙台市全体を対象とした多職種研修会は他にはない。政策とは別に、普段の業務で出会 えない方々と、顔が見えてつながる場をセッティングする役割がある。 ② 人の資源を知る場 何度も出席することで、他職種の方のできることや役割、考え方を理解することができ る。 ③自由に話せる場 短時間でも地域が広くても関係性が少ないところだから、何でも話すことができと話せる 場。 2. 第 10 回研修会のテーマと形式について 1) プログラム構成 ◎ 今回は講義はなくして、テーマを決め、テーマに沿いグループ(最大 6 名)で話し合 う。会の途中でグループチェンジをして話し合い、発表まで行う。 2)グループワークの進行手順 ◎ 自己紹介→話し合い→発表 テーマ①「嚥下障害のある利用者。必要な支援には必要なだけお金を使ってもいい人へ の支援」 テーマ②「嚥下障害のある利用者。できるだけお金を使いたくない人への支援」 3) 役割分担 司会 森川昭正様、開会挨拶:川島院長、閉会挨拶:阿部功様 3. 他に出た取り上げたいテーマ ・ 模擬担当者会議(演劇付)から、アセスメント内容の共有→個別支援の情報交換 ・ 医療行為の線引きのあたり、障害者福祉制度、癌末・看取りの環境について、 ・ 病院から在宅を積極的にやっている先生の話(講演会) ・ 事例検討(次回、有力候補). -7-.

(10) 第2回 企画運営会議 日付. 2016/8/23(火). 12:30~14:00. 場所. 仙台男女協同参画財団 セミナー室 井上栄樹様、木村早苗様、小坂浩之様、千葉恵美様、武田伸恵様. 出席者. 森川昭正様、後藤千鶴子様、鈴木智之様 福嶋恵子、遠藤美紀、佐々木みずほ、里見俊. 第 10 回研修会の運営について確認 1.研修当日プログラムについて 18:30 開会挨拶 18:35 情報提供 18:50 ワールドカフェ形式によるグループワーク①(進行:小坂先生) 19:20. ②. 〃. 〃. 19:50 質問タイム GW で出てきた疑問を小坂先生に聞いてみよう! 20:10 まとめ 20:25 閉会挨拶 20:30 閉会 2.アンケート内容について ①参加回数 ②今回のテーマおよび形式について ③(特に在宅)について、困っていることは何ですか?知りたいことは何ですか? 3.役割分担 司会:森川様 開会の挨拶:川島院長 閉会の挨拶:阿部様 受付:里見、福嶋、木村様、千葉様、武田様 パンフレットコーナー:小坂様 写真:寺嶋、佐々木 場内準備:後藤様、井上様、鈴木様、小玉 アンケート回収:渡部様、佐藤様 お茶容器回収:木名瀬様 マイク係:佐々木 全体統括:遠藤、佐々木. -8-.

(11) 第3回 企画運営会議 日. 付. 2016/9/30(金). 場. 所. アエル6階 仙台市情報・産業プラザ セミナー室1(B). 19:00~21:00(つながる会企画運営会議). 阿部功様、井上栄樹様、木名瀬瑞穂様、木村早苗様、佐藤ちひろ様 出席者. 千葉恵美様、森川昭正様、渡部達也様、鈴木智之様 福嶋恵子、佐々木みずほ. 1.第 10 回在宅医療とみんながつながる会での反省、感想 ・薬剤師が多かった。これから在宅をやりたい方と、すでにされている方が混在。 ・薬剤師からの視点を聞けたのはよかった。 ・比較的運営はスムーズだった。 ・管理者や責任者の方が多く、直接、患者さんにかかわる方の参加が少ない。 →ケアに関わる事などの講義があると参加も増えるのではないか。 ・申し込み時点で参加したい区の希望をとり(仙台市は5つの区がある) 、同じ区の多職種 が混在したグループになるよう受付を考えたが、分け方が細かすぎてわかりにくかった。 また、講義がなかったためか、遅れて参加した方が半数を超え、結局空いている席を探し て一人一人案内することになり、大変手間がかかってしまった。 ・職種が様々なので、スタートラインをそろえるためにも講義があったほうが良かった。 ・問題を解決したい人の参加もあり、活発な意見交換ができた。 ・顔がつながるという目標は達成できた。 2.第 11 回研修会で工夫するところ ・チラシの工夫。 →テーマに沿って、つぶやきとか、話し合いのイメージがつく言葉等を入れて、わかりや すいものにする。 ・参加の声がけをする職種を増やす。 →次回から、福祉用具貸与事業所、通所介護事業所も追加してもいいのではないか。 ・開始時間を遅らせる。 →ケアマネをはじめ、多忙で 18:30 に仕事が終わらない。借りられる会場は 9 時で閉館す る。→15 分後ろにずらし、18:45 スタート、20:45 終了とする。終了後は名刺交換で長く 残る方が多いため、名刺交換の時間を会の中に設けて、終了後は早めにご退場いただける ようにする。 ・区ごとに顔の見える関係を作りたいというニーズは高いため、受付と誘導方法に工夫が必 要である。 →第 11 回は、机に区を割り振りし、案内役が各所に区を表示した用紙を持って誘導する こととする。 ・会場設営の面も考えて、次回の会場はフォレスト仙台とした。. -9-.

