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もくじ 問 合 せ 先 受 付 時 間 等 について P 1 り 災 証 明 書 被 災 証 明 書 について P 2 各 種 証 明 書 の 交 付 手 数 料 について P 4 被 災 者 支 援 策 について 1 住 まいの 確 保 再 建 のための 支 援 (1) 現 物 支 給 1 仮 設

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(1)

第一版

〈 H28.5.16 現在 〉

◆ 各種支援メニューによって受付開始日が異なります。

◆ 各種支援策の受付開始日は、後日広報にてお知らせしますので、

平成28年熊本地震で

被災された皆さまへ

生活再建に向けた

被災者支援に関するお知らせ

西 原 村

(2)

もくじ

◆ 問合せ先、受付時間等について

P 1

◆ り災証明書・被災証明書について

P 2

◆ 各種証明書の交付手数料について

P 4

◆被災者支援策について

1 住まいの確保・再建のための支援 (1)現物支給 ① 仮設住宅(応急仮設住宅制度)・・・ P 5 ② みなし仮設住宅(民間賃貸住宅借上げ制度) ・・・・・ P 6 ③ 公営住宅等の提供・・・・・・・・ P 7 ④ 被災者生活再建支援金・・・・・・ P 8 ⑤ 住宅の応急修理制度・・・・・・・P 10 ⑥ 被災建物の解体・撤去支援制度・・P 11 (2)融資制度 ○ 住宅の建替・購入・補修に関する融資 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ P 11 2 経済・生活面の支援 (1)見舞金・弔慰金等 ① 災害義援金配分・・・・・・・・・ P 12 ② 西原村罹災手当金等・・・・・・・ P 13 ③ 災害障害見舞金・・・・・・・・・ P 14 ④ 日本財団が行う災害見舞金・・・・ P 14 (2)当面の生活費資金や生活再建の資金 ○ 災害援護資金貸付・・・・・・・・ P 15 (3)子どもの養育支援 ○ 保育所保育料の減免・・・・・・・ P 17 3 税・医療費等の減免 (1)税金や保険料等の減免 ① 固定資産税の減免・・・・・・・・ P 18 ② 個人 村県民税・国民健康保険税の減免 ・・・・・ P 18 ③ 村税の納期の延長・・・・・・・・・P 18 ④ 国民健康保険税の納期延長・・・・P 19 ⑤ 納税の相談・・・・・・・・・・・・P 19 ⑥ 介護保険料の減免・徴収猶予・・・・P 19 ⑦ 国民年金保険料の免除・・・・・・・P 20 (2)医療費や介護サービス等の減免等 ① 障害福祉サービス等利用者負担金の 支払猶予・・・・・・・・・・・・・P 21 ② 医療費自己負担額の支払猶予について ・・・・・P 21 4 その他の支援関係 ○ 西原村情報の発信・・・・・・・・P 22 ○ 相談窓口一覧・・・・・・・・・・・P 23 ○ 政府広報(H28.5.3 付)・・・・・・P 24 ○ 政府広報(H28.5.10 付)・・・・・P 25

(3)

<受付時間、問合せ等について>

○受付時間 9:00~17:00

※ 当分の間、土日・祝日も役場での受付を行います。

○問合せ先 096-279-3111

※ 役場の代表電話です。お聞きになりたい支援内容

をお伝えください。担当課に転送いたします。

!注意!

り災証明書の発行を進めておりますが、さらに詳細な

調査を希望される方につきましては、「二次調査」を実

施いたします。二次調査を希望される場合、被害内容の

確定が遅れることから、各種支援手続きも遅れる場合が

ございますのでご了承ください。

(4)

り災証明書・被災証明書について

お問合せ:住 民 課

1 り災証明書とは 被災者の方への生活支援や税の減免措置などに使う重要な書類で、地震が 起きた際に村内に居住していた方に対して発行します。 り災証明書は、住家の被害調査により、被害区分判定を行ったうえで発行 するもので、西原村は村内全戸の住家調査を行っています。 2 被災証明書とは 被災した事実を証明するもので、被災された時に村に居住していたかどう かに関わらず、村内で被災した方に対して発行されます。また、り災証明の 対象外である家財道具や納屋、倉庫、車庫、門、塀などの物件の被害につい ても発行します。 3 住家調査とは 村が「災害に係る住家の被害認定基準運用指針」(内閣府)に基づいて、 建築物の損傷の程度及び状況を調査し、被害区分判定を行うものです。一部 地域で先行して行っている応急危険判定(赤・黄・緑いずれかのステッカー を貼付)は、余震による被災建物の倒壊や瓦の落下などから生じる二次災害 等を防止するために行っているものであり、り災証明の住家調査とは異なり ます。

(5)

