今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
都市計画道路対馬江大利線(密 集住宅地区区間)の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・都市計画道路対馬江大利線(密集住宅地区区域)の地籍調査実施地区内の市民、特に都市計画道路区域内 の市民(地籍調査対象となる権利者・用地所有者等の権利者)。
・都市計画区域外の沿道の市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 95 19, 288 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
密集市街地における防災街区の整備に関する法律、住宅市街地総合 整備事業制度要綱、密集住宅地区整備要綱、密集住宅地区老朽木造集 合住宅除却費等補助金交付要綱、都市計画法、土地収用法
まち建設部 所管課等
4
25 42501
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
1, 299, 546 年
11
27 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
24, 017
大坪 信幸
1, 270, 515 取組類型
鵜澤 友光
3 2
116, 717 大綱
119, 942 136, 005
3. 41
作成
年
0. 40
17 15
29, 031
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
2. 58
予算
部長名
13
20
1, 150, 573 160, 022
18 予算
28年度
16 都市計画道路対馬江大利線事業
都市計画道路対馬江大利線事業については、大阪府と連携しながら進めて行く事業であり、平成32年までは、国・府 補助金の重点配分が行われる予定であるが、不測の事態が生じ、事業が遅延した場合の財源措置を検討しておく必要が ある。
災害に強い市街地の形成と交通環境の改善を目的に、延焼遮断効果の高い都市計画道路対馬江大利線(密 集住宅地区区域)の整備を推進し、周辺地域の活性化を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・都市計画道路対馬江大利線事業に係る地籍調査業務を大利町・東大利町・大利元町で行い、各々の境界を 確定し法務局へ登記する。
・都市計画道路対馬江大利線事業に係る平成27年度国施行の都市部官民境界基本調査対象地域である長栄寺 町・高柳栄町、高柳一丁目の地籍調査業務を開始する。
・都市計画道路対馬江大利線事業区域であり、かつ地籍調査により境界確定を行った箇所から、重点的に物 件調査等の調査委託を行う。
・物件調査等を終えた箇所より順次用地交渉を行い、用地購入や支障物件移転補償を行う。 ・用地買収を終えた箇所の管理工事を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
①事業費計
千円
特定財源
千円
40 29年度
設定 根拠
事業費累計÷ 全体事業費× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
都市計画道路対馬江大利線事業 の進捗率
・都市計画道路対馬江大利線整備事業
地籍調査委託3地区(大利町・東大利町・大利元町) 対馬江大利線測量業務
対馬江大利線設計業務 買収用地管理工事
対馬江大利線用地購入 2件(一般会計から特別会計 に償還)
対馬江大利線建物補償 2件(一般会計から特別会計 に償還)
・都市計画道路対馬江大利線整備事業
道路用地購入 2件(288. 68平方メートル) 物件移転補償 2件
用地鑑定 2件 調査測量等委託 1件 物件移転補償調査委託 1件
※ 「密集住宅地区の整備2」で実施
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
1. 2
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
64
32年度 1. 3
0. 0%
18. 5 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
88
92. 3%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
事業を着実に推進し整備を進めることで、交通環境の改善及び周辺地域の活性化につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
安全で快適な道路環境の確保
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、自治会、その他関係団体等
2.取組の意図、目標 7
6
4. 60 252, 013 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
道路法、道路占用料徴収条例、道路占用規則、 法定外公共物管理条例、私道舗装規則
まち建設部 所管課等
4
25 42502
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
409, 144
11
1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
83, 277
大坪 信幸
328, 842 取組類型
田伐 正人
3 2
69, 463 大綱
259, 402 321, 476
9. 00
作成
2. 32
17 15
80, 302
9 19
◇ 取組にかかる費用
不明
14 4
8. 50
予算
部長名
13
20
69, 440 404, 753
18 予算
28年度
16 生活道路維持管理事業
市道認定等事務
道路占用許可・占用料徴収・工事施行承認事務 生活道路管理委託事業
幅員証明発行・特殊車両通行認定事務 開発行為等に係る道路等協議事務 境界明示等事務
道路敷等調査事務 道路用地取得等事務
私道舗装事業
・より迅速な調査と対応漏れを防止するため、要望データの記入とチェックを徹底する。
・効率的な維持管理を進めるため、道路サポーター制度を創設するなど市民等との協働を一層推進する。 ・「舗装修繕計画」を策定することにより、舗装修繕工事の実施に際し、国庫補助金の活用が可能となった。 ・舗装修繕工事においては、5年に1度の路面性状調査の再調査が必要となるため、平成31年には調査費用を要する。
