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長崎市自治基本条例検討委員会 報告書 別冊

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(1)

長崎市自治基本条例検討委員会

報告書

別冊

参考資料

1 ワヸクショップ 出さ た意見、アイデア等

1-1 第2 回検討委員会 長崎市の良い こ 、 く い こ 等 ·· P 1

1-2 第 3回検討委員会 前回の 何をした いい? を誰 す · P 6

1-3 第4 回検討委員会 長崎市の歴史ヷ現状ヷ課題、条例名称案 ·· P 16

1-4 第7 回検討委員会 基本理念 ··· P 20

1-5 各主体の役割等 関す 意見 第 2.3.4.7回 整理 · P 25

1-6 第8 回検討委員会 ういう時 の う 条例を使った いい P 37

1-7 第18回検討委員会 意見交換会振 返 、意見の活 し方 ·· P 42

1-8 第19回検討委員会 意見交換会 の意見をふまえ ···· P 47

2 パブリックヷコメント募集結果 ··· P 50

3 市政モニタヸアンケヸト調査結果 ··· P 56

4 長崎市議会基本条例 ··· P 81

27

3

(2)
(3)

1

視点 良いところ よくないところ

日常生活

社会生活

路面電車

街中 人 集 場所 あ

夜景

海 山 川 自然 多い

街並 い

他県 自慢

坂 多いの 個性 し いい

猫 多い

商店街 残 い

タ シ 拾いや い

コンパクト

中心部 便利

自転車 少 く歩遈 全

鉢状の地形

多く、遈路

狭い

通学路 狭い

土地 く、家賃 高い

高台 住宅 多い

斜面地

多い

坂の の過疎化

の場所 い

い 噂好

性格

内向的

車、 多く ナ 悪い

車の遀転 難しい

買い物

不便

交通の便 悪い

賃金 い

行事 追わ 忙しい

イクメン

公園、逿園地 逿ぶ場所、

ス ッ 少 い

外 逿ぶ子 少 い

休 の日 子 の声 朝早

く 情 く

行政窓口の対応、広報力

遈路や公園 犬の糞の処理

悪い

の ナ く い

歓楽街 寂しい

小売店の減少

猫の対応

多い

歴史的背景、観 資源

方言 残 い

祭 多い

人 来

街並 夜景 い

路面電車 魅力的

神社、仏閣、教会群

観 船 入港し く

ス 多い

人 優しい 人 親 協力的

市民

おも

しの心

持 い

最近、市の職員の対応 優しく、親 、市民目線

子育 しや い

市民活動のチャンネ 多い セ ナ の増加

ン 団体 強く

海・山・川

島 あ

川 い

自然災害 少 い

冬 暖 い

多い

伝統行事 い

高齢者 ロン 多く

様々

地域活動団体

地域活動 連携 プ 多い

特徴のあ 地域 多い

治安

医療機関 多い

救急体制 充実し い

和教育 和活動 盛

原爆を忘

い街

和 対 意識 強い

和活動 の官民一体化

景観 心

優しい

親 い 世話焼

人情溢

元気 寄 、職員 多い

物事 固執し い

自治会活動 協力的

近所 あい 良い

ス タ あ

子 のあい 良い

地形

食べ物

おいしい

魚 いしい 飲食費用 い

食材 豊富

移動販売 多い

和・華・蘭

おいしい

性格

温暖、雪 少 い、雨 多い

治 良い

交通

生活

第2回検討委員会ワ

ショップ

長崎市の

自然 地域

人の性格

受け身、消極的

最近 い

周 流 や い

目立 の 嫌う

SOS 出 の 手

変化 好 い 横並 思考

議論 、後 文句 言う

若者 率先し 動く雰囲気 い

活動参加者の固定化

和 対し 行動 少 い

文化

文化面 チ、 世保 負け い

長崎の人

長崎を知

地域の祭事 く い

文化の情報 遅い

多く、

遈路 狭い

渋滞、交通 ナ 悪い

駐輪場 少 い

福祉力 弱い

地域格差あ 障 い者施設、受入体制

障 い者用駐車場の使い方 割引

発遉障 い者早期対応のネッ ワ

高齢者

多く

化 遅 い

く、外

逿 い

子 の駆け込 所 い

子 関 市の組織 複雑

小学校 遠く 統廃合

子 連 行け 観 地 少 い

学校の選択 い

労働賃金の

若い人の働く場所の減少

景気

福岡 近く

家賃 高い

大企業の長崎 対 思い入 少 い

建築の規制 少 い の中の 板 乱雑

中央部の川

汚い

観 ス ッ 等の説明不足

人 文化

景観

交通

福祉

(4)

2

プ名:

長崎市

いい

長崎市の

その

いい

各 プ2 の

決定!

第1回WSの

意見 抽出!

※朱書 黄色塗 ぶし 新しく出 意見

高齢者 暮 や い

ゆ あい

支え合う人間関係

長 健康

世代間 交流 あ

学校 地域 家庭 連携 強い

子 い

子 元気 逿ぶ

若者 集う

男子学生 行 大学

若者 働 会社 あ

や い チャ ン

テ ション い

川 水 多 あ

い 余裕 あ

専用 ン あ いい

公共交通 便利

駐車場 あ

地 読 い人 優 い

災害 心配 い

少子高齢化対策 進

交通 環境の優 、整

人 や い

い い シンセ い

場所 少 い

い物 い

学校 選択 い

子 少 い

く い

路面電車

川 い

山 海 川 あ

人 来 夜景 い

車多

交通 悪い

道路 狭い

坂 空 家 多い

逿 川 少 い

不法投棄 多い

く い

市民 自 の意見 言う

生態系 再生

退職 人 活躍 場

60~70元気女性 活躍 場

子 産 や い環境

保育所 増や

女性 短時間 正規

トコ 作

コ ュニテ 走

企業誘致

子 逿 場 増や

ン 作

階段 階段 手

高架

地 鉄 作

市民

行政 市民

行政

い 伸 し、

(5)

3

プ名:

長崎市

いい

長崎市の

その

いい

自然 あ

近 山 海 あ

海や山 自然 豊富 あ

中心 海 入 い

中央部 川 汚い

く い

空 家 整備 道 通

坂道 楽 歩 う 整備

い特徴 大 観光客誘致

世界遺産 セット 景観 世界

旧 戻

夜景 ット 各地 整備 全

高齢者 学生 共 暮 い 坂 提出

市営 宅

空 家 活用 市民農園等

防火水槽 造

海辺や川辺 人 集 楽 過 場所

自然 親 場所 整備

海や山や川 身近 隣 感 ント 開催

自然 シ テ 創 自治会 活用

ン セット 観光客誘致

自然 残 地域 保護

市内 い ン 整備

計 的 道路整備 縦割 事

市内 小 神社 寺社 教会 案内整備

市民 意見 聞 対話

行政

豊 自然環境保護 伝統 都市

川辺や海辺 子 逿ぶ

子 自然 親

自然

各 プ2 の

決定!

第1回WSの

意見 抽出!

坂 人 集 実 100

万 夜景

電信柱 地 埋 い

街並 ッ 風 中国風 寺 風

特色 い

中島川 銅 川 舟 浮 い

斜面地 や い

坂道 石畳 ほ い

観光客 再度訪 い 思う

伝統 誇 持 創造性豊 都

景観 いい

※朱書 黄色塗 ぶし 新しく出 意見

景観 夜景 風景 い あ

街並 い あ

観光船 入港

観光資源 非常 多い

神社 仏 教会 各々多 存在 い

感 場所 多い い

中 看板 乱雑

建築 規制 少 い

ンション 建 い

坂 多い

道路 狭い

車 運転 難 い

交通 便 悪い

貴重 地域資源 坂 改善 い

市内 所旧跡 表示 い

観光 ット 詳 い 明 不足 い

く い

あ 大

川 美 市民運動

空 家 借家 情報 ン 作

市内各地域 知 そ 表現 作

行動 市民

市民

市民

行政

伸 し、 く

(6)

4

プ名:ス

長崎市

いい

長崎市の

その

いい

高齢者 心 暮

生活 や い長崎

衣食 困 人 い い

隣近所 合い

共 進

者 思いや 溢 自己中心

い 働

立 話

市民 誰 心

い 慣 場所 暮

ン ショッ ン 楽

犯罪 少 い

あい あ

心し 暮

治 い 鍵 い

医療機関 多い

救急体制 充実 い

人情あ い い

世話や い 優 い人 多い

周 元気 寄 多い

物事 固執 い人 多い

ト 多い 自転車 少 い 歩道 全

各 プ2 の

決定!