被害区分判定について

① 全 壊 建て直しをしなければならないような状態をいいます。 【被害の認定基準】 住家がその居住のための基本的機能を喪失したもの、 住家全部が倒壊、流出、埋没、焼失したもの、又は住家の損壊が甚だしく、 補修によりもと通りにすることが困難なもの。 ② 大規模半壊 ほぼ全壊に近い状態で、全面的に補強や補修をしなければ居住が困難な状 態をいいます。 【被害の認定基準】 居住する住家が半壊し、構造耐力上主要な部分の補修 を含む大規模な補修を行なわなければ当該大規模な補修を行わなければ当 該住宅に居住することが困難なもの。 ③ 半 壊 住家の損壊は甚だしいが、補修をすれば元通りに使用できるもの。 【被害の認定基準】 住家がその居住のための基本的機能の一部を喪失した もの、すなわち、住家の損傷は甚だしいが、補修をすれば元通りに再使用で きる程度のもの。 ④ 一部損壊 全壊、大規模半壊及び半壊に至らない程度の住家の破損で、補修を必要と する程度のものをいいます。 ※被害の判定(全壊、大規模半壊、半壊、一部損壊)を お確かめのうえ、各支援制度の内容をご覧ください。

(6)

各種証明書の交付手数料の免除について

お問合せ:住 民 課・税 務 課 り災証明書の交付を受けられた方で、災害に関する手続きに使用する場合は、次 の証明書の交付手数料が免除できます。

【手数料が免除できる証明書の種類】

① 住民票の写し ② 住民票記載事項証明書 ③ 印鑑登録証明書 ④ 印鑑登録証の再交付 ⑤ 所得・課税証明書 ⑥ 固定資産関係証明書 ⑦ 納税証明書 ⑧ その他の税証明書 ※ 手数料の免除を申請される場合は、被災の状況が確認できる、り災証明書(コピー 可)の提示が必要です。また、③を取られる場合は印鑑登録証の提示が必要です。

(7)

被災者支援策について

1 住まいの確保・再建のための支援

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◆支援の内容: 平成28年熊本地震により「全壊又は大 規模半壊した住宅」を対象として応急の仮 設住宅を供与する制度です。 ◆対象となる世帯: 次の全ての要件を満たす世帯が対象と なります ① 平成28年4月14日時点において、 西原村に住所を有すること ② 住居の全壊又は大規模半壊により、居 住する住宅がない方 ③ 自らの資力をもってしては、住居を確 保することができない方 ④ 住宅応急修理制度を利用しないこと ⑤ 民間賃貸住宅借上げ制度を利用してい ないこと ◆必要書類等: ・認印 ・本人確認ができるもの ・委任状(同居家族以外が申請する場合) ◆その他: 応募者多数の場合は抽選とし、以下に掲 げる条件に該当する世帯を優先的に選定 します。 優先 順位 世帯の内容 1 ・75歳以上の高齢者だけで構成 される世帯 ・高齢者・障がい者(児)がおり、 家族の介護が必要と市町村が認 める世帯 ・6か月未満の乳児又は現在妊娠 されている方がいる世帯 2 ・3歳以下の乳幼児又は妊婦の いる世帯 3 ・中学生以下の子供が3人以上 いる世帯 4 ・65歳以上の高齢者がいる世帯 ※申請いただいた後、西原村で別途定める「西 原村災害応急仮設住宅等入居者選定基準」に 該当しなかった場合は、選考から外れてしま う事をご了承ください。 ※入居時に必要な書類は、別途お知らせします。 お問合せ:総 務 課

① 仮設住宅

(応急仮設住宅制度)

(8)

◆支援の内容: 平成28年熊本地震により「全壊又は大 規模半壊した住宅」に居住していた方に対 し、応急仮設住宅として民間賃貸住宅を借 り上げて提供する制度です。 ◆対象となる世帯: 平成 28 年 4 月 14 日時点で熊本県内に 住所を有し、次の全ての要件を満たす世帯 が対象となります。 ① 全壊又は大規模半壊の被害を受け、居 住する住宅がないこと。 ② 自らの資力をもってしては居住する住 居を確保することができないこと ③ 住宅応急修理制度を利用しないこと ◆借上げ住宅の条件: 次の全ての要件を満たす世帯が対象と なります。 ① 貸主から同意を得ているもの ② 管理会社等により賃貸可能と確認さ れたもの ③ 家賃が、1 ヶ月当たり原則 6 万円 (対象世帯が 5 名以上(乳幼児除く) である場合にあっては 9 万円)以下で あるもの ※平成 28 年 4 月 14 日の発災以降、既に個人 で契約して民間賃貸住宅に入居している方に ついても、対象となる世帯、借上げ条件の両方 に該当し、貸主の同意が得られる場合には、 県・貸主・入居者が三者契約を締結することで、 本事業の対象となります。 ◆費用負担: ① 県の負担 ア.家賃(条件③のとおり) イ.礼金(家賃 1 ヶ月分を限度) ウ.仲介手数料(家賃の 0.54 月分を限度) エ.退去時の補修費用 (家賃の 2 ヶ月分を限度) オ.火災保険等損害保険料 (1 年当たり 1 万円を限度) ② 入居者の負担 ア.光熱水費、管理費、共益費、駐車場 費、自治会費等 イ.退去時の修繕費が上記①の「エ」を 上回る場合の不足額 ◆入居期間: 最長 2 年間 ◆必要書類: ・申込書 ・誓約書 ・暴力団員の照会等に係る同意書 ・応急仮設住宅としての使用に係る同意書 ・住民票 ・り災証明書 ・委任状(同居家族以外が申請する場合) ・チェックリスト ※既に個人で契約して民間賃貸住宅に入 居している方は契約書の写し ・契約書 ※県からの契約書作成依頼後