道路を常時良好な状態に保ち、車両、自転車、歩行者等が安全で快適に通行できるよう、道路の維持補修 や道路施設の適切な管理を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・車両、自転車、歩行者等が安全で快適に通行できるよう、道路サポーター制度を創設し、更なる道路の維 持補修や道路施設の適切な管理を行う。
・平成25年度に策定した「舗装修繕計画」に基づき、都市内交通の円滑化、災害時の避難路及び緊急輸送路 の確保等を図るため、舗装修繕工事を計画的に実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
89. 5 29年度
設定 根拠
道路の維持補修に関する要望に対する施工率
備 考 %
91. 0 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
要望に対する処理割合
・道路維持工事
舗装修繕工事(29件)
・道路維持修繕
部分舗装修繕(41件) 側溝等修繕 (111件) ・道路維持工事
舗装修繕工事(26件)
・道路維持修繕
部分舗装修繕(40件) 側溝等修繕 (149件)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
88. 5
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
90. 0
32年度 88. 5
0. 0%
89. 0 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
90. 5
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
要望件数に対しての処理件数が多いほど、快適な道路環境と道路機能の保全が図られると言えるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
安全で快適な道路環境の確保
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、自治会及びその他関係団体等
2.取組の意図、目標 7
6
0. 10 33, 140 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
長寿命化修繕計画策定事業費補助制度要綱、道 路法
まち建設部 所管課等
4
25 42502
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
11, 497 年
11
28 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
12, 686
大坪 信幸
0 取組類型
鵜澤 友光
3 2
40, 425 大綱
0 73, 565
1. 30
作成
年
0. 30
17 15
11, 497
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
1. 50
予算
部長名
13
20
0 86, 251
18 予算
28年度
16 橋梁長寿命化事業
橋梁長寿命化等の修繕工事については、全国的に工事時期が集中するため、工事の入札不調が生じることがあったため、年度当初の 発注に努める等工夫を行っている。また、平成26年7月1日に施行された、道路法施行規則の一部を改正する省令等により、橋梁等に ついては5年に1回の近接目視による点検が義務化されたため、点検に要する財源確保と点検スケジュールの確立が課題となってい る。
橋梁長寿命化修繕計画を策定し、従来の事後的な修繕、架け替え手法から、予防的な修繕、計画的な架け 替えを行う効果的・効率的な管理手法へ転換することにより、市域の道路網の安全性・快適性を確保するこ とを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・橋梁長寿命化修繕計画に基づき、修繕工事を実施する。
【概要】
詳細設計等委託(10橋)
橋梁長寿命化修繕工事(桜木橋1号他3橋)
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
10 29年度
設定 根拠
年度別修繕工事実施数
備 考 橋
8 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
橋梁長寿命化修繕工事の実施数
・橋梁管理システム保守等業務
・市道点野一丁目1号線他1路線3橋長寿命化設計業務 ・市道池田秦線銀座橋長寿命化修繕工事(下部工) ・橋梁管理システム保守等業務
・市道池田秦線銀座橋他1橋(桜木橋1号)長寿命化修 繕設計業務
・市道池田秦線銀座橋橋面舗装修繕工事(上部工)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
1
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
4
32年度 2
0. 0%
4 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
5
50. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
橋梁長寿命化修繕工事を適切に実施することは、安全で快適な道路環境の確保につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
放置自転車等対策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・公共の場所において、自転車等を放置しようとする人及び撤去された自転車等の所有者等 ・市営自転車駐車場の利用者等
・不法駐車、めいわく駐車をする自動車等の運転者
2.取組の意図、目標 7
6
1. 00 60, 917 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推 進に関する法律、自転車等の放置の防止に関する条例、めい わく駐車の防止に関する条例
まち建設部 所管課等
4
25 42503
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
127, 535 年
11
