年表・ナショナルセンターの賃金体系政策
著者 石田 光男
雑誌名 評論・社会科学
号 28
ページ 93‑102
発行年 1985‑11‑25
権利 同志社大学人文学会
URL http://doi.org/10.14988/pa.2017.0000001975
全文
著者 石田 光男
雑誌名 評論・社会科学
号 28
ページ 93‑102
発行年 1985‑11‑25
権利 同志社大学人文学会
URL http://doi.org/10.14988/pa.2017.0000001975
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非正社員の正社員化については、 いずれの就業形態でも 「考えていない」 とする事業所が最も多い。 一 方、 「契約社員」
育児・介護休業等による正社
契約社員 臨時的雇用者 短時間パート その他パート 出向社員 派遣労働者 1.
第9図 非正社員を活用している理由
が66.3%、 短時間パートでは 「1日・週の仕事の繁閑に対応するため」 が35.4%、 その他パートでは 「人 件費削減のため」 が33.9%、
さらに体育・スポーツ政策の研究と実践に寄与 することを目的として、研究者を中心に運営され る日本体育・ スポーツ政策学会は、2007 年 12 月
そこで,今回はさらに,日本銀行の金融政策変更に合わせて期間を以下 のサブ・ピリオドに分けた分析を試みた。量的緩和政策解除 (2006年3月