• 検索結果がありません。

9月1日号 広報いるまバックナンバー(平成20年)|入間市公式ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "9月1日号 広報いるまバックナンバー(平成20年)|入間市公式ホームページ"

Copied!
20
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

7月28日∼8月20日、県内全域で全国高等学 校総合体育大会(インターハイ)が開催されま した。大会愛称は「彩夏到来08埼玉総体」。入 間市は、なぎなた競技の会場となり、8月2日 ∼4日の間、市民体育館で熱戦が繰り広げられ ました。大会の結果(優勝)は下記の通り。 団体:津幡高等学校(石川県)

演技:中・大岡ペア(琴平高等学校・香川県) 個人:龍澤瑠梨子(出雲北陵高等学校・島根県)

写真(左)は、団体試合予選出場の狭山ヶ丘 高等学校・輪嶋知佳さん(豊岡中出身)。

最終ページ「くろーずあっぷ」でも、大会の 模様を紹介しています。

彩やかに、美しく、力強く

特集

「あいさつ」で広がる心の交流

P23 お知らせ 市民意識調査にご協力を、国保の保険証 P48 が変わります、平成20年度版環境報告書 ほか

募集 市の施設見学会、初心者向けパソコン講座、 P8∼11 竹でごはんづくり ほか

催し物、市民ひろば ほか P12∼15

アリット広場 P16

まちづくりレポート 加治丘陵どんぐりの会 P17 自然はともだち ヤマホトトギスとヤマジノホトトギス 茶の都さんぽ(写真ニュース)、アイドル P18・19 くろーずあっぷ インターハイなぎなた P20

2008 平成20年

9

1

日号

日号

9

1

日号

日号

9

1

日号

No.1013

(2)

つ は 、 人 間 同 志 の 基 本 だ と ︵ 小 谷 田 ・ 女 性 ︶ つ は 、 心 と 心 が つ な が り ま ︵ 東 町 ・ 女 性 ︶ よ う ﹂ の 一 言 で 一 日 中 気 持 良 い 時 間 を 過 ご せ ま す 。 ︵ 上 ・ 女 性 ︶ ぬ 人 か ら あ い さ つ さ れ 、 お ま す が 、 最 近 は 私 か ら あ い る よ う 心 掛 け て い ま す 。 返 る と 、 さ わ や か な 気 分 に な 。 ︵ 久 保 稲 荷 ・ 女 性 ︶ さ つ は 、 人 が 生 き て い く 上 っ て も 大 事 な こ と だ と 思 い 自 分 や 相 手 に 元 気 を 与 え 、 気 持 ち も 分 か る 。 こ れ か ら る く あ い さ つ す る こ と を 心 い き た い 。 ︵ 宮 前 町 ・ 女 性 ︶

の 中 学 校 で は 、 よ く ﹁ あ い さ つ 運 動 ﹂ と い う の を や っ て い ま す 。 朝 早 く 生 活 委 員 が 校 門 の 前 に 来 て 、 あ い さ つ し て い て 、 い つ も 気 持 ち 良 く 朝 を 迎 え ら れ ま す 。 ︵ 東 藤 沢 ・ 男 子 ︶ ご み 収 集 の 時 間 に 合 わ せ て 、 ご み 置 き 場 で ネ ッ ト を 取 っ て 収 集 車 を 待 っ て い る と 、 収 集 員 の 方 が 必 ず ﹁ お は よ う ご ざ い ま す ﹂ と 気 持 ち 良 く あ い さ つ を し て く れ ま す 。 と て も 気 持 ち 良 く サ ッ パ リ し た 気 分 で 家 へ 帰 り ま す 。 ︵ 下 藤 沢 ・ 女 性 ︶ 訪 問 介 護 を し て い ま す 。 ﹁ こ ん に ち は ﹂ と 大 き な 声 で あ い さ つ し 、 ご 老 人 た ち の 笑 顔 を 見 て 今 日 も ご 無 事 で お 元 気 な こ と を 確 認 で き る と 、 ホ ッ と 温 か い 気 持 ち に な り ま す 。 ︵ 南 峯 ・ 女 性 ︶

● ● ●

市 で は 、 青 少 年 が 健 や か に 成 長 し て い け る よ う 、 地 域 ぐ る み の 子 育 て を 目 指 し て ﹁ 元 気 ユ ー ス プ ラ ン ﹂ を 策 定 し て い ま す 。 こ の プ ラ ン の 要 は 、 地 域 の 大 人 の 力 で す 。 そ れ ぞ れ の 立 場 で 、 主 体 的 に 取 り 組 む こ と を 呼 び 掛 け て い ま す 。 元

気 ユ ー ス プ ラ ン の 中 で 、 毎 日 の 実 践 指 針 と し て 位 置 付 け て い る の が ﹁ オ ア シ ス 運 動 ﹂ で す 。

「 礼 に 始 ま り 礼 に 終 わ る」という言葉があるよう に、日本人は礼儀を大切にしてきました。中で もあいさつは、青少年が犯罪に巻き込まれない ための地域づくりに役立っています。また、声 のトーンから相手の内面を感じ取ることもでき るので、家庭の中でのあいさつも重要です。少 しでもいいから子供たちとコミュニケーション をとれるように、地域の方も一声掛けてもらい たいと思います。

入間市青少年健全育成推進 協議会会長 西澤直樹さん

子供たちとのコミ ュニケーションを

子供たちを取り巻く環境の変化 が激しいなか、市の「元気ユースプラン」が策定さ れ、当会や西武小・野田中PTAでも、何をしたら よいのか議論を重ねました。

その結果、子供たちを大人がしっかり見守ってい くことがまず大切であり、『あいさつ』や『声が け』を通じ、地域に“ふれあい”の場を増やしてい くことから始めよう、ということになりました。地 域全戸へご協力のお願いの文

書を配布したり、シンボルマ ークを募集したりと一歩一歩 進めてきました。

今では、のぼり旗が地域に ひるがえり、学校では、朝の 『あいさつ運動』で、襷たすきをか けた生徒・先生・保護者の立 哨する姿が見られ、元気な 『あいさつ』が交わされています。

今年からは、西武中学校区と一体となった活動へ と輪を広げていきます。そして今後、この活動が入 間市全体に広がっていくことを夢見ています。

野田新光地区青少年健全育成 推進会会長 鈴木正蔵さん

シンボルマーク

『野田新光ふれあい あいさつ運動』を推 進しています

(3)

公 園 の ご み 集 め に 汗 す る 女 子 中 学 生 4 人 、 ﹁ あ り が と う ﹂ と 声 を 掛 け る と ﹁ い え い え ﹂ ﹁ き れ い に な り ま し た ﹂ と 笑 顔 で 返 事 を し て く れ た 。 う れ し か っ た な 。 ︵ 上 小 谷 田 ・ 女 性 ︶ 桜 山 展 望 台 ま で ウ オ ー キ ン グ し て い ま す 。 顔 な じ み の 方 と あ い さ つ を 交 わ す こ と で 、 あ の 方 も お 元 気 な の だ と 、 私 も 頑 張 ら ね ば と う れ し く な り ま す 。 ︵ 新 久 ・ 女 性 ︶ 毎 朝 、 あ る 女 の 人 が ﹁ お は よ う 。 今 日 も が ん ば っ て ね ﹂ と 声 を 掛 け て く れ ま す 。 名 前 も 知 ら な い 人 だ け ど 、 ﹁ 今 日 も 一 日 が ん ば る ぞ ! ﹂ と い う 気 持 ち に な り ま す 。 ︵ 東 町 ・ 男 子 ︶ 育 児 に 疲 れ 切 っ て い る 時 、 ﹁ ま ぁ 、 可 愛