②みなし仮設住宅

(民間賃貸住宅借上げ制度)

(9)

◆支援の内容: 平成28年熊本地震により被災さ れたかたに公営住宅等の一時的な提 供を行っております。入居資格等に ついてはそれぞれの連絡先等にお問 い合わせください。 ◆提供のあっている空室について ① 公営住宅の提供 熊本地震で被災された方々に対して、県 内外の市町村等で公営住宅や公務員住宅 を無償提供する自治体があります。詳細に ついては、各自治体か、西原村役場総合相 談窓口のチラシをご確認ください。 ② 雇用促進住宅の提供 熊本地震で被災された方に対して、雇用 促進住宅の提供を行っております。 【入居対象者】 熊本県内に住居を有し、地震により住宅 に居住できなくなった方 【家賃等】 ① 家賃、敷金、駐車場料(1台)・・無料 ② 光熱水費、共益費・・・・入居者負担 ③ 連帯保証人・・・・・・・・・・免除 【受付期間】 6月7日(火)~6月10日(金) 【結果通知日】 6月17日(金) 【入居期間】 入居日から6ヶ月以内 【提出書類】 ① 入居申請書 ② り災証明書(後日提出可) 【受付方法】 原則として郵送受付になります。 郵送先: 〒810-0012 福岡市中央区白金 2-11-9 CR 福岡ビル8階 (一財)SK 総合住宅サービス協会九州支所 092-534-1600 【その他】 (1)雇用促進住宅は、原則として5階建てで エレベーターは設置されていません。 (2)入居に際して、入居者自身による清掃が 必要となります。 (3)ペットを連れての入居はできません。 ③ UR 賃貸住宅の提供 熊本地震で被災された方に対し て UR 賃貸住宅の提供を行っており ます。詳細については、下記お問い 合わせ先までお尋ねください。 【問い合わせ先】 UR 福岡営業センター 0120-555-795、092-722-1101

③ 公営住宅等の提供

(10)

◆支援の内容: 平成 28年熊本地震により、大きな被害を受けた世帯(被災世帯)に対し支援金を支 給し、生活の再建を支援するものです。住宅の被害程度に応じて支給される基礎支援金 と住宅の再建方法に応じて支給される加算支援金の2つの支援金が支給されます。 ◆対象となる被災世帯: 西原村内に居住の世帯で、地震により、 1 住宅が全壊した世帯 2 住宅が大規模半壊した世帯 3 住宅が半壊し、住宅をやむを得ず解体した世帯 4 敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体した世帯 ※支援金の申請者は、被災世帯の「世帯主」となります。 ◆申請期限: 基礎支援金:(平成29年5月14日まで) 加算支援金:(平成31年5月14日まで) ◆支援金の支給額: 支給額は、以下の2つの支援金の合計額となります。 A 住宅の被害程度に応じて支給する支援金(基礎支援金) B 住宅の再建方法に応じて支給する支援金(加算支援金) (単位:万円) ※ 単身世帯の場合、上記金額の4分の3の金額となります。 ※ 「半壊」又は「大規模半壊」の、り災証明書を受けている住宅を解体した場合、または住宅 の敷地に大きな被害が生じるなどして、非常に危険であったり、修理が高額となることから その住宅を解体した場合には、「全壊」として扱われます。 区分 A 基礎支援金 (住宅の被害程度) B 加算支援金 (住宅の再建方法) 計A+B 全 壊 世 帯 100 建設・購入 200 300 補修 100 200 賃借 50 150 大 規 模 半 壊 世 帯 50 建設・購入 200 250 補修 100 150 賃借 50 100 お問合せ:住 民 課

