別紙6-2
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松くい虫防除事業(伐倒駆除)請負契約書 案
1 作 業 名 伐倒駆除作業 2 作 業 場 所 松原国有林1007の林小班外2 別冊、図面のとおり 3 作 業 量 選木伐倒作業 30.39m3 薬剤散布作業 30.39m3 4 作 業 仕 様 別冊、作業仕様書のとおり 5 作 業 期 間 契約締結日の翌日 から 平成26年3月14日 まで 6 請 負 金 額 金○,○○○,○○○円 (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 金○○,○○○円也) 7 契約保証金 納めないこととする。 8 選 択 条 項 別冊約款中選択される条項は次のとおりであるが、そのうち適用されるも のは○印、適用されないものは×印である。 適用不適用の区分, 選 択 条 項 × 第 8 条 利用物件及び支給材料 × 第 15 条 部分払 (作業期間中 回以内とする) × 第 16条第1項 前金払 請負金額の /10以内とする × 第 16条第4項 中間前金払 請負金額の /10以内 ( 前金払を含めて /10以内とする) 9 利用物件及び支給材料 品 名 品質規格 数 量 引渡予定場所 引 渡 予 定 月 日 該当無し10 特約事項 第1項 受注者は、発注者または発注者の指定した職員(以下「職員」とい う)の指示により、物件所在地区域内の虫害木を駆除するとともに、 頭書の契約期限までに当該物件の駆除を完了するものとする。 第2項 受注者は、伐採作業日毎に「伐倒整理野帳」を作成し、毎月末日ま での分を翌月5日まで、発注者に提出しなければならない。 発注者は随時、現地において「伐倒整理野帳」と伐倒木のチェック を行うことができる。 第3項 別紙、特約事項内訳書のとおり 台4項 別添、暴力団排除に関する特約条項のとおり 11 労働安全衛生管理 契約者は、事業の実行に当たっては、労働安全衛生に関する諸法令及び諸通 達に示す指導事項を遵守しなければならない。 上記の作業について、発注者 分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則と受注者 ○○○○○○ ○○○○は、本契約書及び平成○○年○月 ○日付けで交付した国有林野事業造林事業請負契約約款及び平成○○年○○月○ ○日に交付した造林事業請負標準仕様書によって請負契約を締結し、信義にした がって誠実にこれを履行するものとする。 、 、 。 本契約の証として本書2通を作成し 双方記名押印の上 各自1通を所有する 平成○○年○○月○○日 発注者 住 所 鹿児島県鹿屋市下堀町2926-3 分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則 受注者 住 所 ○○市○○ ○○○○○○ ○○○○○ ○○ ○○ 【注】受注者が共同事業体を結成している場合においては、受注者の住所及び氏名 の欄には、共同事業体の名称並びに共同事業体の代表者及びその他の構成員 の住所及び氏名を記入する。 【例】 受注者 ○○共同事業体 代表者 ○○林業株式会社 住 所 ○○市○○ 代表取締役 ○○ ○○ 印 ○○林業株式会社 住 所 ○○市○○ 代表取締役 ○○ ○○ 印 ○○林業株式会社 住 所 ○○市○○ 代表取締役 ○○ ○○ 印
別紙
特約事項内訳書
使 用 材 料 等 林小班 作業種 作業区分 契約材積 品名 品質規格 数量 備考 1007の 伐倒駆除 薬剤散布 0.83m3 マウントT-7.5B 油剤 9㍑ 1007お 伐倒駆除 薬剤散布 22.52m3 マウントT-7.5B 油剤 244㍑ 1059ぬ 伐倒駆除 薬剤散布 7.04m3 マウントT-7.5B 油剤 76㍑ 合計 30.39m3 329㍑別紙4-2
物 件 明 細 書(2号物件)
1 事業の内容 ①事業箇所 松原国有林1007の林小班外2 事 業箇 所 に つ い ては 、 別 添 「松 く い 虫 防除 事 業 ( 伐 倒駆 除 【 伐 倒作 業 外 1 ) 計画】 図面」のとおり。 ②対象木の表示 駆除作業の対象となる被害木の伐根にナンバーテープにより表示。 ③駆除予定数量 記 番 1007の 1007お 1059ぬ 計 0.62ha 6.57ha 0.04ha 7.23ha 区域面積 駆除本数 1本 54本 384本 439本 0.83m3 22.52m3 7.04m3 30.39m3 駆除数量 ④松くい虫被害木の伐倒駆除(薬剤散布)による駆除処理作業 ⑤作業内容については、別添「松くい虫駆除(伐倒駆除)作業仕様書」のとおり。 2 使用する薬剤等(受注者購入) ①別紙「材料規格内訳書」のとおり。 3 その他(条件等) 特になし 4 留意事項 ①入札書の金額については、消費税抜きで記載すること。松くい虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作業外1 )請負
】
使用材料規格内訳書
【
受注者購入分
】
