成
7
第
回
武蔵野市教育委員会定例会
成
7
月 7
日
於
教
育
委
員
会
室
成
7
第
回 武 蔵 野 市 教 育 委員 会 定 例 会
○ 成 7 月 7日 水曜日
○出席 委員 名
委 員 長 山 本 ふ みこ 委 員 栃 折 暢 子
委 員 山 口 彭 子 教 育 長 宮 崎 活 志
○事務 局出 席者
教 育 部 長 竹 内 道 則 教 育 企 画 課 長 大 杉 洋 指 課 長 指 田 和 浩 統 括 指 主 事 川 晋 教 育 支 援 課 長 稲 葉 秀 満
生 涯 学 習 ス ポ ツ 課 長
藤 本 賢 吾 武 蔵 野
ふ る さ 歴 史 館 担 当 課 長
田 川 良 太
武 蔵 野 ふ る さ 歴 史 館 担 当 副 参 事
栗 原 一 浩
図 書 館 長 養 田 忠
───────────────────────────────────────────────── ○日 程
開 会
教育長 報告
議 案
議 案 第 号 専 決 処 分 の 承 認 を 求 る こ に つ い て 成27 度 使 用 武 蔵 野 市 立 中 学校 特別支 援学 級 用教科 用図 書採択 につ い て
議案第 号 武蔵野 市公 立学校 主任 教 諭に係 る内 申案に つい て
協議事 項
武蔵 野 市 教育 委員 会教育 目標 及 び 成27 度武蔵 野市 教 育委員 会の 基本方 針 につい て
報告事 項
ゴ ル デンウ ィ クの館 内整 理 日の変 更 に ついて
成26 度図 書特 別整理 の報 告 につい て
午前 時 分 開 会 ─────────────────────────────────────────────────
◎開 会の 辞
○山 本委 員長 新 う い う 願い い
い 成27 第 回 教育 委員 会 定例 会を 開会 い
初 に 傍聴 に つい て い
定員 の範 内 傍聴 の申 込み あ 場 本日 の傍 聴を 許 るこ に 異議 い
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ 傍 聴を 許
○事 務局 い い
○山 本委 員長 こ 議事 に入 本日 の議 事の う 議 案第 号 武 蔵野 市公 立 学校
主任 教諭 に係 る 内申 案に つい て 人 事 に関 る 案件 い の 最後 に非 公開 行 い い 思い い う
異議 の 声 あ
○山 本委 員長 そ そ の うに さ て い
─────────────────────────────────────────────────
◎教 育長 報告
○山 本委 員長 い て 教育 長報 告に 入
宮崎 教育 長 願い い
○宮 崎教 育長 そ 私 前回 の 教育 委員 会定 例会 以降 の 教育 委員 会の 状況 等に つ いて 報告 さ てい
議 会 関係 い 12月 日水 曜日 日 金 曜日 成26 第 回市 議会 定例 会 開 催さ 12月 の定 例会 教 育委 員 会に 対 10名 の議 員 一 般質 問の 通告 あ こ を 知 い 回 そ の答 弁内 容に つい て 報 告 い
市 議 会市 民ク ラ の 桑 津昇 太 郎 議 員 武蔵 野市 の スポ ツ 振興 計画 等に つ いて て 東京 ン ク ラ ン ク 開催 に向 て の 質 問 い ュ 世 代 のス ポ ツ 活動 の支 援 て 市 の体 育協 会に 委 ン ン
ク ン 全国 展開 事業 につ い て 様の 趣 東 京 都 行 てい る ン ク教 育推 進校 に 境 学 校 第 中学 校 指 定を 様 々 取 組を 行 てい る 答 え い
ス 学校 校庭 の夜 間照 明 の整 備に つ て 質 問 い
利用 者 安全 快適 に使 用 る う 維持 管理 に る 夜 間 照明 に つ いて 研 究 て い い ス ポ ツ 振興 計画 の見 直 に つい て ン ク 開催 そ の遺 産を 活用
来 を見 据え 計 画 る う見 直 を い 答弁 い
さ の 無所 属ク ラ の 美 濃安 弘 議 員 東 部 地区 の 特別 支援 教室 の設 置 中学 校 位に 固 定学 級を 設置 い の 質問 をい 第 学 校 本宿 学 校に 期に 特別 支援 教室 を設 置 る 計画 あ るこ そ て 中学 校固 定学 級に つ い て 児 童数 の推 移 を見 全 市的 観 点 研 究 てい こ を 答え い
内山 さ こ 議員 特別 支 援 を必 要 る 子 家 庭 の途 るこ の い支 援 内 山議 員 提 唱さ て いる 子 総 条例 学 校教 育計 画 の関 係 に つい て 質 問 をい 期 の 発 遉段 階 に応 適 情 報提 供 一 人一 人の 気持 を 郣 み 取る 場 相談 る 場の 提供 的 一 相談 体 を 整備 て い こ そ て 学校 教育 計画 の 理念 議員 の 考え に る 条例 の趣 に う の 考え てい るこ を
答 えい
次に 市 民 の党 の 斉 藤 ン チ議 員 学 習支 援教 室の 実 績 評価 い 問題 関 係者 連絡 会議 の 評 価 特 別支 援教 室の 展開 N ソ ル ネ ワ キン ス い ─ の社 会 問題 に つい て 質 問 を い 学 習支 援 教室 参 加 80%以 の子 わ 参 加 て 評価 さ て い る い 問 題 関係 者連 絡会 議 月 に学 校関 係者 関 係機 関 市 長部 局 教育 委員 会 の
20名 参 加 て 開催 さ い の 然 防 期対 応に 係る 連 携に つい て意 見交 換を 行 N に つ いて 毎月 行わ る 生 活指 担 当者 会 情報 交 換 てい るこ 答 えい
てい こ 教育 委員 会 度改 革 につ いて 新 度の 趣 を 踏 えて 市 長 教 育 委員 会 武蔵 野 市 い 教育 の実 践の に 力 を わ るこ 要 ある こ を 答 え い
市議 会市 民 クラ の 土 美恵 子 議 員 デ ィ ネ ラ 教育 につ い て をい こ に つ て ィ教 室 情 報 ラル 教育 の取 組 に つい て 答え をい
自 民主 クラ の 高野 恒一 郎 議員 市立 中 学校 に い日 本地 図 を 掲示 る こ 武蔵 野市 総 体育 館プ ルの 利用 基準 の緩 和に つ いて を い
い日 本 地図 につ て 積 極的 活 用を 後 指 てい こ そ て 幼 児 プ ルに つい て 乳幼 児の 利用 に関 る基 準の 緩和 につ いて 検 討 い 答え をい
民 主 生 活 者 ネ の 西 園 寺 み こ 議 員 市 民 性 を 高 る 教 育 チ ン プ 教 育 労 働者 教 育に つい て をい 学 校副 本 武蔵 野市 の い
の活 用 そ て キ 教育 につ いて 答え をい
次に さ の 無所 属ク ラ の 子 議員 体 験教 育 道徳 教育 のさ る 充実 につ いて 質問 い こ に つ て ン スク ル 職 場体 験 道徳 授業 の公 開 地 域 懇 談会 を通 家 庭 地域 の 連携 につ い て 答え をい て
