成
8
度 第
回 野 田 市 老 人 福 祉 計 画 及 び
介
護
保
険
事
業
計
画
推
進
等
委
員
会
次
第
日
時
成
8
11月
日
(
火
)
午後1時
分から
場
所
市役所
8階
大会議室
1
開
会
副市長あいさつ
議
題
1
野田市老人福祉計画及び介護保険事業計画策定に向けた各種調査について
指定介護予防支援業務の委託について
野田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条
例の一部を改正する条例
案
に対するパブリック
コメント手続の実施について
報告
野田市老人福祉計画及び介護保険事業計画策定に向けた各種調査につ
いて
成
度から
成
度ま
を計画期間
する
第
期野田市老人福祉計画
及び介護保険事業計画
第
期野田市シルバープラン
策定における基礎資料
し
て、次の
お
各種調査を実施します
基本的考え方
国
、要支援者及び一般高齢者を対象にした
介護予防
日常生活圏域ニー
調
査
に加え、要介護者を対象にした新しい調査
して
在宅介護サービス調査
を実
施するこ
してお
ます
さらに、こ
ま
行
てきた野田市独自の調査を実施し
ます
また、
成
度の介護報酬改定の影響
介護予防
日常生活支援総合事業
の多様
サービスの検討にあた
需給の動向をあわせて実施します
2
調査対象
調査対象者
、一般高齢者、要介護
要支援認定者、特別養護老人ホーム申込者、
施設入所者、介護サービス事業所、介護サービス事業所職員
す
調査票
、
原則
して日常生活圏域
に
均して回答
得ら
るよう配
します
また、特別養護老人ホーム申込者
介護サービス事業所調査
、全件を対象に実施し
ます
調査のポイント
介護予防
日常生活圏域ニー
調査
、国の調査
、前回の
日常生活圏域ニ
ー
調査
比較して、調査項目の大幅
絞
込
行わ
ました
在宅介護サービス調査
新しい国の調査
す
このほか、こ
ま
野田市
独自に行
てきた
特別養護老人ホーム入所希望者調
査
、
施設サービス利用者調査
、
介護サービス事業所調査
、
介護サービス
事業所職員調査
を実施します
、
一般高齢者調査
、
要介護
要支援認定者調
査
について
、国の調査
複するため、項目を整理し実施します
また、
成
度の介護報酬改定の影響
介護予防
日常生活支援総合事業の多
様
サービスの検討にあた
ての需給の動向調査
、
介護サービス事業所調査
等
あわせて実施します
調査区分
※太枠
、国の調査
す
※網掛け
、国の調査
複するため、項目を整理し実施します
前回の調査区分
回の調査区分
調査の種類
対象
人数
調査の種類
対象
人数
日常生活圏域
ニ
調査
自立
要支援
1,000
人
介護予防・日常
生活圏域ニ
調査
自立
要支援
1,000
人
程度
一般高齢者調
査
自立
1,000人
要支援
・
要介護
認定者調査
施
設入所サ
ビ
利用者を除く
要支援
要介護
1,000人
在宅介護実態
調査
要介護
1,000
人
程度
特別養護
老人ホ
ム入所希
望者調査
特別養護
老人ホ
ム全申込
者
728人
特別養護
老人ホ
ム入所希
望者調査
特別養護
老人ホ
ム全申込
者
全申込者
施設サ
ビ
利用者調査
介護保険
施設入所
者
200
人
施設サ
ビ
利用者調査
介護保険
施設入所
者
200人
程度
介護サ
ビ
事業所調査
市内介護
サ
ビ
事業所
全事業所
介護サ
ビ
事業所調査
市内介護
サ
ビ
事業所
全事業所
介護サ
ビ
事業所職員調
査
介護サ
ビ
事業
所職員
1,000人
介護サ
ビ
事業所職員調
査
介護サ
ビ
事業
所職員
各種調査の概要
介護予防・日常生活圏域ニ
調査
目的
要介護状態に
る前の高齢者について、要介護状態に
るリスクの発生状況
や各種リスクに影響を
える日常生活の状況を把握し、
地域の抱える課題を特定す
るために実施します
主
調査項目
家族や生活状況、から
を動かすこ
、食べるこ
、毎日の生活、
地域
の活動、たすけあい、健康
在宅介護実態調査
目的
要介護者の在宅生活の
続や介護者の就労
続に有効