(12) 3.第 11 回研修会のテーマの検討 ○話し合いの結果、 「がん」をテーマにすることに決定。 二人に一人ががんになる時代。実際に現場でがんの方の支援を行う機会が増えているが、 進行の速さに支援が追いつかないといった声がある。皆でがんについて、知る、考える機会 を持てるとよいということでテーマとする。 話し合いで出た他の意見 ・そもそも在宅医療について ・在宅に入るまでの過程や在宅でのケアについて(特にがん)。 →在宅者も増えてきている。 →グループホームも受け入れが進んできている。 →対応の仕方、在宅に来た時点で進行が早い(看取りまで)。 →結論よりも事例で経過を見せたほうが。 →とりあえず、仙台往診クリニック西崎 Dr.に打診 ・圧迫骨折の入院受け入れ先がない。 →急性期病院はもちろんのこと、最後の砦となっていた医院も閉鎖された。 →痛みだけのケアのため、こういう時の生活の受け入れ先がないというのに本当に困って いる。 ・車いす等の使い方。 →福祉用具は、PT、OT の中でも意見は分かれている。多くの職種が関係して、知識もさ まざまなため、短い研修には向かないかもしれない。 ・事業者間の連携がうまくいかない。情報共有ができていない。 →事業所間で共通認識を持ってケアにあたるために、やり方一つをとっても共有が難しい と感じている。連絡ノートはあるが、時間がなくて書けないなどあり、なかなか情報共有 がうまくいかない。これについてうまくいっている例などないか。 →患者情報のやりとりに関して、つながラインは弱い。できなくはないが、デバイスとし てまだ改善は必要だと思っている。うまくいっているとこも知ってはいるが、これについ ては、一つの情報だけを提供して、使ってくださいと進めるわけにもいかないのかなと感 じている。 ・制度のはざまにいる方々の支援に困る。 ・お金があれば何とでもなるが、ない場合で生活保護までいかない場合の支援に困る。. - 10 -.

(13) 第4回 企画運営会議 日. 付. 2016/10/24(月) 13:30~14:10. 場. 所. 仙台市シルバーセンター5 階 会議室. 出席者. 井上栄樹様、木村早苗様、木名瀬瑞穂様、小坂浩之様、千葉恵美様 森川昭正様、後藤千鶴子様、鈴木智之様、遠藤美紀、佐々木みずほ、里見俊. 1.第 11 回研修会プログラムについて 18:30 名刺交換の時間 18:45 開会挨拶、つながラインの情報提供 19:00 講演「がんを患う方への支援」 仙台往診クリニック医療部長 西﨑久純先生 19:50 情報交換「がんを患う方への支援、あなたならどうする?」 20:30 発表・総評(2 グループくらい、総評は西﨑医師にお願いする) 20:40 閉会挨拶 2.当日の役割分担 司会:鈴木様、 開会挨拶:武田様、閉会挨拶:川島院長 受付:里見、大野、木名瀬様、小坂様、 パンフレットコーナー:木村様、 場内誘導:千葉様、後藤様、井上様、渡部様、森川様、佐藤様、福嶋様、 アンケート回収:阿部様、小玉 全体統括、マイク係:遠藤、佐々木 写真、映像関係:寺嶋 3.ご案内範囲と周知(FAX)について ご案内範囲→21 業種 FAX でご案内協力:井上様、木村様、木名瀬様、後藤様、千葉様に 100~200 件ずつ担当 していただく。10/31(月)までにはご案内を完了する。 4.アンケート内容 ①次回等の内容に参考とするための内容 ・今回のテーマに対する感想 ・がんに関わったことがあるか(Yes,No)、関わりたいと思うか(Yes,No) 、No の理由、 ・看取りに関わったことがあるか、関わっていきたいと思うか、看取りが怖いと感じるか など、Yes,No 方式でチェックしやすいようにしてみる。 ・医療で困っていること、取り上げてほしいテーマ ②運営に関すること ・つながる会を通して、実際の仕事で繋がっているかどうか。. - 11 -.

(14) 第5回 企画運営会議 日. 付. 2017/1/17(火). 場. 所. エルパーク仙台 5 階 和室1. 18:00~19:30. 阿部功様、木村早苗様、木名瀬瑞穂様、小坂浩之様、佐藤ちひろ様 出席者. 武田伸恵様、千葉恵美様、森川昭正様、渡部達也様 小玉礼子、遠藤美紀、佐々木みずほ. 1.企画運営会議、研修会を終えての反省、感想、ご意見 メンバーの皆様より ・企画運営のメンバーに入って、メンバーの方とつながることができた。企画から関わり、運 営を行うことにより、研修会にただ参加するよりも「連携」が身近に感じられた。 ・より現場に近い形でテーマを決められたのは良かった。 ・以前から参加者として何回か研修会に参加していたが、主旨をわかって参加するのと、そう でないのは違った。同じグループの方に主旨を伝えることができて、これから連携がさらに大 切だという感覚がある。 ・テーマや形式について決めていたとしても、臨機応変に会の途中で変更する対応もあるのと 思った。枠を作って完成させようということではなく、対応できるパターンをいくつか持って いて、その時々に応じて切り替えるのは必要だと思った。 ・このような会議を設けて、皆で話しをしながら作り上げていくのが連携だと思う。現在いろ いろな会があちこちで行われているが、継続的にやることは強みで、継続することで連携に直 結する。継続するのは大変だと思うが、名前を引き継いでやれる形でやっていければと思う。 ・最初のつながる会から関わらせていただいている。(事務局が)辛くなってまでやるという のは大変なので、方法を考えてやっていくべき。この会を行ってきたことで、やっと顔の見え る感じになってきたので、毎回参加者の半数は初めての参加ということだが、繰り返し参加い ただけるように、初めての参加を減らしていけるように魅力ある会にできればと思う。補助金 で頑張ってやってこられたが、補助金なしで参加費を有料化しても致し方ないと思う。また、 製薬会社と共催でやることにより参加費を無償としている例もある。その辺りも検討してみて はどうか。 ・個人的にこの会議に参加することで大変勉強になった。今度行う時も是非声をかけてもらい たい。今度自分も製薬会社と認知症の研修会を行うのに準備中だが、主催者側になる苦労がわ かった。 ・会議に参加し、皆さんと内容を考えられたことが良かった。周知の方法について、事務局の みの参加呼びかけではなく、自分達も声をかけて研修会に参加してもらえる工夫が必要だと感 じた。 ・企画メンバーとは言いながらも、運営に積極的に携われなかった部分もあり、もっと積極的 に関わればよかった。 ・参加者は困っていることをもめる場がほしいと思っている。是非このような機会は必要だと 思う。. - 12 -.

