寄せられたご意見 意見を考慮した結果 ①休日の確定は結構だと思いますが、開始時期は特に大量の仕事な
どと時期的に無理が出るころもあるかと思います。
そんなときの柔軟な時間配置をグループの中で出来るなら、それに越し たことはないと思います。過労死などとならないメンタルや労働時間の 配置を充分に考慮されたい。
リラックスできる仲間作りが最良の配慮かもしれません。
祝日の開館については、市民の利便性を考えたうえで決定したもので す。適正な職員配置・勤務体制や業務内容については、四半期ごとに モニタリングすることとなっております。
②繁忙期をどのように管理するかは、市長の裁量でもありますが、切ら れて困るは市民です。何かとお世話になりますが、発病も悪化も時期を 集める事が多いので、
例:(メンタルlな病気の春秋)
例えば経験のある元職員を補助につけるなどの方法も考慮の1つかと 思います。
仕事の内容はそれぞれに特殊な分野もありますし、ペースもあるし、確 実に何時間と決められても出来ない事もあります。
相手のある仕事、病人相手の仕事・・理解まで行けないなど又、とても 手のかかる仕事もあります。
少しも気を抜けない仕事もあります。
大まかな情報仕入等も補助役が十分できるかと思います。
職員体制は地域包括支援センターに配置すべき専門職員である保健 師又はこれに準ずる者、社会福祉士又はこれに準ずる者、主任介護支 援専門員の資格を有する専従の常勤職員を配置することとしておりま す。
富岡地域包括支援センターの運営については、他の地域包括支援セン ターと同様に指定管理者が行います。
配置職員の経験については、市として特に定めておりませんが、業務 が一人に集中しないよう配慮は重要だと考えております。
③地域包括支援センターは、医療の最前線と繋がり、介護の最前線と もつながるところです。それぞれ癖のある方をお願いするわけですか ら、ただ、物を販売している訳ではないのです。時間では決められない ものです。
命を預かるところでもあるのです。
監督官を置くのも一つですが、(若い人なら・・・)利用者さんは担当さん に気持ちを持っています。
ですが疲労は仕事のミスに繋がります。場合によりグループ内の柔軟 な配慮をお願いしたいのです。
時には助っ人を付ける事もいとわないでください。
適正な職員配置・勤務体制や業務内容については、四半期ごとにモニ タリングすることとなっております。