自 民主 クラ の 太 郎 議員 ル 人 材 ンタ の 活用 につ い て をい 桜野 学 校児 童 増加 対策 に る 児童 の 道路 断 時の 安全 擁護 の 委
に つい て 答 えを い て
以 一 般質 問 に対 る 答弁 の状 況 い
次に 12月10日 に開 催さ 文教 委 員会 につ いて の 報告 い
回 の委 員 会 武蔵 野市 立 情報 創造 館武 蔵 野プ スの 指定 管理 者 の指 定に つい て 武 蔵野 市 立 体育 施設 の指 定 管理 者の 指定 につ いて そ て 成26 度 武蔵 野 市 一般 会計 補 予 算 第 回 の つの 議 案審 議 あ 武 蔵野 市立 武蔵 野ふ るさ 歴 史館 管理 運営 基 本方 針の 定 につ いて 行 政報 告を 行い そ の主 のに つい て 報 告 をい
告を い
武蔵 野生 涯 学習 振興 事業 団 の市 の 評価 課 題 将来 の方 向 性に つい ての い こ 部長 事 業団 につ い て ス ポ ツ 生涯 学 習の つ の分 野を 総 的 に 進 るこ 分野 を超 え 連携 人材 育成 に あ 事 業 団 の規 模 大 の 効 率化 を図 る 必要 あ 管理 運営 方 針の 見直 に つい て協 議 を 進 てい い 答え をい
プ ス の管 理を 生涯 学習 振 興事 業団 指 定 る理 につ いて の につ て 部 長 成23 に 開館 て 以 来の 実績 に加 え 四つ の 機能 の連 携 いう 観点 他の 団体 等を 指定 るこ 難 い 答 え をい
総 体育 館 につ て 生涯 学 習振 興事 業団 を指 定 る 理 老 朽化 対策 含 て いる の 大 規 模修 費 市 持 つこ に るの に つい て い こ の こ に つ て 部長 担 当課 長 ス ポ ツ振 興施 策を 担 当 る う え 市 密接 連 携 協力 る 大 い 考 えて いる こ 回の 指 定期 間中 に大 規模 改修 の 検 討 入 て る 100 以 の改 修 教 育委 員会 行 う 答弁 を い
討論 の後 の採 決 につ いて い の 議 案 原案 の 決 さ
次に 回 の議 会に 教 科書 採択 替 え に 伴う 教師 用教 科書 指 書に 係る 経費 知 的 害 学級 の増 加に 伴 う 員 郤置 増に 係る 人 件費 体 育施 設管 理に 係 る市 派遣 職員 増の 人件 費 に つい て補 予 算を 願い て こ に 係る 審議 行 わ 認 い
次に 行 政 報告 を 武 蔵野 市立 武 蔵野 ふる さ 歴史 館管 理 運営 方針 の 定に つい て い
開 所 時間 の柔 軟性 来 館者 数 来 館 る学 校数 につ い て あ 担当 課長 開 館時 間 近隣 の 関係 に 郤慮 検討 い 来 館者 数に つい て 他 市の 種 の施 設 の 均来 館者 数 を 参考 に 指標 て設 定 こ 利 用学 校数 の目 標 て
公 立 学 校を さ え い い う答 弁 い
大 学 の 連携 につ いて い 担 当課 長 文化 に 関 る 指 様 々 連 携 る 考え てい る の 答 えを い
学校 教育 の連 携に つい ての い 担当 課 長 市 民性 を高 る教 育の 中に 位置 付 て 武蔵 野市 の い の 活用 を 含 歴 史館 の 連携 を 学 校 て 深 て い い 答 え て
い て 教育 委 員会 行 て 事 業に つい て 報告 い
題 に い 武蔵 野 ふる さ 歴史 館 開 館 に先 立 昨 12月12日に 関 係 者 の 方 を 対 象 に 内 覧 会 を 実 施 107人 の 方 の 来 場 を い い 後 12月14日 武蔵 野市 立武 蔵 野 ふ るさ 歴 史館 て 式 に開 館い 開 館日 当日 午前 時
開館 念 式 を 開催 教育 委員 の 皆様 に い 中を 出席 い て こ に あ う い 当日 衆 議院 議員 選挙 て 来館 の 客様 の 影響 懸 念さ さ の 保 会の 協 力 に る さ の 獅 子舞 の披 露 誘 の う に 多 の 客 様を 迎 え るこ 開館 日の 来館 者 総 数 700人 を 超 え こ い 歴 史 館 内 12月28日 開 館 10日 間 の 来 館 者 数 計1,491人 日 均149人 て 後 歴 史 館 の 取 組 多 の 方々 に て 意義 あ る の る う 力 て い 担 当者 に 願 い こ
次に 前 回 教育 委員 会室 こ の 階 に移 転 て 教育 委 員会 の会 議を 行 て 階 の の教 育委 員会 室 事 務 て の改 修 事 終わ こ い 月 に 現 在 第四 中 学校 体育 館棟 に い 教 育開 発室 移 転 て い 月に 新 に 教育 推進 室 て 発 足 る の 準備 を整 え て い
最後 に 市内 の 学校 の状 況に つい て 報 告い
間 学期 始 る わ い の こ 市 内の 中 学校 冬 休 み中 の事 故等 の報 告 て 学期 各学 校 度 の教 育活 動を 振 返 学 校評 価を 行う に 来 度の 教育 活 動を 計画 る 短 い 期間 い 大 変 い学 期 月20日 に 教 育課 程 出 明 会を 予 定 て て 本 日 の 協議 事項 あ 成27 度 の教 育 目標 教 育方 針の 改定 の 方向 性を 含 て 来 度 取組 の 点に つい て 各学 校 の 明を 行う 予 定 い
中 学 校に て 生 進路 決定 に向 て の 大 時 期を 迎え 月 に 私立 高校 及 び都 立高 校の 推薦 入試 月 中旬 に 私立 高校 の 一般 入試 月24日に 都 立高 校の 一般 入 試 予定 さ て 中 学校 生の 皆さ こ の 力を 発 揮
て 頑張 て る う 期待 て いる こ い
さて 12月 日 金曜 日に 第 学校 体 育 健康 食 育 を に 本市 の教 育 奨励 校 て 研究 発 表会 を実 施い の 授 業公 開 に て 子 の 生 生 表 情 象的 い 委 員の 皆様 に 参 加 をい あ う
月27日 火曜 日に 第 学校 本 市の 教育 課題 研 究開 発校 東 京都 の理 数 ン ィ 校 て の 算数 理 科を に 研 究発 表会 を実 施い
この 市内 中学 校の 書 初 展 月24日 土曜 日 日 間 美術 展 30日金 曜日 日 間 市 民文 化会 館 開催 さ 委員 の皆 様に 参観 い
思 て
以 学 校の 状 況に つい ての 報告 終 わ
教育 長報 告 以 い
○山 本委 員長 あ う い
い の報 告 に質 問 意 見 あ 願い い
─────────────────────────────────────────────────
◎議 案第 号 専決 処分 の承 認を 求め る こと につ いて 成 7 度 使用 武蔵 野市 立
中学 校特 別支 援 学級 用教 科用 図書 採択 に つい て
○山 本委 員長 議案 第 号 専決 処分 の 承認 を求 る こ につ い て 成27 度使 用武 蔵 野市 立 中 学校 特別 支 援学 級用 教科 用図 書採 択 につ いて を 議題 い
明 を 願い い