(15) ・リハ職がなかなか参加しないのが残念だ。周知の方法を考えていきたい。 ・講義とグループワークの形が良かった。そして、グループワークでは、答えを出さなくてよ い、自由に話をして良いというところが良かった。 ・いろいろな人の意見を聞くことができて刺激になった。研修会のグループワークの時間が短 い。もう少し長く取れればと思う。参加者は病院関係が少ない。皆忙しいと思うが、病院も忙 しい。地域の方と連携したいのだが、忙しくてできないでいる。仕事で疲弊していて燃え尽き そうな人もいるのが現状。このような研修会で思いを共有していく事ができればいい。 事務局より ・今後もつながる会は継続していく予定でいる。仙台圏全体で連携の会を実施しているのは他 にはない。せっかく続けてきた会なので、今後も是非皆様にご協力をいただきながら、可能な 形で継続していきたいと思う。. - 13 -.

(16) 4.研修会の開催 1)第 10 回 在宅医療とみんながつながる会 平成 28 年 9 月 9 日(金)開催. - 14 -.

(17) ᆅᇦ䛾་⒪䞉௓ㆤ䞉⚟♴஦ᴗᡤ䛾ⓙᵝ. ᇹᵏᵎ‫ׅ‬. ὁὊἽἛỽἧỹửộỈềỚộẴ. ‫ܡנ‬ҔၲểỚỮễầếễầỦ˟ắకϋ ࠯঺ᾁᾇ࠰ᾈஉᾈଐᴾᵆ᣿ᵇẅᾀᾇᵘᾂ὿῍ᾁ὿ᵘᾂ὿ ˅ӨࠊἉἽἢὊἍὅἑὊẅᵕ᨞ᴾᇹɟᄂ̲ܴ ˅Өࠊ᩷ᓶғᑶʮᨈᵏᵋᵑᵋᵐẅᵲᵣᵪᵌᵎᵐᵐᵋᵐᵏᵓᵋᵑᵏᵗᵐ. ௒ᖺᗘ䛿䚸බ┈㈈ᅋἲேᅾᏯ་⒪ຓᡂຬ⨾グᛕ㈈ᅋ䜘䜚䛂ᆅᇦໟᣓ䜿䜰䜢┠ⓗ䛸䛧䛯ᅾᏯ་⒪᥎㐍䛾䛯䜑䛾 ከ⫋✀㐃ᦠ◊ಟ఍䛃䛾ຓᡂ䜢ཷ䛡䛶㛤ദ⮴䛧䜎䛩䚹䜎䛯䚸௻⏬䞉㐠Ⴀ䛿䚸䛣䜜䜎䛷ཧຍ䛧䛶ୗ䛥䛳䛯᪉䚻䛾᭷ᚿ䛻 䜘䜚⪃᱌䛩䜛䝇䝍䜲䝹䛻ኚ䜟䜚䜎䛧䛯䚹 ௻⏬䞉㐠Ⴀ఍㆟䛷䛿䚸䛴䛺䛜䜛఍䛸䛿䛹䜣䛺ሙ䛷䛒䜛䛛䜢෌☜ㄆ䛧䜎䛧䛯䚹. 䐟㢦䛜ぢ䛘䛶䛴䛺䛜䜛ሙ 䛂◊ಟ䛃䛰䛛䜙ฟ఍䛘䜛᪉䚻䛸䛴䛺䛜䜛䛣䛸䛜䛷䛝䜛䚹. 䐠ே䛾㈨※䜢▱䜛ሙ ┦ᡭ䛜䛂ఱ䛜ฟ᮶䛶䛃䛂䛹䜣䛺ᙺ๭䜢䜒䛳䛶䛔䜛䛾䛛䛃䜢▱䜛䛣䛸䛜䛷䛝䜛䚹. 