④ 被災者生活再建支援金

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※ 応急仮設住宅(みなし仮設住宅)及び公営住宅入居中は、加算支援金は適用されません。申 請期間中に仮設住宅等から転居する場合等は加算支援金が申請できます。 ◆提出書類等: A 基礎支援金 1 被災者生活再建支援金支給申請書 2 り災証明書 3 振込口座の通帳の写し(金融機関名、取引店名、種目、口座番号、世帯主名義 「フリガナ名」が印字された部分) <住宅が半壊し、住宅をやむを得ず解体した世帯>(上記1から3に加えて) 4 解体の状況が分かる写真(※)又は解体証明書(村が解体を行った場合に発行) ※解体前、解体中、解体後の写真が必要です。 <敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体した世帯>(上記1から3に加えて) 5 敷地被害を証明する書類(敷地の修復工事の契約書等の写し又は宅地の応急危 険度判定結果など) B 加算支援金 6.住宅の建設、購入、補修又は賃借が確認できる契約書等の写し ◆注意事項: ・自己所有の住宅に限らず、借家やアパート等の賃貸住宅に居住の場合も、り災 証明書の対象となることから、申請することができます。 ・基礎支援金と加算支援金を同時に申請する必要はなく、最初に基礎支援金の申 請を行い、住宅の再建方法が決まってから加算支援金の申請をすることも可能 です。 ・加算支援金について、「賃借」50 万円で申請・受給したあとに、申請期限内に 「建設・購入」を行う場合は、2回目の申請を行うことができます。その場合、 支給額は「賃借」50 万円と「建設・購入」200 万円との差額 150 万円とな ります(2 回目に「補修」で申請する場合も同様)。 ・申請書の受付後、不足の書類があった場合など、あらためてご連絡させていた だく場合があります。 ◆支援金の支給: 申請書は、西原村での受付後、熊本県を経由して、本制度の実施機関である「公 益財団法人都道府県会館被災者生活再建支援基金部(被災者生活再建支援法人)」 に郵送され、同法人において申請書の審査を行ったうえで支給金額を決定し、指定 された金融機関等の口座に支援金が振り込まれます。 ※単身世帯の方が支給を受ける前(申請後の場合も含みます)に亡くなられた場合は、支給さ れません(支援金は相続の対象となりません)。

(12)

◆支援の内容: 平成28年熊本地震により「全壊・大規 模半壊又は半壊した住宅」を市町村が工事 業者に依頼して、一定の範囲内で応急修理 する制度です。 ※一部損壊は対象となりません ◆対象となる世帯: 次の全ての要件を満たす世帯が対象と なります ① 全壊・大規模半壊又は半壊の被害を受 けたこと ② 応急修理によって避難所等への避難を 要しなくなると見込まれること ③ 応急仮設住宅(民間賃貸借上げ住宅を 含む)を利用しないこと ◆応急修理の範囲: ① 屋根や柱等、建物の基本部分 ② ドア等の開口部、水道等の配管・配線 ③ トイレ等の衛生設備 ④ その他、日常生活をおくるうえで必要 不可欠な設備 ◆所得制限: 全壊・大規模半壊の場合に所得制限はあ りませんが、半壊の場合は平成 26年の世 帯全体の年収等が次のいずれかの要件を 満たすことが必要です。 半壊の場合の条件 要配慮世帯 以外の世帯 世 帯 主 が 45 歳未満 世帯年収≦500 万円 世 帯 主 が 45 歳以上 世帯年収≦700 万円 世 帯 主 が 60 歳以上 世帯年収≦800 万円 要配慮世帯 世帯年収≦800 万円 ◆修理限度額: 1世帯あたり 57万6千円が限度です。 1 戸に 2 以上の世帯が居住している場合 でも 1 世帯あたりの限度額となります ◆必要書類等: ・住民票 ・り災証明書 ・半壊の場合、平成 26年の世帯全体の年 収等が確認できる証明書 (所得・課税証明書) お問合せ:住 民 課

⑤ 住宅の応急修理制度

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◆支援の内容: 熊本地震により「全壊、大規模半壊又 は半壊した住宅」の解体又は撤去を市町 村が工事業者に依頼して行う制度です。 ※既に解体撤去してしまった場合も補助対 象となる場合があります。詳しくは役場に ご相談ください。 ◆対象となる被災建物及び構造物: ① り災判定において、全壊、大規模半壊 又は半壊の被害判定を受けた住家 ② 付属屋(納屋、作業場)、事務所等、 個人及び中小企業が所有する建物 ③ 空家及び貸家 ④ 擁壁等の構造物 ※いずれも住宅の応急修理制度を利用しな いことが条件となります。 ※②、③については、客観的に半壊以上と判 定できる建物が対象です(原則として写真 で確認をします。写真で確認できない場合 は現地確認を行う場合があります。)。 ※④については、生活環境上支障が生じる恐 れがある建物又は構造物が対象となりま す。 ※貸家の場合は入居者の同意が必要です。 ◆必要書類等: ・印鑑(認印で可) ・り災証明書(写しで可) ・本人確認資料(運転免許証等)の写し ・被災の程度が判断できる写真 ・委任状(同居家族以外が申請する場合) ・損壊家屋等の解体撤去申込書 ・建物配置図 ・損壊家屋等の解体撤去に係る同意書 ※建物所有に係る共有者、関係権利者等がい る場合は共有者、関係権利者等の分も必要 ・損壊家屋等の解体撤去済申出書 ※既に解体又は撤去した場合

