資料7-1
備蓄物資一覧表
(1) コミュニティセンター防災倉庫備蓄物資
平成17年3月1日
西南 西北 南 西 東北 東
品目 合計
コミュニティ センター
コミュニティ センター
コミュニティ センター
コミュニティ センター
コミュニティ センター
コミュニティ センター
防災 倉庫
仕様
ブルーシート 117 枚 22 15 15 15 15 15 20 3,600×5,400 懐中電灯 150 個 0 0 0 0 0 0 150 単一2ヶ入り 電子メガホン 46 個 5 1 6 6 5 5 18 15wサイレン付 強力ライト 233 個 20 15 16 16 0 16 150 防水機能付 水中ポンプ 28 個 3 3 1 3 0 3 15 ホース20m 50m
担架 25 個 4 2 1 2 2 2 12 1型
自立型水槽防火用 1 個 1 0 0 0 0 0 0 720リットル スコップ 106 個 19 15 10 15 15 12 20 丸型、角型 梯子 5 個 1 1 0 1 1 1 0 5.2m 2連式
一輪車 10 台 2 1 2 2 1 2 0 2才
リヤカー 5 台 1 1 1 1 0 1 0 3号
炊飯装置 12 個 3 2 1 2 2 2 0 5升用
ツルハシ 20 個 4 3 2 3 3 3 2 両
のこぎり 19 個 4 3 3 3 3 3 0 265mm かけや 14 個 5 2 2 2 0 2 1 胴径120mm 鉄ハンマー 14 個 3 2 2 2 2 2 1 900mm 4.5kg ペンチ 23 個 3 3 3 3 3 3 5 175mm
発電機 9 機 1 1 1 0 1 1 4 1,200w
投光器 31 機 6 5 3 3 8 1 5 300w
コードリール 24 個 1 1 3 3 3 3 10 15A 消火用赤色バケツ 124 個 30 20 17 3 17 17 20 1個 36リットル ポリバケツ 14 個 0 0 0 0 0 0 14 1個 36リットル ヘルメット 330 個 30 30 30 30 30 30 150 飛来落下用 トラロープ 45 巻 5 2 2 2 0 4 30 9m 200m 土のう袋 1,000 枚 500 500 0 0 0 0 0 pp
資-92
(2)学校備蓄物資
平成17年4月1日
【注】 (1)アルファ化米は、平成11年度から買い替え(保存期限5年)のため分散備蓄。
(2)乾パンは、平成12年度からコミセン単位にて分散備蓄。
(3)粉ミルク、哺乳瓶(乳首)は、中央小学校にて固定備蓄。
田 井 南 三 井 梅が丘 第 二 第 九 啓 明 中 央 点 野 木 屋 第 七 第 五
保管場所
品目 小学校 小学校 小学校 小学校 中学校 中学校 小学校 小学校 小学校 小学校 中学校 小学校
合 計
ア ル フ ァ 化 米 (1セット50食 )
4,100 1,300 4,100 1,300 1,300 1,300 2,600 3,900 4,200 0 2,600 1,300 28,000
ア ルファ 化米 (1食 アレ ルキ ゙ー 対 応 )
650 0 650 0 0 0 0 0 700 0 0 0 2,000
乾 パン ( 1缶64 食)
1,024 0 1,024 1,024 0 0 1,024 2,048 1,024 1,024 1,024 1,024 10,240
高 齢者食 ( おかゆ )
0 0 0 0 0 0 0 200 200 200 200 0 800
粉 ミ ル ク
(350g)
0 0 0 0 0 0 0 100 0 0 0 0 100
哺 乳瓶 0 0 0 0 0 0 0 420 0 0 0 0 420
毛 布 1,270 790 1,220 1,220 790 810 1,300 1,300 1,300 1,000 1,000 0 12,000
紙 おむつ 0 0 0 0 0 0 0 1,200 1,200 1,200 0 4,800 8,400
生 理用品 0 0 0 0 0 0 0 14,112 14,040 14,040 14,040 10,944 67,176
重
要