䐡⮬⏤䛻ヰ䛫䜛ሙ ⤖ᯝ䜢ฟ䛩䛣䛸䜢ồ䜑䜙䜜䛶䛔䛺䛔䛾䛷䚸▷᫬㛫䛷䜒ᆅᇦ䛜ᗈ䛟䛶䜒㛵ಀᛶ䛜ᑡ䛺䛟䛶䜒⮬⏤䛻ヰ䛫䜛䚹 ௒ᅇ䛿䚸䛹䛾⫋✀䛻䜒㛵䜟䜛䛂ᄟୗ㞀ᐖ䛾䛒䜛᪉䛃䛻ᑐ䛩䜛ᨭ᥼䜢䝔䞊䝬䛻䚸䐟䐠䐡䛷䛴䛺䛜䛳䛶䛔䛯䛰䛝䛯䛔 䛸䛾ᛮ䛔䛷௻⏬䜢䛔䛯䛧䜎䛧䛯䚹ⓙᵝ䛾䛤ཧຍ䜢䛚ᚅ䛱䛧䛶䛚䜚䜎䛩䟿. ẐִɦᨦܹỉẝỦ૾ồỉૅੲẆẝễẺễỤỄạẴỦᾎẑ. ᛅẲӳẟ ἘὊἰ. ẅẅẅẅẅẅẅẅẅẅяᚕᎍᾉி҅‫ܖٻܖٻ‬ᨈഫ‫ܖ‬ᄂᆮᅹẅиᄂᆮᅹᧈẅ૙੉ẅ‫קݱ‬ᴾͤಮ. ऴ‫إ‬੩̓ Ӌᴾьᴾᝲᴾ ‫ݣ‬ᴾᝋᴾᎍ ਤᴾẼᴾཋ ဎᴾẅẅᡂᴾ Ẹᴾỉᴾ˂. 䛂䛴䛺䛜䝷䜲䞁䛜┠ᣦ䛩ᆅᇦໟᣓ䜿䜰యไ䛾ᵓ⠏䛃 ↓ᩱ ་⒪䞉௓ㆤ䞉⚟♴䛻ᦠ䜟䛳䛶䛔䜛ⓙᵝ ྡᮐ䜢䛤ᣢཧ䛟䛰䛥䛔䚹ྡ่䜢䠍ᯛ㡬ᡝ䛧䜎䛩䚹 ᮏ⏝⣬䛻䛶㻲㻭㼄⏦䛧㎸䜏䛸䛺䜚䜎䛩䚹㻤᭶㻟㻝᪥㻔Ỉ㻕䜎䛷㻌䛻䛚㢪䛔䛔䛯䛧䜎䛩䚹 㥔㌴ሙ䛿䛤䛦䛔䜎䛫䜣䛾䛷䛤஢ᢎ䛟䛰䛥䛔䚹㏆㞄䛾㥔㌴ሙ䜢䛤฼⏝ୗ䛥䛔䚹 䛂䛤⮬⏤䛻䛚ᣢ䛱䛟䛰䛥䛔䛃䝁䞊䝘䞊䜢స䜚䜎䛩䚹஦ᴗᡤ䛾䛤᱌ෆ䜔◊ಟ఍᝟ሗ䛺䛹䛚ᣢ㎸䜏 䛟䛰䛥䛔䚹䠄ణ䛧䚸⚾ⓗ່ㄏ➼䚸ᴗົእ䛾≀䛿䛚ཷ䛡䛷䛝䜎䛫䜣䚹䠅. 䠢䠝䠴㻌䛚⏦䛧㎸䜏䚷㻲㻭㼄␒ྕ㻌㻜㻞㻞㻙㻣㻞㻞㻙㻟㻤㻣㻣 ᴗ✀. 䕕⑓㝔䚷䕕デ⒪ᡤ䚷䕕ṑ⛉デ⒪ᡤ䚷䕕⸆ᒁ䚷䕕ゼၥ┳ㆤ䚷䕕ゼၥ䝸䝝䚷䕕ᆅᇦໟᣓ 䕕ᒃᏯ௓ㆤᨭ᥼䚷䕕ゼၥ䢋䡫䡷䡬䡸䢚䚷䕕ゼၥ௓ㆤ䚷䕕㏻ᡤ⣔஦ᴗᡤ䚷䕕䡴䢚䢕䡬䢈䢛䢊䡬䢍 䕕ἲᐃධᡤ᪋タ䠄▷ᮇྵ䜐䠅㻌䕕᭷ᩱ⪁ே䢊䡬䢍䚷䕕䝃㧗ఫ䚷䕕ゼၥධᾎ䚷䕕⚟♴⏝ල 䕕⾜ᨻ䚷䕕┦ㄯᶵ㛵䠄㞀ᐖ⪅ᨭ᥼➼䠅䚷㻌䕕䛭䛾௚䠄䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䚷䠅. ஦ᴗᡤ䞉᪋タྡ ୖグ䛾ఫᡤ 㟁ヰ䞉㻲㻭㼄␒ྕ. 䕕㟷ⴥ༊䚷䕕ᐑᇛ㔝༊䚷䕕ⱝᯘ༊䚷䕕ኴⓑ༊䚷䕕Ἠ༊䚷䕕௝ྎᕷ௨እ䠄䚷䚷䚷䚷䚷䠅 㟁ヰ䠖. 㻲㻭㼄䠖. 䜅䜚䛜䛺䠄ᚲ䛪䛤グධ䛟䛰䛥䛔䠅. 䛚ྡ๓ ⫋✀ ཧຍ䛧䛯䛔䜾䝹䞊䝥䛾 䕕㟷ⴥ༊䚷䕕ᐑᇛ㔝༊䚷䕕ⱝᯘ༊䚷䕕ኴⓑ༊䚷䕕Ἠ༊䚷䕕௝ྎᕷ௨እ䚷䕕䛹䛣䛷䜒䜘䛔 ᆅᇦ 䚷䚷䈜ษ䜚ྲྀ䜙䛪䛻㻲㻭㼄䛧䛶䛟䛰䛥䛔䚹㻲㻭㼄䜢䛚㏦䜚䛔䛯䛰䛝䜎䛧䛯᫬Ⅼ䛷ཧຍ⏦㎸䜏䛿᏶஢䛔䛯䛧䜎䛩䚹 䚷䚷䈜ཧຍ䛧䛯䛔䜾䝹䞊䝥ẖ䛻ᗙᖍ䜢Ỵ䜑䜎䛩䛾䛷䚸䝏䜵䝑䜽䜢ධ䜜䛯ᆅᇦ䜢᥍䛘䛶䛚䛔䛶䛟䛰䛥䛔䚹 䛆஦ົᒁ䛇. ௝ྎ デ䜽䝸䝙䝑䜽 ◊✲㒊 㐲⸨䚸బ䚻ᮌ 㼀㻱㻸 㻦㻜㻞㻞㻙㻣㻞㻞㻙㻟㻤㻢㻢 㻔┤㏻ ᖹ᪥㻥䠖㻜㻜䡚㻝㻣䠖㻟㻜㻕 - 15 -. 㻲㻭㼄㻌㻦㻜㻞㻞㻙㻣㻞㻞㻙㻟㻤㻣㻣 㻔┤㏻ 㻞㻠᫬㛫㻕.

