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Adobe 2017 製品ファミリー PDF 文書を最大限に活用するためのトータルソリューション Standard 2017の全ての機能に加え ビジネスプロフェッショナルのためのより高度な機能を備えた 最もパワフルで信頼性の高いオールインワン PDFソリューションです 信頼性の高いPDFを作成 簡単

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(1)

総合カタログ

※必要システム構成やアップグレード対象製品は予告無く変更となる場合がございます。ご購入前に必ずご確認ください。

Windows®/Mac OS

必要システム構成

Adobe, the Adobe logo, Acrobat, the Adobe PDF logo, Creative Cloud, and Reader are either registered trademarks or trademarks of Adobe Systems Incorporated in the United States and/or other countries. Microsoft, Windows, and Windows Server are either registered trademarks or trademarks of Microsoft Corporation in the United States and/or other countries.

Mac OS is a trademark of Apple Inc., registered in the U.S. and other countries. Intel is a trademark of Intel Corporation in the U.S. and other countries. All other trademarks are the property of their respective owners.

© 2017 Adobe Systems Incorporated. All rights reserved. Printed in Japan. ASJST1448 5/17

アドビ システムズ 株式会社

〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎 イーストタワー www.adobe.com/jp/

この冊子に記載の情報は、2017年5月現在のものです。内容に関しては予告なく変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

最新の必要システム構成については、

www.adobe.com/go/acrobat2017-systemreqs

をご覧ください。

Windows®:

•  1.5GHz以上のプロセッサー

•  Windows Server 2008 R2(64-bit版)、2012(64-bit版)、2012 R2(64-bit版)または Windows Server 2016(64-bit版)日本語版、Windows 7(32-bit版および64-bit版)日本語版、

Windows 8(32-bit版および64-bit版)日本語版、またはWindows 10(32-bit版および64-bit版)日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.5GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Microsoft Internet Explorer 8、9、10(Windows 8以上)または11、Firefox(ESR)

•  ビデオハードウェアアクセラレーション(オプション)

Mac OS:

• インテルプロセッサー

•  Mac OS X v10.10、Mac OS X v10.11またはmacOS v10.12 日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.75GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Safari 8.0 for Mac OS X v10.10、Safari 9.0 for Mac OS X v10.11、Safari 10.0 for macOS v10.12

(Safariのブラウザープラグインには、64-bitインテルプロセッサーが必要)

Windows®:

• 1.5GHz以上のプロセッサー

•  Windows Server 2008 R2(64-bit版)、2012(64-bit版)、2012 R2(64-bit版)または Windows Server 2016(64-bit版)日本語版、Windows 7(32-bit版および64-bit版)日本語版、

Windows 8(32-bit版および64-bit版)日本語版、またはWindows 10(32-bit版および64-bit版)日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.5GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Microsoft Internet Explorer 8、9、10(Windows 8以上)または11、Firefox(ESR)

•  ビデオハードウェアアクセラレーション(オプション)

Windows®

* 本製品は、アドビまたはサードパーティのオンラインサービス(以下「オンラインサービス」という)に連携またはアクセスできる場合があります。オンライン サービスは、13歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には追加の利用条件およびアドビのプライバシーポリシー(www.adobe.com/go/terms を参照)に同意していただく必要があります。オンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、そ の全体または一部が予告なく中止または変更になることもあります。また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。

•  本ソフトウェアは、ライセンス認証を行わないと機能しません。ソフトウェアのライセンス認証、サブスクリプションの確認、オン ラインサービスへのアクセスには、インターネット接続および登録が必要です。* 電話でのライセンス認証はできません。

文書業務に必須の

PDFツール

(2)

Adobe Acrobat PDF について

PDF(Portable Document Format)とはアドビが世界で最初に開発したデジタル ドキュメントフォーマットです。AcrobatおよびAcrobat Readerは、PDFの生みの親で あるアドビが開発した最高品質のドキュメントソリューションです。これらを組み合わ せれば、信頼性の高いPDFを作成し、どんなデバイスやOSでも正確に表示できます。

全世界で普及しているAcrobat Readerでの関覧が保証されているのは、Acrobatを はじめとするアドビ製品で作成したPDFだけです。

製品についての詳しい情報は

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/acrobat.html

● 製品の機能比較については、P.10-11をご覧ください。

PDFの表示、コメント、署名を様々な環境で実現する無償アプリケーション

PDFの作成、編集、コメント、署名などAcrobatの機能をモバイルデバイスで実現

※App StoreまたはGoogle Playからダウンロードできます。

Adobe Acrobat Reader DC Adobe Acrobat DC モバイル版

Adobe Acrobat 2017 製品ファミリー

Acrobat Standard 2017の全ての機能に加え、ビジネスプロフェッ ショナルのためのより高度な機能を備えた、最もパワフルで信頼性 の高いオールインワンPDFソリューションです。

PDF文書を最大限に活用するためのトータルソリューション

信頼性の高いPDFを作成、簡単に編集および署名 新しいDocument CloudサービスとAcrobatモバイルアプリが統 合され、PDFの作成、編集、共有、署名、書き出しなどの機能を、PC やモバイルデバイスから利用できます。

永続ライセンス版(Acrobat 2017)とサブスクリプション(Acrobat DC)

永続ライセンス版は、1度の購入で同一バージョンのAcrobatを永続的にご利用いただけ る製品です。サブスクリプション版は、手ごろな月額料金で、常に最新のAcrobatの機能 とより豊富なオンラインサービスがご利用いただける期間契約型の製品です。