物
資
簡 易トイ レ 0 0 0 0 0 0 200 0 100 100 0 0 400
副 食 牛 肉マカロニソース
1,860 1,170 1,800 1,800 1,320 1,320 1,950 1,950 1,950 0 0 0 15,120
副 食 野 菜シチュウ
1,950 1,170 1,710 1,890 1,410 1,230 1,950 1,950 1,950 0 0 0 15,210
断 熱シー ト 1,125 575 1,100 1,100 850 300 1,650 1,100 1,100 1,100 1,000 1,000 12,000
日 用 品 セ ッ ト (石 鹸等14品 )
448 280 446 466 280 280 500 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 7,700
両 手鍋 468 280 434 458 280 280 500 300 0 0 0 0 3,000
ブ ルーシ ート 410 240 420 410 280 240 500 700 600 600 600 600 5,600
懐 中電灯 480 280 440 440 280 280 500 300 0 0 0 0 3,000
タ オル 1,200 350 350 350 550 350 850 0 0 0 0 0 4,000
歯 ブラシ 640 0 0 0 1,100 0 620 0 0 0 0 0 2,360
生 活用水
(425㏄ )
2,240 1,008 1,288 1,044 1,356 1,632 0 0 0 0 0 0 8,568
作業用安全手袋 ( スベリドメ)
0 0 200 0 0 0 0 0 0 800 0 0 1,000
そ
の
他
物
資
資 料 7 - 2
市 有 防 疫 用 器 具 ・ 器 材 ・ 備 蓄 一 覧 表
(1) 防疫器具・器材
(平成17年3月31日現在)
品 名 数 量 用 途
スイングフォン 2 台 伝染病消毒用
ミ ス ト フ ァ ン 2 台 伝染病消毒用
薬 剤 散 布 車 2 台 衛生害虫駆除用
電 池 式 簡 易 噴 霧 器 7 台 伝染病消毒用
手 動 式 簡 易 噴 霧 器 7 台 伝染病消毒用
(2) 防疫に必要な備蓄物資
品 名 数 量 用 途
塩 化 ベ ン ザ ル コ ニ ウ ム 液 100本 500ml 殺 菌 ・ 消 毒 剤( 手 指 、皮 膚 、室 内 用 )
乳 剤 16缶 18ℓ ハ エ 、 蚊 等 殺 虫 剤 ( 発 生 源 処 理 )
油 剤 1缶 18ℓ ハ エ 、 蚊 等 殺 虫 剤 ( 発 生 源 処 理 )
資- 94
資料7-3
災害時における物資供給の応援に関する協定書
寝屋川市(以下「甲」)という。)とイズミヤ株式会社(以下「乙」という。)とは、 次のとおり物資の供給の応援に関する協定を締結する。
(趣 旨)
第1条 この協定は、地震、風水害、大災害その他による災害(以下「災害」という。)
が発生した場合において、甲から乙に対して行う物資の供給の応援の要請に関し、そ の手続き等について定めるものとする。
(協力要請)
第2条 甲は、災害時における応急措置のため、緊急に物資の確保を図る必要が生じた
ときは、乙の保有する物資の調達を要請するものとする。 (協力の種類)
第3条 乙は、甲から前条の要請を受けたときは、営業に支障のない限り保有物資を優
先的に供給するものとする。 (物資の種類)
第4条 物資の種類は次の通りとし、乙が取り扱っているもののうち、甲が緊急に必要
なものとする。 (1) 食料品 (2) 衣料品 (3) 寝具類 (4) 食器類 (5) 炊事用具 (6) 日用雑貨 (7) 光熱用品
(8) その他必要なもの (調達要請の方法)
第5条 甲が前条に掲げる物資の供給を受けようとするときは、出荷要請書(第1号様
式)をもって乙に要請するものとする。
ただし、緊急を要するときは口頭でもって要請し、事後、出荷要請書を提出するもの とする。
(物資の取引)
第6条 物資の取引場所は甲乙協議のうえ定めるものとし、当該場所において市職員が