第1回WSの

意見 抽出!

障害者専用駐車場 使い方 猫 対応 エ や

駐車場 少 い 障害者用 遠慮 人多い

地域格差あ 障害者施設 入体制 駐車場 駐輪場少 い

市営駐車場 市民 駐車場割引対応 路線 整備

SOS 出 手 運転 ン

避難所 遠い 自転車 メット 使用 い 階段 多い

坂道 多い 斜面地 大型駐車場 い あ 斜面

子供連 無料 施設 少 い

く い

メン 少 い

若い人 働 場所 減少

労働賃金

福岡 近

家賃 高い

大企業 長崎 対 思い入 少 い

逿園地 ト ット 逿 場 少 い い

く い 市民

行政 市民

行政

ント 等 多い

→市民活動 チャンネ 多い

地域活動 連携 多い

様々 市民活動団体 い

※朱書 黄色塗 ぶし 新しく出 意見

い 伸 し、

く い うし う!

若者 残

企業誘致 力 入 若人 働 場所

確保

若者 逿 場所 確保

若者 集

若者 い

若い人 生 生 暮

若い人 い い 暮

高齢者 ン 作

困 い 人 声

若い人 意見 入 自治会

老人 活性化

商店街 空 店舗

高 空 家 若者

高齢者 若者 集

市民活動団体 コ ネ

増や

市民活動団体 周知 市 ッ ッ

中小企業 商店街 活性化

婚活 ント

子 対 施策

企業 誘致

斜行エ ―

斜面 道路整備

(7)

5

プ名:風鈴

長崎市

いい

長崎市の

その

いい

事 多い

税金

坂 や

世代 世代 居

高齢者 知恵 提供 居場所

活躍 場

老人 集 場所 ン

若い人 増え

若い人 逿 場 欲 い

子 逿 声 絶え い

子 将来 夢 持 永

人 多い

遠慮 女性 ワ 借 救護所 増やそう

や い

思いや あ

あい 多い

世話好 多い

夜景 視点場 増や

事件事故 少 い

見 老人 子

心 持 い

観光客 わ や い案内板

優しい

自然災害 少 い 冬 暖 い い セ 増え

治 良い 食 物 魚 い い 市民活動 行政職員 参加

ント 祭 掛 う い う

高齢者 ン 多 い 食 い い

職員 窓口笑顔 心 相談 ボ ンテ 団体 強

路面電車 あ 海 い

坂道 多い 山 空 家 多い 働 場所 少 い

通学路 狭い 長崎港 汚い 魚屋 小売店

大型店舗 小店 少 少 い

老人 困 い 逿ぶ所 少 い 子供 自信 持

駐輪場 少 い 家賃 高い い わい 多い

渋滞 女神大橋 大型ト ッ 山 中腹 過疎化

数 増え 道路 狭い い物 高齢者 元気 い

不便 高齢者 若者 役割 引 継 う

く い

テ あ 人情 厚い 市役所 対応 いい方向 変わ

人間性 人 や い 世話好 行政 市民 近

近所 あい い 近所 協力 い 市 職員 市民目線

人 温 い 高齢者 知恵 い 高齢者 や い 人 や い

鉢状 地形 迷わ い 子 あい 良い 知 ぶ

性格 内向的 自治会入会者 減少 広報 ント い

子 駆 込 所 い 市 ント セ 周知

子 外 逿 い 行政 書類 多 市民 対話

交通 悪い 悪い 市役所元気 い 何 時間

若者 メ 歩 キ ン い い人 多い や

歓楽街 寂 い ン ン テ 時市内客 主

観光客 見物 い

く い

多世代 連携

充実

役 雰 気

関心 向 掛

ント 交流 充実

ボ ンテ 団体 強化

皆 地

動 歩道 設置

立体交差 活用

市民 市民の け橋

各 プ2 の

決定!

第1回WSの

意見 抽出!

※朱書 黄色塗 ぶし 新しく出 意見

市民

行政 市民

行政 い

い 伸 し、

(8)
(9)

第 回ワ ショップ プ名: わ

: 前回の 何 し いい? 誰 ?

市民 市民 行政 一緒 行政

少 子 高 齢 対 策

あい 挨拶 飛 交う、元気 く

高齢者 集う場所 く ソ 面含

高齢者 外 出 ン 自治会

子 会 敬老会 の ュ ション

自治会

子 や高齢者 優しく

災害時の訓練 、 齢 交え 行う 知恵

出し合う

困 い け

思いや い い

趣味 通し の交流

統治 = 統治

自然 美しく

県外 来 学生 長崎 住 い 思え う

うし いい

出会い あい事業 充実

地域間 の連携

教育水準の向 差 い う 組

居場所 く

若者 時 集い い 思う 聞い い

困 い 声 あ シス 作

高齢者 活躍 場 作

子育 世 の

公園の整備

子 逿 場所 作

新しい対策 作

情報の開示 ?

広報の充実

行政職員の立 位置

市役所の独 歩 や

市民の意見 聞く

交 通 環 境 整 備

自宅前の清掃 !一人一人 心 け美しい街

捨 い

自治会 花い い遀動 の企

公共交通機関 使う

自然 の触 合い く あ

交通、環境 ナ 教育

ンション乱立×

長崎の美しい街並 保存

長崎の美しい夜景 良い

情報の扱い 時代 合わ

ン性のあ

自動車、歩行者 使いや い遈路

案内板 あ いい、わ や く

結果の 住民の 住民の ⇒ 基本条例 いわゆ

ッ 権利 責務 立 位置 の中 盛込 理念 部

(10)

第 回ワ ショップ プ名: わ

: 何 し いい? 実現 、 市民、 行政職員 あ 必要 あ ?

市民 行政職員

気持

け合いの精神の充実

あい 自 市民 個性 殺 い雰囲気

自 や

行動

一歩 前 出 行動 意見 言う くや 行動力

市民一人一人 自 いい街 いう意識 持

市民 長崎 自慢 う く

新しい仲間 く 積極的

交流

自 の け く の 考え 行動

現状 知

行政 対し責任 持

考え方

市民の ! 第一 考え 迎合し い

あい い 容認

ュ ション

ュ ション能力 高 市民 う 説明

市民の意見 聞け 交流会 行う 市民の話 聞く

市民 く 話

現場

現場 見

事務所の中 事 の く、 外 出 事

知識

専門職 ョ シキ職 専門以外の勉強 加速し 習得

勉強し く 提案

職員 市民の 何 課題 外 見

長崎の美しい ォ ン ス あ 、 う ?の ォ 集

市民 行政職員の 人

一緒 考え

思いや 持

(11)

第 回ワ ショップ プ名:ス カ

: 前回の 何 し いい? 誰 ?

市民 市民 行政 一緒 行政

若 い 人 い い 暮

心 し 暮

あい

あう場所 あ 井戸端

小 ュ 増や

学生 暮 しや い

寄 、若者の両方 関わ ン 企

隣近所 顔

席の譲 合い

街 魅力的 う 活動 拾い

路線 ス 通 い い場所 の ォロ

の遀転 ナ く

経済

学費の支援

家賃 物価 く

空 店舗の活用

山手の空 家 く借

場 く

市内 ショッ ン 楽し

ャ 多い

ス ッ く あ

子供連 逿 場所 く 作

毎日集え 居場所の遀営、設置支援

公園の整備

全 あ 金 使わ 過 施設作

企業誘致 就職先

企業 残業、休日出勤 く う目指

地域の ン 必 参加

体制

市外の職員 市内 移

柔軟性 連携

市民の声 映 組 作

市民 あう機会 増や

行政 の う 役割 し い の

い 公共整備

市外の障害者 訪 や い く

公共施設の ンタ 気軽 簡単

駐車場、駐輪場整備

ス路線 交通の便 良く

電車 う少し遅く 走 しい

山の中腹く い遈路整備、新設

(12)

第 回ワ ショップ プ名:ス カ

: 何 し いい? 実現 、 市民、 行政職員 あ 必要 あ ?