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◆制度名: 災害復興住宅融資 ◆対 象: 住宅が「全壊」、「大規模半壊」または「半 壊」した旨の、り災証明の交付を受けた方 ◆お問合せ先: 独立行政法人住宅金融支援機構 お客様コールセンター(災害線用ダイヤル) フリーダイヤル 0120-086-353※IP 電話などでご利用いただけない場合の 連絡先:☎048-615-0420 ※電話相談は、土曜日、日曜日も実施します。 営業時間 9:00~17:00 ホームページ: http://www.jhf.go.jp/index.html

住宅の建替え・購入・補修に

関する融資

お問合せ:住 民 課

⑥ 被災建物の解体・撤去支援制度

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2 経済・生活面の支援

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◆支援の内容: 平成 28 年熊本地震により人的被害又 は住家被害(全壊又は半壊)を受けられ た世帯に対して、全国各地から日本赤十 字社や共同募金等に寄せられた義援金を 被害の程度に応じて配分します。 ◆対象となる方: 平成 28 年 4 月 14 日時点で西原村に 居住していた方で、人的被害(※重傷以上) 又は住家被害のあった方 ※重傷とは熊本地震により、1ヶ月以上の治療 を要する負傷を負った場合に該当します。被 災後の後片付け作業中の骨折など2次災害は 対象外です。 ◆配分基準額 熊本県の「平成 28 年熊本地震義援金配 分委員会」において決定された基準に基づ き、県が市町村に対して配分した義援金を 村民の方に配分します。 村民の方への義援金配分金額は村の 「義援金配分委員会」において配分基準 が決定された後に判明しますので、決定 次第お知らせします。 ◆提出書類等: 【人的被害の場合】 ※同一世帯の方又は遺族が申請者になります。 1 義援金交付申請書 2 振込口座の通帳の写し(金融機関 名、取引店名、口座番号が印字さ れた部分) 3 申請者の印鑑 4 本人確認書類(運転免許証等)の写し 5 その他負傷の程度が判断できる書類 の提出を求める場合があります。 【住家被害の場合】 ※原則として世帯主が申請者となります。 1 義援金交付申請書 2 り災証明書の写し 3 振込口座の通帳の写し(金融機関 名、取引店名、口座番号が印字さ れた部分) 4 申請者の印鑑 5 本人確認書類(運転免許証)の写し ◆注意事項 義援金配分は、原則申請書記載への口 座振込となります。 今後追加配分や西原村災害義援金が ある場合には広報やホームページ等で お知らせしますが、最初に出された申請 書をもって追加配分等の申請があったも のとみなします。 お問合せ:総 務 課

① 災害義援金配分

(15)

◆支援の内容: 平成 28 年熊本地震により人的被害又は家屋の被害を受けられた方に対して、西原村 から罹災手当金等を支給します。 ◆対象となる方及び手当金等の支給額: 平成 28 年 4 月 14 日時点で西原村に居住されていた方で以下の被害程度に 該当する方。 ※ 非住家とは、住家と同一敷地内に建てられた固定資産税の評価基準に該当する建物であり、各 世帯1棟のみを対象とします。 ※ この手当金等における世帯の認定は、同一の住家に居住している生活単位をもって1世帯と、被 害を受けた住家に2以上の世帯が居住していたときは、主たる世帯の世帯主に対して手当金等を 支給します。 ◆提出書類: ○家屋に対する罹災手当金、罹災者手当金、罹災見舞金 1 申請書 2 り災証明書 3 預金通帳等の写し(世帯主名義のもの) 4 被災状況を確認できる写真※非住家に対する罹災手当金を申請する場合 被害の程度 金 額 支給対象 家屋(住家・非住家) に対する罹災手当金 全壊 10 万円 被災された世帯 ※非住家に対する罹災 手当金は半額とする。 大規模半壊 又は半壊 5 万円 罹災者手当金 全壊 世帯員×1 万円 被災された世帯 ※世帯員とは、災害時に 居住していた者とす る。 大規模半壊 又は半壊 世帯員×5 千円 負傷者見舞金 7 日以上の入院治 療を要する負傷 1 万円 負傷した本人に支給 罹災見舞金 全壊 2 万円 被災された世帯 大規模半壊 又は半壊 1 万円 一部損壊 1 万円 お問合せ:住 民 課

② 西原村罹災手当金等

(16)