○指 田指 課 長 そ 議案 第 号 専 決処 分の 承認 を求 るこ に つい て 明 い
資料 を さ い
来 度 本 市の 中学 校の 特別 支 援学 級 使用 る 教科 用 図書 につ て 昨 月の 教育 委員 会 採 択を い い こ い 昨 12月に 東 京都 本市 来 度 使 用 る予 定の 教科 用図 書 の一 部に つい て 供給 不 能 ある い う連 絡を
回 変更 図書 につ いて の東 京 都 の報 告期 限 短 武蔵 野市 教育 委 員 会教 育長 に対 る委 任規 則第 条 の規 定 に基 教 育長 委 員 会に わ て 専決 処分 を 行 い そ の関 係 本日 改 て 委員 会 の承 認を 願 い る の い
変 更図 書 机 に い
こ 図 書 の てい る点 活 用 方法 等に つい て 資 料 に さ てい る 事務 局 て 確認 こ 内容 構 成等 に つい て適 ある 断 て
審 議の 願 いい
教 科用 図書 閲覧
見 てい い て この 間 前の に 感 こ 九九 教 科 書の の 難 い うに 思 え て て 不思 議 感 てい そ
こ の九 九 の う わ いい いう 子 い 何 教室 内に こ う いう の あ て いい の い う う 気 あ 一 生懸 採 択 家 庭科 の教 科書 あ て 分 厚 て て いる こ の いの こ て いい の い う う 思い あ て こ を 特別 支援 学 級 多 の 子 に 見 て あ い い う気 い い う 何 そ の 授業 その の を私 見 てい い う 気 てい る
う う その あ
○指 田指 課 長 あ う い
算数 の う を い 通 常 学級 使 う教 科書 確 に 細 難 い う 感 ある 九九 の場 うに 考 え方 実 に 積 み 木 ある ネル を組 み わ るこ に て 九 九の 概念 を 考え る 実 特別 支 援 学級 そ の う 教 材 あ の 子 の状 況に 応 て 九九 を理 解さ る に そ 一 番い いの い い うこ 選 思 い
家庭 科に つ て 本当 に細 書 いて ある わ そ を 全て る い う こ て そ の中 教員 の指 の 中 実 に 補 プ ン を 使 そ う い う のを 使 うえ 行 て い い う こ い こ 生 使う 教科 書
い の 内容 的に そ の 点 高 度に てい る 思い そ を 教 科書 う 活用 指 てい い うこ 選 聞い て
○山 本委 員長 あ う い
○栃 折委 員 供 給不 能 ある い うの そ の に 選 い 本 う い い うこ
そこ を
○指 田指 課 長 い そう い 実 に 月の 時点 そ の ス あ わ
12月の 段階 来 度 この 本 さ い 供 給 不能 に こ 改 て 変更 る 手 を て い
○山 本委 員長 に 意見
そ 議 案 第 号に つい て 原案 の 承 認 て い う 異議 の 声 あ
─────────────────────────────────────────────────
◎協 議事 項
○山 本委 員長 次 に 協 議事 項に 入
協議 事項 武蔵 野市 教育 委員 会 教育 目標 及び 成27 度 武蔵 野市 教育 委員 会の 基 本方 針に つい て を 議題 い
明 を 願い い
○大 杉教 育企 画 課長 そ 協 議 事 項の 武蔵 野市 教育 委 員会 教育 目標 及び 成27 度 武蔵 野市 教育 委員 会 の基 本方 針に つい て 明 を申
枚 てい て 教 育 目標 い こ 武 蔵野 市の 教 育を 推進 る に あ て の一 番 本 る 目 標 いう こ い 回 の改 に あ て 内容 の改 いう こ 句 の修 い うこ い て 常 用漢 を 使用 る 情 報 術 に つい て 現在 情 報 通信 術 いう 言葉 通 常用 い て いる の そ の う に変 更 る い う 内 容 い
目を い い 思 い
基本 方針 い
基本 方針 に つ て 教 育目 標 を遉 成 る の 中 長 期的 内 容 施策 等を 示 の いう こ 度 に 見直 を 図 て いる の い 理念 的 方針 い う こ
体的 事 業 内容 載 てい る の い
教育 委員 会 成21 度 特 別支 援教 育推 進計 画 ス ポ ツ振 興計 画 22 度 学 校教 育 計画 生 涯学 習計 画 図 書館 基本 計画 ス タ を て て こ の計 画 後 間 10 間 の 体的 方向 性を 示 の 施 策 事業 等 書 込 の い
回 度に 特別 支援 教育 推進 計 画 学校 教育 計画 の 改 定 作業 を行 う中 新 第 期の 学校 教育 計 画を 策定 途中 い そ の体 系 内容 に て この 基本 方 針 につ て 項 目 立 て等 の一 部修 等 発生 て い
体 的に 目 の こ 明申 基 本 方針 の こ 書 活 動の 充 実 に つ て 基 本 方 針 に 移 行 を て 基 本 方 針 の つ 目 の
基 本 方針 の 四 つ目 の I C を活 用 授 業 改善 学 力の 向 に つ て 基本 方針 の の う 移 行 て
基 本 方針 の につ て 表 題を 社 会の 変化 に 対応 教育 課題 の解 決 に向 取組 の推 進 いう ふう に変 更を い て
内 容 い て 防 災教 育の 充実 昨 基 本方 針の に あ 安 全管 理 機管 理の 充実 を あわ 持 て 新 に 安 全教 育 安全 管理 の充 実 い う内 容に 変更 て い
国 理解 教育 の推 進に つ て 国 理 解教 育 英 語教 育の 推進 に 内 容の 変更 を て 項目 名を 修 を て
て い て を い い 思 い
基本 方針 の 生 涯学 習環 境の 整 備 充実 い 少 項目 増 えて こ い の 新 に 基 本 方 針 7 分 て 基 本 方 針 に つ て 生 涯 学 習 スポ ツ 事 業 の 充実 いう こ 主 に生 涯学 習ス ポ ツ 課の 内容 構 成を て 基本 方針 の7 に つ て 新 に 項 目を 起こ 方針 い 生涯 学習 の 基 盤 る 施設 の 整備 充 実 い て 主 に図 書館 の内 容 ふ るさ 歴 史館 の内 容 構成 を て
そ 体 的 基本 方針 の変 更 内容 につ いて 主 の につ て 各課 長 明を 申
教 育企 画 課関 連 い 14 を い い 思い
側 の 成27 度の 方針 い て 学校 施設 の 整備 いう 項目 を 一 つ 起こ こ の こ につ て 度 教 育企 画課 の う 中 学校 の施 設の 整 備 の基 本方 針の 策 定 を て 来 度 につ て そ の内 容を さ に 体 化 学校 改築 計 画を 策定 て い い いう こ を計 画 て の こ の内 容を 載 を て
教育 企画 課 の 明に つ て 以 い
○指 田指 課 長 次に 指 課 い
成27 度基 本 方針 変更 箇所 追 箇所 を中 心に 明 い
回 先 あ う に 主に 第 期武 蔵野 市 学校 教育 計画 の趣 に 沿 て 改定 をい
基 本方 針 の 豊 心 感性 を 育 教育 の推 進 い