介護サービスのあ
方を検討するために実施します
主
調査項目
本人、
主
介護者、
過去1
以内の介護離職、
施設入所の検討状況、
主
介護者の勤務形態
特別養護老人ホ
ム入所希望者調査
目的
特別養護老人ホームの入所を申し込
から現在ま
の期間やその間の介護
状況
の実態を把握するために実施します
主
調査項目
主
介護者、入所の目的、申し込
からの日数
施設サ
ビ
利用者調査
目的
施設サービス利用者の生活状況を把握するために実施します
主
調査項目
入所ま
の経緯、施設
の生活、
後の暮らし方
介護サ
ビ
事業所調査
目的
市内の介護サービス事業所の運営状況やサービス提供の状況を把握する
に、
成
度の介護報酬改定の影響
介護予防
日常生活支援総合事業の多
様
サービスの検討にあた
ての需給の動向を把握するために実施します
主
調査項目
事業所の概要、
運営状況、
職員体制、
人材育成、
地域
のつ
、
後の事業展開、デイサービスの定員、利用者数、要支援1、
の利用者
介護サ
ビ
事業所職員調査
実態調査の実施及び報告書作成ま
の
ケ
ュ
ル
日
程
事
務
作
業
成
8
1
月中旬~
旬
調査票の作成
成
1月初旬
調査票の送付
調査期間
間程度
1月
旬
調査票の回収
1月
旬~
月
旬
調査内容の集計
月
旬
報告書作成
5月
指定介護予防支援業務の委託について
野田市指 定介護 予防支 援等の 事業の 人員及 び運営並 びに指 定介護 予防支 援等に
係る介護 予防のた めの効 果的
支援の方 法 に関する 基準等を 定める 条例 第 15条
によ
、指定介護予防支援業務の委託につきまして、野田市老人福祉計画及び介護
保険事業計画推進等委員会の議を経る
の
す
委託を行う指定介護支援業務の事業所
事業者
事業所
所在地
スマイルライフ合同会社
お
さま
春日部市
医療法人社団
公慈会
こー
茨城県神栖市
野田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する
基準等を定める条例の一部を改正する条例
案
に対するパブリック
コメント手続の実施について
条例改正の経緯
介護保険法
成
法
第1
号
以
法
いう
及び厚生労働省令の
一部改正に伴い、
成
8
月1日よ
利用定員
18人以
の通所介護
、地
域密着型サービスに移行さ
ました
こ
に伴い、野田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関す
る基準等を定める条例
以
条例
いう
に地域密着型通所介護及び指定療
養通所介護を位置付けるため、条例の一部を改正しよう
する
の
す
この度、改正案
ま
ま
たこ
から、指定地域密着型サービスの事業の人員、
設備及び運営に関する基準
成18
厚生労働省令第
号
以
基準省令
いう
定める基準を参酌する
のについて、野田市パブリック
コメント手
続条例第
条第
号の規定によ
、パブリック
コメント手続を実施しよう
する
の
す
2
条例改正の時期
地域における医療及び介護の総合的
確保を推進するための関係法
の整備等に
関する法
以
医療介護総合確保推進法
いう
附則第
1条の規定によ
、市
の条例の制定施行について
、法施行から1
間の経過措置
設けら
ています
条例改正の基本的
考え方
基準省令において、人員
設備に関する基準
従うべき基準
し、運営に関する
基準
参酌すべき基準
定めら
てお
、条 例
食事、非常災害対策、衛生管理 、
記録の整備に係る規定について、野田市独自の基準を定めています
回の条例改正における地域密着型通所介護及び指定療養通所介護について
同
様
し、本市の地域密着型サービス事業の質の向
に努める
の
す
野田市独自の基準について
パブリック
コメント 手続の対象
る野田 市 独自の基準
基準省令
の比較
、
以
の表の
お
ます
1
野田市の独自基準
基準
分
基準の内容
基準省令
の比較
参酌すべき基準
パブリック
コメント手続の
対象
○運営に関する基準
食事の提供、非常災害対策、衛生管理等、記録の
整備
市独自基準を追加