※ 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。

また、Adobe Creative Cloud コンプリートプランに同梱されています。

見やすく、わかりやすく、使いやすい。PCはもとより、モバイルデバイスでの閲覧性と操作性も考慮 した、シンプルで直感的なユーザーインターフェイス。タッチ機能付きデバイスでも、必要な文書 やツールにすばやくアクセスし、あらゆる作業を同じ操作感で違和感なく実行できます。

作 成 閲 覧

Acrobat

Reader

Acrobat

(3)

Adobe Acrobat PDF について

PDF(Portable Document Format)とはアドビが世界で最初に開発したデジタル ドキュメントフォーマットです。AcrobatおよびAcrobat Readerは、PDFの生みの親で あるアドビが開発した最高品質のドキュメントソリューションです。これらを組み合わ せれば、信頼性の高いPDFを作成し、どんなデバイスやOSでも正確に表示できます。

全世界で普及しているAcrobat Readerでの関覧が保証されているのは、Acrobatを はじめとするアドビ製品で作成したPDFだけです。

製品についての詳しい情報は

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/acrobat.html

● 製品の機能比較については、P.10-11をご覧ください。

PDFの表示、コメント、署名を様々な環境で実現する無償アプリケーション

PDFの作成、編集、コメント、署名などAcrobatの機能をモバイルデバイスで実現

※App StoreまたはGoogle Playからダウンロードできます。

Adobe Acrobat Reader DC Adobe Acrobat DC モバイル版

Adobe Acrobat 2017 製品ファミリー

Acrobat Standard 2017の全ての機能に加え、ビジネスプロフェッ ショナルのためのより高度な機能を備えた、最もパワフルで信頼性 の高いオールインワンPDFソリューションです。

PDF文書を最大限に活用するためのトータルソリューション

信頼性の高いPDFを作成、簡単に編集および署名 新しいDocument CloudサービスとAcrobatモバイルアプリが統 合され、PDFの作成、編集、共有、署名、書き出しなどの機能を、PC やモバイルデバイスから利用できます。

永続ライセンス版(Acrobat 2017)とサブスクリプション(Acrobat DC)

永続ライセンス版は、1度の購入で同一バージョンのAcrobatを永続的にご利用いただけ る製品です。サブスクリプション版は、手ごろな月額料金で、常に最新のAcrobatの機能 とより豊富なオンラインサービスがご利用いただける期間契約型の製品です。

※ 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。

また、Adobe Creative Cloud コンプリートプランに同梱されています。

見やすく、わかりやすく、使いやすい。PCはもとより、モバイルデバイスでの閲覧性と操作性も考慮 した、シンプルで直感的なユーザーインターフェイス。タッチ機能付きデバイスでも、必要な文書 やツールにすばやくアクセスし、あらゆる作業を同じ操作感で違和感なく実行できます。

作 成 閲 覧

Acrobat

Reader

Acrobat

(4)

Office文書をはじめとする様々な形式のファイル、スキャナー、Webページから、高品質で信頼性の 高いPDFを作成できます。1度の操作で、複数のファイルを1つのPDFに結合することも可能です。

紙文書をスキャナーで読み込んで、テキスト認識(OCR)やゆがみ補正を自動的に実行しながら、

検索および編集が可能なPDFに変換できます。日本語のOCR精度がさらに向上し、紙の文書と同 じ体裁のフォントが適用されます。カメラからの画像にも、同様の処理が行えます。

テキスト認識の実行後に、エラーをチェックし てすばやく修正できます。認識エラーと思わ れる箇所がハイライト表示され、順次確認し ながら正しいテキストに修正することができ ます。

スキャン文書を自動的に解析し、編集可能なドキュメントに変換することができます。認識されたテ キストを直接編集したり、画像を置き換えたりして、最新の資料に作り変えることができます。

■ 認識されたテキストの修正

■ スキャン文書を編集 Acrobat DCモバイル版アプリの「スキャン」機能を使用すれば、モバイルデバイスのカメラで撮影

した紙の書類や雑誌などの内容を、業務で活用できるPDFにすばやく変換できます。

「スキャン補正」では、読み込んだスキャン文書のテキスト認識、角度調整、トリミング、通し番号の設定などが簡単 に実行できます。

紙の書類にデバイスのカメラを向けると、Acrobatが書類を認識し、画像のゆがみや余白を自動で補正しながらPDF に変換します。

システムにないフォントが使 われていた場合は、より近い フォントを自動的に検索し、

変換します。フォントサイズの 変更や文字間などの細かい 調整も可能です。

あらゆる文書からPDFを作成

スキャンした紙文書からPDFを作成

デバイスのカメラからPDFを作成

Web Movie

Photo Sound Form

作 成

ドキュメントマジック ─ 目にしたあらゆるものをドキュ メントに。電子ファイルはもちろん、紙の書類や雑誌の ページ、手書きのメモでも、検索や編集、署名が可能なド キュメントにすばやく変換できます。

強化機能

Proのみ

(5)

Office文書をはじめとする様々な形式のファイル、スキャナー、Webページから、高品質で信頼性の 高いPDFを作成できます。1度の操作で、複数のファイルを1つのPDFに結合することも可能です。

紙文書をスキャナーで読み込んで、テキスト認識(OCR)やゆがみ補正を自動的に実行しながら、

検索および編集が可能なPDFに変換できます。日本語のOCR精度がさらに向上し、紙の文書と同 じ体裁のフォントが適用されます。カメラからの画像にも、同様の処理が行えます。

テキスト認識の実行後に、エラーをチェックし てすばやく修正できます。認識エラーと思わ れる箇所がハイライト表示され、順次確認し ながら正しいテキストに修正することができ ます。

