TALKゼミナール 高校生部
~東大から GMARCH まで~
◆高校生メインコース
大学受験生のための勉強管理システム
受験コンパス
・高1~高3までのメインコースです。 ・クラスコースと併用して受講していただきます。 【コースの種類】 1 偏差値 30~45 からの 大逆転合格コース 2 偏差値 46~55 からの 早慶上智・MARCH 受験コース 3 偏差値 56 以上からの 難関国公立・医学部受験コース 受験コンパスについて 生徒の自学自習の量と質を最大化して、受験勉強のための学習時間のすべてを管理します。 受験コンパスでの学習管理の流れ ① 受験大学の検討と調査・・・大学受験.Net を使用して受験科目まできちんと調査 ② 月間面談・・・月1回の生徒面談。年間計画表と進行状況・成績を考慮し、月間の学習計画 をたてます。受験校の変更や、受験方式・科目の調整を行います。 ③ 週間面談・・・週1回の生徒面談。月間計画表と進行状況を考慮し、週間の学習計画をたて ます。毎日、何時間何の教材をどのような学習するべきかを指導します。 ④ 自習デスクで学習する・・・週間計画に沿って学習し、チェックテストで理解度確認。 ⑤ 個別指導やクラスでの学習 ①から⑤までを1サイクルとして受験勉強を進めます。3240 分 =
360 分
+
2880 分
1週間の学習時間 塾での授業時間 自学自習時間 ※ 平日 6 時間 土日 12 時間 として計算 ※ 60 分授業 6 コマ/週として計算受験コンパスの特徴とシステムについて
3つの視覚化によって大学受験に迷わず最短距離で合格へと導く
STEP1
志望校との差を視覚化
模試の結果や実力判定テストから現状の力を判定
B 大-文-英米 A 大-文-英米 C 大-文-英米+
=
=
無駄な勉強が多い! 理想的な併願パターン!+
志望校との差がレーダーチャートで表示され、併願校の選定もサポート
STEP2
やるべきことを視覚化
勉強内容を表した年間計画表と参考書の説明書でやるべきことがわかる
毎日の勉強内容がスマホで確認し、進捗を入力
STEP3
学力の上昇を視覚化
チェックテストを実施し、学習済みの参考書と連動して、毎月の学力の上昇を確認できる
3月 5月 9月 12 月◆高校生クラスコース
受験コンパスと併用で確実に学力を上げる
・高1~高3までのクラスコースです。 ・受験コンパスと併用して受講していただきます。 【コースの種類】 1 高校1年生クラス 数1・数 A・構造論英文法+Lepton Advanced 2 高校2年生クラス 数Ⅱ・数 B・構造論英文法+Lepton Advanced 3 高校3年生クラス 英文解釈・英文法語法・現代文・古文漢文 ※個別指導は別途設定されています ①高校1年生クラスのコース ☆彡3科目コース・・・数Ⅰ・数 A と英文法の3科目が基本コースです 授業レベル:センターレベル 60 を超えることを目標とします 指導科目 :数Ⅰ(週1回)・数 A(週1回)・英語(構造論+Lepton)週1回 使用教科書:高校新演習スタンダード・精選トレーニングシリーズ 【授業時間割表】 曜日 月 火 水 木 金 土 19:00~ 21:30 数学 A 数学Ⅰ 英 語 + Lepton ※数学 A・数学Ⅰ・・・カリキュラムに従い授業前に予習をしてください。 予習ができていないと授業内容が理解できません。テキストは自分で予習できるように 設計されています。 ※カリキュラム進度は、2学期中に、高2内容へと進めていく先行学習です。②高校2年生クラスのコース ☆彡3科目コース・・・数Ⅱ・数Bと英文法の3科目が基本コースです 授業レベル:センターレベル 70 を超えることを目標とします 指導科目 :数学(代数)週1回・数学(幾何)週1回・ 英語(構造論+Lepton)週1回 使用教科書:高校新演習スタンダードシリーズ・精選トレーニングシリーズ 【授業時間割表】 曜日 月 火 水 木 金 土 19:00~ 21:30 数学 B 英 語 数学Ⅱ ※数学 B・数学Ⅱ・・・カリキュラムに従い授業前に予習をしてください。 予習ができていないと授業内容が理解できません。