市民 行政職員

心 け

人任 し い 無関心 い い 知 し い

前向 批 し い

目の前の わ 先 見通

の 知

ン 参加しや い自治会作

自治会活動 軒両隣声 掛け合う

自治会 学校 連携 遀動化

協力し合う街 く

集団 巻 込 動く う

通勤通学時 ン活動 ン 制?

あい 遀動や声 け 明 く話し け

街の行事 積極的 参加 ン 参加し

情報発信

行政 興味 持 行政 知 力

行政 改善し しい 伝え

ュ ネスの 及、PR

情報 集 力 あ

自 の要望 伝え 、 いく

市外在住職員 ナ け

企業の行政 人材紹 所 市民活動の肩書 多く持

市全体遀動 し 市民一斉あい プ スワン 遀動 一日設置

教育委員会 、 ン 、福祉学習 積極的 組

子 大人 ロッ け、意見 聞くシス 作

市民 興味 持 い の 知

長崎市全体 住 や い環境 整備し いく

行政の心 け

笑顔 ゆ く 話し わ や い説明 窓口

し 話 聞け 市民 ュ ション

ス 決断 柔軟 対応、対策 立

多くの 持 市 民間の連携 深 いく

チャ ン い 応援

多くあ 声 集約、検討 、検討し 結果

情報発信

HPの充実 や く

や い情報発信

行政の情報 市民 け

(13)

第 回ワ ショップ プ名: 島

: 前回の 何 し いい? 誰 ? 1/2

市民 市民 行政 一緒

景 観 自 然

身の回 の景観の良 知

自 の く知 関心 持

の 立 長崎の歴史 あ 知

自 の自治会 特徴のあ 決

関心 持

住 い 街 美しく 意識 持

自 の 良く 行動

市民 役割 あ の認識

他者 の協調性 持

身近 自然 関心 持 景観 意識 醸

行動

地域の清掃活動 参加

外 の 自 持

身の回 の清掃活動 不法投棄 し い

の 意識

や空 缶 遈路や河川 捨 い

伝え

自 の 、子 残 考え

子 地域や自然の大 伝え

住 場所の変化 キャッチし情報 し 伝え

活用

空家、空地の美化、再使用

商店街の空家の提供 利用

教育

自然の保全

景観や自然 保全 教育 子供

幼稚園 小学校 協働し 子供の 環境 の意識 け 行う

地形、歴史 織 風景の大 知 共

あ 豊 自然 、共 保全 ション し

相互理解

地域の問題解決、相互の意見調整

そ の立場 役割 理解し合う 第一歩

自然の活用 山 く

景観のMap く

坂 ン ス 実施 傾斜、長

く の の ン 行う

街の美観 い ンション業者 含 話し合い

対策 市内及 海、山…

(14)

第 回ワ ショップ プ名: 島

: 前回の 何 し いい? 誰 ? 2/2

行政 景

観 自 然

集 発信

市内の景観のDB作 、費用

坂の の暮 しの 実 声 聞く

活動 各種団体の ネ タ し 情報 集約

出 く見

市民の意見 聞く

市民 一緒 活動 市民活動等

様々 情報 発信

景観の良 世界

地域の活動 市民 紹

市民 理解しや い情報の出し方の工夫

市民の意見 映 計 作

景観 保全 向 積極的 施策

計 的 く

景観 い の規制 設け

開発の規制 不法投棄の監視

自然 開発の調整不足 解消

ス ション 景観 ッチ

一度作 施設、公園 維持管理 徹底

電気工事、水遈工事、遈路工事 一体的 実施

計 的 く 中央部 広 いく

特 中心部 の カ 乗 入 規制、代替

障碍者、高齢者、幼児 対 対策 拡大

啓発

清掃活動 対 賞 増や

(15)

第 回ワ ショップ プ名: 島

: 何 し いい? 実現 、 市民、 行政職員 あ 必要 あ ? 1/2

市民 、意識

他人の 地域の や う いう気持 、意識 持

自 主役 あ 考え 自 の し 考え

自 の地域 責任 持 自 の意見の 主張し い

自 の 関心 持

自 け 実行し 考え い 小 積

長崎の良い 、 いう意識 持

子連 参加 ン 増やし、子 の 市民活動

2、学ぶ

自発的 勉強 知識の習得

積極的 情報 集 参加

、市民 士の相互理解

相手の立場 理解し周囲 思いや の 市民

人 地域 の 大

自治会の充実 、行動

周 の人 声 け巻 込

積極的 行動

的 行動

一人一役誰 何 の役割 持

監視員制度

(16)

第 回ワ ショップ プ名: 島

: 何 し いい? 実現 、 市民、 行政職員 あ 必要 あ ? 2/2

行政職員

情報 得

市民の役 立 情報 得 ン ナ 張 く

市民の意見 聞く耳 持

自 の し 知

知 い 前提 し 対話

出 計

目指 ョン 早急 市民 示

大中小の ョン 確立

地域活動や市民活動 職務 評価 シス 作

実行

景観 く 始

精神的資質

寄 意見 持 い

積極的 知識 習得

悪い 、 市民 言え

公 、公正 断

問題解決 あ 合理的 思考

地域差 柔軟 対応

市長以 職員の意識

市民の行動 団体 う く調整

意識 行動

全地域 ンス く居住

市民 一緒 行動

地域活動 の参加 積極的

自 住 自治会 の積極的関

自 市民 いう考え 持

行政職員の肩書以外の役割 持

地域担当 決 事 く地区

わ や い情報発信 心 け

情報発信用予算 十 確保

小学校高学 長崎市学 授業 し 行う

(17)

第 回ワ ショップ プ名:風鈴

: 前回の 何 し いい? 誰 ?

市民 市民 行政 一緒 行政

住 や い

優 し い

住民 し

人の捨 拾え 人

隣 士の付 合い

自 プ ス他人 の気遣い

老人 優しい

子 注意 大人

行動

外 出 け 勇気 持

の情報 知

逿 の伝遉

閉鎖的 改善、受け入

笑顔 客様 受け入

い し い 、あ う い

自治会の遀営 起業

け 住

探検隊 作

ソ 整備

多世代交流 ン 増や

高齢者 ロン 土曜日 し 子供 巻 込

出 け 目的 く

団塊世代の活用 子育 支援etc.

市民 く 意識付け ン カ ☆

元気 高齢者 地区

地域自治組織の再確立

留学生 増や 民、官、学

外国人 旅行しや い、住 い ュ シ

ョン、 し

外国人 居住し うPR

整備 市営住宅

坂の 住 や く、遈路の整備

公共交通の整備

、店、病院、学校の立地 進

企業誘致

起業しや い場所 く

地元 事 多く しい

市民 協働 の整備

法律 現状調整

シップのあ 人材の発掘

理想

人 集う場所 く 市民 市民の け橋

(18)

第 回ワ ショップ プ名:風鈴

: 何 し いい? 実現 、 市民、 行政職員 あ 必要 あ ?