平成25年11月6日付け入札公告、松くい虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作業外1 )請負に伴】 う使用材料については、下記品質規格同等品及びその規格品以上とする。 記 物件番号 品名 規格 数量 2 マウントT-7.5B 油剤 329㍑別紙7-2 25大隅管第○○○号の契約書別冊
松くい虫駆除(伐倒駆除)作業仕様書
1 松くい虫伐倒駆除に当たっては、契約書及び本作業仕様書によるほか、災害防 止、作業実施上、必要な事項について、作業着手前に監督職員の指示を受けるこ と。 また、作業中においても必要な事項については、監督職員の指示により実施す ること。 2 危被害等があった場合は、速やかに監督職員へ報告して指示を受けること。 3 被害木の表示を十分確認すること。 ただし、別途指示する場合はこの指示に従うこと。 4 被害木の伐倒に当たっては、残存木の被害防止はもとより、作業者に対する安 全確保に努め、以下に留意すること。 (1) 残存木の保護のため必要に応じ、枝落とし等を行ったあと伐倒方向を定めて 伐倒すること。 また、かかり木の除去、傾斜木の処理に当たっては、安易な方法によること なく安全に対する処配については万全を期すとともに、場合によっては、監督 職員の指導のもとに実施すること。 (2) 強風等により安全確保が困難な場合の伐倒は、行わないこと。 (3) 被害木は、伐倒後枝打ちを行い、樹幹は散布時に回転可能な長さに玉切るこ と。 ただし、大径材等で駆除後販売する場合については、幹への散布を容易にす るため、地面に接する側の枝を残しておき、幹への散布終了後、枝を打つなど 工夫した方法をとること。 (4) 枝条は、散布が容易にできるように適宜集積、整理すること。 (5) 作業実施上、特に被害木以外の立木を伐採する必要があるときは、事前に監 督職員へ届出て指示を受けること。 (6) 被害木以外の立木等に損傷を与えたときは、速やかに監督職員へ届出て指示 を受けること。 (7) 燻蒸処理を行う場合は、伐採後、1~2mに玉切りし枝打ちを行い、枝は小 切れ状態にし、枝条までの全ての被害木は1m3以下で崩れないように集積する こと。 5 駆除薬剤の種類・数量・希釈倍数・散布量等は次のとおりとする。 水・油 駆除数量 原液量 希 釈 1m3当り 散布総量 薬 剤 名 別 (m3) (㍑) 倍 数 散布量(㍑) (㍑) マウントT-7.5B 油 30.39 329 原液 10.8 329 (注)乳剤の場合に希釈する水は、清水を使用すること。6 薬剤は作業請負者において購入すること。官給品があった場合は、物品交付 通知書によって受領書を提出するとともに事業実行過程の支給薬剤の受払日計 表及び精算書により使用数量、残数量等を記入しておくこと。なお、必要に応 じて監督職員に提示し、事業終了後は検査の補完資料として提出すること。 7 薬剤等の保管、取扱い及び危被害防止については、以下に留意すること。 (1) 毒物、劇物に指定された薬剤については、毒物、劇物取締法の規定を遵守す ること。 (2) 薬剤等に記載される注意書きは遵守することとし、他の薬剤と混合しないこ と。 (3) 薬剤は、密閉して火気のない倉庫等に厳重に保管すること。 、 、 、 (4) 薬剤を取扱う作業者 散布従事者等は 皮膚の露出部を少なくするとともに 防汚衣及び保護具等を着用し、噴霧液を浴びたり、吸い込んだりしないよう注 意すること。 (5) 皮膚に薬剤が付着したとき及び作業終了後は、顔、手足等の露出部を石けん でよく洗うとともに、うがいをすること。 (6) 作業終了後は、防汚衣及び保護具等も含めてよく洗浄等を行うこと。 (7) 薬剤の運搬に当たっては、紛失を防止するため、積卸しの都度数量の確認を すること。また、運搬中に薬剤のこぼれ防止に万全を期すこと。 (8) 薬剤の運搬は、当日散布可能な数量のみとし、残量が生じたとしても林内に 放置することなく、所定の場所へ保管すること。 、 、 。 (9) 薬剤の希釈 散布中に林内の河川 用水路等に流入しないよう注意すること (10) 人家、桑畑等の危被害対象物の付近で散布するときは、第三者に損害を及ぼ さないよう十分注意するとともに、人や家畜類等を近寄らせないように注意す ること。 (11) 薬剤散布に使用した器具等は、作業終了の都度水洗いすること。 この場合の水洗い場所は、河川、用水路等では行わないこと。 (12) 使用済みの薬剤の容器は、林内に放置、または、河川等被害を及ぼすおそれ のある場所等に投棄することなく、当日の使用量を確認して保管し、監督職員 等の検認を受けてから処分すること。 8 油剤の希釈に使用する灯油の取扱いについては、以下に留意すること。 (1) 灯油を使用する場合は、必ず事前に監督職員に届出し、災害防止及び作業実 施上必要な指示を受けること。 作業中においても、必要な事項については監督職員の指示により実施するこ と。 (2) 危被害が発生したときは、速やかに監督職員に報告して指示を受けること。 (3) 降雨時や降雨が予想される場合など、天候の事由から作業の続行が適当でな いと認められる場合は使用を中止すること。 (4) 林内の河川、用水路等に流入しないように注意すること。 (5) 使用した容器を河川、用水路等で洗わないこと。 (6) 灯油を作業現場へ運搬する場合、途中で紛失しないよう注意すること。 (7) 容器のふたは完全にし、運搬中にこぼれないように注意すること。 (8) 作業現場へ運搬する灯油は、当日の使用可能量とし、残量が生じたときは林 内に放置することなく所定の保管場所に保管すること。 (9) 容器は、灯油がこぼれるおそれのないものを使用すること。 (10) 使用した容器は、塩素酸ソーダ等を入れる容器として使用しないこと。 (11) 保管及び取扱いについては、消防法等の関係法令を遵守すること。