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(21) ᾃ. ἳὊἽஜ૨˺঺. ẐӸቐሥྸẑỂἻἁἻἁᡛ̮ὲ. 䐟௳ྡ䛸ෆᐜ䜢ධ䜜䛶⦅㞟䛩䜛. ˴ࡇƔᡲዂƢǔႻ৖ƷǰȫȸȗǛ˺঺ ƢǔƜƱưŴž౨ኧſƷ৖᪯ǛႾဦƢ ǔƜƱƕưƖLJƢᲛ. ᡛ̮έƸŴʙಅ৑ӸƕᘙᅆƞǕLJƢŵ ᡛ̮έǛϐࡇᢠ৸ƢǔƜƱƕưƖLJƢŵ. ȉȭȃȗȜȃǯǹƸŴช˄ ȕǡǤȫǛ˄ƚǔ‫ئ‬ӳƴŴК ᡦႇ᥵ƕ࣏ᙲưƢᲢ&QTRDQZ ƷțȸȠȚȸǸƔǒŴ໯૰ư ႇ᥵ưƖLJƢᲣŵ. 䐟䛂ྡ⡙⟶⌮䛃䜢㑅ᢥ. 䐠ྡ⡙䜢㑅䜆 䐢䝯䞊䝹సᡂ⏬㠃䜈. 䐡┦ᡭඛ䜢㑅ᢥ. 䐠☜ᐃ䝪䝍䞁䜢ᢲ䛧䛶☜ㄆᚋ䚸㏦ಙ䛩䜛. Ϯϱ. Ϯϲ. ếễầἻỶὅἳὊἽỂ‫ٶ‬Ꮀᆔᡲઃ. ᄂ̲ऴ‫إ‬Ǜȡȸȫᣐ ̮Მ ƭƳƕȩǤȳȡȸȫ ưᄂ̲˟ሁƷǤșȳ Ȉऴ‫˂إ‬Ŵᡛ̮ưƖ LJƢŵ. ໯ʙӋьƠƯŴႏƞǜ Ʊʩ්ưƖLJƠƨᲛ. Ϯϳ. - 19 -.

(22) ~第 10 回在宅医療とみんながつながる会アンケート~ 2016.9.9 事業評価と今後の在宅医療推進に役立てる為、是非アンケートにご協力お願いいたします!! 職. 種. (複数チェック可). 所. 属. 氏. 名. □医師 □歯科医師 □薬剤師 □看護職 □リハ職 □マッサージ □介護職 □相談職 □ケアマネ □事務職 □その他( ) □病院 □診療所 □歯科診療所 □薬局 □訪問看護・リハ □地域包括 □居宅介護支援 □訪問マッサージ □訪問介護 □通所系事業所 □訪問入浴 □法定入所施設(短期含む)□グループホーム □有料老人ホーム □サ高住 □行政 □相談機関(障害者支援等) □福祉用具貸与 □その他( ). (無記名可). 1 今回は何回目の参加ですか □初めて □過去に1~2回. □過去に3~4回. □過去に5~6回. □それ以上. 2 今回のテーマ、研修形式について ① 「嚥下障害をもつ方への支援」というテーマはどうでしたでしょうか □適切だったと思う □適切ではなかった □その他( ) ② 今回の研修形式(講義無し、グループワーク(GW)のみ)について □講義がほしい □グループワークだけでよい □講義、GW の両方あればよい □その他 研修テーマ、形式へのご意見ご要望など. 3 特に医療について、普段から困っていることを教えて下さい 医療について困っていること. 4 今後取り上げてほしいテーマについてご意見をお願い致します. 5 運営について、ご意見をお願い致します. アンケートにご協力いただきどうもありがとうございました。. FAX で返信の場合は、3 日以内にお願い致します(FAX - 20 -. 022-722-3877).

