<資料編>日文研プロジェクト一覧
雑誌名 日文研
巻 59
ページ 243‑245
発行年 2017‑05‑21
特集号タイトル 創立三十周年記念特集号
URL http://doi.org/10.15055/00006723
243
日文研プロジェクト一覧
﹃東アジア近代史資料の再構築︱旧﹁日中歴史研究センター﹂所蔵図書を利用して︱﹄︵
06
年4
月〜09
年 研究代表者合庭惇教授3
月︶﹃GISを基盤とする考古・歴史民俗・環境情報の高度連携研究︱ユーラシア集落・都市の営みと環境の関わりを中心として︱﹄︵
06
年
4
月〜13
年 研究代表者宇野隆夫教授3
月︶﹃戦間期日本の小作争議と地方議会選挙に関するデータベースの作成﹄︵
07
年4
月〜09
年 研究代表者猪木武徳教授3
月︶﹃ユーラシア大陸における都市文化の比較的研究﹄︵
07
年4
月〜10
年研究代表者白幡洋三郎教授
3
月︶ ﹃電子古事類苑プロジェクト﹄︵07
年4
月〜12
年 研究代表者山田奨治准教授3
月︶﹃文明研究プロジェクト﹄︵
07
年4
月〜14
年 研究代表者安田喜憲教授3
月︶﹃伝統文化芸術総合研究プロジェクト﹄︵
07
年4
月〜15
年 研究代表者笠谷和比古教授3
月︶﹃外像データベースの作成と外像資料による日本文化分析﹄︵
07
年4
月〜
17
年 研究代表者白幡洋三郎教授︑小松和彦教授︵井上章一教授︶3
月︶﹃怪異・妖怪文化資料データベースプロジェクト﹄︵
07
年4
月〜17
年 研究代表者小松和彦教授3
月︶﹃外書の研究﹄︵
08
年4
月〜17
年 研究代表者小松和彦教授︵フレデリック・クレインス准教授︶3
月︶244
﹃学術外交としての日本研究﹄︵
09
年4
月〜12
年 研究代表者猪木武徳教授3
月︶﹃日中歴史マイクロ資料の整理と利用﹄︵
09
年4
月〜12
年 研究代表者劉建輝准教授3
月︶﹃東アジアにおける知的システムの近代的再編﹄︵
10
年4
月〜13
年3
月︶研究代表者鈴木貞美教授
﹃日文研所蔵写真資料の整理︑保存︑ならびに利用貸出データの整備﹄︵
10
年4
月〜14
年 研究代表者白幡洋三郎教授3
月︶﹃﹁東洋﹂再考学術協力・関連研究事業プロジェクト﹄︵
10
年4
月〜16
年 研究代表者稲賀繁美教授3
月︶﹃国際春画研究プロジェクト︵海外の若手日本研究者の変体仮名習得と近世資料の解読教習プログラム︶﹄︵
11
年4
月〜12
年研究代表者早川聞多教授
3
月︶ ﹃中世日本文学と寺院資料に関する研究展開﹄︵11
年4
月〜15
年 研究代表者荒木浩教授3
月︶﹃﹁日本関連在外資料の調査研究﹂︵カテゴリーB︶近現代における日本人移民とその環境に関する在外資料の調査と研究﹄︵
11
年〜
4
月17
年 研究代表者鈴木貞美教授︑井上章一教授︑劉建輝教授3
月︶﹃日中文庫所蔵未公刊資料の整理と研究﹄︵
12
年4
月〜17
年 研究代表者劉建輝准教授3
月︶﹃摂関期古記録データベースプロジェクト﹄︵
13
年4
月〜16
年 研究代表者倉本一宏教授3
月︶﹃デジタル人文学研究プロジェクト﹄︵
14
年4
月〜17
年 研究代表者山田奨治教授3
月︶﹃グローバル・ヒストリーのなかの﹁失われた
20
年﹂﹄︵14
年4
月〜17
年 研究代表者瀧井一博教授3
月︶245
﹃キリシタン文学の継承︱宣教師の日本語文学﹄︵
15
年4
月〜17
年3
月︶研究代表者郭 南燕准教授﹃日本古典文学研究の再構築と国際的展開﹄︵
16
年4
月〜17
年研究代表者荒木浩教授
3
月︶ ︵ ﹃文化伝搬の﹁うつわ﹂と﹁うつし﹂関連研究事業プロジェクト﹄16
年4
月〜17
年 研究代表者稲賀繁美教授3
月︶﹃平安時代古記録データベースプロジェクト﹄︵