54 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
19, 362
大坪 信幸
100, 823 取組類型
清山 昌俊
3 2
23, 763 大綱
82, 489 84, 680
2. 20
作成
3. 00
17 15
26, 712
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
2. 00
予算
部長名
13
20
18, 334 104, 042
18 予算
28年度
16 放置自転車撤去・返還・保管事業
河北ブロック交通担当者協議会事務 自転車駐車場整備事業
放置自転車街頭啓発・指導事業
めいわく駐車重点地域指導・啓発事業 めいわく駐車追放運動事業
めいわく駐車、駐輪防止連絡協議会事務
・引取りのない自転車等を処分委託から売却処分に変更し、委託料の軽減、歳入の増加を図った。 ・自転車駐車場を設置していない 店舗等と協力し、店舗利用者へ自転車駐車場等への誘導を行ったが、啓発時間外の対策が課題である。 ・大利商店街や寝屋川一番街 商店街において、自転車安全利用啓発キャンペーンを実施した。 ・第5自転車駐車場を廃止し、第6自転車駐車場と統合し、効率化 を図った。
・公共の場所において、めいわく駐車、放置自転車等を防止することにより、良好な環境の確保及びその機 能の低下の防止を図る。
・自転車等の駐車需要に対応する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・放置自転車等対策に関する効率的かつ効果的な業務体制について、検討を行う。
・公共の場所に自転車等を放置しようとする人に対し、適切な場所に移動するよう指導啓発を行う。 ・公共の場所の良好な環境を確保するため、放置された自転車等の撤去を行う。
・撤去自転車等を保管場所で保管し、当該自転車等の所有者に引取通知書を送付し返還する。 ・引取りのない自転車等について、売却処分等を行う。
・めいわく駐車防止地域に交通指導員を配置し、めいわく駐車ドライバー等に啓発指導及び付近駐車場へ誘 導を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
3, 900 29年度
(公営自転車駐車場)寝屋川市駅前第1‐ 6及び西、萱島駅前第1‐ 6、香里園駅前第3、東寝屋川駅前の各駐車場における利用台数 (前年度実績値+(放置自転車の台数× 7%))
台 公営自転車駐車場の利用台数
公営自転車駐車場等の利用を促した成果として判断できるため。 設定
根拠
保管場所に移送された放置自転車等の台数(前年度× 93%)
備 考 台
3, 000 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
放置自転車の台数(日中)
【放置自転車対策】
放置自転車等の撤去:3, 969台 市営自転車駐車場の運営
放置自転車等への指導啓発:14か所(市内京阪電鉄各3駅) 撤去自転車等の返還:2, 096台
帰属自転車の売却:2, 602台(譲渡451台+売却2, 151台) 【めいわく駐車対策】
チラシ貼付枚数: 7, 122枚 口頭啓発件数 :18, 509件 標章貼付枚数 : 944枚 瞬間駐車台数 :12, 704台 めいわく駐車啓発活動日数:269日
めいわく駐車追放地域合同パトロール参加者数:110人 4団体(河北自治会、西高柳自治会、御幸東町自治会、南大 成町自治会)
【放置自転車対策】
放置自転車等の撤去:4, 527台 市営自転車駐車場の運営
放置自転車等への指導啓発:14か所(市内京阪電鉄各3駅) 撤去自転車等の返還:2, 123台
帰属自転車の売却:2, 197台(譲渡426台+売却1, 771台) 【めいわく駐車対策】
チラシ貼付枚数: 4, 650枚 口頭啓発件数 :24, 718件 標章貼付枚数 : 1, 388枚 瞬間駐車台数 :15, 866台 めいわく駐車啓発活動日数:255日
めいわく駐車追放地域合同パトロール参加者数:106人 4団体(河北自治会、西高柳自治会、御幸東町自治会、南大 成町自治会)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
72, 100 73, 230 73, 460 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
3, 969
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
72, 420
3, 600
72, 980 寝屋川市駅前第5につい ては、平成28年3月31日 をもって廃止
32年度 4, 500
71, 580 99. 3%
4, 200 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
3, 300
88. 2%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
公共の場所における放置自転車等の状況を把握することで、放置自転車の防止対策につなげるため。
72, 710
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
瞬間駐車台数÷ 啓発活動日数 台
1日当たりのめいわく駐車の台 数
寝屋川市駅周辺のめいわく駐車台数を把握し、ドライバーへの啓発指導、付近駐車場への誘導を促すこと で、めいわく駐車の防止につながるため。
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値
63 55 53
③
達成率
61 57
32年度
47. 2
74. 9% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
59
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
公共交通等の充実とサービス の向上
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
バス利用者、市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 69, 400 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
該当なし まち建設部 所管課等
4
25 42504