(23) 第10回在宅医療とみんながつながる会 アンケート結果. 所属(複数回答) 薬局 病院 居宅介護支援 診療所 訪問入浴 有料老人ホーム その他 訪問看護・リハ 通所系事業所 訪問介護 法定入所施設 歯科診療所 グループホーム 福祉用具貸与 合計. 人 23 12 7 6 4 4 4 3 3 2 2 1 1 1 73. % 31.5 16.4 9.6 8.2 5.5 5.5 5.5 4.1 4.1 2.7 2.7 1.4 1.4 1.4 100.0. 職種 (n=71) ※複数回答 40.0 35.0 30.0 25.0 20.0 15.0 10.0 5.0 0.0. 33.8%. 15.5% 12.7% 11.3% 11.3% 8.5% 4.2%. 薬 剤 師. ケ ア マ ネ. 相 談 職. 看 護 職. 介 護 職. 人 41 16 4 3 4 68. % 60.3 23.5 5.9 4.4 5.9 100.0. テーマについて 適切だったと思う 合計. 人 66 66. % 100.0 100.0. 研修形式について 講義、GWの両方あればよい 講義がほしい グループワークだけでよい その他 合計. 人 47 7 6 2 62. % 75.8 11.3 9.7 3.2 100.0. リ ハ 職. 1.4%. 医 師. 事 務 職. 所属 (n=73) ※複数回答 35.0. 31.5%. 30.0 25.0 20.0. 16.4%. 15.0 9.6% 8.2%. 10.0. 5.5% 5.5% 5.5% 4.1% 4.1% 2.7% 2.7% 1.4% 1.4% 1.4%. 5.0 0.0 薬 局. 病 院. 居 宅 介 護 支 援. 診 療 所. 有 料 老 人 ホ. 訪 問 入 浴. ム. 参加回数 初めて 過去に1~2回 過去に3~4回 過去に5~6回 それ以上 合計. そ の 他. 1.4%. そ の 他. 訪 問 看 護 ・ リ ハ. 通 所 系 事 業 所. 訪 問 介 護. 参加回数(n=68). それ以上 5.9% 過去に5~6回 4.4% 過去に3~4回 5.9%. 過去に1 ~2回 23.5%. その他 0.0%. 初めて 60.3%. 研修形式について (n=62). グループワーク だけでよい 0.1% 講義がほしい 0.1% 講義、GWの両 方あればよい 75.8%. - 21 -. 法 定 入 所 施 設. 歯 科 診 療 所. グ ル プ ホ ー. % 33.8 15.5 12.7 11.3 11.3 8.5 4.2 1.4 1.4 100.0. ー. 人 24 11 9 8 8 6 3 1 1 71. ー. 職種(複数回答) 薬剤師 ケアマネ 相談職 看護職 介護職 その他 リハ職 医師 事務職 合計. ム. 福 祉 用 具 貸 与.

(24) 第10回在宅医療とみんながつながる会 アンケート結果 職種. 研修テーマ、形式へのご意見ご要望など. すぐに現場で活かせる内容だったと思います。さらっと解剖・機能的な講義も学べたら、と思い ました。(時間があればですが) 医師 様々なBackyardのテーブルでたのしかったです。 その他(営業) 普段なじみのないテーマだったので良い刺激になった。 リハ職 「ケア介入困難事例への対応」←テーマ もっと各テーブル(グループ)のディスカッションの発表事例があるとよい。(例えば)全てのグ 相談職 ループが発表する。 テーマについて、専門職からの具体的なお話しがあると、現場のスタッフの対応に役立てると 相談職 思います。 介護職ケアマネ 今日の形式は良かった。色々な視点からみた意見が聞けた。 介護職 他職との視点から見ての気づきが有りとても良かったです。 介護職 他職種とのGWは本当に勉強になりました。是非また参加したいです。 看護職 地域の方のご意見を聞けて学びとなりました。 嚥下のテーマはとても今、各分野で興味があるものだと思った。支援の仕方の話しではGWが 相談職 難しいところもあった。 薬剤師が多い中でのテーマではなかったかな、と思います。せっかく大学教授の講演?勉強 看護職 会?だから、先生のご意見を聞きたかったです。 ケアマネ 短めの講義とGWで良いと思います。 様々な専門性があるなか、一度講義もしくはビデオ、etcでも良いので、共通した問題提起が 相談職 できるのは良いのかと思いました。 GWの前にきっかけになるような導入の話しがあると良いと思った。(自由なディスカッションを 相談職 することを前提として) 薬剤師 多種の職種の方のお話が非常に参考になりました。 同じグループの薬剤師の方の情報がとてもためになりました。日頃から相談出来ると心強いで 相談職 す。 相談職 死生観 テーマにもよるかとは思いますが、はじまった当初は講義後の方が話しがし易いと思っていま 介護職その他 したが、先入観等なく、それぞれの立場でいろいろな意見が出ておもしろかった。講義+GWだ と時間的問題もあると思うので、テーマによるかとは思う。 介護職 介護に係る様々な職種の方のお話を聞けて大変有意義な会でした。 栄養士 盛り上がりました 薬剤師 大変勉強になりました ケアマネ 川島先生のご講義を聴きたいです。 テーマがもっと簡単な方が良かったかもしれません。 介護職 他の職種の方の意見が聞けて良かった。とてもためになる、お話しでした。 看護職 顔の見える関係を作るにはこのようなグループワークがとてもよいと思いました。 薬剤師 グループワーク形式での研修に参加することが少ないので、新鮮でした。 グループワークで他の班で話された内容(方眼紙に書いたもの)も見たかった。もっと時間があ 薬剤師 れば良かった。 相談職 あるテーマに対してスペシャリストがいらっしゃるので少しでも現場で活かせる講義がほしい。 新しい発見があり、とても参考になりました。患者さんから聞いた話しから気づきができるとよい 薬剤師 と思いました。 薬剤師 他職種の方々と多方面の意見交換ができて有意義でした。 リハ職 もう少し様々な方とお話しできたらより良かったです。 薬剤師 他職種の方の患者様への思いを知ることができた。他職ならではのアイディアがあることを ケアマネ 普段、気軽に話せない方と交流が持てたり意見がきけて、GW形式がよかった 多職種の方からいろいろなお話しが聞けて勉強になりました。嚥下の仕組みなど勉強してみよ 薬剤師 うと思います。 薬剤師 様々な職種の方が意見できる内容でとてもよかったです。 GWは同じグループでもどんどん意見が出るので良いと思います。途中経過として発表しても 薬剤師 らって、その後再開というのも良いと思います。 看護職 嚥下のテーマは奥深いのでシリーズ化してほしい。 薬剤師 多職種の方と貴重な意見を交換でき、とても参考になりました。 薬剤師 特にありません。意見交換ができて有意義でした。 多職種とつながり、意見交換できるGWも大変有意義ですし、専門職による講義も是非受けた 薬剤師 いです。 薬剤師 今回、初めての参加で、ふだんの在宅で気になっていたテーマで勉強になりました。 今回、ワールドカフェ方式ということを理解できていない方もあり、なかなか研修のGWよりは、 ケアマネ なぜか一問一答になってしまっていた。グループワークの行い方。 リハ職. - 22 -.