(12) 火気を近づけないこと。 (13) 作業中は禁煙とし、喫煙等は指定場所で行うこと。 (14) 灯油を散布容器に移すときは、こぼさないように注意すること。 (15) 灯油を直接取扱う作業者は、防護マスク、防護手袋を着用すること。 (16) 作業後は、体の露出部を石鹸で洗うこと。 9 薬剤の散布及び燻蒸処理に当たっては以下に留意すること。 (1) 散布日時は、晴天時に行うこととし、監督職員へ連絡し立会を求めること。 (2) 散布用器具は、噴霧器(手動または動力)とし、一文字噴口を使用すること。 (3) 希釈が必要な薬剤については、散布直前に希釈し、早めに使用すること。 、 、 、 。 なお 調剤後 数時間使用しなかったときは 使用前に再度よく撹拌すること (4) 樹幹、枝条及び伐根の全面に薬液がしたたるようにむらなく散布すること。 (5) 樹皮の厚い部分には幾分多めに散布し、伐根は付着した土をよく落として散 布すること。 (6) 降雨直後など散布木が濡れているとき、散布直後に降雨が予想される場合は 散布をしないこと。 (7) 燻蒸処理する場合は、晴天時に行うこととし、処理後は直ちに分解性被覆シ ートを被せ、シートの裾を土壌などで押さえ、完全に密閉すること。 10 作業の実施については、事業記録(日誌、記録写真等)を作成し、当日の実行 本数、実行面積、使用薬剤置並びに処理数量(材積)等を記入して必要により監 督職員に提示すること。 11 その他 (1) 伐倒駆除の終了に当たっては、完了届けを提出する前に駆除の処理漏れがな いか、再度作業区域内を見回り、必要に応じて監督職員の立会を求めること。 (2) 作業実施のための諸施設及び労務者の管理等については、労働関係法令を遵 守すること。 (3) 作業地の火災防止に万全の措置を行い、不注意により失火しないよう注意す ること。 (4) 作業が終了したときは、監督職員の指示に従い、作業現場の片づけを行うこ と。 (5) 仕様書等に明記しない作業で、本作業の実施に必要な諸作業は、乙の負担に おいて行うこと。 (6) その他必要な事項については、監督職員の指示に従うこと。
別添 暴力団排除に関する特約条項 (属性要件に基づく契約解除) 第1条 甲(発注者をいう。以下同じ )は、乙(契約の相手方をいう。以下同じ )が。 。 次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除する ことができる。 ( )1 法人等(個人、法人又は団体をいう )の役員等(個人である場合はその者、法人。 である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう )の。 代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者を いう 以下同じ。 。) 、が 暴力団 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律 平( ( 成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ )又は暴力団。 員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ )であるとき。 ( )2 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害 を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき ( )3 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するな ど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき ( )4 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなど しているとき ( )5 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき (行為要件に基づく契約解除) 、 、 第2条 甲は 乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は 何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 ( )1 暴力的な要求行為 ( )2 法的な責任を超えた不当な要求行為 ( )3 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 ( )4 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為 ( )5 その他前各号に準ずる行為 (表明確約) 、 、 、 第3条 乙は 第1条の各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し かつ 将来にわたっても該当しないことを確約する。 2 乙は、前2条各号の一に該当する行為を行った者(以下「解除対象者」という )を。 再請負人等(再請負人(再請負が数次にわたるときは、全ての再請負人を含む。)、受 任者(再委任以降の全ての受任者を含む )及び再請負人若しくは受任者が当該契約に。 関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ )としないことを確。