心身の状況等の把握、利用料等の
領、基本
扱
方針、具体的
扱方針、計画の作成、管理者の責
務、運営規定、勤務体制の確保等、定員の遵守、
地域
の連携等、事故発生時の対応
省令の
お
<参考>
従うべき基準
○人員
設備に関する基準
従業者の員数、管理者、設備及び備品等
省令の
お
基準省令
条例
案
の独自基準
の比較
線部
野田市独自の基準
基準省令
条例
案
条例
案
の考え方
食事
地域密着型通所介護の食事の
提供 定め い
<参考>
第140条 指定地域密着型介
護老人福祉施設 、栄養並び
に入所者の心身の状況及び嗜 好を考慮した食事を、適
時間に提供し け ら
い
指定地域密着型介護老人
福祉施設 、入所者 可能
限 離床して、食堂 食事を
摂るこ を支援し け
ら い
食事
第15条の3 指定地域密着型
通所介護事業者 、利用者に
食事を提供する場合に 、栄
養並びに利用者の心身の状況 及び嗜好を考慮した食事を適
時間に提供し け
ら い
指定地域密着型通所介護
事業者 、利用者に提供する
食事の食材料について、市内
生産さ た農産物等の利用
に努め け ら い
基準省令 食事の提供に
ついて定め い 、地域密
着型介護老人福祉施設の基準 に習い、地域密着型通所介護
に 規定する
また、食材料について、市
学校給食 地元産物の利
用に努めているこ から、地
元産物の利用を求める規定を 追加する
非常災害対策
第32条 指定地域密着型通所
介護事業者 、非常災害に関
する具体的計画を立て、非常
災害時の関係機関 の通報及
び連携体制を整備し、そ ら
を定期的に従業者に周知する
に、定期的に避 、救
出その他必要 訓練を行わ
け ら い
非常災害対策
第15条の4 指定地域密着型
通所介護事業者 、基準省令
第32条に規定する訓練の実施
に当た て、地域住民の参加
得ら るよう連携に努め
け ら い
非常災害 の対応 して、
日頃から地域 の密接 関係
作 要 あるため、地域
住民の避 訓練 の参加 得
ら るよう連携を求める規定
を追加する
衛生管理等
第33条 指定地域密着型通所
介護事業者 、利用者の使用
する施設、食器その他の設備
衛生管理等 省令 、衛生管理につい
て、必要 措置の具体的 規
定 いこ から、食事の提
基準省令
条例
案
条例
案
の考え方
又 飲用に供する水につい
て、衛生的 管理に努め、又
衛生 必要 措置を講
け ら い
当該指定地域密着型通所 介護事業所において感染症
発生し、又 ま 延し いよ
うに必要 措置を講 るよう
努め け ら い
第15条の5 指定地域密着型
通所介護事業者 、当該指定
地域密着型通所介護事業所に
おいて感染症又 食中毒 発
生し、又 ま 延し いよう
に、感染症及び食中毒の予防
及びま 延の防 のための指
針を整備し、こ を当該事業
所の従業者に周知するこ 等
必要 措置を講 るよう努め
け ら い
感染症や食中毒を防 するた
めの指針を整備し、周知する
こ を義務付ける規定を追加
する
記録の整備
第36条第2項 指定地域密着
型通所介護事業者 、利用者
に対する指定地域密着型通所 介護の提供に関する次の各号
に掲 る記録を整備し、その
完結の日から 間保存し
け ら い
一 地域密着型通所介護計画
次条において準用する第
3条の18第 項に規定する提
供した具体的 サービスの内
容等の記録
次条において準用する第
3条の26に規定する市
の通知に係る記録
四 次条において準用する第
条の36第2項に規定する苦
情の内容等の記録
五 前条第2項に規定する事
故の状況及び事故に際して採
た処置についての記録
六 第34条第2項に規定する
報告、評価、要望、 言等の
記録
記録の整備
第40条の15第2項 指定療
養通所介護事業者 、利用者
に対する指定療養通所介護の 提供に関する次の各号に掲 る記録を整備し、その完結の
日から 間保存し け
ら い
(記録の整備)
第15条の6 指定地域密着型
通所介護事業者 、基準省令
第36条第2項各号に掲 る記
録を整備し、その完結の日か
ら5 間保存し け ら
い
(記録の整備)