道 徳教 育の 充実 に つ て 行 目に 子 の 自 感情 自 己 肯定 感を 高 る の 文 言を 追 い
て の 書活 動 の充 実 につ て 第 期 武蔵 野市 学校 教 育計 画の 体系 図に わ て 基本 方針 の 確 学 力の 向 個 性の 伸 長 移 行
文 化 芸 術活 動の 充実 に つ て 体 的 活動 内 容 明確 に る うに 演 劇 唱 奏 美術 展 書 初 展 の言 葉 を盛 込 み
自 然体 験 活動 長 期宿 泊体 験活 動 の充 実 につ て 行目 の問 題解 決の 部分 を 主 体的 に問 題 を解 決 る い う文 言 に改 に 最 後 の 行に あ う に 来 度 ン ス ク ル 全 中 学 校実 施 20周 を迎 え る こ に 伴い ン ス ク ルの 課題 後 の方 向性 につ いて 表
次に 基 本方 針 の 確 学力 の向 個 性の 伸長 い
7 の 基礎 的 基本 的 知 識 能 の習 得 思 考力 断力 表 現力 等 の育 成 につ て 体験 的 学習 問題 解決 的 学習 の 部 分を 求的 活 動 協 的 活動 を位 置 付 学 習 に改
個 性 の伸 長に 当 る 部分 て 子 一 人 一人 の 理解 を深
の部 分を 追 に 学習 指 員 の 体的 活 動場 面 て 基礎 的 学習 の場 面 発展 的 学習 の場 面 を明 示
さ に 学習 習 慣の 確立 に向 体 的 取 組を 最後 の部 分に 追
昨 度 項 目立 て てあ 学習 意欲 の向 学 習習 慣の 確立 第 期武 蔵野 市学 校教 育計 画 に わ て項 目 の内 容 に含
言 語活 動 の充 実 につ て 各教 科等 の特 質に 応 て の 部分 を 各教 科 等の いを 実現 る 手 立て て指 計 画に 位 置 付 いう 文章 表 現に 改
て の I C を 活用 授業 改善 学 力 の向 につ て 基 本方 針 移 行 の 後 明 い
理 数教 育 の充 実 につ て 昨 度 の 理科 教 育 の部 分を 理 数教 育 に 改 理科 教育 推進 委員 市独 自の 理科 指 員の 協 力を 得 観察 実 験 理 科の 授業 の充 実 算数 数 学に る 習熟 度別 学習 の取 組 を通 指 の充 実に つ い て いう 表 に改
大 変 更 箇 所 い
次に の基 本方 針 の 健 全育 成の 推進 体 育 健 康に 関 る指 の 充実 い
生 活指 の 充実 に つ て 市 及び 学校 の い 防 基本 方針 いう 文言 基 本方 針の 柱に てい る い の 然防 迅速 確 実 対応 を組 的 に行 う いう 文言 を 追
体 力向 健 康 の 取 組の 充 実 につ て 体育 専門 の学 習指 員 外部 指 員の 協力 を得 て いう 文言 を追
次に 10 の基 本方 針 の 社 会の 変化 に対 応 教 育 課題 の解 決に 向 取 組 の推 進 い
基 本 方針 移 行 I C 機器 を活 用 教 育 の推 進 につ て 冒 頭部 分 積極 的に I C 機器 の活 用を 図る いう 文章 に改
最 後 の部 分を I C 機器 活 用の の人 的支 援 研 修を 通 て 教員 の指 術 活 用能 力の 向 に る いう 文に 改
て 11 の 国 理 解 教育 英 語教 育の 推進 につ て 最後 の 部分 にA L を活 用 外国 語活 動等 の充 実 学 校 生 の 英 語活 動を 実施 る い う 文 を追
安 全教 育 安 全管 理の 充実 に つ て 基本 方針 移行 つ 従前 の 防 災教 育の 充実 を含 内容 に改 体 的に 安全 教 育の 内容 を 防犯 教育 交 通安 全教 育 防 災教 育 明確 に 述 に 安 全管 理に つ て 防 犯 ラ に る安 全確 保に つい て の文 言を 追
市 民性 を 高 る教 育の 推進 に つ て 武 蔵野 市 の い を活 用 学習 武 蔵野 ふる さ 歴 史館 連 携 学 習 を追
次に 12 の基 本方 針 の 学校 経 営の 改善 充 実 い
開 学 校 の推 進 に つ て 開 学 校 協議 会 代表 者会 協議 さ 内容 を各 学校 還 元 る い う文 言を 追
13 の 学 校組 の 活性 化 教 員の 指 力の 向 に つ て 教育 推進 室 を 点 文言 を追
指 課 以 い
教育 支援 課 の う 学 校教 育計 画 に 載 を て 共生 社会 の形 成に 向 ン クル 教 育 ス の構 築の の文 言 を加 えさ て い
を さ い
特 別支 援 教育 の充 実 い 理的 郤 慮 に 基 適 指 及び 必 要 支援 の充 実を 推 進 て い 理的 郤 慮 につ て 害者 一人 一人 の 必 要を 考え そ の 状況 に応 変更 調 整 を 予算 を過 度 担を い 範 行 うこ 理的 郤慮 い
次に 項 目の 追 加 い
特 別支 援 教育 に る 多様 学 び の場 の調 整 い 特別 支援 教育 の充 実 の に 学校 の 情緒 害 学級 の通 級指 学級 知 的 害学 級の 児 童数 の増 加の 現状 を踏 え て 特別 支援 学級 の 計画 的 検討 設 置を 進 て い
26 度 大 野田 学 校の さ 学 級 学 級に 初 て て 東部 地区 の児 童 の増 加に 対応 る う 後 検 討を て い 桜 野 学 校の こ 学 級 現 在40名を 超え る こ 予 定さ て の 西部 地区 に る情 緒 害学 級の 設置 に つ いて 検 討を 進 て い
以
○藤 本生 涯学 習ス ポ ーツ 課長 て 生涯 学習 スポ ツ 課 い
14 始 基本 方針 を さい
生涯 学習 部 門に つ て こ の 基本 方針 に基 て 事業 を てい る こ い の 27 度 につ て 大 変 更 い ふる さ 歴 史 館 の 開 館 に 項 目 増 え 新 に 基 本 方 針 7 生 涯 学 習 の 基 盤 る 施 設 の 整 備 充実 を 設定 い
そ そ の 修 部 分に つ て 番 に 明を い
基 本 方針 の 表題 の部 分 い 基本 方針 7 に生 涯学 習の 施設 に関 る方 針を の 基本 方針 に つ て 事業 の充 実 いう 形 修 を て
そ に わ て 本文 所 要 の改 を て
次に 多 様に 学 機会 の 充 の 部分 い こ につ て ふ る さ 歴史 館 開設 さ 追 加を て
て 15 を さ い
目の 移行 を て
て 16 を さ い
地 域ス ポ ツ 支援 既 資 源の 活 用 の部 分 い 27 度に つ て 桜堤 学 校の 跡 地を 利用 い 運 動広 場設 置の 検討 を行 う 句の 追加 を て
て スポ ツ 活動 振興 の 方策 の 部分 い 側の 欄の 線 を 引 て いる 箇所 こ 施 設 整備 て 申 訳 い こ 施 設 設 備 の誤 い 訂 を 願 いい
この 部分 に つ て 後 体 育館 の施 設 設備 を 改修 整 備 てい 予 定 あ る 修 を の い
て 図 書館 関連 項目 につ て 図 書館 長 明を い