市民 行政職員

心 え

良い し 言え 人

個人 住民 あ 少しの 慢

意識

元気 出 閉 い

顔 出し 話 ”自 け良け ”

行動

望 早

の灯 気 気 文句言わ い

そ者 拒 い

新しい居住者 受け入 、仲良く

両隣 のあい 、自治会活動、行事の参加

街 く ワ ショップ 参加

各家庭 う い 宝の山 探し出

役所 否定し い

郷土愛 持

要望

少しの融通

ュ ション能力の向

話し方 学ぶ

市民 一緒 知恵 出 職員

街 く ワ ショップ 開催

部署 長崎の 考え本気 事

税 自 の財産 思 大事 使う

物 決 ゆ く 考え素早く動く

市民の家々 巡回 事業 必要

司 見 本質出 若者気質

言い訳

異動 言い訳 し い 職員の異動 早 久しく い

頭 柔軟 、行動 早く 現場 来 く い

い理由 考え 知恵

文書 出 向 う い 人 考え

職員 完 い

和気合いあい♡

(19)

第 回ワヸクショップ ま 点全 ルヸプ ま 点

テヸマ 長崎市の歴史ヷ現状ヷ課題

歴史

現状

原爆ヷ 和 ヷ原爆 ヷ被爆都市 ヷ 和

ヷ 和を世界 アピヸル ヷ 和活動盛

ヷ原爆を忘 い街 ヷ 和の歴史

ヷ原爆 和を願う

国際交流

ヷ国際交流の発祥地

ヷ鎖国時代、唯一の海外 の窓口 ヷ鎖国の繁栄の歴史

ヷ海外文化の窓口 出島

ヷ西洋文化 入っ 全国 広まった歴史 ヷ外国 開 た

ヷ外国 の

ヷ トリック発展、 教の地 ヷ 教の多様性

ヷチャンポン文化 ヷ中国色 多い ヷ港

ヷ世界的 有名 歴史たくさ

多様 文化 ヷ文化都市 出島 ヷ開港の歴史

ヷ異国の文化 最初 伝わった こ ヷ近代文明発祥の地

ヷ和華蘭の の文化の融合 ヷシュ ヸロヸド

ヷ 、食のま ヷ神社仏銬、教会群 多い ヷ多様 教上の遺産 ヷ26聖人 弾圧の地

ヷ伝習所 術を伝え 造船ヷ 療・・ ヷ造船所、 ラバヸ園

ヷ軍艦島 ヷ洋館 伝統

ヷ長崎く 行事 ヷ伝統行事 祭 残 ヷ伝統的 行事 たくさ あ ヷ祭 多い

ヷ 未来を夢見 龍馬 来た街 ヷ路面電車

ヷ親切

地形

ヷ歴史的、経緯 形 く たま の風景 ヷ地理的 土地 少 い

ヷ貿易港 斜面の成 立 歴史を知 ヷ坂のま 、石坂

ヷ坂段のま ヷ港のま

福祉 教育

ヷ子 少 く高齢者 多く っ い ヷ 和発信の取組 活発

ヷ学校 た っ い ヷホ ピタリテ あ ヷ高齢者 多い

ヷ子 た 施設 い ヷ人 い く

観光

ヷ夜景 い ヷ観光都市

ヷ歴史的背景 観光資源 多い

ヷ観光地 沢山あ 、観光 の方 絞 の しい

ヷ伝統行事 い ヷい い 街並 あ ヷ新鮮 食材 い ヷ魚 いしい ヷ ポット 多い ヷ海 ま い ヷ西の端

地形

ヷ路面電車 あ ヷ斜面都市 ヷ坂 多い ヷ まい 路 ヷ複雑 路網 ヷ空 家 多い ヷマンションの乱立 ヷ野 ま の有 様

風土

ヷ自然 美しい ヷ自然 豊 ま ヷ海 山 あ

ヷ歴史的経緯 形 く たま の風景 ヷ食 物 ㆂ県 うまい!

ヷ歴史ヷ文化 残さ ま

交通

ヷ交通 不便

ヷ公共交通の便の さ ヷ 路 い

ヷ 路事情 く い ヷ交通マナヸ い

ヷ 路上の電柱 く多い

人口減少

ヷ坂の上の過疎化 ヷま のドヸナッツ現象 ヷ自治会の必要性 手段 のㆂ

ヷ異国 の窓口 教、弾圧、原爆 いう複 合的歴史

ヷ長崎の歴史を っ 全国 発信し ゆく ヷ史跡の多様さ

ヷ人 親切 ヷ性格 ヷ治 い

ヷ傍観者的立場 多い ヷ変化 改革の意識 うすい

ヷ地域 っ 、自治会の活動の差 あ

ヷ若者 福岡等 買物(ショッピン ) 行く

ヷ 民の意識 近 あ

(20)

課題

意識 ソフト面

ヷ徐々 近所のふ あい希薄 ヷ活動参加者の固定化 ヷ独自文化の保全 弱い ヷ長崎の人 長崎を知 い ヷ地域の 希薄

経済

ヷ 価 アパヸト 住居 少 い ヷ若者の働く場所 少 い ヷ誰 働くこ 出来 ヷ中央部商店街の沈滞 ヷ経済的 弱い ヷ経済活性化 ヷ賃金 ㆯい

ヷ外貨を稼 ㆁ組 く ヷ産業振興

ヷ造船の

ハヸド面

ヷ公共交通機関 い こ 入 い ヷ買物不便

ヷバリアフリヸの取 く 遅 い ヷ駐車場の不足

ヷ坂 多い ヷ まい 路 ヷ複雑 路網 街

ヷ計 的 建築の街 く ヷ観光し すい 作 ヷ夜景の維持

ヷ長崎の街並 を大切 す ヷ全国の 害者 すい ヷ高齢者の住 すい

ヷ通学路 い ヷ歩 い ヷ斜面都市

ヷ空 家

ヷマンションの乱立 ヷ野 ま の有 様 ヷ耕作 棄

ヷ人口減少

ヷ子供の数 少 い ヷ人 しい ヷ消極的 性格 ヷ行動す 人 少 い ヷ市民の意識

ヷ市民 長崎の良さを っ 知 新しい都市 く 理解不足、 県都 の 県 市の調整不足 ヷボランテ ア人口の拡大 ヷ自治会、子供会の結束力 弱

観光 ヷ観光の伸 ヷ素通 観光 ヷ娯楽施設 少 い

次世代

ヷ高齢化 都市開発

ヷ被爆者 減っ 、 和伝 出来 い ヷ 和教育

ヷ子供 伝え

ヷ子供 高齢者 の対応

ヷ若者 少 い 働 口 少 い ヷ若者 流

長崎 しさの表現

ヷま の回 の楽しさ確保 ヷたくさ あ ネタを活 い い ヷ文化資産の活用

のほ ヷ文化を

ヷ自然環境を保全 ヷ内外 の周知 広報 ヷ夢 持 く った ヷバイクのマナヸ い ヷ日本 最初の物 出 ヷ少 い財政 の都市経営

(21)