第15条の9 指定療養通所介
護事業者 、基準省令第40条
の15第2項各号に掲 る記録
を整備し、その完結の日から
5 間保存し け ら
い
事業者 不適 介護報酬
を けた場合、市 返還請求
を行う 、国 その資料
る記録保存を5 間 望まし
い し ら 、基準省令の
保存義務 間 ある ま
た、介護報酬の過誤請求の時
効 、地方自治法 5 間
さ ているこ から、法
の整合性を図 、記録の保存
基準省令
条例
案
条例
案
の考え方
一 療養通所介護計画
前条第2項に規定する検
討の結果についての記録
次条において準用する第
3条の18第2項に規定する提
供した具体的 サービスの内
容等の記録
四 次条において準用する第
3条の26に規定する市
の通知に係る記録
五 次条において準用する第
3条の36第2項に規定する苦
情の内容等の記録
六 次条において準用する第
35条第2項に規定する事故の
状況及び事故に際して採 た
処置についての記録
七 次条において準用する第
34条第2項に規定する報告、
評価、要望、 言等の記録
お、市の条例
定めの
い部分について
改正前
同様、基準省令の定める
お
するこ
規定しています
条例第
40
条
パブリック・コメント手続の時期
パブリック
コメント手続
、
成
8
1
月5日
月
から
成
1月
5日
木
ま
の期間
意見募集を実施します
その後、意見を考慮して、条例の
改正
案
を
ま
め、条例改正
案
を
月議会に
程する予定
す
資料
資料1
野田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定める
条例の一部を改正する条例案新旧対照表
線の部分
改正部分
○
野田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定
める条例
(
成
25
野田市条例第
10
号
)
改
正
案
現
行
目次 目次
(略) (略)
第4章 夜間対応型訪問介護(第13条―第
15条)
第4章 夜間対応型訪問介護(第13条―第
15条)
第4章の2 地域密着型通所介護(第15条
の2―第15条の7)
第4章の3 指定療養通所介護(第15条の
8―第15条の10)
(略) (略)
第4章の2 地域密着型通所介護
(基本方針)
第15条の2 指定地域密着型通所介護の事業
、要介護状態 た場合において 、
そ の 利 用 者 可 能 限 そ の 居 宅 に お い
て、その有する能力に応 自立した日常生
活を営 こ きるよう生活機能の維持
又 向 を目指し、必要 日常生活 の世
及び機能訓練を行うこ によ 、利用者
の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維 持並びに利用者の家族の身体的及び精神的
負 担 の 軽 減 を 図 る の け ら
い
(食事)
第15条の3 指定地域密着型通所介護事業者
、利用者に食事を提供する場合に 、栄
養並びに利用者の心身の状況及び嗜好を考
慮した食事を適 時間に提供し け
ら い
2 指定地域密着型通所介護事業者 、利用者
に提供する食事の食材料について、市内
生産さ た農産物等の利用に努め け
ら い
(非常災害対策)
第15条の4 指定地域密着型通所介護事業者
、基準省令第32条に規定する訓練の実施
に当た て、地域住民の参加 得ら るよ
う連携に努め け ら い
(衛生管理等)
第15条の5 指定地域密着型通所介護事業者
、当該指定地域密着型通所介護事業所に
2
延し いように、感染症及び食中毒の予
防 及 び ま 延 の 防 の た め の 指 針 を 整 備
し、こ を当該事業所の従業者に周知する
こ 等必要 措置を講 るよう努め け
ら い
(記録の整備)
第15条の6 指定地域密着型通所介護事業者
、基準省令第36条第2項各号に掲 る記
録を整備し、その完結の日から5 間保存
し け ら い
(準用)
第15条の7 第11条の規定 、指定地域密
着型通所介護の事業について準用する
第4章の3 指定療養通所介護
(基本方針)