スキャン文書を自動的に解析し、編集可能なドキュメントに変換することができます。認識されたテ キストを直接編集したり、画像を置き換えたりして、最新の資料に作り変えることができます。

■ 認識されたテキストの修正

■ スキャン文書を編集 Acrobat DCモバイル版アプリの「スキャン」機能を使用すれば、モバイルデバイスのカメラで撮影

した紙の書類や雑誌などの内容を、業務で活用できるPDFにすばやく変換できます。

「スキャン補正」では、読み込んだスキャン文書のテキスト認識、角度調整、トリミング、通し番号の設定などが簡単 に実行できます。

紙の書類にデバイスのカメラを向けると、Acrobatが書類を認識し、画像のゆがみや余白を自動で補正しながらPDF に変換します。

システムにないフォントが使 われていた場合は、より近い フォントを自動的に検索し、

変換します。フォントサイズの 変更や文字間などの細かい 調整も可能です。

あらゆる文書からPDFを作成

スキャンした紙文書からPDFを作成

デバイスのカメラからPDFを作成

Web Movie

Photo Sound Form

作 成

ドキュメントマジック ─ 目にしたあらゆるものをドキュ メントに。電子ファイルはもちろん、紙の書類や雑誌の ページ、手書きのメモでも、検索や編集、署名が可能なド キュメントにすばやく変換できます。

強化機能

Proのみ

(6)

元文書のレイアウトや書式を保持したまま、PDF上でテキストや画像の編集が行えます。編集機能 が強化されたことにより、WordやPowerPointで設定された箇条書きや文字列の折り返しなども 保持され、テキストの編集がより簡単に行えるようになりました。

AcrobatとDocument Cloudの統合により、どこからでも作業を継続できます。作業中のドキュメ ントをクラウドに保存、同期させることで、どのデバイスからでも最新のファイルにアクセスし、コメ ントや編集、署名などを行うことができます。

ドキュメントの 保 存 、同 期 、共 有 に、スト レージアカウントを利用することも可能で す。AcrobatからBox、Dropbox、OneDrive、

SharePointアカウントに接続し、ファイルに アクセスしたり、編集を保存したりできます。

フォント、書式、レイアウトを保持 したまま、PDFをWord、Excel、

PowerPointのファイル形式に書 き出せます。Officeアプリケーショ ンで開いた際に、情報の再入力や 書式の再設定は不要。そのまま すぐに編集を開始できます。

箇条書きが個別の段落に変換されることなく、1つの段落内で編集が可 能。項目を追加すると、自動的に文頭文字や段落番号が表示されます。

デスクトップまたはモバイルで追加、保存したコメントや編集内容は、クラウド上のドキュメントに反映されるので、いつ でもどこでも同じファイルを使って作業を継続できます。

PDFの編集がさらに簡単に 場所やデバイスを問わず作業を継続

編集可能なOfficeファイルに書き出し

共 有 編 集

オフィスを離れるときは、ツールはもちろん作業中のファ イルも一緒に移動します。デスクトップでやりかけた仕事 を、移動中にモバイルデバイスで仕上げる。そんなことも、

AcrobatとDocument Cloudで簡単に実現できます。

PDFの編集に、作成元のファイルもアプリケーションも不 要です。Acrobatなら、PDF上でテキストや画像を思いの ままに編集できます。PDFをWordやExcel、PowerPoint の形式に書き出して、再利用するのも簡単です。

■ ストレージアカウントとの連携強化

(7)

元文書のレイアウトや書式を保持したまま、PDF上でテキストや画像の編集が行えます。編集機能 が強化されたことにより、WordやPowerPointで設定された箇条書きや文字列の折り返しなども 保持され、テキストの編集がより簡単に行えるようになりました。

AcrobatとDocument Cloudの統合により、どこからでも作業を継続できます。作業中のドキュメ ントをクラウドに保存、同期させることで、どのデバイスからでも最新のファイルにアクセスし、コメ ントや編集、署名などを行うことができます。

ドキュメントの 保 存 、同 期 、共 有 に、スト レージアカウントを利用することも可能で す。AcrobatからBox、Dropbox、OneDrive、

SharePointアカウントに接続し、ファイルに アクセスしたり、編集を保存したりできます。

フォント、書式、レイアウトを保持 したまま、PDFをWord、Excel、

PowerPointのファイル形式に書 き出せます。Officeアプリケーショ ンで開いた際に、情報の再入力や 書式の再設定は不要。そのまま すぐに編集を開始できます。

箇条書きが個別の段落に変換されることなく、1つの段落内で編集が可 能。項目を追加すると、自動的に文頭文字や段落番号が表示されます。

デスクトップまたはモバイルで追加、保存したコメントや編集内容は、クラウド上のドキュメントに反映されるので、いつ でもどこでも同じファイルを使って作業を継続できます。

PDFの編集がさらに簡単に 場所やデバイスを問わず作業を継続

編集可能なOfficeファイルに書き出し

共 有 編 集

オフィスを離れるときは、ツールはもちろん作業中のファ イルも一緒に移動します。デスクトップでやりかけた仕事 を、移動中にモバイルデバイスで仕上げる。そんなことも、

AcrobatとDocument Cloudで簡単に実現できます。

PDFの編集に、作成元のファイルもアプリケーションも不 要です。Acrobatなら、PDF上でテキストや画像を思いの ままに編集できます。PDFをWordやExcel、PowerPoint の形式に書き出して、再利用するのも簡単です。

■ ストレージアカウントとの連携強化

(8)