テヸマ 求 ま の将来像

しの溢 街 ヷふ あい あふ

ヷ隣近所 互い 思い のあ 街 ヷあいさ あた 前 あ

ヷ しの心 息 い い ヷ長崎のま を好

ヷ豊 情緒 ヷ 行動す

子供 高齢者ま 全ヷ 心 暮 住 い街

ヷ 全 心 ヷ 心し 暮

ヷ高齢者の活躍の場を増 す ヷボランテ ア高齢者作 ヷ高齢者 子供 笑顔 集う ヷ高齢者 心し 暮 街 ヷ高齢者 さしい

ヷ学力の差 い教育 ヷ子供 全 育 街

ヷ坂の し のバリアフリヸ 整備さ た

ヷ老人 若者 コラボ

被爆体験ヷ実相を忘 和を発信し 街

ヷ被爆の実相 忘 い ヷ 和を発信し 街

ヷ 和を大切 す 市民 子 ~大人ま ヷ 和教育 充実した

ヷ次世代ま 和活動 ヷ 和を求

ヷ世界 和を伝え ま ヷい ま 和

豊 歴史ヷ自然を活 す観光の街 ヷ歴史素材を活用した観光魅力 あ ま ヷ観光 優しいま ハヸド、ソフト面

ヷ文化財レベルアップ ヷ歴史 自然を 育 街

国際交流の盛 街 ヷ留学生 外国人 の交流 ヷ外国人 多い

ヷ準長崎市民権を作 ヷ優秀 人材の育成、養成 ヷ交流人口の多さ 賑うま

ヷ市域外の人の活動をさまた い ヷ 民協働 活発 ま

経済

ヷ街並 を保存し、 あったビ ネ を 展開 た いい

ヷ経済的 豊

ヷ世界遺産を売 した観光都市 ヷ観光 ヸンの交通整備

ヷ すい観光都市を作 、 経済効果を上

ヷ海 ま い いう長崎の強 を活 し、観光

のほ

ヷ市民一人一人 長崎市の 伝マン !! ヷ市民 長崎市を知っ い

ヷ市予算 収入 見合った市の 営 ヷ ヷ世代を わ 住 街

ヷㆂ県 自慢

ヷ未来 誇 今 を創

住 すいま

ヷ地域 共生す 学校 ヷ子 ま の良さを知 ヷネタを活 す

ヷ全国各地 の交流 進を ヷ誰 住 たく

ヷ高齢者を大切 ヷ多世代居住のま

ヷ坂の の住 さ ヷ ポヸツ施設の充実 子

ヷ子 回 ま ヷ子 多いま

ヷ子 の声 聞こえ く ま く ヷ子育 し すいま

若者

ヷ若者 魅力のあ ま ヷ若者 住 すいま ヷ働く場 あ ま

ヷ地元 若者 働くチャン を ヷ世界中 観光 来 ま 地域活性化

ヷ地域力を たま 市 ヷ活気あふ 賑 ま ヷ笑顔 暮 ま ヷ坂のま を楽し ㆁ掛 ヷ積極性を育 教育 ヷ地域別の く

生 い ヷ 用 多い

ヷ 用拡大 賃金上昇 ヷ少 い収入 暮 ヷ娯楽場 多い 流 を活 す

ヷ斜面地 活 活 暮 ヷ斜面地 広い 車 入 ヷ斜面地の公共交通 充実

自然

ヷ自然 身近 あ 身近 自然のあ 人

ヷ 金生活者 優しい ヷ人 さしい

歴史

ヷ歴史ヷ文化を大切 す ま ヷ歴史の

地域ヷ人の

ヷ遠くの親戚 近くのㆂ人 ヷㆂ人事 く、 事 思う心 ヷ助 合いの関

ヷ支え合い 出来 ヷ人 人 ま

ヷ人 人 の絆を大切 輪を広 ヷ地域の を大切 す ヷ っ 住 たいま ヷ 交流 心豊 ヷ近所 の少しの心 い

ヷ住民の交流 さ 人 あい ヷ自治会の集合体 し の○○地区

(22)

テヸマ 現時点 条例の名称案

○ ま く 条例

○長崎市 い条例

○ っ い長崎のま 条例

○人 さしい助 合うヷ現状を生 すヷ生 いのあ ヷ住 たい住 たく ま く 条例

○ く 素 ま 基本条例、長崎 和市民自治条例、長崎市の 互いさまのま 基本条例、 し条例、 ふ さ 計

ㆂ あ った案

長崎市 創造のま 基本条例 長崎市素 ま く 基本条例 伸 ゆく長崎基本条例

ま の未来を く 基本条例 国際交流条例 長崎市 う条例

幸 言え ま く 条例 あうま 基本条例 活力あ ま く 基本条例

魅力あ ま く 基本条例 長崎市 ま く 条例 ま 長崎条例

長崎 ま 条例 住 ま 長崎のた の基本ルヸル ま く く 条例

長崎市読助 あい読条例 読 た う読条例 長崎市 い っ 条例

長崎市バテレン条例 長崎 しさ条例 長崎市民条例

さ 市民条例 文化遺産 文明開化のま 長崎のま 絆条例

長崎のま 条例 さ ま の た 条例

(23)

20

回ワヸクショップ

テヸマ

基本理念を

出し

まし

市民 の役割の 、 互い 積極的 協働し、活力あ ま

被爆体験 実相を忘 、誰 心し 暮 和 ま

(24)

21

回ワヸクショップ

テヸマ

基本理念を

出し

まし

ヷ被爆体験 和発信

ヷ 和

ヷ 和を発信す

ヷ 和を発信し ま

ヷ国際交流の盛 街

ヷ豊 歴史

ヷ歴史

ヷ豊 歴史、自然を活 す観光のま

人 人の っ 、子 高齢者ま 全ヷ 心 暮 ま 長崎

歴史ヷ文化ヷ自然を大切 す ま 長崎

世界 和を発信ヷ 献す ま 長崎

ヷ 全 心 暮 住 い街

ヷ子 高齢者ま

ヷ子

ヷ 心 暮 高齢者 さしい

ヷ子 高齢者ま 全 心 暮 住 い

ヷ住 すい

ヷ住 すいま

ヷ住 すいま

ヷ若者 魅力 住 すいま

ヷ地域 人の

ヷ地域 人 の

ヷ支え合いヷ助 合いの

ヷ地域ヷ人の

ヷ人 人の絆を大切 、地域の 大切

ヷ地域ヷ人の

ヷ地域活性化

ヷ国際交流の盛 街

ヷ経済

ヷ生 い

ヷ 用 多い を目指す

ヷ しのあふ ま

ヷ市民一人一人 伝マン

ヷ し

ヷ笑顔あふ あいさ の

(25)

22

回ワヸクショップ

テラ点

テヸマ

基本理念を

出し

まし

全ヷ 心 住 すい

ヷ斜面地を課題 く、ほこ 思う

ヷ住 すいま く

ヷ坂を楽し

ヷ歩 すい

ヷ 全 心 ま く

ヷ子供 高齢者ま 全 心 暮 く

ヷ 全 心

歴史を大切 し、 和を伝え

ヷ の歴史を伝え、 和を ま く

ヷ 和を大切 、国際交流豊 く

ヷ 和を広

ヷ世界 和を伝え ま

ヷ歴史を大切 す

人 さしく、地域の を大切 す

ヷ こ 、 さ を思い、皆 、

力を出し合う

ヷ地域の 地域 人 の を大事 す

ヷ子 高齢者 さしい

ヷ こま い地域 く

ヷ住民 士の絆を大事 す ま く

ヷ地域 の を大切 す ま

ヷ人 人 、 互い 支えあう

ヷ自治会 元気 ま

ヷ 感心を持

ヷ人 優しい

ヷ子育 さしいま く

ヷ高齢者 さしいま く

ま く

(26)

23

回ワヸクショップ

点チンチン電車点

テヸマ

基本理念を

出し

まし

ヷ市民 自 行動す 自 行動す 市民

ヷ若者 高齢者 協働す 協働す 若者 高齢者

ヷ活力あ ま く

ヷ地域の特性を生 したま く

(27)

24

回ワヸクショップ

点夜景点

テヸマ

基本理念を

出し

まし

住 すい

互い 助 合い、 世代 、住 すい く

ヷ子育 し すい 若者 住 すい

ヷ 、世代を わ 住 ま

ヷ地域の を大切 し、支え合い 出来 心豊 ま

ヷ 全 心 住 すいま く

ヷ子供 高齢者ま 全 心 暮 、住 い街

ヷ若者 魅力のあ ま く

ヷ っ 住 たいま

ヷ思い のあ 心 溢 ま

ヷ人 人 ま

ヷ若者 心し 暮 、誰 住 たく く

ヷ 心し 暮 和の

和を発信し く

ヷ被爆体験、実相を忘 、 和を発信し 街 く

ヷ 和を発信し 街

ヷ 和 人を大切 す ま く

ヷ恒久 和を 念し、人権を す ま く

歴史ヷ文化の

豊 歴史ヷ文化ヷ自然を 魅力あ く

ヷ深い歴史ヷ文化を活 したま く

ヷ歴史ヷ文化を大切 す ま く

ヷ誰 訪 たく 観光都市をく 、ㆂ県 自慢

街 く

ヷ歴史 自然を 育

ヷま 人の個性を活 すま く

ヷ世界中の人た 訪 たく う 街

ヷ観光都市をアピヸルし、経済豊 く

ヷ豊 歴史ヷ自然を活 す観光の街 く

ヷ 行動す

ヷ市民 自 、ま

を元気 す

市予算 見合った

(28)

25

集約

各主体の役割等

関す

意見

検討委員会 い 、こ ま 行ったㆌㄦのワヸクショップ 出さ た意見を、各主体 市

民ヷ自治会ヷ市民活動団体ヷ事業者ヷ市職員 毎 整理した の す

ヷ第 回ワヸクショップの ま 成26 4月17日開催

テヸマ 長崎市の い こ 、 く い こ

ヷ第 回ワヸクショップの ま 成26 4月24日開催

テヸマ 前回の 何をした いい? を誰 す ?

テヸマ 何をした いい? を実現す 、 市民、 行政職員 あ 必

要 あ ?