○養 田図 書館 長 そ 図書 館関 連 項目 につ て 新 に 起こ 基本 方 針7
の うに さ てい いて
基本 方針 7 につ て その 施 設の 設置 目的 自体 市 民の 生涯 学習 を支 える 点 情報 ン タ る い うこ 生 涯学 習の 基盤 る施 設 の整 備 充実 いう 項 目 立て さ てい
こ の 内 容 て 市 民 の生 涯学 習を 支え る情 報 交 流の 点 施設 あ る 図 書館 武 蔵野 ふ るさ 歴 史館 の整 備 充 実を 図 に 学 び つ あ う
文化 の 点 ての 役割 を担 て い て
図 書 館 関 連 の 部 分 に つ て 地 域 の 情 報 点 て の 図 書 館 ス の 充 実 につ て こ に 26 度 開 設 る歴 史資 料館 仮 称 い う表 い
の こ を 武 蔵野 ふる さ 歴史 館 改 さ てい
そ て 体 面 17 の の 図 書館 運営 体 の 整備 の こ 後半 い ス 利 用者 の両 面 開 館時 間及 び 開館 日の 大 につ いて の 検 討を 進 あ こ を 18 の うを さい
こ に 多 様化 る 利用 者 に 効果 的 つ 効率 的 に対 応 る の 館 の 運営 体 につ いて 検討 を 進 改 さ てい
図書 館 以
○藤 本生 涯学 習 スポ ーツ 課長 て 市 民の 学び 交 流 を 市 民会 館 武蔵 野 プ ス の 部分 に つ て 生 涯学 習 施設 を活 用い て 発 表 交流 の場 を提 供 後 交 流を 通 生涯 学習 を進 て い こ の 項目 を追 加 い
○田 川武 蔵野 ふ るさ と 歴 史 館 担当 課長 て 文化 の 保 護 普及 こ 武蔵
野ふ るさ 歴 史 館の 開館 に あ わ て 回 新 に歴 史公 文 書の 保 公 開 いう の を加 えさ て い いて あ わ て そ の の 蔵施 設の 整理 に る
に 文 化 歴史 公文 書等 資料 の保 研 究及 び公 開に 取 組 いう こ を 文言 て加 えさ て い いて
以 報 告を 終 わ
○大 杉教 育企 画課 長 以 い
○山 本委 員長 い の 明に 質問 意 見 あ 願 い い
○栃 折委 員 初 に 質 問 指 課 書活 動の 充実 を 基本 方 針の
に移 さ の 学 校教 育計 画 の 関係 い うふ うに 思 う そ の理 移 さ
○指 田指 課 長 基 本的 に こ の体 系 図に 沿 形 移 わ 書 活 動の
この 文言 の こ を 見て い 思う こ この 行目 の こ 豊 感性 等を 育て る い う こ あ 実 前 の こ 前 度
を 見て い 子 の 豊 感 性 情 操を み い う形 昨 度 あ こ こ 確 に感 性の 点 書 活 動を 進 る いう こ
ウエ て あ るわ そ 回 表現 力 ある 創 造 力 ある その 学力 の面 に少 点 を移 形 こ の 書 活動 を位 置 付 う い う 趣 こ の うに 移
○栃 折委 員 こ 本当 に 私 の意 見 書を る いう 行 を 学 力を
う 捉え る いう こ ある 思 い 本 当に 生 て い 力を つ る いう こ その 学力 いう ふう に捉 え そ 全て 含 て う 思 う
特 に この 基本 方 針 の いう の 少 スタ ンス 遊い の う 当然 その 学力 いう こ に 点 置 て いる の そ こに 書活 動を 持 て るこ 本を い う 行 そ の学 力 い う こ 結 びつ て て 大
う に捉 えて い の そこ を武 蔵野 市 て う捉 える い う大 課題 い い うふ うに 感 こ の移 さ こ に て そ に 大 捉 えて の 移 さ こ そう いう ふ う 象 を て そ の部 分を 踏 え て移 問題 いの い の委 員の 方 う いう ふう に考 えて い る 伺い い 思 い
○山 本委 員長 私 そ のこ 気 に て 学 力の うに 移 こ に異 論 あ るわ
い 両方 に載 て い て いい て 思 う 移 て こ に いう こ に 対 る若 の 遊和 感 あ て 栃 折委 員 言 わ こ に 本当 に 感 こ うい うこ て 何 い 両 方に 載 てい る の 本 当 そう そう いう こ あ て いい の いう 気
る い い
○山 口委 員 私 一 つ い 豊 心 感性 を育 教 育の 推進 の
う う 思 う そ 第 期の 学校 教育 計画 の 整 性 言 こ この 中身 い う の い う 生 る 力の こ 学力 に の の内 容 表現 に て い う に思 う の そ の基 本方 針 の 豊 心 感 性の う にあ る 整 性 著 崩 るの う そこ 問 題 思 う 整 性 を図 る こ
て 大 事 こ ある 思 う そ を 図 て 移
中身 い う 豊 心 感性 の うに 点 を 置 表現 に て い る の そ この こ ラン スに る い う思 いを 持 て み
○指 田指 課 長 貴 意 見を あ う い
書 活動 に つい て 学 力の 視点 そ 感 性の 視点 の 両方 あ の こ の 体系 図に 沿 形 い う 明 を さ てい い わ こ 基本 方針 の こ 書活 動 感性 の う に 一 つウ エ を 置い 形 そ の中 学 力的 面 を入 る い う 形 整 性 る 思い の その あ の 意見 を 頂 戴 て 事務 局 の う 検討 さ てい い 思 い
○山 本委 員長 栃 折 委 員 言 わ 武蔵 野市 て子 の 学力
い う のを うい うふ うに 捉え てい る いう こ に わ てい るこ の そ う 簡 い こ の決 方 て そこ 考え い に置 の ふ さ わ い いう こ 少 遊 う気 る
力の 向 個 性 の伸 長 そ い つ この 基本 方 針 に 個性 の伸 長 さ る う の あ 感 い いう の いつ 言 わ て い こ そう いう 意 味
私 最 初 に言 意見 度 対 に う 書活 動 いう の さ にそ こに わ てい るの 私 こ その に 移 の て 思 い そ 含 て 武 蔵野 市 学 力を 本当 に生 る 力の 一 つ
いう ふ うに 一 つ いう 生 て い に必 要 力 学 力 い うふ うに 捉 え る 本 当 に 書活 動 こ 側 にあ て そう いう 意 味 遊 和感 い
言葉 を 見て い 本当 に基 本 方針 の の項 目 てい る いう 象 あ の そこ を 深 考え てい 思 い
○指 田指 課 長 あ う い
○宮 崎教 育長 こ 学 校教 育計 画の 委 員会 の中 の う 整理 さ いう こ に
る 思い 書 活動 いう の 通 常 考 え るの 文学 哲学 的 の あ る そ うい の い う の 浮 本 来 非 常に 広 範 を捉 えて いて いわ る 情報 み の う の あ 科 学的 文 章 あ
るわ 書 活 動 いう の 実 そ を い の を含 書 の範 そ の ゴ その の 非常 に広 いの にあ て い い う 感 に て う の あ 整 理の 方 回 書 活動 の充 実 い のを そう 学力 そ 個 性 いう こ い 個 性 の 伸長 い うの 実 こ こに 書い てあ る 全て の中 図 て い 捉え て い て 個性 を伸