第15条の8 指定療養通所介護の事業 、要
介護状態 た場合において 、その利
用者 可能 限 その居宅において、その
有する能力に応 自立した日常生活を営
こ きるよう生活機能の維持又 向
を目指し、必要 日常生活 の世 及び機
能訓練を行うこ によ 、利用者の社会的
孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに 利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽
減を図る の け ら い
2 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所
介護の提供に当た て 、利用者の主治の
医師及び当該利用者の利用している訪問看
護事業者等 の密接 連携に努め け
ら い
(記録の整備)
第15条の9 指定療養通所介護事業者 、基
準省令第40条の15第2項各号に掲 る記
録を整備し、その完結の日から5 間保存
し け ら い
(準用)
第15条の10 第11条及び第15条の3から
第15条の5ま の規定 、指定療養通所介
護の事業について準用する
(食事)
第17条から第19条ま 削除 第 17 条 指定認知症対応型通所介護事業者
、利用者に食事を提供する場合に 、栄
養並びに利用者の心身の状況及び嗜好を考
慮した食事を適 時間に提供し け
ら い
2 指定認知症対応型通所介護事業者 、利用
者に提供する食事の食材料について、市内
3
ら い
(非常災害対策)
第 18 条 指定認知症対応型通所介護事業者
、基準省令第61条において準用する基準
省 令 第 32 条 に 規 定 す る 訓 練 の 実 施 に 当
た て、地域住民の参加 得ら るよう連
携に努め け ら い
(衛生管理等)
第 19 条 指定認知症対応型通所介護事業者
、当該指定認知症対応型通所介護事業所
において感染症又 食中毒 発生し、又
ま 延し いように、感染症及び食中毒の
予防及びま 延の防 のための指針を整備
し、こ を当該事業所の従業者に周知する
こ 等必要 措置を講 るよう努め け
ら い
(準用) (準用)
第21条 第11条及び第15条の3から第15
条の5 ま の規定 、指定認知症対応型通
所介護の事業について準用する
第21条 第11条の規定 、指定認知症対応
型通所介護の事業について準用する
(準用) (準用)
第24条 第11条、第15条の3及び第15条
の5の規定 、指定小規模多機能型居宅介
護の事業について準用する
第24条 第11条、第17条及び第19条の規
定 、指定小規模多機能型居宅介護の事業
について準用する
(準用) (準用)
第27条 第11条、第15条の3及び第15条
の5の規定 、指定認知症対応型共同生活
介護の事業について準用する
第27条 第11条、第17条及び19条の規定
、指定認知症対応型共同生活介護の事業 について準用する
(準用) (準用)
第30条 第11条及び第15条の3から第15
条の5 ま の規定 、指定地域密着型特定
施設入居者生活介護の事業について準用す る
第30条 第11条及び第17条から第19条ま
の規定 、指定地域密着型特定施設入居
者生活介護の事業について準用する
(準用) (準用)
第33条 第11条、第15条の3第2項及び第
15条の4の規定 、指定地域密着型介護老
人福祉施設について準用する
第33条 第11条、第17条第2項及び第18
条の規定 、指定地域密着型介護老人福祉
施設について準用する
(準用) (準用)
第36条 第11条、第15条の3第2項及び第
15条の4の規定 、ユニット型指定地域密
着型介護老人福祉施設について準用する
第36条 第11条、第17条第2項及び第18
条の規定 、ユニット型指定地域密着型介
護老人福祉施設について準用する
(準用) (準用)
第39条 第11条、第15条の3及び第15条
の5の規定 、指定看護小規模多機能型居
宅介護の事業について準用する
第39条 第11条、第17条及び第19条の規
定 、指定看護小規模多機能型居宅介護の