自動入力機能により、フォーム入力が簡単に行えます。名前(会社名)や住所、メールアドレスなどの プロファイルを設定しておくと、フォームや署名の入力を自動化できます。また文書にテキストを追加 する際に候補が表示されるので、入力の手間やミスを軽減できます。

PDF文書もしくはPDFフォームへの署名には、キーボードからの入力やAcrobat 2017が用意した フォントによるサインのほか、画像や手書き入力による署名を追加することができます。署名者の 認証には、電子メールアカウントやパスワードを用いて行います。

ファイルを開くためのパスワードの ほか、編集や印刷、コピーなどを制 限するための権限パスワードを設 定して、重要文書を安全に配信、共 有することができます。

「保護されたビュー」 (サンドボックス技術)の採用により、万一PDFに不正プログラムが仕込まれて いても、重要なシステムやデータにアクセスされるリスクを軽減します。

「保護されたビュー」を有効 にすることで、権限が限定さ れた環境でファイルが実行さ れ、他のシステムへの影響を 防ぎます。

フォームの自動入力で手間を軽減

PDF文書への署名 文書を保護して安全に配信

高度なアプリケーションセキュリティ

Adobe Acrobat XI サポート終了のお知らせ

Acrobat XI Standard/Proのサポートが2017年10月15日に終了いたします。サポート終了後は、テク ニカルサポートや、セキュリティアップデートの提供が行われません。Acrobatを安心してお使いいた だくためにも、最新版へのアップグレードを推奨いたします。

* Acrobat DCサブスクリプション版なら、どのデバイスからでも署名の依頼をメールですばやく送信 し、送った相手がいつ文書を開いたか、いつ署名したかなどの進捗を確認できます。受信者はデバ イスやアプリにかかわらず、Webブラウザ上で簡単に署名を記入できます。

保 護 署名・フォーム

文書をメールで送る、受け取る、PDFならそのどちらも安 心です。高度なセキュリティ機能が、情報の漏えいや不正 な改ざん、標的型攻撃などから、重要なデータやシステム を保護します。専門的な知識は、不要です。

契約書の署名に何日もかけていたのは、もう昨日のこと です。署名機能を使用すれば、署名が必要な文書を安全 に送信し、受信側の進捗を追跡できます。* 署名はデバイ スやアプリを問わず、わずか数分で完了します。

強化機能

PDFに電子署名を追加することで、署名

者がその文書を作成したことを証明す るだけでなく、第三者によって内容が不 正に改ざんされることを防止します。

■ 証明書による署名(電子署名)

(9)

自動入力機能により、フォーム入力が簡単に行えます。名前(会社名)や住所、メールアドレスなどの プロファイルを設定しておくと、フォームや署名の入力を自動化できます。また文書にテキストを追加 する際に候補が表示されるので、入力の手間やミスを軽減できます。

PDF文書もしくはPDFフォームへの署名には、キーボードからの入力やAcrobat 2017が用意した フォントによるサインのほか、画像や手書き入力による署名を追加することができます。署名者の 認証には、電子メールアカウントやパスワードを用いて行います。

ファイルを開くためのパスワードの ほか、編集や印刷、コピーなどを制 限するための権限パスワードを設 定して、重要文書を安全に配信、共 有することができます。

「保護されたビュー」 (サンドボックス技術)の採用により、万一PDFに不正プログラムが仕込まれて いても、重要なシステムやデータにアクセスされるリスクを軽減します。

「保護されたビュー」を有効 にすることで、権限が限定さ れた環境でファイルが実行さ れ、他のシステムへの影響を 防ぎます。

フォームの自動入力で手間を軽減

PDF文書への署名 文書を保護して安全に配信

高度なアプリケーションセキュリティ

Adobe Acrobat XI サポート終了のお知らせ

Acrobat XI Standard/Proのサポートが2017年10月15日に終了いたします。サポート終了後は、テク ニカルサポートや、セキュリティアップデートの提供が行われません。Acrobatを安心してお使いいた だくためにも、最新版へのアップグレードを推奨いたします。

* Acrobat DCサブスクリプション版なら、どのデバイスからでも署名の依頼をメールですばやく送信 し、送った相手がいつ文書を開いたか、いつ署名したかなどの進捗を確認できます。受信者はデバ イスやアプリにかかわらず、Webブラウザ上で簡単に署名を記入できます。

保 護 署名・フォーム

文書をメールで送る、受け取る、PDFならそのどちらも安 心です。高度なセキュリティ機能が、情報の漏えいや不正 な改ざん、標的型攻撃などから、重要なデータやシステム を保護します。専門的な知識は、不要です。

契約書の署名に何日もかけていたのは、もう昨日のこと です。署名機能を使用すれば、署名が必要な文書を安全 に送信し、受信側の進捗を追跡できます。* 署名はデバイ スやアプリを問わず、わずか数分で完了します。

強化機能

PDFに電子署名を追加することで、署名

者がその文書を作成したことを証明す るだけでなく、第三者によって内容が不 正に改ざんされることを防止します。

■ 証明書による署名(電子署名)

(10)

Acrobat Reader DC

Acrobat Standard

2017

Acrobat Standard DC

Acrobat 2017Pro

Acrobat Pro DC

機 能 無償 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *1 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *2 操 作