の何 の 教育 活動 を武 蔵野 市 る いう こ い わ こ の 中 そ につ い て郤 慮 る いう こ 実 特 に目 立 て出 て て い いわ そ うい 意味 確 に 書 活動 の場 に そ の子 の う いう 関心 を持 て る
そ 子 自 分 選 い い うの 書活 動の 大 基 本に て い の み の興 味関 心 い の を自 己 ン ル み 広 てい いう そう いう こ 考 え 学 力の 本当 に 大 基 盤に る の あ る いう こ 書 活動 を教 育 課程 の中 極 て 視 て こ に移 て
い う う こ いえ るわ
そ こ ある 程度 ゴ 分 の 方 分 類 基本 方針 の 人 間 て の人 格 の基 盤に る う こ い うの 多 て 人 教育 道徳 教育 そ
広 器を つ てい う そ の学 力 そう い 体力 そ うい の を こ そこ に入 てい う る器 の う に 中 心 ある い う感 の こ 整 理さ て いる 書活 動 の微 妙 こ に そ に る う 部分 あ るわ 回 ク ィ ル デ ィン ある ある 意味 子
ある 基準 を 持 て 自分 の基 準 を 確 立 て い そう い こ 含 て学 力 の向 い のの 非 常に 大 ク タ ある い うふ うに 考え て こ の う に整 理 さ いう ふう に私 理 解 こ
○山 本委 員長 そ 言 わ て い
宮崎 教 育長 言 わ 個 性の 伸 長の こ 本当 に全 ての 項目 に 関 て 結果 的に 個 性の 伸長 い う の あ るの あ て そ こ 本当 に 何 そう い 学 力 あ 豊 心 感 性 あ て い 体 験 あ て 個性 生 て る 結果 的に 隠 て 隠 て に み 出て る う の 個 性 私 思 う
つ そ う い 勝手 感 覚 個性 み い ふ うに 間遊 わ る 本 当に 残念 の い う こ 感 想
そ 伺 て いて 思 こ こ 指 課 10 の I C 機器 を 活 用 教育 の推 進 の こ こ こに I C を 使う の
険 性み い こ につ いて の こ 指 課の 安全 教育 の うの ィの う に わる こ の い そ 入 て 構 わ いの いう こ そ 度 こ そ う 教 育 支援 課の 特 別支 援教 育 の 充実 理 的 郤慮 いう こ を 新 入 い うふ う に 言わ 理 的 いう 言葉 本当 にこ の 使い 方 い
何 つ 特別 支援 に わ てい る人 て 理的 いう 言葉 を そ る い 思 て つ 効率 的に 何 捨 て て う い あ い に そ 本 当 に一 人一 人の 対応 い う こ 考 えて い いう こ 入 て い る
う い いの こ の 理 的 いう 言葉 につ いて う 一回 考え う いい い う こ を思 い
○指 田指 課 長 先 の前 半の う い の 生活 指 の充 実 の こ
を 見て い 行 目 の こ に ソ ル デ ィ 等の 対応 を含 る い うこ こ こ に 入 て あ
の あ て 何 う る IC 機 器の 中に 何 流 込 る いう う こ ある の IC の 教育 の こ に 少 そ の ュ ン ス あ う いい の
い いう ふ うに 感 てい
○指 田指 課 長 わ そ をつ 加 え 形
○山 本委 員長 い
○山 口委 員 の点 いう 私 そ こに こ のI C を 使う 力 高 高 る
情報 ラ ル の力 求 る 裏 腹 思う ここ に その こ を 入 い う こ の情 報 ラ ル教 育の 徹底 を図 る意 図 を ここ に 打 出 う い いの いう ふう に私 思 い
そ 前 番に い 道 徳教 育の 充実 い う こ の 行目 追加 あ 部分 自 感 情 自 己 肯定 感の さ い うの 前々 言わ てい る 度 の子 文芸 賞の 作 品に この 自信 の さ 自分 役 に 立 て い 自分 何に い いう 表 現の 文章 さ あ そ の時 々の 傾向 子 の作 品の 中 に出 て る こ 回 目 立 思 い の こう いう こ を追 加 こ こ 思 い
そ 7 基 礎 基 本の こ ここ の の段 の学 習習 慣 の確 立に 向 て て こ を み 学 習相 談 いう の 教師 担う 考 える に て 学 習支 援教 室 家庭 の 連携 て う 少 教師 の役 割 いう の を強 打 出 い 学習 指 て い る教 師 学 習習 慣を つ てい そ の 任 いう の ある 思 う そ を 打 出 い 思 い
そ
○山 本委 員長 先 に 理 的 郤慮 につ いて 願い て い
○稲 葉教 育支 援課 長 教 育支 援課
特 別支 援 教育 の充 実 の こ の 理的 郤 慮 こ 第 期学 校教 育計 画 ン クル 教 育 ス 構築 を目 指 に 理 的 郤慮 を 載
い うこ を口 頭 伝え ン クル 教 育 につ て 基本 的 方向 性 て 害 ある 子 い 子 る 場 学 方 向性 打 出 て い
を 消極 的に 捉 え る う 解 釈 あ るの あ 一 度 事 務局 の う 再度 検 討 さ てい い 思 て
○山 本委 員長 の山 口先 生の 意 見 につ いて 答え い
○指 田指 課 長 先 の基 礎的 基 本 的 知識 の こ い 一 番最 後の こ
学習 習慣 の 確立 に向 て 教師 の役 割 を うい うふ うに 打 出 い うこ に つい て 検討 て 入 て い い 考 えて
○川 上統 括指 主事 理 的郤 慮 に つい て 明 い こ 害 者 の
利条 約を 日本 批准 い うこ この ンク ル 教 育 い う言 葉 入 て て その 条約 に 基 いて こ い いう 立 場に わ そ の 中に 出て る 言 葉 理的 郤慮 い う言 葉 こ 英語 の 訳 の こ の訳 本 当に いい の いう こ 議 論 て いる 人 いる こ この 理的 郤慮 い う言 葉を 使う い うこ 文部 科学 省 確定 訳 を 出 て いる こ
い その 条 約の 中 使わ て いる 言 葉を ここ に入 てい る こ そ を てい い うこ を 示 てい る こ に 害 あ る 子 さ の保 護者 団 体 の方 わ て て いる い うの 伝 わる の い 思い
○山 口委 員 そ 括弧 の意 味
○山 本委 員長 る の言 葉 て 何
○宮 崎教 育長 の英 語 何 う
いい
○山 本委 員長 う 願 い
○宮 崎教 育長 昨 の 月に 批准 さ 害 者 利条 約の 中 用い る うに
言葉 中教 審 そ を 使う に を つ て使 て いる の ある わ
そ いわ るそ の条 約の 趣 を て 述さ て い いう こ その 一 つ こ の 理 的 郤慮 い う一 つ 基礎 的環 境 整備 回
理的 郤 慮 の う をこ こに 書 込 わ そう こ 実 含み あ る いう こ に 理 的郤 慮 自 体 能 限 の郤 慮 を行 て い い うこ そ いわ る 全て の子 に 対 て 本当 そ う いう こ を い
