総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 被災建物修繕・安全対策補助事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 2018(H30)年度
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2018(H30)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 根拠法令等 枚方市補助金等交付規則、枚方市被災建物修繕補助金交付要綱 他 目 的 平成30年6月18日に発生した大阪府北部を震源とする地震又は平成30年台風第21号等による被災建物を修繕せず に放置することが原因で発生する二次被害の防止及び被災建物の安全性の確保を図り、もって市民の身体の安全の 確保に資することを目的とする。 活動の概要 枚方市に存在する建物で、大阪北部地震又は平成30年台風第21号等により損壊(一部損壊以上の罹災証明書の交 付を受けたもの)したものの修繕費用に応じて、市が一部補助を行う。 【対象事業】大阪北部地震又は平成30年台風第21号等が原因と認められる損壊建物の修繕 ※建物の外装の修繕(例:屋根、外壁、窓ガラスなど)とし、内装や家電、給湯器などの設備の修繕は対象としない ※災害救助法に基づく給付を受けた建物の修繕は除く ※平成30年度(平成31年3月31日まで)に申込を行うものに限る 【補助金額】 ①3万円(非課税世帯は6万円):修繕に要した額が30万円以上50万円未満である場合 / ②5万円(非 課税世帯は10万円):修繕に要した額が50万円以上100万円未満である場合 / ③10万円(非課税世帯は20万円): 修繕に要した額が100万円以上である場合 ※一部の事業者も対象とするが、補助金は課税世帯の半額0.00 0.00 8.74 正職員数 0.00 0.00 2.52 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 6.22 再任用職員数 0.00 0.00 1.26 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 0 36,184 正職員人件費(換算額) 0 0 20,037 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 4.96 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 16,147 再任用職員人件費(換算額) 0 0 6,202 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 263,609 ■事務事業の総計(千円) 0 0 299,793 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 9,945 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 7,190 一般財源 0 0 292,603 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 4,849件の補助金交付申込を受け付け、そのうち工事完了報告のあった3,063件について補助金交付を行った。 今後の方向性 休止・終了 具体的な 今後の取組方策 平成30年度をもって本補助金制度については終了した。 ただし、工事完了報告書未提出の申込者対応のために平成30年度予算を繰り越しており、令和元年度は当該申込者 に対する補助金交付等を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 166.00% 100%以上 : 高い
総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 施策目標 1:1.災害に対する備えができているまち 取り組みの方向 3.地震等の災害発生時に、被害を軽減できるよう、建築物の耐震化や、道路、橋梁、上下水道などの都市基盤の計画的な維持管理を図るなど、災害に強いまちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 被災建物修繕・安全対策補助事業 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 2018(H30)年度
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2018(H30)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 根拠法令等 枚方市補助金等交付規則、枚方市危険ブロック塀等対策補助金交付要綱 他 目 的 危険なブロック塀等の除却を促進することにより、ブロック塀等の倒壊による被害の防止及び災害時の避難路等の確 保を図り、もって市民の身体の安全の確保及び災害に強いまちづくりに資することを目的とする。 活動の概要 道路等に面したブロック塀等の除却に要した費用や、ブロック塀等に替わる軽量フェンス等の設置、生垣の設置に要し た費用に応じて、市が一部補助を行う。 【対象者】① ブロック塀等(一般に供用されている道路等に面するもので、かつ、道路面からの高さが60cmを超えるも の)を除却した者 / ② ブロック塀等に替わる軽量フェンス等を設置した者 / ③ ブロック塀等に替わる生垣を設 置した者 ※ ②及び③については、①の除却を行った場合のみ対象 【補助金額】①ブロック塀等の除却:1㎡あたり6,000円を乗じて算定した額又は除却に要する経費の2分の1に相当する 額のいずれか低い金額(上限15万円) / ②軽量フェンス等の設置:設置に要する費用(税込み)の2分の1に相当 する金額(上限20万円) / ③延長1mあたり8,000円を乗じて算出した額または設置に要する費用(税込み)の3分の 2に相当する額のいずれか低い金額(上限25万円)0.00 0.00 0.97 正職員数 0.00 0.00 0.28 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.69 再任用職員数 0.00 0.00 0.14 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 0 4,020 正職員人件費(換算額) 0 0 2,226 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.55 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 1,794 再任用職員人件費(換算額) 0 0 689 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 51,506 ■事務事業の総計(千円) 0 0 55,526 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 1,105 国庫支出金 0 0 18,066 府支出金 0 0 1,709 市債 その他 0 0 500 一般財源 0 0 35,251 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 435件の補助金交付申込を受け付け、そのうち工事完了報告のあった261件について補助金交付を行った。 今後の方向性 休止・終了 具体的な 今後の取組方策 平成30年度をもって本補助金制度については終了した。 ただし、工事完了報告書未提出の申込者対応のために平成30年度予算を繰り越しており、令和元年度は当該申込者 に対する補助金交付等を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 109.00% 100%以上 : 高い
総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 2018(H30)年度
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2018(H30)年度 実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 根拠法令等 決裁 目 的 大阪北部地震等被災者支援対策室の庶務事務等の正確で迅速な運営執行を図る。 活動の概要 ・予算、決算の執行管理 ・給与休暇の整理報告 ・文書の受発、分類整理 ・物品等の購入手続き ・その他庶務関連事務0.00 0.00 0.45 正職員数 0.00 0.00 0.45 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 0 0 3,578 正職員人件費(換算額) 0 0 3,578 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 10 ■事務事業の総計(千円) 0 0 3,588 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 0 0 3,588 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 課内の運営及び庶務事務については、適正かつ迅速に遂行した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 庶務関係事務等を正確かつ迅速に処理することにより、所管事務を円滑に遂行する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度