7 HANDS next 1 支援の名称 (学習支援、日本語指導補助、教材作成補助 等) 2 支援の時期・時間 (時期、期間、時間 ○○ : △△∼○○ : △△ 等) 3 支援の場所 (○年○組教室、体育館、帰宅路 等) 4 具体的な支援の内容 (○○の学習支援、取り出し授業支援 派遣人数等) 5 留意事項 (留意点、対象児童・生徒の実情 等) 6 連絡先及び担当者名等 (TEL/FAX 番号、担当者名、E-mail アクセス 等) 本年4月1日にスクールサポートセンターに着任 いたしました。この3月末日までは県立高校に勤め ていました。学校と大学との橋渡し役として尽力で きればと思っています。 本学の大きな柱として「地域への貢献」を掲げ、 先進的な活動に取り組み、全国の大学の中でも、 高い成果と評価を得ていることは以前より知るとこ ろでした。 中でも、教育分野での地域貢献としては、学校 の研究活動・教員研修事業に係って、本学の多く の先生方にお世話になっています。さらに、スクー ルサポートセンターを設置し、学生・院生による活 動が組織的になり、学校や生涯教育活動の現場に 直接赴いて補助や支援の活動を行うようになりまし た。加えて、平成 22 年度から、国際学部と教育 学部が連携して「グローバル化社会に対応する人 材養成と地域貢献 −多文化共生社会実現に向け た外国人児童生徒教育・グローバル教育の推進−」 プロジェクト(HANDSプロジェクト)を立ち上げ、 外国人児童生徒教育・グローバル教育に対応する 事業に取り組んできています。 社会のグローバル化に伴い、昨今の小・中・高 校での外国人児童生徒の転入はよくあることです。 高校の場合は、可否の判断を経て転入が認められ ますが、義務教育諸学校においては、その数は少 ないとはいえ、突然にしかも否応なしに受け入れる ことになります。しかも、殆どの場合、留学目的で はなく、親の就労等の家庭の事情に伴って、子ど もの希望の有無にかかわらず日本の学校に転入す るのです。学校としても、当該児童生徒のクラス担 任が中心になり、様々な指導・支援をしながら日常 生活・学校生活へ滑らかな接続を促そうと努めて います。しかし、当該児童生徒から見れば満足で きるものではない現状が多くあるのではないかと推 測します。適切な手当を困難にしている第一原因と しては、その子どもと家族が使う言語が、日本で は馴染みのないものであることで、日常的な生活上 の意思疎通や教育活動上の理解もままならない現 状にあると推測します。 このため、教育学部スクールサポートセンターは 学生ボランティアの派遣の窓口となり、外国につな がる子ども達に対する日本語指導や適応・学習指 導などを支援しています。学校として派遣のご希望 がありましたら、宇都宮大学教育学部スクールサ ポートセンターまで、下記の事柄をお伝え願います。 教育学部附属教育実践総合センター地域連携部門客員教授 スクールサポートセンター コーディネーター
【08】ボランティア派遣の広報と着任の挨拶として
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2.本サービスの会費の支払い時に、JAF
を派遣しており、同任期終了後も継続して技術面での支援等を行う予定である。今年 7 月 30 日~8 月
補助上限額 (1日あたり) 7時間 約26.9万円 4時間 約15.4万円.
2. 「早期」、「予防」の視点に立った自立支援の強化
子どもの学習従事時間を Fig.1 に示した。BL 期には学習への注意喚起が 2 回あり,強 化子があっても学習従事時間が 30
予報モデルの種類 予報領域と格子間隔 予報期間 局地モデル 日本周辺 2km 9時間 メソモデル 日本周辺 5km 39時間.. 全球モデル
○水環境課長
支援級在籍、または学習への支援が必要な中学 1 年〜 3