か わ い

い 子 ね ﹂ と 息 子 に 語 り 掛 け て く れ る 街 の 方 に 会 う と 、 気 持 ち が 楽 に な り ま す 。 そ の 一 声 で 救 わ れ て 楽 し い 育 児 へ と 変 化 し て い く の で す 。 ︵ 豊 岡 ︶

● ● ● ●

暑 い 日 も 寒 い 日 も 学 校 の 行 き 帰 り 、 横 断 歩 道 に 立 っ て い る 交 通 指 導 員 さ ん が 私 た ち の 安 全 の た め に 、 い つ も 見 守 っ て く れ て い ま す 。 私 は 、 あ り が と う の 気 持 ち で ﹁ お は よ う ご ざ い ま す ﹂ と 大 き な 声 で あ い さ つ す る よ う に し て い ま す 。 ︵ 南 峯 ・ 女 子 ︶ 登 校 時 間 、 交 通 指 導 員 さ ん の や さ し い ﹁ お は よ う ﹂ の 声 大 好 き ! ご み 拾 い を し て い る 姿 に 感 激 し ま し た 。 ︵ 上 藤 沢 ・ 女 性 ︶

あ か る く 元 気 に 、

い つ で も だ れ に で も 、

さ き に 進 ん で 、

つ ね に 続 け て 。 私 の 家 族 は 心 掛 け て い ま す 。 ︵ 上 藤 沢 ・ 女 性 ︶ 今 住 ん で い る マ ン シ ョ ン の 住 人 は 初 対 面 の 人 に 対 し て も 、 み ん な が あ い さ つ を 交 わ す の で 、 非 常 に 気 持 ち が 和 み ま す 。 ︵ 豊 岡 ・ 男 性 ︶ あ

い さ つ を し て も 返 さ な い 人 が 増 え て い る 。 モ ラ ル の 低 下 を 考 え さ せ ら れ る ︵ 高 倉 ・ 男 性 ︶ 子 供 た ち が 登 校 す る 時 、 元 気 に あ い さ つ し て い ま す が 、 高 学 年 に な る に 従 っ て だ ん だ ん と あ い さ つ が 減 っ て き て い ま す 。 少 し さ び し い 気 が し ま す 。 ︵ 下 藤 沢 ・ 男 性 ︶ 仕 事 が い く ら 出 来 て も 、 あ い さ つ が 出 来 な く て は 一 人 前 と は 言 え な い 。 ︵ 高 倉 ︶

● ● ● ● ● ● ●

あ い さ つ 運 動 の 通 称 で 、 市 内 の 小 ・ 中 学 校 等 で 積 極 的 に 取 り 組 ま れ て い ま す 。 こ の ほ か 、 昨 年 度 、 入 間 市 青 少 年 問 題 協 議 会 で は 、 中 学 2 年 生 を 対 象 に ﹁ あ い さ つ 運 動 ﹂ の 標 語 を 募 集 し ま し た 。 こ れ ら の 標 語 は ﹁ 広 報 い る ま ﹂ 5 月 1 日 号 か ら 順 次 掲 載 し て い ま す 。

︵ 黒 須 中   斉 藤 あ ゆ み さ ん ︶ ま た 、 入 間 市 民 憲 章 推 進 協 議 会 で も 、 ﹁ あ い さ つ 運 動 ﹂ の 推 進 に 取 り 組 み ま し た 。 ポ ス タ ー の 掲 示 や エ フ エ ム 茶 笛

チ ャ ッ ピ ー

で の C M 放 送 な ど を 行 い ま し た 。

今 回 紹 介 し た 以 外 に も 、 た く さ ん の エ ピ ソ ー ド を い た だ き ま し た 。 あ い さ つ 一 つ で 人 間 関 係 が 広 が り 、 明 る く 元 気 な ま ち に な る よ う で す 。 さ て 、 皆 さ ん は ど ん な ﹁ あ い さ つ ﹂ を し て い ま す か ?

  ﹁ あ い さ つ ﹂ で 広 が る 心 の 交 流

下校時と比べると、登校時 は眠いせいか進んであいさつ をする子供は少ないようです。しかし、こちら からあいさつをすれば返してくれるので、元気 が出るように大きい声であいさつをするように しています。また、下を向いている子供も、あ いさつをすると顔を上げ周囲に目がいき、車や 自転車に注意することができます。子供たちに は、元気なあいさつをして交通事故に気を付け てもらいたいです。

狭山・入間交通指導員連絡協 議会会長 安部ゆかりさん

顔を上げて 元気にあいさつ

あいさつは心と心の潤滑油 で、されるだけでも気持ちの よいものです。また、犯罪者は顔を覚えられる ことを嫌がるので、あいさつや声かけは犯罪の 抑止にもつながります。金子地区では平成16年 に、自治会をはじめ地元の各団体等で地域防犯 ネットワーク(APOCア ポ ッ ク)を組織し、地域の皆 さんが連携して防犯パトロールなどの活動を行 っています。今後も皆さんと一緒に、地域の安 全のために活動していきたいです。

狭山警察署金子駐在所 巡査部長 橋本昌直さん

(4)

4 お 知 ら せ

調

10 月 1 日 、 住 宅 ・ 土 地 統 計 調 査 が 実 施 さ れ ま す 。 こ の 調 査 結 果 は 、 国 や 都 道 府 県 ・ 市 町 村 が 住 生 活 基 本 計 画 や 耐 震 ・ 防 災 を 含 め た ま ち づ く り 施 策 な ど を 策 定 す る 重 要 な 資 料 と し て 利 用 さ れ 、 私 た ち の 住 生 活 の 向 上 に 大 切 な 役 割 を 果 た し ま す 。 全 国 で 約 3 5 0 万 世 帯 、 入 間 市 で は 、 平 成 17 年 国 勢 調 査 の 調

査 区 の 中 か ら 2 1 8 調 査 区 を 選 び 、 約 3 7 0 0 世 帯 を 対 象 に 行 わ れ ま す 。 9 月 下 旬 に 、 県 知 事 が 任 命 し た 調 査 員 が 調 査 票 を 持 っ て 、 記 入 の お 願 い に お 伺 い し ま す 。 疑 問 な 点 や 不 明 な 点 が あ れ ば 気 軽 に お 尋 ね く だ さ い 。 ま た 、 調 査 票 に 記 入 さ れ た 内 容 は 、 統 計 法 に よ り そ の 秘 密 は 厳 守 さ れ 、 統 計 目 的 以 外 に は 使 用 し ま せ ん 。 皆 さ ん の ご 協 力 を お 願 い し ま す 。

市 役 所 企 画 課

傍 聴 を 希 望 す る 方 は お 申 し 込 み く だ さ い 。

9 月 24 日

d

午 後 1 時 30 分 か ら

市 役 所 5 階 5 0 1 会 議 室

高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 策 定 に 向 け て   ほ か

先 着 10 人

9 月 22 日

b

ま で に 電 話 に よ り 市 役 所 高 齢 者 福 祉 課

9 月 15 日 の 敬 老 の 日 に ち な ん で 、 長 年 に わ た り 社 会 に 貢 献 し て き た 高 齢 者 の 長 寿 の お 祝 い や 地 域 ・ 世 代 間 の 交 流 を 深 め る 行 事 が 行 わ れ ま す 。