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
77, 388 年
11
15 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
2, 068
大坪 信幸
73, 710 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
73, 710 69, 400
0. 45
作成
0. 00
17 15
3, 678
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 25
予算
部長名
13
20
0 71, 468
18 予算
28年度
16 バス路線網充実事業
公共交通サービス向上事業
・バスロケーションシステムの導入に係る支援をバス事業者に対し行い、利便性の向上を図った(平成25・26年度)。 ・バス交通空白地域の解消及び高齢者等の移動手段を確保するために運行したタウンくるの更なる利用促進を図る必要がある。 ・バス交通だけではカバーできない、日常生活に必要な移動手段等についての検討が課題である。
・バス交通空白地域を解消し、高齢者等の移動手段を確保する。 ・バス交通の利便性を向上させ、利用促進を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・タウンくるについて、市広報誌、市ホームページを活用し、利用促進を図る。 ・バス路線網の充実と利便性の向上を図るため、バス事業者等と引き続き協議を行う。
・「地域公共交通網形成計画」の策定に伴い設置する法定協議会において、本市の実情に応じた多様な交通 手段について検討する。
・I Cポイントサービスを導入し、利便性の向上と環境負荷軽減を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
684, 500 29年度
設定 根拠
タウンくる(木屋ルート、木田・河北ルート、黒原ルート、音羽町ルー ト)の利用者数
備 考 人
705, 200 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
タウンくるの利用者数
・寝屋川駅前線開通及び大規模商業施設オープンに伴 い、バス路線網の再編を行った。
・タウンくるの利用促進を図るため、市ホームページを 充実するとともに、需要調査をバス事業者と協働で行っ た。
・利用者の利便性向上、利用頻度向上などを図るため、 昨年度に引き続きバスロケーションシステム導入を支援 し、平成26年度については、寝屋川支所のバスに車載機 器を搭載した。
・タウンくるの利用促進を図るため、市ホームページの 充実を図るとともに、需要調査をバス事業者と協働で 行った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
706, 240
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
691, 300
32年度 671, 000
0. 0%
677, 700 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
698, 200
105. 3%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
利用者の推移を把握し、需要を確認することで、更なるバス路線網の充実を検討することができるた め。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
寝屋川駅前線の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
当道路を利用する全ての市民等
2.取組の意図、目標 7
6
0. 10 7, 500 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法 まち建設部 所管課等
4
25 42505
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
20, 850 年
11
21 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
6, 898
大坪 信幸
18, 924 取組類型
鵜澤 友光
3 2
0 大綱
18, 924 7, 500
0. 20
作成
年
0. 10
17 15
1, 926
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 80
予算
部長名
13
20
0 14, 398
18 予算
28年度
16 都市計画道路寝屋川駅前線事業
寝屋川駅前線と交差する私道の土地所有者から掘削承諾を得たため、電線共同溝連携施設の敷設を行い、 既存の電柱の抜柱を行う見通しが立った。
利便性が高く安全性に優れ、かつ景観に配慮した道路を整備することにより、地域交通環境の改善が図ら れるとともに、周辺地域のより一層の活性化を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・寝屋川駅前線と交差する私道へ電線共同溝連系施設の敷設を行い、既存の電柱の抜柱作業を行う。 ・寝屋川駅前線開通後の地元要望等を踏まえた安全対策工事を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
27
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 縮小
①事業費計
千円
特定財源
千円
-29年度
設定 根拠
事業費累計÷ 全体事業費× 100
備 考 %
-32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
寝屋川駅前線事業の進捗率
・境界復元測量 ・電線共同溝台帳作成 ・用地購入(2件)
・支障物件移転補償(2件) ・用地鑑定
・寝屋川駅前線整備に係る各種負担金
・道路築造工事(第3工区、第4工区、秦八丁・秦八丁 東交差点改良、日之出町交差点改良)
・寝屋川市駅前東側デッキ改修工事 ・埋蔵文化財調査
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
100
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
-32年度 100