約する。 (再請負契約等に関する契約解除) 第4条 乙は、契約後に再請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当 該再請負人等との契約を解除し、又は再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等) との契約を解除させるようにしなければならない。 2 甲は、乙が再請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再請負 人等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再請負 人等との契約を解除せず、若しくは再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)と の契約を解除させるための措置を講じないときは、本契約を解除することができる。 (損害賠償) 第5条 甲は、第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合は、こ れにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 2 乙は、甲が第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合におい て、甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 (不当介入に関する通報・報告) 第6条 乙は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴ ( 「 」 。) ロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入 以下 不当介入 という を受けた場合は、これを拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、 速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力 を行うものとする。 この契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。 平成 年 月 日 発注者 住 所 鹿児島県鹿屋市下堀町2926-3 氏 名 分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則 印 受注者 住 所 氏 名 印 (注)受注者が共同企業体を結成している場合においては、受注者の住所及び氏名の欄に は、共同企業体の名称並びに代表者及びその他の構成員の住所及び氏名を記入する。
(別紙様式1:造林) 申請物件番号 最低価格落札方式2号物件 競争参加資格確認申請書 平成 年 月 日 分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則 殿 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 平成25年11月6日付けで入札公告のありました松くい虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作 業外5 )請負外1に係る競争に参加する資格について確認されたく、下記の書類を添えて】 申請します。 なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者で ないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 記 1.入札公告の記の3(4)アに定める全省庁統一資格の資格確認通知書の写し 2.入札公告の記の3(4)イに定める事業実績を記載した書面 「別紙様式2」及び関係必要書類 3.入札公告の記の3(4)ウに定める配置予定の技術者(現場代理人)の資格等を記載 した書面 「別紙様式3」及び関係必要書類 4.※入札公告の記の3(4)エに定める協定書の写し 5.※入札公告の記の2(8)に定める配置予定の技能者の資格等を記載した書面 「別紙様式4」及び関係必要書類 注1:4※は、共同事業体を結成し入札に参加しようとする場合のみ提出 注2:5※は、技能者が必要な場合にのみ提出5.※入札公告の記の2(8)に定める (備考)1 用紙の大きさは日本工業規格A列4とする。 2 返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた 郵送料金の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。