い い うこ 言 わ てい る う こ あ て あ る 意味 教育 論の 論 に 立 考え 方 あ る 思 て
の言 葉 ル デ ョン い う言 い 方 思 い
ル いう 何 安 い 安価 いう 気 の 意味 て 売 手 い 手 互い に自 分の 要求 を 満 こ いう 意味 の
ル い う 言葉 こ の 理 的 いう 意味 そ うい う こ 郤慮 を る 側 郤慮 る 側 互 いに る こ て い い う こ こ の言 葉 英語 の う 使 わ てい る い うふ うに 聞い て
○山 本委 員長 わ
にあ
○栃 折委 員 点 あ
先 山 口 先生 道徳 教育 の充 実 の 最初 の項 目 入 こ を評 価さ
入 こ 私 て 評価 い こ 言 葉 て 特 にこ の子 に 自 信 を 持 て う の 大 変 行 思 う こ の そ 肯 定的 に さ る い う言 葉 ふさ わ い う 気 何
う こう あ 言 い 方を て 意 味 こう そ を こ こに こう いう 表 現 いい 気 に の 検 討 の余 地 あ 検 討 て い
あ い
そ の 理 数 教 育 の 充 実 の こ エ ン ス ィ チ い う言 葉 出 て い つ 使わ て い のを 私 認 識 てい の み こ 誰 う いう の 疑問 多 分 学 校 先 生 方 こ わ に る 思う 一応 この 基本 方針 公 表 さ て市 民 に る 思 い の こ 何 う いう の あ い う い い 思 て ここ う一 般に こ 言 え い の こ の い い うい う人 の いう の
わ る う に てい あ い 思い
最後 に 11 の 安 全教 育 安 全管 理の 充実 の こ 最後 の う 防犯 ラに る 通 学路 の安 全を 確保 る て いる 防犯 ラ 付い て 安 全 確 保 い の こ 強 化 る い の 言 い方 う いう ふう 提 案
○指 田指 課 長 最初 の つの 点に つ いて
いう ふう に 少 そ こ 表現 を 検 討 て い い 思 て
○栃 折委 員 あ う い
○指 田指 課 長 そ う 点 そう C 実 本市 一人 い い
理科 教育 推進 教 員の 前に 都 の う 理 科の 教育 を 推 進 る う え ル の 高い 教員 て位 置 付 て 一人 本 市 いる わ
C い うの わ に いの 表 を 変え る あ る い わ る う 形 修 て い い 思 てい
○稲 葉教 育支 援 課長 教 育支 援課 防犯 ラの 文言 の こ 確 に
度 学 校 校 各 20 つ 来 度に つ て 残 校 つ てい い い う思 い あ 確 に 確 保 いう こ 言 い い部 分 あ
の 事務 局の う 検 討さ てい
あ う い
○山 本委 員長 あ い う
○山 口委 員 て 細 いこ 恐縮 こ の時 期に い つ 通 て 育
関 わる あ て 行 来 てい る う に思 う
都の 表 に てい る う 思う 大 変わ てい る う 何 に 育 仮名 に 漢 に て いる こ の て 立つ こ 変 わ の い うあ を聞 い
み 細 て
○川 上統 括指 主事 こ 常用 漢 成 十 に 変わ て そ い わ る
教育 の 育 の の 音 み 訓 みに 関 て い
○宮 崎教 育長 最 初
○川 上統 括指 主事 育 る 書 いて る 常用 漢
い い うこ あ 公 的 私 の 文 の 表 常 用漢 に る い うの あ るの そ 例え 育 仮名 私 いう の 全部 仮 名 の こ の常 用漢 改定 に に そ の 育 私 いう み
常 用漢 に 追加 さ こ に て 使 え る うに いう こ
計画 の う こ 27 度 月 に出 る 予定 の 常用 漢 に わ の に て い その 文言 この 表 て いる い い う こ あ て そう いう ふ う に変 え い う こ い
○山 口委 員 い え 数 前 漢 使 て い 思 う そ 仮 名に て
漢 に 戻る そ あ
○川 上統 括指 主 事 こ に 関 て 仮名 育
○山 口委 員 そう
○宮 崎教 育長 使 わ てい るの あ い い い 場面
○山 口委 員 そう
○宮 崎教 育長 不統 一 思 い
○山 口委 員 何 行 来 て いる 思 遊 い
い わ
○宮 崎教 育 長 言 う に 私 以 前 わ の 漢 書い
の全 部 わ い いの に 日本 人の あ を わ い あ そ 追加 る い う形 回 認
この 中 例え 子 の 仮名 に て い 供 常用 漢 に
ある の 漢 を 使 てい い う の 子 家 庭部 て大 部の 名前 を 見て わ う に そ 子 の 利条 約 供 仮 名 実 子 の 利 条 約 児 童の 利 に関 る条 約 いう のを 略称 て 愛 称 て 子
の 利 条約 い い い に 初 て文 部科 学省 子 供 の 供 を 仮 名 に 親 み い い う こ あ 供 いう 文 に 私 そう いう を て い い わ る従 属物 誰 の 供 の者 い う意 味 あ の 子 の 利 条約 に あ ふさ わ い 思 う人 い こ あ る
そ 普 及 こ 実 う の 部の 名前 そ 仮名 表 つ て いる 現 在の 文部 科 学大 臣 漢 表 いう こ 文部 科 学 省の の 漢 出 て る うに て て いる こ 市 て こ 子 供 の 供 を 仮 名に る いう こ 非 常に 定 着 てい る 部 の名 称
て 用 いて い る こ あ るの そ に わ て そ 子供 の 供 を る 仮 名 い う こ 学校 教育 計画 そ の うに て い る 思う
○山 本委 員長 何 そ 武蔵 野基 準 み い の をつ て い い い 何 難 い言 葉 い い出 てい るの 仮名 漢 多 い て 黒
る そ そう 思う の 何 身に つ る いう に突 然 何 そう いう の を 仮 名に う いい のに こ 武 蔵 野基 準 いう う こ あ て い いの に 思い う 何 そう いう こ 行 来 る い そう
思 て
○川 上統 括指 主事 難 い …… 本 当 に公 的 の に関 て 役
所 の 常 用 漢 に るこ に る 思 い こ 教育 長
う 子 供 み い に こ 例 え 公 的 の ある 学校 教 育委 員 会 の の 中 つ て てい る の 学校 多 の 先生 仮名 を 使 て 多 分 山 本先 生 て い るの 優 い感 る いう こ 使 て い る 思う 一 応 武 蔵野 基準 をつ て い 逆 に学 校の う 混 乱 て う 思 い いう 東京 都の 教 育委 員会 の部 署 内 部 規約 ある こう いう ふう 表現 を う い う の 使 てい る そ を に 私 わ て て い る こ 多い の 新 に つ て
い 学校 の う 混乱 て い … …
○山 本委 員長 そ う み 大変 申 わ あ
つ い に 言 て い う いう 漢 を 開 い 漢 に る いう う こ 感 性
以
い う 意 見 出る の い 思う の そ
回 出て 意見 を い い 考 え て 相談 て 進 てい う