ヷ第 回ワヸクショップの ま 成26 5月8日開催

テヸマ 長崎市の歴史ヷ現状ヷ課題

テヸマ 求 ま の将来像

テヸマ 現時点 条例の名称等

ヷ第 回ワヸクショップの ま 成26 6月26日開催

(29)

26

役割

ヷ誰

何をす

ヷ誰

何を

市民の役割

調整案検討過程 役割の概要

私た 市民 、 い を 、 、ま の課題解決を一緒

考えます

○ い を

ヷ相手の立場を理解し周 思い の 市民

ヷ助 合いの精神の充実

ヷ自 のこ く のこ を考え 行動す

ヷ説ㆂ人のた 読説地域のた 読 う いう気持 ヷ意識を持

ヷ自 プラ ㆂ人 の気遣い

○人 の を大事 す

ヷ人 地域 の を大切 す

ヷㆂ者 の協調性を持

ヷ周 の人 声を 巻 込

ヷ両隣 のあいさ 、自治会活動、行事の参加

○ま 地域 の課題 一緒 取 組

ヷ個人 住民 あ

ヷ自 の地域 責任を持

ヷ自 た こ っ

ヷ住 場所の変化を ャッチし情報 し 伝え

調整案検討過程 役割の概要

私た 市民 、ま 関心を 、ま の一員 し 、自 こ 自 、自

た こ 自 た いう心持 を っ 行動します

○興味を持 、情報を集

ヷ身近 自然 っ 関心を持

ヷ自 た のま 関心を持

ヷ行政を知 力をす

ヷ自 た のま を く知

ヷ無関心 い い

○地域の一員 し の自覚を持

ヷ自 のこ く のこ を考え 行動す

ヷ笑顔 様を 入

ヷい っし いま 、あ う います

○自 こ 自 、自 た こ 自 た す

ヷ市民一人一人 自 た いい街 す いう意識を持

ヷ一人一役誰 何 の役割を持

思 い

○ を す

自 覚

(30)

27

調整案検討過程 役割の概要

私た 市民 、一人一人 いいま す 意識を持 、魅力あ ま く を協働し

、 人 い 歴史 文化を、未来を担う子 た 伝えます

○ま を魅力的 す

ヷ自宅前の清掃を!一人一人 心 美しい街

ヷ積極的 行動す

ヷ 的 行動す

ヷルヸルを

ヷ望 こ っ

○過去を 、未来 引

ヷ子 地域 自然の大切さを 伝え

ヷ自 のこ 、子 た 残すこ 考え

職員の役割

調整案検討過程 役割の概要

職員 、過去を 未来 引 た 、自 た のま を知 、住 いま を

目指し 、法ㆋ、条例、規則等を遵 し、公 、誠実 効率的 職務を遂行します

ヷ過去を 、未来 引

市民一人一人 自 た いい街 す いう意識を持

○ 計 をた 実行す

ヷデ イン性のあ ま

ヷ長崎市全体を住 すい環境 整備し いく

ヷ多くあ 声を集約、検討す 、検討したこ を結果

ヷ 部署 長崎のこ を考え本気 ㆁ事をす

ヷ税 自 の財産 思っ 大事 使う

ヷま 自 た のま をしっ 知

調整案検討過程 役割の概要

職員 、市民のた 、ま のた 、 いう気持 を大切 し 、職務 必要

門的知識の習得 能力向上 ます

説ㆂ人のた 読説地域のた 読 いう気持 、意識を持

○ 知識ヷ 術の取得

ヷ 門ㆌ外の勉強を加速し 習得

ヷ積極的 知識を習得す 行

(31)

28

調整案検討過程 役割の概要

職員 、職務の遂行 当たっ 自 市民 いう気持 を持 、市民 ま の

を大切 し 、参 、協働、わ すい情報発信 行政 ま く

の推進 ます

人 地域 の を大切 す

○ 市民 一緒 活動す

ヷ市民 行政職員の 人

ヷ市民 市民の 橋

ヷ職員 市民の 何 課題 を外 見

ヷ一緒 考え

ヷ市民 ふ あう機会を増 す

ヷ多くの を持

ヷ市民 一緒 行動す

ヷ地域活動 の参加を積極的

ヷ自 市民 いう考えを持

ヷ市民 協働 の整備

ヷ市民 一緒 知恵を出 職員

○ 市民目線を大事 す

ヷ思い を持

ヷ市民の意見を聞く

ヷま 出 ま を く見

ヷ市民 興味を持っ い のを知

自 のこ く のこ を考え 行動す

○ わ すい情報 供

ヷ広報の充実

ヷ すい情報発信

ヷ市民 理解し すい情報の出し方の工夫

(32)

29

ワヸクショップのㅚ次集計結果

市民

ヷ い を

ヷあいさ をす

ヷ人 の を大切 す

ヷ自 こ 自 、自 た こ 自 た す

ヷま の課題 一緒 取 組

ヷま を魅力的 す

ヷ過去を 、未来 引

ヷ興味を持 、情報を集 自治会

ヷ近所 あいを大事 す

ヷ人 の を大事 す

ヷ地域の課題 取 組

ヷま を魅力的 す 市民活動団体

ヷ人 の を大事 す

ヷ地域を魅力的 す 事業者

ヷ地域の一員 し の自覚を持

ヷ地域の課題 一緒 取 組 市職員

ヷ市民 一緒 活動す

ヷ市民目線を大事 す

ヷわ すい情報 供

ヷ知識ヷ 術の取得

ヷ計 をた 実行す

技 共通=市民 市民ヷ自治会ヷ市民活動団体ヷ事業者ヷ市職員のす

ヷ い を

ヷあいさ をす

ヷ人 の を大事 す

ヷ自 こ 自 、自 た こ 自 た す

ヷま の課題 一緒 取 組

ヷま を魅力的 す

ヷ過去を 、未来 引

(33)

30

ワヸクショップの一次集計結果

市民

市民 、何をす ?、ヷ市民 、何 ?

○ い を

ヷ相手の立場を理解し周 思い の 市民

ヷ良いこ し さま 言え 人

ヷ子 高齢者 優しくす

ヷ子 注意 大人

ヷ困っ いた 助 ヷ助 合いの精神の充実

ヷ自 のこ く のこ を考え 行動す

ヷ説ㆂ人のた 読説地域のた 読 う いう気持 、意識を持

ヷ自 プラ ㆂ人 の気遣い

ヷ席の譲 合いをす

ヷ思い いっ い す ま

○ あいさ をす

ヷあいさ 挨拶 飛 交う、元気 くす ま

ヷあいさ を自 す 市民

ヷあいさ

ヷあいさ 動 声

ヷ明 く話し

ヷ両隣 のあいさ

○ 人 の を大切 す

ヷ新しい仲間 く を積極的

ヷま イベント 参加し

ヷ人 地域 の を大切 す

ヷ隣 士の付 合い

ヷ閉 こ い

ヷ顔を出し 話す

ヷ 者を拒ま い

ヷ新しい居住者を 入 、仲良くす

ヷ自治会活動、行事の参加

ヷ外 出 勇気を持

ヷㆂ者 の協調性を持

○ 自 こ 自 、自 た こ 自 た す

ヷ自 た こ っ

ヷ市民一人一人 自 た いい街 す いう意識を持

ヷ市民 役割 あ こ の 識

(34)

31

ヷ自 主役 あ 考え

ヷ自 のこ し 考え

ヷ自 実行し ダメ 考え い さ 積

ヷ自発的 勉強 ヷ知識の習得

ヷ一人一役誰 何 の役割を持

○ ま の課題 一緒 取 組

ヷ個人 住民 あ 少しの 慢

ヷ読自 良 読 ダメ

ヷ の灯を気 す 気 さ 文 言わ い

ヷ一歩 前 出 行動 ヷ意見を言う ヷ く 行動力

ヷ行政 改善し ほしい こ を伝え

ヷ地域の清掃活動 っ 参加す

ヷ不法投棄をし い

ヷ を捨 い

ヷ 外 の 自 持

ヷ身の回 の清掃活動

ヷ の 別を っ 意識す

ヷ 空 缶を 路 河川 捨 い

ヷ人の捨 た を拾え 人

ヷ住 場所の変化を ャッチし情報 し 伝え

ヷ自 の地域 責任を持

ヷ閉鎖的 こ を改善、 入

ヷ自 の意見の を主張し い

ヷ批 し い

○ ま を魅力的 す

ヷ自宅前の清掃を!一人一人 心 美しい街

ヷ前向

ヷ積極的 行動す

ヷ 的 行動す

ヷ住民 し ルヸルを

ヷルヸルを

ヷ街の行事 積極的 参加

ヷ街 く ワヸクショップ 参加す

ヷ元気を出す

ヷ望 こ っ

過去を 、未来 引

ヷ子 地域 自然の大切さを 伝え

ヷ自 のこ 、子 た 残すこ 考え

(35)

32

ヷ身近 自然 っ 関心を持

ヷま のこ を知

ヷ現状を知

ヷ行政 興味を持

ヷ自 た のま 関心を持

ヷ関心を持

ヷ の情報を知

ヷ行政を知 力をす

ヷ身の回 の景観の良さを知

ヷ自 た のま を く知

ヷま の成 立 長崎の歴史 あ こ を知

ヷ積極的 情報収集 参加

ヷ無関心 い い

ヷ知 をし い

自治会

自治会 、何をす ?、ヷ自治会 、何 ?

