告
発
編
輯
後
記
本誌の投稿者の少なく、且意外に繁行が後れれ、、さは甚
r
遺
憾である。この投稿者の少ないさ云ふ二さは休刊してゐれ関係
かも知れ同州、次回後行の際・本誌に数倍
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れものが出るさ
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れ
ら、水誌はそれむげでもかなりの目的か達し得たさも一古川山得る
令員諸君の努力さ後援た謹む。
本誌後行円い就いて高田、丸山、永倉、松木、渡遁の諸教授の
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庶務部から
四月二十四日昭和三年度の幹事選挙は開票の結果左の遁り常
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木村銀戒
関代祭正
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吉田孝秀
矢野錬明
三木浄謹
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部
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詳
論
部
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図みに舎長は杉岡院長貌下で‘副舎長は宣向回数頭、庶務部長
撞同教授、闘用論部長松木教授、合計部長丸山教授、文血宇部長波
浅教授、運動部長永倉教授、購買部長中燦教授である。
四月三十日本製院講堂で昭和二年度の定期大曾た孝行しれ、
共の機渇は左の湿りである。
定刻八時三十分曾員一同着席遠藤本助君関曾た述べ、副合長官同
困惑沼教授の命に依り議長に永倉師ル換し直に議長席に着席。
幹事の各部報告に次で、各部に射する質問より漸次議事の審議
に入る、然れ
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停
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ちる。依て翌五月一日午後再び関舎す、議事順調日進み奮幹事
の能任式並に新幹事の就任挨拶わり、失で新幹事の議算案の後
表わリ異議なく遁遜。直ち
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、緊急動議に入るも議論百出
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再
ぴ停曾た命ぜらあ。路へて二十一日午後三岡目の績曾ら開く。
開舎た宣
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てより斯に二十日、漸︿愛舎の至情堂内に充満
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何
等の隊竪何等の隔意もな︿昭和二年度の定期大舎は終吋午後四
時副舎長官同回数践の閉舎の爺
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何れも喜悦満面嬉々さして散曾
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前年度までの幹事は、同総合言しての詳細な詑事は事のめる
都度庶務た滋目して文事部から身延教報
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掲載してゐ仁。今度も
逐次身延数報誌上日奉げれ故に、設には紙数の詐さない遜もめ
るし、各部から別に報告も出るから今はわ
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毎年五月一、一一、三の三日聞は、甲府市の積荷祭典た機絡さ
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て、例耶岡敬の法将は群がる民衆へ無上の笠珠た鼠ハへてゐる
本合よりは松木鶏論部長以下二名際援隊として出張しに。
支那動乱の災た享げて、第三師園管下に属する合員高等部二
年生石黒港会活は出征の命た受く、依て五月十一日午前十時楼
神の法窟に於て共の報告式ル場内\本含代表の式識に次で皇闘
の銭に身命ル拘って君嵐に報ゆるの符鮮わり、水準院校旗や先
頭に出征の塗に就かれれり。
五月廿四日係数研究の然来朝中なあ濁泡榊暴博士テツト
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長らく撃院講師さ
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て、哲血事方面の科目た槍蛍也られ
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友民師は、第一墜期限り教職や退かれ土、依て送別謝恩茶話昨日
私大客殿に開催す、師の置きみやげれる掛国製的精神は今後盆#
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前記の如︿支那動乱に出征
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天神仲の風に櫛リ雨に浴しれれども、設に目出度凱混ぜらる、依
て九月五日午後、大客殿日於て蹴賀茶話曾た開催す。院長狽下
御訓示に次で石黒君の出征中の所感演説わり盛大なりき。
鯨論部だより
総務!それは現代じ活躍ぜんざ欲するもの
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続くべからざ
る最大要件である、市叫ん目﹁衆生数化の使命に生告ん苫する吾等
宗敬家に於てか
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於技乎本部の責の存ずる慮、愈々荒且大なるか痛感也ずにはゐ
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徹底じ大いに勇猛精進ぜればならね。
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それには熱烈なる怠気た要
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、而して吾等
の武器さするものは、本より金カじめゐ?椛カにあら?唯々不
創三寸の舌頭があるのみ
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取りては唯一の武器であり生命でなくてはならね。
今目下宗教の名、震ド地に落ちんごするの悲運た見るは何が放
ぞや。然り而
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て叉、、れが挽回の重任ル捻︿ろは殺ぞ
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奮起ぜよ!使命に生、さんさするの若人o汝の奮起二そ
寅に刻下の急務である。而して二れが質調引は、一に偉大なる鶏
論のカのみ能くする慮である。
斯く
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て時代は静論か強要する。五口等笠時代に滋ふた欲ぜん
。。本部では毎週土曜の午後た割いて耕鰐に嘗て、且‘事期毎