乙の提出する出荷確認書(第2号様式)により確認のうえこれを引き取るものとする。
なお、甲は必要に応じて乙に対し運搬の協力を要請できるものとする。 (経費の負担)
第7条 乙が供給した商品の代金及びその他必要経費については、甲が負担するものと
し、甲は、延滞なくその支払いをするものとする。
第8条 物資の価格は、災害が発生する直前における適正な価格とする。
(報 告)
第9条 この協定の万全な実行を期すため、甲は、乙に対して、その在庫品目、数量等
について報告を求めることができるものとする。 (改正又は廃止)
第10条 この協定の改正又は廃止は、甲又は乙が、3ヶ月前に相手先に通告して行うこ
(協 議)
第11条 この協定の解釈に疑義が生じた場合及びこの協定に定めのない事項については、
その都度甲乙協議するものとする。 (その他)
第12条 この協定の締結を証するため、本協議書2通を作成し、甲乙両者記名押印のう
え、各自1通を保有する。
附 則
この協定は、平成9年1月12日から実施する。
甲 大阪府寝屋川市本町1番1号
寝屋川市
上記代表者 市長
乙 大阪府寝屋川市早子町23番1-104号
イズミヤ株式会社
資- 96
第1号様式(第5条関係)
第 号
年 月 日
様
寝 屋 川 市 長 印
出
荷
要
請
書
平成 年 月 日付け「災害時における物資供給の応援に関する協定書」に
基づき、次の物資の出荷を要請します。
品 名 数 量 備 考
第2号様式
出
荷
確
認
書
平成 年 月 日付 第 号の出荷要請により次の物資を出荷したこ
とを確認します。
品 名 数 量 備 考
年 月 日 企 業 印
災害時における物資供給の応援に関する協定書
寝屋川市(以下「甲」)という。)とジャスコ株式会社近畿四国事業本部(以下「乙」 という。)とは、次のとおり物資の供給の応援に関する協定を締結する。
(趣 旨)
第1条 この協定は、地震、風水害、大災害その他による災害(以下「災害」という。)
が発生した場合において、甲から乙に対して行う物資の供給の応援の要請に関し、そ の手続き等について定めるものとする。
(協力要請)
第2条 甲は、災害時における応急措置のため、緊急に物資の確保を図る必要が生じた
ときは、乙の保有する物資の調達を要請するものとする。 (協力の種類)
第3条 乙は、甲から前条の要請を受けたときは、営業に支障のない限り保有物資を優
先的に供給するものとする。 (物資の種類)
第4条 物資の種類は次の通りとし、乙が取り扱っているもののうち、甲が緊急に必要
なものとする。 (1) 食料品 (2) 衣料品 (3) 寝具類 (4) 食器類 (5) 炊事用具 (6) 日用雑貨 (7) 光熱用品
(8) その他必要なもの (調達要請の方法)
第5条 甲が前条に掲げる物資の供給を受けようとするときは、出荷要請書(第1号様
式)をもって乙に要請するものとする。
ただし、緊急を要するときは口頭でもって要請し、事後、出荷要請書を提出するもの とする。
(物資の取引)
第6条 物資の取引場所は甲乙協議のうえ定めるものとし、当該場所において市職員が
乙の提出する出荷確認書(第2号様式)により確認のうえこれを引き取るものとする。
資- 98
第11条 この協定の解釈に疑義が生じた場合及びこの協定に定めのない事項については、
その都度甲乙協議するものとする。 (その他)
第12条 この協定の締結を証するため、本協議書2通を作成し、甲乙両者記名押印のう
え、各自1通を保有する。
附 則
この協定は、平成9年1月12日から実施する。
甲 大阪府寝屋川市本町1番1号
寝屋川市
上記代表者 市長
乙 大阪府大阪市福島区海老江1丁目1番23号
ジャスコ株式会社近畿四国事業本部
第1号様式(第5条関係)
第 号
年 月 日
様
寝 屋 川 市 長 印
出
荷
要
請
書
平成 年 月 日付け「災害時における物資供給の応援に関する協定書」に
基づき、次の物資の出荷を要請します。
品 名 数 量 備 考
第2号様式
出
荷
確
認
書
平成 年 月 日付 第 号の出荷要請により次の物資を出荷したこ
とを確認します。