☆ 百 歳 の 記 念 品

平 成 20 年 4 月 1 日 ∼ 21 年 3 月 31 日 に 百 歳 を 迎 え る 方 に 国 ・ 市 か ら 記 念 品 を お 贈 り し ま す 。

☆ 敬 老 祝 金

平 成 20 年 9 月 15 日 現 在 、 市 内 に 1 年 以 上 居 住 し 、 20 年 4 月 2 日 ∼ 21 年 4 月 1 日 に 77 歳 、 88 歳 、 99 歳 に な る 方 が 支 給 の 対 象 と な り ま す 。 ・ 77 歳 ︵ 昭 和 6 年 4 月 2 日 ∼ 7

年 4 月 1 日 生 ま れ の 方 ︶ ・ 88 歳 ︵ 大 正 9 年 4 月 2 日 ∼ 10 年 4 月 1 日 生 ま れ の 方 ︶ ・ 99 歳 ︵ 明 治 42 年 4 月 2 日 ∼ 43 年 4 月 1 日 生 ま れ の 方 ︶

9 月 中 旬

各 地 区 の 担 当 民 生 委 員 ・ 児 童 委 員 が 、 直 接 自 宅 へ 伺 っ て お 渡 し し ま す 。 ・ 77 歳 に な る 方   1 万 円 ・ 88 歳 に な る 方   2 万 円 ・ 99 歳 に な る 方   3 万 円

☆ 敬 老 会

各 地 区 、 各 自 治 会 等 が 自 主 的 に 開 催 し ま す 。

市 役 所 高 齢 者 福 祉 課

6 月 1 日 に 改 正 道 路 交 通 法 が 施 行 さ れ 、 自 転 車 の 交 通 ル ー ル な ど が 一 部 変 わ り ま し た 。 従 来 、 自 転 車 が 歩 道 を 通 行 で き る の は ﹁ 自 転 車 及 び 歩 行 者 専 用 ﹂ 標 識 で 指 定 さ れ た 場 合 の み で し た が 、 今 回 の 改 正 で 、 次 の 場 合 に も 新 た に 自 転 車 が 歩 道 を 通 行 可 能 と な り ま し た 。 a 13 歳 未 満 の 子 ど も や 、 70 歳 以 上 の 高 齢 者 、 身 体 の 不 自 由 な 方 が 運 転 す る 場 合

s 車 道 ま た は 交 通 の 状 況 か ら み て や む を 得 な い 場 合 ︵ 駐 車 車 両 、 工 事 等 に よ り 車 道 の 通 行 が 困 難 な 場 合 ︶ こ の 改 正 を 機 会 に 、 自 転 車 の 安 全 な 乗 り 方 に つ い て ご 家 族 で 話 し 合 っ て み て は い か が で し ょ う か 。

自 転 車 安 全 利 用 五 則

次 の 5 つ の ル ー ル を 守 っ て 、 安 全 に 自 転 車 に 乗 り ま し ょ う 。 ① 自 転 車 は 、 車 道 が 原 則 、 歩 道 は 例 外 ② 車 道 は 左 側 を 通 行 ③ 歩 道 は 歩 行 者 優 先 で 、 車 道 寄 り を 徐 行 ④ 安 全 ル ー ル を 守 る ・ 飲 酒 運 転 ・ 二 人 乗 り ・ 並 進 の 禁 止 ・ 夜 間 は ラ イ ト を 点 灯 ・ 交 差 点 で の 信 号 遵 守 と 一 時 停 止 ・ 安 全 確 認 ⑤ 子 ど も は ヘ ル メ ッ ト を 着 用

市 役 所 市 民 生 活 課 ま た は 、 狭 山 警 察 署 交 通 課 1 2 9 5 3 ・ 0 1 1 0

第41回交通安全標語(自転車利用者向け)あぶないよ かた手運転 ケータイ電話 黒須小 川瀬拓哉さん そのメール 命よりも 大事なの?   金子中 坂本拓真さん ◇◇

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇

市民生活全般にわたる市民の皆さんのご意 見やご要望、暮らしぶりなどをお伺いし、今 後の市政に反映させる基礎資料とするための 調査です。

とき 9月中旬∼下旬

調査方法 無作為に抽出した市内在住で20歳 以上の方2,000人を対象とした、郵送による アンケートです。

調査の対象となられた方には、9月中旬に 調査票をお送りします。調査票がお手元に届 きましたら、ご協力をお願いします。

なお、調査結果は統計的数値としてまとめ た上で、市政の各分野で活用しますので、個 人の名前等が出ることは一切ありません。

問い合わせ 市役所広報広聴課

第9回市民意識調査にご協力を

(5)

5 お 知 ら せ

保 険 証 ︵ 灰 色 ︶ の 有 効 期 限 が 9 月 30 日 と な っ て い ま す 。 新 し い 保 険 証 ︵ ピ ン ク 色 ︶ は 9 月 中 旬 か ら 、 加 入 さ れ て い る 世 帯 の 世 帯 主 あ て に ま と め て 、 ﹁ 配 達 記 録 郵 便 ﹂ ︵ 緑 色 の 封 筒 ︶ で 送 付 し ま す 。 受 け 取 り 後 、 内 容 を 確 認 し 、 台 紙 か ら は が し て ご 使 用 く だ さ い 。 10 月 1 日 以 後 、 医 療 機 関 で 受 診 す る と き は 、 新 し い ご 自 分 の 保 険 証 を 提 示 し て く だ さ い 。 な お 、 有 効 期 限 の 過 ぎ た 保 険 証 は 、 市 役 所 保 険 年 金 課 ま た は 、 支 所 へ 返 還 し て く だ さ い 。 保 険 証 は 大 切 な も の で す 。 な く さ な い よ う 注 意 し て 保 管 し て く だ さ い 。

市 役 所 保 険 年 金 課

県 で は 、 児 童 の 健 や か な 成 長 を 願 っ て 、 中 学 校 に 入 学 す る 児 童 を 養 育 し て い る 母 子 ︵ 父 子 ︶ 家 庭 の 母 ︵ 父 ︶ ま た は 養 育 者 家 庭 の 方 に 、 入 学 準 備 に 必 要 な 経 費 の 一 部 を 支 給 し ま す 。

次 の す べ て の 要 件 に 該 当 す る 方

・ 母 子 ︵ 父 子 ︶ 家 庭 の 母 ︵ 父 ︶ 、 ま た は 父 母 の い な い 児 童 を 養 育 し て い る 方 ・ 平 成 21 年 4 月 に 中 学 校 に 入 学 予 定 の 児 童 を 養 育 し て い る 方 ・ 市 町 村 民 税 が 非 課 税 で あ る こ と ︵ 申 請 者 お よ び 同 居 親 族 を 含 む ︶ ・ 生 活 保 護 受 給 中 で な い こ と

児 童 一 人 に つ き 1 万 円

各 種 年 金 ・ 手 当 等 の 証 書 、 振 り 込 み で き る 申 請 者 名 義 の 通 帳 等 ︵ ゆ う ち ょ 銀 行 を 除 く ︶ を お 持 ち の 上 、 12 月 26 日

f

ま で に 市 役 所 児 童 福 祉 課 窓 口 で 申 請 し て く だ さ い 。 な お 、 締 め 切 り 日 を 過 ぎ る と 、 受 け 付 け で き ま せ ん の で ご 注 意 く だ さ い 。