─────────────────────────────────────────────────
◎報 告事 項
○山 本委 員長 て 報告 事項 に入
報告 事項 第 次子 プラ ン 武蔵 野 点的 取組 の実 施 状況 につ いて こ 教 育委 員会 部分 明 を 願い い
○大 杉教 育企 画 課長 そ 報告 事 項の 第 次子 プ ラン 武蔵 野 点的 取組 の 実施 状況 につ いて 明を 申
を てい る こ い て こ の 子 プ ラン 推進 の の地 域協 議会 い て 子 プラ ンの 実施 状況 につ い て 地域 の方 々 子 関連 の団 体の 方々 一 緒 に 点検 評 価を 行 て いる こ い
回 子 プ ラン 定 て 点的 取 組 の 成26 度の 半 期部 分に つい て の実 施状 況の を て 昨 行わ 子 プ ラ ンの 推進 地域 協議 会 報 告 を て そ の中 の 教育 委員 会 の学 校教 育計 画に 関連 る17の事 業 い の
抜粋 をい て 半期 の実 施状 況 につ いて 報告 る の い
こ の 事業 につ て 実 昨 の 定例 会 の 教育 部 各計 画の 進捗 状 況 度 主 要事 業の 進捗 状況 の 内容 多 々 る こ い の 26 度 予定 目 標の 中 の 充 そ う い 部 分の こ に つ て 明 をさ て い
資料 を て い て あ こ 点的 取組 学 びの
基盤 い
こ こ の 中 の 成26 度 予 定 の こ 開 設 準 備 あ 教 育 ン タ の 検 討 い の 半 期に つ て 教 育 推進 室の 機能 組
ウ 設置 ス ュ ル等 の部 内 の 検討 を行 い て 施 設 課 企画 調整 課等 の 関 係 部課 の 協議 を 行 こ い 現在 事 一 定 進 こ い
その 一つ の 特別 支援 教室 の充 実 い こ の うに つ て 特別 支援 教室 を一 関前 学校 に 新 に設 置を 之頭 学 校に エ
ン を設 置 て 学 習環 境の 改善 を図 こ い
てい て い
一番 の IC 機 器を 活用 教 育の 推進 の こ い 半 期の 実施 状況 い て I C の活 用 研修 を 回行 い う こ 教 員の IC 機 器操 作及 び授 業 支援 を行 う に 名 のI C ポ タ に る学 校巡 回を 行い
昨 度の デ ル 校 を 中心 に効 果検 証を 行 い て 次 度 以降 の 整備 計画 につ いて 検討 を こ い
あ につ て 例 の の 事業 の 概 要 い 資料
の い
報告 につ て 以 い
次に 報 告 事項 ゴ ル デン ウ ィ クの 館内 整理 日の 変 更に つい て 明 を 願 いい
○養 田図 書館 長 図 書館 明 い
市立 図書 館 に て 良好 デ タの 環境 図 書環 境 を維 持 る に 館 内 整理 日を 月 回 通 常 第 水曜 日に 実施 て る こ い 回 ゴ ルデ ン ウ ィ ク中 の 月 7日 こ 祝日 る に ゴ ル デン ウ ィ ク中 相 当数 の来 館 者
例 見 込 て の 利用 者 の利 便性 を確 保 る に この 一番 直近 能 日 あ 月 7 日の 木曜 日に こ を 変 更 る の い
以
○山 本委 員長 い の 明に 質問 意 見 あ 願い
次に 報 告事 項 成26 度 図書 特 別整 理の 報告 につ いて 明を 願 いい
○養 田図 書館 長 図 書館 資 料の 現 状を 把握 適 に管 理 る 資料 を 整理
利用 い環 境を つ る に 各館 回 の図 書の 特 別整 理を 実施 て
回 の実 施の 日 程 こ に 載の い
業務 の内 容 IC タ を利 用 所蔵 資料 の在 庫点 検 不 明資 料の 確認 開 架の 書 架整 理 誤 デ タ の 出 修 書架 の移 動 等 い
こ に要 人 員体 こ に 載 の 計 延 134名
裏面 を さ い
この 特別 整 理を 行 結 果の 不明 数 い こ の表 の一 番 の 計欄 を さ い
前 度 の不 明数 4,182 そ て 前回 の 点検 回 の 点検 の間 の不 明数 1,165 回 の蔵 書点 検 期間 に 明 不 明分 283件 不 明 の 計 5,630件 に
参考 て 載 て 前 度 の 蔵書 点検 の不 明数 349件 の 回 283件 い う こ 不 明 数 減 て そ の 前 の24 度 431件 の I C タ の 入 以 来 こう 不明 数 着 実に 減 てい る の 考 えて
みに 図書 点検 回不 明に の その 後 除 籍基 準に 従い て除 籍 の処 理を 行う こ
私 以
○山 本委 員長 い の 明に 質問 意 見 あ 願 い い
求 あ に 見当 実 に 冊 のに てい る いう に そ の本 につ いて 購 入さ いう ふ う こ を さ てい る
う
○養 田図 書館 長 一 定捜 索を て そ の 後 購入 能 の あ 購入 い
○栃 折委 員 う一 つ この 長期 返 不明 い うの 何 何回 願 い て 返 て
い こ 税金 い の 取 立 てに 行 いの い そ う いう の につ いて う あ うい うふ う に処 理さ る
○養 田図 書 館 長 実 に 宅 に伺 る 最終 的 に 除 籍の 処理 いう
こ に て その 後 必要 の あ 購入 る い う 形 に
○栃 折委 員 その 借 て い 方 不問 に る
○山 本委 員長 そう 出 入 禁 の て本 当 にう
てて 返 い 思 のに こ に 長期 にわ て 返さ い て 返 い て 思 てい る人 い 大 い つ い いの 返 て さ い いう 気 持 に さ る何 必 要
○山 口委 員 ク ス に 入 … …
○山 本委 員長 ポス に 入 いい い ポス に入 て さい い い
悲 い 知 こ 本当 に 私 い つ 図書 館に 行 び に こ に ある の て 思 て う
○宮 崎教 育長 5,600 の
○養 田図 書館 長 栃 折先 生 こ 出 停 に そ 長
期間 う 戻 て こ い いう の 出 停 に て そ の 後 転出 て て 武蔵 野 出 停 に て 何 損害 を い方 い う の う返 て こ る う
○栃 折委 員 書 い
○宮 崎教 育長 質問 自 分 例え 失 て い いう 事 故的
形 申 出 て る い う件 数 ある そう いう 場 ス あ
○養 田図 書館 長 そ い そ そ の状 況に 弁 償 てい い に
例 え 盗 難 いう う こ い の そ う いう う 場 に 免 除 に
い い うこ を 言 て 人 い うの そ に そ 方 い て て あ る いう こ
○養 田図 書館 長 い 基本 弁償 てい … …
○宮 崎教 育長 基 本 に る う
─────────────────────────────────────────────────
◎そ の他
○山 本委 員長 そ そ の他 に入
その 他 て 何 あ
○大 杉教 育企 画課 長 特 に い
○山 本委 員長 こ を て 本 日の 公 開部 分の 議事 につ いて 終了 い