テキストは自分で予習できるように 設計されています。 ※カリキュラム進度は、2学期中に、高 3 内容へと進めていく先行学習です。 ③高校3年生クラスのコース ☆彡受験コンパスがメインコースです。クラスは受験に必要なクラスを取得してください 授業レベル : 1学期はセンターレベル 70(受験コンパス)を設定。 夏期講習以降は、各自が受験する第一志望大学の過去問レベルに合わせます。 【授業時間割表】 曜日 月 火 水 木 金 土 15:00~ 17:00 現代文 17:00~ 19:00 古 文 漢 文 19:30~ 21:30 センター 数学A 英文解釈 英文法 語法 センター 数学Ⅰ オプショ ン数学
◆高校生 個別指導コース
東大学部生と東大大学院生が指導
・クラスにない小論文や難易度の高い数Ⅲなどの指導を1:1で受けられます ・受験コンパスや高校生クラスコースと併用して受講していただきます。 ・毎週決まった曜日と時間で受けるコースと、必要な回数だけ指導を受けるコースがあります。 【2018 年現在で個別指導が可能な科目】 1 数Ⅰ・数 A・数Ⅱ・数 B・数Ⅲ(確率統計を除く) 2 英文法・英文解釈・長文読解・英作文 3 小論文・現代文(総合)・センター古文・センター漢文 ※東大(学部生・大学院生)が1:1で指導します。 ※1回の指導は120分です。 ※教科指導のための教材は、受験コンパスのレベル判定テストを使用して決定します。 ※個別指導の授業を欠席される場合は、当日の14時までにご連絡をいただいた場合に限り振 替指導が受けられます。 一つでも上に 勉強したことだけはうそをつかない◆クラス指導の目的 クラスの授業レベルは、使用する教材のトップレベルに合わせて指導します。プロ講師が 指導します。 入塾前に「入塾テスト」があります。このテストに合格していれば、授業内容がわからな いということはありません。 クラス目標は、上位大学進学を目指せる学力を持たせることです。学校の学習進度とは一 切あいません。 ◆クラス指導のカリキュラムと宿題 高1・高2生のクラス指導のカリキュラムは、毎回の授業を 60 分ずつに区切り、その進 度と宿題・テスト範囲などが記載されてあります。カリキュラム表は毎月の始めに1か月分 を生徒に配布します。 年間を通してこのカリキュラムに従い授業は進められます。 宿題は毎回の授業で提示されます。宿題となる「精選トレーニング」には「解答・解説書」 が付属しています。自分で○付けをし、次回授業時に先生に報告をします。宿題をしっかり とやっていると確認テストで高得点が取れるようになっています。 ◆確認テストについて 毎回の授業時に「確認テスト」があります。確認テストは、前週内容の学習単元の理解度 及び定着度をみるテストです。 75点以上で合格です。それ以下の得点を取ると個別指導による補講が課されます。補講 回数が多くなるとクラスから個別指導への変更をお願いすることもあります。 ◆クラスの補講について 上記のように確認テストで合格点が取れない場合は、補講を受けていただきます。 確認テストは、宿題を真面目にきちんとやっていれば必ず75点以上は取れるテストです。 宿題で手を抜いてしまったりさぼったりすると、70点以下になるようなテスト設計になっ ています。 補講は個別指導で行います。1回分の個別指導料がかかります。 ◆クラスを欠席した場合 個別指導コース以外の振替は行っていません。
◆自習室の使用について 2号館には「自習専門」のデスクが準備されています。自習を許可されている生徒は2号 館での自習が可能です。 【自習が許可される条件】 ① 受験コンパスコースを2科目以上、または、基本3科目クラスを受講している生徒 ② 自習ができると先生が判断した生徒 ・・・以上の①か②の条件で自習が許可される条件となります。 ※自習にくる場合は、前日までに何時から何時まで自習室を利用するかを先生に報告して 下さい。 ◆模試(偏差値テスト)について 学校、その他予備校で開催される模試は定期的に受けてください。模試の結果については 受験コンパスの「大学合否判定システム」に反映するので、必ず結果表のコピーを提出して ください。