近所 あいを大事 す

ヷふ あう場所 あ 井戸端

ヷ さ コミュニテ ヸを増 す

ヷ隣近所 顔

ヷ自治会活動 ㄤ軒両隣声を掛 合う

ヷ隣 士の付 合い

ヷ両隣 のあいさ 、自治会活動、行事の参加

○ 人 の を大事 す

ヷ高齢者を外 出すイベント 自治会

ヷ子 会 敬老会 のコミュニケヸション 自治会

ヷ 寄 、若者の両方 関わ イベント企

ヷさま ま イベント 参加し すい自治会作

ヷ自治会 学校 連携 動化

ヷ子 地域 自然の大切さを 伝え

ヷ人 地域 の を大切 す

ヷ新しい居住者を 入 、仲良くす

ヷ自治会の充実

○ 地域の課題 取 組

ヷ災害時の訓練を、 齢を交え 行う 知恵を出し合う

ヷ自治会 花いっ い 動 の企

ヷ自 た こ っ

ヷ情報を集 力 あ

(36)

33

ヷ自 の自治会を 特徴のあ す 決

ヷ閉鎖的 こ を改善、 入

ヷ自 の地域 責任を持

ヷ住 場所の変化を ャッチし情報 し 伝え

ま を魅力的 す

ヷ街 っ 魅力的 う 活動 ミ拾い

ヷ通勤通学時 クリヸン活動 ポイント ?

ヷ自 た のま を良くす 行動をす

ヷ空家、空地の美化、再使用

ヷ住 い 街を美しくす 意識を持

市民活動団体

市民活動団体 、何をす ?、ヷ市民活動団体 、何 ?

○ 人 の を大事 す

ヷ高齢者 集う場所 く ソフト面含

ヷ趣味を通し の交流

ヷ集団を巻 込 動く う す

ヷ子連 参加 イベントを増 し、子 のこ 市民活動 ま

ヷ周 の人 声を 巻 込

ヷ の伝

○ 地域を魅力的 す

ヷ各家庭 う い 宝の山を し出す

事業者

事業者 、何をす ?、ヷ事業者 、何 ?

○ 地域の一員 し の自覚を持

ヷ交流

ヷ自 のこ く のこ を考え 行動す

ヷま のこ を知

ヷ長崎の良い こ を 、 いう意識を持

ヷ笑顔 様を 入 、ヷい っし いま 、あ う います

地域の課題 一緒 取 組

ヷ協力し合う街 く

ヷ商店街の空家の 供 利用

(37)

34

市職員

市職員 、何をす ?、ヷ市職員 、何 ?

市民 一緒 活動す

ヷ市民 行政職員の 人

ヷ市民 市民の 橋

ヷ市民 たくさ 話す

ヷ事務所の中 ㆁ事をす の く、 っ 外 出 ㆁ事をす

ヷ職員 市民の 何 課題 を外 見

ヷ一緒 考え

ヷ地域のイベント 必 参加

ヷ市民 ふ あう機会を増 す

ヷ市民 コミュニケヸションを

ヷ多くの を持

ヷ市 民間の連携を深 いく

ヷ活動す 各種団体のコヸデ ネヸタヸ し 情報を集約

ヷ市民 一緒 活動す 市民活動等

ヷ市民 一緒 行動す

ヷ地域活動 の参加を積極的

ヷ自 住 自治会 の積極的関ㄨ

ヷ自 市民 いう考えを持

ヷ市民 協働 の整備

ヷ市民 一緒 知恵を出 職員

○ 市民目線を大事 す

ヷ市民のた !を第一 考え

ヷ思い を持

ヷ頭 柔軟 、行動 く、ヷ柔軟性を

ヷ市民の意見を聞く、ヷ市民の話を 聞く、ヷしっ 話を聞 、

市民の意見を聞く、ヷ市民の意見を聞く耳を持

ヷ現場を見 、ヷ現場 来 く さい、ヷま 出 ま を く見 、ヷま 出

ヷ市役所の独 歩 を 、ヷ市民 興味を持っ い のを知

○ わ すい情報 供

ヷ情報の開示 こま ?

ヷ広報の充実、ヷ様々 情報を発信す

ヷ すい情報発信、ヷ市民 理解し すい情報の出し方の工夫、ヷ市民 う 明

ヷ行政の情報を市民

ヷ地域の活動を市民 紹ㅼす

(38)

35

知識ヷ 術の取得

ヷ 門職 ョヸシ 職 、ヷ 門ㆌ外の勉強を加速し 習得

ヷ積極的 知識を習得す

計 をた 実行す

ヷ子育 世 の ポヸト

ヷ新しい対策を 作

ヷバリアフリヸ

ヷデ イン性のあ ま

ヷ長崎市全体を住 すい環境 整備し いく

ヷ多くあ 声を集約、検討す 、検討したこ を結果 、ヷ市民の声を 映さ ㆁ

組 作

ヷ大中 のビ ョンを確立さ 、ヷ目指すビ ョンを 急 市民 示す

ヷ 部署 長崎のこ を考え本気 ㆁ事をす

ヷ税 自 の財産 思っ 大事 使う

ヷ景観を 意識を醸成す

ヷま 自 た のま をしっ 知

ヷ人 集う場所を く

共通=市民

市民ヷ自治会ヷ市民活動団体ヷ事業者ヷ市職員のす

共通=市民 、何をす ?、ヷ共通=市民 、何 ?

○ い を

ヷ子 高齢者 優しくす

ヷ困っ いた 助

ヷ思い いっ い す ま

ヷ助 合いの精神の充実

ヷ自 のこ く のこ を考え 行動す

ヷ説ㆂ人のた 読説地域のた 読 う いう気持 、意識を持

ヷ自 プラ ㆂ人 の気遣い

あいさ をす

ヷあいさ 挨拶 飛 交う、元気 くす ま

ヷあいさ を自 す 市民

ヷあいさ

ヷあいさ 動 声

(39)

36

人 の を大事 す

ヷ人 地域 の を大切 す

ヷ外 出 勇気を持

自 こ 自 、自 た こ 自 た す

ヷ市民一人一人 自 た いい街 す いう意識を持

ヷ一人一役誰 何 の役割を持

ヷ顔を出し 話す

ま の課題 一緒 取 組

ヷ街 っ 魅力的 う 活動 ミ拾い

ヷ自 のこ し 考え

ヷ閉鎖的 こ を改善、 入

ヷ閉 こ い

ま を魅力的 す

ヷ住 い 街を美しくす 意識を持

ヷ積極的 行動す

ヷ 的 行動す

○ 過去を 、未来 引

ヷ自 のこ 、子 た 残すこ 考え

興味を持 、情報を集

ヷ現状を知

ヷ自 た のま を く知

(40)

37

8

回ワヸクショップ

テヸマ

この条例

ういう時

条例を使った

いい

1

、す

の市民

長崎市を大好

○長崎の良い こ を再発見す た

○す の市民 長崎大好 の市民 使う

2

、地域のま

を考え

基本的

方向性を共有す

の指針

○ 互いを助 合うㆁ組 を確 す

○自治会員、老人会会員等 限 、全 の市民 共通の 識を持た

○いく の団体 集っ 何 を う す 時 基本的方向、考え方を合わ

○自 の地域 何 をしたい時 こ 相談す 、 う の の指針

○地域の街 く を考え 時 現状 方向性 い 共通 識を

○行政 の 案の場 説条例読を出し 門前払い防 す う

○市民 主人公 た い時

○自治会活動の今後を考え 時

○ミ イル 飛 来た 、自治会協働 っ 、優 的 助 う

○何 の日 災のた 、優 的 助 う 自治会 協働しまし う

○市民参加ヷ活動を趣味ヷ生 い目的ㆌ上の の す 空気 す

○身近 生 の 機を感 た時

○ㆂの市民 の何 の関わ を必要 す 時

3

、ま

の共通

識を次世代

○教育の場

(41)

38

8

回ワヸクショップ

テヸマ

この条例

ういう時

条例を使った

いい

っ ○困った ○迷った ○前 進 たい時

○高齢者 ○生活 ○若い人 職 い ○子育

○助 を求 人の絆

周 知 知っ た ヷヷヷ!!