(25) 第10回在宅医療とみんながつながる会 アンケート結果 職種. 特に医療について、普段から困っていることを教えて下さい. リハ職. グループワーク等がなければ、なかなかざっくばらんに語り合ったり、質問できる機会がないこ と。. 医師 クスリをたくさん出す医者が多くて困る。 看護職ケアマネ 排泄について(便秘、排尿困難)、うまくコントロールできずに困っている人が多い。 リハ職 施設にSTがいないので、嚥下障害者への対応で悩みます。 家族が薬局に薬をとりにくる時に、患者背景や状況など見えてこない部分があります。ある程 薬剤師 度の情報を頂けると薬物治療をうまく出来るのではないかと思いました。 薬剤師 連携の取り方 介護職 ・排便コントロール ・精神疾患 看護職 訪問診療について、ただの往診と思っている事業所がまだまだ多い。 ケアマネ. 主に大きめの病院ですが、10時の予約で行っても必ず待たされます。某病院は11時の予約で 行っても「食堂でお昼食べて来て下さい」と言われ13時すぎの診療になる。サービス業として も、ほんの少し学んでもらえればと思います。. ケアマネ 薬剤師. ◎家族と本人の意向が違う(延命、看取り) ◎Drとの連携 今回の嚥下困難について具体的なとろみとかを知りたいです。. 相談職. 褥瘡になりかけている人、傷が膿んでいる人が利用された時の応急的な処置を勉強したいで す。看護師さんに毎日出勤して欲しいのですが経営的に非常勤体制なので・・・。最新の処置 について、看護師さんによって対応もいろいろ違いがあります。. 相談職. 認知症 精神疾患. 介護職. 専門的知識がない為、敷居が高い印象がずっと付いて回りますが、実際関らせて頂くうちに (関係性ができてくると)素直にお話しができるようになります。介護をするには医療は必要不 可欠ですので、連携を図る努力を続けたいと思います。. 栄養士. 介護職. 病診連携が不十分(特に食・栄養) 患者さん自身が自分の病気であると認めない場合。特に独居の老人が検査を受けるなどは支 援が難しい 他の病院から移ってくる患者様の情報が少ない。. 看護職. 在宅で訪看・リハが必要と思われる人に、なかなかケアマネさんが計画を入れてくれない。. 薬剤師. 薬剤師 相談職 リハ職 薬剤師 薬剤師 ケアマネ 薬剤師 薬剤師 薬剤師 看護職 薬剤師 薬剤師 薬剤師 薬剤師 ケアマネ. 在宅を行っていて、どの程度まで、踏みこんで良いのかわからない。施設によっては患者の服 薬状況も聞きとれないことがある。 認知症の方の対応(介護がより多く必要、見守り必要なケース) 連携のとり方 認知症、排便コントロール 在宅の仕事を始めたいと思っているがなかなか他職種とのつながりができない。 なかなか医療と関りをもちたくない方の支援(病院に行きたがらない方への支援) 情報共有がもっとうまくできるようになると良いと思います。 他の職種の方と中々連携しきれていない。 薬剤師の了見だけでは対応できないことが多々ある時に積極的につながるためには、どう連 携をとり合うのが良いか。 独居、経済力低下、認知症、がん末期の方々の最期はどこですごしたらいいのでしょうか。 連携について 介護との連携 嚥下評価できる方が少ないと思われ、適切な方法で投与できているか不安な時があります。 他職種の方々との連携が取れていないこと ・ドクターショッピングの方の内服管理 ・障害者支援を受けていた方が、65才になり介護保険 優先となったため通院介助がなかなか受けられないこと(支援の方が・・・). - 23 -.