0. 0%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
-100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
地域幹線道路として整備することにより、地域交通環境の改善及び周辺地域の活性化が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
生活道路の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 792 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
道路法 まち建設部 所管課等
4
25 42506
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
30, 367 年
11
22 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
11, 577
大坪 信幸
23, 093 取組類型
鵜澤 友光
3 2
4, 374 大綱
1, 500 5, 166
0. 89
作成
年
0. 00
17 15
7, 274
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
1. 40
予算
部長名
13
20
21, 593 16, 743
18 予算
28年度
16 生活道路整備事業
用地交渉については、引き続き粘り強く交渉を行う必要がある。
市道太秦元町打上元町1号線の拡幅整備を行い、歩行者等の安全を確保する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市道太秦元町打上元町1号線の拡幅整備を行い、歩行者等の安全を確保する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
28
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
-29年度
設定 根拠
事業費累計÷ 全体事業費× 100
備 考 %
-32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市道太秦元町打上元町1号線拡 幅事業の進捗率
・市道太秦元町打上元町1号線拡幅整備 用地買収 3件
・市道太秦元町打上元町1号線拡幅整備 用地買収 1件
物件補償 1件 整備工事 一式
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
40. 7
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
-32年度 60
0. 0%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
-67. 8%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
当道路は通学路、生活道路として重要な役割を担っており、早期の拡幅工事が必要であるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
大阪府事業の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
道路築造予定地の地権者及び沿道住民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法 まち建設部 所管課等
4
25 42507
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
3, 106 年
11
2 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
4, 135
大坪 信幸
0 取組類型
鵜澤 友光
3 2
0 大綱
0 0
0. 38
作成
0. 00
17 15
3, 106
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 50
予算
部長名
13
20
0 4, 135
18 予算
28年度
16 都市計画道路梅が丘高柳線築造事業
都市計画道路梅が丘高柳線築造事業においては、用地買収等も順調に進み工事も進捗しているが、地権者が多数の共 有地等もあり、引き続き大阪府へ情報提供を行い、事業協力していく必要がある。
市域の都市計画道路事業を促進することは、円滑な自動車交通の確保、歩行者の安全性の向上及び沿道の 土地利用の促進が期待できるなど、地域のまちづくりに貢献できる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
都市計画道路梅が丘高柳線築造事業については、事業主体である大阪府を補助し、事業の進捗を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
10 29年度
設定 根拠
都市計画道路梅が丘高柳線に関する大阪府等との会議・協議を行った回数
備 考 回
10 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
都市計画道路梅が丘高柳線築造 事業に関する大阪府との協議回 数
・年度当初の大阪府要望の実施。
・都市計画道路梅が丘高柳線用地境界確定作業の推進。 ・大阪府との連絡調整会議の開催。
・年度当初の大阪府要望の実施。
・都市計画道路梅が丘高柳線用地境界確定作業の推進。 ・大阪府との連絡調整会議の開催。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
10
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
10
32年度 10
0. 0%
10 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
10
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
大阪府と課題を共有し、その解決方法を協議することで、各路線の事業を円滑に進めることができるた め。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