タッチインターフェイスのデバイスで操作

ファイルをクラウドに保存、共有し、多様なデバイスから

最新ファイルにすばやくアクセス

Box、Dropbox、Microsoft OneDriveまたはSharePoint

アカウントのファイルにアクセス

モバイルデバイスでPDFやPDFフォームを表示、検索、

印刷、署名やコメントを追加

作 成

Word、Excel、PowerPointなどのOfficeアプリケーション

からワンボタン*3でPDFを作成、保護、送信

印刷機能を持つアプリケーションからPDFを作成

複数の文書を1つのPDFファイルに結合、整理

Webページを変換し、リンクを備えたインタラクティブな

PDFを作成

強化機能 紙の文書をスキャンして、テキストの検索

および選択が可能なPDFを作成

テキスト認識の実行後、エラーをチェックして

修正できるよう、エラー候補と修正案を並べて表示

文書から写真を削除する際、背景を除去し、

文書全体を調整

アクションウィザードで複数の操作手順を自動化、

一貫した方法でPDFを準備

ISO規格に準拠したPDF/A、PDF/E、PDF/Xファイルに

変換、検証

Microsoft Project、Visio、Autodesk AutoCADから

ワンボタンでPDFを作成

レビュー

強化機能 PDFの変更前/変更後の2つのバージョンを

比較し、テキストや画像の変更点を自動的に検出

ノート注釈やハイライト表示などの注釈、および

「承認済」や「ドラフト」などのスタンプをPDFに追加 ▲ * 4

全員のフィードバックを1つのPDFファイルに収集

Acrobat Reader DC

Acrobat Standard

2017

Acrobat Standard

DC

Acrobat 2017Pro

Acrobat Pro DC

機 能 無償 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *1 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *2 編 集

強化機能 PDF内のテキストと画像を更新、段落を折り

返し、箇条書きのリストを追加

書式を維持したまま、PDFを編集可能なWord、Excel、

PowerPoint、またはRTFファイルとして書き出し

PDFページの挿入、削除、整理、およびしおり、ヘッダー、

ページ番号、透かしを追加

PDFを最適化してファイルサイズを縮小

ファイルサイズの縮小など、PDFを自動的または設定を

カスタマイズして最適化

モバイルデバイスのカメラで撮影した画像をPDFに変換

し、画像の傾きや余白を自動補正

スキャンした文書を瞬時に編集可能なPDFに変換、

元と同じフォントを維持

オーディオ、ビデオ、インタラクティブオブジェクトをPDF

に追加

保 護

パスワードを用いてファイルへのアクセス、コピーや

編集などを制限

セキュリティポリシーを作成、保存し、開いているPDFに

すばやく適用

墨消しツールでテキスト、グラフィック、非表示の

メタデータをPDFファイルから恒久的に削除

フォームと署名

スキャンした紙の文書またはWord文書から、入力可能

なPDFフォームを作成

フォームの入力、Adobe Sign(署名)、送信を電子的に

実行

強化機能 証明書によるデジタルIDを必要とする文書

に電子署名を付与、検証

Acrobat 2017 機能比較

* 1 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。

* 2 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。また、Adobe Creative Cloud コンプ リートプランに同梱されています。

* 3 ワンボタンはWindowsのみとなります。

* 4 ノート注釈やハイライト表示など、一部の注釈機能を使用することができます。

※ Mac OSはProのみの提供になります。

(11)

Acrobat Reader DC

Acrobat Standard

2017

Acrobat Standard DC

Acrobat 2017Pro

Acrobat Pro DC

機 能 無償 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *1 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *2 操 作

