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本資料及び本説明会におけるご説明に含まれる予想数値及び将来の見通しに関する記述 言明は 現在当社の経営陣が入手している情報に基づいて行った判断 評価 事実認識 方針の策定等に基づいてなされもしくは算定されています また 過去に確定し正確に認識された事実以外に 将来の予想及びその記述を行うために不可欠

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(1)

個人投資家様向け

会社説明会

2014年11月

(2)

本資料及び本説明会におけるご説明に含まれる予想数値及び将来の見通しに関する記

述・言明は、現在当社の経営陣が入手している情報に基づいて行った判断・評価・事実認

識・方針の策定等に基づいてなされもしくは算定されています。

また、過去に確定し正確に認識された事実以外に、将来の予想及びその記述を行うために

不可欠となる一定の前提(仮定)を用いてなされもしくは算定したものです。将来の予測及び

将来の見通しに関する記述・言明に本質的に内在する不確定性・不確実性及び今後の事業

運営や内外の経済、証券市場その他の状況変化等による変動可能性に照らし、現実の業

績の数値、結果、パフォーマンス及び成果は、本資料及び本説明会におけるご説明に含まれ

る予想数値及び将来の見通しに関する記述・言明と異なる可能性があります。

※ 本資料中の「E」は記載の数値が計画または業績予想であることを表しています。

(3)
(4)

(年.月期)

2015.3E

2005.3

60

180

配当性向

13%

38%

(注) 数値は株式分割ベース

10年で

?

配当金と配当性向の推移

(5)

サービス提供:

196

の国・地域

全従業員の

約 %

(約

万人)が海外で勤務

アメリカ大陸

8カ国

従業員

17,000人

日本

従業員

169,000人

アジア

太平洋地域

20カ国

従業員

26,000人

欧州・中東

アフリカ

50カ国

従業員

28,000人

グローバル企業への転換

(注) 2014.3月期現在

? ?

(6)
(7)

NTT株のパフォーマンス(年初来の株価推移)

(注) 数値は2014年11月14日時点

0%

NTTドコモ

NTT

KDDI

日経平均

ソフトバンク

(8)

(注) 数値は2014年11月7日公表の業績予想ベース

株価は6,584円(2014年11月14日終値)で算定

NTT株

配当利回り

2.7%

高い利回り

日本国債10年利回り

0.49%

大口定期預金10年 金利

(都市銀行)

0.12~0.25%

NTT株のパフォーマンス(配当利回り)

(9)

(年.月期)

2015.3E

2005.3

60

180

配当性向

13%

38%

(注) 数値は株式分割ベース

10年で

3

配当金と配当性向の推移

(10)

2.5

兆円

10年で

2.5兆円

取得

~2015.3E

2005.3

(年.月期末)

自己株式取得の推移

 2015.3月期は、

11月14日に2,500億円を取得

 残りの取得枠は、1,000億円

(11)
(12)

その他

グループ会社

長距離・

国際通信事業

データ通信事業

その他の事業

100%

100%

100%

54.2%

地域通信事業

不動産事業 金融事業 建築・電力事業

営業収益

営業利益

従業員数

子会社数

35,723 億円

1,272 億円

75,850 名

67 社

18,099 億円

1,275 億円

38,050 名

339 社

13,439 億円

679 億円

75,000 名

263 社

13,285 億円

561 億円

25,950 名

82 社

移動通信事業

66.6%

44,612 億円

8,172 億円

24,850 名

195 社

100%

(注) 2014.3月期現在。各セグメントの営業収益および営業利益は、セグメント間取引を含む。

売上高

従業員数

会社数

: 10.9

兆円

: 239,750

: 946

【証券コード9432】

【証券コード9437】 【証券コード9613】

NTTグループの体制

(13)

サービス提供:

196

の国・地域

全従業員の

約30%

(約7万人)が海外で勤務

アメリカ大陸

8カ国

従業員

17,000人

日本

従業員

169,000人

アジア

太平洋地域

20カ国

従業員

26,000人

欧州・中東

アフリカ

50カ国

従業員

28,000人

グローバル企業への転換

(注) 2014.3月期現在

(14)

 携帯電話 : 約

6,400万

※1

契約

 フレッツ光 : 約

1,800万

※1

契約

 固定電話

※2

: 約

2,500万

※1

契約

※1 数値は、2014.9月末現在

※2 加入電話+ISDN

1億

を超える

国内顧客基盤

安定した顧客基盤

(15)

NTT

(11.0兆円)

ホンダ

(12.8兆円)

ソフトバンク(8.0兆円)

トヨタ

(26.5兆円)

NTTドコモ(4.4兆円)

KDDI(4.6兆円)