大阪府都市計画街路事業の促 進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
国(国土交通省)、大阪府
2.取組の意図、目標 7
6
0. 10 79 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法 まち建設部 所管課等
4
25 42508
施策
27年度
10
所管部局
道路建設課
252 年
11
2 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 110
大坪 信幸
77 取組類型
鵜澤 友光
3 2
0 大綱
77 79
0. 00
作成
0. 06
17 15
175
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 10
予算
部長名
13
20
0 1, 189
18 予算
28年度
16 大阪府都市計画道路事業促進協議会事務
都市計画道路事業の促進及び相互の密接な連絡を図ることを目的としている。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
都市計画道路の整備を促進するため、協議会を通じ国へ財源確保等の要望活動などを行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
2 29年度
設定 根拠
全国街路事業促進協議会通常総会及び大阪府都市計画街路事業促進協議会 への出席回数
備 考 回
2 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
全国街路事業促進協議会通常総 会及び大阪府都市計画街路事業 促進協議会への出席回数
全国街路事業促進協議会通常総会及び大阪府都市計画 街路事業促進協議会総会への出席
全国街路事業促進協議会通常総会及び大阪府都市計画 街路事業促進協議会総会への出席
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
2
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
2
32年度 2
0. 0%
2 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
2
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
円滑に都市計画街路事業を進めるには、総会へ出席し財源確保について要望することも1つの手段とし て有効と考えられるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
道路美化・道路愛護の促進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
自治会、市民グループ、企業等のボランティア団体
2.取組の意図、目標 7
6
1. 00 367 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
大阪府屋外広告物条例、美しいまちづくり条例 まち建設部
所管課等 4
25 42509
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
17, 660 年
11
15 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
14, 401
大坪 信幸
565 取組類型
清山 昌俊
3 2
200 大綱
365 567
1. 70
作成
1. 10
17 15
17, 095
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
1. 40
予算
部長名
13
20
200 14, 968
18 予算
28年度
16 簡易広告物除却権限委任事務
寝屋川市道路占用協議会参画事務 道路ふれあい月間事業
道路の不法占拠物撤去事務
・ボランティア団体の相互の交流を促進するとともに、団体数を更に増やしていく必要がある。 ・既に登録済みのボランティア団体において、高齢化により活動を取り止める団体が増加してくる。
身近な道路で自発的なボランティア活動として、違法簡易広告物の除去や歩道の清掃を通じて、美化意識 の向上と地域コミュニティを推進することを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民団体と協働で違法簡易広告物の除去活動や歩道の清掃活動を実施する。 ・市道等に突出している看板の設置者に対して、占用許可申請の提出を促す。
・違反看板については、是正措置のための協議・指導を行い、是正後は占用許可を与える。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
2, 020 29年度
設定 根拠
簡易広告物の除去及び道路清掃活動に参加登録した人数
備 考 人
2, 050 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
簡易広告物の除去及び道路清掃 活動参加登録人数
・ボランティア団体登録件数(60団体)
・簡易広告物の除去及び道路清掃活動参加登録人数 (2, 003人)
・ボランティア団体登録件数(59団体)
・簡易広告物の除去及び道路清掃活動参加登録人数 (1, 990人)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
2, 003
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
2, 030
32年度 2, 003
0. 0%
2, 010 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
2, 040
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
市民等との協働による道路美化に取り組む数が多いほど、違法屋外広告物などの撤去をより多く行うこ とができ、快適な道路環境の保全が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全施設の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 80 41, 341 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