タッチインターフェイスのデバイスで操作

ファイルをクラウドに保存、共有し、多様なデバイスから

最新ファイルにすばやくアクセス

Box、Dropbox、Microsoft OneDriveまたはSharePoint

アカウントのファイルにアクセス

モバイルデバイスでPDFやPDFフォームを表示、検索、

印刷、署名やコメントを追加

作 成

Word、Excel、PowerPointなどのOfficeアプリケーション

からワンボタン*3でPDFを作成、保護、送信

印刷機能を持つアプリケーションからPDFを作成

複数の文書を1つのPDFファイルに結合、整理

Webページを変換し、リンクを備えたインタラクティブな

PDFを作成

強化機能 紙の文書をスキャンして、テキストの検索

および選択が可能なPDFを作成

テキスト認識の実行後、エラーをチェックして

修正できるよう、エラー候補と修正案を並べて表示

文書から写真を削除する際、背景を除去し、

文書全体を調整

アクションウィザードで複数の操作手順を自動化、

一貫した方法でPDFを準備

ISO規格に準拠したPDF/A、PDF/E、PDF/Xファイルに

変換、検証

Microsoft Project、Visio、Autodesk AutoCADから

ワンボタンでPDFを作成

レビュー

強化機能 PDFの変更前/変更後の2つのバージョンを

比較し、テキストや画像の変更点を自動的に検出

ノート注釈やハイライト表示などの注釈、および

「承認済」や「ドラフト」などのスタンプをPDFに追加 ▲ * 4

全員のフィードバックを1つのPDFファイルに収集

Acrobat Reader DC

Acrobat Standard

2017

Acrobat Standard

DC

Acrobat 2017Pro

Acrobat Pro DC

機 能 無償 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *1 永続

ライセンス版サブスクリプ ション *2 編 集

強化機能 PDF内のテキストと画像を更新、段落を折り

返し、箇条書きのリストを追加

書式を維持したまま、PDFを編集可能なWord、Excel、

PowerPoint、またはRTFファイルとして書き出し

PDFページの挿入、削除、整理、およびしおり、ヘッダー、

ページ番号、透かしを追加

PDFを最適化してファイルサイズを縮小

ファイルサイズの縮小など、PDFを自動的または設定を

カスタマイズして最適化

モバイルデバイスのカメラで撮影した画像をPDFに変換

し、画像の傾きや余白を自動補正

スキャンした文書を瞬時に編集可能なPDFに変換、

元と同じフォントを維持

オーディオ、ビデオ、インタラクティブオブジェクトをPDF

に追加

保 護

パスワードを用いてファイルへのアクセス、コピーや

編集などを制限

セキュリティポリシーを作成、保存し、開いているPDFに

すばやく適用

墨消しツールでテキスト、グラフィック、非表示の

メタデータをPDFファイルから恒久的に削除

フォームと署名

スキャンした紙の文書またはWord文書から、入力可能

なPDFフォームを作成

フォームの入力、Adobe Sign(署名)、送信を電子的に

実行

強化機能 証明書によるデジタルIDを必要とする文書

に電子署名を付与、検証

Acrobat 2017 機能比較

* 1 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。

* 2 個人向け サブスクリプションは、Adobe.com(アドビストア)のみの提供となります。また、Adobe Creative Cloud コンプ リートプランに同梱されています。

* 3 ワンボタンはWindowsのみとなります。

* 4 ノート注釈やハイライト表示など、一部の注釈機能を使用することができます。

※ Mac OSはProのみの提供になります。

(12)

Acrobat バージョン別比較

Acrobat XI

Acrobat 2017 ライセンス版永続

Acrobat DC サブスクリプ

ション

PDFの操作

アクションウィザードで複数の操作手順を自動化、一貫した

方法でPDFを準備*

1

すべてのデバイスで一貫したユーザーエクスペリエンスを実現

ー ○ ○

タッチインターフェイスのデバイスで操作

ー ○ ○

PDFの作成

Word、Excel、PowerPointからワンボタンで*

2

*

3

、様々な

アプリケーションから印刷機能を使ってPDFファイルを作成

複数のファイルを1つのPDFファイルに結合、整理

○ ○ ○

スキャンした紙文書のテキストを認識して、テキストの検索

および選択が可能なPDFを作成

デバイスのカメラで撮影した画像をPDFに変換し、画像の

ゆがみや余白を自動補正

スキャンした紙文書を直接編集 *

1 ー ○ ○

PDFの編集・再利用

PDF内のテキストと画像を更新、段落を折り返し、箇条書き

のリストを追加

書式設定を維持しながら既存の箇条書きまたは

番号付きリストに新しい行を追加

文書全体でスペルチェックを実行し、スペルミスを修正

ー ○ ○

PDFを書き出すときの箇条書きと表の書式設定を改善

ー ○ ○

テキスト認識のエラーをチェックして修正できるように、

エラー候補と修正案を並べて表示

文書から写真を削除する際、背景を除去し、文書全体を調整

ー ○ ○

ブラウザーまたはモバイルデバイス上でPDFを

Office形式に書き出し

(サブスクリプ

ションのみ) ー ○

テキストの追加、編集、ページの並べ替えをiPadで実行

ー ー ○

Acrobat XI

Acrobat 2017永続 ライセンス版

Acrobat サブスクリプDC ション

共有・レビュー

PDFの変更前/変更後の2つのバージョンを比較し、テキスト

や画像の変更点を自動的に検出

ノート注釈やハイライト表示などの注釈、および「承認済」や

「ドラフト」などのスタンプをPDFに追加

ストレージアカウントとの連携*

4 △*5 ○ ○

文書をオンラインで送信し、誰が参照したかを追跡、配信確認

ー ー ○

署名と収集

スキャンした紙の文書またはWord文書から、入力可能な

PDFフォームを作成

PCまたはモバイルデバイスからフォームの入力、署名、

送信を実行

ユーザーの自動入力候補にある再利用可能なテキストを

フォームにすばやく入力

他のユーザーに電子署名を依頼し、ステータスをリアルタイム で追跡

(サブスクリプ○

ションのみ) ー ○

最新の詳細情報は下記でご確認ください

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/acrobat.html

◎:Acrobat 2017の新機能、強化機能 ○:対応 △:一部対応 −:未対応

*1 Acrobat Proのみ *2 Windowsのみ *3 対応しているOfficeのバージョンは異なります

*4 Box、Dropbox、OneDrive、SharePoint *5 SharePointのみ

( ) ( ) ( ) ( )

(13)