○負傷者見舞金 1 申請書 2 7日以上の入院が確認できる書類(領収書、診断書等) 3 預金通帳等の写し(負傷者名義のもの) ◆支援の内容: 平成 28 年熊本地震により負傷、疾病で精神又は身体に著しい障がいが出た場合、災 害障害見舞金を支給します。 ・被災時の主たる生計維持者が重度の障がいを受けた場合: 250 万円 ・その他の方が重度の障がいを受けた場合: 125 万円 ◆支援の内容: 平成 28 年熊本地震により、家屋が全壊 又は大規模半壊した世帯に対し、日本財団 より、見舞金を支給し、生活の再建を支援 するものです。 ◆対象となる方: 被害を受けた当時(4 月 14 日)、西原 村内に住所を有していた(住民登録)の方 で、震災により住宅が「全壊」又は「大規 模半壊」した世帯 ◆見舞金の支給額: 一世帯当たり 20万円 ◆提出書類等 1 申請書 2 り災証明書の写し 3 振込口座の通帳の写し 4 本人確認書類(運転免許証)の写し 5 委任状(同居家族以外が申請する場合) 6 返信用封筒 ◆申請期限: 平成29年3月 31 日(金)まで ◆支給方法: 内容確認後、対象世帯の口座に支給

④ 日本財団が行う災害見舞金

お問合せ:住 民 課

③ 災害障害見舞金

お問い合わせ先

日本財団・災害支援センター ☎070-3623-9611

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◆支援の内容: 平成 28 年熊本地震により、世帯主の方 が負傷した世帯や住居・家財に被害を受け た世帯の生活の立て直しを支援するため、 西原村において災害援護資金の貸し付け を行います。 ◆対象となる世帯及び貸付限度額: 次の1から3に該当する世帯が対象 です。 1 被災日(平成 28 年 4 月 14 日)現在 で、西原村内に住所を有していた世帯 2 以下の被害の程度のいずれかに相当 する世帯 貸付区分 世帯主が負傷 し療養期間が おおむね 1 ヶ 月以上の場合 世帯主におお むね 1 ヶ月以 上の負傷がな い場合 家 財 及 び 住 居 に 損 害 の ない場合 150 万円 - 家 財 の お お むね 1/3 以 上 が 損 害 を 受けた場合 250 万円 150 万円 住 居 が 大 規 模半壊・半壊 の場合 270 万円 (350 万円) 170 万円 (250 万円) 住 居 が 全 壊 の場合 350 万円 250 万円 住 居 の 全 体 が滅失・流失 の場合 350 万円 350 万円 ※被災した住居を建て直すにあたり、住居の残 存部分を取り壊さざるを得ない場合等の事情 があるときは、()内の金額となります。 ・住居については、原則として自己所有が 対象となります。ただし、賃貸住宅でも、 全壊等による取り壊しのため、引き続き 居住できない場合は対象となります。 ※熊本県内での震災による負傷が対象となり ます。 3 世帯の平成 26 年分の総所得額が次 に定める額未満の世帯 世帯人数 総所得額※ 1 人 220 万円 2 人 430 万円 3 人 620 万円 4 人 730 万円 5 人以上 1 人増すごとに 730 万円 に 30 万円を加えた額 住居全 体が 減失・ 流 失した 場合 は、 1,270 万円 ※総所得額とは、市町村民税における 総所 得額をいいます。 ◆貸付条件: 利 率:年 3%(据置期間中は無利 子) 据置期間:3 年(特別の事情(※1)が ある場合は 5 年) 償還期間:10 年(据置期間を含む) 償還方法:年賦又は半年賦 元利均等償還(繰上げ償還 可) 連帯保証人(※2)」:1 名必要 ※1 「特別な事情」について お問合せ:住 民 課

災害援護資金貸付

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被災により世帯主が死亡した場合や住居が 全壊した場合、市町村民税非課税世帯の場合 などが該当します。 ※2 「連帯保証人」の要件について ① 行為能力者であること ② 弁済の資力を有すること ③ 原則として西原村内に居住している方で あること ④ 借入申込人と同一世帯の方でないこと ⑤ 連帯保証人が災害援護資金の借受人又は 借受申込人でないこと ⑥ 連帯保証人が、複数の借入申込人の連帯 保証人でないこと ◆申込みと提出書類等 申 申込込人人ににつついいてて:: 申込人は、被害を受けた世帯の世帯主 (主として、その世帯の生計を維持する 方)です。 必 必要要書書類類:: 右記の表のうち、○印のものは必ず、△ 印のものは状況により必要な書類です。被 災の状況により、その他の書類の提出をお 願いする場合があります。 申込みに必要な書類 申込人 連帯 保証人 ①災害援護資金借入申込 書(所定のもの) ○ ②住民票の写し ・申込人は世帯全員のも の、連帯保証人は本人 のものが必要です。 ○ ○ ③平成 26 年分所得証明書 (平成 27 年 1 月 1 日 時点の住所地で取得す ることとなります) ・申込人は世帯全員のも の、連帯保証人は本人の ものが必要です。 ○ ○ ④診断書(医師の療養見込 期間及び療養概算額を 記載したもの) ・世帯主に 1 ヶ月以上の負 △ 傷がある場合に必要で す。 ⑤り災証明書 ・住居に半壊以上の被害が ある場合に必要です。 △ ⑥保護証明書 ・生活保護受給世帯の場合 に必要です。 △ ◆注意事項: 審 審査査ににつついいてて:: 受付後、「災害援護資金借入申込書」 の記載内容および添付書類を精査のう え、必要に応じて調査を行います。なお、 書類に不備があった場合は、再度、書類 の提出等をお願いする場合があります。 必要な書類が全てそろった時点で申込 の受理となります。申請期間内に複数回 にわたる申込はできません。 貸 貸付付のの決決定定ににつついいてて:: 審査の結果、貸付の決定を行った場 合は「災害援護資金貸付決定通知書」を お送りします。不承認となった場合は 「災害援護資金貸付不承認決定通知書」 をお送りします。重複申込、連帯保証人 の確認等を行うため、申込受理後、通知 書をお送りするまでは、1 ヶ月程度かか ります。 借 借用用書書等等のの提提出出ににつついいてて:: 貸付の決定を行った方には、あらた めて窓口までお越しいただき、次の書類 を提出していただきます。なお、詳しい 手続方法については「貸付決定通知書」 にて、ご連絡させていただきます。貸付 金の振込は、借用証書等が提出されてか ら 3 週間後となります。 1 災害援護資金借用書 2 預金口座振替依頼書及び通帳の コピー