道路法、高齢者・障害者等の移動の円滑化の促 進に関する法律
まち建設部 所管課等
4
25 42510
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
57, 057
11
1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
22, 932
大坪 信幸
32, 663 取組類型
田伐 正人
3 2
74 大綱
32, 555 41, 415
2. 70
作成
0. 80
17 15
24, 394
9 19
◇ 取組にかかる費用
不明
14 4
2. 50
予算
部長名
13
20
108 64, 347
18 予算
28年度
16 設計・監督事務
街路灯のLED化事業 要望等受付対応事務 交通安全施設整備事業
・交通安全施設の緊急を要する要望に対して、迅速な対応に努めている。 ・街路灯(水銀灯)のLED化により、経費の縮減を図った。
歩行者、自転車等の通行の安全確保及び自動車交通の円滑化を図るために、道路反射鏡、街路灯の増設、 道路区画線等の整備を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・自治会、市民等からの要望を含め、歩行者、自転車等の通行の安全確保及び自動車交通の円滑化を図るた め、道路反射鏡、街路灯、道路区画線等の整備を行う。
・市道上にあるデザイン灯( 街路灯)のLED化に向け調査を行う。 ・通学路の安全対策を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
93. 2 29年度
設定 根拠
交通安全施設の設置等に関する要望に対する施工率
備 考 %
94. 7 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
要望に対する処理割合
・交通安全施設工事 道路反射鏡設置(32基) 防護柵修繕工事(1か所) 点字ブロック設置工事(1か所)
・交通安全施設修繕
道路反射鏡修繕(3か所) 街路灯修繕(16か所) 防護柵等修繕(7か所) 道路区画線等修繕(3か所) 車止め修繕(2か所) その他修繕(7か所) ・交通安全施設工事
道路反射鏡設置(25基) 街路灯のLED化(1, 110灯) 通学路安全対策(1か所) 防護柵修繕工事(1か所) 点字ブロック設置工事(1か所)
・交通安全施設修繕
道路反射鏡修繕(11か所) 街路灯修繕(12か所) 防護柵等修繕(10か所) 道路区画線等修繕(7か所) 車止め修繕(5か所) その他修繕(6か所)
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
92. 2
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
93. 7
32年度 92. 2
0. 0%
92. 7 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
94. 2
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
要望件数に対しての処理件数が多いほど、快適な道路環境と道路機能の保全が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
交通安全意識の啓発・安全教 育の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、自治会、企業、開発業者、駐車場設置者、市職員、警察等
2.取組の意図、目標 7
6
1. 00 6, 254 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
交通安全対策基本法、交通安全都市宣言、自転車安全 利用条例、自転車の駅条例、開発事業に関する指導要 綱
まち建設部 所管課等
4
25 42511
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
29, 752 年
11
37 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
18, 949
大坪 信幸
7, 636 取組類型
清山 昌俊
3 2
717 大綱
6, 911 6, 971
2. 35
作成
1. 00
17 15
22, 116
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
1. 95
予算
部長名
13
20
725 25, 920
18 予算
28年度
16 自転車の駅維持管理事業
高齢者等交通安全講習会事業 自転車安全利用講習会事業
ノーマイカーデー啓発事業
北河内ブロック交通対策連絡会参画事務 自転車安全利用条例推進事業
交通規制等警察協議事項
保育所・幼稚園・小学校等における交通安全教育指導事業
交通安全街頭啓発事業 交通安全都市推進委員会事務
優良自動車運転・交通安全功労者等表彰伝達式事業
交通安全対策看板等設置業務
・小学校での自転車安全利用講習会時の実技の際に、児童等に各ポイント指導を市職員と一緒に行うことにより、理解を深めることが できた。
・交通安全教室(幼稚園、保育所)や自転車安全利用講習会について、中学生等に順次、拡大する。 ・自転車の駅を活用し、自転車安全利用講習会や指導啓発の充実を図る。
市民等が交通ルール・交通マナーを習得することにより、交通事故防止を図り、交通事故による犠牲者を 出さない(交通事故・死傷者ゼロを目指す)。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・小学3、4年生を対象としていた自転車安全利用講習会を中学生にも拡大するとともに、出前講座のメ ニューにも追加する。
・保育所、幼稚園、小学校(1年生対象)等に出向き、校庭等において模擬信号機や公用車を使用しての参 加型・体験型・実践型の交通安全教育を行う。また、引き続き私立校・園に呼びかけを行い、安全教育を行 う。
・警察官による講話、交通安全DVDなどを使用しての高齢者交通安全教室(出前講座)を行う。 ・春・秋の全国交通安全運動期間中に、各種団体等の協力を得ながら市内駅前等で街頭啓発を行う。 ・自転車の駅を活用し、講習会、啓発活動等を実施する。