Acrobat バージョン別比較

Acrobat XI

Acrobat 2017 ライセンス版永続

Acrobat DC サブスクリプ

ション

PDFの操作

アクションウィザードで複数の操作手順を自動化、一貫した

方法でPDFを準備*

1

すべてのデバイスで一貫したユーザーエクスペリエンスを実現

ー ○ ○

タッチインターフェイスのデバイスで操作

ー ○ ○

PDFの作成

Word、Excel、PowerPointからワンボタンで*

2

*

3

、様々な

アプリケーションから印刷機能を使ってPDFファイルを作成

複数のファイルを1つのPDFファイルに結合、整理

○ ○ ○

スキャンした紙文書のテキストを認識して、テキストの検索

および選択が可能なPDFを作成

デバイスのカメラで撮影した画像をPDFに変換し、画像の

ゆがみや余白を自動補正

スキャンした紙文書を直接編集 *

1 ー ○ ○

PDFの編集・再利用

PDF内のテキストと画像を更新、段落を折り返し、箇条書き

のリストを追加

書式設定を維持しながら既存の箇条書きまたは

番号付きリストに新しい行を追加

文書全体でスペルチェックを実行し、スペルミスを修正

ー ○ ○

PDFを書き出すときの箇条書きと表の書式設定を改善

ー ○ ○

テキスト認識のエラーをチェックして修正できるように、

エラー候補と修正案を並べて表示

文書から写真を削除する際、背景を除去し、文書全体を調整

ー ○ ○

ブラウザーまたはモバイルデバイス上でPDFを

Office形式に書き出し

(サブスクリプ

ションのみ) ー ○

テキストの追加、編集、ページの並べ替えをiPadで実行

ー ー ○

Acrobat XI

Acrobat 2017永続 ライセンス版

Acrobat サブスクリプDC ション

共有・レビュー

PDFの変更前/変更後の2つのバージョンを比較し、テキスト

や画像の変更点を自動的に検出

ノート注釈やハイライト表示などの注釈、および「承認済」や

「ドラフト」などのスタンプをPDFに追加

ストレージアカウントとの連携*

4 △*5 ○ ○

文書をオンラインで送信し、誰が参照したかを追跡、配信確認

ー ー ○

署名と収集

スキャンした紙の文書またはWord文書から、入力可能な

PDFフォームを作成

PCまたはモバイルデバイスからフォームの入力、署名、

送信を実行

ユーザーの自動入力候補にある再利用可能なテキストを

フォームにすばやく入力

他のユーザーに電子署名を依頼し、ステータスをリアルタイム で追跡

(サブスクリプ○

ションのみ) ー ○

最新の詳細情報は下記でご確認ください

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/acrobat.html

◎:Acrobat 2017の新機能、強化機能 ○:対応 △:一部対応 −:未対応

*1 Acrobat Proのみ *2 Windowsのみ *3 対応しているOfficeのバージョンは異なります

*4 Box、Dropbox、OneDrive、SharePoint *5 SharePointのみ

( ) ( ) ( ) ( )

(14)

法人向けのお得な

Acrobat導入方法

Acrobat 2017 / DC グループ版

Acrobat 2017単体製品へのアップグレードに関するご注意

現在お手持ちの製品が該当バージョンの単体製品の場合のみアップグレードが可能です。Creative Cloudに含まれる 製品からのアップグレードはできません。

Adobe Acrobat 2017 へのアップグレード

◎ 対象製品をお持ちのお客様はお求めになりやすい価格でご購入いただけます 現在使用されている製品は? 最適なアップグレード製品

Acrobat Standard 2017

Acrobat XI Standard

Acrobat Standard DC(永続版)

Acrobat Pro 2017

Acrobat Standard 2017

Acrobat XI Pro

Acrobat Pro DC(永続版)

Adobe Acrobat 2017のアップグレード対象は過去主要2バージョンまでとなり、それ以前の バージョンをお持ちのお客様は、アップグレード対象外となります。

アップグレード対象

アップグレード対象

Acrobat XI

Acrobat DC(永続版)

10月15日 Acrobat 2017 発売

サポート 期間終了 2017年

VIPは、あらゆる規模の企業を対象としたサブスクリプションモデルのライセンスプログラムです。

1ライセンスからご利用いただけるTLPと、大規模導入に最適なCLPの2つのプログラムをご用意。

法人のお客様へのご案内

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/business.html

複数のライセンスを全て1つのシリ アルナンバーで管理できるので、イ ンストール時やアップグレード時の 手間を大幅に軽減できます。

初期導入コストを低く抑えることが でき、既存のライセンスの契約応答 日(更新日)にあわせて追加購入が 可能です。また経費として計上でき るため、面倒な資産管理も不要に なります。

ソフトウェアの導入、展開、管理を Webベースのライセンス管理ツール

(Adomin Console)から簡単に行え ます。購入手続きが完了する前でも、

必要なタイミングで製品を導入でき ます。

素早い導入と管理業務の 簡素化

導入されるライセンス数をポイント に換算し、ポイントの合計数によっ て価格レベルが決まるため、オー ダーのボリュームが大きいほど割 引率が高くなります。

購入ライセンス数が 増えるほど割引率アップ

ライセンス管理、運用の 手間を軽減

ソフトウェア資産の リスク管理に役立つ

予算が立てやすく、

資産管理が不要

必要なライセンス数だけ 購入可能

お客 様専用のWe bサイト、LW S

(Adobe Licensing Web Site)にて、

ソフトウェアのライセンスを一元的 に管理できます。それにより様々な 企業リスクを低減できます。

あらゆる規模の企業でご利用いた だけるよう、VIPにはライセンス最 低購入量の要件がありません。1ラ イセンスから手軽にご購入いただ けます。

00X0-0X00-00XX

Adobe Acrobat 製品のアップグレード対象バージョンについて

アドビバリューインセンティブプラン(VIP)

サブスクリプション向け

アドビボリュームライセンスプログラム

永続ライセンス向け

使用中 使用中

△△△

□□□

使用中

○○○

×

ライセンス

XX

LWS

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法人向けのお得な

Acrobat導入方法

Acrobat 2017 / DC グループ版

Acrobat 2017単体製品へのアップグレードに関するご注意

現在お手持ちの製品が該当バージョンの単体製品の場合のみアップグレードが可能です。Creative Cloudに含まれる 製品からのアップグレードはできません。

Adobe Acrobat 2017 へのアップグレード

◎ 対象製品をお持ちのお客様はお求めになりやすい価格でご購入いただけます 現在使用されている製品は? 最適なアップグレード製品

Acrobat Standard 2017

Acrobat XI Standard

Acrobat Standard DC(永続版)

Acrobat Pro 2017

Acrobat Standard 2017

Acrobat XI Pro

Acrobat Pro DC(永続版)

Adobe Acrobat 2017のアップグレード対象は過去主要2バージョンまでとなり、それ以前の バージョンをお持ちのお客様は、アップグレード対象外となります。

アップグレード対象

アップグレード対象

Acrobat XI

Acrobat DC(永続版)