市 役 所 児 童 福 祉 課

9 月 1 日

b

∼ 11 月 30 日

a

平 成 20 年 4 月 1 日 現 在 、 40 ・ 50 ・ 60 ・ 70 歳 の 方 で 、 現 在 歯 科 治 療 を 行 っ て い な い 方 ※ 対 象 者 に は ﹁ 歯 科 検 診 の ご 案 内 ﹂ を 8 月 下 旬 に 送 付 し ま し た 。

無 料

送 付 さ れ た ﹁ 歯 科 検

診 の ご 案 内 ﹂ を お 持 ち の 上 、 市 内 指 定 医 療 機 関 ︵ 同 案 内 に 記 載 ︶ で 受 診 し て く だ さ い 。

市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 管 理 課 1 2 9 6 6 ・ 5 5 1 1

使

下 水 道 は 、 自 然 や 皆 さ ん の 生 活 環 境 を 良 く す る た め の 公 共 の 財 産 で す 。 下 水 道 を 利 用 す る 一 人 ひ と り が 注 意 し て 、 正 し く 使 い ま し ょ う 。 ・ 野 菜 く ず や 天 ぷ ら 油 な ど の 食 用 廃 油 を 流 さ な い よ う に し ま し ょ う 。 ・ 水 洗 ト イ レ に は 、 ト イ レ ッ ト ペ ー パ ー 以 外 の 紙 、 異 物 を 流 さ な い よ う に し ま し ょ う 。 ・ 雨 ど い な ど の 雨 水 は 、 絶 対 に 汚 水 管 へ 接 続 し な い よ う に し ま し ょ う 。

市 役 所 下 水 道 課

入 間 万 燈 ま つ り ﹁ 世 界 の と も だ ち 広 場 ﹂ の 参 加 者 募 集

国 際 交 流 協 会 で は 、 10 月 25 日

g

・ 26 日

a

に 開 催 さ れ る 入 間 万 燈 ま つ り で 、 今 年 も ﹁ 世 界 の と も だ ち 広 場 ﹂ を 開 設 し ま す 。 こ

の 広 場 は 、 さ ま ざ ま な 国 籍 の 市 民 が そ れ ぞ れ の 文 化 を 紹 介 す る こ と に よ り 、 お 互 い を よ り 良 く 理 解 し 、 誰 に と っ て も 住 み や す い 入 間 市 を つ く る こ と を 目 的 と し て い ま す 。 外 国 の 歌 や 踊 り を 紹 介 す る ス テ ー ジ と 、 世 界 各 国 の お い し い 食 べ 物 を 紹 介 す る お 店 を 通 じ て 、 異 文 化 理 解 を 深 め よ う と す る も の で す 。 そ こ で 、 次 の 通 り 参 加 者 を 募 集 し ま す の で 、 お 早 め に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 ① ス テ ー ジ で 世 界 の 歌 や 踊 り を

披 露 す る 個 人 、 団 体 ② 世 界 の 料 理 を 出 店 す る 個 人 、 チ ャ リ テ ィ ー 団 体 ※ ② は 、 次 の 内 容 を 総 合 的 に 考 慮 し て 、 出 店 者 を 決 定 し ま す 。 ・ 申 込 者 の 母 国 料 理 お よ び 、 母 国 の 文 化 を 多 様 に 紹 介 で き る か ど う か 。 ・ ど こ の 国 の 料 理 な の か ︵ 重 複 を 避 け る た め ︶ 。 ・ 市 内 在 住 か ど う か   ほ か ※ ① 、 ② と も 、 特 定 の 国 や 地 域 の 料 理 ・ 歌 ・ 踊 り 等 を 紹 介 で き る 方 で あ れ ば 、 国 籍 は 問 い ま せ ん 。

ボ リ ヴ ィ ア 共 和 国 駐 日 大 使 来 訪 と 楽 器 提 供 へ の 協 力 依 頼

7 月 14 日 、 ボ リ ヴ ィ ア 共 和 国 駐 日 特 命 全 権 大 使 の 安 次 嶺 正 勝 ハ イ メ 氏 が 、 入 間 市 を 訪 れ ま し た 。 そ の 際 、 ボ リ ヴ ィ ア 共 和 国 の 青 少 年 音 楽 教 育 を 推 進 す る た め 、 フ ル ー ト 等 、 オ ー ケ ス ト ラ で 使 え る 楽 器 の 提 供 に 協 力 し て ほ し い と の 申 し 入 れ が あ り ま し た 。 使 わ な く な っ た フ ル ー ト 等 を お 持 ち で 、 協 力 い た だ け る 方 は ご 連 絡 く だ さ い 。

9 30

C

便

(6)

6 お 知 ら せ

12 3 19 20

足 後 7 年 を 経 過 し た ﹁ 入 間 市 環 境 ま ち づ く り 会 議 ﹂ で は 、 各 部 会 の 活 動 も 活 発 化 し 、 環 境 に 対 す る 意 識 の 向 上 が 図 ら れ ま し た 。 ま た 、 ご み 減 量 リ ー ダ ー 養 成 事 業 、 環 境 に 関 す る 指 導 者 育 成 の 講 習 会 、 ご み 問 題 に 関 す る セ ミ ナ ー 、 環 境 ア ド バ イ ザ ー 制 度 を 活 用 し て の 各 種 事 業 を 展 開 し ま し た 。 ア

イ ド リ ン グ ス ト ッ プ 条 例 の 啓 発 の た め 、 広 報 紙 等 に お い て 無 駄 な ア イ ド リ ン グ の 防 止 を 呼 び 掛 け ま し た 。

ま た 、 水 質 調 査 お よ び ダ イ オ キ シ ン 類 の 大 気 調 査 を 実 施 し ま し た 。 結 果 は 、 い ず れ の 調 査 と も す べ て の 地 点 で 環 境 基 準 を 下 回 り ま し た 。 加

治 丘 陵 保 全 用 地 と し て 取 得 し た 土 地 の 管 理 を 山 林 管 理 ボ ラ ン テ ィ ア 等 に よ り 実 施 し 、 良 好 な 自 然 環 境 を 保 全 し ま し た 。 農 薬 と 化 学 肥 料 を 削 減 し た 農 業 推 進 の た め ﹁ 入 間 市 有 機 1 0 0 倍 運 動 推 進 協 議 会 ﹂ を 支 援 し 、 環 境 と 人 に や さ し い 農 業 の 普 及 啓 発 を 行 い ま し た 。 毎 週 土 曜 日 に 開 催 し て い る ﹁ ふ れ あ い 朝 市 ﹂ は 、 毎 回 2 5 0 人 近 い 来 場 者 を 迎 え 、 好 評 で す 。 ご

み 減 量 推 進 地 区 事 業 と し て 12

地 区 を 設 定 し 、 ご み の 正 し い 分 別 や 減 量 に つ い て 、 啓 発 を 行 い ま し た 。 歩 道 段 差 等 の 改 修 整 備 を 行

い 、 誰 で も 安 心 し て 歩 け る 歩 道 整 備 に 努 め ま し た 。 ま た 、 市 内 循 環 バ ス ﹁ て ぃ ー ろ ー ど ﹂ は 運 行 の P R に よ り 、 1 便 当 た り 15

・ 6 人 の 利 用 が あ り ま し た 。 広

報 紙 や 出 前 講 座 、 環 境 ア ド バ イ ザ ー 制 度 等 を 通 し て 、 省 エ ネ ル ギ ー の 推 進 に つ い て 情 報 提 供 や 意 識 啓 発 を 行 い ま し た 。 学 校 給 食 セ ン タ ー で は 、 生 ご み 処 理 機 を 活 用 し て 、 給 食 等 の 残 り か す の 72 % を 堆 肥 へ と 再 利 用 し ま し た 。 不 法 投 棄 防 止 の た め に 日 曜 日 を 除 く 毎 日 、 不 法 投 棄 パ ト ロ ー ル を 実 施 し ま し た 。 ま た 、 市 民 清 掃 デ ー に は