・地域からの要望に基づき、「駐車禁止」「スピード落とせ」「とび出し注意」の立て看板を設置する。 ・信号機や横断歩道、その他交通規制に関する地域等からの要望に係る警察との協議を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
①事業費計
千円
特定財源
千円
13, 780 29年度
自治会からの要望を受けて設置した立て看板の枚数 枚
立て看板等設置の要望に対する 設置枚数
交通標語を記載した看板を設置することにより、交通ルール・マナーの周知・啓発を図ることができる ため。
設定 根拠
自転車安全利用講習会、交通安全教室、出前講座等の参加者数
備 考 人
14, 200 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
交通安全教室等の参加者数
・全国交通安全運動参加人数
春:12か所 738人 秋:14か所 2, 483人 ・交通安全教室参加者数
春:23校28園所 2, 711人 秋:28園所 2, 273人 ・交通安全運転講習会参加者数
春:11か所 516人 秋:11か所 593人 ・自転車安全利用講習会参加者数
24校 2, 404人 ・出前講座参加者数 42団体 1, 734人
・商店街自転車押し歩きキャンペーン参加者数 大利商店街 7回 105人
・立て看板 71枚設置 ・足付立て看板 5枚設置
・ノーマイカーデー(毎月20日)に庁内放送を実施 ・全国交通安全運動参加人数
春:11か所 479人 秋:14か所 3, 220人 ・交通安全教室参加者数
春:23校16園所 2, 589人 秋:20園所 1, 855人 ・交通安全運転講習会参加者数
春:11か所 578人 秋:11か所 601人 ・自転車安全利用講習会参加者数
25校(すばる北斗含む。) 1, 996人 ・出前講座参加者数
14団体 555人
・商店街自転車押し歩きキャンペーン参加者数 早子・大利商店街 6回 60人
・立て看板 64枚設置 ・足付立て看板 6枚設置
・ノーマイカーデー(毎月20日)に庁内放送を実施
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
70 62 60
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
13, 557
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
68
13, 920
64
目標値は前年度実績−2枚 ※ 材質の耐久性が向上したことに よって、減少傾向にあることから。 32年度
13, 500
76 108. 6%
13, 640 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
14, 060
100. 4%
目標値
31年度 目標値
27年度
目標値は前年度実績に1 パーセントを増加した参 加者数
◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
自転車安全利用講習会、交通安全教室、交通安全に関する出前講座等を開催することで、交通安全に対 する知識の向上が図られ、交通事故の防止を推進できるため。
66
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 利便性の高い快適なまちをつく
る
放置自動車対策
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
放置自動車の所有者
2.取組の意図、目標 7
6
0. 60 107 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
道路法、使用済自動車の再資源化等に関する法 律、放置自動車処理要綱
まち建設部 所管課等
4
25 42512
施策
27年度
10
所管部局
道路交通課
4, 306 年
11
60 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
4, 176
大坪 信幸
107 取組類型
清山 昌俊
3 2
0 大綱
107 107
0. 30
作成
0. 60
17 15
4, 199
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 30
予算
部長名
13
20
0 4, 283
18 予算
28年度
16 放置自動車撤去処理事業
平成17年1月に「使用済自動車の再資源化に関する法律(自動車リサイクル法)」が施行され、使用済自動車が適正に処理されるよ う各ユーザーにリサイクル料金の負担が義務付けされたことに伴い、放置自動車は減少傾向であるが、一方で所有権が保護されている 現状では悪質な放置自動車を短期間に撤去する事が困難であり、交渉時間や人員を要することとなる。
通行の阻害や生活環境の悪化を防止し、交通安全環境の向上を図られる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
市内の道路等公共用地に放置された自動車の撤去処理を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
0 29年度
設定 根拠
各年度末における市内の放置自動車残台数
備 考 台
0 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市内の年度末における放置自動 車の残台数
・平成27年度における市内放置自動車台数(0台) ・市による放置自動車撤去処理台数(2台) ・平成26年度における市内放置自動車台数(2台)
・市による放置自動車撤去処理台数(1台)
30年度 27年度
0. 0% 単位
28年度 31年度 備 考
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
②
達成率
0
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
0
32年度 0
0. 0%
0 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
0
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式 放置自動車数の減少により、交通安全環境の向上が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式