10月15日 Acrobat 2017 発売

サポート 期間終了 2017年

VIPは、あらゆる規模の企業を対象としたサブスクリプションモデルのライセンスプログラムです。

1ライセンスからご利用いただけるTLPと、大規模導入に最適なCLPの2つのプログラムをご用意。

法人のお客様へのご案内

https://acrobat.adobe.com/jp/ja/business.html

複数のライセンスを全て1つのシリ アルナンバーで管理できるので、イ ンストール時やアップグレード時の 手間を大幅に軽減できます。

初期導入コストを低く抑えることが でき、既存のライセンスの契約応答 日(更新日)にあわせて追加購入が 可能です。また経費として計上でき るため、面倒な資産管理も不要に なります。

ソフトウェアの導入、展開、管理を Webベースのライセンス管理ツール

(Adomin Console)から簡単に行え ます。購入手続きが完了する前でも、

必要なタイミングで製品を導入でき ます。

素早い導入と管理業務の 簡素化

導入されるライセンス数をポイント に換算し、ポイントの合計数によっ て価格レベルが決まるため、オー ダーのボリュームが大きいほど割 引率が高くなります。

購入ライセンス数が 増えるほど割引率アップ

ライセンス管理、運用の 手間を軽減

ソフトウェア資産の リスク管理に役立つ

予算が立てやすく、

資産管理が不要

必要なライセンス数だけ 購入可能

お客 様専用のWe bサイト、LW S

(Adobe Licensing Web Site)にて、

ソフトウェアのライセンスを一元的 に管理できます。それにより様々な 企業リスクを低減できます。

あらゆる規模の企業でご利用いた だけるよう、VIPにはライセンス最 低購入量の要件がありません。1ラ イセンスから手軽にご購入いただ けます。

00X0-0X00-00XX

Adobe Acrobat 製品のアップグレード対象バージョンについて

アドビバリューインセンティブプラン(VIP)

サブスクリプション向け

アドビボリュームライセンスプログラム

永続ライセンス向け

使用中 使用中

△△△

□□□

使用中

○○○

×

ライセンス

XX

LWS

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総合カタログ

※必要システム構成やアップグレード対象製品は予告無く変更となる場合がございます。ご購入前に必ずご確認ください。

Windows®/Mac OS

必要システム構成

Adobe, the Adobe logo, Acrobat, the Adobe PDF logo, Creative Cloud, and Reader are either registered trademarks or trademarks of Adobe Systems Incorporated in the United States and/or other countries. Microsoft, Windows, and Windows Server are either registered trademarks or trademarks of Microsoft Corporation in the United States and/or other countries.

Mac OS is a trademark of Apple Inc., registered in the U.S. and other countries. Intel is a trademark of Intel Corporation in the U.S. and other countries. All other trademarks are the property of their respective owners.

© 2017 Adobe Systems Incorporated. All rights reserved. Printed in Japan. ASJST1448 5/17

アドビ システムズ 株式会社

〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎 イーストタワー www.adobe.com/jp/

この冊子に記載の情報は、2017年5月現在のものです。内容に関しては予告なく変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

最新の必要システム構成については、

www.adobe.com/go/acrobat2017-systemreqs

をご覧ください。

Windows®:

•  1.5GHz以上のプロセッサー

•  Windows Server 2008 R2(64-bit版)、2012(64-bit版)、2012 R2(64-bit版)または Windows Server 2016(64-bit版)日本語版、Windows 7(32-bit版および64-bit版)日本語版、

Windows 8(32-bit版および64-bit版)日本語版、またはWindows 10(32-bit版および64-bit版)日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.5GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Microsoft Internet Explorer 8、9、10(Windows 8以上)または11、Firefox(ESR)

•  ビデオハードウェアアクセラレーション(オプション)

Mac OS:

• インテルプロセッサー

•  Mac OS X v10.10、Mac OS X v10.11またはmacOS v10.12 日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.75GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Safari 8.0 for Mac OS X v10.10、Safari 9.0 for Mac OS X v10.11、Safari 10.0 for macOS v10.12

(Safariのブラウザープラグインには、64-bitインテルプロセッサーが必要)

Windows®:

• 1.5GHz以上のプロセッサー

•  Windows Server 2008 R2(64-bit版)、2012(64-bit版)、2012 R2(64-bit版)または Windows Server 2016(64-bit版)日本語版、Windows 7(32-bit版および64-bit版)日本語版、

Windows 8(32-bit版および64-bit版)日本語版、またはWindows 10(32-bit版および64-bit版)日本語版

•  1GB以上のRAM

•  2.5GB以上の空き容量のあるハードディスク

•  1,024×768以上の画面解像度をサポートするディスプレイ

•  DVD-ROMドライブ

•  Microsoft Internet Explorer 8、9、10(Windows 8以上)または11、Firefox(ESR)

•  ビデオハードウェアアクセラレーション(オプション)

Windows®

* 本製品は、アドビまたはサードパーティのオンラインサービス(以下「オンラインサービス」という)に連携またはアクセスできる場合があります。オンライン サービスは、13歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には追加の利用条件およびアドビのプライバシーポリシー(www.adobe.com/go/terms を参照)に同意していただく必要があります。オンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、そ の全体または一部が予告なく中止または変更になることもあります。また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。

•  本ソフトウェアは、ライセンス認証を行わないと機能しません。ソフトウェアのライセンス認証、サブスクリプションの確認、オン ラインサービスへのアクセスには、インターネット接続および登録が必要です。* 電話でのライセンス認証はできません。

文書業務に必須の

PDFツール

参照

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