JT(2.1兆円)

2015.3E

2010.3

安定した財務基盤(営業収益の他社比較)

国内

トップクラス

の営業収益

(注) 時価総額上位10社のうち、金融機関を除く

(16)

兆円

(年.月期)

11.0

2010.3

2015.3E

海外売上高が

拡大

安定した財務基盤(営業収益の内訳)

国内

海外

(17)

兆円

(年.月期)

1.10

2010.3

2015.3E

1兆円以上の

利益を創出

安定した財務基盤(営業利益の内訳)

移動

その他

固定

1

兆円

(18)
(19)

設備投資の大幅な効率化

クラウド分野を中心としたM&Aの展開

株主還元の中期的な充実

EPSを60%以上成長

(2012.3月期比)

利 益 回 復 と 成 長 へ の 道 筋

キャッシュのコントロールと有効活用

「グローバル・クラウドサービス」

を事業の基軸に

ネットワークサービスの

競争力を徹底的に強化

海外売上高

200億ドル

法人売上高海外比率50%以上

固定/移動アクセス系のコスト

削減

(2012.3月期比)

設 備 効 率 の 更 な る 向 上

今後の環境変化に応じたシンプルで高

効率な業務運営の確立

▲6,000億円に拡大

▲4,000億円以上

中期経営戦略「新たなステージをめざして」

Capex to Sales 15%

2016.3月期までに

2015.3月期までに

2017.3月期までに

(20)

「グローバル・クラウドサービス」

成長戦略で

利益を拡大

 「グローバル・クラウド

サービス」を事業の基軸に

(海外売上高)

200億ドル

(21)

2012.3

2013.3

2014.3

2015.3E

(年.月期)

9,541

億円

120

億ドル

11,960

億円

150

億ドル

15,300

億円

122

億ドル

36.6%

31.8%

43.1%

114

億ドル

9,127

億円

法人売上高海外比率

30.6%

海外売上高は、

150億ドル

まで

拡大

「グローバル・クラウドサービス」を事業の基軸に

(22)

サーバ

データ

ソフトウェア

データ

ソフトウェア

データ

ソフトウェア

IT設備の「所有」から

クラウドによる「利用」へ

設備不要

端末も自由

クラウドサービスとは

(23)

北米

データセンター事業者の

RagingWire社を子会社化

英国

データセンターの拡大

グループ全体の

データセンター

面積

世界第1位

大阪

インド

※ TeleGeography社調べ(2014年10月)

(24)

0.6

億ドル

~2014.9

11.1

億ドル

~2011.3

1.5

億ドル

~2012.3

2.9

億ドル

~2013.3

(年.月期末)

クラウド

サービス

受注額が

大きく拡大

クラウドサービス受注額

9.9

億ドル

~2014.3

(注) 数値は累計額

(25)

主なクラウドサービス受注実績

アメリカ

FY2013.1Q

テキサス州交通局

 クラウド移行、アプリケーション開発・保守運用  ITO・総合セキュリティサービス

FY2013.2Q

レストラン運営会社

 クラウド移行、アプリケーション開発・保守運用  BPO、ITO

FY2013.2Q

システム会社

 クラウド卸サービスの提供  ITO

FY2013.4Q

ヘルスケアメーカー

 ERP等のクラウド移行  ITO

FY2013.4Q

重工業メーカー

 ビジネスプラットフォーム構築  ITO

イギリス

FY2013.3Q

消費財メーカー

 グローバルLAN・WANの構築  ITO

日本

FY2013.3Q

全日空

 UCaaS(クラウド型コミュニケーションサービス) の構築・運用

シンガポール

FY2013.2Q

May Bank

 データセンタサービスの提供  データセンタ内機器の調達・構築

FY2014.2Q

金融機関

 データセンタサービスの提供  データセンタ内機器の調達・構築

FY2014.1Q

英国財務省

 クラウド移行、ビジネスプラットフォーム構築  ネットワークインフラ構築

ドイツ

FY2014.2Q

自動車メーカー

 アプリケーションサポート(AMO)  データセンタサービスの提供

(26)

経営の効率化

 コスト削減

▲6,000億円

 設備投資の効率化

 売上高比率

15%

経営効率化で

利益拡大

(27)

2012.3

2013.3

2014.3

2015.3E

(2012.3月期比)

▲6,000

億円

▲1,200

億円

(年.月期)

▲4,100

億円

コスト削減は

順調に進捗

ネットワークサービスの競争力強化

(28)

2013.3

2014.3

2015.3E

(注) 設備投資売上高比率は、不動産および太陽光発電事業関連の売上高、設備投資額を除いています。

(年.月期)