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3 借受人の印鑑 4 印鑑証明書(借受人のもの) 5 印鑑証明書(連帯保証人のもの) お問合せ 西原村役場 住民課 ☎:096-279-3111

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平成28年熊本地震により被災された保護者におきましては、各保育料について一定 の条件の下減免いたします。 具体的な減免等については、現在協議中のため決定しましたら改めてお知らせさせて いただきます。 お問合せ:住 民 課

保育所保育料及び学童保育料の減免

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課税対象の固定資産(土地・家屋・償却資産)が被害を受けた場合、条例で定 めた被害程度に応じ、平成 28 年度に課する固定資産税等を減免します。(ただし、 損害の程度によっては該当しない場合があります。)。詳細については、決定次第 お知らせいたします。 所有されている住宅又は家財が被害を受けた場合、条例で定めた被害程度に応 じ、平成 28 年度に課する村県民税・国民健康保険税を減免します。(ただし、所 得及び損害の程度によっては、該当しない場合があります。)。詳細については、 決定次第お知らせいたします。 平成 28 年 4 月 14 日以降に到来する 村県民税、固定資産税、軽自動車税の納期 限については、延長される予定です。 また、平成 28 年度の各納税通知書の発 送につきましては例年より遅くなります。 送付時期については、決定次第あらため てお知らせします。 ※平成 28 年度村県民税 所得(非)課税証 明書の発行時期についても例年より遅くな ります。 ◆参考:例年の各納税通知書発送時期 ① 村県民税(普通徴収) 6月中旬 ② 村県民税(給与からの特別徴収分) 5月上旬 ③ 固定資産税 5月 ④ 軽自動車税 4月 お問合せ:税 務 課

③ 村税の納期の延長

お問合せ:税 務 課

② 個人 村県民税・

国民健康保険税の減免

お問合せ:税 務 課

① 固定資産税の減免

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◆国民健康保険税暫定賦課の中止 について: 例年、暫定賦課(1期・5月、2 期・6 月)分の納税通知書を5月に送付していま すが、平成 28 年度については、暫定賦課 を行わないことにしました。 このことに伴い、その後の納期で暫定賦 課分も併せて課税することとします。 なお、平成 28 年度の課税開始時期など 7月からになります。 災害を受けられた方で納期内納付が困難な方は、税務課徴収係まで相談ください。 住宅や家財等に被害があった方は、所得税等の申告の際、各種控除の対象となる場合 がありますので、り災証明書を用意しておいて下さい。 ◆介護保険料の減免とは: 下記の「対象となる方」の介護保険料を 損害等の割合に応じて減免するものです。 減免割合等詳細については決定次第お知 らせいたします。 ◆対象となる方: 熊本地震により居住する住宅が、り災証 明により全壊、大規模半壊又は半壊と判定 された世帯に属する第 1 号(65 歳以上) 被保険者 ※災害により生計中心者の死亡、長期入院等に よる著しい収入減、事業の廃止等による生計 中心者の著しい収入減があった方についても 該当になる場合がありますので、ご相談下さ い。 ◆減免期間: 平成 28 年 4 月から 1 年以内 ◆申請に必要なもの: ・り災証明書(写し可)、印鑑 ・世帯全員の所得証明書 ※その他必要な書類を求める場合があります。 お問合せ:住 民 課