3 万

7 5 1 9 世 帯 が 参 加 し 、 地 域 ぐ る み の 環 境 美 化 活 動 の 推 進 に 役 立 っ て い ま す 。 市

工 業 会 会 員 の 調 べ で は 、 昨 年 度 ま で の 累 計 で 27 事 業 所 が I

S O 1 4 0 0 1 の 認 証 取 得 を し て お り 、 環 境 に 配 慮 し た 事 業 活 動 を 行 っ て い ま す 。 市 役 所 で も 平 成 15 年 に 認 証 取 得 し 、 昨 年 度 は 左 欄 の 活 動 を 行 い ま し た 。

※ ﹁ 平 成 20 年 度 版 環 境 報 告 書 ﹂ は 、 環 境 課 、 各 支 所 ・ 公 民 館 、 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ 等 で ご 覧 い た だ け ま す 。

市 役 所 環 境 課 市民清掃デーの様子

市役所では、4つの分野を定め、目的・目標と実行計画を策定して改善に取り組んでい ます。以下、平成19年度の取り組み結果をお知らせします。

◎今後に向けて 省エネルギー・省資源の取り組みは、市役所として率先して取り組むこ とが必要です。そのためには、全職員がそれぞれの事務事業で環境配慮を進めるという環 境意識の向上が不可欠です。今後も「環境と共生するまちづくり」に向けた、システムの

継続的改善のための取り組みを推進します。 問い合わせ 市役所環境課

省エネルギー・省資源の取り組みとし て、「エコいるま行動計画」を環境マネジ メントシステムの仕組みで進しん捗ちょく管理し、前 年度実績から1%の削減を目標に掲げまし た。ごみ排出量は目標を達成できました が、電気、水道、用紙、燃料の使用量は、 削減努力にもかかわらず、目標を達成でき ませんでした。

庁舎内の各設備等は、運用手順書等によ り管理され、支障はありませんでした。

「エコいるま行動計画」と「庁舎管理」 「環境基本計画」

「公共事業」

市の環境施策を定めた環境基本計画で は、取り組み75項目のうち、目標を達成し たものが62項目、達成はしていないが相当 程度進展したものが4項目で、合計66項目 となり、おおむね達成に近い成果でした。

入間万燈まつり等の大きなイベントで、 ごみの減量に取り組みました。また、建 築・土木工事等における環境配慮の取り組 みを徹底しました。

(7)

7 お 知 ら せ

市 役 所 1 階 ︵ 市 民 ギ ャ ラ リ ー 隣 ︶ で 内 職 相 談 を 行 っ て い ま す 。 自 宅 で で き る 仕 事 を 随 時 紹 介 し 、 企 業 へ の あ っ せ ん も 行 っ て い ま す 。

毎 週 月 ・ 火 ・ 木 ・ 金 曜 日 午 前 9 時 ∼ 正 午 、 午 後 1 時 ∼ 4 時 ︵ 祝 日 を 除 く ︶

☆ ﹁ 移 動 内 職 相 談 室 ﹂ 開 催

内 職 相 談 員 が 各 公 民 館 に 出 向 き 、 相 談 を お 受 け し ま す 。 ま た 、 企 業 の 方 の 相 談 も お 受 け し ま す の で 、 こ の 機 会 に ぜ ひ ご 利 用 く だ さ い 。

左 表 の 通 り

市 役 所 商 工 課 ま た は 内 職 相 談 室 1 2 9 6 2 ・ 9 2 7 2

武 蔵 藤 沢 駅 周 辺 土 地 区 画 整 理 事 業 で は 、 次 の 保 留 地 1 区 画 を 販 売 し ま す 。 な お 、 不 動 産 業 の 方 に も 販 売 し ま す 。

1 2 1 街 区 2 画 地

1 6 8 ・ 32 ㎡

3 5 3 4 万 7 2 0 0 円

第 2 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 ※ 地 区 計 画 あ り ※ 公 営 水 道 、 公 共 下 水 道 、 都 市 ガ ス 供 用 可

公 開 抽 選

9 月 16 日

c

∼ 19 日

f

10 月 7 日

c

市 役 所 武 蔵 藤 沢 駅 周 辺 土 地 区 画 整 理 事 務 所

☆ ペ ッ ト を 飼 っ て い る 方 、 こ れ か ら 飼 お う と し て い る 方 へ

動 物 の 習 性 を 理 解 し 、 最 後 ま で 責 任 を 持 っ て 飼 い ま し ょ う 。 や む を 得 ず 飼 え な い と き は 、 新

し い 飼 主 を 探 し ま し ょ う 。 動 物 を 飼 う 場 合 に は ︵ 特 に 屋 外 で は ︶ 注 意 が 必 要 で す 。 抜 け 毛 ︵ 抜 け 羽 毛 ︶ 、 臭 い 、 鳴 き 声 な ど は 、 ご 近 所 の 方 が 敏 感 に 感 じ る も の で す 。 ふ ん ・ 尿 の 始 末 や 動 物 の 健 康 へ の 配 慮 な ど 、 人 に 迷 惑 を 掛 け な い よ う に 、 適 正 に 飼 育 す る よ う 努 め ま し ょ う 。 繁 殖 の 必 要 が な い 場 合 に は 、 不 幸 な 命 を 作 ら な い た め に も 不 妊 手 術 を し ま し ょ う 。

☆ 犬 を 飼 っ て い る 方 へ

生 後 91 日 以 上 の 犬 を 飼 う 場 合 は 市 役 所 に 登 録 申 請 を し て く だ さ い 。 登 録 は 一 生 涯 に 一 度 で す が 、 飼 主 や 住 所 等 が 変 更 し た 場 合 や 、 犬 が 死 亡 し た 場 合 に も 届 出 が 必 要 で す 。

生 後 91 日 以 上 の 犬 は 毎 年 1 回 狂 犬 病 予 防 注 射 を 受 け る こ と が 法 律 で 義 務 付 け ら れ て い ま す 。

犬 を 屋 外 で 飼 う と き は 、 丈 夫 な 綱 や 鎖 で 犬 が 敷 地 外 に 出 な い よ う に つ な ぐ か 、 さ く や お り の 中 で 飼 い ま し ょ う 。 散 歩 中 に 放 す の も 厳 禁 で す 。 尿 散 歩 の と き は ふ ん の 処 理 用 具 、 水 を 入 れ た ペ ッ ト ボ ト ル を 携 帯 し 、 ふ ん を し た 時 は 必 ず 自 宅 に 持 ち 帰 り 、 尿 も 水 で 流 し ま し ょ う 。

所 沢 保 健 所 1 2 9 2 2 ・ 2 1 6 7

☆ 猫 を 飼 っ て い る 方 へ

放 し 飼 い は 近 隣 へ の 迷 惑 に な る ほ か 、 け が や 感 染 症 な ど の 危 険 が あ り ま す 。 猫 の 安 全 や 、 ふ ん ・ 尿 に よ る 近 隣 へ の 迷 惑 を 防 ぐ た め に も 室 内 飼 育 を し ま し ょ う 。