別紙様式2 同 種 の 事 業 の 実 績( 松くい虫防除 ) 商号又は名称: 事 業 名 事 発 注 機 関 名 業 履 行 場 所 名 (都道府県名・市町村名) ( ) 称 実 績 数 量 ha ( ) 等 契 約 金 額 万円 履 行 期 間 平成 年 月 ~ 平成 年 月 事 業 の 事 業 の 内 容 概 要 等 事業の履行条件その他 (備考)1 入札公告の記の2(6)に定める実績を有していることを証明できる内容を記入すること。 2 公告において明示した参加資格が的確に判断できる具体的項目を記入すること。 3 事業名は「地拵 「植付 「下刈」などの具体的事業名を記入すること。」 」 4 事業実績が複数以上を必要とする場合は、適宜追加して記載すること。 5 記載する事業が「国有林野事業特別会計の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け林国業第244号林野庁 長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、評定点を証明する書類を添付すること。
別紙様式3 配置予定の技術者(現場代理人)の資格等(松くい虫防除) 商号又は名称: 氏 名 項 目 会 社 名 雇 用 の 形 態 雇用の開始時期 事 業 名 事 発 注 機 関 名 業 経 事 業 場 所 験 (都道府県名・市町村名) 等 従 事 期 間 平成 年 月 ~ 平成 年 月 ~ 平成 年 月 ~ 平成 年 月 平成 年 月 平成 年 月 (備考)1 入札公告の記の2(7)に定める実績を有していることを証明できる内容を記入すること。 2 上記1の経歴等を証明する履歴書、経歴等の写しを添付すること。 3 国有林野事業造林事業請負契約約款及び標準仕様書、作業仕様書等を履行できる技術者(現場代理人)であること。 4 公告において明示した参加資格が判断できる必要最小限の具体的項目を記入すること。 5 記載する事業が「国有林野事業特別会計の素材生産及び造林に係る請負事業成績評定要領の制定について(平成20年3月31日付け林国業第244号林野庁 長官通知)」による事業成績評定を受けた事業である場合は、評定点を証明する書類を添付すること。
別紙様式4 従事予定の技能者の資格等(松くい虫防除) 商号又は名称: 資格・受講の有無 C Sに よる伐倒 氏 名 等 の作 業従事者 備 考 は 法令 に基づく 安 全衛 生特別教 育講習 (備考) 1 作業内容に応じて法令上必要とされている資格等について記載する。 2 「資格・受講の有無」欄には、従事予定技能者が取得している資格・受講の有無について、該当欄に○印を記載すること。また、事業の実施に際して必要な資格を 持っている場合は、空欄にその資格を記載し、○印を記載すること。 3 備考欄にはそれぞれの専門的技術についての取得年月日又は、受講年月日を記載する。
(参考例)
納 品 確 約 証 明 書
当社は、松原国有林1007の林小班外2の平成25年度松くい
虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作業外1】)請負による薬剤散布実施前
日までに下記の薬剤を○○○会社代表取締役○○○に納品可能であ
ることを証明します。
記
1.納品薬剤名
○○○○○○○○○○
(農林水産省登録第○○○○○号)
2.納品数量
○○○.○○リットル
平成○○年○月○○日
証明者
○○○○○○○○○○販売店
○○市○○○○○
○○○○○株式会社
代表取締役
○○○
○○
印
別紙5-2
入
札
書
入 札 物 件 第2号(最低価格落札方式) 役務の提供等の名称 松くい虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作業外1 )請負】 入 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円 札 金 額 上記金額で入札者注意書、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承知の上、 入札いたします。 平成 年 月 日 分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則 殿 住 所 会 社 名 代表者氏名 印 代 理 人 印平成 年 月 日
委
任
状
分任支出負担行為担当官 大隅森林管理署長 米丸 正則 殿 委 任 者 私は、下記の者を代理人と定め次の権限を委任します。 記 1 代 理 人 所 属 氏 名 代 理 人 使 用 印 2 委 任 事 項 下記物件の入札に関する一切の件 (1)入札年月日 平成25年12月4日 (2)入 札 場 所 大隅森林管理署 入札室 (3)事 業 名 松くい虫防除事業(伐倒駆除【伐倒作業外1 )請負】 (最低価格落札方式)2号物件別添 区分 作業種 細別 数 量 単 位 金額 備考 直接事業費 伐倒 労務費 30.39 m3 薬剤散布 労務費 30.39 m3 運転経費 機械借り上げ 及び運搬費 機械器具損料 小計 間接事業費 共通仮設費 現場管理費 小計 一般管理費 小計 合計 税抜き