⑥ 介護保険料の減免・徴収猶予

お問合せ:税 務 課

⑤ 納税の相談

お問合せ:税 務 課

④ 国民健康保険税の納期延長・

暫定賦課の中止

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下記の条件を満たす方の国民年金保険 料が免除されます。 ◆対象となる方: 震災により国民年金保険料の納付が困 難になったとき、下記の特例免除が適用さ れる条件を満たす、国民年金第 1 号被保 険者 ・住宅、家財、その他の財産について、お おむね 2 分の 1 以上の損害を受けられ た方等は、ご本人からの申請に基づき国 民年金保険料が全額免除となります。 (保険金、損害賠償金等により補填され た金額は除きます。) ◆申込期間: 2年間はさかのぼって申請することが できます。 ◆対象となる期間: 平成 28 年 3 月保険料分から 平成 30 年 6 月分まで ※すでに納付済みの期間は除く ◆申請に必要なもの: ・年金手帳 ・印鑑 ・国民年金被災状況届(住民課窓口にあり ます)又は、り災証明書(半壊以上) お問合せ:住 民 課

⑦ 国民年金保険料の免除

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◆障がい福祉サービス等利用者負担金の 支払い猶予とは: 下記の「対象となる方」が障がい福祉サ ービスを利用した場合に負担する利用者 負担金の支払を猶予するものです。 ◆対象となる方: ・住宅の全半壊、全半焼又はこれに準ず る被災をした方 ・主たる生計維持者が死亡し又は重篤な 傷病を負った方 ・主たる生計維持者の行方が不明である 方 ・主たる生計維持者が業務を廃止し、又 は休止した方 ・主たる生計維持者が失職し、現在収入 がない方 ◆支払猶予となるサービス: 介護給付、訓練等給付、自立支援医療(更 生医療、精神通院医療)、補装具、地域生 活支援事業 ◆取扱いの期間: 当面、平成 28 年 6 月までの障がい福 祉サービスに係る利用者負担金について、 同年 6 月末日までの支払を猶予します。 ◆その他: 利用者負担金の減免については、取扱い が決まり次第お知らせします。 ◆対象となる方: 国民健康保険、後期高齢者医療及び介護 保険の被保険者で、次のいずれかの申立て を医療機関、介護サービス事業所等の窓口 で行った場合、医療費自己負担額や介護サ ービスの利用料の支払が猶予されます。 ① 住宅の全半壊、全半焼又はこれに準ず る被災をされた方 ② 主たる生計維持者が死亡し又は重篤な 傷病を負われた方 ③ 主たる生計維持者が行方不明である方 ④ 主たる生計維持者が業務を廃止・休止 された方 ⑤ 主たる生計維持者が失職し、現在収入 がない方 なお、この取扱いは平成 28 年7月末ま で対象となります。 ※地震発生後、被災地域から他の市町村に転 出された方も対象となります。 お問合せ:住 民 課

② 医療費等の自己負担額の支払いが

猶予されます

お問合せ:住 民 課

① 障がい福祉サービス等利用者

負担金の支払い猶予

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村の情報などを随時発信しています。

◆西原村ホームページ

◆西原村熊本地震災害対策本部フェイスブック

随時更新しています。

◆広報西原災害臨時号

役場、各避難所に掲示しているほか、区長さんを通じて配付しています。

◆西原村防災行政無線

緊急を要する情報を一斉放送しています。

西原村情報の発信

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その他の支援関係相談窓口一覧

相談できる内容

相談機関名・電話番号

労働・雇用面の各種相談 ハローワーク(上益城) (096-282-0077) 雇用保険失業給付等 熊本労働局職業安定課 (096-211-1703) 公共料金等の減免措置 被災状況に応じて減免措置等あり 九州電力大津営業所(電気) (0120-986-602) 西部ガス(ガス) (0570-000-312) NHK(受信料) (0570-077-077) 住宅ローンの返済 全国銀行協会相談室 (0570-017-109) (03-5252-3772) 地震保険の適用などについて そんぽ ADR センター (0570-022-808) 自然災害損保契約照会センター (0570-001-830) 生命保険の契約内容について 生命保険協会災害地域生保契約照会センター (0120-552-950) 法律相談等 熊本県司法書士会 (0120-863-123) 熊本県弁護士会 (0120-587-858) 医療機関の受診、介護保険・ 障がい福祉サービス 九州厚生局 (092-707-1123) 熊本県国保・高齢者医療課 (096-333-2221) 被災住宅の補修や再建に関する相談 住宅リフォーム・紛争処理センター (0120-330-712) 住宅の建設、補修等の融資に関する相談 住宅金融支援機構 (0120-086-353) 被災した自動車に関する相談 九州運輸局 (092-472-2312) 免許証の紛失 熊本県運転免許センター (096-233-0110) 奨学金の緊急採用、変換期限猶予 (独)日本学生支援機構 (0570-666-301) 日本学生支援機構支援金 同 上 (03-6743-6011) こころの悩みや健康に関する相談 心の相談ダイヤル (0120-783-728) 健康相談ダイヤル (0120-021-506) 心の緊急電話相談 (0120-111-916) こころの健康相談電話 (096-386-1166) 被災された発達障がい児の支援 北部発達障がい者支援センター (096-293-8189) 発達障がい児の一時預かり 同 上 (096-366-8240) 生活保護に関する相談 西原村役場住民課 (096-279-3111)

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参照

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