☆ 飼 主 の い な い 猫 へ の 対 応

お な か を す か せ た 猫 に 餌 を 与 え る 人 が い ま す 。 そ の 一 方 で は 、 こ れ に よ っ て 猫 が 集 ま る の を 迷 惑 と 感 じ る 人 も い て 、 近 所 の ト ラ ブ ル の 原 因 に な る 場 合 が あ る の も 事 実 で す 。 飼 主 の い な い 猫 に 餌 を 与 え よ う と す る 方 は 、 必 ず ご 近 所 の 理 解 を 得 て か ら 、 次 の よ う な ル ー

ル を 守 る こ と が 必 要 で す 。 ・ 不 妊 手 術 を 行 う ・ ト イ レ の し つ け を す る ・ ご 近 所 に 迷 惑 が 掛 か ら な い 場 所 で 餌 を 与 え る ・ 餌 の 食 べ 残 し や 、 ふ ん の 始 末 を き ち ん と す る

動 物 指 導 セ ン タ ー 南 支 所 1 0 4 8 ・ 8 5 5 ・ 0 4 8 4

市 役 所 環 境 課

9

1

日∼

9

月30日

放送時間は、

午後

5

です。

夕やけ こやけ

〈火事と救急〉平成20年7月 火災件数5件(38件) 救急件数456件(2,969件) 搬送人数420人(2,716人) ※( )内は平成20年累計 とき

※相談は予約者優先

受付時間 ところ

9月17日d 午前9時30分∼午後3時 藤沢公民館

 〃 24日d

10月1日d

 〃 8d

     〃 西武公民館 東金子公民館 金子公民館 藤の台公民館 黒須公民館 午前9時30分∼11時30分

午後1時∼3時

午前9時30分∼11時30分

(8)

旧石川組製糸西洋館 種 目

※応募資格の年齢は平成21年41日現在です。

受 付 試験日 応募資格

防衛大学校学生

防衛医科大学校学生 930日月8c日b∼

9月5日f∼ 9日c

1次:11月1日g・    2日a

陸上自衛隊看護学生

1次:11月15日g・    16日a

18歳以上 21歳未満

18歳以上 24歳未満

9月27日g・28日a

1次:10月25日g

推薦 一般

8 お 知 ら せ ・ 募 集

左 表 の 通 り

自 衛 隊 入 間 地 域 事 務 所 1 2 9 5 3 ・ 4 8 5 1 ま た は 市 役 所 庶 務 課

駿

相 続 、 離 婚 、 金 銭 の 貸 し 借 り 、 借 地 借 家 、 近 隣 関 係 な ど で お 困 り の 方 は 、 お 気 軽 に ご 相 談

く だ さ い 。 秘 密 は 厳 守 し ま す 。

9 月 13 日

g

午 前 10 時 30 分 ∼ 午 後 4 時 15 分

男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー ︵ 市 民 活 動 セ ン タ ー 2 階 ︶

先 着 12 人

9 月 2 日

c

か ら 電 話 に よ り 市 役 所 市 民 相 談 室

市 内 循 環 バ ス ﹁ て ぃ ー ろ ー ど ﹂ は 南 、 北 、 東 西 の 3 コ ー ス で 運 行 し て い ま す 。 こ の バ ス は 、 市 内 公 共 施 設 を よ り 一 層 利 用 し て い た だ く こ と を 目 的 に 運 行 し て い ま す 。 路 線 付 近 に は 、 自 然 や 名 所 旧 跡 が あ り 、 秋 の 散 策 に も ご 利 用 い た だ け ま す 。 運 賃 は 乗 車 距 離 に 応 じ て 1 0 0 円 ∼ 3 1 0 円 と な っ て い ま す 。 ま た 、 70 歳 以 上 の 方 と 障 害 の あ る 方 等 に は 、 無 料 パ ス を 発 行 し て い ま す 。

市 役 所 市 民 生 活 課

地 域 に 密 着 し た 循 環 バ ス な ら で は の 宣 伝 効 果 が 望 め ま す 。 中 づ り 広 告:

額 面 ポ ス タ ー を 車 内 に 張 り 出 せ ま す 。 ラ ッ ピ ン グ 広 告:

車 体 に 特 殊 フ ィ ル ム の 張 り 付 け に よ る 広 告 が で き ま す 。

西 武 バ ス ㈱ 開 発 課 1 2 9 2 6 ・ 3 5 4 3 ま た は 市 役 所 市 民 生 活 課  

あ な た の 運 転 テ ク ニ ッ ク を 再 チ ェ ッ ク し て み ま せ ん か 。 ペ ー パ ー ド ラ イ バ ー の 方 も 歓 迎 し ま す 。

10 月 6 日

b

午 前 8 時 40 分 ∼ 正 午 ︵ 現 地 集 合 、 雨 天 決 行 ︶

狭 山 モ ー タ ー ス ク ー ル ︵ 狭 山 市 南 入 曽 9 1 4 ︶

市 内 在 住 で 普 通 免 許 以 上 を お 持 ち の 方

S 字 ・ ク ラ ン ク 走 行 等 の 実 技 お よ び 応 急 救 護 講 習 等

先 着 30 人

無 料

筆 記 用 具 ※ 保 育 室 ︵ 3 ∼ 5 歳 ︶ も 用 意 し て い ま す 。

9 月 8 日

b

午 前 8 時 30 分 か ら 電 話 に よ り 市 役 所 市 民 生 活 課

内 の 公 共 施 設 を め ぐ り 、 そ れ ぞ れ の 施 設 の 役 割 や 内 容 を 紹 介 し ま す 。 知 ら な か っ た こ と や 意 外 な 発 見 が あ る か も し れ ま せ ん 。 ぜ ひ ご 参 加 く だ さ い 。

10 月 7 日

c

午 前 8 時 40 分 市 役 所 1 階 市 民 ホ ー ル 集 合 、 解 散 は 市 役 所 午 後 3 時 30 分 の 予 定 ︵ 雨 天 決 行 ︶ ※ 市 の バ ス で 移 動 し ま す 。

文 化 創 造 ア ト リ エ ﹁ ア ミ ー ゴ ﹂ 、 総 合 ク リ ー ン セ ン タ ー 、 リ サ イ ク ル プ ラ ザ 、 健 康 福 祉 セ ン タ ー 、 旧 石 川 組 製 糸

西 洋 館

市 内 在 住 の 方

先 着 22 人

6 0 0 円 ︵ 昼 食 代 ︶ ※ 未 就 学 児 の 同 伴 は ご 遠 慮 く だ さ い 。

9 月 17 日

d

午 前 9 時 か ら 電 話 に よ り 市 役 所 広 報 広 聴 課

市 環 境 ま ち づ く り 会 議 地 球 温 暖 化 防 止 部 会 の 企 画 で 、 ま ち ぐ る み で 太 陽 光 発 電 を 設 置 し た 住 宅 施 設 ︵ パ ル タ ウ ン 城 西 の 杜も

︶ や 、 最 新 の エ コ カ ー の 製 造 工 程 等 を 見 学 し ま す 。 先 進 の 取 り 組 み を 直 接 確 か め て み ま せ ん か ?

10 月 3 日

f

午 前 8 時 30 分 市 役 所 正 面 玄 関 前 集 合 、 解 散 は 市 役 所 午 後 5 時 の 予 定 ※ 市 の バ ス で 移 動 し ま す 。

パ ル タ ウ ン 城 西 の 杜 、 富 士 重 工 ス バ ル ビ ジ タ ー セ ン タ ー ︵ 群 馬 県 太 田 市 ︶

市 内 在 住 ま た は 在 勤 で 18 歳 以 上 の 方

25 人

2 0 0 0 円 ︵ 昼 食 代 、 保 険 料 等 ︶

9 月 16 日

c

(9)

9 募  

第18回

﹁ 護 身 ・ 痩 身 ・ 礼 儀 ﹂ 心 身 の 錬 成 を 行 う 武 道 を 体 験 し て み ま せ ん か ?