(26) 第10回在宅医療とみんながつながる会 アンケート結果 職種. 今後取り上げてほしいテーマについてご意見をお願い致します. 医師 リハ職 薬剤師 相談職 薬剤師 看護職 ケアマネ 看護職 相談職 ケアマネ 薬剤師 相談職 相談職 介護職 介護職 栄養士 薬剤師 薬剤師 相談職 薬剤師 リハ職 薬剤師 ケアマネ 薬剤師 薬剤師 ケアマネ 看護職 薬剤師 薬剤師 ケアマネ. 在宅患者の急性憎悪時の病院との連携。 パーキンソン病、パーキソニズム者の在宅支援 どのような患者さんが在宅必要なのか? 床ずれ予防へのアプローチ→医療←→福祉 連携強化が必要。 ICTの普及 在宅療養についての再確認とか?事例とか? ・認知症の応対 ・在宅復帰への障害と問題点 また、今回のテーマをやってほしい 看取りについて ◎アドバンスケアプランニング 服薬忘れについての工夫について 皮膚疾患の方の対応、服薬拒否の認知症の方の対応。 排泄 医療-介護両方の側面から支援の必要がある内容 ・便秘と薬の関係 ・認知症で服用する精神薬について シーティング 褥瘡 在宅看取り 認知症の疑いのある人を早期に治療につなげる為にどうしたら良い? 末期(終末)医療での患者家族への接し方 事例検討会 認知症に対するケア 各サービスや環境等の説明 認知機能低下した方への連携。 高次脳機能障害の方とのよりよい関わり方について 栄養 口腔ケア みなさんのアイディア、創意工夫を出していく場を作りたいです。 薬局を上手に利用する。 認知症のがん末期 睡眠について 1から始める人のための在宅をテーマに取り上げていただきたいと思いました。 冬になるので老人と骨折。自宅の生活が出来ないのに入院も出来ない。. 職種. 運営について、ご意見をお願い致します. 看護職 医師 リハ職 相談職 介護職 看護職. 本日はありがとうございました。 すばらしいと思います。 とても有意義な勉強会でした。ありがとうございました。 良いと思いました。 このような機会に感謝しております。 前半にマイクの不具合か、ノイズが鳴っていたのが気になりました。 参加者がほぼ薬局さんになっていませんか?直接患者様にかかわる方の参加が少なくなって いますね。 つながラインの更なる普及を祈っています。微力ながら口コミで紹介させて頂きます。 勉強になりました。 参加人数が多く大変かとは思いますがよろしくお願いします。ありがとうございました。 グループ内での会話中、他のグループの会話も周りから聞こえて、隣の方以外聞き取れず。 多職種の方と話しあえる、現場の方の意見が聞ける場があることがありがたいと思います。 登録してますがあまり見れていない状況でしたので反省致します。現在の状況等も記録して 貢献したいと思います。 今後も参加致します。宜しくお願い致します。 次回楽しみにしています。 とても勉強になる良い機会になりました。次回もまたよろしくお願いします。 これからもよろしくお願いします。 こういった会で何度も顔を合わせる方も増えており、少しずつ横のつながりもできてきました。 いつもありがとうございます。 貴重な機会を作っていただきありがとうございました。 このような職種を越えてお話しできる場にできるだけ参加したいと思います。 とてもスムーズでした。また参加したいです。本日はありがとうございました。 とても良い会だと思いました。できる限り参加し情報を得ていかしたいです。 日頃よりお疲れさまです。 いつもお世話になっております。運営のご苦労多々あることと思いますが、今後もよろしくお願 いいたします。. 看護職 ケアマネ 相談職 介護職 薬剤師 薬剤師 薬剤師. 薬剤師 薬剤師 薬剤師 薬剤師 薬剤師. 薬剤師 ケアマネ 薬剤師 薬剤師 ケアマネ 薬剤師. - 24 -.

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(28) 2)第 11 回 在宅医療とみんながつながる会 平成 28 年 11 月 21 日(月)開催. - 26 -.

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(30) ~第 11 回在宅医療とみんながつながる会アンケート~ 2016.11.21 事業評価と今後の在宅医療推進に役立てる為、是非アンケートにご協力お願いいたします!! 職. 種. (複数チェック可). 所. 属. 氏. 名. □医師 □歯科医師 □薬剤師 □看護職 □リハ職 □マッサージ □介護職 □相談職 □ケアマネ □事務職 □その他( ) □病院 □診療所 □歯科診療所 □薬局 □訪問看護・リハ □地域包括 □居宅介護支援 □訪問マッサージ □訪問介護 □通所系事業所 □訪問入浴 □法定入所施設(短期含む)□グループホーム □有料老人ホーム □サ高住 □行政 □相談機関(障害者支援等) □福祉用具貸与 □その他( ). (無記名可). メール アドレス. 今後もこの研修会の情報がほしい方は、メールアドレスをご記入ください。 @. 1 今回は何回目の参加ですか □初めて □過去に1~2回. □過去に3~4回. □過去に5~6回. □それ以上. 2 どこから研修会の情報を得ましたか。(複数回答可) □つながライン □FAX □直接 □Facebook □その他(. ). 3 今回のテーマについて ① これまでのご経験の中で、がん患者さんに関わったことがありますか。 □関わっている □関わったことがある □関わったことがない □その他(. ). ② 本日の講演を受けて、感じたことを記入してください。. ③ 情報交換を通して感じたことを記入してください。. 4 つながる会を通じてお知り合いになった方と、お仕事で繋がったことがありますか。 □つながったことがある □つながったことはない 5 今後取り上げてほしいテーマについてご意見をお願い致します. 5 運営について ① この会を有料化することについて □有料化は致し方ないと思う □有料化しないでほしい □その他( ② 運営や企画に関するご意見をお願い致します. ). アンケートにご協力いただきましてどうもありがとうございました。. FAX で返信の場合は、3 日以内にお願い致します(FAX - 28 -. 022-722-3877).

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