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事業概要説明シート

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Academic year: 2022

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(1)事業概要説明シート. 事務事業番号 30331. プラスチック製容器包装類の資源化事業. 事務事業名. 平成19年度~. 事業開始年度 根拠法令. 環境事業部減量業務室. 担当部署. 容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律 □直営. □委託又は指定管理(委託先又は指定管理者:. ). 実施方法 ■その他(一部委託 目 的 (何のために). ). 家庭から排出されるペットボトル・プラスチック製容器包装類を適正に回収し、資源化率を向上させる。. 対 象 市民 (誰・何を対象に). 事業内容. 家庭から排出される一般廃棄物の内、ペットボトル・プラスチック製容器包装類の回収を市内全域で実施。 2010年度は5,117トン、2011年度は4,945トンを収集した。北河内4市リサイクルプラザにて資源化(ペットボト ルは100%資源化). 類似事業 事業の必要性 コ. ス. 現状以上に、家庭から排出されるペットボトル・プラスチック製容器包装類を適正に回収し、資源化率を向上 させるために必要. ト H22年度決算 従事職員数. 正職員 再任用職員 非常勤職員等. 13.40 人. H23年度決算. 概算人件費 108,728. 従事職員数. 千 円. 13.40 人. H24年度当初予算. 概算人件費 108,406. 従事職員数. 概算人件費. 千 円. 5.00 人. 40,000 円. 千. 8.00 人. 28,064 円. 千. 8.00 人. 27,600 円. 千. 20.00 人. 69,420 円. 千. 人. 千 円. 人. 千 円. 人. 千 円. 人件費計(A). 136,792 千 円. 136,006 千 円. 109,420 千 円. 直接経費(B). 147,420 千 円. 千 円. 千 円. 総事業費(A+B). 284,212 千 円. 136,006 千 円. 109,420 千 円. 財源内訳 H22年度決算. H23年度決算. H24年度当初予算. 国庫支出金. 千 円. 千 円. 千 円. 府支出金. 千 円. 千 円. 千 円. 受益者負担 (使用料等). 千 円. 千 円. 千 円. その他. 千 円. 千 円. 千 円. 284,212 千 円. 136,006 千 円. 109,420 千 円. 一般財源. 内. 容. プラスチック製容器包装収集業務委託(委託料380,343,600【3ヵ年】) 平成23年度 事業費の主な内訳 (人件費除く). 金. 額. 126,782 千円 千円 千円.

(2) 事業概要説明シート. 事務事業番号 30331. プラスチック製容器包装類の資源化事業. 事務事業名. 平成19年度~. 事業開始年度. 活動指標もしくは成果指標. ① プラスチック製容器包装類の資源化率. 担当部署 単位 %. 環境事業部減量業務室 H22年度. H23年度 94. H24年度(見込み). 95. 95. 活動実績. ② ③ ① 単位当たりコスト (総事業費/活動指 標). ② ③. 成果目標 プラスチック製容器包装類の100%資源化 (目標とする成果). 比較参考値 (他自治体での 事業の例など). 特記事項. 平成22年度、23年度は、編成・指導班であったが、グループの組み合わせ変更により、平成24年度より指導 班が独立した。. 一次点検における 事業の今後の方向 現状のまま継続 性及び具体的な今 後の取り組み方策. 一次評価結果. 目標の実績割合が高いので今後も継続して取り組む。. ・事業のさらなる委託化の検討が必要では. 二次点検における 事業の今後の方向 改善 性及び具体的な今 後の取り組み方策. プラスチック製容器包装類の資源化事業における、収集業務委託は事業開始 当初より全面委託を基本に計画されていたが、現状では重量比で68%が委託 であるため、完全委託に向けて予算化を進める。 成果目標である、資源化率を向上させる部分においては、微増ではあるが 100%に近づきつつある。.

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