9 月 27 日 、 10 月 4 ・ 11 日

g

午 後 1 時 30 分 ∼ 3 時 15 分

市 武 道 館

市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 で 小 学 生 以 上 の 方 ︵ 小 学 生 は 保 護 者 同 伴 ︶ 先 着 30 人

無 料

運 動 の で き る 服 装

9 月 8 日

b

∼ 25 日

e

に 電 話 に よ り 武 道 館 1 2 9 6 5 ・ 5 5 5 1 ま た は 体 育 課

市 教 育 委 員 会 体 育 課

第42回

10 月 12 日

a

︵ 予 備 日 19 日

a

︶ 午 前 8 時 30 分 受 け 付 け 、 9 時 開 会

黒 須 市 民 運 動 場 テ ニ ス

コ ー ト

一 般 男 子 ︵ 男 女 混 合 可 ︶ 1 部 ・ 2 部 、 一 般 女 子 1 部 ・ 2 部

市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 の 方

一 組 2 0 0 0 円 ︵ 高 校 生 以 下 は 一 組 5 0 0 円 ︶

9 月 19 日

f

ま で に 申 込 用 紙 ︵ 市 民 体 育 館 、 体 育 課 に 用 意 ︶ に 必 要 事 項 を 記 入 し 、 参 加 費 を 添 え て 市 民 体 育 館 1 2 9 6 2 ・ 1 1 2 5 ま た は 体 育 課

市 教 育 委 員 会 体 育 課

N H K 朝 の テ レ ビ 小 説 ﹁ 雲 の じ ゅ う た ん ﹂ の モ デ ル 、 西

i

キ ク ゆ か り の 地 を 訪 ね ま す 。

10 月 15 日

d

午 前 8 時 30 分 市 役 所 正 面 玄 関 前 集 合 、 解 散 は 午 後 4 時 の 予 定 ︵ 雨 天 決 行 ︶ ※ 市 の バ ス で 移 動 し ま す 。

上 里 町 女 性 セ ン タ ー ﹁ 西

i

キ ク 展 示 室 ﹂ 、 坂 東 大 橋 ︵ 郷 土 訪 問 飛 行 着 水 地 ︶ ほ か

市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 で 18 歳 以 上 の 方

50 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽

選 ︶

7 0 0 円 ︵ 昼 食 代 、 保 険 料 ︶

9 月 16 日

c

︿ 消 印 有 効 ﹀ ま で に 、 往 復 は が き に 住 所 、 氏 名 ︵ 1 枚 に 2 人 ま で ︶ 、 年 齢 、 電 話 番 号 、 ﹁ 夢   青 き 空 か ら 参 加 希 望 ﹂ 、 返 信 先 を 記 入 し 、 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課 ︵ 〒 358 ・ 8 5 1 1 入 間 市 役 所 ︶

藤 沢 ・ 東 金 子 ・ 金 子 地 区 の 寺 院 等 を 訪 ね 、 仏 像 を 拝 観 し 、 文 化 財 を 見 学 し ま す 。 ① 10 月 22 日

d

午 前 10 時 ∼ 午 後 4 時 、 藤 沢 公 民 館 ︵ 集 合 ︶→

不 動 院→

熊 野 神 社 ︵ 解 散 ︶ ② 11 月 11 日

c

午 前 10 時 ∼ 午 後 4 時 、 豊 泉 寺 ︵ 集 合 ︶→

東 金 子 公 民 館→

明 王 寺 東 光 寺 ︵ 解 散 ︶ ※ 移 動 は い ず れ も 徒 歩

市 内 在 住 の 方

林   宏 一 氏 ︵ 東 京 家 政 大 学 教 授 ︶

各 30 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽 選 ︶

各 回 1 0 0 0 円 ︵ 資 料 代 、 保 険 料 等 ︶ ※ 昼 食 は 各 自 で 用 意

東 京 家 政 大 学 、 市 教 育 委

員 会

9 月 26 日

f

︿ 必 着 ﹀ ま で に 、 往 復 は が き に 住 所 、 氏 名 ︵ ふ り が な ︶ 、 年 齢 、 電 話 番 号 、 ﹁ 歩 い て 学 ぶ 仏 教 美 術 参 加 希 望 ﹂ 、 希 望 日 ︵ 両 日 で も 可 ︶ 、 返 信 先 を 記 入 し 、 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課 ︵ 〒 358 ・ 8 5 1 1 入 間 市 役 所 ︶

平 成 21 年 2 月 22 日

a

に 両 国 国 技 館 で 行 わ れ る ﹁ 25 周 年 記 念 祝 祭 事 業 国 技 館 5 0 0 0 人 の 第 九 コ ン サ ー ト ﹂ に 参 加 す る 会 員 を 募 集 し ま す 。 1 月 9 日

f

か ら 本 番 ま で の 金 曜 日 午 後 7 時 ∼ 9 時 ︵ 全 6 回 ︶

中 央 公 民 館   ほ か

本 番 ま で に 暗 譜 可 能 な 方

1 万 2 0 0 0 円 ︵ 本 番 参 加 費 6 5 0 0 円 、 練 習 会 費 5 5 0 0 円 ︶

市 合 唱 連 盟 、 中 央 公 民 館

9 月 27 日

g

ま で に 参 加 費 を 添 え て 中 央 公 民 館 1 2 9 6 4 ・ 2 4 1 3

市 教 育 委 員 会 と 駿 河 台 大 学 は 、 学 生 参 加 に よ る 入 間 活 性 化 プ ロ ジ ェ ク ト と し て 、 初 心 者 向 け パ ソ コ ン 講 座 を 開 催 し ま す 。

10 月 4 ・ 11 日 、 11 月 1 ・ 8 ・ 15 ・ 22 ・ 29 日 、 12 月 6 日

g

午 後 1 時 30 分 ∼ 4 時 30 分 ︵ 全 8 回 ︶

駿 河 台 大 学 ︵ 飯 能 市 阿 須 6 9 8 ︶ ※ 飯 能 駅 南 口 、 元 加 治 駅 、 金 子 駅 か ら 大 学 バ ス を ご 利 用 く だ さ い 。 大 学 に 駐 車 場 も あ り ま す 。

市 内 在 住 ま た は 在 勤 で 20 歳 以 上 の 方 ︵ 日 本 語 で 受 講 が 可 能 で あ れ ば 国 籍 は 問 い ま せ ん ︶

基 本 操 作 ︵ 起 動 と 終 了 、 マ ウ ス の 操 作 ︶ か ら 文 書 作 成 と 簡 単 な 表 作 成 程 度 ま で 習 得

30 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽 選 ︶

無 料 ︵ オ リ ジ ナ ル テ キ ス ト を 使 用 予 定 ︶

9 月 19 日

f

(10)