2012.3

1.91

兆円

1.91

兆円

1.80

兆円

18.4%

18.1%

16.7%

1.75

兆円

16.1%

目標15%

に対し、

16.1%

まで低減

設備投資の大幅な効率化

(29)

2013.3

2014.3

2015.3E

2012.3

367

431

509

17

39

成長

E

P

S

(年.月期)

事業構造の

変革は着実

に進展

一方、利益

成長に遅れ

EPSの成長

31

479

2016.3E

60

(30)

利益回復・成長

に向けた

(31)

NTTドコモの利益回復と成長

新料金プラン

カケホーダイ

ずっとドコモ割

パケットパック

家族でも1人でも

2台目以上もお得。

国内音声通話

カケホーダイ。

長期ユーザに

お得な料金。

1.5倍

パケット通信量は、

増加傾向

2013.9

2014.9

(32)

サービス開始時

208万契約

7月5日

500万突破

10月14日

1,000万突破

NTTドコモの利益回復と成長

予約数

契約数

顧客基盤

の強化

販売コスト

の適正化

新料金プラン

(33)

徐々に

回復の

見通し

▲400億円 (実績)

収支影響

(対前年)

6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

▲600億円 (見込額)

新料金プランの収支影響(2015.3月期)

NTTドコモの利益回復と成長

(34)

6月

9月

約2倍

データMパック

以上の選択比率

(個人向けプラン)

上位パック

の選択率

が向上

約2倍

シェアパック15

以上の選択比率

(家族向けプラン)

6月

9月

NTTドコモの利益回復と成長

(35)

NTT東西が、直接、

光アクセスサービスを

エンドユーザに提供

多様なプレイヤー

が、

NTT東西から光アクセスの

「サービス卸」を受け、

自社の強み

組み合わせ

自社サービスとして

エンドユーザに提供

B

to

B

to

C

従来

「光コラボレーションモデル」

B

to

C

NTT東日本・NTT西日本 「光コラボレーションモデル」

(36)

健康状態モニタリング

(バイタルセンサー)

食事の提案、食材配送

運動提案

遠隔受診、健康相談

連携

クラウド

クラウド

クラウド

クラウド

光アクセス「サービス卸」

 通 信 事 業 者 : 通 信 キ ャ リ ア 、 M V N O 、 IS P の 皆 様 が 固 定・ 移 動 連携

サ ー ビ ス を 提 供

 他 産 業 プ レ イ ヤ ー

: 医 療 機 関 、 家 電 メ ー カ ー 、 ハ ウ ス メ ー カ ー 等 、

幅 広 い 産 業 分 野 の 皆 様 が 連 携 し 、

健 康 を サ ポ ー ト す る サ ー ビ ス を ワ ン ス ト ッ プ で 提 供

健康のトータルサポートサービス

医療機関

通信キャリア、

MVNO、ISP

外食・中食

企業

ハウス

メーカー

家電

メーカー

スポーツ

ジム

×

×

×

×

×

(東日本、西日本、R&D)

「光コラボレーションモデル」の活用イメージ

(37)

「ドコモ光」の提供開始

(38)

「光コラボレーションモデル」の現状と狙い

光コラボレーションモデルの狙い

現状

多種多様な業種から多数の引き合い

400

のサービス事業者から問合せ

150

のサービス事業者と機密保持契約を締結済

(2014.10月末現在)

マーケティングコストの削減

 BtoCから

BtoBtoC

へのビジネスモデル転換による、

新たな需要の喚起

(39)

事業構造の変革は着実に進展しているものの、

利益成長の進捗に遅れ

2015.5月発表予定の期末決算に合わせ

「新たなステージをめざして 2.0」を策定

利益成長のため

の再スタート

「新たなステージをめざして 2.0」

(40)

基本的な事業戦略は継続・強化

「グローバル・クラウドサービス」の利益創出スピードを加速

先行投資の継続、グループ総合力の結集、オペレーション効率化の加速

ネットワークサービスの収益力を強化

徹底したコスト削減、様々な産業分野の事業者とのコラボレーション

BtoBtoXビジネスの拡大

“バリューパートナー”としてお客様の事業変革をサポート

Wi-Fiプラットフォーム、地方創生、2020年に向けたイノベーション促進 等

安心安全な社会の根幹となるセキュリティ分野の強化

EPS

2015年3月期を基準に新たな目標を設定

今後は純利益の成長に重点を置いた事業運営を実施するが、

EPSを成長させるために自己株式取得は従来どおり進めていく

「新たなステージをめざして 2.0」

(41)

N

ext Value Partner

T

ransformation

for

T

rusted Solutions

by

of Business models and Lifestyle

of Global, Secure, End-to-end,

and Full-line ICT services

参照

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