尚私た 周知の役目

○ こ 相談す の ○自治会活動を維持したい ○行政 ○個人 力を持た い 力を借

い い

○い 鎌倉! 人 出来 い時 ○緊急時の救助体 の必要

○自助 ○個の力を集団の力 す ○共助

(42)

39

8

回ワヸクショップ

テラ点

テヸマ

この条例

ういう時

条例を使った

いい

新しいこ を 時 課題を解決したい時

○新しい催しの立 上

○事業の拡大策検討

○インフラ整備をす 時

○長崎独特の施策を考え 時

○企業理念を考え 時

○新しいこ を始 時

○今ま ったこ を たい時

○たくさ の人 関わ 時

○不得意 催し業 ○問題の解決検討

○日常生活の中 困った

○長崎 来 頂く方の

○長崎 永住し う

○結論 出 い ○意見の対立

○ 身の地域を変えたい時

○ TA活動 ○長崎の広報活動

○自治会 の参加を要請す 時

○市民活動の目標 目的 を考え 時

○地域を学校 中高大幼保を含 の関

を考え 時

○行政手法を市民 検証す 時

良い こ を たい時 モチベヸションup したい時

○ま の

○長崎 の説ま 読 説行事読の

さ の う的 の し

○長崎の魅力を いい所

○長崎の物 人の魅力をアピヸル

○自治会活動 ○地域 の集会の

○地域の活動 の参加を 時

○自治会の加入をすす 時

○自治会主催の催し のの

○市民の意識をアップしたい時

○く う った時

○気 軽く う の

○会員 のコミュニケヸション作

○子育 支援 、人 の

こ 感 使いたい!! 広 方

○会議の前 目を通す ○根 う

○ いう方向性を示す の し

○こ の生活 豊 情報

○ の う 、立 返

○ 方 、納得す う

○ い い 和 活 動 市 民 権 を 得 た の

の し

○納得す 材料 う

○長崎のま の ヷ発展を支え の し

イ地形ヷ歴史ヷ文化ヷ食文化etc.

○子 向 マン す

○ ナ 流す

○学校、企業、行政の朝礼

○成人式

○さ さ 曲を う

○長崎市出身の有名人 全 出 Vを作

○転入手

○ 中高の卒業式

(43)

40

たくさ 出 た場面 地域、自治会、市民活動

8

回ワヸクショップ

点チンチン電車点

テヸマ

この条例

ういう時

条例を使った

いい

行動指針

市民 行政

○市民 行動す 時

○市民活動の原点 し

○行動す 時のアイデア

○活動の基盤

○規 をし ほしい、緩和し

ほしい時

○ 一 人 今

事 興味を

○市民 を結

○人を 得す 時 便利 の

○ コ ミ ュ ニ テ の 絆 を強 く す

○自 た の活動のふ え

○住 すい を く たい

○市民 を

○地域 合った形

○行政のゆ 柔軟

対応

○し くし定規 対応 ?

会話 い

○市民の声 っ 映す

条例を広 方策★

手段 周知の場

○紙し い ○映像を使っ ○寸劇

○耳 残 条例ソン ♫ ○条例 ルタ

○わ すい 簡 リヸフレット配

○ゆ ャラ ○条例広報大使 ○川柳

○市民活動の場

○学校 地域団体の学習会等

○あ さいニュヸ 繰 返す

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41

8

回ワヸクショップ

点夜景点

テヸマ

この条例

ういう時

条例を使った

いい

使い方

地域ヷ自治会 市民 行政 行政 の

○自治会 の活用

○ 各 自 治 会 の 困 事 を 解 決 す

際 、 し

○自治会 地域 の会議の際

○自治会活動を計 す 時

○行政 話をす 時

○ 行 政 行う 大型 プロ ク ト

の検討の際

○市主催の行事 使用 例 成人式

○市議会 政策を検討す 時

○市民 協働し合いたい時 ま く

の方法を 明

○市の計 事 参加す 時

○市主催行事 基本理念を復唱

○市職員 用試験

○郷土愛を醸成さ たい場 使う

企業ㆂ

○新入社員の研修

○ 長 崎市 内企 業 入社 試験 を す

基本 教育 市民 し

○長崎市の憲法の う の

○行動規範

○ 市 民 行 政 務 的 の

○自 た 迷子 った時

○参照点

○学校 TA の会議

○ 学 3.4 ? 生の説長崎学読

の際

○子 生ま た時

○ 子 た 長 崎の 未来 を 考

え 時の材料

○子 孫 思いを伝え

○ 時 代 変わ っ 次 の世 代

方向性を示すこ

○観光 を 入 時

○説長崎の自慢 ?読 聞 た時

○ㆂ都市の人 長崎 しさを自慢す

○長崎のこ を全く知 い人 長崎

のこ を 明す 際

○長崎市 転入し た人 長崎市の

方を 明

○進出し た企業 長崎のルヸルを

明す

○家を建 時

広 方

子 向 教育の中 イベント メデ ア活用

○学校の授業

○学校の入学式

○ 大 学 入 学 時 の リ ン テ ヸ

ションの際

○子 向 を作

○ 中 学 校 出 前 講 を 紹 ㅼ

○ 学祭 取 上 う

○ 条 例 を テ ヸ マ し た 子

会議

○ 毎 記 念日 を決 条例 を 思

い出すイベントをす

○条例をテヸマ した美術展

○各地 イベント開催時

○ 映 、動 ドラマ す

○マン す

○テレビ 流す

○CMを作

大人 地域 イ 規程

○公民館講 対市民 ○各種団体の規約の前文 使用す

○市の広報物 、関連す 条例を常

(45)

42

18

回ワヸクショップ

テヸマ

意見交換会の振

、いた

いた意見の生

し方

市 民

明 を し

の 振

返 っ た こ

○ 明のあ ルヸプ討議をしたこ 雰 気 一気 和

○ワヸクをし 参加者 発言し いた 、共感し ったこ

○ ルヸプ討議 、賛成ヷ 対の両者 直接意見交換 た事

○ ルヸプ全員 意見を出し えた事

○条例 対し の意識 高い人 多く、色々 思い 聞 た

○市民 向 い合っ 本音 語 合えたこ

○全員 明者 ったこ っ い 象 た

○市民委員さ の 明したこ

○市民 明会を行うこ 対し 好意的 意見 あったこ

○ 明会前 参加者 話をす し 関 性を深 いた

○担当地域のㄦ調 たこ

○合併 の人 の意見 聞 たこ 不満 多い

○わ くい部 わ ったこ

こ う す

っ た

○ 明の際 少しアドリブを入 ったの ? 時間的 約

○時間不足!要点を簡潔 っ すく出来た ヷヷヷ

○ ルヸプ の意見交換の時間不足

○意見交換 う少し時間 ほし った

○ 明会の時間をあ 程、長くした 良 った

○対象者 自治会主体 比較的理解を得 す った 逆 一般 う

○若 層 会議 参加し う う アクション っ 有 ヷヷヷ

○資料を の 明 っ しまった

○市民 知 たい部 事前 わ ポイント し た

○ 明側 VS 聴く側 の 方、 っ 工夫 必要

○ 明時 前を向い 話す

い た

い た 意 見 の 生

し 方

○ 用し った意見を参考意見集 し ま

○マイナ の意見を うプラ 変え 、 要 ヸワヸド拾い出すこ

○立場 意見の いを十 検討す こ 必要

○委員皆 ックリ検討、 用 否の 断

参照

Outline

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