と き

※時間はいずれも午前10時∼正午 内 容

10月8日d 子どもの事故と安全 子どもの食事 障害についての理解 保育の心

子どもの心と体の発達 預かること・預けるこ と・預けられること 今後の活動について  〃 9日e

 〃 10日f

 〃 14日c

 〃 16日e

 〃 15日d

と き

※時間はいずれも午後1時30分∼3

25回目は、毎回、足裏と姿勢の

写真撮影をする予定です。 内 容

10月10日f ガイダンス 姿勢と歩行 女性の身体とは ゆがみと姿勢・歩行 泥はねと姿勢・歩行 まとめ・ストレッチ方法  〃 17日f

 〃 24日f

 〃 31日f

11月7日f

 〃 14日f

10 募   集

裏 と そ の 重 心 の 位 置 か ら 身 体 の ゆ が み を 見 つ け て 、 美 し い 姿 勢 と 健 康 的 な 歩 き 方 を 習 得 し ま す 。 運 動 の で き る 服 装 で 参 加 し て く だ さ い 。

左 表 の 通 り

東 京 家 政 大 学 狭 山 校 舎 ︵ 狭 山 市 稲 荷 山 ︶ ※ 駐 車 場 が あ り ま せ ん の で 、 公 共 交 通 機 関 を ご 利 用 く だ さ い

市 内 在 住 で 18 歳 以 上 の 方 ※ 過 去 に 当 講 座 を 受 講 し て い な い 方

森 尻   強 氏 ︵ 東 京 家 政 大

学 教 授 ︶

30 人

1 0 0 0 円 ︵ 資 料 代 、 保 険 料 等 。 初 回 に 集 金 し ま す ︶

東 京 家 政 大 学 、 市

9 月 22 日

b

︿ 必 着 ﹀ ま で に 往 復 は が き に 住 所 、 氏 名 ︵ フ リ ガ ナ ︶ 、 年 齢 、 性 別 、 電 話 番 号 、 ﹁ い き い き ウ ォ ー キ ン グ 講 座 参 加 希 望 ﹂ と 記 入 し 、 男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー ︵ 〒 358 ・ 0 0 0 3 豊 岡 4 の 2 の 2 ︶ 1 2 9 6 4 ・ 2 5 3 6 ※ 申 し 込 み は 1 人 1 枚 と し 、 複 数 の 申 し 込 み が あ っ た 場 合 は 無 効 と し ま す 。 ※ 9 月 26 日

f

午 前 10 時 か ら 同 セ ン タ ー で 公 開 抽 選 を 行 い 、 結 果 を は が き で 通 知 し ま す 。

カ ラ ー コ ー デ ィ ネ ー ト に よ り 自 分 の 魅 力 を 引 き 出 す 色 を 探 し 、 自 信 に つ な げ ま す 。

10 月 9 ・ 16 ・ 23 ・ 30 日 、 11 月 13 ・ 20 日

e

午 後 7 時 ∼ 9 時 ︵ 全 6 回 ︶

男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー

市 内 在 住 で 20 歳 以 上 の 女 性 ※ 過 去 に 当 講 座 を 受 講 し て い な

い 方

荒 岡 真 由 美 氏 ︵Color

Presents

代 表 ︶

20 人

1 0 0 0 円 ︵ 教 材 費 等 。 初 回 に 集 金 し ま す ︶

9 月 22 日

b

︿ 必 着 ﹀ ま で に 往 復 は が き に 住 所 、 氏 名 ︵ フ リ ガ ナ ︶ 、 年 齢 、 電 話 番 号 、 ﹁ カ ラ ー コ ー デ ィ ネ ー ト 講 座 参 加 希 望 ﹂ と 記 入 し 、 男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー ︵ 〒 358 ・ 0 0 0 3 豊 岡 4 の 2 の 2 ︶ 1 2 9 6 4 ・ 2 5 3 6 ※ 申 し 込 み は 1 人 1 枚 と し 、 複 数 の 申 し 込 み が あ っ た 場 合 は 無 効 と し ま す 。 ※ 9 月 26 日

f

午 前 10 時 か ら 同 セ ン タ ー で 公 開 抽 選 を 行 い 、 結 果 を は が き で 通 知 し ま す 。

聴 覚 障 害 者 へ の 理 解 と 認 識 を 深 め 、 聴 覚 障 害 者 と の コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン の 輪 が 広 が る よ う 、 講 習 会 を 開 催 し ま す 。

10 月 2 日

e

∼ 平 成 21 年 2 月 19 日

e

︵ 全 18 回 ︶ 昼 の コ ー ス:

午 前 9 時 30 分 ∼ 11 時 30 分 夜 の コ ー ス:

午 後 7 時 ∼ 9 時

市 民 活 動 セ ン タ ー

次 の 条 件 を す べ て 満 た す 方   ① 市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 で 18 歳 以 上 の 方 ② 聴 覚 障 害 者 の 福 祉 に 理 解 と 熱 意 が あ る 初 心 者 で 、 過 去 5 年 以 内 に 当 講 習 を 受 講 し て い な い 方 ③ 来 年 春 か ら 開 催 予 定 の 基 礎 課 程 ︵ 22 回 ︶ を 受 講 で き る 方 ※ 入 門 ・ 基 礎 の 両 課 程 を 終 了 し た 方 に の み 、 手 話 奉 仕 員 養 成 講 習 会 の 修 了 証 を 授 与 し ま す 。

各 40 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽 選 ︶

1 2 0 0 円 ︵ テ キ ス ト 代 ︶

9 月 16 日

c

︿ 必 着 ﹀ ま で に 、 は が き に ① 氏 名 、 ② 郵 便 番 号 、 ③ 住 所 、 ④ 年 齢 、 ⑤ 性 別 、 ⑥ 職 業 、 ⑦ 電 話 番 号 、 ⑧ 希 望 す る 講 座 ︵ 昼 ・ 夜 ︶ を 記 入 し 、 市 社 会 福 祉 協 議 会 事 務 局 ︵ 〒 358 ・ 0 0 0 3 豊 岡 4 の 2 の 2 ︶ 1 2 9 6 3 ・ 1 0 1 4

い る ま フ ァ ミ リ ー ・ サ ポ ー ト ・ セ ン タ ー で は 、 子 育 て に 協 力 し て く だ さ る 方 を 募 集 し ま す 。 特 別 な 資 格 は 要 り ま せ ん 。 当 セ ン タ ー 主 催 の 提 供 会 員 講 習 会 を 受 講 す る こ と で 、 ど な た で

も 登 録 す る こ と が で き ま す 。 全 日 程 に 無 料 の 保 育 が あ り ま す の で 、 お 子 さ ん の い る 方 も 安 心 し て 受 講 で き ま す 。 預 け た り 、 預 か っ た り 両 方 の 活 動 を 希 望 す る 方 は 、 ぜ ひ こ の 機 会 に 受 講 し て く だ さ い 。 ※ 提 供 会 員 と は 子 ど も を 預 か る 有 償 ボ ラ ン テ ィ ア ︵ 謝 礼 1 時 間 7 0 0 円 程 度 ︶ で す 。

☆ 提 供 会 員 講 習 会

左 表 の 通 り

市 民 活 動 セ ン タ ー ※ 10 月 1 日

d

午 前 10 時 30 分 ∼ 11 時 30 分 に 市 民 活 動 セ ン タ ー で 事 前 説 明 会 を 行 い ま す 。

無 料

9 月 29 日

b

参照

関連したドキュメント

平成12年 6月27日 ひうち救難所設置 平成12年 6月27日 来島救難所設置 平成12年 9月 1日 津島救難所設置 平成25年 7月 8日

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

本協定の有効期間は,平成 年 月 日から平成 年 月

− ※   平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  2−1〜6  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  3−1〜19  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  4−1〜2  平成

「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26 日)、「持分法に関する会計基準」(企業会計基準第16号

「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26 日)、「持分法に関する会計基準」(企業会計基準第16号

事業期間 : 平成27 年4 月より20 年間 発電出力 :